KKの日記

33歳の少しエロいサラリーマンであるKKが日頃思ったこと、感じたこと、ムラムラしたことを書く日記です。

2011年GW バンコク旅行記

2011年GW バンコク旅行記 その1

今回よりGWのバンコク旅行記を書いていこうと思います!

今回もだいぶエロい旅となりました。

ご感想などをコメント頂けると、大変嬉しいです。

それでは、お楽しみください。



2011年GW バンコク旅行記



2011年4月29日(金) 1日目 横浜/東京/バンコク



朝7時頃、横浜の自宅で目を覚まします。

特に目覚ましのアラームをセットしていたわけではありません。

自然に起きたのです。

昨晩は深夜3時過ぎに寝たにも関わらず・・・。

この日のKKは完全に遠足が待ち遠しくてしょうがない小学生の気分です。



KKが勤めてる会社はこの日からGWに入り、今年は7連休です。

KKはこの日から微笑みの国、タイへ出発するので、こんなウキウキ気分なのです。



500円分のおやつでは無く、2000円分のコンドームを事前に買いました。

もちろん、股間に付いてるバナナはおやつに含まれますよ。むしろ携帯義務です。



さて、布団から出るとKKのバナナは勃起してます。

朝起ちってやつです。

何を思ったのか、KKはマイローションを自分のバナナに塗り始めました。

そして、オ〇ニーをし始めました。

この日は夕方の便でタイへ出発する為、それまで我慢できなくなってしまったのです。

目覚めの1発を発射しました。



1発抜いて聖人状態になると、非常に勿体無いことをしてしまったと激しく後悔します・・・。

まあ、バンコク到着はこの日の23時頃なので、それまでには回復するでしょう。

ANAのスッチーさんでムラムラさせる作戦でいきます。



(ちなみに、この日の前日の夜に、我慢できずに曙町の大陸エステに行った事実は伏せさせて頂きます・・・)



さて、タイへの持ち物の準備を済ませ、14時頃に自宅を出発します。

海外エロ遠征に出発です!



自宅最寄駅の京急黄金町駅まで歩いていき、成田空港駅を目指します。

今回の海外遠征は久しぶりに羽田ではなく、成田を利用します。

なんせ、航空券が成田発着の方が羽田発着よりも断然に安かったからです。

GWは通常よりも航空券代がバカみたく高騰しますからね。

現地で使えるお金をなるべく多く増やしたいので、航空券代はケチりました。



16時頃、成田空港の第1ターミナルに到着です。

ANAのカウンターでチェックインをし、荷物検査を受けて、イミグレを通過します。

GWの初日の為、成田空港は激混みかと思いましたが、この時間帯はガラガラであっさりとイミグレを通過できました。



とりあえず、搭乗までマックを食べながらダラダラします。

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離陸の30分前に搭乗ゲートまで移動します。

搭乗ゲート前には、KKを含めエロそうな男性客がたくさんいます(笑)

皆さん、バンコクに到着したら、KKと同様に速攻でナナプラに突撃するんでしょうね。

KKと同じことを考えてるエロ男性客が、たくさん同じ便に乗ってると思います。



機内に乗り込み、18時頃、ANAのBoeing 767は定刻通りバンコクに向けて出発します!

狭いエコノミークラスの機内では、映画を適当に観たり、寝たりしながら過ごします。

心なしか、最近のANAの機内食が不味いです。

みそ汁はメッチャ美味いですが。



ケツの痛みに耐えながら、現地時間の23時頃にバンコクはスワンナプーム空港に到着です!

ここへ来る為に、KKは日本でストレスに耐えながら毎日働いてるわけです。

バンコクに降り立った瞬間の感慨深さといったら、言葉には表わせません・・・。



イミグレを通過し、入国ロビーへと足早に出ます。

この紫色の両替所を見ると、タイへ来た!って感じにさせてくれます。

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ATMで10,000バーツ(約3万円)ほど引き出し、4階の出国ロビーへ移動します。

出国ロビーにてタクシーを拾い、スクンビット・ソイ11へ向かってもらいます。



スワンナプーム空港からバンコク市内へ向かってる最中の高揚感といったら、この上ないでしょう。




約30分ほどで、スクンビット通りに到着です。

夜の0時頃なので、スクンビット通りは人で溢れかえってます。

もちろん、この時間のスクンビット通りには、立ちんぼがたくさんいます。

KKはタクシーの窓にへばりついて、可愛い子がいないかチェックします。

もうムラムラ感がMAXに来てたので、ホテル到着直後にアフリカン女性の立ちんぼを捕まえてセックルしようか真剣に悩んだほどです。



そうこうしてる内に、タクシーはスクンビット・ソイ11に到着です。

まず、セブンイレブンで新しいSIMカードを49バーツ(約147円)で購入します。

ちなみに訪タイのたびに前の番号では携帯が使えなくなっており、新しいSIMカードを毎回買って番号を変えています。

番号を変えずにタイで携帯を使い続けられる方法を知ってるエロい方がいましたら、ぜひ教えて下さい。

KKは携帯関連にはとにかく疎いので。



さて、ソイ11のKKの定宿「グランド・ビジネス・イン」に入り、チェックインします。

受付のお姉さんがKKの事を覚えててくれて、嬉しかったです。



ホテルの部屋に入り、さっそく古式按摩嬢のNちゃんに電話します。

久しぶりにNちゃんの声を聞けて感動です。

日本ではメールでしかNちゃんとやり取りしてないので、声を聞くのはホント久しぶりです。



とりあえず、Nちゃんのお店が閉店する深夜2時に会うことにしました。

Nちゃんとの待ち合わせまで、あと2時間ほどあります。



これは、ナナプラに突撃するしかありませんね。



さっそくホテルから飛び出します。

スクンビット通りの狭い屋台街を歩きながら、ナナプラを目指します。

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バンコクは深夜だというのに、メチャクチャ暑いです。

スクンビット通りを少し歩いただけで、汗ビッチョマンです。

ただ、タイのこの蒸し暑さが何よりも大好きです!



トゥクトゥクを見て、さらにテンション上がります。

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ナナプラのあるソイ4へ入ります。

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ソイ4にたくさんある食べ物の屋台から漂ってくるタイ臭がたまりません。

この時間帯のソイ4は歩くだけで一苦労です。

体のデカいファラン(欧米人)がたくさんいます。

そして、5秒ごとにオカマから声を掛けられたり、腕を掴まれたりします。



そんなオカマ達を振りほどき、ナナプラに入ります!

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この雰囲気、たまりません・・・。



さっそく中央のバービア付近をブラブラ歩いてると、知り合いのベッキー似のバービア嬢と目が合い発見されます。

ベキ子にドリンクを奢ることにしました。

KKはシンハ・ビアを頼み、ベキ子とバンコク到着祝いの乾杯をします。

KKはビール嫌いですが、タイ到着のひと口目のビールはマジ美味いです。

タイの蒸し暑い野外で飲むビールは最高ッスね!



しばらくすると、ベキ子と良い感じになり、Dキスし始めます。

公然でベキ子とベロ絡ませまくりです。

もちろんKKはフル勃起状態です。

ベキ子からペイバーのお誘いがありましたが、Nちゃんとの約束があるので、理性を取り戻しやんわりとお断りします。



次に「レインボー2」に入り、ステージ横のカウンター席に座ります。

ゴーゴー嬢のお尻や太ももを、終始ガン見です。

ゴーゴーバーはやっぱり見ているだけでも楽しいです。



続いて「レインボー1」へ入ります。

ここでもカウンター席に座り、ゴーゴー嬢達を間近で見ます。

以前はゴーゴーバーのソファ席にマッタリ座る方が好きでしたが、最近はカウンター席に座りゴーゴー嬢達を間近で見る事にハマってしまいました。



さて、その後はナナプラの3階に移動し、「カスケード」へ入ります。

ちなみに、ここはオカマ専門店です。

ナナプラの1階には「オブセッション」ていうオカマ専門店もありますが、「オブセッション」のオカマ達はほとんどチ〇ポを切り取り済です。

それに比べ、「カスケード」は手術前のオカマが多く在籍しております。

これは、タイのオカマ通の間じゃ常識です(笑)

そして、竿付オカマが大好きなKKは、もちろん「カスケード」へ行きます。

店内へ入ると、KK好みのオカマがたくさんいます!

誰を選ぶか迷った挙句、オカマを2人も席に呼んでしまいます。

KKの両サイドに座らせ、さっそく両股間をチェックです。



ムフフ、二人ともバッチリ竿付です(笑)



さっそくオカマ二人のパンティをずり下げます。

そして、KKは両手でオカマ達のチ〇ポをダブル手コキです。

オカマ達はフル勃起になります。



そして、オカマ達もKKのズボンのチャックを開け、チ〇ポを取り出し、二人でKKチ〇ポを手コキます。

まわりには他の客がいるにも関わらず(笑)



「こいつらは男3人で何をやってるんだ?」と思われたでしょう。



しばらくオカマ達を手コいてると、二人ともイキそうな感じです。

しかし、途中でオカマから、

「発射したら1人チップ500バーツ(約1,500円)ナ〜」と言われます。

ちょっと予算オーバーだったので、手コキを途中で止めて退店しました。

まあ、今考えたら安かったと思うで、次回は両手ダブル発射してきます!



さて、オカマ達と遊んでると、ちょうどNちゃんとの待ち合わせの深夜2時になったので、Nちゃんのお店まで迎えにいきます。

Nちゃんと久しぶりの再会です!マジ会いたかった!

さっそく、Nちゃんと手をつないでホテルへ向かいます。

ホテルに向かう途中で腹が減ったので、スクンビット通りの屋台でチムチュム鍋(イサーン地方の鍋)をNちゃんと一緒に食べます。

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Nちゃんが鍋に色々と入れたりしてくれます。

ピリ辛のタレにつけて食べるチムチュム鍋は最高に美味いです!



その後、Nちゃんとホテルに戻ります。

しばらくトークした後、セックル開始です(笑)

ずっと待ってました。この時を。



最高のひと時でした・・・。



セックル後、しばらくベッドに寝ながらトークします。



明け方の4時半頃、Nちゃんと就寝。



つづく

2011年GW バンコク旅行記 その2

2011年4月30日(土) 2日目 バンコク



午前11時頃、目を覚まします。

隣で古式按摩嬢のNちゃんは、まだスヤスヤ寝ています。



何を思ったのか、KKは布団の中に潜り込み、Nちゃんの股を広げてク〇ニを始めます。

数分後、Nちゃんも目を覚まします。

攻守交替で、Nちゃんがフ〇ラしてくれます。



たまらないっす・・・。



その後、セックルです。

最後までイケるか心配しましたが、無事に発射できました。

Nちゃんの事が、もう大好き過ぎです。



セックル後、しばらくマッタリします。

Nちゃんの仕事は14時からなので、Nちゃんは13時くらいまでホテルにSTAYしました。



Nちゃんは自分のiPhoneをしばらくイジり、

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鏡で髪形をバッチリ決めて、

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Nちゃんの自宅へと戻りました。

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さて、1人取り残されたKKです。

ホントはNちゃんとサメット島へ行く予定でしたが、Nちゃんが仕事を休めそうにないと言うので、サメット島旅行はキャンセルとなりました。

とても残念です・・・。

サメット島旅行を計画してたKKは、完全にどフリーとなりました。

これは、あれですね。

エロの神様が、「昼間はバンコクで自由にエロい事してこい!」と言ってるんですね。

という訳で、Nちゃんがいない間はバンコクでエロい事しまくることにしました!



さて、さっそくホテルの外に出ます!

とりあえず、腹ペコリンコだったので、スクンビット・ソイ7の屋外タイ料理店へ向かいます。

タイ料理店でKK大好物のパッガバオとヤムタレーを注文します。

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メチャメチャ美味いけど、鬼のような辛さです。

屋外ということもあり、KKの額からは汗がとめどなく滴り落ちてきます。

しかしながら、蒸し暑い東南アジアで、激辛の料理を食べてる瞬間はホント幸せです。



さて、腹いっぱいになったところで、どこへ行こうか考えました。



やっぱり、まずはエロ按摩ですね(笑)



ソイ7でタクシーを拾い、プロンポン駅へ向かってもらいます。

プロンポン駅の前で降ろしてもらい、スクンビット・ソイ37へ向かいます。

ソイ37を進み、そのままソイの一番奥にあるエロ按摩へ入ります。

この日訪れたのは「セッティエムシエル」というエロ按摩です。

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KKはこのエロ按摩を訪れるのは初です。

容姿端麗な娘さんが揃ってるという噂を聞いてやってきました。

さっそく受付でアルバムを見せてもらいます。

出勤してる女の子は8名ほどで、アルバムを見る限り可愛い子が3名ほどいます。

このお店では、アルバムで気になる女の子を2〜3名を選んで、その子達が実際に客の前まで来て、その中から1名を選ぶ指名システムみたいです。

さっそく気になる女の子を3名選んで、KKの前まで来てもらいます。



アルバムにだいぶ修正かかってるで・・・(笑)



それでも、1人KK好みの女の子がいたので、その子を選びました。

料金はオイルマッサージ90分コースで2,100バーツ(約6,300円)でした。

もちろんスペシャルサービス(セックル)込です。



さっそく、女の子と一緒にプレイルームへ移動します。

女の子は22歳のイサーン娘です。名前は忘れてしまいました。

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まずは、シャワールームでKKチ〇ポを丁寧に洗ってもらいます。

その後は、ベッドで1時間ほどオイルマッサージです。

オイルマッサージ後は、もちろんセックルです。

数時間前にNちゃんとセックルしたばっかりなので、最後までイケるか非常に心配です。

しかし、そんな心配は無用でした。

イサーン娘のプレイがマジ濃厚です(笑)

曙町の超濃厚ヘルス「feel」にも負けておりません。

そして、セックルが激し過ぎます・・・。

KKはあっさりとイッてしまいました。

あまり冷房が効いてない部屋だったので、もうお互い汗ダラダラです。



15時半頃、エロ按摩店から出ます。

タイ到着してから24時間経っていませんが、すでにセックル3回ほどしております。

少し飛ばし過ぎですね・・・。



エロ按摩店から出た後、ホテルへ戻ることにしました。

しかし、5月のバンコクは暑過ぎです・・・。

ちょっと休憩したかったので、プロンポン駅近くの冷房がガンガン効いてるパブへ入り、適当に軽食を注文します。

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パブのTVでは、ちょうどインテルvsラツィオの試合が放送されてたので、2時間ほどダラダラと観戦します。

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インテルの両サイドバックの長友さんとマイコンさんのスピードがパネェす。

後半ロスタイムでリードしてるにも関わらず、彼らは鬼のようなスピードでカウンターをしかけます。



バンコクの昼間はとても暑いので、アクティブに動くのではなく、パブでダラダラとサッカー観戦するのも1つの過ごし方です。



18時頃にホテルへ戻り、夜遊びへ備えて仮眠をとります。



つづく

2011年GW バンコク旅行記 その3

2011年4月30日(土) 2日目 バンコク



19時頃、ホテルの部屋で仮眠から目を覚まします。

シャワーで体を洗い、夜遊びの準備をします。

いつ即尺されてもいいように、チ〇ポは入念に洗っておきます。



19時半頃、夜遊びに出発です!



その前にホテルの前の屋台で小腹を満たしておきます。

KK大好物のタイラーメンです。

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1杯40バーツ(約120円)です。



今にも壊れそうなプラスチックの椅子に座り、タクシーやトゥクトゥクがけたたましく走るすぐわきで、タイラーメンをすする!

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これこそ、"THE 東南アジア"です!

最高です。



タイラーメンを食べ終えた後は、いざ出陣です。

世界一のエロシティ、夜のバンコクへ!



さて、今回のバンコク旅行ですが、毎晩夜遊びをするうえでテーマを決めることにしました。

バンコクに6泊も滞在するということで、毎晩違う夜遊びをしてみることにしました。



そして、この夜のテーマは、

「ソイカウボーイのゴーゴーバー完全制覇大作戦!!」

です(笑)



今までKKが遊んだソイカウボーイのゴーゴーバーといえば、「バカラ」、「シャーク」、「ティーラック」、「サハラ」のわずか4店舗しかありません。

これじゃあ、いけません。

世界の風俗王を目指す者として、他のゴーゴーバーを食わず嫌いしてるようじゃ全然ダメです。

ソイカウボーイには計25店舗ほどゴーゴーバーがありますが、この夜だけで全てまわってやろうという訳です。

タイムリミットは、20時〜深夜2時までの計6時間です。

ちなみに、この夜も深夜2時になったらNちゃんのお店までNちゃんを迎えに行く約束をしてるので、ソイカウボーイでペイバーはしません。



そうと決まったら、スクンビット・ソイ11からソイカウボーイまで小走りで向かいます。

20時頃、ソイカウボーイへ入ります!

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ワクワクしてきました。

では、スタートです!



なんだかんだ言って、最初は大好きな「バカラ」からです(笑)

1軒目:「バカラ」

さっそく入店します。

座る席ねぇ〜〜〜!

さすがゴールデンウィークです。店内はKK含めエロ日本人達で溢れております!

客層は日本人8割、ファラン2割ってところです。

何とか見つけた1階のステージ横のカウンター席に座ります。

バカラのゴーゴー嬢達はレベルが高いんだけど、ステージにゴーゴー嬢達がギュウギュウに乗ってて、1つの席からだとゴーゴー嬢全員を見渡すことができません。

そこがバカラの欠点ですね。踊りながらゴーゴー嬢達が動けばいいんですけどね。

しかしながら、バカラに30分も居座ってしまいました(笑)



続けて、「シャーク」です。

2軒目:「シャーク」

ここも大変賑わっております。

客層は日本人6割、ファラン4割ぐらいですね。

「シャーク」のゴーゴー嬢にハーフっぽい顔立ちで、スタイル良くて、オッパイ大きい女の子がいます

メッチャその子と話してみたいんだけど、いつも他のお客さんに付いてて、すぐにペイバーされてしまいます。

1回でいいから、あのオッパイを揉ませて頂きたいものです。



3軒目:「スージーウォン」

ここは初めて入ります。

ゴーゴー嬢のレベルは、バカラやシャークの直後だと、とても目を当てられません・・・。

しかし、入店して10分ぐらい経つと、ステージでショーが始まりました。

6人のゴーゴー嬢が全裸になり、お互いのマンちゃんを舐め合います。

ずっと観ていたら、不覚にも勃起してしまいました(笑)

その後は、男性ダンサーによるファイヤーショーもあり、意外と楽しかったです!



4軒目:「デジャブ」

この店も初です。

広いステージにはゴーゴー嬢が数人しか踊っておりません。ゴーゴー嬢のレベルも中の下といったところでしょうか。

しかしです。

デジャブの呼び込み嬢に、激可愛い子がいます。

スッチーさんみたいなコスプレしてたんだけど、激マブでした。

日本人のお客さん達はステージ観ないで、皆その子を見てました(笑)



5軒目:「スパイスガールズ」

初入店です。

今回のバンコク旅行で、KKのお気に入りのゴーゴーバーとなりました。

ダンサーは8割ぐらいが、ピチピチのホットパンツを穿いたコヨーテ嬢です。

ちなみに、コヨーテ嬢とは連れ出しできないダンス専門の女の子達です。

その分、ゴーゴー嬢よりもハイレベルな女の子達が揃ってます。

そして、コヨーテ嬢達のダンスがかなりキレキレです。

コヨーテ嬢達はかなりクールで、お客さん達の方を見て「何見てんだ、この豚野郎ども!」とでも言いたそうな顔をして踊っております(笑)

しかし、そんなクールなコヨーテ嬢達も席に呼ぶと飛びっきりの笑顔を見せてくれます。

そのツンデレっぷりに、KKはハマりました(笑)



6軒目:「ミッドナイトバー」

ここもコヨーテ嬢がたくさんいます。

コヨーテ嬢にドリンクを奢ったのですが、1杯200バーツ(約600円)と、ちょっと高めです。

コヨーテ嬢のドリンクは高いので、奢る時は注意しましょう。



7軒目:「リオ」

バカラの向かい側にあるお店です。

この店はなんと言っても、カウンター席です!

ステージからカウンター席がものすごく近いです!

三ッ沢球技場の観客席とピッチよりも近いです!

カウンター席に座れば、コヨーテ嬢のホットパンツを穿いたプリプリのお尻を顔からわずか10cmのところで観ることができます(笑)

KKは30分ほど「ハァハァ」言いながら、ずっとホットパンツにかぶりついておりました。



8軒目:「ジョイバー」

Gダイアリーの最強MAPに「奥では秘密のサービスが・・・」と書かれていました。

さっそく入ってみると、小さなステージ上でお相撲さんが3人ほど踊っております・・・。

たとえ奥で秘密のサービスがあったとしても、遠慮しておきます。

コーラ1杯だけ飲んで、そそくさと退店。



9軒目:「キス」

コヨーテ嬢に上手く奢らされて、計600バーツ(約1,800円)ほど持ってかれました・・・orz



10軒目:「ティーラック」

やっぱりいつもの店は落ち着くわー。

この店は遅い時間帯でも、コーラ1杯99バーツ(約297円)とかなり安いです。

ママさん達も親切なので、居心地がいいです。

カウンター席の椅子もフカフカしてて、座りやすいです。



11軒目:「ローハイド」

遅い時間帯だったので、3人のゴーゴー嬢がすっぽんぽんで、アクロバティックなダンスを披露してます。

もう客も数人しかいません。

KKは、彼女たちのマンちゃんをじっくり鑑賞しました。

深夜1:45になると音楽が止み、閉店となりました。

ゴーゴー嬢達は胸を隠して「キャー!」と言いながら、控室の方へ入って行きました。

今まで散々マンちゃんをおっぴろげてたのに、今さら恥ずかしがらなくても・・・。



深夜2時になるとソイカウボーイはどの店も閉店となります。

仕事を終えたゴーゴー嬢達がわらわらと店の外に出てきて、屋台で飯を買って、家に帰って行きます。



さて、「ソイカウボーイ完全制覇大作戦」ですが、



なんと、この夜はソイカウボーイのゴーゴーバーの半分もまわれてない!!(笑)



まわったお店は、25軒中の11軒です。

全然ペーペーですわ・・・orz



まあ、知らない店もたくさんまわれたし、楽しかったので良しとしましょう!



深夜2時頃になったので、ソイカウボーイから徒歩でNちゃんの古式按摩店へ向かいます。

店の前で待ってると、私服に着替えたNちゃんが出てきました。

Nちゃんにようやく会えました!



Nちゃんと手をつなぎ、スクンビット通りのオカマ達をかき分けながらホテルへと帰ります。

この日は泊まってるホテルの1階のレストランでNちゃんと飯を食べます。

腹を満たした後、2人で部屋へと戻ります。



この日はKKもNちゃんも疲れてたので、セックルしないでしばらくTVを観ながらダラダラします。

KKはずっとタイの音楽番組を観てました。



気が付くと、Nちゃんが何か横でゴソゴソしてます。



NちゃんがKKのデジカメを勝手に見てる!!



ここで事件が発生します。



「NちゃんがKKのデジカメに写ってる女の子達の写真を見て激怒事件」です。



KKのデジカメには、今まで遊んだゴーゴー嬢や、ゴーゴー嬢とKKとの2ショット写真がたくさん収められてました。

それを全てNちゃんに見られます・・・。



Nちゃん:「KK!この女達は誰だよ!?」

KK:「その子達は、ただの友達だよ・・・」

Nちゃん:「嘘つくんじゃねぇよ!どの女とブンブン(セックル)やったんだよ!?」

KK:「いや、ブンブンはやってないって・・・」



いつもKKは、Nちゃんのお尻とか触ってセクハラした時に冗談で怒られますが、今回はリアルなやつです。

これは、やばいやつです。



Nちゃん:「今すぐ女の写真全部消せよ!」

KK:「いや、これは俺の宝物だからできないよ・・・」

Nちゃん:「今すぐ消せよ!」

KK:「メダイ(できない)・・・」



すると、Nちゃんは何を血迷ったのか、デジカメの全消去ボタンを押そうとしてます!

KKは慌ててNちゃんからデジカメを奪い取ります。



すると、Nちゃんは泣きだしてしまいました・・・。



しょうがないので、KKは写真を消すことにします。

Nちゃんは1枚1枚、KKが消すのを確認する徹底ぶりです。

まあ、上手く消すふりをして何枚かは残しておきました。特に今回の旅行で撮った写真は死守しました。



一通り消したところで、疲れたのでこの日はセックルなしで寝ることにしました。

お互い風呂も入らずに、深夜4時頃に就寝。



つづく

2011年GW バンコク旅行記 その4

2011年5月1日(日) 3日目 バンコク



午前11時に起きます。

バンコク滞在3日目の朝です。



隣ではNちゃんが寝ています。

前日の夜にNちゃんを泣かせてしまったので、ちょっと気まずいです。



しかし、そんなことはすぐに忘れて、Nちゃんとセックルすることにします(笑)

KKはエロに関しては、常に前向きです。



KKが一通りNちゃんを攻めて、挿入です。

途中で中折れしかかりますが、何とかふんばります。



挿入して30分後くらいにようやく発射します。

もう、KKはこの日やりきった感に満たされます。



この日もNちゃんは14時から仕事なので、13時くらいまでホテルの部屋でマッタリしていきます。



KKのチ〇ポの上に座りながらiPhoneをイジるNちゃん。

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ルームメイトの友達に電話するNちゃん。

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Nちゃんの電話中、KKはNちゃんの太ももを触りまくります。



Nちゃんは13時頃に自宅へと帰って行きました。



この日もKKは1人取り残されます・・・。

とりあえず、腹が減ったのでホテルの外に出ます。

スクンビット・ソイ11の奥へ歩いて行き、スペイン料理店「タパス・カフェ」へ入ります。

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セビージャランチセットを注文します。

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イベリコ豚のハムが美味かったです。



バンコクではタイ料理だけでなく、格安で世界各国の料理が食べれるのがうれしいですね。



タパス・カフェを出て、近くの古式按摩店に入り、おっちゃんにフットマッサージを1時間ほどやってもらいます。

タイに来たらフットマッサージは絶対欠かせません。

極楽過ぎです。



古式按摩店を出ると、ちょうど15時くらいです。

そろそろ、おやつの時間です。

いえ、エロ遊びの時間です



この日、ついにアソコへ行くことにします。



メンズスパへ・・・。



メンズスパは別名「手コキスパ」と呼ばれています。

サービス内容は、最初は通常のマッサージをしてもらい、その後に手コキをしてもらえます。



物足りないじゃん!



とお考えの方がたくさんいらっしゃると思います。

ところが、メンズスパに勤めてる女の子達は、若くて素人に近い子がたくさんいるのです!(笑)

バンコクの普通の女子大生が働いてたりするわけです!

さらに、追加料金を払えば全裸になってボディマッサージしてくれたり、ク〇ニさせてくれたり、あわよくばセックルもできちゃうエロ男子にはたまらないお店らしいのです。



この日は、KKブログ読者のコンバーさんにご紹介頂いたメンズスパ「Iyala Spa」へ行ってみることにしました。

さっそくIyala Spaのあるスクンビット・ソイ16へタクシーで向かいます!



コンバーさんのブログには、「ソイ16に入ってから結構進んだ所にIyala Spaはある」と書かれてました。

タクシーでソイ16に入り、しばらく進んだところで、そろそろかな〜と思いタクシーをとめて降りました。



すると、降りたところの目の前にIyala Spaの看板がある!

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KKのエロアンテナがだいぶ冴えわたっております。



さっそく中へ入ります。

ちなみに、Iyala Spaの看板はあるけど、受付が全然どこにあるか分かりません(笑)

とりあえず、1階の駐車場の中へ進んでみます。

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駐車場の真ん中らへんに警備小屋があり、警備員のおじさんに「Iyala Spaはどこやねん」と尋ねます。

警備員のおじさんは「警備小屋の脇にある階段をあがれば、2階に受付あるぞ」と教えてくれます。

エロ警備員に敬礼をして、2階へあがります。



2階にあがると受付がありました!

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さっそく受付のお姉さんにアルバムを見せてもらいます。

この時間帯は、まだ2名しか出勤してないみたいです

1人の子は微妙です。

もう1人の子は可愛いです。しかし、その子は小さい写真3枚でアルバムに載っており、その子はコンバーさんより地雷嬢との情報を事前にもらってたので、指名するのはやめておきました。

結局、微妙な子を指名します。



料金は2時間で1700バーツ(約5,100円)でした。もちろん手コキ込の値段です。

すると、KKが指名した女の子が受付へやってきます。



太い子が来ちゃいました(>_<)



とりあえず手コキ娘に部屋まで案内されます。

部屋に入り、手コキ娘をよく見ると、やっぱりちょっとポチャってます・・・orz

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細身の可愛い女の子のプリッとしたお尻に顔をうずめ、ク〇ニをしまくるというKKの儚い夢は消えていきました。

手コキ娘は28歳ということで、KKより年上で全然娘じゃない!(笑)



そんなこんなで、とりあえずKKは全裸になりオイルマッサージをしてもらいます。

30分後、手コキ姉さんより、「追加で1500バーツ(約4,500円)払えば全部服脱ぐけど、どう?」と聞いてきます。



KK:「・・・・・・遠慮しておきます」



ちょうど1時間経ったあたりで、手コキがスタートです。

オイルでの手コキはやっぱり気持ち良いです。

数時間前にNちゃんとセックル済だったので、なかなか発射しません。

手コキ姉さんは、「腕疲れたわよ・・・」と言い出します。

それでも、KKは何とか発射します。



手コキ後もしばらくオイルマッサージしてもらい終了です。



KK発射後のベッド。生々しくて、すいません(笑)

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17時頃、Iyala Spaを出ます。



コンバーさん、せっかくご紹介して頂いたのに、見事に女の子を外してしまいました(笑)

大変申し訳ないです!

しかし、アルバムを見る限り、他に激可愛い子がたくさんいたので、次回必ずしやIyala Spaにリベンジ致します!

ウブっ娘にク〇ニします!



コンバーさんがポチャフェチで、実はKKが指名した子がコンバーさんのオキニの子でしたら、KKは大変失礼ですね・・・(笑)



手コキ後、小腹が空いたので、Iyala Spaの前のレストランでタイ料理をつまんでいきます。

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KK大好物のエビのサラダを独り占めです。

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激辛だけど、美味過ぎです。



腹いっぱいになったところで、タクシーでホテルへと戻りました。



ホテルで休憩し、夜遊びへ備えます。



つづく

2011年GW バンコク旅行記 その5

2011年5月1日(日) 3日目 バンコク



18時頃、スクンビット・ソイ16のメンズスパ「Iyala Spa」でポッチャリ姉さんに手コかれた後、近くのレストランで軽くタイ料理を食べて、タクシーでホテルへ戻ります。

しばらくシャワーで体洗ったり、TVを観たりしながらがらダラダラと過ごします。



19時半頃、夜遊びへと出かけます!



さて、この日の夜遊びのテーマですが、

「トンブリー地区のローカルカラオケ&カフェーに突撃大作戦!!」

です。

バンコクの夜遊び地区といえば、スクンビット通りのナナプラザやソイカウボーイ、パッポン通りやタニヤ通りなどが有名ですが、今までKKはバンコクではそのようなメジャーな夜遊び地区でしか遊んだことがなかったのです。

世界の風俗王を目指す者として、このままじゃいけませんね。

生ぬるい環境にいつまでも浸ってられません!

そこで、ここはひとつタイ人向けのローカルな夜遊びを体験してみようという訳です。

バンコク郊外のトンブリー地区には、地元民向けの風俗がたくさんあります。

もちろん、地元民向けの風俗なので、その店で働く女の子達や従業員達はタイ語しか話せません。

簡単な英語すら通じません。



そんな場所に、KKは会話本も持たずに、無謀にも手ぶらで突撃します。

KKの片言のタイ語でも何とかなるだろうと、妙な自信があったのです。



さっそく、ホテルからナナ駅へ向かいます。

ナナ駅でスカイトレインに乗り、サイアム駅で降ります。

サイアム駅でトンブリー地区方面に向かうスカイトレインに乗り、終点のウォンウィエンヤイ駅を目指します。



15分後、ウォンウィエンヤイ駅に到着です!

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KKにとって未知の地域です。



さっそく駅から外に出ます。



外、真っ暗です!

街灯が全然無い!



スクンビット地区のネオンギラギラの地域から来たので、この地域が暗く見えるせいでしょうか。

とりあえず歩き出しますが、非常に不安です。



まずは、ウォンウィエンヤイ駅から徒歩5分ほどの所にあるローカルカラオケ「THE NUDE」へ行ってみます。

ちなみに、ローカルカラオケではキャバクラみたいな遊びができます。

タニヤの日本人カラオケとの違いは、まず日本語と英語が通じないのと、あと料金システムも違うみたいですね。

ローカルカラオケでも女の子を連れ出すことができるみたいですけど、セックルNG等のルールがあるみたいです。

よう分からんので、実際にお店で聞いてみることにします。



20時半頃、THE NUDEの入口の前に到着です。

入口の前では4〜5名の女の子がお化粧したり、髪の毛をセットしています。

お店の中を見てみると、真っ暗です。

まだ営業時間前でしょうか・・・。

エロガイドブックにはオープン時間は18時と書かれてましたが・・・。

KKはお店の中に入りたそうなそぶり見せますが、女の子達が全然KKに気づいてくれません(笑)



このままじゃ、ただの不審者です。



すると、リーゼントの男の店員が「サワディーカップ!」とようやく声を掛けてくれました。

KKは「タイ語あんまり話せないけど、入っていい?」と尋ねます。

リーゼント店員は「OK!OK!」と快く受け入れてくれました。

とりあえず、第一関門突破です。

店の中に入ると、外にいたギャル系の女の子がいきなり腕を組んできました。



か、かわええ・・・(笑)



その子がお店の3階にある個室へと案内してくれました。

そして、どうやらその子が接客してくれるみたいです。

タニヤの日本人カラオケみたいに指名はできないのかな・・・?

まあ、激可愛いので、いいや(笑)



リーゼント店員が個室へ入って来て、お店のシステムについて色々と説明してくれます。



何言ってるか分からね〜・・・(笑)



とりあえず、料金システムだけはちゃんと確認します。

客が払う料金は、30分250バーツ(約750円)みたいです。

飲み放題かどうかは謎です。

また、女の子1人につき1時間400バーツ(約1,200円)払うみたいです。

とりあえず、それだけは確認できました。



また、ローカルカラオケではタイ料理もガッツリ食べれます。

KKは腹が減ってたので、ここで夕飯を食べることにしました。

トムヤンクン、パッガバオ、ヤムタレー等、たくさん注文します。



リーゼント店員は注文を聞いて、個室の外に出て行きます。

女の子と2人きりです。

まずはお互い自己紹介します。

女の子の名前はNunちゃんで、22歳みたいです。



会話終了です(笑)



しばらく、部屋内に微妙な空気が流れます。

KK、タイ語出来無さ過ぎ・・・orz



すると、別の女の子2人が部屋の中へ入ってきます。



2人とも超かわええ・・・(笑)



ローカルカラオケの女の子のレベルって、こんな高いのでしょうか??

ソイカウボーイのバカラや、ナナプラのレインボーグループのゴーゴー嬢のレベルを余裕で超えております。

普通にAKBのメンバーに居てもおかしくない程です。



せっかくなんで、部屋に入ってきた女の子達も席に付けることにします。

とりあえず、会話が全然続かないので、女の子達はカラオケを歌い始めます。

タイのアイドルのネコジャンプやフォーモッドの曲を次々と歌います。

女の子達、メッチャかわええでー。



もちろん、日本語の曲なんて入ってないので、KKは聞いてるだけです。

また途中でタイ料理も食べたりします。

ところが、タイ料理が全然辛くない!日本人だからといって舐められましたね。



しばらくローカルカラオケで楽しく過ごし、KKもシンハ・ビア飲みまくって完全に酔っぱらってます。

気が付くと、KKはNunちゃんのオッパイを両手で揉みながら、Dキスしまくってます・・・(笑)

その横で他の女の子2人はカラオケを歌ってます。



歌ってた女の子2人が外へ出て行きました。たぶんトイレでしょう。

個室でNunちゃんと2人きりになります。

ますます、Dキスが激しくなります。

この場で、KKチ〇ポ挿入まで持っていけそうな勢いです。

女の子2人が個室に戻ってきて、KKとNunちゃんの行為を見ると、「キャー!」と言って外へ出ていってしまいました(笑)



しばらくすると、店のママさんも入ってきました。

そろそろ入店して2時間経つみたいです。

時計を見ると、23時前です。

カフェーでも遊びたかったので、お店から出ることにしました。

Nunちゃんと引き続きDキスを楽しみたかったけど、また次回来ることにしましょう。



さっきのリーゼント店員が伝票を持ってきます。



KKはその伝票を見て、一気に酔いが覚めます。



合計4,900バーツ(約14,700円)・・・



たけぇーーー!!(笑)



「どこがローカルカラオケやねん!」と思わずリーゼント店員のリーゼント先端をぶっ叩きそうになりました。

財布の中には、6,000バーツしか入れてなかったので、あと1時間遊んでたら無銭飲食でトンブリー警察に連れてかれるところです。



まあ、でも女の子を3人もつけて、タイ料理たくさん食べたら、これだけかかるものなのかな・・・。



DキスしまくったNunちゃんとは携帯番号を交換し、店を後にしました。



【ローカルカラオケで遊んで分かったこと】

・女の子のレベルがとにかく高い。

・タイ語を話せないと、入店から1時間ほど微妙な空気に耐えなければならない。

・しかし、女の子と仲良くなってしまえば、濃厚なエロサービスをしてもらえる場合がある。

・料金はタニヤの日本人カラオケよりも割高。

・席につける女の子は1人だけにすべし!

・ペイバーは女の子によってできない?(Nunちゃん以外の女の子にペイバーできるか聞いたら断られた)



さて、THE NUDEの前でタクシーを拾い、「トンブリープラザ」へ向かってもらいます。

運ちゃんに普通にトンブリープラザと言えば、通じます。

5分後、トンブリープラザに到着です。

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ここにはカフェーがあります。

カフェーとは、これもキャバクラみたいな感じなんだけど、ステージで歌ってる女の子にマライと呼ばれる花の首かざりをかけてあげると、その子が席についてくれるシステムです。

ちなみにマライは100バーツくらいするそうです。

レベルが高い子用には、さらに高額なマライも用意されてるみたいです。



さっそくトンブリープラザのカフェーに入ります!

店内に入ると、円形のステージのまわりにソファ席があり、ステージではコヨーテ嬢達がたくさん踊ってます。

コヨーテ嬢に見とれてると、店員のおばちゃんにソファ席へ案内されます。

もちろん、ここでもタイ語しか通じません。

ハイネケンを注文し、しばらくコヨーテ嬢達のダンスを観賞します。

しかし、ここのコヨーテ嬢達のレベルもハンパ無く高いです!

マカオの中級〜高級サウナ程のレベルの高さです。

ちなみに、料金システムはゴーゴーバーと同じで、注文したドリンク分だけ料金が発生します。



しばらくすると、店員のおばちゃんが女の子を席に呼ばないか聞いてきます。

トンブリープラザでは、マライのシステムは無く、店員のおばちゃんに頼むと女の子を連れてきてくれるみたいです。

女の子を呼ぶと、1時間350バーツ(約1,050円)を追加で払うみたいです。

なんと、英語を話せる子が1人だけいるそうです。

せっかくローカル地区に来たのに、英語を話せる子と話すのもどうかと思ったけど、その子を呼んでもらうことにしました。

ヘタレですね(笑)



数分後、ショートヘアーのイケイケの女の子がやってきます。

あまりKKのタイプじゃありませんが、英語を話せるので意思疎通がはかれます。

久しぶりに英語を聞いて、少しホッとします。



女の子にペイバーできるか聞いてみたところ、普通に断られました(笑)

ローカル地区ではペイバーは難しそうですね・・・。



深夜0時頃、トンブリープラザから出ます。



いやー、トンブリー地区のローカル夜遊びは、なかなか手強かったです。

やっぱりタイ語を話せないと敷居が高いですね。

しかし、バンコクのメジャーな夜遊び地区と比べると、女の子達のレベルがかなり高いです!

わざわざトンブリー地区まで行く価値はあります。

次回の訪タイ時には、必ずローカルカラオケにリベンジします!



さて、トンブリー地区で夜遊びを終えた後、スクンビット地区へ戻ることにします。

BTSで戻るのはダルいので、タクシーで戻ることにしました。

ちなみにスクンビット地区まではタクシー代90バーツ(約270円)ほどで戻ってくることができました。



この夜もNちゃんと深夜2時に待ち合わせしてますが、まだ待ち合わせ時間まで1時間半ほどあります。



ソイカウボーイで遊んでいくことにしました(笑)



ソイカウボーイの前でタクシーから降ります。

「シャーク」→「スパイスガールズ」→「バカラ」→「リオ」の計4店舗のゴーゴーバーで遊んで行きます。

やっぱり、1日1回はソイカウボーイで遊びたいですね。



ソイカウボーイで閉店時間まで遊び、その後Nちゃんのお店まで行きます。

Nちゃんと再会です。

Nちゃんの顔を見ると、ホント癒されます。



Nちゃんと屋台でタイラーメンを食べ、ホテルへ戻ります。

Nちゃんと話しながら、ベッドの上でマッタリ過ごします。



Nちゃん:「KK、今日はどこ行ってたの?」

KK:「トンブリーに行ってたよ」

Nちゃん:「トンブリーで何してたの?」



KKは正直に「カフェーに行ったよ」と答えます。



Nちゃん:「なんで、わざわざトンブリーまでコーヒー飲みに行くのよ!近くにスタバあるじゃない!」



Nちゃんは、夜遊びのカフェーのことを知らないみたいです(笑)



Nちゃん:「どうせ、スケベな店に行ってたんでしょ!」



その通りです・・・。



さて、Nちゃんとセックルを試みようと思いましたが、セックルする前に、この日は絶対中折れすると察知したので、やめておきました(笑)



深夜3時半頃、Nちゃんと就寝。



つづく

2011年GW バンコク旅行記 その6

2011年5月2日(月) 4日目 バンコク



午前11時に目覚めます。

隣では相変わらずNちゃんがスヤスヤと寝ております。



Nちゃんの寝顔癒されるー(笑)



前日の夜はNちゃんとセックルしなかったので、さっそくセックルすることにします。



しかしです。



まさかの中折れです・・・orz



Nちゃんとのセックルで初めて中折れしてしまいました。

だいぶ凹みました。



Nちゃんはフ〇ラで、何とかKKチ〇ポを奮い立たせてくれようとします。

何て良い娘さんなんだ・・・。



でも、KKチ〇ポは起つ気配が無かったので、この日の朝はセックルはやめておきました。

とりあえず、気持ちを切り替えることにします。

まあ、普通の人は1日2発も3発もセックルしませんからね。

「KKは普通な人なんだ」と自分に言い聞かせます(笑)



さて、この日の昼間はNちゃんとバンコク市内をデートです!

Nちゃんの仕事がこの日は18時からということで、ようやくNちゃんと昼間にデートできることになりました。



ちなみに、KKにとって昼間にデートするなんて、ホント久しぶりです。

KKは日本では、ほぼデートなんてしたことありませんからね(笑)

日本でデートすることになっても、一体どこへ行けばいいのか分かりません。

横浜駅周辺やみなとみらいのオシャレスポットでしょうか?

しかしながら、バンコクのデートスポットはバッチリとおさえております!

横浜駅周辺やみなとみらいよりも、バンコク市内の地理の方が断然詳しい自信があります(笑)



さっそく、Nちゃんはメイクアップを始めます。

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髪の毛もちゃんとセットします。

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Nちゃんが髪の毛をセット中、KKはNちゃんのプリケツを触りまくります。



Nちゃんが準備を終えたので、13時頃に一緒にホテルから出ます。

腹がメッチャ減ってたので、まずはランチにすることにします。

Nちゃんが「MKに行きたい!」と言うので、MBK内のMKレストランへ行くことにしました。



さっそく、BTSナナ駅へ行きます。

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Nちゃんはこの日、Gucciのグラサンしております。

ビッチNちゃんです。



Nちゃんはタクシーで移動するのがあまり好きじゃないみたいで、毎回BTSや徒歩で移動したがります。

KKが「暑いからタクシーで行こうよ〜」と言っても、NちゃんはBTSを使いたがります。

2人分のBTSの乗車賃を払うなら、タクシーに乗った方が安い場合が多々ありました(笑)

タクシーは初乗り35バーツ(約105円)と激安ですからね。



さて、ナナ駅から5分ほどでナショナルスタジアム駅に到着です。

MBK内に入り、MKレストランに入店します。

MKレストランとは、ご存知の通りタイスキのお店です。

タイスキとは、タイのしゃぶしゃぶの事ですが、めちゃくちゃ美味いです。

KKは日本のしゃぶしゃぶよりも、タイスキの方がはるかに美味いと思っています。



さっそくたくさんの具を注文します。

Nちゃん、注文し過ぎ・・・。



Nちゃんと一緒に食べまくって、だいぶ腹いっぱいになりました。

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ランチ後はMBK内でNちゃんとショッピングです。



KKブログ読者の浩一君より、「またタイでTシャツ買ってこいや!」と注文されたので、浩一君のために「I love Thailand」Tシャツを1枚買います。

浩一君、時間が空いたら曙町まで取りに来て下さい。



Nちゃんが「私にも何か買って!」と言い出します。

KKは「別に良いよ〜」と言います。



以前、プーケットのデパートでゴーゴー嬢に高価な腕時計を買わされた思い出がよみがえります。

Nちゃんは靴やカバンなどを楽しそうに物色してます・・・。

KKの心臓はドキドキしぱなしです。



しかし、Nちゃんは「やっぱり、いいや!」と言って何も買いませんでした。



その後は、Nちゃんと一緒にサイアムスクエアにあるちょっとオシャレな古式按摩店へ行きます。

Nちゃんは、いつも古式按摩店の仕事で疲れてるだろうと思い、今回はNちゃんにマッサージを受けてもらおうという訳です。

KKとNちゃんは、1時間ほどフットマッサージをしてもらいます。

KKは気持ち良過ぎて、爆睡です。



16時頃にナナ駅へと戻ります。

Nちゃんと一緒にスクンビット・ソイ2のスーパーへ行き、食材などを買います。

その後、スタバでアイスカフェラテを飲みながらダラダラします。



17時半頃、Nちゃんの仕事の時間が近づいて来てるので、Nちゃんをお店まで送って、一旦別れました。



さて、1人になったKKです。



KKはこの後、再びバンコクの魅惑の夜の街へと繰り出すのでした(笑)



つづく

2011年GW バンコク旅行記 その7

2011年5月2日(月) 4日目 バンコク



17時半頃、Nちゃんと昼間にバンコクデートをした後、Nちゃんを古式按摩店まで送り届けます。



KKは1人となりました。



Nちゃんと別れ、1人となったKKは、バンコクの誘惑の街へと吸い込まれて行きます。



さて、この日の夜遊びのテーマは、

「ニューペップリー通りのMPで泡姫と超濃厚プレイ&久しぶりのタニヤ/パッポンでハメ外しまくり大作戦!」

です。



実はKKは、まだバンコクのマッサージパーラー(以下MP)が未体験だったのです。

パタヤでは何度もMPで遊んだことがありますが、バンコクの洗練された泡姫とは遊んだことが無かったのです。

今回、必ずしやバンコクの泡姫と混浴することを胸に誓ってたのです。



バンコクのMP密集エリアは大きく分けて2つあることは、エロい皆様なら既にご存知ですよね。

「ラチャダーピセーク通り」と「ニューペップリー通りです」の2つです。

ラチャダーピセーク通りには、「アムステルダム」、「ポセイドン」、「シーザー」、「ナタリー」等の有名店が軒を連ねており、モデルクラスのMP嬢が多数在籍しています。

エロ男子なら一度は行ってみたいMPがたくさんある通りです。



しかし、今回KKはニューペップリー通りの方に目を付けました。

ニューペップリー通りはアクセスが不便で、観光客には敬遠されがちですが、スレてなく、濃厚プレイをしてくれる泡姫がたくさんいるそうなのです!

ラチャダーピセーク通りのMPの泡姫は、ルックスこそ抜群ですが、サービスがあまり良くないという噂を聞いてます。

日本の風俗では、ルックスよりもサービス重視で遊んでるKKにとって、ニューペップリーのMPへ行くことは、もはや必然です。



さて、Nちゃんの古式按摩店の前で、どのMPへ行こうか地図を眺めてると、トゥクトゥクの運ちゃんに「どこへ行きたいんだ?」と声をかけられます。

KKは「MPのプラザに行きたいんだけど」と言うと、「40バーツ(約120円)で連れてってやるよ!」と運ちゃんは言います。

KKは「トゥクトゥクにしては安い!」と思い、トゥクトゥクに乗ることにします。



久しぶりにトゥクトゥクに乗り、エロ温泉巡りスタートです!

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(しかし、後ほどトゥクトゥクに乗ったことを後悔します・・・)



Nちゃんの古式按摩店から10分ほどで、プラザに到着です。

プラザはマットプレイの達人が多数在籍しているという噂を聞いてやってきました。

さっそく雛壇を見学します。

しかし、ルックスよりもサービス重視のKKでも、ちょっと指名をためらってしまう泡姫しかいません。

しかも、料金を確認してみると、一番安くて3,500バーツ(約10,500円)だそうです。



たけぇ!(笑)



この料金は、完全にトゥクトゥクの運ちゃんのマージンも含まれてますね。

トゥクトゥクで来るんじゃなかった・・・。



結局、プラザでは遊ばずに外へ出ます。

トゥクトゥクの運ちゃんが「何で遊ばないんだ?」としつこく聞いてきます。

違う店に自力で行こうとしましたが、運ちゃんから「次は安くて良い店に連れてってやるから乗ってけよ!」と言うので、しょうがないのでもう1軒だけ案内してもらうことにしました。



トゥクトゥクに乗ること約10分、「J ONE」というMPに連れてかれました。

雛壇を見学してみると、泡姫はまあまあです。

しかしながら、料金が3,500バーツからと相変わらずです。

店を出て、トゥクトゥクの運ちゃんには100バーツ(約300円)のチップを渡し、「あとは自力で探すから、じゃあね!」と言って別れを告げます。

だいぶ時間をロスしてしまいました・・・。



トゥクトゥクやタクシーでMPへ行く時は、直接店へ行くのではなく、店の近くで降りましょう!



KKは普通のタクシーを拾い、ニューペップリー通りへ向かってもらいます。

窓の外を見ながら、目的のMPに近づいてきたところでタクシーから降ろしてもらいます。

次に訪れたMPは、ニューペップリー通りの端にある「ビワ」です。

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このお店はかなりローカル色が強いです。

従業員がタイ語しか話せません。

しかし、超濃厚プレイを売りにしてる泡姫がたくさんいるそうです。

さっそく店内へ入ります。



しかし、



雛壇に泡姫が誰もいない!(笑)



でも、客はたくさんいて、泡姫が来るのを待ってるようです。

KKも真似して、しばらく待ってみます。

普通、MPでは店内に入るとすぐにコンシアさんがやって来て、色々とシステムを説明してくれますが、ここは誰もコンシアさんが声をかけてくれません・・・。

30分待っても泡姫が来ないので、ビワでタイ料理を食べながら待つことにしました。

MPで初ディナーです(笑)



飯を食べ終えたところ、雛壇に3名ほど泡姫が入りましたが、とてもじゃないけどKKチ〇ポが起ちそうな女性がいません・・・。

結局、ビワから遊ばずに外へ出ました。



ビワの遊び方を知ってるエロい方がいましたら、ぜひ教えて下さい。



ビワから出た後は、ビアの道路挟んで向かい側にあるMP「ナンシー」へ行きます。

店内へ入ると、豪華な階段があります。

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豪華な階段を上がり、扉を開けると、可愛い泡姫がたくさんいます!

そしてコンシアさんが席へ案内してくれ、どんな泡姫がいるか丁寧に説明してくれます。



やっと普通のMPへ入れました(笑)



泡姫は全部で30名ほどいました。ランクも3つに分かれてるそうです。

コンシアさんが「サイドラインにいる青いドレスの子は18歳でっせ。ダンナ」と教えてくれます。

サイドラインを見ると、メッチャ可愛い子が・・・

「肌もピチピチでっせ」とコンシアさんは教えてくれます。



KKは18歳の子を迷わず指名します!



料金は90分2,200バーツ(約6,600円)でした。



受付で泡姫とご対面し、プレイルームへと案内されます。



プレイルームも結構豪華です。



何よりも泡姫が可愛過ぎる!!

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さっそく泡姫がお風呂の準備をします。

KKはソファに座り、コーラを飲みながらマッタリしてると、泡姫が抱きついてきて、そのまま約20分ほどDキスです(笑)

Dキスなが!



その後、泡姫はKKのズボンを脱がし、まさかの即尺です。

タイで即尺は初体験です。

何、この濃厚プレイ・・・。



KKも泡姫のドレスを脱がし、美乳を十分に味わいます。



すると、泡姫はゴムを取り出し、KKチ〇ポにおもむろにかぶせ、そのままソファの上でセックル開始です。

ソファの上での座位は、AVみたいで興奮しました。



しばらくして、KKはソファから立ち上がり、チョコボール向井のごとく駅弁をします(笑)



最後はベッドに移動し、正常位で発射です。



その後、泡姫と混浴し、浴槽の中で足などをマッサージしてもらいます。

髪の毛をシャンプーしてくれるというサービス付です。



バンコクのMP、最高ですね・・・(笑)



大満足のKKは、初めてMPで500バーツ(約1,500円)のチップを上げます。いつもは高くても300バーツ(約900円)なのに。



全身を洗ってもらい、スッキリしたところで、泡姫と別れます。

この泡姫には次回も会いたいものです。



21時頃、ナンシーから出てタクシーに乗り込み、BTSサラデーン駅へと向かいます。

タニヤ/パッポンで久しぶりに遊ぶためです。



つづく

2011年GW バンコク旅行記 その8

2011年5月2日(月) 4日目 バンコク



21時頃、ペップリー通りのマッサージパーラー「ナンシー」で、18歳の泡姫の超濃厚プレイに大満足したKKは、ナンシーの前でタクシーに乗り込み、BTSサラデーン駅へ向かいます。



「久しぶりのタニヤ/パッポンでハメ外しまくり大作戦!」を決行するためです。



KKがタイにハマり始めた当時は、バンコクではタニヤが主戦場でした。

それは、もちろんタイ初心者の日本人にとって、タニヤが非常に遊びやすい夜遊びスポットだからです。

タニヤの日本人カラオケで働くタニヤ嬢達は日本語ペラペラで、英語、タイ語ができなくても簡単に遊べてしまいます。

日本人カラオケのシステムは、基本は日本のキャバクラと同じです。日本のキャバクラとの違いは、女の子を店から簡単に連れ出しできてしまうところです。

日本のキャバクラでは、キャバ嬢とはトークするだけで、「このキャバ嬢のオッパイ揉みて〜」とか「セックルして〜」と思っても、何度もキャバクラに通いづめて、高いお金を払わなければ、その願望は普通の人では実現できないですよね。



一方でタニヤでは、日本語ペラペラの可愛い女の子と、ちょっとのお金を払うだけで、お店で楽しく飲めて、簡単に店外デートできて、さらにはホテルにお持ち帰りしてセックルできちゃうのです。

日本のキャバクラで高いお金を払ってきた人達がタニヤで遊んだら、「今までキャバ嬢に貢いできたお金は何だったんだ!?」と思えてきちゃう人達がたくさんいるようです。

タイ初心者の頃のKKは、「こんなパラダイス、他には無い!」と思い、タニヤへ毎晩通いづめ、タニヤ嬢とのセックルの嵐でした。



しかし、バンコクではソイカウボーイに主戦場を移したKKは、タニヤには久しく行ってなかったのです。

最後に行ったのは昨年の夏で、タニヤのプレイガールで1時間だけ飲んだだけです。



今回、久しぶりに「日本語を話すタイの女の子」と話してみたくなったのです。

Nちゃんは、日本語がほとんど話せないので。

ただ、いつもNちゃんからは、「ドスケベKenki」と呼ばれてますが・・・。



さて、ペップリー通りの「ナンシー」から約15分ほどで、タニヤ通りに到着です!

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相変わらず、日本語の看板で溢れかえっております!

そして、各お店の前には呼び込みのタニヤ嬢がたくさんいます!

「オニーサン!イラッシャイマセー!」と、そこら中から声を掛けられます。

いやー、懐かしい(笑)

初めてタニヤ通りを歩いた時のドキドキした感じを、ちょっと思い出しました。



呼び込みのタニヤ嬢に付いて行き、2〜3軒のお店を見学します。

最終的に、「キララ」という日本人カラオケに落ち着きます。

約40名ほどいるタニヤ嬢の中から、好みの女の子をチョイスします。

一斉に40名の女の子の視線を集めるのは、かつては非常に恥ずかしかったですが、現在はそんな中で堂々と女の子をチョイスできるまでに成長しました。

KKは、黒髪ロングヘアーのKardちゃんを指名します。

Kardちゃんは、たしか22歳ぐらいだったと思います。KK好みの細身の色白美人です!



さっそく、Kardちゃんに席へ案内されます。

なんと、個室です。



これは、ジャイアンリサイタルならぬKKリサイタルを開催していいって事ですよね?



まずは、シンハ・ビアを頼み、Kardちゃんと乾杯です。

Kardちゃんは、カラオケがあまり得意じゃないらしく、「KKさん歌って〜!」と言われます。



まずは、ガクトの「Another World」から入り、ボルテージを上げときます。



その後は、嵐、Kinki Kids、RIP SLYME、LUNA SEA、福山雅治とKKメドレーです。



未だかつて、KKメドレーを独占したのは、Kardちゃんだけでしょう(笑)

Kardちゃんは、熱唱中のKKのおでこの汗を拭きとってくれたりと、とても優しい女の子でした。

Nちゃんがいなかったら、間違いなく連れ出してました・・・。



最後は、SMAPの「世界に一つだけの花 Kardちゃんver.」で締めて、自己満足で店を後にしました。

この上ない、自己満だったと思います。

でも、やっぱりタニヤは日本人にとって、とても遊びやすいし、楽しいですね!



23時頃、タニヤ通りを後にした酔っ払いKKは、フラフラとした足取りで、パッポン通りへと向かいます。

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そのまま、ゴーゴーバーの「エレクトリックブルー」へと入ります。

客が全然いね〜(笑)



次に「キングスキャッスル3」へと入ります。

超有名なオカマ専門ゴーゴーバーです。

相変わらず、オカマの数、レベルがハンパ無く高いです。

ここは、バンコクNo.1のオカマゴーゴーだと思われます。

しかしながら、唯一の欠点は、KKが大好きな竿付きのオカマが少ない事です。

KKは基本的に竿付きのオカマじゃないと、オカマとは認めません!(笑)



顔はメチャクチャ可愛いのに、極太で立派なチ〇ポを持ってる伝説のオカマを探して、KKはこれからも旅を続けます。



さて、キングスキャッスル3へ入店と同時に、10名ほどの可愛いオカマに囲まれます。

誰か指名しないと、絶対に離れない雰囲気です。

加藤ローサにクリソツな可愛いオカマをチョイスします。

超可愛いですが、チ〇ポが付いてない・・・orz

とりあえず、約15分程、オカマちゃんとDキスをして店を後にしました。



さて、深夜0時頃にパッポン通りから、タクシーでソイカウボーイへ向かいます。

この日もラストはソイカウボーイで締めくくります。



まずは、「バカラ」へ入ります。

多部ちゃんみたいなブサ可愛いゴーゴー嬢がいたので、席に呼んでしばらくトークしました。

「B専の貴公子」と呼ばれてるKKは、ブサ可愛い子が大好きです。



次に「スパイスガールズ」へ行き、閉店までコヨーテ嬢達のエロダンスをじっくり観ました。



さて、深夜2時です。

いつもNちゃんから深夜2時頃になると「まだ迎えに来ないの!?」と電話が来るのですが、この日は全然電話が来ません・・・。

KKからNちゃんへ電話してみます。



するとNちゃんから「今日は疲れたから、また明日ね。おやすみ!」と言われます・・・。



マジかよ〜・・・。

しょうがないので、1人でホテルへ戻ります。



タニヤのKardちゃんか、バカラの多部ちゃんをペイバーしておけばよかった・・・orz



立ちんぼを探そうか検討します。

しかし、KKもこの日は疲れてたので、1人で寝ることにしました。



深夜2時半頃、スクンビット通りの屋台でパッガバオを食べて、ホテルへ戻ります。



ホテル1階のPCで、エロブロガーさん達のエロ旅行記等をチェックします。

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皆さん、楽しんでますね。



深夜3時半頃、部屋に戻り、1人枕を濡らしながら就寝。



つづく

2011年GW バンコク旅行記 その9

2011年5月3日(火) 5日目 バンコク



午前10時くらいにホテルで目を覚まします。

昨晩は、今回の旅行で初めてNちゃんと夜を共にしませんでした。


昨晩は、だいぶLoneliness感じました・・・。

やっぱ、KKにはNちゃんが必要です・・・。



さて、この日は全く予定がありませんが、とりあえずホテルの外に出て、屋台でタイラーメンの朝飯を食べます。

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KKの目の前の席には、パツンパツンの制服を着た女子大生が座っております。



女子大生のブラウスから透けて見えるブラを眺めながら食べる屋台のタイラーメンは、最高です。

タイの醍醐味です。



エロ女子大生のせいでKKはムラムラしてしまったので、エロ按摩に行くことにしました。

さっそくタクシーに乗り込み、BTSプロンポン駅へと向かいます。



お昼時のスクンビット通りは、メチャメチャ渋滞しております。

BTSで行けば良かった・・・orz



ようやくプロンポン駅に到着です。

この日は無難にKKのお気に入りの「エンジェルマッサージ」へと行きます。

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さっそく受付でアルバムを見せてもらおうとすると、何とマッサージしてくれる女の子が今いないと言われました・・・。

マジかよー・・・。



へこみながらアルバムをパラパラめくってると、入口から1人女の子が入ってきました。

受付のお姉さんが「あの子はマッサージ出来ますよ」と教えてくれます。



メッチャマブいです!(笑)



KKは出勤してきたばかりの女の子を指名します。

女の子は「もう仕事!?」みたいな顔しておりました(笑)



KKはオイルマッサージ90分コースをチョイスします。

さっそく私服の女の子に部屋まで案内してもらいます。

女の子の名前はGANちゃんっていうみたいです。年齢はたしか27歳でKKよりも年上です。



さっそくお互い全裸になります。

GANちゃん、ええカラダしてるでー(笑)



KKチ〇ポを丁寧に洗ってもらった後は、ベッドでオイルマッサージをしてもらいます。

ちなみにKKは、オプションでプレイルームをミラールームにしてもらいます。

全裸の女の子がKKを一生懸命マッサージしてる姿を、鏡越しで見ると、非常に興奮するのです(笑)

普通のプレイルームだと、うつ伏せでマッサージしてもらってる時は、女の子のHな姿を見れませんからね。



1時間ほどオイルマッサージしてもらったところで、セックルタイムです。

ゴムを被せて、GANちゃんにInsertします。



お互い全身オイルまみれのセックルは非常に興奮します。

エロ按摩の醍醐味でしょう。



あっさり発射してしまいました。

日本では店舗型ヘルスに慣れてるせいか、お店でのセックルは中折れせずにいつも気持ち良くできます(笑)



GANちゃんに出口まで送ってもらってお別れです。

また、GANちゃん指名したいです。



GANちゃんと一戦を交えた後は、腹が減ったので、どこかでランチを取る事にしました。

タイ料理も飽きたしな〜。



インド料理でも食べてみることにしました。

スクンビット通りには、インド料理店がたくさんあります。

どこも怪しい雰囲気を醸し出してるので、今まで敬遠してましたが、今回入ってみることにしました。



ちなみにインド人の評判は、タイの女の子達にとってあまり評判が良くないみたいですね。

Nちゃんがいつも「今日マッサージ店に来たインド人のカスタマーが、チップを1バーツも払ってくれなかった!」とプリプリ怒ってます。



とりあえず、BTSナナ駅近くのインド料理店に入ってみます。

チキンカレーとナンを注文。

CIMG1874




やばいです。



インド料理、めちゃくちゃ美味いです(笑)



あまりにも美味くて、ナンだけで食べるのが勿体無く、ライスも追加で注文した程です。

訪タイの際は、ぜひインド料理店でカレーを食べてみて下さい!



14時頃、インド料理店から出ると、スクンビット・ソイ7へ向かいました。

そのままソイ7のビアガーデンへと入ります。

CIMG1876




ここには、昼間からビール飲んで頭がヘブンになってる欧米オヤジがたくさんいます(笑)

KKも真似して、シンハ・ビアを頼みます。

ビール飲みながら、TVでサッカー観戦してると、バービア嬢達がわらわらと寄ってきます。

どの子も昼間から「セックルしよ〜」と誘ってきます(笑)

何て、いかがわしい所なんでしょう・・・。

あまり可愛い子がいませんが、中には「おっ!」と思うような子もいます。

ただ、先程エロ按摩で出したばっかりなので、KKチ〇ポが全然反応しないです。

適当にバービア嬢と話して、ビアガーデンから出ました。



その後、近くの古式按摩店でフットマッサージをしてもらいます。

そろそろ帰国なので、フットマッサージしてもらえるのも、残りわずかです。



17時頃、ホテルへ戻り、夜遊びに備えます!



つづく

2011年GW バンコク旅行記 その10

2011年5月3日 5日目 バンコク



20時頃、ホテルの外に出ます。

バンコクで夜遊びできるのも、この日と翌日の2晩のみです。



さて、この日のKK夜遊びテーマですが、

「スクンビット通りの日本人カラオケでマッタリしっぽり大作戦!」

です。



バンコクの日本人カラオケといえば、タニヤ通りが超有名ですよね。

KKも前日の夜には、タニヤの日本人カラオケでタニヤ嬢とイチャつきました。

バンコクを初めて訪れたエロ男子の多くは、タニヤ通りを訪れると思われます。



一方で、スクンビット通りにも日本人カラオケがある事は、バンコク好きのエロい方々なら既にご存知ですよね。

スクンビット通りの日本人カラオケは、旅行者にとってはあまりメジャーではなく、タイに駐在してる方々がよく行くそうです。

その分、スクンビット通りの日本人カラオケではマッタリお酒を飲めて、さらに女の子達もスレてなく優しい子が多いそうなのです!



スクンビット通りの日本人カラオケは未体験のKKは、この日行ってみることにしました!



さっそくホテルの前でタクシーに乗り、トンロー通りへ向かいます。

スクンビット通りの日本人カラオケは、BTSプロンポン駅周辺やトンロー駅周辺にあります。

ただ、タニヤ通りみたいに日本人カラオケは密集してなく、駅周辺のあちこちに点在しています。



今回はトンロー通りの奥まったところにある「抱擁」という日本人カラオケに行ってみました。

さっそく店内に入ると、日本語ペラペラなママさんが出迎えてくれました。

ママさんが女の子達を入口に呼びます。



可愛い子たくさんいます!

かなり粒揃いです。

女の子は15名ほどいました。



しかしながら、



日本語を話せる子が、何と3人しかいません・・・。



タイ語しか話せない子がほとんどです(笑)

あんまり、ローカルカラオケと変わらないですね。



せっかく日本人カラオケに来たので、日本語を話せる子を指名しました。

25歳のLuckyちゃんを指名しました。

かなりスタイル良くて細いです!



さっそくLuckyちゃんにお店の2階にあるボックスシートへ案内されます。



広いフロアに客がKKしかいない・・・。

ゴールデンウィークにこの日本客の少なさは大丈夫なんでしょうか・・・。

ちゃんとお店は経営できてるのか、余計な心配をしてしまいます。



まあ、でも他にお客さんがいない分、カラオケ歌い放題です。



「第2回KKリサイタルinバンコク」の開催です。



前日に引き続き、ガクト、嵐、SMAP等を歌います。

KKが1曲歌い終わるたびに、お店にいる女の子達や従業員が皆で拍手してくれます(笑)

気分良いですね。



Luckyちゃんもカラオケを歌います。

浜崎あゆみや今井美樹などLuckyちゃんのレパートリー多過ぎです。

J POPを歌えるタイの女の子大好きです(笑)

宇多田ヒカルの「First Love」を歌うLuckyちゃんにKKはだいぶ癒されます。


Luckyちゃんと良い感じになり、KKはLuckyちゃんとDキスしたり、オッパイも揉み始めます。

タイの日本人カラオケは、セクハラOKな子が多いです。



Luckyちゃん連れ出したい・・・。

けど、Nちゃんがいるので我慢します・・・。



結局、抱擁には3時間ほど居座りました。

深夜0時頃、ママさんにタクシーを呼んでもらい、お店を出ます。



さて、スクンビットの日本人カラオケの後は、もちろんソイカウボーイへと向かいます。



「バカラ」→「シャーク」→「リオ」と順番に巡ります。



ラストは「ティーラック」へ入りました。

深夜1時過ぎなので、お客さんも少ないです。

ゴーゴー嬢達も、明らかに売れ残ったんだろうな〜・・・って思うような子しかいません。

KKは、カウンター席に座り、しばらくマッタリします。



すると、KKは店の奥のカウンター席に、とてもマブいゴーゴー嬢がいることに気が付きます。

KKは、フラフラとその子に吸い寄せられ、その子の隣に座ります(笑)

そして、ドリンクも奢ってあげます。

名前はMukちゃんっていうみたいです。ティーラックにこんな可愛い子がいたなんて知りませんでした。



しばらく、Mukちゃんとトークしてると閉店時間です。

Mukちゃん達は、これからゴーゴー嬢と2人でディスコへ行くみたいです。

Mukちゃんから、「あなたも一緒にディスコ行く??」と誘われます。



メッチャ行きてぇ〜〜〜!



けど、Nちゃんが待ってるので泣く泣く断ります・・・orz



深夜2時頃、閉店したティーラックから出ます。



ソイカウボーイの屋台で串焼きを数本買います。

ソイカウボーイの屋台の串焼きは死ぬほど美味いので、訪れた際は、ぜひ食べてみて下さい。



Nちゃんから、「KK、どこにいるの!?」とTELが来たので、Nちゃんのお店へと足早に向かいます。



Nちゃんと再会します。

2人とも腹が減ってなかったので、そのままホテルへと戻りました。



Nちゃんから「今日はどこに行ってたの?」と聞かれます。

KKは「カラオケとソイカウボーイに行ったよ〜」と正直に答えます。

「KKのドスケベ!!」とNちゃんから言われました。



さて、Nちゃんはシャワーを浴びに行きました。

ここで、この日に何回かローカルカラオケのNunちゃんから着信があったので、Nunちゃんにかけてみます。

Nunちゃんにつながりましたが、Nunちゃんはタイ語しか話せないので何を言ってるか全然分かりません(笑)

KKは適当に「カップカップ(はいはい)」と返事します。



すると、ここで再び事件が起きます。


「NちゃんがKKとNunちゃんの会話を聞いてブチ切れ事件」です。



Nunちゃんと電話で会話してると、急にNちゃんがシャワールームから飛び出してきました。



Nちゃん:「KK!誰と話してるのよ!」



KKとNunちゃんの会話を、シャワールームの中にいたNちゃんから聞かれてたのです。

さらに、Nunちゃんの声が大きいので、Nunちゃんが「KK!」と呼んでる声をNちゃんにハッキリと聞こえてしまいました。

女の子と話してたのが、バレてしまいました・・・。



Nちゃんは持ってた歯ブラシや歯磨き粉を思いっきり投げつけてきました。



やばいです。

リアルなブチ切れです。



前回、NちゃんがKKのデジカメを見て切れた時よりも、明らかに今回の方がやばいのが分かりました。



Nちゃんから「今すぐ電話切れよ!!」と言われます・・・。

Nunちゃんとは会話の途中でしたが、電話を切ります。



KKはNちゃんに、ひたすら謝ります。



しかし、Nちゃんは「私、帰る」と言い出し、服に着替え始めてしまいました。



Nちゃんが靴まで履いて本当に帰りそうだったので、KKはその後も何度も謝ります。



おそらく今までの人生で謝ってきた回数を、この日だけで上回ったと思います(笑)



結局、Nちゃんは帰るのはやめました。

しかし、全然口をきいてくれません・・・orz



深夜3時頃、気まずいまま一緒に就寝です。



もちろん、No セックルです・・・。



つづく
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