2011年06月

2011年06月28日

米ぬかクッキーづくり、・・

米ぬかクッキーづくり・・

ダイエットに「米ぬかクッキー」もあり。

だから、米ぬかクッキーの作り方。

ボウルにマーガリン50gをふんわりとなるまで泡立てます。

てんさい糖20gと溶き卵1個分を3回に分けて加えます。

そして、ふるあわせた米ぬか50gと薄力粉100gを加えます。

ポロポロの状態になるまで混ぜ合わせます。

そしてめん棒で生地を厚さが3mm程度になるように伸ばして、好みの形に抜きます。

最後に、180度に温めたオーブンで、約15分間焼いて完成です。





こんにゃくとダイエット・・

 こんにゃくをダイエットに活かすダイエット法。

通常の食事の前に水とこんにゃく(ローカロリー)を一緒に食べると満腹感が得られるので、通常の食事の摂取カロリーを減らす事ができるという考え方です。


 ダイエットといえば、いろいろな方法がありますが、こんにゃくは昔から馴染みのある食材ですし、すごく自然に健康的にできるのが特徴ですね。

とはいえこんにゃくだけとか極端な食事をすれば栄養バランスを崩して健康を害することにもなりかねないのでやりすぎには注意です。






不眠症と枕・・

寝るときに枕が気になる人は多いです。

少しでも安眠環境を良くするために、枕選びは意外に重要です。

枕選びのポイントは、形、やわらかさ、放熱性、吸水性などでしょう。

例えば高すぎる枕は肩こりや寝違いの原因にもなります。

普段立っているときの状態に近い形で、首を圧迫せず寝返りの邪魔にならないものがいいでしょう。

熱がこもると安眠の妨げになります。

また寝てるときは結構汗もかきます。

ポイントをおさえてお気に入りの枕を見つけましょう。




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kenkou100 at 04:43|Permalink 健康のいろいろ 

2011年06月24日

玄米クッキー、こんにゃく美味しく、・・

玄米クッキー・・

玄米は、太りにくい食品といわれてます。

玄米も炭水化物の仲間です。

ところが粒状のため、消化・吸収されるのに時間がかかるようです。

このことで急激に血糖値が上昇するのを防ぎ、インスリンの分泌が抑制されるとか。

インスリンは、糖類を脂肪に変える働きがあります。

つまりダイエットには適してそうです。

玄米クッキーは食事前に2、3枚食べるのがいいようです。






こんにゃくダイエットを美味しく・・・

 日本の食事が欧米化している一方で、欧米では日本食の人気も高まってます。

理由は肥満にいいということも。

こんにゃく、納豆、豆腐などローカロリーな食材が結構多いです。


 なかでもこんにゃくはダイエットで注目されるほどの食材。

しかも馴染み深いこんにゃくは、いろいろな料理があります。

昔からあるレシピで、こんにゃくダイエットを美味しく気軽に始められるのもメリットですね。






睡眠改善薬のこと・・・

不眠に悩む人の薬のうち、睡眠導入剤や睡眠薬は医師の処方に基づいて購入する事ができます。

一方で、一般の薬局で自分で購入できるのが、睡眠改善薬です。

ところで日本で初めての睡眠改善薬は、エスエス製薬の「ドリトル」です。

またグラクソ・スミスクラインの「ナイトール」などいくつか見つける事ができます。



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kenkou100 at 05:58|Permalink 健康のいろいろ 

2011年06月19日

米ぬかクッキー、こんにゃく、・・

米ぬかクッキー・・・

玄米を精米するときに出た、表皮と胚芽の茶色い部分の米ぬか。

この部分には、栄養素が豊富に含まれているといわれてます。

たとえばビタミンBやB2、ナイアシンなどの「ビタミンB群」など。

代謝を促進にいいそうです。

「ビタミンE」は、活性酸素による害を抑制に。

また食物繊維も便秘改善などにいいです。

そんな米ぬかをクッキーにしてダイエットに利用するって気になりますね。






こんにゃくダイエットでのこんにゃく・・・

 こんにゃくダイエットに使われるこんにゃくは、特別なこんにゃくはいらないです。

普通のこんにゃくです。

ただ、いつも同じこんにゃくだと飽きるので、たまにはこんにゃくラーメンなど、こんにゃくをアレンジした商品を楽しむのもいいかも。


 ダイエットのためにこんにゃくばかり食べるのはよくないですが、こんにゃく自体は食べ過ぎても特に問題があるわけではないので食べられるだけいっちゃう?






おからクッキーのいろいろ・・

おからクッキーのダイエットでの人気から、おからクッキーにもいろいろバリエーションが登場しました。

例えば、黒ゴマおからクッキーはダイエット食品の定番です。

黒ゴマも低カロリーで栄養価が高く味わいも良くしてくれます。

豆乳おからクッキーも人気ですし、寒天と組合わせ、より満腹感が得られる、おから寒天クッキーもあります。

いろいろ選んでみるといいですね。



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kenkou100 at 04:37|Permalink 健康のいろいろ 

2011年06月15日

おからクッキー作り、こんにゃくダイエット、・・

おからクッキー作り・・・

マーガリン30gを泡立て器でふんわりと泡立てます。

てんさい糖を3回に分けて20gすり混ぜます。

卵1/2個分を溶きほぐし、2、3回に分けて加えます。

そして、おから50gを加えて混ぜます。

薄力粉100gとベーキングパウダー小さじ1をふるい合わせて加えます。

しっかりと混ぜ合わせたら、生地をラップに包んで、冷蔵庫に入れて30分。

そのあと直径3cmの円形になるように形作ります。

170度に温めたオーブンで15分焼いて完成です。






手軽にこんにゃくダイエット・・・

 こんにゃくダイエットは、低カロリーで満腹考えられるこんにゃくを上手に利用してダイエットしようとするものですが、こんにゃくにこだわると意外に早くメニューのネタ切れをおこしたりします。


 そこで、手軽に対策しましょう。

市販されている味がついたこんにゃくラーメンとか、こんにゃくゼリーなども活用してみては?

マンネリを防ぐことは長続きのポイントです。






おからクッキーのいいところ・・

おからクッキーにはいいところが満載です。

そもそもクッキーというのが手軽で良いですね。

おやつのときも、食事の補助のときも、調理も何も要らずにすぐ食べられます。

しかもおからクッキーは商品が増えたため風味も好みのものが選べます。

栄養的にも豊富で、食物繊維が便秘解消にも役立ちます。

栄養価が高くカロリーの低いおからクッキーなら食事制限につきまとうストレスを最小限にできますし、ダイエットを継続することが楽になりますね。




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kenkou100 at 04:28|Permalink 健康のいろいろ 

2011年06月10日

バナナクッキー作り、注目の成分、・・

バナナクッキー作り・・・

薄力粉(100g)、全粒強力粉(50g)、ベーキングパウダー(大さじ1)、塩(小さじ1/4)を振るい合わせます。

そして真ん中にくぼみをつくり、冷やして固いマーガリン(25g)を入れ、手ですり混ぜます。

バナナ(1本)を細かく切ってたもの、プレーンヨーグルト(40g)、豆乳(1/3カップ)を加えます。

生地の様子を見ながら、水(1/3カップ)を少しずつ加えます。

混ぜて、暑さ2cmに伸ばし、好みの型で抜き、180度に温めたオーブンで約15分焼いきます。






注目のこんにゃくの成分・・

 こんにゃくの主成分はグルコマンナン(こんにゃくマンナンとも呼ばれる)と呼ばれる食物繊維です。

このグルコマンナン自体は水溶性の食物繊維なのですが、こんにゃくを作る過程において、別の成分と組み合わせることで非水溶性の食物繊維になります。


 非水溶性のグルコマンナンは体内に入っても吸収されず、そのまま腸にいき、大腸を刺激して便秘解消にも一役買います。






おからクッキーとダイエット・・・

カロリーが低い上に、満腹感が得やすいのが特徴の「おからクッキー」が人気です。

クッキーといえば、通常はダイエットの敵みたいな存在ですが、おからクッキーなら健康的なダイエットの味方になってくれそうです。

おからクッキーはいろいろな会社から発売されてますが、普通のクッキーよりは高いです。

そこでいっそのこと手づくりするのもアリですね。



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kenkou100 at 04:40|Permalink 健康のいろいろ 

2011年06月06日

ココアクッキー作り、こんにゃくパワー、・・

ココアクッキー作り・・・

ダイエットにもいい、おいしいココアクッキー自分で作れます。

まず無糖のココア粉末20gとアーモンドオイル大さじ3を泡立て器で混ぜます。

それに三温糖20g、豆乳2/3カップ、塩小さじ1/4を加えて混ぜます。

そして薄力粉100gとベーキングパウダー小さじ1を振るい合わせて加えます。

ゴムべらを使ってよく混ぜ合わせます。

パフキヌアはお好みです。

できたものを鉄板に流し入れて、180度に温めたオーブンで、20〜25分間焼きます。

焼き上がったら、棒状に切リ分けると食べやすいです。






こんにゃくダイエットのパワー・・

 こんにゃくダイエットには十分なパワーが秘めていますが、期待しすぎも禁物です。

やりすぎて、こんにゃくだけ食べるというのでは、栄養のバランスが崩れて体重は減らせても健康を害する原因になっていはいけません。


 カロリーがほとんどなく、食物繊維が豊富なこんにゃくを普段の料理に上手に溶け込ますことで、十分なパワーが発揮されるはずです。

上手に利用したいですね。





おからダイエットやりかた・・

おからでダイエットといってもどうやるの?

という疑問はありませんか?

おからを使ったダイエットの多くは、普段の食事におからを取り込むというものです。

おから料理としては煮物が定番ですが、その他にもハンバーグやコロッケなどにおからを混ぜると、ボリュームはそのままで高いカロリーは抑えることができます。






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kenkou100 at 04:27|Permalink 健康のいろいろ 

2011年06月02日

バナナクッキー、痩せたい人に、・・

バナナクッキー・・・

バナナクッキーのダイエットって知ってますか?

朝バナナダイエットが流行ったり、バナナはダイエットに関係が深そうです。

バナナクッキーは朝食べるのがいいをうです。

朝食は抜かしがちの人でも、バナナクッキーなら手間もかからず手軽に食べられます。

朝食を抜くのはダイエット的にはマイナス要素が大きいそうです。

バナナに含まれる糖分は、エネルギーとして効率良く使われるそうで、朝食にはもってこいだそうです。






痩せたい人にこんにゃくダイエット・・・

 こんにゃくダイエットのポイントは低カロリーで満腹感を得られるという点です。

さらに、食物繊維による便秘改善も期待できることです。

この特徴を活かしてダイエットに活用したいですね。


 とはいえ、健康のためにはこんにゃくだけというわけにはいきませんし、こんにゃく意外にも食べ過ぎたら元も子もないですね。

食事バランスと運動も組合わせてダイエットしたいですね。






おからでダイエット・・

ダイエットにもいろいろありますが、おからダイエットは知ってますか?

おからとは大豆から豆乳をしぼった後に残る「かす」のこと。

カスといっても栄養価はかなり高くしかも安く手に入るのが嬉しいです。

おからに含まれるイソフラボンという成分はシミをできにくくするなど、おからダイエットなら美容にも効果がありそうです。





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kenkou100 at 05:02|Permalink 健康のいろいろ