2006年01月06日

バミューダ

うちの実家にバミューダ(こんなんあるんだね。ドラえもんありがとう)の女の子が3ヶ月ホームステイ。

昨日まで、志賀高原。「わたし、できなーい」

飛び級の頭脳を持ちながら、精神的にあまちゃんで徒労。


kemyuda9977 at 03:53|この記事のURLComments(6)TrackBack(1)

2005年12月14日

帰国!

なんだかんだでやっと日本に帰ってきました!

いや〜寒い。時差ボケがきついよ。そういえばなんとかHGっていう芸人とぽっしゃんが今、人気らしいね。流行に取り残されて浦島太郎状態だわー

そうそう、イタリアはジプシーに気をつけましょう。テルミナにうようよいます。ジェラード美味しいです。この旅で20個ぐらい喰ったけど、イタリアが一番うみゃーです。

てかーこのブログの趣旨から内容がずれてきたので(てかネタがないので)閉鎖します。

ヨーロッパに行かれる方は情報を提供しますんで。ではさようなら〜 


kemyuda9977 at 16:51|この記事のURLComments(3)TrackBack(0)

2005年11月13日

フィレンツェ 11/8〜9

日本では映画「冷静と情熱の間」の舞台としても知られている。数年前に観たのでまったく覚えていないがドゥオーモを竹野内豊とその恋人役が登ったという事は聞き付けで知っていた。ミーハーな俺は竹野内になったつもりでドゥオーモの階段を登る。虚しい。でも頂上からみたフィレンツェの町並みは感動した!町並み全体を眼中で一度に収めることが好きなんで、ことある町でいろんなのに登ってきたけどフィレンツェは三本の指に入るぐらい素晴らしい。あの統一感ある色と形と並び方の建物はフィレンツェ特有なものなんでしょう。でもさほど見所はないので一日歩いてれば飽きる。町自体コンパクトだし、見所も決まっているせいか添乗員に率いられて日本人観光客がアリの列のようにどこにでもいる。ローマはフリータイムが多いみたいでアリの列にはなっていなかった。

外国人によく見かける光景でいつも感心することがあるんでちょろっと紹介。

例えば浮浪者が金をせびろうと俺に声をかけてくるとするじゃん?俺だけじゃなくて多くの日本人がそうだと思うんだけど話を聞くこともなく完全シカト。これが一番安全だし手っ取り早い策で堅実だと思う。じゃあ外国人はどうするのかな〜って見てみるともちろん全員がそうだと決して言えないけど結構会話してるんだよね。

今日も若い女の子がおっちゃんに声かけられて数分話をして愛想笑いではなく本心の笑顔で(俺はそう感じた)「チャオー」って別れてんの。日本じゃお金をせがむ浮浪者はいないけどもし話し掛けられたらどれだけの人が彼らと対等な立場で本心の笑顔で話ができるのかな〜って。電車やバス内でも他人同士があたかも昔から知り合いのように話し掛けてるし。あのオープンな気質は俺には到底真似できないな。

真似できないといえばカップルの公然接吻!どの国でも人目を気にせず子供から老人までベロチューですわ。それも周りに響くぐらいの音を立てて。でも昨夜ライトアップされたパンテオンで見たカップルのキスは画になったので許す。ホステルのドミトリーでもよくカップル同士で泊まってるんだけど俺等の目を気にすることもなく間違いなく一つのベットで寝ている。ファッキングまではいかないけど、お互いの愛を狭いベットで確認しておりますわ。日本人は愛に対する表現の仕方に閉鎖的な感じがする。でもエロ精神は間違いなくトップ。外国人に萌は理解すらできない領域なんだろうな。って何書いてるんだろうね。まぁいいや。


kemyuda9977 at 18:01|この記事のURLComments(3)TrackBack(8)

ボローニャ 11/7

思ったより楽しめた。夜のマッジョーレ広場なんか良い感じ。ちな
みに「ナカ〜タ」と呼ばれなかった。
kemyuda9977 at 17:48|この記事のURLComments(0)TrackBack(4)

リュプリャナ(スロベニア)11/6

リュプリャナ自体なんもないけど、近郊に有名な洞窟がある。行ってないけど。どうしてこうやって何もない町に来ているかというと、今回の旅の一つの目的としてできるだけ多くの国の首都を回ることに重点を置いているから。ここまでくると自棄だわ。
kemyuda9977 at 17:46|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

ザグレブ(クロアチア)11/6

ここはね、観光客が来るとこじゃないね!だって何もないもん!でも住みやすそうな町でした。ちなみにホステルでアムス以来のハッパ。またもや昇天。心に大きな孤独を抱えているのでしょうか、今回も悪い方へと流れてしまいました。速効で作用してきたけど以前の経験があったんで早めにセーブ。でも体の震えが止まらなかった。あれを楽しめる人は少し羨ましいけど俺はもういいや。ザグレブはリゾットが美味しい。
kemyuda9977 at 17:44|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2005年11月06日

プリト ヴィッツェ国立公園(クロアチア)11/5

0fc517a9.JPG

ドブロからバスでプリトヴィッツェへ。

そのバス、なんと深夜の2時にプリトヴィッツェへ到着するという殺人的タイムテーブル。時間もなかったことや、たまたま日本人2人も一緒に行くことになったので決行。

ドブロは日中20度を優に越し、Tシャツ2枚重ね着でいれた。しかし、プリトヴィッツェは山の中、しかも深夜2時ともなると・・・。酷寒!!お日様が昇り始めたとき思わず天使が舞い降りるのが見えた。

プリトヴィッツェ国立公園・・・。魚があんな優雅に泳いでいて、動植物にとっては天地のようなところ。クロアチアは緑の宝庫。


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2005年11月04日

ドブロヴニク(クロアチア)11/2〜4

e8c0adff.JPG魔女の宅急便の舞台となったと言われているところ。

新婚旅行でまた来たい。


kemyuda9977 at 00:57|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)