October 01, 2017

Twitterからお越しの皆様へ。5

Twitterからお越しの皆様へ。
ここは健太郎(健太郎@柴淳のゆかいな仲間たち)の映画blogです。
Twitterの自己紹介は文字数が少な過ぎるので、ここで改めて書いています。
健太郎は、

 ̄撚
TRPG
ラーメン
げ山據ー腓暴性ボーカルJ-POP

で出来ています。
先ずはこちらをお読み下さい。
健太郎が体を壊した元凶、危険で危険な「糖質制限」です。

そんなこんなで何とか生きています。
それもこれも趣味のおかげです。

 ̄撚
#映画バカ で映画ネタを垂れ流しています。
このblogです。
落ち目でどうしようもないlivedoorが、とうとう創業当初からの主力事業で、自身が急成長した要因のblogの最大の特徴であるTB(トラックバック)を廃止すると云う、暴挙を通り越した「自殺行為」を行ってしまいましたが、長年の付き合いなので続けます。
映画系の方はここを見てもらうと嬉しいです。

TRPG
十代の頃からTRPGで遊び、二十代になってからは長年TRPGコンベンションを開催・主催してきましたが、体を壊してしまったのでコンベンションの開催・主催を諦めざるをえませんでした。
「死刑宣告」そのものなのですが、「若手、後身に譲った」と思っています。
#TRPGバカ で仙台のコンベンションでのレポート(GM参加が殆どです)と古いシステムについて書きなぐっています(基本で健太郎は分量が多いので「つぶやき」では済みません)。
システムとしては、

『天羅WAR』
『放課後怪奇くらぶ』

の2択なので、何とかしてシステムを増やそうと頑張っていますが、オリジナルシステムを作ってます。戦国物です。
詳しくはこちらで→『忘備録としてのTRPG倉庫』

ラーメン
#ラーメンバカ で食べたラーメンの事を書き殴っています。
美味しいラーメンのお店が在ったら教えて下さい。お待ちしています。

げ山
主に女性ヴォーカルのJ‐POPを聴いています。
聴いているのは、
柴田淳、片平里菜、日食なつこ、上白石萌音、矢井田瞳、aiko、椎名林檎です。
aikoは聴くだけですが、他はライヴ行きます。
淳ちゃん、里菜ちゃん、なつこ姐さん、林檎姐さんは東京、関東なら遠征します。

そして、これが一番大事です。
健太郎の1年は『風とロック芋煮会』を中心に回っています。

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May 04, 2017

『哭声/コクソン』 2017年19本目 ☆☆☆★ フォーラム仙台3

『哭声/コクソン』 2017年19本目 ☆☆☆★ フォーラム仙台

韓国映画なのに、何故か國村隼さんが出演してます。それも重要な役で。

山間の村で凄惨な殺人事件が発生。
警察官が事件の捜査をすると、怪しげな日本人。
殺人事件が連続し、祟りや呪いの類の話となって、民間伝承や祈祷師が出てくるも、警察としてはそんな話に乗るわけにもいかず…
そんなこんなで自体は一向に好転せず、とうとう警察官の身内まで異常をきたし…

てな話。
ミステリーかな? と思わせといてのホラー。と云うかオカルト。
國村隼さんが全開で怪しい。
最初は「不審者」な扱いが、だんだんとオカルトじみた展開になってきて、そこに祈祷師が出てきてからはオカルト一直線。

韓国社会での警察官の立場や、家庭での父の在り方とか、日本人から見て韓国文化を感じる側面もあったけど、祈祷師は迫力が違う。
宗教とはまた違って、韓国では身近な存在なんだろうな。と感じた。

そこに居る日本人の國村隼さん。台詞は日本語で韓国語は話してないけど、存在感だけで十分。

後は、「韓国映画」そのもの。
感情の表現が激しく、画として汚い。
これは貶しているんじゃなくて、韓国映画の特徴。
出血シーンでの血や、その前の乱闘シーンでの殴り合い。
描き方がリアル過ぎて「汚く」感じる。これが韓国映画の特徴だと思う。
包丁やこん棒での格闘シーンなんて韓国映画ならではだと思う。

『哭声/コクソン』でも「気がふれた人」の描き方や、嘔吐の描き方は流石、韓国映画だった。

ラストも意外で衝撃的でした。


『映画一覧』

ken_taro at 00:13|PermalinkComments(0)mixiチェック 2017年劇場観賞 

May 01, 2017

2017年5月に観る映画5

2017年5月に観る映画

先ずは先月、4月に見逃してしまった映画。

『バーニング・オーシャン』
メキシコ湾の海上油田で実際にあった油田火災の映画。
実話ものにハズレは少ないんだけど、『ブリザード』だったかな? あれは珍しくハズレだったので、今回は大丈夫かな?

『哭声/コクソン』
ミステリアスな韓国映画。
何故か國村隼さんが出演しています。

『人類遺産』
久しぶりのドキュメンタリー映画。
『いのちの食べかた』(これも素晴らしいドキュメンタリー映画でした)のニコラウス・ゲイハルター監督の映画。
世界中の廃墟を「人類の遺産」として映している。日本からは「福島第1原発」と「軍艦島」が出ます。

『スレイブメン』
ヒーロー映画。と思うと痛い目に遭う映画。

『無限の住人』
エロとグロの原作をキムタク主演で大丈夫なのか? と思ったら、監督が職人、三池崇史監督。
「漫画の実写化でも三池監督なら安心だ」と思っても、『忍たま乱太郎』『テラフォーマーズ』があるからな…
もしかして「職人」なんじゃなくて、ただ単に「仕事を選ばない」だけなの?

『マン・ダウン戦士の約束』
かなり気になる。
世界が変わったのか、何があったのか。

以上、6本を見逃してしまったのですが、繰り越すかどうか…

それでは、2017年5月に観る映画です。 →
(上映期間は仙台でのものです)続きを読む

ken_taro at 00:00|PermalinkComments(0)mixiチェック 今月観た・観る映画 | 2017年劇場観賞

April 30, 2017

2017年4月に観た映画5

2017年4月に観た映画

先ずは見逃してしまった映画。

『グリーンルーム』
『ドント・ブリーズ』を見逃したので、アメリカのミニシアター系は確実に押さえたかったのですが、都合がつきませんでした。
残念。

『サクラダリセット前編』
色々考えて見送り。繰り越しもしないので「後編」も観ません。

『暗黒少女』
やっぱり嫌ミスは観ません。
精神衛生上良くないし、そもそも「嫌ミス」と云う言葉そのものと概念自体が下品。

『ハードコア』
これは観たかったんだけど、残念。

『夜は短し歩けよ乙女』
やっぱり画が苦手なのと、そもそも『四畳半神話大系』が「はぁ?」の連続でさっぱりだったので。

『トレインスポッティング2』
『トレインスポッティング』を観ていないので、「レンタルで観てから」とか思ってたら終わっちゃいました。

『グレートウォール』
マット・デイモンがアカデミー賞の授賞式でバカにされた元凶を確認したかったのですが観ませんでした。

『バンコクナイツ』
邦画なのに舞台がタイ。とか気になっていたのですが、上映期間が短過ぎました。
残念。

以上、9本は見逃しで、

『バーニング・オーシャン』
メキシコ湾の海上油田で実際にあった油田火災の映画。
実話ものにハズレは少ないんだけど、『ブリザード』だったかな? あれは珍しくハズレだったので、今回は大丈夫かな?

『哭声/コクソン』
ミステリアスな韓国映画。
何故か國村隼さんが出演しています。

『人類遺産』
久しぶりのドキュメンタリー映画。
『いのちの食べかた』(これも素晴らしいドキュメンタリー映画でした)のニコラウス・ゲイハルター監督の映画。
世界中の廃墟を「人類の遺産」として映している。日本からは「福島第1原発」と「軍艦島」が出ます。

『スレイブメン』
ヒーロー映画。と思うと痛い目に遭う映画。

『無限の住人』
エロとグロの原作をキムタク主演で大丈夫なのか? と思ったら、監督が職人、三池崇史監督。
「漫画の実写化でも三池監督なら安心だ」と思っても、『忍たま乱太郎』『テラフォーマーズ』があるからな…
もしかして「職人」なんじゃなくて、ただ単に「仕事を選ばない」だけなの?

『マン・ダウン戦士の約束』
かなり気になる。
世界が変わったのか、何があったのか。

以上、6本は来月、5月へ繰り越し。

それでは、2017年4月に観た映画 →
続きを読む

ken_taro at 00:12|PermalinkComments(0)mixiチェック 今月観た・観る映画 | 2017年劇場観賞

April 20, 2017

『お嬢さん』 2017年18本目 ☆☆☆☆ フォーラム仙台4

『お嬢さん』 2017年18本目 ☆☆☆☆ フォーラム仙台

日本統治下の朝鮮半島で、朝鮮人が日本人のふりをして華族(日本人貴族)から財産を巻き上げよう。と云う朝鮮人詐欺グループの映画。
内容やばくない? 邦画でやったらヘイトだよ。

実際は卑猥で猥褻な映画でした。

日本の貴族のお嬢さんを騙して、精神病院へ強制入院させて財産を巻き上げよう。と計画した朝鮮人詐欺グループの小娘が潜り込むパート。
詐欺グループの男がどんな働きをしていたかを見せるパート。
最終的にどうなったかを見せるパート。

3つのパートで出来ていて、サスペンスタッチなんだけど、中盤から「ポルノか?」てな感じの卑猥さ、猥褻さ。
上品に云えば「エロチック」なんだろうけど、実態は「金持ちの道楽」。
いつの時代も金持ってるスケベおやじどもはろくな事しないね。

韓国の女優さんに日本語で猥褻な事を云わせてるんだけど、韓国での上映時はどうだったんだろ?
健太郎が観たのは「日本版・日本向け」だと思うんだけど、韓国語のセリフはそのままで字幕が出てたんだけど、日本語がつたないので聞きづらかったです。
韓国では、日本語のセリフはどうしたんだろ?
吹き替えちゃったら「日本の貴族」なのが分りづらくなるから、日本語はそのままで韓国語の字幕を付けたのかな?
伏字になてったりして。つうか、伏字にしなきゃいけないようなセリフだぞ。

女の友情と愛情の映画でもあるので、そこは観てて綺麗でした。


『映画一覧』

ken_taro at 00:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)mixiチェック 2017年劇場観賞 

April 19, 2017

『アシュラ』 2017年17本目 ☆☆☆☆ フォーラム仙台4

『アシュラ』 2017年17本目 ☆☆☆☆ フォーラム仙台

韓国映画。
不正全開の欲の塊の市長と、市長に賄賂貰ってる悪徳警官と、市長を逮捕したい検察の醜い争いの映画。
せめて検察が「社会正義」の為に動いているなら未だ「正義の味方」が居るんだけれど、結局は「権力闘争」「目立つあいつ(欲深市長)を何が何でも逮捕したい」で、不正捜査、非合法捜査万歳。

どこを見てもゲスしか居ない。
上(市長)もゲス。
下(チンピラ。不法入国者)もゲス。
あちら(検察)もゲス。
あちらの上(検察上層部。幹部)もゲス。

ゲス、ゲス、ゲス、のゲスだらけ、ゲスまみれの映画。

元々韓国映画は荒っぽい。
邦画、日本映画だとチンピラが闘うシーンで武器を使う時は、拳銃、ナイフ、ドス、日本刀なんだけど、韓国映画では鉈、手斧、棍棒が使われる。
邦画ではあまり使わない物を使っているので画的に斬新なんだけど、それ以前に鉈や手斧で殴り掛かるのは痛々しい。
加えて、不法入国者は殺人を何とも思わないし、韓国は徴兵制の国だから成人男性は皆、軍隊上がり。
気合の入り方が違う。
おまけに儒教の国。
年上、先輩の云う事は絶対のお国柄。

これは、「韓流」「韓国ドラマ」「K-POPスター」の類ではない「純粋な韓国映画」に共通している事なんだけど、『アシュラ』でより強く感じた。

不正の塊の市長と、汚職悪徳警官の話なので気分の良い話ではないところに、市長と検察の板挟みになった上に、後釜に見込んだ後輩が勝手に成り上がっていくはで、八方塞がり。
タイトルどおりの「修羅の道」の映画でした。


『映画一覧』

ken_taro at 00:09|PermalinkComments(0)TrackBack(0)mixiチェック 2017年劇場観賞 

April 18, 2017

『ゴースト・イン・ザ・シェル』 2017年16本目 ☆☆☆★ TOHOシネマズ仙台3

『ゴースト・イン・ザ・シェル』 2017年16本目 ☆☆☆★ TOHOシネマズ仙台

アニメ映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』のハリウッド実写化。
ようやく技術が追いついたのか、既に通り過ぎたのか。
個人的には好きな作品の実写化なので、楽しめました。

主人公がアジア人ではなくスカーレット・ヨハンソンだったり、古狸の荒巻課長が銃を撃ってたりと、「何か違う」感が所々にあったけど、好きなせいか左程気になりませんでした。

むしろ逆に、北野武さんがサーバーパンク映画に出ている事が懐かしかったです。
「世界の北野」こと北野武監督は以前、キアヌ・リーブスが主演を務めたサイバーパンク映画『JM』でヤクザ(殺し屋)を演じた事があります。
そのせいで「マトリクス・シリーズ」が世界的ヒットをした時に「昔、キアヌと似たようなSF映画に出た」と散々ぼやいていましたが、今回はスカーレット・ヨハンソンとサイバーパンクしてました。

映画自体は劇場アニメ版をベースに話はアレンジされていて、荒巻課長が銃を撃つ以外は健太郎的には気にはなりませんでした。
むしろ、劇場アニメ版のシーンを高いレベルで実写で再現しているように感じました。
熱光学迷彩や、水溜りでの格闘シーン。
多脚戦車やヘリからの狙撃シーン。
劇場アニメ版の印象的なシーンが実写で再現されていて、ちょっと感激しました。

オリジナルのシーンでは、バトーが義眼になるエピソードが入っているのですが、これが全く違和感なく挿入されていたし、バトーと少佐のダイビングと船上でのやりとりがあったのも「ちゃんと映画観てるな」と感じたし、少佐が自身の存在を疑うシーンや同性愛チックなシーンは「ちゃんと原作読んでるな」と感心してしまいました。

桃井かおるさんも全く違和感無かったです。

アニメや漫画の実写化は難しく、ハズレも多いのですが、とても良く出来ていました。
好きです。
(ここ数年の士郎正宗はエ〇なので心配でしたが(良い子は絶対に「士郎正宗 エロ」で画像検索してはいけません)大丈夫でした)

『映画一覧』

ken_taro at 00:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)mixiチェック 2017年劇場観賞 

April 17, 2017

『名探偵コナン・から紅の恋文/ラブレター』 2017年15本目 ☆☆☆★ TOHOシネマズ仙台3

『名探偵コナン・から紅の恋文/ラブレター』 2017年15本目 ☆☆☆★ TOHOシネマズ仙台

名探偵コナン。
京都。
倉木麻衣。
とくれば、「迷宮の十字路/クロスロード」。
劇場版「名探偵コナン」の10作目です。
これはとても良い映画で、春の京都の桜の美しさと、倉木麻衣の《time after time 花舞う街で》の良さが相まって、劇場版「名探偵コナン」の歴代最高傑作と云ってもいい作品です。
今回、またこの組み合わせが再現されて嬉しい限りです。

今回の舞台は京都、大阪で季節は秋。
春の桜も綺麗ですが、秋の紅葉も綺麗です。
しかもモチーフは「競技カルタ/百人一首」。

千早ぶる、神代も知れぬ竜田川。
唐紅に、色染めて。

の世界です。
和歌を扱った映画って良いですね。

作中では、

忍ぶれど、色に出りけり、我が恋は。
物や思ふと、人の問ふまで。

全然忍んでないし、バレバレですけどね。西も東も。

劇場版のお約束で色んなキャラクターが出るし(京都なんで麻呂)、アクションも壮大で「コナン君て、アクション映画だっけ?」とか思ったりするお約束満載の中、園子の扱いが斬新過ぎました。

作品と同レベルで楽しみだった倉木麻衣の曲も良かったです。
やっぱり、

名探偵コナン。
京都。
倉木麻衣。

の組み合わせは凄く良い。


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ken_taro at 00:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)mixiチェック 2017年劇場観賞 

April 15, 2017

『ブルーハーツが聴こえる』 2017年14本目 ☆☆☆★ チネ・ラヴィータ3

『ブルーハーツが聴こえる』 2017年14本目 ☆☆☆★ チネ・ラヴィータ

ブルーハーツの曲をテーマにした短編のオムニバス。
予算が足りなくなってクラウドファイディングで制作にようやくこぎ着けたそうです。
健太郎のようなブルーハーツ世代が出資したのでしょうか?
知っていたら健太郎も出資したかったです。

ブルーハーツの曲をテーマにしているので、「社会、世の中や大人への若者の怒り、憤り」がメインなので、最近よくある「音楽映画」とは違って、「明るく楽しい」映画ではなかったです。
なかったのですが、そこが返って「ブルーハーツらしい」「ちゃんと分かってる」に感じました。

6曲、6作で、《ハンマー(48億のブルース)》、《人にやさしく》、《ラブレター》、《少年の詩》、《情熱の薔薇》、《1001のバイオリン》で、チョイスが渋い。

《ハンマー》
劇中で登場人物達がブルーハーツの曲を歌ったのはこれだけでした。
個性的な登場人物ばかりで、会話のやりとりが面白かったです。

《人にやさしく》
一番SFしてた。
監督が下山天監督なので納得。

《ラブレター》
タイムスリップものなのでちょっとSFしてた。
ほぼほぼ同世代の話なので一番共感が持てたかも。

《少年の詩》
歌詞と作品の内容が一番マッチングしてた。

《情熱の薔薇》
台詞無し。
動きもほぼ無し。
でも確かに情熱。

《1001のバイオリン》
福島の原発事故をテーマにした作品。
それでもブルーハーツが合うから不思議。

個人的にはパンフレットやサントラ集が欲しかった。
つうか、出さないでどうすんの?
こんなにも音楽が大事な映画集なのに。

監督の個性と、改めてブルーハーツの大きさを感じました。


『映画一覧』

ken_taro at 23:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)mixiチェック 2017年劇場観賞 

April 01, 2017

2017年4月に観る映画5

2017年4月に観る映画

先ずは先月、3月に見逃してしまった映画。

『グリーンルーム』
『ドント・ブリーズ』を見逃したので、アメリカのミニシアター系は確実に押さえたかったのですが、都合がつきませんでした。
残念。

『サクラダリセット前編』
色々考えて見送り。繰り越しは…どうしよう?

以上、2本を見逃してしまったのですが、繰り越すかどうか…

それでは、2017年4月に観る映画です。 →
(上映期間は仙台でのものです)続きを読む

ken_taro at 12:09|PermalinkComments(0)TrackBack(0)mixiチェック 今月観た・観る映画 | 2017年劇場観賞