KKの日記

33歳の少しエロいサラリーマンであるKKが日頃思ったこと、感じたこと、ムラムラしたことを書く日記です。

2016年GW ドイツ&英国遠征

2016年GW ドイツ&英国遠征 その1

1日目



17時頃、旅の準備を終えたKKは、横浜の自宅を出発します。



この日から11連休のGW。



この11日間をフルに使って、KKはドイツと英国への旅に出ます。



本来、会社のGWは10連休でしたが、GW前日に有休を1日プラスして、11連休としました。



1日早めに出発するだけで、航空券の料金は大幅に安くなるし、現地により長く滞在できますからね。



日々、心身を削って、会社に奉仕している社畜の身です。

GWに1日多く休んだって、全く問題無いでしょう。

むしろ2週間ぐらいガッツリ休みたいところですわ。



KKは、横浜から京急線で羽田空港の国際線ターミナルへと向かいます。

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車内には、大きなスーツケースを持ったウキウキした旅行客がたくさん。

KKもこれから遊べる金髪ギャル達のオッパイを想像し、早くもチンポが踊ってます。



18時頃、羽田空港に到着\(^o^)/

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かなり久しぶりの羽田空港です。

昨年のシルバーウィーク以来ですね。



今回利用するエアラインは、エア・チャイナ。

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今年の2月に航空券を購入したんですが、北京経由の羽田-デュッセルドルフの往復で、総額74,120円でした。



日系エアラインのドイツ直行便の航空券は余裕で20万円をオーバーする中、破格の料金設定です。



KK、迷わずポチりました。



機内の狭さや乗客の質を我慢すれば良いだけですからね。



しかし、結果的に快適なフライトでした。



まず、北京-デュッセルドルフ間は乗客が少なく、A330の中央の3列シートにKK1人だけだった為、フライト中は横になって寝転がれました。

GWの乗客でギュウギュウに溢れた日系エアラインのエコノミークラスより、はるかに快適です。



そして、ドイツ便なので、ジェントルマンなドイツ人の乗客が多く、やかましい中国人客は皆無でした。

CAさんにお湯をぶっかけたりする中国人客はおらず、とても静かな機内でした。



また、CAさんが可愛い子だらけです。

お茶をついでくれる時は、CAさんの顔をガン見してました。

かなり気持ち悪い乗客でしたね(´・_・`)




スターアライアンスなので、ANAマイルも合計6,158マイル貯まりました。

超お得な航空券でしたね。



エア・チャイナのカウンターで搭乗券を受け取ったKKは、荷物検査場へと向かいます!

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さらば、日本!



イミグレを通過した後は、いつものフードコートへ行きます。

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深夜の便の時は激混みのフードコートですが、夕方は空いてますね。



そして、メンラーを食べます!

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羽田空港を出発する時は、ここでメンラーを食べないと始まりません!



お腹いっぱいになったら、搭乗時間になったので、そそくさと搭乗ゲートへと向かいます。

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機内に乗り込み、20時頃に離陸しました。



楽しい11日間のヨーロッパ遠征のスタートです\(^o^)/



つづく



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2016年GW ドイツ&英国遠征 その2

1日目



20時頃、ドイツへ向けて、羽田空港を離陸します。



さらば、日本!



日本→北京の機内は、GW前日の夜ということで、やはり混んでましたねー。



機内食は、まあまあアロイでした。

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機内食を食べた後は、爆睡します。



23時頃、約4時間のフライトを経て、乗継地点の北京に到着しました。

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北京の空港に来るのは、これで2回目でして、6年前ぐらいにバンコクへ行く際に同じように乗継で利用しました。



デュッセルドルフ行きの便の搭乗時間になるまで、空港のベンチでジュース飲みながら寝転がってました。

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深夜2時頃、ようやくデュッセルドルフ行きの便が離陸しました。



機内は、ガラガラで非常に快適でした。



CAさんも可愛い子が多く、彼女にしたい感じです。

夏は中国へ遊びに行こう。



離陸後、ドリンクを配られたら、すぐに消灯になりました。



KKは爆睡しておきます。



到着の2時間前ぐらいに機内の明かりがつき、朝食が配られました。

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地味にアロイ!



朝6時頃、ドイツはデュッセルドルフ空港に無事に着陸しました\(^o^)/

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半年ぶりぐらいのドイツ!



早く再訪したかったです!



とりあえず、イミグレを抜けたら、お腹が空いたので、空港で朝飯を食べます。

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物足りなかったので、朝マックも食べます!

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ドイツの朝マックの味は、実に微妙でした。



しばらくマックの店内でホットコーヒーを飲んで、マッタリしました。



ちなみに、この日のドイツは、真冬の並の寒さです。

皆さん、厚手のコートを着込んでましたね。



朝8時半頃、ようやく空港から出ることにします!



空港の地下へ行き、電車に乗ります。

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ドイツ旅行する際には、必ずスマホにDB Navigatorのアプリをダウンロードしておきましょう。

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ドイツの鉄道を利用する際は、必須のアプリです。

地元のドイツ人も皆使ってました。



アプリに出発駅と到着駅を入力すれば、簡単に時刻表を見ることができます。



出発時刻/到着時刻や列車番号はもちろんですが、乗車する駅のプラットホーム番号も記載されてます。

ドイツの各中央駅にはプラットホームたくさんあるので、アプリがあれば簡単に乗車するプラットホームが分かります。



KK、電車に乗る際は、毎回DB Navigatorで時刻表をチェックしました。



さて、電車が来たので、乗り込みます。

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車内は朝なのでガラガーラです。

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ドイツの綺麗な風景を眺めながらの電車の旅は、ホントに好きです。

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空港から10分ほどでデュッセルドルフ中央駅に着きました。

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Hbfの表記を見ると、「ドイツに来たなー!」って感じがしますね。



久しぶりのデュッセルドルフ。

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駅の構内。

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駅の外に出て、予約してるホテルまで歩いて行き、大きい荷物を預けました。

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身軽になったKKは、さっそくFKKへと向かいますよ!



つづく



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2016年GW ドイツ&英国遠征 その3

2日目



朝9時半頃、デュッセルドルフ中央駅近くのホテルに荷物を預けたKKは、再び駅のプラットホームへ戻ります。

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電車に乗り込み、デュッセルドルフからひたすら西へと向かいます!

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デュッセルドルフ中央駅から約1時間ぐらい電車に乗ったでしょうか。

終着駅に着いたので、下車しました。




KKが降りたのは、オランダのフェンロという街。

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ドイツとオランダの国境にある田舎街です。



かつてサッカーの本田選手や吉田選手が所属してたVVVフェンロの本拠地です。

少なからず日本人にはなじみのある街でしょう。



フェンロ駅のプラットホーム。

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駅の構内。こじんまりとしてます。

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駅の外。

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KK、さりげなくオランダ初入国です\(^o^)/



フェンロに来た目的は、だだ1つ。



FKK Golden Timeを訪問する為です。

http://www.goldentime.de/


ドイツの有名なFKKの1つです。



お店のウェブサイトには日本語表記もありますので、スケベ日本人客もたくさん来るんでしょう。



Golden Timeまでのアクセスは、フェンロ駅からタクシーで向かうのがポピュラーです。

フェンロ駅からタクシーでドイツへ再入国します。



ドイツ側にも駅はありますが、無人駅なので、待機してるタクシーがほとんどいません。

その為、少し規模の大きいフェンロ駅で待機してるタクシーを拾うのが無難です。

それにドイツには流しのタクシーが全然走ってませんからね。



辺鄙な場所にあるFKKなので、地元の人達は自家用車でアクセスしてました。



さっそくタクシーに乗って、Golden Timeへ向かいます!



タクシーの運ちゃんには、普通に"Golden Time"で行き先が通じました。



タクシーは、ひたすら田舎道を走ります。

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フェンロ駅からタクシーに乗ること約15分、遂に辿り着きました!

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だいぶ遠かったでー。



フェンロからのタクシー代は約40ユーロ。

1人だと結構痛いすね・・・。



建物の入口へ近づくと、自動で鉄格子のドアが開きました。



中に入ると、すぐ受付があり、お店のシステムを教えてもらいます。



入場料は60ユーロ。

嬢へのチップは、スタンダードの30分で50ユーロ。



受付でガウン、サンダル、ロッカーのカギを受け取ると、ランジェリー姿の金髪ギャルが現れて、KKのロッカーまで案内してくれました!



いきなり可愛い子キターーー!

お尻がプリプリしております!(笑)



ロッカーに荷物を入れて、ガウンに着替えます。

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ガウンに着替えて、フロアへ行くと、金髪ギャルがたくさんいます!



天国に来たーーー\(^o^)/



久しぶりのこの光景!



お昼の12時ぐらいに来ましたが、嬢は15人はいたと思います。

かなり可愛い子もチラホラ。



客は7〜8人ぐらいいたかな。



KK、さっそく施設内散策を開始します。



フロアを通り抜けて、右へ行くと、ジャグジーやサウナエリアがあります。



左へ出ると、広大な庭が広がってました。

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まだ肌寒い季節なので、屋外でくつろいでる人はいませんでしたが、夏場はここで青空スパンが繰り広げられることでしょう。



夏にまた来よう。



庭の横に大きな白いテントがはってあり、レストランになってました。

ビュッフェの食事を好きな時に摂ることができます。



お腹が空いたので、とりあえずKKは昼飯にしました。



お昼時なので、ランジェリー姿の嬢達も食事を摂ってます。



しばらくすると、KKの横に4人組の金髪ギャル集団が座りました。



1人、オッパイボインでメッチャ可愛い子います・・・。



KK、オッパイボインちゃんに声をかけてみます。



ボインちゃんは、ハンガリー出身の22歳のようで。



KKは「今日の朝に日本からドイツ来たばかりで、ヘトヘトだよ〜!」と言うと、ハンガリーギャルから「じゃあ、私と部屋で休みましょ!」とオファーを受けます!



マジか!



KK、30秒ほど悩みます。



悩んだ結果、食事後にハンガリーギャルとスパンすることになりました(笑)



さっそく個室へ行き、お互い全裸になります。



KKは、この日の為に髪の毛以外の全ての体毛を処理してきました。

ワキもスネもアソコもツルツルです。

ヨーロピアン男子スタイル。



さっそくハンガリーギャルのオッパイを5分ほどじっくりと揉ませてもらいました。



マシュマロのような柔らかくて大きいオッパイに、綺麗な乳首・・・。



ハマのオッパイ王子、素晴らし過ぎて、嬉し泣きしました。



その後、ハンガリーギャルからゴム尺されます。

黒くてブ厚いゴムで、あんま気持ち良くないっす!(笑)



そして、スパン!



正常位→バック→騎乗位と色んな体位でオッパイを揉みながらスパンスパンします!



そして、ラストは正常位でKK砲を発射\(^o^)/



あっさり発射してしまいました。



スパン後、ロッカーへ行き、50ユーロのチップをハンガリーギャルに渡して、キスしてお別れです。



スッキリしたKKは、フロアに戻り、コーラを飲みながらしばし休憩します。



つづく



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2016年GW ドイツ&英国遠征 その4

2日目



13時頃、FKK Golden Timeでオッパイボインのハンガリーギャルとスパンを終えたKKは、フロアへと戻ります。



コーラを飲み、ソファに座ってくつろぎました。



すると、時間が経つにつれ、嬢がたくさん出勤してきました。

可愛い子がたくさん\(^o^)/



嬢だけでなく、客もどんどん増えていきます。

地元のオッチャンが多いですね。



15時頃には、フロアは嬢と客でいっぱいです!

座る席を見つけるのも大変なくらいです。



平日の昼間なのにすごい混雑ぶりです。

だいぶ繁盛してるんですねー。

週末の夜とか、どんだけ混むんだろ・・・。



KKは負けずに積極的に嬢達と絡みます。



フロアのカウンターにタイギャルっぽい子がいたので、隣に座って話しかけたら、本当にタイギャルでした(笑)

KK、タイギャルからタイマッサージとスパンのオファーを受けます。

最高じゃないか・・・。

しかし、せっかく日本から15時間以上かけてドイツに来たのに、タイギャルとスパンしては意味がありません!

タイはいつでも行けますからね。

KK、タイギャルの居心地の良さの誘惑に負けませんでした。



ソファで座ってると、ビキニ姿の黒髪ロングの可愛い子が隣に座ってきました。

オランダ出身のようで。

オッパイ小さくて、生意気そうな感じなんですが、メッチャ可愛いです(笑)

ホッペにキスしてきたり、オッパイくっつけてきたり、かなり挑発してきます。

たまりません。



続いて、肌の黒いショートヘアの可愛い子がいたので、声をかけてみます。

この子、下半身を露出しており、アソコが丸見えです!(笑)

ブラジルから来たようでして。

笑顔が可愛いくて、優しそうな感じで、絶対に優良嬢だと確信しました。



ひとまず、KKは店内のジャグジーに入ったり、サウナに入ったりと、エロ以外のFKKを堪能します。



ムラムラしたところで、KKはブラジルギャルと対戦しようと決めました。



しかし、フロアへ戻ると、ブラジルギャルがいません。



待っても待ってもブラジルギャルは戻ってきません\(^o^)/



きっと長時間のお客さんについてしまったんだろうな・・・。



どうしようかなーって思ってると、カウンターにビキニ姿の金髪ロングの可愛い子が座ってるじゃないか・・・。

しかも、オッパイボイン!

昼間は見かけませんでした。



KK、声をかけにいきます。



モルドバ出身の23歳のようで。



激可愛いです・・・。



KK、迷うことなく、モルドバギャルと個室へ行くことにしました(笑)



手をつないで、外にあるコテージへ行きました。



KK、1時間でお願いします。

チップは100ユーロ。



30分で終わらせるのは勿体無いですからね!



お互い全裸になり、ベッドで寝転がります。



時間はたっぷりあるので、モルドバギャルとキスしたり、オッパイ揉ませてもらったり、イチャイチャします。



若くて可愛い金髪ギャルとこんなにもイチャイチャできる場所は、今のところFKKしか思いつきません。



楽園過ぎますね・・・。



続いて、KKはモルドバギャルのホイを舐めます。



ガッツリと舐めます。



モルドバギャル、最初は反応が薄かったんですが、次第にKKの頭を抱えてホイを押し付けてきます。

そして、自ら腰を動かしてきました。



洋物AVでよく観るシーンです。



ドスケベで最高です。



ホイを舐め終えると、モルドバギャルから「あなたのホイ舐めは素晴らしいわ。一体どこで覚えたの?」とお褒めの言葉を頂きました。



曙町のヘルスで鍛練を積んだKKのホイ舐めが世界でも通用することが分かり、とても嬉しかったです。

自信になります。



続いて、モルドバギャルから生尺をしてもらいます。

KKのホイ舐めのお返しとばかりに、かなり濃厚な生尺をしてくれました。

とても気持ち良かったです。



そして、ようやくスパンします。



KKはロッカーから持ってきたサガミオリジナルを装着しました。



1人目の時は、ドイツ製のゴムでスパンしたんですが、日本からサガミオリジナルを持参してきたのをスッカリ忘れてました。



ちなみに、FKKでは大半の嬢が持参してきたゴムの使用をOKしてくれます。

たまに断られる時もありますが。

ドイツ製のゴムは厚過ぎて、あまり気持ち良くないですからね。



KK、モルドバギャルとスパンします!



騎乗位、バック、正常位と色んな体位でスパンスパンします!



そして、この日2回目のKK砲を発射\(^o^)/



気持ち良かった・・・。



スパン後、コテージの中で時間になるまでモルドバギャルとマッタリしていきます。



スマホでモルドバギャルの兄弟の写真とか見せてもらったり、だいぶくつろぎました。



いやー、彼女にしたい・・・。

ホント可愛いです。



時間になったので、モルドバギャルと一緒にロッカーへ行き、100ユーロのチップを渡して、キスしてお別れしました。



最高のひと時でしたね。



お金持ちの客は、チップを400ユーロぐらい払って、4時間ぐらいオキニの嬢をキープして、一緒に食事したり、お風呂入ったり、好きな時にスパンするという遊びをするらしいです。



さすがに、KKはそこまでお金を払えませんが、FKKには夢がありますよね。



さて、時刻は18時。



店内がだいぶ混雑してきたので、KKはそろそろ退散します。

6時間以上滞在したので、十分に満足しました。



着替えたら、受付でロッカーのカギを返却します。



フロントでタクシーを呼んでもらいました。

もうフェンロ駅まで戻る必要はないので、フロントのオバちゃんに最寄駅を紙に書いてもらい、タクシーの運ちゃんに見せました。



Golden Timeからタクシーで7〜8分ほどで最寄駅に着きました。

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タクシー代金は20ユーロかからなかったです。



Golden Timeの最寄り駅はKaldenkirchen駅というそうで。

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でも、電車が全然来ませーん\(^o^)/

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DB Navigatorで調べてみると、電車の到着は50分後!

電車は1時間に1本ペースのド田舎!



FKKを出る時は、事前に電車の発車時刻を調べておくべきですね・・・。



KK、寒空の中、電車をひたすら待ちます。



19時過ぎにようやく電車が来たので、乗り込みます。



1時間以上かけて、デュッセルドルフ中央駅に戻りました。



20時過ぎにデュッセルドルフ中央駅そばのホテルにチェックイン!

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1泊40ユーロのシングルルームですが、全然快適です。

こじんまりとしたホテルですが、オーナーのオジサンはメッチャ親切で、とても居心地が良いです。



お腹が空いたので、外へ夕食を食べに行くことにしました。



デュッセルドルフですが、夜は閑散としております。

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人も全然歩いてません。

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KKは、デュッセルドルフ中央駅そばのファストフード店に入りました。

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ドイツの街では、ケバブ屋がたくさんあります。

そして、24時間営業の店が多いから、深夜に何を食べようか迷った時は、だいたいケバブを食べてました。



そして、ボリュームがすごいです!

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これで7ユーロぐらいでした。



お腹が張り裂けそうです。



深夜0時頃、お腹いっぱいになったKKは、ホテルに戻り、翌朝の出発が早いので就寝しました。



つづく



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2016年GW ドイツ&英国遠征 その5

3日目



朝6時頃、ホテルのベッドから起きます。



時差ボケもあって、あまり寝れなかったです。



この日は一旦ドイツを離れ、英国へと移動します!



欧州サッカーのシーズンに欧州に来たら、やっぱり現地のスタジアムで観戦しないとダメでしょう!



どの試合を観ようか迷いましたが、英国までプレミアリーグを観に行くことにしました。



ちょうど、この日はブンデスリーガの開催日でして、ドルトムントのホームの試合とかありましたが、すでにバイエルンが首位独走状態のブンデスリーガを観ても微妙だなと思ってました。



それだったら、熾烈な優勝争いを繰り広げてるプレミアリーグを観た方が面白いだろうってことで、英国行きを決めました。



KKは、日本出発前にエバートンvsボーンマス、マンUvsレスターのチケットを購入しておきました。



また、デュッセルドルフ→マンチェスターのLCCの航空券も購入しました。

フライビーという英国のLCCを利用したんですが、片道71ポンド。

1万円ちょいでドイツから英国へ移動できます。



荷物をまとめたKKは、朝8時頃にホテルをチェックアウトします。

ドイツのホテルは鍵を返したら一瞬でチェックアウトできます。



デュッセルドルフ中央駅から空港までは電車で移動しますが、わずか7〜8分で到着します。

デュッセルドルフ空港は、非常にアクセスが良いですね。

東京からの直行便も出てるし、今後デュッセルドルフ空港を利用する機会は多くなるでしょう。



朝8時半頃、デュッセルドルフ空港に到着しました。

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到着ロビーはこじんまりしてますが、出発ロビーは国際空港な雰囲気ありますね!



フライビーのカウンターで搭乗券を受け取り、イミグレを抜けます。



お腹が空いたので、空港で朝食を食べます。



飛行機を観ながら食べる朝食は、激ウマですね!

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搭乗時刻になったので、飛行機へと乗り込みます。



久しぶりのプロペラ機。

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プロペラ機に乗るのは、バンコク-サムイ島間を移動した時以来ですねー。



機内はガラガーラで、快適な空の旅でした。



英国までは1時間半くらいで到着します。



午前11時頃、マンチェスター空港に到着しました。

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英国、初入国\(^o^)/



サッカーの母国へようやく来ることができました。



英国へ入国する際は、Arrival Cardの記入が必要です。



そして、イミグレでは意外と質問を受けます。



- なんで3日間しか滞在しないのか?

- プレミアリーグはどの試合を観るのか?

- 日本ではどんな職業に就いてるのか?



などが聞かれましたね。



風俗ツーリストKKは、なんとかイミグレを通り抜けることができました。



マンチェスター空港の到着ロビー。

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こじんまりしてますね。



そして、時間が無いので、さっそく外へ出ます!

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案内看板に従って、空港駅へと歩いて向かいました。

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駅まで結構歩きます。

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ようやく空港駅に着きました!

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ここから電車でマンチェスターの中心部、ピカデリー駅を目指します!

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電車の窓から外を眺めてると、英国っぽい景色が広がってきます。

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マンチェスター空港から15分ほどでピカデリー駅に到着!

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マンチェスターの主要駅だけあって、駅の中はとても賑わってます。

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KKは、駅近くの予約してたホテルに大きい荷物を預け、再びピカデリー駅に戻ってきました。



これからエバートンの試合を観に行く為、リバプールへと向かいます!



つづく



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2016年GW ドイツ&英国遠征 その6

3日目



13時頃、ホテルに荷物を預けたKKは、再びピカデリー駅へと戻ります。

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これからエバートンvsボーンマスの試合を観戦する為、リバプールへと向かいますよ!



ちなみにマンチェスターからリバプールまでは、電車で50分ほどです。

乗り換えなしで1本でリバプールへ行けます。

マンチェスターから余裕で日帰りでリバプール観光できますね。



14時頃、Liverpool Lime Street駅に到着しました!

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とても開放的な駅!

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地元のしなびた京急日ノ出町駅とはエライ違いです。



駅の外は、もっと開放的\(^o^)/

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ビートルズ発祥の地です。



ここからエバートンの本拠地グディソンパークまでは、バスで行けるようですが、キックオフまで時間が無いので、タクシーで移動することにします。



オシャレなタクシーやでー。

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タクシーに乗ってて思ったんですが、リバプールの街並はメチャクチャ綺麗です。



すごく住みやすそうです。

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グディソンパークの近くに着いたようなので、タクシーから降りました。

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駅からは10分くらいだったかな。

タクシーの運賃は8ポンドほどでした。



エバートンサポ達の流れに乗って移動します。

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14時半頃、グディソンパークに着きました\(^o^)/

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キックオフ直前なので、スタジアム周辺は、とても賑わってます。

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さて、KKはエバートンのオフィシャルサイトでチケットを購入したので、まずはチケットを受け取りに行きます。

メインスタンド中央の席で、チケット価格は41ポンドでした。

定価で買うと、やっぱり安いですねー。



スタジアムのバックスタンド側にチケットボックスがあるので、そこでチケットを受け取ります。

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チケットボックスの中の窓口で、プリントアウトした予約書とクレジットカードを提示すれば、すぐに奥からチケットを持ってきてくれます。



チケットをゲットしたら、メインスタンドの方へ移動します!

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ちなみに英国のスタジアムの入口は、メチャ狭いです。

1人通るのがギリギリぐらいの狭さです。

入口でチケットのバーコードを読み込ませると、回転扉で中へ入ることができます。



グディソンパークの中へ入ります!

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コンコースは、エバートンサポで溢れてます。

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お腹空いたので、何か買いたかったけど、売店は長蛇の列。

諦めてスタンドへと移動しました。



メチャクチャ綺麗で、観やすい!

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イングランドのサッカースタジアムに初めて入り、感動しました。



やっぱ、サッカー専用スタジアムは良いですね。

座席が木製でして、歴史を感じました。



キックオフの15分前に席に座れました。ギリギリでしたわ。

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15時にキックオフ!

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ちなみにエバートンとボーンマスでスタメンで出てる選手は、3〜4人くらいしか知りませんでした(笑)

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ルカクは途中出場でした。



プレミアリーグを初めて観戦して思った事は、やはり観客は試合を食い入るように観てるなーと。



Jリーグのスタジアムだと、サポーターは歌ったり、とび跳ねたり、ちょっとお祭り的な感じですが、イングランドのサポはじっと試合を観戦します。



観客の大半は、地元の目の肥えたオジサンやオジイちゃんばかりで、エバートンのさりげなく効果的なプレー1つ1つにも拍手を送ります。



本場のスタジアムで観戦できて、ホントに良い経験ができました。

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今度はもっとピッチに近い席で観よう!

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さて、実はKKのすぐ1列後ろの座席にツイッターで相互フォローしてる日本人の方(M君)が偶然座ってたんですよね。

ホントに偶然です。

M君は、翌日のマンU-レスターのチケットも購入してまして、英国でのスケジュールが完全にかぶってました。

M君とは初対面でして、KKよりも年下でサッカー観戦が大好きな方です。一眼レフまで持ってました。

GWを利用して英国を旅行してるようで、KKみたいな風俗ツーリストとは違い、真面目な旅行者です(笑)



てことで、試合後にM君と一緒にスタジアムから出ました。



KKはお腹が空いたので、帰り道にカレーぶっかけ飯を買いました。

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エバートンサポ達が皆食べてるので、KKも真似して食べたくなったんですよね。



ウマいけど、ボリュームが半端ないです!



完食しましたら、完全に夕飯いらなくなりました。



さて、M君にリバプールの本拠地アンフィールドへ案内してもらいました。

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グディソンパークから歩いて20分くらいだっと思います。

ホントこの2つのスタジアムは近いですねー。



今度はアンフィールドでも試合を観よう!

きっと最高の雰囲気でしょうね。



アンフィールドの外観を観た後はM君と一緒に電車でマンチェスターへ戻りました。

M君もマンチェスターのホテルを予約してるそうなので。



19時頃、ピカデリー駅に戻ってきました。



M君とは、「また明日オールドトラフォードで会いましょう!」と解散しました。



さて、KKは時差ボケでかなり眠かったので、ソッコーでホテルへ行きました。

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軽く寝たつもりなんですが、起きたら深夜2時!



夜遊びしようと思ったのに・・・。

変態風俗ツーリストとして失格ですね。



まあ、翌日も英国で遊べるので、そのまま二度寝しました。



つづく



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2016年GW ドイツ&英国遠征 その7

4日目



朝8時頃、マンチェスターのホテルで目を覚まします。



この日はいよいよオールドトラフォードで、マンUvsレスターを観に行きますよ!



レスターが勝てば、レスターのプレミアリーグ初優勝が決まる大一番!



今回の海外遠征の一番のイベントです。



KKは、お腹が空いたので、朝飯を食べる為に散歩も兼ねて外へ出ます。



マンチェスターの街並。

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この日は、あいにくの曇り空!

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小雨もパラパラ降ってきました。



気温も低く、日本の3月くらいの寒さでしたね。



朝から営業してるレストランがあったので、入ってみました。

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店内には、マンUのユニフォームを来た客がたくさんいましたね。

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KKは、Traditional Breakfastを注文します。

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全然ウマいじゃないですか!



英国の飯はマズイって聞いてましたが、少なくとも朝飯は超ウマいです!



コーヒーを飲みながら、優雅な英国の伝統の朝食を堪能しました。



朝食を食べた後は、一旦ホテルへ戻ります。



ホテルに戻る途中に買ってしまいました。

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ニワカマフラーは、1枚5ポンドでした。



午前11時頃、オールドトラフォードへ向けて、ホテルを出発!

キックオフは14時です。



オールドトラフォードまでは、ピカデリー駅からトラムで移動します。

ピカデリー駅の1階にトラム乗り場があり、マンUサポがいっぱいいたので、すぐ分かりました。



ピカデリー駅から15分ほどでオールドトラフォード駅に着きました。

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オールドトラフォードまでは、人の流れについて行けばOKです。

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途中、マンUグッズ売店がたくさんあります。

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KKは再びニワカマフラーを買ってしまいました。

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売店でお土産用のグッズを漁りながら、オールドトラフォードへと向かいます。

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ここらへんは、食べ物売店エリアですね!

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お腹空いてないので、帰り道に食べよう!



そして、遂に着きました。



シアター・オブ・ドリームス!

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夢の劇場\(^o^)/



オールドトラフォードの外観は、ホントに巨大な劇場って感じです!



何とかの像。

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スタジアムの外では、テンション高いレスターサポが騒いでました。





スタジアムの外は、レスターサポだらけでしたねー。

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KKは記念にマッチデープログラムを購入します。

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マッチデープログラムは5ポンドでした。



さて、今回の観戦チケットは、日本の手配会社から購入しました。

超好カードなので、定価ではまず買えないでしょう。

チケット代金は42,000円でした。

ロングサイド(メインスタンドorバックスタンド)の前から10列目以内の席です。

どうせ観るなら良い席しようってことで!



手配会社の社員の人からスタジアム外の指定場所で、無事にチケットを受け取れました。



ここでM君とも再会しました。



今回はM君との席はだいぶ離れてましたので、「お互い楽しみましょう!」ってことで、スタジアムの外で別れました。



いよいよオールドトラフォードの中へ入りますよ!

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つづく



KKの移住ブログも宜しくお願いします!

KKの海外移住

2016年GW ドイツ&英国遠征 その8

4日目



13時頃、観戦チケットを受け取ったKKは、いよいよオールドトラフォードの中へ入ります!



チケットを確認すると、KKの座席はメインスタンドでした。



メインスタンド側へ移動し、中へ入ります。

グディソンパークと同じくオールドトラフォードの入場口もとても狭いです。



オールドトラフォードのコンコース。

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早めに来たので、観客はまだあまりいません。



オールドトラフォードのトイレ!

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ちなみに英国のスタジアムのトイレは、便器の形状のせいか、床がオシッコまみれです。

オシッコする際は、足元がオシッコでビチャビチャになりますので、その覚悟で!



いよいよスタンドの中へ入ります!



すげーーーーーー!

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いつもテレビで観てたオールドトラフォード!



ホントに劇場のようなスタジアムです!



さて、KKのチケットの列番号は、AAと書かれてます。

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「どこかなー」っと席を探してると、まさかのメインスタンドの中央寄りの最前列です。



ピッチが目の前!

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ピッチの全体は観づらいですが、オールドトラフォードの最前列なんて滅多に座ることができないと思うので、全然アリでしょう!



とりあえず、お腹が空いたので、昼飯を食べます。



コンコースの売店でマンUホットドッグを買いまいた。

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普通のホットドッグでした。



観客席へ戻ると、レスターの選手たちがウォーミングアップの為に出てきました。

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ザキオカきたーーー。



今シーズンは岡崎の加入により、レスターの試合はスカパーで必ず生中継されてました。

KKはシーズン当初から毎節レスターの試合を観てたので、レスターの選手の大半は知ってます。



その選手達が出てきたので、興奮MAXですよ。





しばらくしたら選手達が入場してきました。

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キックオフ前の雰囲気、最高です!





ラニエリ監督も登場。

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そして、14時にキックオフ\(^o^)/

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最前列なんで、サイドの攻防とか迫力満点です。

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マフレズは魔術師でしたね。



そして、オールドトラフォードの観客の雰囲気がやばいです。

観客の歓声がスタジアム全体に響き渡り、マンUが先制した時はすごかったです。



レスターが失点直後に追いつき、1-1でハーフタイムに入りました。

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そして、後半キックオフ!

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後半にはドリンクウォーターさんが退場してしまいましたね。

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結局、両チーム決め手を欠き、1-1のまま終了しました。



レスター初優勝の瞬間を観れなかったけど、迫力満点の試合を観れたので大満足です\(^o^)/

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レスターサポは試合終了後もしばらく歌ってました。

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スタジアムの外でもレスターサポは優勝を確信したかのように大盛り上がりでした。





いやー、楽しかった!

最高の思い出になりました!



また来シーズンも絶対にプレミアリーグ観に行こう!



KKは帰路に着きます。

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途中、お腹が空いたので、フィッシュアンドチップスを食べます。

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ウマいけど、量多過ぎ!

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胃もたれ半端ないです!



その後は、レスターサポが大合唱のトラムに乗り、ピカデリー駅へと戻ってきました。

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ちょっとホテルの部屋で休憩したら、夜遊びへと出発!




KKはタクシーに乗り、マンチェスター郊外のとある町に来ました。

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これからマンチェスターのムフフなお店へと行きますよ!



つづく



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KKの海外移住

2016年GW ドイツ&英国遠征 その9

4日目



19時頃、オールドトラフォードでマンUvsレスターの素晴らしい試合を観戦したKKは、マンチェスター郊外の町を訪れました。



もちろん、ムフフなことをする為ですよ。



マンチェスターの風俗情報を事前に調べてたんですが、基本的にはエスコートがメインですよね。

電話してエスコート嬢をホテルに呼ぶか、エスコート嬢の部屋を訪問してスパン。

デリヘルと同じような感じですね。



でも、KKは「エスコート以外に英国にもっと面白い風俗は無いのか?」と調査を続けました。



そこで役に立つのがWikiSexGuide!

http://www.wikisexguide.com/wiki/Main_Page



英語表記ですが、世界中のありとあらゆる都市の風俗情報が掲載されてるウェブサイトです。



もちろん、マンチェスターの風俗情報も載ってます。

http://www.wikisexguide.com/wiki/Manchester



さて、マンチェスターの風俗でKKが気になったのが、Swinger Club。

別名、セックスクラブや乱交クラブと呼ばれるようです。



Swinger Clubは、客同士でスパンを楽しむお店のようです。



KKはエスコートで遊ぶか、Swinger Clubで遊ぶか、悩みました。



悩んだ結果、Swinger Clubで遊ぶことにしました。



KKはワクワクする方を選びました。



エスコートはデリヘルと同じで、プレイの流れは容易に想像がつきます。



しかし、Swinger ClubはKKにとって未知の世界です。



ワクワクするじゃないですか!



仮にSwinger Clubが失敗だったとしても、行かないで後悔するよりは、全然マシです。

もしかすると、Swinger Clubがものすごい天国である可能性も有りますからね。



確かにバンコクやパタヤは、すごく居心地が良く、何度も訪問したくなります。

でも、常に冒険心を持たないと、チンポは老化していくだけだと思うんですよね。

我々風俗ツーリストは、同じ場所ばかりで遊ばず、色んなところで遊んで、刺激を受けて、チンポの老化防止をすべきだと思うんです。



KKはWikiSexGuideで紹介されてたこのお店に行くことにしました!

http://adamandevesclub.co.uk/



ピカデリー駅からタクシーに乗り、お店の近くで降りました。



お店の看板を見つけました。

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看板以外は、普通の小さな民家です。



非常に入りづらい!(笑)



お店の扉は開くのは、かなり勇気が入ります!



でも、ここまで来て入らずに帰るのはアホです!



KK、意を決して、扉を開けます!



扉を開けると、さらに扉があります!

ここでブザーを鳴らすと、扉が自動で開きました。



中へ入ると、すぐに受付があり、キャミソール姿のオバちゃんがタバコをスパスパ吸ってました。



KK 「すみません・・・。初めて来たんですけど・・・。日本から来た旅行者なんですけど、入って大丈夫ですか?」

オバちゃん 「あら、こんばんは!ウェルカムよ!一見さんの入場料金は40ポンドよ!」



とても気さくなオバちゃんです。



KKはオバちゃんに入場料金の40ポンドを払います。



中へ入ると、狭い廊下にバスタオル姿のイカついオッサン達が4人くらいたむろしてて、KKをジロジロ見てきます。

ギャルの姿は見当たりません。



KK、一気に帰りたくなります(笑)



オバちゃんからバスタオルとサンダルと貴重品を入れるタッパーを受け取りました。



オバちゃん 「2階にロッカーあるからバスタオルに着替えてきてね!貴重品はタッパーの中に入れて受付に持ってきてね!」



KK、2階へと上がります。



誰もいないロッカーで着替えて、バスタオル1枚になり、フロアへと向かいます。

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果たして、一体どうなるのか・・・。



つづく



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KKの海外移住

2016年GW ドイツ&英国遠征 その10

4日目



19時頃、KKはマンチェスター郊外にあるSwinger Clubへ入店しました。



ロッカーでバスタオル1枚に着替え、受付へ戻り、タッパーに入れた貴重品を預けます。



KKは初めての訪問なので、Swinger Clubのオーナーと思われるオジサンが建物の中を案内してくれました。

とても気さくで親切なオジサンでした。



まず、1階には受付があり、受付で無料のドリンクやスナックを貰うことができます。




テレビを観れる休憩スペースがあります。

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そして、1階の中央には少し広めのスペースがあり、ビリヤード台が置いてあります。



1階の奥には、シャワールームとサウナとジャグジーがありました。

サウナの中には、メッチャ太った汗だくのオッサンがいました。



2階にはロッカーがあり、プレイルームが2部屋あります。

プレイルームの1つはSM道具が揃ってました。



また建物の地下にも、プレイルームが2部屋ありました。

その内の1つは外から覗けるような作りになってます。



ざっと建物の中をまわり、気がついたことがあります。



女性が皆無です。



オッサンしかいません\(^o^)/



KK、ホントに帰りたくなります。



でも、せっかく来たんだし、数時間ほどくつろいでくことにしました。



受付でコーラを貰い、ビリヤード台が置いてある休憩エリアに行きました。



すると、さっそくビリヤードをしてたスキンヘッドのオッサンに声をかけられます。



オッサン 「ハイ!どこから来たの?中国?」

KK 「日本から来ました」

オッサン 「俺はパキスタンから来たんだ!仲良くしようぜ!」



みたいな感じで、イカついオッサンでしたが、とてもフレンドリーでした。

パキスタンのオッサンは、Swinger Clubの常連客みたいで、週末は毎週遊びに来るそうです。



パキスタンのオッサンによると、日曜の夜なので女性客はあまり来ないみたいですねー。



とりあえず、KKはサウナがあるので、サウナに入ったり、ジャグジーに入ったり、リラックスします。



ジャグジーの中でマッタリしてると、さっきのパキスタンのオッサンも入ってきました。



まさか、マンチェスターの郊外まで来て、オッサンと混浴するとは思ってませんでした・・・。



KK、しょんぼりします。



しかしです。



遂に女性客が来ました!



メッチャ太ったオバサン\(^o^)/



隣には旦那さんらしき人もいます。



オバサン、何故か全身網タイツ姿です。

全身がボーンレスハム!



オバサンはおもむろに網タイツを脱ぎ、旦那さんと一緒にジャグジーの中へ入ってきました。



KK、ご夫婦と握手をして挨拶します。



50代くらいの英国人の夫婦でした。



ジャグジーの中で4人で世間話をしながら、しばらく過ごします。



英国のSwinger Clubは、大人の社交場みたいな感じなんですかね?



そんな事を思ったのも束の間、夫婦はおもむろにベロチュウを開始しました。



旦那さんはベロチュウしながらボーンレスオバサンのホイをいじくってます。



KKとパキスタンのオッサンは、その光景を横でじーっと見てました。



しばらくすると、ボーンレスオバサンは旦那さんのチンポをしゃぶり始めました。



パキスタンのオッサンも立ち上がり、ボーンレスオバサンから生尺をしてもらってます。



旦那さんから、「さあ、君も立ち上がりなよ!」と言われたので、KKもボーンレスオバサンから生尺してもらいました(笑)



英国に来てから全くエロいことしてなかったので、不覚にも勃起してしまいます。



発射はしませんでしたが、ネットリした生尺で気持ち良かったです・・・。



生尺してもらった後、夫婦はジャグジーから出て、個室の中へと消えていきました。



しばらくすると、もう1組のカップルが来店しました。



また太ったオバサン\(^o^)/



KKは悟りました。

「もはや、この店には若いギャルは来ないだろう」

と。



新しく入ってきたカップルは地下の外から覗けるプレイルームに入り、スパンを開始します。



KKとパキスタンのオッサンは、外からカップルのスパンを眺めてました(笑)



入店から3時間が経過しましたが、新しい女性客は来ませんでした。



もう、帰るか・・・。



ってことで、22時頃に退店。



まあ、期待してたのと全然違いましたが、イギリスのSwinger Clubを体験できたので良かったです!



良い経験になりました。



もうKKは31歳になり、まわりの大半の友人達は結婚して落ち着いてます。



でも、KKは何歳になっても冒険心を持ちたいと思います!



世界の風俗を開拓して、パラダイス目指して走っていきます!





さて、帰りのタクシーの運ちゃんがすごく陽気だったんですが、「あそこのSwinger Clubは太ったオバサンしかいなかったろ?www」と、ずっと笑ってました(笑)



KKは、ピカデリー駅近くのホテルの前でタクシーから降ります。



しかし、まだ寝るには早いので、マンチェスターの夜の街を散策することにします。



ホテルの近くにディスコロードがありました。

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マンチェスターのRCAですね。



マンチェスターの若者達が踊ってます。

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リア充だらけで、アジアから来た非リアのブサメンはガクブルです。

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素人戦闘力ゴミレベルのKKが、マンチェスターのリア充素人女子になんて敵うはずがありません!

デコピン一撃でやられるでしょう。



今度、ディスコキングのレージ君と一緒に来た時に入ろう。



KKは、しばらくマンチェスターの夜の街の散策を続けます。

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お腹が空いたので、ファストフード店に入りました。

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ここもリア充で溢れてます。




KKは3ポンドのピザを買いました。

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日本のMサイズで500円ほど。

かなり安いです。

日本のピザ屋はボッタクリ過ぎでしょう。



しかし、英国に来てから脂っぽい料理しか食べてません。

英国に住んだら、デブまっしぐら。



深夜1時頃、ホテルに戻り、就寝しました。



結局、英国では1回もスパンできず。



でも、来シーズンもプレミアリーグを絶対現地で観戦しようと決めたので、次回はリベンジしますよ!



つづく



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