2009年03月

2009年03月31日

ウォーキングダイエットの準備、寒い季節は風邪に注意、・・・いろいろ

ウォーキングダイエットの準備・・ウォーキングでダイエット効果をきちんと出すには、ただ歩いてもダメです。正しい歩き方をしなければなりません。ですのでウォーキングをはじめるまえに、歩き方のチェックをきちんとしましょう。上下左右に揺れながら歩いていたり、膝を曲げて歩いていたりしないでしょうか?きちんとチェックしましょうね。チェックを怠ると、思うように効果が上がらないかもしれませんよ。

続いて、寒い季節は風邪に注意・・寒い季節になると風邪に注意が必要です。温かいから風邪をひかないと言うわけではないですが、冬になると風邪を引く人は多いですね。しかも、インフルエンザが流行ったりすることもあるので、風邪には注意が必要です。意外に、忙しいときより、緊張が途切れた時のほうが、風邪を引きやすかったりしますね。

それから、運動不足・・現代人の多くの人が運動不足です。運動不足は、健康を維持する上で決していいことではありません。健康であり続けるためには、運動はとても大事です。ところで運動というと、なんとなくスポーツやジョギングなどをイメージすることが多いと思います。また、ブームがあったビリーズブートキャンプや、ウォーキングなど、といったものを思い浮かべる人も多いでしょうね。運動不足解消に、スポーツやブートキャンプなどのトレーニングを始めるのもいいかもしれません。いっしょにできる仲間がいると、楽しく続けることもできたりします。


続きを読む

kenkou100 at 05:47|Permalink 健康のいろいろ | 歯のいろいろ

2009年03月25日

ウォーキングと有酸素運動、高所恐怖症と高所平気症、・・・いろいろ

ウォーキングと有酸素運動・・ウォーキングは有酸素運動です。有酸素運動によって脂肪を燃焼させることができます。人間に必要なエネルギーは、糖分を分解する場合と、脂肪を分解する場合の二つの過程で作られます。この二つの過程は有酸素運動でできます。脂肪を燃焼させてダイエットを成功させましょう。

続いて、高所恐怖症と高所平気症・・高所恐怖症と高所平気症は全く異なる反応を示す症状ですね。ともに、高所にいたときの反応なのですが、怖がりすぎなのも、平気すぎなのも問題ということですね。高所平気症は、高層マンションなどで育った子供たちなどにいるようです。まさに、現代病ですね。

それから、うつ病・・「うつ病」は難しい病気ですね。「うつ病」は心の病です。抑うつ気分などの症状があります。うつ病の場合、励ましてはいけない等ということを聞いたりします。うつ病患者への接し方は安易にはいかなそうです。しかも、うつ病かどうかの判断は素人には難しいようです。うつ病については、専門の医師に相談することが大事です。うつ病の患者数は、潜在的な患者も含めると100万人とか200万人とかともいわれているようです。

続きを読む

kenkou100 at 06:19|Permalink 健康のいろいろ | 歯のいろいろ

2009年03月22日

ウォーキングで何故ダイエット?、カプセル内視鏡、・・・いろいろ

ウォーキングで何故ダイエット?・・ウォーキングをすると何故痩せる?今ではあまり疑問を抱く人は少ないかもしれませんね。ウォーキングによるダイエットはいろいろ耳にしますので。歩き始めて大体20分間は血液中にある糖質が燃焼されるそうです。20分以降は血液中にある糖質が燃焼されてしまうので、変わりにエネルギーになる血液中の脂肪を燃焼していくという仕組みになっているそうです。
続いて、カプセル内視鏡・・内視鏡というと従来のチューブ型をイメージしますが、薬のように飲み込む事ができるカプセル内視鏡というものもあるようです。便利ですね。カプセル内視鏡を使うとこれまでは難しかった小腸を撮影することができるようで、小腸の検査目的では保険も適用できるようです。
それから、う蝕・・「う蝕」とはいわゆる「虫歯(むし歯)」のことです。「う蝕」は口腔内の細菌が糖質から作った酸のために、歯が脱灰されて起こります。「う蝕」は「歯周病」と並ぶ歯科の二大疾患の一つです。永久歯よりも乳歯のほうが「う蝕」になりやすいこともあり、「う蝕」は子供にも多いです。「う蝕」は、風邪と同様に、どの世代でもなりうる一般的な病気です。
続いて、ウォーキングと服装・・ウォーキングでは服装にも注意しましょう。基本は季節にあった服装をするということです。走れば暑くなるからといって、薄着のしすぎは風邪を引くもとです。またダイエットを意識しすぎて汗をかこうと夏でも厚着したりというのもあまりよくないでしょう。暑さで倒れてしまうかもしれません。服装もがんばりすぎないことがコツかもしれませんね。
もひとつ最後に、話題の朝バナナダイエット・・朝バナナダイエットがとても話題です。朝食にバナナだけを食べるというダイエット。とてもユニークですね。バナナだけなので、後片付けも楽ですし、バナナだけなら何本食べてもいいそうですので、食事制限のダイエットに比べれば、だいぶ楽な気もします。ネーミングもかわいくて面白いですね。
気になる話題を少しだけ。事故車は廃車や処分って考えがちですが、一括見積り査定のサービスを試してみるのもひとつのてかも。シミに悩む人の石鹸(せっけん)を人気の石鹸でお試し。スキンケアで大事な洗顔。洗顔石鹸もいろいろありますが、まずはお試しできると嬉しいですよね。

kenkou100 at 05:47|Permalink 健康のいろいろ 

2009年03月16日

肥満解消とウォーキング、メタボリック症候群とは、・・・いろいろ

肥満解消とウォーキング・・運動には有酸素運動と無酸素運動がありますが、ウォーキングは有酸素運動です。有酸素運動であるウォーキングするということは、体内に酸素を取り込み、体内にある糖質と脂質をエネルギーに換えるという作用により、肥満解消につながります。ウォーキングだけじゃなく、他の運動や食事の工夫も組み合わせることがより効果アップにつながります。
続いて、メタボリック症候群とは・・メタボリック症候群は、内臓脂肪蓄積を必須条件に、高血圧、高脂血症、高血糖のうち2項目該当するときのことをいうようです。ちなみに1項目該当の場合はメタボリック症候群予備群と呼ぶようです。内臓脂肪蓄積は腹囲で判定しますので、誰にでもチェックする事ができます。NGは男85センチ以上、女90センチ以上です。
それから、ウォーキング・・ウォーキングといえば「歩く」ことですが、特に運動を目的とした「歩き」のことを指して「ウォーキング」と呼んでいます。運動である「ウォーキング」は、単なる散歩とは違います。ウォーキングは運動ですので、歩くといっても一定程度のペースを維持します。だらだらやっても、運動にはならないですからね。ウォーキングでは歩くことに集中します。
続きを読む

kenkou100 at 06:02|Permalink 健康のいろいろ | 歯のいろいろ

2009年03月13日

ウォーキングのフォーム、おならの臭い、・・・いろいろ

ウォーキングのフォーム・・ウォーキングをしてダイエットをする場合注意しないといけないことがあります。それは正しいフォームで行わないと効果も半減してしまうということです。背筋を正しく伸ばして立つことが大切です。頭のてっぺんを糸で引かれているような感じです。あごを軽く引いて目線を遠くにするのです。分かりましたか?

続いて、おならの臭い・・体調とおならの臭いって関係あるかもしれませんね。おならって、ほとんど無臭のときもあれば、すごく臭うときもあります。食べたものにもによっても、おならの臭いは変わるようですが、体調によってもおならの臭いは違うような気がします。それにしてもトイレに行きたいときのオナラは結構くさいですね。

それから、インフルエンザ・・インフルエンザは、ウイルスによって起こる感染症です。発熱や鼻水、せき、筋肉痛、頭痛、のどの痛み等の症状がでます。風邪に似ている症状ですが、発熱はかなり高温となったりします。インフルエンザは、流行性感冒(りゅうこうせいかんぼう)とか、流感(りゅうかん)とかとも呼ばれます。家族の誰かがインフルエンザにかかると、皆でインフルエンザということにもなりかねないですね。


続きを読む

kenkou100 at 06:56|Permalink 健康のいろいろ | 歯のいろいろ

2009年03月03日

ウォーキングをしてダイエット、メタボの基準、・・・いろいろ

ウォーキングをしてダイエット・・ウォーキングが一時ブームとなったことから、ウォーキングをしてダイエットをしようと考えている人は多いと思います。ウォーキングというのは歩くことで、運動をすることを目的としています。ただ漫然と歩くのとは違います。意識をして歩くことによって、消費カロリーも多くなるし、運動量も多くなるということです。ウォーキングは有酸素運動です。ダイエットを効果的にするには無酸素運動との組み合わせも大事です。ということで簡単な筋トレと組み合わせるのが良いようです。
続いて、メタボの基準・・日本のメタボリック症候群の診断基準は、2005年に日本肥満学会など国内八学会が定めた基準値があります。その基準値は男性が腹囲85センチ、女性が腹囲90センチ以上で内臓肥満と呼ばれるようです。この基準には専門家からの異論も多いようです。男性の基準値が厳しいとか、女性のほうが男性より大きいのはおかしいとか。ちなみに、国際糖尿病連合が2007年に改定した日本人向けの診断基準は、内臓肥満を男性90センチ、女性80センチ以上としているようです。
それから、医療不信・医療不満・・病気の治療は重い病気ほど、患者にとっては不安です。治療を受けている医師の説明が少なかったり、分からなかったり、あまりに意外な内容だったりすると益々不安が募ります。かといって、自分の病気について、どう質問していいのかも分からなかったり、医師が気を悪くするかもしれないと勇気が出なかったりで、コミュニケーションが不足する場合もあります。医療不信や医療不満の原因はそのあたりなんでしょうね。
続きを読む

kenkou100 at 06:42|Permalink 健康のいろいろ | 歯のいろいろ