このブログでは、一貫してSONYのハンディカムを推していますが
(SONYの回し者・宣伝党では決してありません。)
ハンディカム単体で言えば、SONYがずば抜けている訳ではありません。

「えっ?じゃあなんで?」と思う方も多いかもしれませんが
「ハンディカム」 という枠組みだけではなく
「ビデオ」という全体の枠組みの中で判断した結果
SONYを選んでおいた方が、「総合的にいい」「後々いい」 ということです。

現在、SONYは会社自体は「落ち目」なんて言われていますが
「ウォークマン」をはじめとして、世界的に有名な会社であり
特に「業務用ビデオカメラ」においては、圧倒的な信頼があります。

安価なメーカーや、スペックで勝るメーカーはたくさんありますが
やはり・なんだかんだ言って「ビデオカメラと言えばSONY」 です。

編集ソフトの構造なども、もちろんSONYのことを考えていますし
SONYも、最新の編集ソフトにすぐ対応した
フォームアップ(アップデート)をリリース します。

↓ 名機です!
↓ 残り少ないので
↓ お早めに!





しかし、ハンディカムで撮影しかしないということであれば
他のメーカーでも 、問題ありません。

というか、「どのメーカーでも大差ない」ということが現実です。 

同じスペック(性能) であれば、値段も5000円程度の違いであり
安い方を選んでも、特に問題はありません。

自分の好きなメーカーを選んで大丈夫です。

ただし、これからもっとビデオを極めたい
ゆうゆくは、ハイスペック・ハイエンドハンディカム を買って
それなりの編集ソフトで高みを目指したいという人は
SONYのハンディカムにしておくことをオススメします。