糖尿病の新しい食事療法【スーパー糖質制限食8年】(インスリンフリー6年目 松田 虔の体験記録)

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炭水化物(糖質)でお腹を満たさない、考えてみませんか?

■血糖値コントロール糖質制限食の実践関東に比べて、関西では【糖質】のダブルが多いのでしょうか。 例えば、焼きそばライス、ラーメンライス、お好み焼きと焼きうどんライスそばなど・・・ 粉もの料理、ごはん、うどん、ラーメンなどは、どちらも【糖質】です。 血糖値を上昇させるのは、【糖質】だけです

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【血糖値自己測定器】各家庭に1台あると良いですね

■血糖値コントロール血糖自己測定(SMBG)【血糖値自己測定器】 各家庭に備えられていると良いですね。 健康維持のためには【血糖値コントロール】が大切です。 1日に何回も何回も血糖値は上昇し降下します。 特に食事後は血糖値が急上昇します。 基準値内に血糖値をキープする、これが健康への第一歩です。 食

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【自分の生命は自分が守る】医師選び、病院選びから

【糖質制限食】糖尿病の新しい食事療法!美味しく楽しく豊かに【糖質制限食】私の人生を変えた1冊の本でがあります。 大きな衝撃を受けた本です。 【糖質制限食】を、日本で初めて世に紹介した本です。 それまでに私が抱えていた疑問が、すべてふき飛びました。 日本の糖尿病治療の間違った方法を知りました。 なぜこのように糖尿病患者が増

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血糖値の標準値80mg/dl〜100mg/dlに必要な【糖質】は5g、およそティースプーン1杯

■血糖値コントロール血糖自己測定(SMBG)体内の血液量は、およそ5リットルです。 血糖値の標準値は、80mg/dl〜100mg/dlとされます。 これが、標準値内の数値です。 必要な【糖質】は5g、およそティースプーン1杯です。 白米のごはん茶碗に軽く1杯150g、糖質は55g、ティースプーン11杯 1杯でいいところへ11

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■間違い情報■糖質制限食の関連情報宗田哲男医師 ケトン体が人類を救う 10月16日 10:52 ・ ヤフーの知恵袋に、北里大学山田悟医師が「ケトン体が血管内皮を傷つける」との発言したことに対して、それが間違っていることをアメリカの東海岸で研究しているケトン体の研究者アジェンデさんが、科学的に説明して

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炭水化物(糖質)でお腹を満たさない、考えてみませんか?

関東に比べて、関西では【糖質】のダブルが多いのでしょうか。
例えば、焼きそばライス、ラーメンライス、お好み焼きと焼きうどんライスそばなど・・・


粉もの料理、ごはん、うどん、ラーメンなどは、どちらも【糖質】です。



血糖値を上昇させるのは、【糖質】だけです。
*炭水化物ー食物繊維=【糖質】

血糖値を上昇させるのは糖質だけ


健康を維持するには【血糖値コントロール】がカギです。


炭水化物の食べすぎで早死にしてはいけません 江部康二著
  生活習慣病を予防&改善する 糖質制限食31のポイント
というタイトルの本があるくらいです。

生活習慣病を予防&改善する 糖質制限食31のポイント
日本人の四大死因・五大疾病は、”糖質(炭水化物)過剰病”だった!
(表紙の帯から)



日本国中、炭水化物の摂りすぎです。
その結果、肥満が増え、生活習慣病が増えています。

がんの人口が増えています。2人に1人とも言われています。

糖尿病とその予備群の合計が、2,050万人を超えています。
国民の6人に1人です。


【糖質】の過剰摂取がベースにあっての結果です。
1日3食だけではなく、間食としてスナック類、飲料などの
【糖質】を摂る人が多いです。


できれば、【糖質】の摂取量を1日120g未満に低く抑えたいですね。

生活習慣病の予防のためです。

将来の健康を維持するために・・・
炭水化物でお腹を満たさない、考えてみませんか?
意識するだけでも、その効果が期待できます。


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血糖値コントロール
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ケトン体ダイエットレシピ 宗田哲男監修
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人類最強の「糖質制限」論 江部康二著
【ハンディ版】糖質制限の教科書 |監修|江部康二
糖質オフ!健康法 江部康二著
炭水化物の食べすぎで早死にしてはいけません 江部康二著
  生活習慣病を予防&改善する 糖質制限食31のポイント
食品別糖質量ハンドブック増補新版 江部康二監修
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【血糖値自己測定器】各家庭に1台あると良いですね

【血糖値自己測定器】
各家庭に備えられていると良いですね。

健康維持のためには【血糖値コントロール】が大切です。
血糖値コントロールSMBG記録



1日に何回も何回も血糖値は上昇し降下します。
特に食事後は血糖値が急上昇します。


基準値内に血糖値をキープする、これが健康への第一歩です。
食後血糖値を測定するのは、健康を確認する重要な作業です。


そのためには、各家庭に【血糖値自己測定器】が必要です。
家族がそれぞれ自分の測定器を持っていてもいいくらいです。


病気になってから医療費を支払うのではなく、
病気にならないように予防のために投資をしましょう。


その一つが【血糖値自己測定器】です。



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血糖値コントロール
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人類最強の「糖質制限」論 江部康二著
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糖質オフ!健康法 江部康二著
炭水化物の食べすぎで早死にしてはいけません 江部康二著
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【自分の生命は自分が守る】医師選び、病院選びから

私の人生を変えた1冊の本でがあります。


大きな衝撃を受けた本です。
【糖質制限食】を、日本で初めて世に紹介した本です。


CIMG1243



それまでに私が抱えていた疑問が、すべてふき飛びました。



日本の糖尿病治療の間違った方法を知りました。
なぜこのように糖尿病患者が増え続けるのか?
糖尿病合併症が増えるのか?
その原因が、この本を読み進めるうちにわかってきました。


「なぜ血糖値を上昇させておいて、インスリンその他の薬の力で下げるのか?」
「食事で血糖値が上がるのなら、食事の内容によって、血糖値の上昇値をコントロールできるのではないか?」
「血糖値の上昇幅を少なくすることが、インスリンの量を減らすことにつながるのではないか?
ひいては、体への負担を軽くするのではないか?」
「血糖値が上がりやすい食品を教えてください」
「血糖値があまり上がらない食品を教えてください」
「それがわかれば、血糖値をコントロールできるはずだ」
「就寝前より起床直後の血糖値が高いのはなぜか?」
これらの質問に答えられる医師に、それまで出会っていませんでした。

当時、かかっていた糖尿病専門医・医学博士の、勉強不足による無知を知りました。



私は即座に、この本の著者、江部康二医師を指名して、高雄病院へ転院しました。


【糖質制限食】という言葉を初めて知りました。(上記書籍の表紙 サブタイトル)


結果を出している人の言葉を信じる。
結果を出している人の傍へ行く。


これが私の考えです。迷いはまったくありませんでした。


上記書籍の著者 江部康二医師を指名して転院の手続きを取りました。

その結果、生命を救われました。
初診までの2か月の間、江部康二医師のブログ「ドクター江部の糖尿病徒然日記」のコメント欄で指導を受けました。



【糖質管理食】から、【スーパー糖質制限食】へと一歩前進しました。
CIMG1245


この実践編を含めた2冊の本を、隅から隅まで、何度となく読み返しました。



生活習慣病と呼ばれるように、
自分が種を蒔いた生活習慣が糖尿病となって、自分が背負っているのです。

糖を摂るから糖尿病になる

この病状を改善するのは、生活習慣を見直す以外に方法はないと考えました。
特に見直す必要があるのは食生活です。

【糖質の摂取量を低く抑える】これが大きなテーマです。


どんなことがあっても、自分の責任で自分の糖尿病を改善してみせるという目標と強い決意を抱きました。


1冊の本との出会いが私の人生を変えたのです。


今考えれば、「糖質制限食」という聞いたことのない食事療法に出会い、
著者の江部康二医師と出会い、
私は自分の意思で決断し、高雄病院へ転院したのです。


理論的にものを考えることができる患者が、自分の命を救うと言えます。


しかし、糖尿病専門医、医学博士など、権威を重視する人は、
間違った指導を受け入れ、病状は悪化すると言えるでしょう。
久山町の悲劇が、それを証明しています。


自分でものを考えるか、考えないかが、自分の命に関わるということですね。


16単位のインスリン注射が、初診で4単位に減りました。
インスリンの種類もランタスに変わりました。
それから2年半でインスリン注射とお別れしました。
それ以来、薬なしです。


2009年、【糖質制限食】を知る人は、まだいなかったころです。

私の判断と決断が、自分の現在の健康に繋がっています。
自分で自分を褒めてやりたいです。


自分の生命は自分が守る



インスリン注射をしている人は、低血糖発作を起こす可能性があるので、
必ず医師と相談してから、糖質制限食を行ってください。
著書にはこのように書かれています。


当時の医師に、私は相談しました。
「わからん」とそっぽを向かれたのです。
その場で医療放棄です。
患者を見捨てたのです。
私はこの糖尿病専門医・医学博士とは縁を切ることを即座に決めました。


江部康二医師の初診を待つ2ヶ月の間、医師のブログで現状を話し相談に乗っていただきました。
主食少し減らし食」と私が名付けた食事を摂り続けたいと申し出ました。
そして、江部康二医師のブログ上で細かく指導を受けたのです。
(後に、これが糖質管理食と知りました)


「生命の危険があるから、もう○○単位インスリン注射を減らしなさい。
担当医師には後で報告だけすれば良いから・・・」


その結果、初診でインスリン注射の量は1/4に減りました。
種類も変わりました。

HbA1cは5.8%(IDS値)にまで改善していました。
このときの経験から、【自分の命は自分が守る】これが私の信念になりました。
江部康二医師のアドラー的な考え方とも一致します。


私の指導理念(アイメッセージ)とも一致します。
「自分で考えて、自分で決めてごらん」


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血糖値の標準値80mg/dl〜100mg/dlに必要な【糖質】は5g、およそティースプーン1杯

体内の血液量は、およそ5リットルです。
血糖値の標準値は、80mg/dl〜100mg/dlとされます。


これが、標準値内の数値です。
CIMG0202




必要な【糖質】は5gおよそティースプーン1杯です。

スプーン1杯の砂糖フリー画像



白米のごはん茶碗に軽く1杯150g、糖質は55g、ティースプーン11杯
1杯でいいところへ11杯、4gの角砂糖なら14個、これはどう見ても多すぎます。
茶碗1杯のごはんは角砂糖14個


糖質を摂る度に、膵臓はインスリンを追加分泌させます。
膵臓にとってこれは普段の10倍から30倍の負担になります。


膵臓がインスリンを追加分泌させるのに、悲鳴を上げています。
これを毎日、毎週、毎月、毎年、5年、10年、20年、30年・・・
続けていれば、血管はぼろぼろになります。

すい臓は疲弊して、必要なインスリンを分泌できません。
肥満が加わると、インスリンの効きが悪くなります。(抵抗性)



当然、しっかり生活習慣病の素地ができあがってるのです。
肥満も見られるでしょうし、動脈硬化の進行も当然見られるでしょう。
心筋梗塞、脳梗塞への進行が見られるはずです。



【ぶどう糖】大好きのがん細胞も、しっかり増殖を進めています。


それでも、あなたは【糖質】を食べ続けますか?


1日5gの糖質量は無理としても、糖質摂取量を1日120g未満に低く抑えませんか?
これだけで、生活習慣病の予防、生活習慣病型がんの予防効果が期待できます。


ちなみに、糖質制限食を糖尿病治療食の選択肢として公認しているアメリカ糖尿病学会(ADA)は、糖質摂取量130g未満を糖質制限食と認めています。


まずは自分の血糖値の数値をしっかりと把握することからスタートです。
早朝空腹時、毎食前空腹時、食後血糖値など
1日の血糖値の変動を知ることが大切です。


血糖値コントロール】は、自分の責任で実践するのです。

自分で血糖値を測定する(SMBG)必要があります。

血糖値自己測定器が、各家庭にあって当然でしょう。

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【自分の生命は自分が守る】結果を出している人から学ぶ これが鉄則

宗田哲男医師

ケトン体が人類を救う
10月16日 10:52 ・
ヤフーの知恵袋に、北里大学山田悟医師が「ケトン体が血管内皮を傷つける」との発言したことに対して、それが間違っていることをアメリカの東海岸で研究しているケトン体の研究者アジェンデさんが、科学的に説明してくれました。

「糖質制限の真実」著者の山田悟先生が糖質制限の解説をされる中で「ケトン体は血管を傷つける」とテレビで発言されたようで、日本では糖質制限自体が危険であるかのような誤った認識が広まりネットで一人歩きしているのを知っておりましたのでこの機会に一言発言させていただきます。

結論から述べれば、ケトン体ほど安全性が高く、血管内皮を保護する化合物は他にはないといえるでしょう。これは基礎研究者の一致した意見であると思います。


自分の生命は自分が守る
これ以外にないでしょう。
自分の経験から編み出された私の信念になっています。


多くの医師が、このような初歩的な間違い情報を発信しているのです。
テレビやYoutube でも、間違い情報を発信する医師を多く見ます。



ケトン体に関しては、宗田哲男医師
糖質制限食については、江部康二医師
このように、だれから学ぶか、必ず日本の【トップ・第一人者】から学ぶ姿勢が大切です。

結果を出している人から学ぶ、これは鉄則です。


何に関しても、身近な人に聞く、このケースが大部分です。
これが大間違いであることを自覚しなければなりません。

答えのほとんどは、事実、経験ではなく、【思い込み】です。


頭で覚えただけで、自分が経験していない医師に訊けば、このような間違いはあって当然です。


例えば、糖尿病専門医の資格を取るのに、糖尿病になってカロリー制限食、糖質管理食、糖質制限食、ケトン食、インスリン注射を経験する必要はないのです。


肩書はあっても糖尿病患者としては未経験者です。


あなたは肩書だけを信じて、主治医を選んでいませんか?


医師を選ぶのは、患者の責任です。
身近な医師というだけで、あなたは自分の生命を預けますか?


自分の生命は自分が守る】の第一歩は、
質問する相手を選ぶことです。
自分で主治医を選ぶことです。


山田医師の著書を少し読めば、質問する相手ではないことが明確にわかります。
人間性の貧しさが明確に読み取れます。


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人類最強の「糖質制限」論 江部康二著
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糖質オフ!健康法 江部康二著
炭水化物の食べすぎで早死にしてはいけません 江部康二著
  生活習慣病を予防&改善する 糖質制限食31のポイント
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ご案内・2007年〜
2012年8月 インスリンからの離脱に成功!薬なしです。

2009年、江部康二著「主食を抜けば糖尿病は良くなる!」「同 実践編」と、ブログ「ドクター江部の糖尿病徒然日記」との出会いと衝撃の強さが、私のカロリー制限食への疑問を吹き飛ばしました。即刻、糖質制限食へ切り替え、高雄病院へ転院しました。

2009年9月以降、毎月高雄病院で江部康二医師の診察と指導を受けながら、糖尿病の新しい食事療法・美味しく楽しく豊かに【スーパー糖質制限食】を実践し、自分の≪糖尿病コントロール≫に成功しています。
運営ポリシー
皆さんの気づき、発見、学びの機会になれば嬉しいです。
記事内容をどう受け止めるか、どう生かすかは自己責任でお願いします。
皆さんに育てられるブログです。 応援よろしくお願いします。

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