2008年03月24日

メタボの基準、救急箱、・・・いろいろ

メタボの基準。日本のメタボリック症候群の診断基準は、2005年に日本肥満学会など国内八学会が定めた基準値があります。その基準値は男性が腹囲85センチ、女性が腹囲90センチ以上で内臓肥満と呼ばれるようです。この基準には専門家からの異論も多いようです。男性の基準値が厳しいとか、女性のほうが男性より大きいのはおかしいとか。ちなみに、国際糖尿病連合が2007年に改定した日本人向けの診断基準は、内臓肥満を男性90センチ、女性80センチ以上としているようです。

続いて、救急箱。薬などを供えておく救急箱は大切です。急な風邪や、体調不良、ケガの時に、そうなってから薬を買いに行くのでは辛いですし、症状が悪化しかねません。最低限のものはそろえておきたいですね。そして、揃えるだけではなく、定期的に日付の確認なども大切です。備えてあっても期限切れじゃ意味ないですからね。

それから、便秘について。便秘は多くの人が抱える悩みです。便秘は結構女性に多い悩みですね。赤ちゃんや幼児の場合も便秘があります。小さい子供の便秘もかわいそうなものです。便秘が続くと、熱を上げることもあります。運動不足や食事のバランスなど便秘の原因はよく聞きますが、便秘ってなかなか簡単によくならないですね。



続いて、睡眠時間。睡眠時間は人によって違うようですが、同じ人でも時期によって違いますね。短い睡眠時間でも問題なく活動的な場合もあれば、結構寝ているはずなのに、眠くてしょうがなかったり。眠れない不眠症は困りますが、睡眠時間はできるだけ短くてもいいと助かるのですがね。

資格と成功を引き寄せるためには、情報収集も大事です。どんな資格でどう役立てるのかの計画も重要。資格と成功までの道のり。ただがむしゃらに資格を取得するだけではなく、取った後のことも考えることで、同時にモチベーションアップにもつながるはずです。

もひとつ最後に、肥満と健康。肥満はいいことが無いですね。肥満は健康にも良くないですし、見た目もよくないです。とはいえ、普段の生活の中で、どうしても運動不足とか、食べすぎとか、飲みすぎとか、なにかと肥満になりやすい生活をしてしまいがちです。普段の生活に身を任せていてはいつの間にか肥満になってしまいますね。

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kenkou100 at 22:47│ 健康のいろいろ