KKの日記

33歳の少しエロいサラリーマンであるKKが日頃思ったこと、感じたこと、ムラムラしたことを書く日記です。

2011年05月

普通のブログ

どーもー!


約1ヶ月続いたGWのバンコク旅行記も、ようやく書き終えたので、今回から普通のブログを書いていきたいと思います。



内容はいたって平凡ですが、引き続き読んで頂けるとうれしいです。



先週の木曜日の会社終わりに、「実録!熟女の風俗最終章」というデリヘルで遊んでみました。

http://www.saisyuusyou.com/newpage1.php



このデリヘルは最近オープンしたようで、KKも最近まで存在を知りませんでした。


HPを見て頂ければ分かると思いますが、このデリヘルのコンセプトがすごいです。



以下HPより抜粋

「ばばぁを集めたお店。

期待してほしいのはビジュアルとかそんなんじゃなく
60分¥9995という破格の値段で、濃厚な遊びが出来る。
こんな事を期待してほしい。
熟女店なのに、ビジュアルなどを語る必要もない。

大切なのは、この¥9995でどんな事ができるのか!?

基本、時間を無駄にしません。ばばぁが入室した途端に

即プレイ開始!!  (挨拶なんていらない)

そのまま、即ディープキス・即尺・流れで即クンニ!

クソばばぁによっては、できてしまう

ごっくん・そしてAF!!

フィニッシュは、顔射!OK

当然ながら、全てがこの料金内。


単純です、熟女の風俗最終章・・・

それは、限界レベルの金額で、限界のプレイをしてしまうお店なのです!」



ばばぁを集めたお店って・・・。

しかし、KKはこのコンセプトを見て、いてもたってもいられなくなってしまったのです(笑)

ルックスよりもサービスを重視するKKにとって、これ以上のお店は無いと思いました。料金もかなり安いし。



それにしても、お店が女性を紹介するコメントがひどいです(笑)




先週の木曜日に会社を18時頃に出て、自宅へと戻り、さっそくデリヘルへとTELしてみます。



店員さん:「もしもし〜!」



KK:「すみません。今日予約をしたいんですけど」



店員さん:「ありがとうございます!待ち時間無しでいけるババアは現在2名いますよ!」



うける。



KK:「じゃあ、巨乳な方のババアでお願いします!」



KKは、46歳のババア、いえ熟女を指名します。



店員さん:「では、ラブホテルに入られましたら、再度ご連絡下さい!」



KKはちょっと緊張しながらも、意気揚々と自宅から徒歩1分ほどのラブホへと向かいました。



つづく

2011年GW バンコク旅行記 最終章

2011年5月5日(木) 7日目 バンコク/東京/横浜



朝5時頃、携帯電話のアラームに起こされます。

隣にいたNちゃんからも、「KK!起きて!」と言われます。

Nちゃんは、昨晩にセックルした後、ずっと起きてたみたいです。



さて、この日はついに日本へ帰国する日です。

朝8時の便でスワンナプーム空港から飛び立ちます。

GWのタイ旅行もこの日で終わりです。

夢のような時間も、ついに終わりを迎えようとしています。



日本へ帰りたくない・・・。

日本へ帰国せずに、ずっとバンコクでNちゃんと一緒にいたいです・・・。



タイから日本へ帰る時の切なさに勝るものはないと思います。

日本へ帰国したら、再びストレスまみれのサラリーマン生活が待ち構えています・・・orz



KKは、心に誓いました。

「20代のうちに日本のサラリーマン生活からリタイヤして、絶対にタイへ移住する」と。

Nちゃんの出身地のノンカーイで、Nちゃんとマッタリ暮らしたいです。

決して、旅行で来た時みたいにゴーゴーバーへ毎日通えなくていいです。

南国でストレスの無い生活ができれば・・・。



さて、Nちゃんと一緒に朝5時半頃にホテルをチェックアウトします。

タクシーを拾い、Nちゃんとスワンナプーム空港へ向かいます。



朝6時頃、スワンナプーム空港に到着です。

ANAのカウンターでチェックインを済ませ、空港3階のレストランでNちゃんと一緒に朝食を取ります。



その後、イミグレの入口前でNちゃんとお別れです。

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Nちゃんと別れたくなかったので、なかなかイミグレの方へ進めませんでした・・・(笑)



「じゃあ、また!」と言って、KKはようやくNちゃんと別れます。



イミグレの長蛇の列に並び、免税店で適当にお土産を買い、搭乗口の方へ向かいます。



朝8時頃、ANAのBoeing 767が日本へ向けて離陸。



さらば!バンコク!そして夏にまた来ます!



機内ではジュース飲みまくったせいで、計10回以上はトイレへ行きました(笑)

GWの最終日なのに、隣の席に誰もいなく快適でした。



16時頃、成田空港に到着。

京成線に乗って、横浜の自宅へと戻りました。



7日間の夢の世界から、現実へと帰ってきました。



おわり



(編集後記)

今回のバンコク旅行記も長々と書いていきましたが、最後まで読んで頂きまして、ありがとうございます!

今回の旅行記は、大変多くの方に読んでもらい、多い時で1日4,500アクセスを超える日もありました。

ありがとうございます。



さて、今回のバンコク旅行では、Nちゃんと多くの時間を過ごしました。

1回の旅行で、1人の女性とこれだけ多くの時間を過ごしたのは、初めてです。

とても楽しいひと時でした。



あ、それと旅行記の中にNちゃんとの結婚話のくだりを入れるのを忘れてしまいました(笑)

たしか、2日目か3日目の夜あたりです。

KKがNちゃんとの関係をハッキリさせたかったので、Nちゃんに「俺達付き合ってるの??それとも単なるセフレの関係??」と聞いてみたのです。

すると、Nちゃんは「私はKKと結婚するつもりよ!ノンカーイにいる家族にも今度KKのこと紹介するから!」と言われました・・・。

でも、Nちゃんの両親がとても堅い人らしく、まだ若過ぎるから結婚を認めてくれないとのことです。

Nちゃんは28歳頃には結婚したいと言っています。

KKとNちゃんは今年で26歳なので、あと2年後です。

「KKはもう私のダーリンよ!」とNちゃんに言われました(笑)



いやー、嬉し過ぎます・・・。

KKの中学、高校、大学時代の恋愛経験といったら、それはそれは散々でしたからね・・・(笑)

もはや、暗黒時代でした。

素人女性が苦手で、風俗王の道へと進んでしまいましたからね。




ようやく、KKにも春が訪れそうです。

ただ、日本とタイの超遠距離恋愛は、つらすぎます・・・orz

Nちゃんと結婚するとしたら、KKがタイへ行って、タイで結婚して、タイで暮らすでしょう。

KKの夢です。

難しいですが、必ず夢を叶えます!



あ、そういえば会社の同僚の子がGWにバンコクを訪れてて、現地で会おうとしてましたが、結局会いませんでした(笑)

実はその子、家族旅行でバンコクを訪れてたのです・・・。

さすがに、そこにKKがおじゃまするわけにはいきませんからね。

その子だけ連れ出そうとしても、どこの馬の骨とも分からない男に大事な娘さんを連れ出されて、ご両親が黙ってるわけないですからね。

ましてや、異国の地で。

同僚の子とバンコクデートしたかったけど、諦めました・・・。



さて、次回のKK海外遠征は7月を予定しています!

場所はまだ決まってません。

候補は、バンコクかウラジオストクの2つに絞りました。

もともとウラジオストクの予定でしたが、Nちゃんに会いたいのでバンコクに気持ちが傾きつつあるのです。

でも、シベリア鉄道の車内で、ロシアンギャルとセックルする目標も捨てがたいな〜・・・。

ちなみに。節電の影響で7月に9連休となりました(笑)



さらに8月にも普通のお盆休みで9連休があり、年末年始は11連休です。

8月はバンコク・パタヤ遠征で確定しています。

年末年始は、毎年恒例のプーケットへ行き、マッタリしたいですね〜。ただ、11連休もあるので、遂に地球の裏側の憧れの地、ブラジルへ行ってしまおうか検討しております。ブラジリアンギャルとHappy New Yearを一緒に過ごすは非常に楽しそうです(笑)

自分と貯金と相談して決めていこうと思います。



GWのタイ旅行から帰国して、曙町のヘルスに何回か行ってしまいました・・・。

日本のギャルも捨てたものじゃありませんよ。

昨日、痴漢イメクラ「ラッシュアワー」で痴漢したギャルのお尻の感触が未だに忘れられません!



今後もKKはエロ活動を続けていきますので、どうぞ宜しくお願いします!



KK

2011年GW バンコク旅行記 その12

2011年5月4日(水) 6日目 バンコク



20時頃、Nちゃんの古式按摩店から出ます。

Nちゃんとは深夜2時に再び会う約束をしたので、それまでは自由時間です。

そして、翌日の朝の便で帰るので、夜遊びできるのはこの夜で最後です。



さて、バンコク最後の夜のKK夜遊びテーマですが、

「やっぱりゴーゴーバーが一番楽しいので、最後はゴーゴーバーで締めて日本へ帰る大作戦」

でいきます(笑)



まずは、ナナプラザから行ってみます。

「レインボー1」から入ってみました。

なんか、ゴーゴー嬢の数もお客さんの数が少ないです。

かつては、席に座れないほど繁盛してたのに・・・。



続けて「レインボー2」へ。

レインボーグループには、ランジェリー姿に二ーハイソックスをはいてるゴーゴー嬢がたくさんいます。

ステージ横のカウンター席に座り、ゴーゴー嬢達の絶対領域をマジマジと観賞します。

たまらないです



最後に「レインボー3」へ入ってみました。



何、このゴーゴー嬢のレベルの高さ・・・。



実はレインボー3には初めて入ったのですが、ナナプラNo.1と呼べるほど、レベルが高いです。

そういえば、レインボー1とレインボー3のゴーゴー嬢が総入れ替えされた、と噂で聞いてたのですが、その噂は本当だったみたいです。

かつて、1階のレインボー1にいたイケイケのゴーゴー嬢達が、みんな2階のレインボー3へ移ったのです。



逆に以前はあんなに栄えてたレインボー1が、どおりでしょぼかったわけです。



22時頃、ナナプラを後にしてソイカウボーイへ向かいます。

まずは、KKの大好きな「シャーク」、「ティーラック」で遊んできます。



続けて、「スパイスガールズ」へ入ります。

GWのバンコク旅行中にずっと気になるコヨーテ嬢がスパイスガールズにいたのです。

その子はダンスのキレがハンパ無くて、オッパイの真ん中にタトゥーがあり、背中にもイカついタトゥーを入れてるヤンキー娘です。

また、ダンス中に笑顔を全く見せません。



あの子の黒いブーツで、KKのケツを思いっきり蹴ってもらいたい・・・



と不覚にも思ってしまいます。



結局、ママさんにその子を呼んでもらうことにしました。

ヤンキー娘が席にやってきます。

名前はStarちゃんっていうみたいです。



Starちゃんにドリンクを奢ってあげることにしました。

すると、ようやく笑顔を見せてくれました。



はにかんだ顔、かわええー(笑)



KKの完全に好きなタイプです。

思い切って、Starちゃんの携帯番号を聞いてみます。



しかし、拒否られます・・・orz



まあ、Starちゃんと会話できたので満足です。



最後に「バカラ」へと向かいました。

今回の旅行の締めのゴーゴーバーです。

ゴーゴーバーの余韻にしばらく浸ります。

「次にバンコクのゴーゴーバーへ来れるのは、7月か8月だな〜・・・」みたいな事を考えながら。

日本での仕事の事は考えずに、バンコクのゴーゴーで可愛い女の子達を眺めている瞬間は、至福のひと時です。



深夜1時半頃、ホテルへ戻ります。

外はめちゃくちゃ激しい雨です。

CL準決勝のマンUvsシャルケの試合をホテルの部屋で観戦します。

ホントはマンUレストランで観戦したかったけど、Nちゃんが絶望的にサッカーに興味が無いため、大人しくホテルで観ることにしました。



深夜2時頃、仕事を終えたNちゃんがタクシーでホテルに来ました。



しばらくサッカー観ながら、Nちゃんとマッタリします。

すると、NちゃんがKKが昼間に買ったピンクローターを発見し、「KK!何買ってるの!?」と驚いてます(笑)

でも、Nちゃんはローターを使った事が無いらしく、非常に興味津々です。



さっそく、Nちゃんにローターを使ってみます。

Nちゃんにパンティー越しにローターを当てると、とても気持ち良さそうです。



次にパンティーの中にローターを入れ、強めたり弱めたりして、nちゃんの反応を楽しみます。


そして、Nちゃんのマンちゃんにローターを入れます。

もう、マンちゃん大洪水です。

ローター買ってあげて良かったー!(笑)



そして、次回の訪タイの際は、よりハイテクな大人のおもちゃを持参しようと心に決めました。

電マも持っていこうかな・・・。



Nちゃんを散々濡らした後は、セックルです。

今回の旅行で、ラストセックルです。

ちゃんと発射できました。

良かったです!



深夜4時頃、就寝です。

ただ、朝の5時に起きないといけないで、1時間しか寝れません。

Nちゃんは寝ないで起きてるというので、iPhoneでゲームを始めました。

KKは非常に眠かったので、Nちゃんの横で寝ることにします。



つづく

2011年GW バンコク旅行記 その11

2011年5月4日 6日目 バンコク



午前11頃、起きます。

隣にはもちろんNちゃんが寝ています。



前日の夜にNちゃんをだいぶ怒らせてしまったので、お詫びとしてNちゃんにク〇ニすることにしました。

寝ているNちゃんの股をひろげ、ク〇ニ開始です。

Nちゃんも起きて、「KK!何してるの!?」と言われますが、構わず続けます。



約30分ほど、ク〇ニしたと思われます。



Nちゃんのマンちゃんがだいぶ濡れたところで、セックル開始です。



Nちゃんと、初めてゴム無しでやってしまいました・・・。



セックル後、Nちゃんは前日の夜の怒りは鎮めてくれて、だいぶ機嫌が良くなってました。

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Nちゃんは、この日も14時から仕事のため、13時過ぎに帰っていきました。



あ、Nちゃんパンティー忘れてる!(笑)

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まあ、この日の夜も会うからいいか。

Nちゃんと会う予定が無ければ、日本へパンティーお持ち帰りしてるところでした。



さて、この日はバンコク滞在6日目です。

翌日の朝の便で日本へ帰らなくちゃいけないので、バンコクで遊べるのは実質この日が最後です。



とりあえずホテルから出て、昼食を食べに行きます。

BTSナナ駅そばのタイレストランへ入ります。

当分、日本でタイ料理を食べなくていいくらい、ガッツリ食べていきます。

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その後、スクンビット・ソイ7の古式按摩店へ行き、90分ほどオイルマッサージをしてもらいます。

マッサージしてくれたオバちゃんから手コキのお誘いがありますが、やんわりとお断りします。



マッサージ後、ホテルへ戻る事にしました。



ホテルに戻る途中で、ふとある事を思いつきます。



翌日の朝には日本へ帰るので、Nちゃんに何かプレゼントを買っていこうと。



悩みに悩んだ挙句、KKはNちゃんのために、コレを買いました。

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スクンビット通りの屋台で、300バーツ(約900円)で買いました。

この日の夜は、濡れやすいNちゃんのマンちゃんをさらにグッショリ大洪水にしてやろうという作戦です。



ホテルに戻り、ちょっと休憩します。



18時頃にNちゃんの古式按摩店へ行きました。

この日はNちゃんのマッサージを予約してたのです。



さっそくNちゃんに店内へ案内され、個室へと案内されます。

Nちゃんに90分ほどタイ古式按摩をしてもらいます。

気持ち良いです。



マッサージの途中でNちゃんがだんだんKKの服を脱がしていきます(笑)

KKのパンツまで脱がされました。



Nちゃんも服を脱ぎ出します。

なんと、NちゃんTバック穿いてます!



Nちゃんは、「KKチ〇ポがちゃんと勃起するように、初めてTバックを買って穿いてみた」と言うのです。



ええ娘や・・・(笑)



Nちゃんに手コキやフ〇ラをしてもらいます。

しかしながら、ここで発射しちゃうと夜のNちゃんとのセックルは中折れ必至なので、抜かないでおきました。

Nちゃんには、チップを500バーツ(約1,500円)ほど渡しておきます。



20時頃、Nちゃんとお店の前で別れます。

この日も深夜2時に会う約束をしました。



それまでKKは、再びバンコクの夜の街へと消えていきます。

バンコク最後の夜遊びを楽しむために・・・。



つづく

2011年GW バンコク旅行記 その10

2011年5月3日 5日目 バンコク



20時頃、ホテルの外に出ます。

バンコクで夜遊びできるのも、この日と翌日の2晩のみです。



さて、この日のKK夜遊びテーマですが、

「スクンビット通りの日本人カラオケでマッタリしっぽり大作戦!」

です。



バンコクの日本人カラオケといえば、タニヤ通りが超有名ですよね。

KKも前日の夜には、タニヤの日本人カラオケでタニヤ嬢とイチャつきました。

バンコクを初めて訪れたエロ男子の多くは、タニヤ通りを訪れると思われます。



一方で、スクンビット通りにも日本人カラオケがある事は、バンコク好きのエロい方々なら既にご存知ですよね。

スクンビット通りの日本人カラオケは、旅行者にとってはあまりメジャーではなく、タイに駐在してる方々がよく行くそうです。

その分、スクンビット通りの日本人カラオケではマッタリお酒を飲めて、さらに女の子達もスレてなく優しい子が多いそうなのです!



スクンビット通りの日本人カラオケは未体験のKKは、この日行ってみることにしました!



さっそくホテルの前でタクシーに乗り、トンロー通りへ向かいます。

スクンビット通りの日本人カラオケは、BTSプロンポン駅周辺やトンロー駅周辺にあります。

ただ、タニヤ通りみたいに日本人カラオケは密集してなく、駅周辺のあちこちに点在しています。



今回はトンロー通りの奥まったところにある「抱擁」という日本人カラオケに行ってみました。

さっそく店内に入ると、日本語ペラペラなママさんが出迎えてくれました。

ママさんが女の子達を入口に呼びます。



可愛い子たくさんいます!

かなり粒揃いです。

女の子は15名ほどいました。



しかしながら、



日本語を話せる子が、何と3人しかいません・・・。



タイ語しか話せない子がほとんどです(笑)

あんまり、ローカルカラオケと変わらないですね。



せっかく日本人カラオケに来たので、日本語を話せる子を指名しました。

25歳のLuckyちゃんを指名しました。

かなりスタイル良くて細いです!



さっそくLuckyちゃんにお店の2階にあるボックスシートへ案内されます。



広いフロアに客がKKしかいない・・・。

ゴールデンウィークにこの日本客の少なさは大丈夫なんでしょうか・・・。

ちゃんとお店は経営できてるのか、余計な心配をしてしまいます。



まあ、でも他にお客さんがいない分、カラオケ歌い放題です。



「第2回KKリサイタルinバンコク」の開催です。



前日に引き続き、ガクト、嵐、SMAP等を歌います。

KKが1曲歌い終わるたびに、お店にいる女の子達や従業員が皆で拍手してくれます(笑)

気分良いですね。



Luckyちゃんもカラオケを歌います。

浜崎あゆみや今井美樹などLuckyちゃんのレパートリー多過ぎです。

J POPを歌えるタイの女の子大好きです(笑)

宇多田ヒカルの「First Love」を歌うLuckyちゃんにKKはだいぶ癒されます。


Luckyちゃんと良い感じになり、KKはLuckyちゃんとDキスしたり、オッパイも揉み始めます。

タイの日本人カラオケは、セクハラOKな子が多いです。



Luckyちゃん連れ出したい・・・。

けど、Nちゃんがいるので我慢します・・・。



結局、抱擁には3時間ほど居座りました。

深夜0時頃、ママさんにタクシーを呼んでもらい、お店を出ます。



さて、スクンビットの日本人カラオケの後は、もちろんソイカウボーイへと向かいます。



「バカラ」→「シャーク」→「リオ」と順番に巡ります。



ラストは「ティーラック」へ入りました。

深夜1時過ぎなので、お客さんも少ないです。

ゴーゴー嬢達も、明らかに売れ残ったんだろうな〜・・・って思うような子しかいません。

KKは、カウンター席に座り、しばらくマッタリします。



すると、KKは店の奥のカウンター席に、とてもマブいゴーゴー嬢がいることに気が付きます。

KKは、フラフラとその子に吸い寄せられ、その子の隣に座ります(笑)

そして、ドリンクも奢ってあげます。

名前はMukちゃんっていうみたいです。ティーラックにこんな可愛い子がいたなんて知りませんでした。



しばらく、Mukちゃんとトークしてると閉店時間です。

Mukちゃん達は、これからゴーゴー嬢と2人でディスコへ行くみたいです。

Mukちゃんから、「あなたも一緒にディスコ行く??」と誘われます。



メッチャ行きてぇ〜〜〜!



けど、Nちゃんが待ってるので泣く泣く断ります・・・orz



深夜2時頃、閉店したティーラックから出ます。



ソイカウボーイの屋台で串焼きを数本買います。

ソイカウボーイの屋台の串焼きは死ぬほど美味いので、訪れた際は、ぜひ食べてみて下さい。



Nちゃんから、「KK、どこにいるの!?」とTELが来たので、Nちゃんのお店へと足早に向かいます。



Nちゃんと再会します。

2人とも腹が減ってなかったので、そのままホテルへと戻りました。



Nちゃんから「今日はどこに行ってたの?」と聞かれます。

KKは「カラオケとソイカウボーイに行ったよ〜」と正直に答えます。

「KKのドスケベ!!」とNちゃんから言われました。



さて、Nちゃんはシャワーを浴びに行きました。

ここで、この日に何回かローカルカラオケのNunちゃんから着信があったので、Nunちゃんにかけてみます。

Nunちゃんにつながりましたが、Nunちゃんはタイ語しか話せないので何を言ってるか全然分かりません(笑)

KKは適当に「カップカップ(はいはい)」と返事します。



すると、ここで再び事件が起きます。


「NちゃんがKKとNunちゃんの会話を聞いてブチ切れ事件」です。



Nunちゃんと電話で会話してると、急にNちゃんがシャワールームから飛び出してきました。



Nちゃん:「KK!誰と話してるのよ!」



KKとNunちゃんの会話を、シャワールームの中にいたNちゃんから聞かれてたのです。

さらに、Nunちゃんの声が大きいので、Nunちゃんが「KK!」と呼んでる声をNちゃんにハッキリと聞こえてしまいました。

女の子と話してたのが、バレてしまいました・・・。



Nちゃんは持ってた歯ブラシや歯磨き粉を思いっきり投げつけてきました。



やばいです。

リアルなブチ切れです。



前回、NちゃんがKKのデジカメを見て切れた時よりも、明らかに今回の方がやばいのが分かりました。



Nちゃんから「今すぐ電話切れよ!!」と言われます・・・。

Nunちゃんとは会話の途中でしたが、電話を切ります。



KKはNちゃんに、ひたすら謝ります。



しかし、Nちゃんは「私、帰る」と言い出し、服に着替え始めてしまいました。



Nちゃんが靴まで履いて本当に帰りそうだったので、KKはその後も何度も謝ります。



おそらく今までの人生で謝ってきた回数を、この日だけで上回ったと思います(笑)



結局、Nちゃんは帰るのはやめました。

しかし、全然口をきいてくれません・・・orz



深夜3時頃、気まずいまま一緒に就寝です。



もちろん、No セックルです・・・。



つづく

2011年GW バンコク旅行記 その9

2011年5月3日(火) 5日目 バンコク



午前10時くらいにホテルで目を覚まします。

昨晩は、今回の旅行で初めてNちゃんと夜を共にしませんでした。


昨晩は、だいぶLoneliness感じました・・・。

やっぱ、KKにはNちゃんが必要です・・・。



さて、この日は全く予定がありませんが、とりあえずホテルの外に出て、屋台でタイラーメンの朝飯を食べます。

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KKの目の前の席には、パツンパツンの制服を着た女子大生が座っております。



女子大生のブラウスから透けて見えるブラを眺めながら食べる屋台のタイラーメンは、最高です。

タイの醍醐味です。



エロ女子大生のせいでKKはムラムラしてしまったので、エロ按摩に行くことにしました。

さっそくタクシーに乗り込み、BTSプロンポン駅へと向かいます。



お昼時のスクンビット通りは、メチャメチャ渋滞しております。

BTSで行けば良かった・・・orz



ようやくプロンポン駅に到着です。

この日は無難にKKのお気に入りの「エンジェルマッサージ」へと行きます。

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さっそく受付でアルバムを見せてもらおうとすると、何とマッサージしてくれる女の子が今いないと言われました・・・。

マジかよー・・・。



へこみながらアルバムをパラパラめくってると、入口から1人女の子が入ってきました。

受付のお姉さんが「あの子はマッサージ出来ますよ」と教えてくれます。



メッチャマブいです!(笑)



KKは出勤してきたばかりの女の子を指名します。

女の子は「もう仕事!?」みたいな顔しておりました(笑)



KKはオイルマッサージ90分コースをチョイスします。

さっそく私服の女の子に部屋まで案内してもらいます。

女の子の名前はGANちゃんっていうみたいです。年齢はたしか27歳でKKよりも年上です。



さっそくお互い全裸になります。

GANちゃん、ええカラダしてるでー(笑)



KKチ〇ポを丁寧に洗ってもらった後は、ベッドでオイルマッサージをしてもらいます。

ちなみにKKは、オプションでプレイルームをミラールームにしてもらいます。

全裸の女の子がKKを一生懸命マッサージしてる姿を、鏡越しで見ると、非常に興奮するのです(笑)

普通のプレイルームだと、うつ伏せでマッサージしてもらってる時は、女の子のHな姿を見れませんからね。



1時間ほどオイルマッサージしてもらったところで、セックルタイムです。

ゴムを被せて、GANちゃんにInsertします。



お互い全身オイルまみれのセックルは非常に興奮します。

エロ按摩の醍醐味でしょう。



あっさり発射してしまいました。

日本では店舗型ヘルスに慣れてるせいか、お店でのセックルは中折れせずにいつも気持ち良くできます(笑)



GANちゃんに出口まで送ってもらってお別れです。

また、GANちゃん指名したいです。



GANちゃんと一戦を交えた後は、腹が減ったので、どこかでランチを取る事にしました。

タイ料理も飽きたしな〜。



インド料理でも食べてみることにしました。

スクンビット通りには、インド料理店がたくさんあります。

どこも怪しい雰囲気を醸し出してるので、今まで敬遠してましたが、今回入ってみることにしました。



ちなみにインド人の評判は、タイの女の子達にとってあまり評判が良くないみたいですね。

Nちゃんがいつも「今日マッサージ店に来たインド人のカスタマーが、チップを1バーツも払ってくれなかった!」とプリプリ怒ってます。



とりあえず、BTSナナ駅近くのインド料理店に入ってみます。

チキンカレーとナンを注文。

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やばいです。



インド料理、めちゃくちゃ美味いです(笑)



あまりにも美味くて、ナンだけで食べるのが勿体無く、ライスも追加で注文した程です。

訪タイの際は、ぜひインド料理店でカレーを食べてみて下さい!



14時頃、インド料理店から出ると、スクンビット・ソイ7へ向かいました。

そのままソイ7のビアガーデンへと入ります。

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ここには、昼間からビール飲んで頭がヘブンになってる欧米オヤジがたくさんいます(笑)

KKも真似して、シンハ・ビアを頼みます。

ビール飲みながら、TVでサッカー観戦してると、バービア嬢達がわらわらと寄ってきます。

どの子も昼間から「セックルしよ〜」と誘ってきます(笑)

何て、いかがわしい所なんでしょう・・・。

あまり可愛い子がいませんが、中には「おっ!」と思うような子もいます。

ただ、先程エロ按摩で出したばっかりなので、KKチ〇ポが全然反応しないです。

適当にバービア嬢と話して、ビアガーデンから出ました。



その後、近くの古式按摩店でフットマッサージをしてもらいます。

そろそろ帰国なので、フットマッサージしてもらえるのも、残りわずかです。



17時頃、ホテルへ戻り、夜遊びに備えます!



つづく

2011年GW バンコク旅行記 その8

2011年5月2日(月) 4日目 バンコク



21時頃、ペップリー通りのマッサージパーラー「ナンシー」で、18歳の泡姫の超濃厚プレイに大満足したKKは、ナンシーの前でタクシーに乗り込み、BTSサラデーン駅へ向かいます。



「久しぶりのタニヤ/パッポンでハメ外しまくり大作戦!」を決行するためです。



KKがタイにハマり始めた当時は、バンコクではタニヤが主戦場でした。

それは、もちろんタイ初心者の日本人にとって、タニヤが非常に遊びやすい夜遊びスポットだからです。

タニヤの日本人カラオケで働くタニヤ嬢達は日本語ペラペラで、英語、タイ語ができなくても簡単に遊べてしまいます。

日本人カラオケのシステムは、基本は日本のキャバクラと同じです。日本のキャバクラとの違いは、女の子を店から簡単に連れ出しできてしまうところです。

日本のキャバクラでは、キャバ嬢とはトークするだけで、「このキャバ嬢のオッパイ揉みて〜」とか「セックルして〜」と思っても、何度もキャバクラに通いづめて、高いお金を払わなければ、その願望は普通の人では実現できないですよね。



一方でタニヤでは、日本語ペラペラの可愛い女の子と、ちょっとのお金を払うだけで、お店で楽しく飲めて、簡単に店外デートできて、さらにはホテルにお持ち帰りしてセックルできちゃうのです。

日本のキャバクラで高いお金を払ってきた人達がタニヤで遊んだら、「今までキャバ嬢に貢いできたお金は何だったんだ!?」と思えてきちゃう人達がたくさんいるようです。

タイ初心者の頃のKKは、「こんなパラダイス、他には無い!」と思い、タニヤへ毎晩通いづめ、タニヤ嬢とのセックルの嵐でした。



しかし、バンコクではソイカウボーイに主戦場を移したKKは、タニヤには久しく行ってなかったのです。

最後に行ったのは昨年の夏で、タニヤのプレイガールで1時間だけ飲んだだけです。



今回、久しぶりに「日本語を話すタイの女の子」と話してみたくなったのです。

Nちゃんは、日本語がほとんど話せないので。

ただ、いつもNちゃんからは、「ドスケベKenki」と呼ばれてますが・・・。



さて、ペップリー通りの「ナンシー」から約15分ほどで、タニヤ通りに到着です!

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相変わらず、日本語の看板で溢れかえっております!

そして、各お店の前には呼び込みのタニヤ嬢がたくさんいます!

「オニーサン!イラッシャイマセー!」と、そこら中から声を掛けられます。

いやー、懐かしい(笑)

初めてタニヤ通りを歩いた時のドキドキした感じを、ちょっと思い出しました。



呼び込みのタニヤ嬢に付いて行き、2〜3軒のお店を見学します。

最終的に、「キララ」という日本人カラオケに落ち着きます。

約40名ほどいるタニヤ嬢の中から、好みの女の子をチョイスします。

一斉に40名の女の子の視線を集めるのは、かつては非常に恥ずかしかったですが、現在はそんな中で堂々と女の子をチョイスできるまでに成長しました。

KKは、黒髪ロングヘアーのKardちゃんを指名します。

Kardちゃんは、たしか22歳ぐらいだったと思います。KK好みの細身の色白美人です!



さっそく、Kardちゃんに席へ案内されます。

なんと、個室です。



これは、ジャイアンリサイタルならぬKKリサイタルを開催していいって事ですよね?



まずは、シンハ・ビアを頼み、Kardちゃんと乾杯です。

Kardちゃんは、カラオケがあまり得意じゃないらしく、「KKさん歌って〜!」と言われます。



まずは、ガクトの「Another World」から入り、ボルテージを上げときます。



その後は、嵐、Kinki Kids、RIP SLYME、LUNA SEA、福山雅治とKKメドレーです。



未だかつて、KKメドレーを独占したのは、Kardちゃんだけでしょう(笑)

Kardちゃんは、熱唱中のKKのおでこの汗を拭きとってくれたりと、とても優しい女の子でした。

Nちゃんがいなかったら、間違いなく連れ出してました・・・。



最後は、SMAPの「世界に一つだけの花 Kardちゃんver.」で締めて、自己満足で店を後にしました。

この上ない、自己満だったと思います。

でも、やっぱりタニヤは日本人にとって、とても遊びやすいし、楽しいですね!



23時頃、タニヤ通りを後にした酔っ払いKKは、フラフラとした足取りで、パッポン通りへと向かいます。

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そのまま、ゴーゴーバーの「エレクトリックブルー」へと入ります。

客が全然いね〜(笑)



次に「キングスキャッスル3」へと入ります。

超有名なオカマ専門ゴーゴーバーです。

相変わらず、オカマの数、レベルがハンパ無く高いです。

ここは、バンコクNo.1のオカマゴーゴーだと思われます。

しかしながら、唯一の欠点は、KKが大好きな竿付きのオカマが少ない事です。

KKは基本的に竿付きのオカマじゃないと、オカマとは認めません!(笑)



顔はメチャクチャ可愛いのに、極太で立派なチ〇ポを持ってる伝説のオカマを探して、KKはこれからも旅を続けます。



さて、キングスキャッスル3へ入店と同時に、10名ほどの可愛いオカマに囲まれます。

誰か指名しないと、絶対に離れない雰囲気です。

加藤ローサにクリソツな可愛いオカマをチョイスします。

超可愛いですが、チ〇ポが付いてない・・・orz

とりあえず、約15分程、オカマちゃんとDキスをして店を後にしました。



さて、深夜0時頃にパッポン通りから、タクシーでソイカウボーイへ向かいます。

この日もラストはソイカウボーイで締めくくります。



まずは、「バカラ」へ入ります。

多部ちゃんみたいなブサ可愛いゴーゴー嬢がいたので、席に呼んでしばらくトークしました。

「B専の貴公子」と呼ばれてるKKは、ブサ可愛い子が大好きです。



次に「スパイスガールズ」へ行き、閉店までコヨーテ嬢達のエロダンスをじっくり観ました。



さて、深夜2時です。

いつもNちゃんから深夜2時頃になると「まだ迎えに来ないの!?」と電話が来るのですが、この日は全然電話が来ません・・・。

KKからNちゃんへ電話してみます。



するとNちゃんから「今日は疲れたから、また明日ね。おやすみ!」と言われます・・・。



マジかよ〜・・・。

しょうがないので、1人でホテルへ戻ります。



タニヤのKardちゃんか、バカラの多部ちゃんをペイバーしておけばよかった・・・orz



立ちんぼを探そうか検討します。

しかし、KKもこの日は疲れてたので、1人で寝ることにしました。



深夜2時半頃、スクンビット通りの屋台でパッガバオを食べて、ホテルへ戻ります。



ホテル1階のPCで、エロブロガーさん達のエロ旅行記等をチェックします。

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皆さん、楽しんでますね。



深夜3時半頃、部屋に戻り、1人枕を濡らしながら就寝。



つづく

2011年GW バンコク旅行記 その7

2011年5月2日(月) 4日目 バンコク



17時半頃、Nちゃんと昼間にバンコクデートをした後、Nちゃんを古式按摩店まで送り届けます。



KKは1人となりました。



Nちゃんと別れ、1人となったKKは、バンコクの誘惑の街へと吸い込まれて行きます。



さて、この日の夜遊びのテーマは、

「ニューペップリー通りのMPで泡姫と超濃厚プレイ&久しぶりのタニヤ/パッポンでハメ外しまくり大作戦!」

です。



実はKKは、まだバンコクのマッサージパーラー(以下MP)が未体験だったのです。

パタヤでは何度もMPで遊んだことがありますが、バンコクの洗練された泡姫とは遊んだことが無かったのです。

今回、必ずしやバンコクの泡姫と混浴することを胸に誓ってたのです。



バンコクのMP密集エリアは大きく分けて2つあることは、エロい皆様なら既にご存知ですよね。

「ラチャダーピセーク通り」と「ニューペップリー通りです」の2つです。

ラチャダーピセーク通りには、「アムステルダム」、「ポセイドン」、「シーザー」、「ナタリー」等の有名店が軒を連ねており、モデルクラスのMP嬢が多数在籍しています。

エロ男子なら一度は行ってみたいMPがたくさんある通りです。



しかし、今回KKはニューペップリー通りの方に目を付けました。

ニューペップリー通りはアクセスが不便で、観光客には敬遠されがちですが、スレてなく、濃厚プレイをしてくれる泡姫がたくさんいるそうなのです!

ラチャダーピセーク通りのMPの泡姫は、ルックスこそ抜群ですが、サービスがあまり良くないという噂を聞いてます。

日本の風俗では、ルックスよりもサービス重視で遊んでるKKにとって、ニューペップリーのMPへ行くことは、もはや必然です。



さて、Nちゃんの古式按摩店の前で、どのMPへ行こうか地図を眺めてると、トゥクトゥクの運ちゃんに「どこへ行きたいんだ?」と声をかけられます。

KKは「MPのプラザに行きたいんだけど」と言うと、「40バーツ(約120円)で連れてってやるよ!」と運ちゃんは言います。

KKは「トゥクトゥクにしては安い!」と思い、トゥクトゥクに乗ることにします。



久しぶりにトゥクトゥクに乗り、エロ温泉巡りスタートです!

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(しかし、後ほどトゥクトゥクに乗ったことを後悔します・・・)



Nちゃんの古式按摩店から10分ほどで、プラザに到着です。

プラザはマットプレイの達人が多数在籍しているという噂を聞いてやってきました。

さっそく雛壇を見学します。

しかし、ルックスよりもサービス重視のKKでも、ちょっと指名をためらってしまう泡姫しかいません。

しかも、料金を確認してみると、一番安くて3,500バーツ(約10,500円)だそうです。



たけぇ!(笑)



この料金は、完全にトゥクトゥクの運ちゃんのマージンも含まれてますね。

トゥクトゥクで来るんじゃなかった・・・。



結局、プラザでは遊ばずに外へ出ます。

トゥクトゥクの運ちゃんが「何で遊ばないんだ?」としつこく聞いてきます。

違う店に自力で行こうとしましたが、運ちゃんから「次は安くて良い店に連れてってやるから乗ってけよ!」と言うので、しょうがないのでもう1軒だけ案内してもらうことにしました。



トゥクトゥクに乗ること約10分、「J ONE」というMPに連れてかれました。

雛壇を見学してみると、泡姫はまあまあです。

しかしながら、料金が3,500バーツからと相変わらずです。

店を出て、トゥクトゥクの運ちゃんには100バーツ(約300円)のチップを渡し、「あとは自力で探すから、じゃあね!」と言って別れを告げます。

だいぶ時間をロスしてしまいました・・・。



トゥクトゥクやタクシーでMPへ行く時は、直接店へ行くのではなく、店の近くで降りましょう!



KKは普通のタクシーを拾い、ニューペップリー通りへ向かってもらいます。

窓の外を見ながら、目的のMPに近づいてきたところでタクシーから降ろしてもらいます。

次に訪れたMPは、ニューペップリー通りの端にある「ビワ」です。

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このお店はかなりローカル色が強いです。

従業員がタイ語しか話せません。

しかし、超濃厚プレイを売りにしてる泡姫がたくさんいるそうです。

さっそく店内へ入ります。



しかし、



雛壇に泡姫が誰もいない!(笑)



でも、客はたくさんいて、泡姫が来るのを待ってるようです。

KKも真似して、しばらく待ってみます。

普通、MPでは店内に入るとすぐにコンシアさんがやって来て、色々とシステムを説明してくれますが、ここは誰もコンシアさんが声をかけてくれません・・・。

30分待っても泡姫が来ないので、ビワでタイ料理を食べながら待つことにしました。

MPで初ディナーです(笑)



飯を食べ終えたところ、雛壇に3名ほど泡姫が入りましたが、とてもじゃないけどKKチ〇ポが起ちそうな女性がいません・・・。

結局、ビワから遊ばずに外へ出ました。



ビワの遊び方を知ってるエロい方がいましたら、ぜひ教えて下さい。



ビワから出た後は、ビアの道路挟んで向かい側にあるMP「ナンシー」へ行きます。

店内へ入ると、豪華な階段があります。

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豪華な階段を上がり、扉を開けると、可愛い泡姫がたくさんいます!

そしてコンシアさんが席へ案内してくれ、どんな泡姫がいるか丁寧に説明してくれます。



やっと普通のMPへ入れました(笑)



泡姫は全部で30名ほどいました。ランクも3つに分かれてるそうです。

コンシアさんが「サイドラインにいる青いドレスの子は18歳でっせ。ダンナ」と教えてくれます。

サイドラインを見ると、メッチャ可愛い子が・・・

「肌もピチピチでっせ」とコンシアさんは教えてくれます。



KKは18歳の子を迷わず指名します!



料金は90分2,200バーツ(約6,600円)でした。



受付で泡姫とご対面し、プレイルームへと案内されます。



プレイルームも結構豪華です。



何よりも泡姫が可愛過ぎる!!

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さっそく泡姫がお風呂の準備をします。

KKはソファに座り、コーラを飲みながらマッタリしてると、泡姫が抱きついてきて、そのまま約20分ほどDキスです(笑)

Dキスなが!



その後、泡姫はKKのズボンを脱がし、まさかの即尺です。

タイで即尺は初体験です。

何、この濃厚プレイ・・・。



KKも泡姫のドレスを脱がし、美乳を十分に味わいます。



すると、泡姫はゴムを取り出し、KKチ〇ポにおもむろにかぶせ、そのままソファの上でセックル開始です。

ソファの上での座位は、AVみたいで興奮しました。



しばらくして、KKはソファから立ち上がり、チョコボール向井のごとく駅弁をします(笑)



最後はベッドに移動し、正常位で発射です。



その後、泡姫と混浴し、浴槽の中で足などをマッサージしてもらいます。

髪の毛をシャンプーしてくれるというサービス付です。



バンコクのMP、最高ですね・・・(笑)



大満足のKKは、初めてMPで500バーツ(約1,500円)のチップを上げます。いつもは高くても300バーツ(約900円)なのに。



全身を洗ってもらい、スッキリしたところで、泡姫と別れます。

この泡姫には次回も会いたいものです。



21時頃、ナンシーから出てタクシーに乗り込み、BTSサラデーン駅へと向かいます。

タニヤ/パッポンで久しぶりに遊ぶためです。



つづく

2011年GW バンコク旅行記 その6

2011年5月2日(月) 4日目 バンコク



午前11時に目覚めます。

隣では相変わらずNちゃんがスヤスヤと寝ております。



Nちゃんの寝顔癒されるー(笑)



前日の夜はNちゃんとセックルしなかったので、さっそくセックルすることにします。



しかしです。



まさかの中折れです・・・orz



Nちゃんとのセックルで初めて中折れしてしまいました。

だいぶ凹みました。



Nちゃんはフ〇ラで、何とかKKチ〇ポを奮い立たせてくれようとします。

何て良い娘さんなんだ・・・。



でも、KKチ〇ポは起つ気配が無かったので、この日の朝はセックルはやめておきました。

とりあえず、気持ちを切り替えることにします。

まあ、普通の人は1日2発も3発もセックルしませんからね。

「KKは普通な人なんだ」と自分に言い聞かせます(笑)



さて、この日の昼間はNちゃんとバンコク市内をデートです!

Nちゃんの仕事がこの日は18時からということで、ようやくNちゃんと昼間にデートできることになりました。



ちなみに、KKにとって昼間にデートするなんて、ホント久しぶりです。

KKは日本では、ほぼデートなんてしたことありませんからね(笑)

日本でデートすることになっても、一体どこへ行けばいいのか分かりません。

横浜駅周辺やみなとみらいのオシャレスポットでしょうか?

しかしながら、バンコクのデートスポットはバッチリとおさえております!

横浜駅周辺やみなとみらいよりも、バンコク市内の地理の方が断然詳しい自信があります(笑)



さっそく、Nちゃんはメイクアップを始めます。

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髪の毛もちゃんとセットします。

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Nちゃんが髪の毛をセット中、KKはNちゃんのプリケツを触りまくります。



Nちゃんが準備を終えたので、13時頃に一緒にホテルから出ます。

腹がメッチャ減ってたので、まずはランチにすることにします。

Nちゃんが「MKに行きたい!」と言うので、MBK内のMKレストランへ行くことにしました。



さっそく、BTSナナ駅へ行きます。

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Nちゃんはこの日、Gucciのグラサンしております。

ビッチNちゃんです。



Nちゃんはタクシーで移動するのがあまり好きじゃないみたいで、毎回BTSや徒歩で移動したがります。

KKが「暑いからタクシーで行こうよ〜」と言っても、NちゃんはBTSを使いたがります。

2人分のBTSの乗車賃を払うなら、タクシーに乗った方が安い場合が多々ありました(笑)

タクシーは初乗り35バーツ(約105円)と激安ですからね。



さて、ナナ駅から5分ほどでナショナルスタジアム駅に到着です。

MBK内に入り、MKレストランに入店します。

MKレストランとは、ご存知の通りタイスキのお店です。

タイスキとは、タイのしゃぶしゃぶの事ですが、めちゃくちゃ美味いです。

KKは日本のしゃぶしゃぶよりも、タイスキの方がはるかに美味いと思っています。



さっそくたくさんの具を注文します。

Nちゃん、注文し過ぎ・・・。



Nちゃんと一緒に食べまくって、だいぶ腹いっぱいになりました。

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ランチ後はMBK内でNちゃんとショッピングです。



KKブログ読者の浩一君より、「またタイでTシャツ買ってこいや!」と注文されたので、浩一君のために「I love Thailand」Tシャツを1枚買います。

浩一君、時間が空いたら曙町まで取りに来て下さい。



Nちゃんが「私にも何か買って!」と言い出します。

KKは「別に良いよ〜」と言います。



以前、プーケットのデパートでゴーゴー嬢に高価な腕時計を買わされた思い出がよみがえります。

Nちゃんは靴やカバンなどを楽しそうに物色してます・・・。

KKの心臓はドキドキしぱなしです。



しかし、Nちゃんは「やっぱり、いいや!」と言って何も買いませんでした。



その後は、Nちゃんと一緒にサイアムスクエアにあるちょっとオシャレな古式按摩店へ行きます。

Nちゃんは、いつも古式按摩店の仕事で疲れてるだろうと思い、今回はNちゃんにマッサージを受けてもらおうという訳です。

KKとNちゃんは、1時間ほどフットマッサージをしてもらいます。

KKは気持ち良過ぎて、爆睡です。



16時頃にナナ駅へと戻ります。

Nちゃんと一緒にスクンビット・ソイ2のスーパーへ行き、食材などを買います。

その後、スタバでアイスカフェラテを飲みながらダラダラします。



17時半頃、Nちゃんの仕事の時間が近づいて来てるので、Nちゃんをお店まで送って、一旦別れました。



さて、1人になったKKです。



KKはこの後、再びバンコクの魅惑の夜の街へと繰り出すのでした(笑)



つづく

2011年GW バンコク旅行記 その5

2011年5月1日(日) 3日目 バンコク



18時頃、スクンビット・ソイ16のメンズスパ「Iyala Spa」でポッチャリ姉さんに手コかれた後、近くのレストランで軽くタイ料理を食べて、タクシーでホテルへ戻ります。

しばらくシャワーで体洗ったり、TVを観たりしながらがらダラダラと過ごします。



19時半頃、夜遊びへと出かけます!



さて、この日の夜遊びのテーマですが、

「トンブリー地区のローカルカラオケ&カフェーに突撃大作戦!!」

です。

バンコクの夜遊び地区といえば、スクンビット通りのナナプラザやソイカウボーイ、パッポン通りやタニヤ通りなどが有名ですが、今までKKはバンコクではそのようなメジャーな夜遊び地区でしか遊んだことがなかったのです。

世界の風俗王を目指す者として、このままじゃいけませんね。

生ぬるい環境にいつまでも浸ってられません!

そこで、ここはひとつタイ人向けのローカルな夜遊びを体験してみようという訳です。

バンコク郊外のトンブリー地区には、地元民向けの風俗がたくさんあります。

もちろん、地元民向けの風俗なので、その店で働く女の子達や従業員達はタイ語しか話せません。

簡単な英語すら通じません。



そんな場所に、KKは会話本も持たずに、無謀にも手ぶらで突撃します。

KKの片言のタイ語でも何とかなるだろうと、妙な自信があったのです。



さっそく、ホテルからナナ駅へ向かいます。

ナナ駅でスカイトレインに乗り、サイアム駅で降ります。

サイアム駅でトンブリー地区方面に向かうスカイトレインに乗り、終点のウォンウィエンヤイ駅を目指します。



15分後、ウォンウィエンヤイ駅に到着です!

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KKにとって未知の地域です。



さっそく駅から外に出ます。



外、真っ暗です!

街灯が全然無い!



スクンビット地区のネオンギラギラの地域から来たので、この地域が暗く見えるせいでしょうか。

とりあえず歩き出しますが、非常に不安です。



まずは、ウォンウィエンヤイ駅から徒歩5分ほどの所にあるローカルカラオケ「THE NUDE」へ行ってみます。

ちなみに、ローカルカラオケではキャバクラみたいな遊びができます。

タニヤの日本人カラオケとの違いは、まず日本語と英語が通じないのと、あと料金システムも違うみたいですね。

ローカルカラオケでも女の子を連れ出すことができるみたいですけど、セックルNG等のルールがあるみたいです。

よう分からんので、実際にお店で聞いてみることにします。



20時半頃、THE NUDEの入口の前に到着です。

入口の前では4〜5名の女の子がお化粧したり、髪の毛をセットしています。

お店の中を見てみると、真っ暗です。

まだ営業時間前でしょうか・・・。

エロガイドブックにはオープン時間は18時と書かれてましたが・・・。

KKはお店の中に入りたそうなそぶり見せますが、女の子達が全然KKに気づいてくれません(笑)



このままじゃ、ただの不審者です。



すると、リーゼントの男の店員が「サワディーカップ!」とようやく声を掛けてくれました。

KKは「タイ語あんまり話せないけど、入っていい?」と尋ねます。

リーゼント店員は「OK!OK!」と快く受け入れてくれました。

とりあえず、第一関門突破です。

店の中に入ると、外にいたギャル系の女の子がいきなり腕を組んできました。



か、かわええ・・・(笑)



その子がお店の3階にある個室へと案内してくれました。

そして、どうやらその子が接客してくれるみたいです。

タニヤの日本人カラオケみたいに指名はできないのかな・・・?

まあ、激可愛いので、いいや(笑)



リーゼント店員が個室へ入って来て、お店のシステムについて色々と説明してくれます。



何言ってるか分からね〜・・・(笑)



とりあえず、料金システムだけはちゃんと確認します。

客が払う料金は、30分250バーツ(約750円)みたいです。

飲み放題かどうかは謎です。

また、女の子1人につき1時間400バーツ(約1,200円)払うみたいです。

とりあえず、それだけは確認できました。



また、ローカルカラオケではタイ料理もガッツリ食べれます。

KKは腹が減ってたので、ここで夕飯を食べることにしました。

トムヤンクン、パッガバオ、ヤムタレー等、たくさん注文します。



リーゼント店員は注文を聞いて、個室の外に出て行きます。

女の子と2人きりです。

まずはお互い自己紹介します。

女の子の名前はNunちゃんで、22歳みたいです。



会話終了です(笑)



しばらく、部屋内に微妙な空気が流れます。

KK、タイ語出来無さ過ぎ・・・orz



すると、別の女の子2人が部屋の中へ入ってきます。



2人とも超かわええ・・・(笑)



ローカルカラオケの女の子のレベルって、こんな高いのでしょうか??

ソイカウボーイのバカラや、ナナプラのレインボーグループのゴーゴー嬢のレベルを余裕で超えております。

普通にAKBのメンバーに居てもおかしくない程です。



せっかくなんで、部屋に入ってきた女の子達も席に付けることにします。

とりあえず、会話が全然続かないので、女の子達はカラオケを歌い始めます。

タイのアイドルのネコジャンプやフォーモッドの曲を次々と歌います。

女の子達、メッチャかわええでー。



もちろん、日本語の曲なんて入ってないので、KKは聞いてるだけです。

また途中でタイ料理も食べたりします。

ところが、タイ料理が全然辛くない!日本人だからといって舐められましたね。



しばらくローカルカラオケで楽しく過ごし、KKもシンハ・ビア飲みまくって完全に酔っぱらってます。

気が付くと、KKはNunちゃんのオッパイを両手で揉みながら、Dキスしまくってます・・・(笑)

その横で他の女の子2人はカラオケを歌ってます。



歌ってた女の子2人が外へ出て行きました。たぶんトイレでしょう。

個室でNunちゃんと2人きりになります。

ますます、Dキスが激しくなります。

この場で、KKチ〇ポ挿入まで持っていけそうな勢いです。

女の子2人が個室に戻ってきて、KKとNunちゃんの行為を見ると、「キャー!」と言って外へ出ていってしまいました(笑)



しばらくすると、店のママさんも入ってきました。

そろそろ入店して2時間経つみたいです。

時計を見ると、23時前です。

カフェーでも遊びたかったので、お店から出ることにしました。

Nunちゃんと引き続きDキスを楽しみたかったけど、また次回来ることにしましょう。



さっきのリーゼント店員が伝票を持ってきます。



KKはその伝票を見て、一気に酔いが覚めます。



合計4,900バーツ(約14,700円)・・・



たけぇーーー!!(笑)



「どこがローカルカラオケやねん!」と思わずリーゼント店員のリーゼント先端をぶっ叩きそうになりました。

財布の中には、6,000バーツしか入れてなかったので、あと1時間遊んでたら無銭飲食でトンブリー警察に連れてかれるところです。



まあ、でも女の子を3人もつけて、タイ料理たくさん食べたら、これだけかかるものなのかな・・・。



DキスしまくったNunちゃんとは携帯番号を交換し、店を後にしました。



【ローカルカラオケで遊んで分かったこと】

・女の子のレベルがとにかく高い。

・タイ語を話せないと、入店から1時間ほど微妙な空気に耐えなければならない。

・しかし、女の子と仲良くなってしまえば、濃厚なエロサービスをしてもらえる場合がある。

・料金はタニヤの日本人カラオケよりも割高。

・席につける女の子は1人だけにすべし!

・ペイバーは女の子によってできない?(Nunちゃん以外の女の子にペイバーできるか聞いたら断られた)



さて、THE NUDEの前でタクシーを拾い、「トンブリープラザ」へ向かってもらいます。

運ちゃんに普通にトンブリープラザと言えば、通じます。

5分後、トンブリープラザに到着です。

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ここにはカフェーがあります。

カフェーとは、これもキャバクラみたいな感じなんだけど、ステージで歌ってる女の子にマライと呼ばれる花の首かざりをかけてあげると、その子が席についてくれるシステムです。

ちなみにマライは100バーツくらいするそうです。

レベルが高い子用には、さらに高額なマライも用意されてるみたいです。



さっそくトンブリープラザのカフェーに入ります!

店内に入ると、円形のステージのまわりにソファ席があり、ステージではコヨーテ嬢達がたくさん踊ってます。

コヨーテ嬢に見とれてると、店員のおばちゃんにソファ席へ案内されます。

もちろん、ここでもタイ語しか通じません。

ハイネケンを注文し、しばらくコヨーテ嬢達のダンスを観賞します。

しかし、ここのコヨーテ嬢達のレベルもハンパ無く高いです!

マカオの中級〜高級サウナ程のレベルの高さです。

ちなみに、料金システムはゴーゴーバーと同じで、注文したドリンク分だけ料金が発生します。



しばらくすると、店員のおばちゃんが女の子を席に呼ばないか聞いてきます。

トンブリープラザでは、マライのシステムは無く、店員のおばちゃんに頼むと女の子を連れてきてくれるみたいです。

女の子を呼ぶと、1時間350バーツ(約1,050円)を追加で払うみたいです。

なんと、英語を話せる子が1人だけいるそうです。

せっかくローカル地区に来たのに、英語を話せる子と話すのもどうかと思ったけど、その子を呼んでもらうことにしました。

ヘタレですね(笑)



数分後、ショートヘアーのイケイケの女の子がやってきます。

あまりKKのタイプじゃありませんが、英語を話せるので意思疎通がはかれます。

久しぶりに英語を聞いて、少しホッとします。



女の子にペイバーできるか聞いてみたところ、普通に断られました(笑)

ローカル地区ではペイバーは難しそうですね・・・。



深夜0時頃、トンブリープラザから出ます。



いやー、トンブリー地区のローカル夜遊びは、なかなか手強かったです。

やっぱりタイ語を話せないと敷居が高いですね。

しかし、バンコクのメジャーな夜遊び地区と比べると、女の子達のレベルがかなり高いです!

わざわざトンブリー地区まで行く価値はあります。

次回の訪タイ時には、必ずローカルカラオケにリベンジします!



さて、トンブリー地区で夜遊びを終えた後、スクンビット地区へ戻ることにします。

BTSで戻るのはダルいので、タクシーで戻ることにしました。

ちなみにスクンビット地区まではタクシー代90バーツ(約270円)ほどで戻ってくることができました。



この夜もNちゃんと深夜2時に待ち合わせしてますが、まだ待ち合わせ時間まで1時間半ほどあります。



ソイカウボーイで遊んでいくことにしました(笑)



ソイカウボーイの前でタクシーから降ります。

「シャーク」→「スパイスガールズ」→「バカラ」→「リオ」の計4店舗のゴーゴーバーで遊んで行きます。

やっぱり、1日1回はソイカウボーイで遊びたいですね。



ソイカウボーイで閉店時間まで遊び、その後Nちゃんのお店まで行きます。

Nちゃんと再会です。

Nちゃんの顔を見ると、ホント癒されます。



Nちゃんと屋台でタイラーメンを食べ、ホテルへ戻ります。

Nちゃんと話しながら、ベッドの上でマッタリ過ごします。



Nちゃん:「KK、今日はどこ行ってたの?」

KK:「トンブリーに行ってたよ」

Nちゃん:「トンブリーで何してたの?」



KKは正直に「カフェーに行ったよ」と答えます。



Nちゃん:「なんで、わざわざトンブリーまでコーヒー飲みに行くのよ!近くにスタバあるじゃない!」



Nちゃんは、夜遊びのカフェーのことを知らないみたいです(笑)



Nちゃん:「どうせ、スケベな店に行ってたんでしょ!」



その通りです・・・。



さて、Nちゃんとセックルを試みようと思いましたが、セックルする前に、この日は絶対中折れすると察知したので、やめておきました(笑)



深夜3時半頃、Nちゃんと就寝。



つづく
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