KKの日記

33歳の少しエロいサラリーマンであるKKが日頃思ったこと、感じたこと、ムラムラしたことを書く日記です。

2016年05月

2016年GW ドイツ&英国遠征 その13

6日目



朝9時頃、ケルンのホテルで目を覚まします。



お腹が空いたので、部屋を出て、ホテル1階の食堂へ行きました。



食堂で朝食を食べます。

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食堂には、KK以外に宿泊客がおらず、非常に優雅な朝食です。



ヨーロッパのごじんまりとした宿で食べる朝食は、かなりおいしかったです。



朝食を食べた後は、部屋でダラダラして、正午過ぎにチェックアウト。



フロントのオバちゃんは超親切だし、また泊まりたくなる宿でしたねー。



KKはケルン中央駅へ向かい、電車に乗って、フランクフルトへと向かいます。



ケルンからフランクフルトまでは、電車で1時間ちょいです。



13時半頃、フランクフルト中央駅に到着\(^o^)/

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昨年のシルバーウィークにも訪れたので、久しぶりの光景です。



駅の外へ出ます。

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駅前の通りには、屋台が並んでました。

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ウマそーーー!



KKは、屋台で安心と信頼のケバブサンドを食べました。

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スーパーアロイ!



さて、お腹を満たしたKKは、予約してたホテルへ向かいます。



フランクフルト中央駅そばのホテルにしたんですが、だいぶいかがわしい場所です・・・。

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こっちのホテル予約しておけば良かった。

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カジノもあります。

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予約してた44ホテルにチェックインします。



部屋の中もちょっとエロチックです。

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そして、ホテルのすぐ隣にエロスハウス!

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いつでもスパンできますな。



でも、KKは特にエロスセンターに興味無かったので、FKKへと向かいます。



KKは、ちょんの間的な風俗がそんなに好きじゃないのです。

あっさりプレイが嫌いなんです。



スパンするなら、長時間のベロチュウづくしの濃厚プレイの方が良いですからね!



KKはフランクフルト郊外にある超有名なFKKへと行きますよ!



フランクフルト中央駅から電車でトコトコ揺られること40分、ギーセン駅に到着しました。

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結構遠かったな・・・。

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ギーセン駅前でタクシーを拾います。

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運ちゃんに「エフ・カー・カー・ワールド!」と伝えます。



運ちゃん、すぐ理解してくれました。



タクシーでギーセンの街中を抜けると、大草原が広がります。

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こんな所にFKKあるんだろうか・・・。

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KK、不安になってきました。



ギーセン駅からタクシーに乗ること15分、FKKの文字が見えました。

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タクシーで坂道を上がり、門を抜けると、FKKの正面玄関に着きました。



かなり規模の大きいFKKです。



これは楽しみだぞ・・・。



つづく



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KKの海外移住

2016年GW ドイツ&英国遠征 その12

5日目



21時頃、FKK Samyaを訪問しました。

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おそらくケルンで1番有名なFKKだと思われます。



地下のロッカーでガウンに着替えて、1階のフロアへと向かいます。



フロアの中に入ると、そこにはパラダイスが広がってました。



フロアの中央にはダンスステージがあり、ステージを囲むように無数のソファが置いてあります。



そのソファにはトップレスやランジェリー姿のたくさんの美女達が座ったり、寝転がったりしながら、マッタリしてます。



そして、ソファでくつろいでる美女達がフロアに入ってきたKKに対して手招きをしてきます!



かなりハイレベルなギャルもいます!



KK、天国に来てしまったのだろうか・・・。

ここは天国に違いない・・・。



フロアに入って右側にはバーカウンターがあり、ドリンクを注文できます。



KKはコーラを頼み、ひとまずソファに座ります。



他の男性客もいますが、そんなに多くなく、丁度良い感じです。



しばらくすると、黒髪ロングの女の子がKKの隣に座ってきました。



この子、ベッキーにちょっと似てます!

可愛い!



ベッキーはパンティーだけはいてまして、オッパイは丸出しです!(笑)



オッパイはDカップほどあり、ビーチクはピンク色で、超美乳!



たまりません・・・。



KK、生唾を飲み込みます。



ベッキーはルーマニア出身の25歳とのことで。



ベッキーから「お腹空いたから、一緒に何か食べない?」と誘われます。



KK、ベッキーについて行きます。



フロアの奥にはビュッフェ式の食堂がありました。

食堂は、まあまあ広く、ビュッフェの種類も豊富です。



ベッキーと一緒に夕飯を食べます。

東欧のオッパイ丸出し美女と一緒に食事をとれるのはFKKだけじゃないでしょうか?



お腹いっぱいになったら、フロアへと戻ります。



ベッキー、なかなかKKの隣から離れません(笑)



ベッキーとイチャイチャしてましたら、ムラムラしてきたので、個室へ行くことに!



今回は1時間コースにします。

30分のチップは50ユーロですが、1時間のチップは75ユーロみたいです。

他のFKKだと1時間100ユーロのところが多いので、かなりお得に感じます。

1時間ずつ2人の女性と遊んでも、計150ユーロです。

ここのFKKはコスパも良いですねー。



個室のベットでベッキーとイチャイチャします。



個室のテレビで流れてたポルノムービーがちょうどホイ舐めのシーンでして、KKは「あれをやりたい!」と言って、ベッキーにお願います。



ガッツリとホイ舐めさせて頂きました。

ホイ舐め中、ベッキーは「オーマイゴッド・・・、オーマイゴッド・・・」と、ずっと言ってました(笑)



良い感じになったところで、サガミオリジナルを装着し、スパン!



4日ぶりのスパンだったので、あっさり発射してしまいました。



KKは時間になるまで、ベッキーのオッパイを枕にして、寝させてもらいました。

至福の時間でしたね。



時間になったので、個室から出て、ロッカーへ行き、ベッキーにチップ75ユーロを渡します。



「またね!」と言って、ベッキーと別れました。



さて、1スパン終えた後は、KKはフロアでくつろいだり、地下のサウナで汗を流します。



サウナに入ってる時、全裸のベッキーが入ってきました(笑)



ベッキーのオッパイを見てましたら、またKKチンポが大きくなります。



KKのチンポに気が付いたベッキーは「また個室でスパンする?」と誘ってきます。



メッチャスパンしたい・・・。



でも、KKは他の美女とも遊びたい・・・。



「また明日にするよ!」と言って、ベッキーのお誘いは断りました。



さて、時刻は深夜0時。

フロアへ戻ると、客が増えてまして、ステージでは嬢によるダンスショーが開催され、盛り上がってました。



フロアで「可愛い子いるかなー」っと探してると、メッチャ可愛い子を発見してしまいます。



エマ・ワトソンちゃんにソックリです!

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KK、声をかけてみます。



エマちゃんは、モルドバ出身の24歳のようで。



エマちゃん、すごく挑発的な感じなんですが、それがたまらなく可愛いです!



エマちゃん 「あなた、さっき別の子と遊んでたでしょ?」

KK 「うん。遊んでたよ・・・」

エマちゃん 「あなたのチンポパワーはまだ残ってる?」

KK 「余裕で残ってるよ!」

エマちゃん 「じゃあ、あなたのチンポパワー見せてくれる?」

KK 「Sure!」



そんな感じで、エマちゃんと個室へ行くことになりました(笑)



もちろん1時間コース!



個室へ入ると、まずエマちゃんから「マッサージしてくれる?」とお願いされます。



エマちゃんが持ってたオイルで、全身をマッサージしてあげます。



変態マッサージ師KKは、エマちゃんのお尻やオッパイを入念にマッサージしました。



続いて、交代でエマちゃんからマッサージしてもらいます。



ホントに極楽です・・・。



その後は、エマちゃんから生尺してもらい、サガミオリジナルを装着して、スパン!



2回目のスパンでしたが、あっさり発射\(^o^)/



時間になるまで、ベッドでエマちゃんのお尻を触ったりして、イチャイチャしました。

ホント可愛いっす。



時間になったので、ロッカーへ行き、エマちゃんに75ユーロ渡して、キスしてお別れです。



深夜2時になったので、KKはFKKから出ました。



ホントに天国ようなFKKでしたね。



女の子は可愛いし、性格も良いし、コスパも良い。



KKのお気に入りのFKKとなりました。



また絶対に来よう!

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Samyaからはタクシーに乗って、ホテルへ戻りました。



深夜にはホテルの受付は誰もいなくなるので、自分で入口の鍵を開けて中へ入る必要があります。



深夜3時頃に就寝。



翌日はフランクフルトへ行くでー。



つづく



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KKの海外移住

2016年GW ドイツ&英国遠征 その11

5日目



朝8時頃、マンチェスターのホテルで目を覚まします。



早いもので、もう英国を去らねばいけません。



風俗は全然ダメでしたが、プレミアリーグ観戦や街の雰囲気はとても良かったので、絶対にまた来ようと思います。



KKはお腹が空いたので、ホテルの外へ出ました。



この日は曇り空。

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イギリスらしい天候ですねー。



KKは適当に入ったカフェで朝食をとります。

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英国のシャレオツなカフェで、朝からコーヒーを飲むのは、なかなか良い気分になれますな。



KKはホテルに戻り、荷物をまとめて、午前11時にチェックアウト。



ピカデリー駅から電車に乗り、マンチェスター空港へ。



ホテルから約30分でマンチェスター空港に到着。

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2泊3日の英国滞在は、あっという間でしたが、非常に濃厚な3日間でした。



マンチェスター空港の出発フロア。

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こじんまりしてます。



Flybeのカウンターでチェックインを済ませ、搭乗ゲートへと向かいます。

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空港で英国のラスト飯!

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シーフードパスタ。

アロイ!



搭乗時刻になったので、機内へと入ります。

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ちなみに、搭乗ゲートから機内まではバスではなく徒歩で移動します。



14時頃にドイツへ向けて出発!



さらば!英国!



また来シーズンもプレミアリーグを観に行こう!

次回はアンフィールド、エミレーツスタジアム、キングパワースタジアムで試合観戦しようと思います。



さて、英国からドイツまでは1時間半ほどの空の旅です。



狭い機内ですが、座席はガラガーラで、とても快適です。



16時半頃、デュッセルドルフ空港に到着。



3日ぶりのデュッセルドルフ。



もう、だいぶ慣れ親しんだ空港です。

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イミグレを抜けたら、空港駅へと向かいました。

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ドイツは快晴\(^o^)/



暖かいです!



さて、KKはデュッセルドルフ空港からケルンへと向かいます。

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ケルンまでは電車で約30分程です。



KKの対面の席には、可愛い金髪オッパイボイン女子が座ってます。

たまりません。



しかし、ドイツの女の子は、ホント可愛いです。

付き合いたいです。



電車でトコトコ揺られ、オッパイを眺めてましたら、あっという間にケルン中央駅に到着しました。

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昨年のシルバーウィークぶりのケルン!



KKは駅構内のファストフード店で夕飯を食べます。

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Curry WurstっていうドイツのB級グルメなんですが、ぶつ切りにしたソーセージにカレーと香辛料をかけて食べる料理で、ピリ辛で激ウマです!

3〜4ユーロぐらいで食べれます。

KKは今回の旅でCurry Wurstにハマりました。



夕飯を食べたら、駅の外へ出ます。



駅の目の前にはケルン大聖堂!

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相変わらず壮大です。



KKは徒歩で予約してるホテルへと向かいました。

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今回予約したのは1泊40ユーロほどの格安ホテル。

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こじんまりとしたホテルです。



フロントのオバちゃんがメッチャ親切でした。

エロだけでなく、現地の人達と触れ合うのも旅の醍醐味ですよね!



シングルルームですが、十分に快適です。

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ホテルでちょっと休憩したら、KKは外に出ます。

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夜8時を過ぎてるのに、まだまだ明るいです。




KKは中央駅でタクシーに乗り、さっそくケルンのFKKへと向かいます!

英国で全くスパンできなかったので、KKの息子は暴発寸前です!



ケルン中央駅でタクシーに乗り、約15分で目的のFKK Samyaに到着。

http://www.samya.de/



建物の中へ入ると、可愛いトップレスの金髪ギャル達がウロウロしてます!



メッチャ可愛いんだけど・・・。



KKは受付で50ユーロの入場料を払い、地下のロッカーへと向かいます。

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そして、ガウンに着替えて、1階のフロアへ。



そこには、パラダイスが待ってました・・・。



つづく



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KKの海外移住

2016年GW ドイツ&英国遠征 その10

4日目



19時頃、KKはマンチェスター郊外にあるSwinger Clubへ入店しました。



ロッカーでバスタオル1枚に着替え、受付へ戻り、タッパーに入れた貴重品を預けます。



KKは初めての訪問なので、Swinger Clubのオーナーと思われるオジサンが建物の中を案内してくれました。

とても気さくで親切なオジサンでした。



まず、1階には受付があり、受付で無料のドリンクやスナックを貰うことができます。




テレビを観れる休憩スペースがあります。

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そして、1階の中央には少し広めのスペースがあり、ビリヤード台が置いてあります。



1階の奥には、シャワールームとサウナとジャグジーがありました。

サウナの中には、メッチャ太った汗だくのオッサンがいました。



2階にはロッカーがあり、プレイルームが2部屋あります。

プレイルームの1つはSM道具が揃ってました。



また建物の地下にも、プレイルームが2部屋ありました。

その内の1つは外から覗けるような作りになってます。



ざっと建物の中をまわり、気がついたことがあります。



女性が皆無です。



オッサンしかいません\(^o^)/



KK、ホントに帰りたくなります。



でも、せっかく来たんだし、数時間ほどくつろいでくことにしました。



受付でコーラを貰い、ビリヤード台が置いてある休憩エリアに行きました。



すると、さっそくビリヤードをしてたスキンヘッドのオッサンに声をかけられます。



オッサン 「ハイ!どこから来たの?中国?」

KK 「日本から来ました」

オッサン 「俺はパキスタンから来たんだ!仲良くしようぜ!」



みたいな感じで、イカついオッサンでしたが、とてもフレンドリーでした。

パキスタンのオッサンは、Swinger Clubの常連客みたいで、週末は毎週遊びに来るそうです。



パキスタンのオッサンによると、日曜の夜なので女性客はあまり来ないみたいですねー。



とりあえず、KKはサウナがあるので、サウナに入ったり、ジャグジーに入ったり、リラックスします。



ジャグジーの中でマッタリしてると、さっきのパキスタンのオッサンも入ってきました。



まさか、マンチェスターの郊外まで来て、オッサンと混浴するとは思ってませんでした・・・。



KK、しょんぼりします。



しかしです。



遂に女性客が来ました!



メッチャ太ったオバサン\(^o^)/



隣には旦那さんらしき人もいます。



オバサン、何故か全身網タイツ姿です。

全身がボーンレスハム!



オバサンはおもむろに網タイツを脱ぎ、旦那さんと一緒にジャグジーの中へ入ってきました。



KK、ご夫婦と握手をして挨拶します。



50代くらいの英国人の夫婦でした。



ジャグジーの中で4人で世間話をしながら、しばらく過ごします。



英国のSwinger Clubは、大人の社交場みたいな感じなんですかね?



そんな事を思ったのも束の間、夫婦はおもむろにベロチュウを開始しました。



旦那さんはベロチュウしながらボーンレスオバサンのホイをいじくってます。



KKとパキスタンのオッサンは、その光景を横でじーっと見てました。



しばらくすると、ボーンレスオバサンは旦那さんのチンポをしゃぶり始めました。



パキスタンのオッサンも立ち上がり、ボーンレスオバサンから生尺をしてもらってます。



旦那さんから、「さあ、君も立ち上がりなよ!」と言われたので、KKもボーンレスオバサンから生尺してもらいました(笑)



英国に来てから全くエロいことしてなかったので、不覚にも勃起してしまいます。



発射はしませんでしたが、ネットリした生尺で気持ち良かったです・・・。



生尺してもらった後、夫婦はジャグジーから出て、個室の中へと消えていきました。



しばらくすると、もう1組のカップルが来店しました。



また太ったオバサン\(^o^)/



KKは悟りました。

「もはや、この店には若いギャルは来ないだろう」

と。



新しく入ってきたカップルは地下の外から覗けるプレイルームに入り、スパンを開始します。



KKとパキスタンのオッサンは、外からカップルのスパンを眺めてました(笑)



入店から3時間が経過しましたが、新しい女性客は来ませんでした。



もう、帰るか・・・。



ってことで、22時頃に退店。



まあ、期待してたのと全然違いましたが、イギリスのSwinger Clubを体験できたので良かったです!



良い経験になりました。



もうKKは31歳になり、まわりの大半の友人達は結婚して落ち着いてます。



でも、KKは何歳になっても冒険心を持ちたいと思います!



世界の風俗を開拓して、パラダイス目指して走っていきます!





さて、帰りのタクシーの運ちゃんがすごく陽気だったんですが、「あそこのSwinger Clubは太ったオバサンしかいなかったろ?www」と、ずっと笑ってました(笑)



KKは、ピカデリー駅近くのホテルの前でタクシーから降ります。



しかし、まだ寝るには早いので、マンチェスターの夜の街を散策することにします。



ホテルの近くにディスコロードがありました。

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マンチェスターのRCAですね。



マンチェスターの若者達が踊ってます。

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リア充だらけで、アジアから来た非リアのブサメンはガクブルです。

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素人戦闘力ゴミレベルのKKが、マンチェスターのリア充素人女子になんて敵うはずがありません!

デコピン一撃でやられるでしょう。



今度、ディスコキングのレージ君と一緒に来た時に入ろう。



KKは、しばらくマンチェスターの夜の街の散策を続けます。

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お腹が空いたので、ファストフード店に入りました。

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ここもリア充で溢れてます。




KKは3ポンドのピザを買いました。

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日本のMサイズで500円ほど。

かなり安いです。

日本のピザ屋はボッタクリ過ぎでしょう。



しかし、英国に来てから脂っぽい料理しか食べてません。

英国に住んだら、デブまっしぐら。



深夜1時頃、ホテルに戻り、就寝しました。



結局、英国では1回もスパンできず。



でも、来シーズンもプレミアリーグを絶対現地で観戦しようと決めたので、次回はリベンジしますよ!



つづく



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KKの海外移住

2016年GW ドイツ&英国遠征 その9

4日目



19時頃、オールドトラフォードでマンUvsレスターの素晴らしい試合を観戦したKKは、マンチェスター郊外の町を訪れました。



もちろん、ムフフなことをする為ですよ。



マンチェスターの風俗情報を事前に調べてたんですが、基本的にはエスコートがメインですよね。

電話してエスコート嬢をホテルに呼ぶか、エスコート嬢の部屋を訪問してスパン。

デリヘルと同じような感じですね。



でも、KKは「エスコート以外に英国にもっと面白い風俗は無いのか?」と調査を続けました。



そこで役に立つのがWikiSexGuide!

http://www.wikisexguide.com/wiki/Main_Page



英語表記ですが、世界中のありとあらゆる都市の風俗情報が掲載されてるウェブサイトです。



もちろん、マンチェスターの風俗情報も載ってます。

http://www.wikisexguide.com/wiki/Manchester



さて、マンチェスターの風俗でKKが気になったのが、Swinger Club。

別名、セックスクラブや乱交クラブと呼ばれるようです。



Swinger Clubは、客同士でスパンを楽しむお店のようです。



KKはエスコートで遊ぶか、Swinger Clubで遊ぶか、悩みました。



悩んだ結果、Swinger Clubで遊ぶことにしました。



KKはワクワクする方を選びました。



エスコートはデリヘルと同じで、プレイの流れは容易に想像がつきます。



しかし、Swinger ClubはKKにとって未知の世界です。



ワクワクするじゃないですか!



仮にSwinger Clubが失敗だったとしても、行かないで後悔するよりは、全然マシです。

もしかすると、Swinger Clubがものすごい天国である可能性も有りますからね。



確かにバンコクやパタヤは、すごく居心地が良く、何度も訪問したくなります。

でも、常に冒険心を持たないと、チンポは老化していくだけだと思うんですよね。

我々風俗ツーリストは、同じ場所ばかりで遊ばず、色んなところで遊んで、刺激を受けて、チンポの老化防止をすべきだと思うんです。



KKはWikiSexGuideで紹介されてたこのお店に行くことにしました!

http://adamandevesclub.co.uk/



ピカデリー駅からタクシーに乗り、お店の近くで降りました。



お店の看板を見つけました。

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看板以外は、普通の小さな民家です。



非常に入りづらい!(笑)



お店の扉は開くのは、かなり勇気が入ります!



でも、ここまで来て入らずに帰るのはアホです!



KK、意を決して、扉を開けます!



扉を開けると、さらに扉があります!

ここでブザーを鳴らすと、扉が自動で開きました。



中へ入ると、すぐに受付があり、キャミソール姿のオバちゃんがタバコをスパスパ吸ってました。



KK 「すみません・・・。初めて来たんですけど・・・。日本から来た旅行者なんですけど、入って大丈夫ですか?」

オバちゃん 「あら、こんばんは!ウェルカムよ!一見さんの入場料金は40ポンドよ!」



とても気さくなオバちゃんです。



KKはオバちゃんに入場料金の40ポンドを払います。



中へ入ると、狭い廊下にバスタオル姿のイカついオッサン達が4人くらいたむろしてて、KKをジロジロ見てきます。

ギャルの姿は見当たりません。



KK、一気に帰りたくなります(笑)



オバちゃんからバスタオルとサンダルと貴重品を入れるタッパーを受け取りました。



オバちゃん 「2階にロッカーあるからバスタオルに着替えてきてね!貴重品はタッパーの中に入れて受付に持ってきてね!」



KK、2階へと上がります。



誰もいないロッカーで着替えて、バスタオル1枚になり、フロアへと向かいます。

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果たして、一体どうなるのか・・・。



つづく



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2016年GW ドイツ&英国遠征 その8

4日目



13時頃、観戦チケットを受け取ったKKは、いよいよオールドトラフォードの中へ入ります!



チケットを確認すると、KKの座席はメインスタンドでした。



メインスタンド側へ移動し、中へ入ります。

グディソンパークと同じくオールドトラフォードの入場口もとても狭いです。



オールドトラフォードのコンコース。

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早めに来たので、観客はまだあまりいません。



オールドトラフォードのトイレ!

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ちなみに英国のスタジアムのトイレは、便器の形状のせいか、床がオシッコまみれです。

オシッコする際は、足元がオシッコでビチャビチャになりますので、その覚悟で!



いよいよスタンドの中へ入ります!



すげーーーーーー!

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いつもテレビで観てたオールドトラフォード!



ホントに劇場のようなスタジアムです!



さて、KKのチケットの列番号は、AAと書かれてます。

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「どこかなー」っと席を探してると、まさかのメインスタンドの中央寄りの最前列です。



ピッチが目の前!

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ピッチの全体は観づらいですが、オールドトラフォードの最前列なんて滅多に座ることができないと思うので、全然アリでしょう!



とりあえず、お腹が空いたので、昼飯を食べます。



コンコースの売店でマンUホットドッグを買いまいた。

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普通のホットドッグでした。



観客席へ戻ると、レスターの選手たちがウォーミングアップの為に出てきました。

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ザキオカきたーーー。



今シーズンは岡崎の加入により、レスターの試合はスカパーで必ず生中継されてました。

KKはシーズン当初から毎節レスターの試合を観てたので、レスターの選手の大半は知ってます。



その選手達が出てきたので、興奮MAXですよ。





しばらくしたら選手達が入場してきました。

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キックオフ前の雰囲気、最高です!





ラニエリ監督も登場。

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そして、14時にキックオフ\(^o^)/

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最前列なんで、サイドの攻防とか迫力満点です。

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マフレズは魔術師でしたね。



そして、オールドトラフォードの観客の雰囲気がやばいです。

観客の歓声がスタジアム全体に響き渡り、マンUが先制した時はすごかったです。



レスターが失点直後に追いつき、1-1でハーフタイムに入りました。

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そして、後半キックオフ!

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後半にはドリンクウォーターさんが退場してしまいましたね。

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結局、両チーム決め手を欠き、1-1のまま終了しました。



レスター初優勝の瞬間を観れなかったけど、迫力満点の試合を観れたので大満足です\(^o^)/

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レスターサポは試合終了後もしばらく歌ってました。

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スタジアムの外でもレスターサポは優勝を確信したかのように大盛り上がりでした。





いやー、楽しかった!

最高の思い出になりました!



また来シーズンも絶対にプレミアリーグ観に行こう!



KKは帰路に着きます。

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途中、お腹が空いたので、フィッシュアンドチップスを食べます。

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ウマいけど、量多過ぎ!

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胃もたれ半端ないです!



その後は、レスターサポが大合唱のトラムに乗り、ピカデリー駅へと戻ってきました。

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ちょっとホテルの部屋で休憩したら、夜遊びへと出発!




KKはタクシーに乗り、マンチェスター郊外のとある町に来ました。

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これからマンチェスターのムフフなお店へと行きますよ!



つづく



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KKの海外移住

2016年GW ドイツ&英国遠征 その7

4日目



朝8時頃、マンチェスターのホテルで目を覚まします。



この日はいよいよオールドトラフォードで、マンUvsレスターを観に行きますよ!



レスターが勝てば、レスターのプレミアリーグ初優勝が決まる大一番!



今回の海外遠征の一番のイベントです。



KKは、お腹が空いたので、朝飯を食べる為に散歩も兼ねて外へ出ます。



マンチェスターの街並。

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この日は、あいにくの曇り空!

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小雨もパラパラ降ってきました。



気温も低く、日本の3月くらいの寒さでしたね。



朝から営業してるレストランがあったので、入ってみました。

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店内には、マンUのユニフォームを来た客がたくさんいましたね。

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KKは、Traditional Breakfastを注文します。

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全然ウマいじゃないですか!



英国の飯はマズイって聞いてましたが、少なくとも朝飯は超ウマいです!



コーヒーを飲みながら、優雅な英国の伝統の朝食を堪能しました。



朝食を食べた後は、一旦ホテルへ戻ります。



ホテルに戻る途中に買ってしまいました。

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ニワカマフラーは、1枚5ポンドでした。



午前11時頃、オールドトラフォードへ向けて、ホテルを出発!

キックオフは14時です。



オールドトラフォードまでは、ピカデリー駅からトラムで移動します。

ピカデリー駅の1階にトラム乗り場があり、マンUサポがいっぱいいたので、すぐ分かりました。



ピカデリー駅から15分ほどでオールドトラフォード駅に着きました。

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オールドトラフォードまでは、人の流れについて行けばOKです。

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途中、マンUグッズ売店がたくさんあります。

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KKは再びニワカマフラーを買ってしまいました。

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売店でお土産用のグッズを漁りながら、オールドトラフォードへと向かいます。

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ここらへんは、食べ物売店エリアですね!

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お腹空いてないので、帰り道に食べよう!



そして、遂に着きました。



シアター・オブ・ドリームス!

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夢の劇場\(^o^)/



オールドトラフォードの外観は、ホントに巨大な劇場って感じです!



何とかの像。

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スタジアムの外では、テンション高いレスターサポが騒いでました。





スタジアムの外は、レスターサポだらけでしたねー。

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KKは記念にマッチデープログラムを購入します。

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マッチデープログラムは5ポンドでした。



さて、今回の観戦チケットは、日本の手配会社から購入しました。

超好カードなので、定価ではまず買えないでしょう。

チケット代金は42,000円でした。

ロングサイド(メインスタンドorバックスタンド)の前から10列目以内の席です。

どうせ観るなら良い席しようってことで!



手配会社の社員の人からスタジアム外の指定場所で、無事にチケットを受け取れました。



ここでM君とも再会しました。



今回はM君との席はだいぶ離れてましたので、「お互い楽しみましょう!」ってことで、スタジアムの外で別れました。



いよいよオールドトラフォードの中へ入りますよ!

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つづく



KKの移住ブログも宜しくお願いします!

KKの海外移住

2016年GW ドイツ&英国遠征 その6

3日目



13時頃、ホテルに荷物を預けたKKは、再びピカデリー駅へと戻ります。

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これからエバートンvsボーンマスの試合を観戦する為、リバプールへと向かいますよ!



ちなみにマンチェスターからリバプールまでは、電車で50分ほどです。

乗り換えなしで1本でリバプールへ行けます。

マンチェスターから余裕で日帰りでリバプール観光できますね。



14時頃、Liverpool Lime Street駅に到着しました!

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とても開放的な駅!

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地元のしなびた京急日ノ出町駅とはエライ違いです。



駅の外は、もっと開放的\(^o^)/

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ビートルズ発祥の地です。



ここからエバートンの本拠地グディソンパークまでは、バスで行けるようですが、キックオフまで時間が無いので、タクシーで移動することにします。



オシャレなタクシーやでー。

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タクシーに乗ってて思ったんですが、リバプールの街並はメチャクチャ綺麗です。



すごく住みやすそうです。

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グディソンパークの近くに着いたようなので、タクシーから降りました。

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駅からは10分くらいだったかな。

タクシーの運賃は8ポンドほどでした。



エバートンサポ達の流れに乗って移動します。

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14時半頃、グディソンパークに着きました\(^o^)/

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キックオフ直前なので、スタジアム周辺は、とても賑わってます。

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さて、KKはエバートンのオフィシャルサイトでチケットを購入したので、まずはチケットを受け取りに行きます。

メインスタンド中央の席で、チケット価格は41ポンドでした。

定価で買うと、やっぱり安いですねー。



スタジアムのバックスタンド側にチケットボックスがあるので、そこでチケットを受け取ります。

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チケットボックスの中の窓口で、プリントアウトした予約書とクレジットカードを提示すれば、すぐに奥からチケットを持ってきてくれます。



チケットをゲットしたら、メインスタンドの方へ移動します!

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ちなみに英国のスタジアムの入口は、メチャ狭いです。

1人通るのがギリギリぐらいの狭さです。

入口でチケットのバーコードを読み込ませると、回転扉で中へ入ることができます。



グディソンパークの中へ入ります!

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コンコースは、エバートンサポで溢れてます。

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お腹空いたので、何か買いたかったけど、売店は長蛇の列。

諦めてスタンドへと移動しました。



メチャクチャ綺麗で、観やすい!

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イングランドのサッカースタジアムに初めて入り、感動しました。



やっぱ、サッカー専用スタジアムは良いですね。

座席が木製でして、歴史を感じました。



キックオフの15分前に席に座れました。ギリギリでしたわ。

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15時にキックオフ!

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ちなみにエバートンとボーンマスでスタメンで出てる選手は、3〜4人くらいしか知りませんでした(笑)

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ルカクは途中出場でした。



プレミアリーグを初めて観戦して思った事は、やはり観客は試合を食い入るように観てるなーと。



Jリーグのスタジアムだと、サポーターは歌ったり、とび跳ねたり、ちょっとお祭り的な感じですが、イングランドのサポはじっと試合を観戦します。



観客の大半は、地元の目の肥えたオジサンやオジイちゃんばかりで、エバートンのさりげなく効果的なプレー1つ1つにも拍手を送ります。



本場のスタジアムで観戦できて、ホントに良い経験ができました。

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今度はもっとピッチに近い席で観よう!

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さて、実はKKのすぐ1列後ろの座席にツイッターで相互フォローしてる日本人の方(M君)が偶然座ってたんですよね。

ホントに偶然です。

M君は、翌日のマンU-レスターのチケットも購入してまして、英国でのスケジュールが完全にかぶってました。

M君とは初対面でして、KKよりも年下でサッカー観戦が大好きな方です。一眼レフまで持ってました。

GWを利用して英国を旅行してるようで、KKみたいな風俗ツーリストとは違い、真面目な旅行者です(笑)



てことで、試合後にM君と一緒にスタジアムから出ました。



KKはお腹が空いたので、帰り道にカレーぶっかけ飯を買いました。

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エバートンサポ達が皆食べてるので、KKも真似して食べたくなったんですよね。



ウマいけど、ボリュームが半端ないです!



完食しましたら、完全に夕飯いらなくなりました。



さて、M君にリバプールの本拠地アンフィールドへ案内してもらいました。

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グディソンパークから歩いて20分くらいだっと思います。

ホントこの2つのスタジアムは近いですねー。



今度はアンフィールドでも試合を観よう!

きっと最高の雰囲気でしょうね。



アンフィールドの外観を観た後はM君と一緒に電車でマンチェスターへ戻りました。

M君もマンチェスターのホテルを予約してるそうなので。



19時頃、ピカデリー駅に戻ってきました。



M君とは、「また明日オールドトラフォードで会いましょう!」と解散しました。



さて、KKは時差ボケでかなり眠かったので、ソッコーでホテルへ行きました。

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軽く寝たつもりなんですが、起きたら深夜2時!



夜遊びしようと思ったのに・・・。

変態風俗ツーリストとして失格ですね。



まあ、翌日も英国で遊べるので、そのまま二度寝しました。



つづく



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KKの海外移住

2016年GW ドイツ&英国遠征 その5

3日目



朝6時頃、ホテルのベッドから起きます。



時差ボケもあって、あまり寝れなかったです。



この日は一旦ドイツを離れ、英国へと移動します!



欧州サッカーのシーズンに欧州に来たら、やっぱり現地のスタジアムで観戦しないとダメでしょう!



どの試合を観ようか迷いましたが、英国までプレミアリーグを観に行くことにしました。



ちょうど、この日はブンデスリーガの開催日でして、ドルトムントのホームの試合とかありましたが、すでにバイエルンが首位独走状態のブンデスリーガを観ても微妙だなと思ってました。



それだったら、熾烈な優勝争いを繰り広げてるプレミアリーグを観た方が面白いだろうってことで、英国行きを決めました。



KKは、日本出発前にエバートンvsボーンマス、マンUvsレスターのチケットを購入しておきました。



また、デュッセルドルフ→マンチェスターのLCCの航空券も購入しました。

フライビーという英国のLCCを利用したんですが、片道71ポンド。

1万円ちょいでドイツから英国へ移動できます。



荷物をまとめたKKは、朝8時頃にホテルをチェックアウトします。

ドイツのホテルは鍵を返したら一瞬でチェックアウトできます。



デュッセルドルフ中央駅から空港までは電車で移動しますが、わずか7〜8分で到着します。

デュッセルドルフ空港は、非常にアクセスが良いですね。

東京からの直行便も出てるし、今後デュッセルドルフ空港を利用する機会は多くなるでしょう。



朝8時半頃、デュッセルドルフ空港に到着しました。

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到着ロビーはこじんまりしてますが、出発ロビーは国際空港な雰囲気ありますね!



フライビーのカウンターで搭乗券を受け取り、イミグレを抜けます。



お腹が空いたので、空港で朝食を食べます。



飛行機を観ながら食べる朝食は、激ウマですね!

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搭乗時刻になったので、飛行機へと乗り込みます。



久しぶりのプロペラ機。

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プロペラ機に乗るのは、バンコク-サムイ島間を移動した時以来ですねー。



機内はガラガーラで、快適な空の旅でした。



英国までは1時間半くらいで到着します。



午前11時頃、マンチェスター空港に到着しました。

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英国、初入国\(^o^)/



サッカーの母国へようやく来ることができました。



英国へ入国する際は、Arrival Cardの記入が必要です。



そして、イミグレでは意外と質問を受けます。



- なんで3日間しか滞在しないのか?

- プレミアリーグはどの試合を観るのか?

- 日本ではどんな職業に就いてるのか?



などが聞かれましたね。



風俗ツーリストKKは、なんとかイミグレを通り抜けることができました。



マンチェスター空港の到着ロビー。

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こじんまりしてますね。



そして、時間が無いので、さっそく外へ出ます!

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案内看板に従って、空港駅へと歩いて向かいました。

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駅まで結構歩きます。

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ようやく空港駅に着きました!

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ここから電車でマンチェスターの中心部、ピカデリー駅を目指します!

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電車の窓から外を眺めてると、英国っぽい景色が広がってきます。

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マンチェスター空港から15分ほどでピカデリー駅に到着!

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マンチェスターの主要駅だけあって、駅の中はとても賑わってます。

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KKは、駅近くの予約してたホテルに大きい荷物を預け、再びピカデリー駅に戻ってきました。



これからエバートンの試合を観に行く為、リバプールへと向かいます!



つづく



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KKの海外移住

2016年GW ドイツ&英国遠征 その4

2日目



13時頃、FKK Golden Timeでオッパイボインのハンガリーギャルとスパンを終えたKKは、フロアへと戻ります。



コーラを飲み、ソファに座ってくつろぎました。



すると、時間が経つにつれ、嬢がたくさん出勤してきました。

可愛い子がたくさん\(^o^)/



嬢だけでなく、客もどんどん増えていきます。

地元のオッチャンが多いですね。



15時頃には、フロアは嬢と客でいっぱいです!

座る席を見つけるのも大変なくらいです。



平日の昼間なのにすごい混雑ぶりです。

だいぶ繁盛してるんですねー。

週末の夜とか、どんだけ混むんだろ・・・。



KKは負けずに積極的に嬢達と絡みます。



フロアのカウンターにタイギャルっぽい子がいたので、隣に座って話しかけたら、本当にタイギャルでした(笑)

KK、タイギャルからタイマッサージとスパンのオファーを受けます。

最高じゃないか・・・。

しかし、せっかく日本から15時間以上かけてドイツに来たのに、タイギャルとスパンしては意味がありません!

タイはいつでも行けますからね。

KK、タイギャルの居心地の良さの誘惑に負けませんでした。



ソファで座ってると、ビキニ姿の黒髪ロングの可愛い子が隣に座ってきました。

オランダ出身のようで。

オッパイ小さくて、生意気そうな感じなんですが、メッチャ可愛いです(笑)

ホッペにキスしてきたり、オッパイくっつけてきたり、かなり挑発してきます。

たまりません。



続いて、肌の黒いショートヘアの可愛い子がいたので、声をかけてみます。

この子、下半身を露出しており、アソコが丸見えです!(笑)

ブラジルから来たようでして。

笑顔が可愛いくて、優しそうな感じで、絶対に優良嬢だと確信しました。



ひとまず、KKは店内のジャグジーに入ったり、サウナに入ったりと、エロ以外のFKKを堪能します。



ムラムラしたところで、KKはブラジルギャルと対戦しようと決めました。



しかし、フロアへ戻ると、ブラジルギャルがいません。



待っても待ってもブラジルギャルは戻ってきません\(^o^)/



きっと長時間のお客さんについてしまったんだろうな・・・。



どうしようかなーって思ってると、カウンターにビキニ姿の金髪ロングの可愛い子が座ってるじゃないか・・・。

しかも、オッパイボイン!

昼間は見かけませんでした。



KK、声をかけにいきます。



モルドバ出身の23歳のようで。



激可愛いです・・・。



KK、迷うことなく、モルドバギャルと個室へ行くことにしました(笑)



手をつないで、外にあるコテージへ行きました。



KK、1時間でお願いします。

チップは100ユーロ。



30分で終わらせるのは勿体無いですからね!



お互い全裸になり、ベッドで寝転がります。



時間はたっぷりあるので、モルドバギャルとキスしたり、オッパイ揉ませてもらったり、イチャイチャします。



若くて可愛い金髪ギャルとこんなにもイチャイチャできる場所は、今のところFKKしか思いつきません。



楽園過ぎますね・・・。



続いて、KKはモルドバギャルのホイを舐めます。



ガッツリと舐めます。



モルドバギャル、最初は反応が薄かったんですが、次第にKKの頭を抱えてホイを押し付けてきます。

そして、自ら腰を動かしてきました。



洋物AVでよく観るシーンです。



ドスケベで最高です。



ホイを舐め終えると、モルドバギャルから「あなたのホイ舐めは素晴らしいわ。一体どこで覚えたの?」とお褒めの言葉を頂きました。



曙町のヘルスで鍛練を積んだKKのホイ舐めが世界でも通用することが分かり、とても嬉しかったです。

自信になります。



続いて、モルドバギャルから生尺をしてもらいます。

KKのホイ舐めのお返しとばかりに、かなり濃厚な生尺をしてくれました。

とても気持ち良かったです。



そして、ようやくスパンします。



KKはロッカーから持ってきたサガミオリジナルを装着しました。



1人目の時は、ドイツ製のゴムでスパンしたんですが、日本からサガミオリジナルを持参してきたのをスッカリ忘れてました。



ちなみに、FKKでは大半の嬢が持参してきたゴムの使用をOKしてくれます。

たまに断られる時もありますが。

ドイツ製のゴムは厚過ぎて、あまり気持ち良くないですからね。



KK、モルドバギャルとスパンします!



騎乗位、バック、正常位と色んな体位でスパンスパンします!



そして、この日2回目のKK砲を発射\(^o^)/



気持ち良かった・・・。



スパン後、コテージの中で時間になるまでモルドバギャルとマッタリしていきます。



スマホでモルドバギャルの兄弟の写真とか見せてもらったり、だいぶくつろぎました。



いやー、彼女にしたい・・・。

ホント可愛いです。



時間になったので、モルドバギャルと一緒にロッカーへ行き、100ユーロのチップを渡して、キスしてお別れしました。



最高のひと時でしたね。



お金持ちの客は、チップを400ユーロぐらい払って、4時間ぐらいオキニの嬢をキープして、一緒に食事したり、お風呂入ったり、好きな時にスパンするという遊びをするらしいです。



さすがに、KKはそこまでお金を払えませんが、FKKには夢がありますよね。



さて、時刻は18時。



店内がだいぶ混雑してきたので、KKはそろそろ退散します。

6時間以上滞在したので、十分に満足しました。



着替えたら、受付でロッカーのカギを返却します。



フロントでタクシーを呼んでもらいました。

もうフェンロ駅まで戻る必要はないので、フロントのオバちゃんに最寄駅を紙に書いてもらい、タクシーの運ちゃんに見せました。



Golden Timeからタクシーで7〜8分ほどで最寄駅に着きました。

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タクシー代金は20ユーロかからなかったです。



Golden Timeの最寄り駅はKaldenkirchen駅というそうで。

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でも、電車が全然来ませーん\(^o^)/

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DB Navigatorで調べてみると、電車の到着は50分後!

電車は1時間に1本ペースのド田舎!



FKKを出る時は、事前に電車の発車時刻を調べておくべきですね・・・。



KK、寒空の中、電車をひたすら待ちます。



19時過ぎにようやく電車が来たので、乗り込みます。



1時間以上かけて、デュッセルドルフ中央駅に戻りました。



20時過ぎにデュッセルドルフ中央駅そばのホテルにチェックイン!

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1泊40ユーロのシングルルームですが、全然快適です。

こじんまりとしたホテルですが、オーナーのオジサンはメッチャ親切で、とても居心地が良いです。



お腹が空いたので、外へ夕食を食べに行くことにしました。



デュッセルドルフですが、夜は閑散としております。

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人も全然歩いてません。

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KKは、デュッセルドルフ中央駅そばのファストフード店に入りました。

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ドイツの街では、ケバブ屋がたくさんあります。

そして、24時間営業の店が多いから、深夜に何を食べようか迷った時は、だいたいケバブを食べてました。



そして、ボリュームがすごいです!

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これで7ユーロぐらいでした。



お腹が張り裂けそうです。



深夜0時頃、お腹いっぱいになったKKは、ホテルに戻り、翌朝の出発が早いので就寝しました。



つづく



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