市原市に憲法と地方自治を活かす会

私の住む市原市の歴史と暮らし・政治に憲法と地方自治を活かし、歴史の創造に少しでも貢献できればと思います。人生65年を迎え、余命の時間を考えると、この間の人生で学んできたことを、未来を生きる若者にどのように伝えていくか、ある意味で遺言と言ってもよいのかも知れません。  切れ目なく命の限り記録する二千の歳を更に積み上げ

カテゴリ: まちづくり

市原市に憲法と地方自治を活かす会 1333
以下の記事で紹介しましたので、20日、当会として参加して意見を述べてきました。
以下ご覧ください。

大店立地法は、大型店の立地により、交通渋滞や、騒音、廃棄物問題などが生じたりしないよう、その周辺の生活環境を守るため、大型店の設置者に施設やその運営方法などについて配慮してもらうことを目的としています。なお、具体的な手続について定めている「大規模小売店舗立地法に関する届出の手引き(千葉県版)」は平成28年3月に改正されておりますので、合わせて確認をお願いします。(千葉市内の案件については、千葉市産業支援課(電話043-245-5284)へお問い合わせください。)

大規模小売店舗立地法に関する届出の手引きと様式   
対象店舗 小売業を行うための店舗面積が1,000平方メートルを超える大型店を対象としています。
届出者 大型店の設置者(建物所有者)です。
届出事項  店舗の名称・所在地、小売業者氏名、新設日、店舗面積、施設の配置(駐車場の位置・収容台数、駐輪場の位置・収容台数、荷さばき施設の位置・面積、廃棄物保管施設の位置・容量)、施設の運営方法(開店時刻・閉店時刻、駐車場利用時間帯、駐車場の出入口の数及び位置、荷さばきの時間帯
変更の場合は、変更事項のみを届出ます。(既存店が最初の変更を行う場合、変更事項以外も届出の対象となります。)

配慮事項 交通渋滞対策、駐車場・駐輪場の確保、交通安全、騒音防止、廃棄物処理、防犯対策など、周辺地域の生活環境への配慮事項を『大規模小売店舗を設置する者が配慮すべき事項に関する指針外部サイトへのリンク』として国が定めています。
運用主体 県が届出を受理しその後の手続を行います。
手続の流れ
届出 県は、大型店の新設・変更の届出を受けると、その届出内容を公告・縦覧します。
説明会 設置者は、届出内容を周知するため、届出の日から2月以内に説明会を開催します。(軽微な変更の場合は開催されないことがあります。)説明会開催のお知らせは、開催予定日の1週間前までに店舗敷地内の見やすい場所に掲示されるとともに、原則として店舗所在地を中心とする半径1キロメートルの区域を対象に日刊新聞への折込・掲載、ちらしの全戸配布のいずれかの方法により行われます。(詳しくは手引き115ページ以降を確認してください。)
意見 地域住民のみなさんや団体など、誰でも県に意見書を提出することができます。

詳しくは、「意見書の提出について」のページをご覧ください。
県意見・勧告 県は、これらの意見を公告・縦覧するとともに、届出内容を『大規模小売店舗を設置する者が配慮すべき事項に関する指針外部サイトへのリンク』に照らして、周辺地域の生活環境への配慮が不十分であったり、著しい悪影響がある場合は、大規模小売店舗立地審議会に諮問し、意見や勧告などを行います。
大規模小売店舗立地審議会 学識経験者及び住民の代表からなり、大規模小売店舗の周辺の地域の生活環境の保持の見地から意見や勧告について答申を行います。

大規模小売店舗立地審議会のページbbb
公表 出店者が正当な理由なく勧告に従わなかったときは、その旨を県民のみなさんに公表します。

詳しくはこちらをご覧ください。

大規模小売店舗立地法関係資料(経済産業省HP)外部サイトへのリンク

大規模小売店舗立地法の解説[第4版](経済産業省HP)外部サイトへのリンク

大規模小売店舗を設置する者が配慮すべき事項に関する指針[平成19年5月](経済産業省HP)外部サイトへのリンク

大規模小売店舗を設置する者が配慮すべき事項に関する指針の解説[平成19年5月](経済産業省HP)外部サイトへのリンク

大規模小売店舗立地法についての質問及び回答集[平成19年5月](経済産業省HP)外部サイトへのリンク

交通対策に関するケーススタディ[平成12年12月]本編外部サイトへのリンク

交通対策に関するケーススタディ[平成12年12月]参考、付記外部サイトへのリンク

大規模小売店舗から発生する騒音予測の手引き(第2版)[平成20年10月]本編外部サイトへのリンク

大規模小売店舗から発生する騒音予測の手引き(第2版)[平成20年10月]参考資料編外部サイトへのリンク

騒音予測に係るケーススタディ[平成13年12月]外部サイトへのリンク

千葉県大規模小売店舗立地法運用要綱(PDF:104KB)

千葉県大規模小売店舗立地法運用要綱様式(PDF:112KB)

大規模小売店舗立地法に関する届出の手引きと様式 

説明会で配布された資料について
「『(仮称)もちまち ちはら台モール』大規模小売店立地法に基づく地元説明会資料
平成31年4月株式会社新昭和」より

ちはら台1 001
ちはら台2 001
ちはら台3 001
ちはら台4 001
ちはら台5 001
ちはら台6 001
「大規模小売店立地法に基づく届出書の縦覧場所及び意見書の提出先」
千葉県 商工労働部 経営支援課 商業振興課(千葉市中央区市場町1-1)
市原市 経済部 商工業振興課(縦覧のみ)(市原市国分寺台中央1-1-1)
縦覧及び意見書の提出期間:平成31年4月5日から令和元年8月5日まで

市原市に憲法と地方自治を活かす会 1325
以下のチラシが入っていました。
ちはら台には
ユニモあり、せんどうあり、ヤックス・果菜名あり、ビバホームアリのちはら台にあって必要な施設でしょうか?
近くに小学校・幼稚園アリの地域であることから
以前、建設にあたって交通問題があり、署名が回ってきました。
そのような地域の声の中で建設に踏み切ったことによる説明会開催です。
キャッチコピーは「大規模小売店立地法に基づく」建設だから問題なし、ということを言いたいのでしょう。
しかも、ちはら台を見渡すと、ちはら台南・西地域の住民には近いですが、ここにはユニモがあります。
ちはら台東の住民にとっては、せんどうとヤックス、果菜名があります。
これ以上車で買い物をする店舗を増やせば、交通問題。安全問題が起こることは明らかです。
こんな諸条件の場所に、このような大規模小売店舗をつくる必要があるのか!
以前、ちはら台駅に同じような店舗がありましたが、現在は、京葉銀行。幼稚園ができています。
まちづくりという点では、高齢者と子どもがコラボする施設。
現在手狭になっているコミュニテェーセンターとは別の施設が必要ではないか?
このことについては、コミュニティーセンターの近くにURが持っていた土地に
高齢者用の施設建設を求める取り組みがあったようですが、現在の幼稚園施設が建設されてしまった。
と聞いています。
そんなことを考えると、敢えて大規模小売店舗を建設する必要があるのか!
説明会に出て、どんな意見があるか、みていきたいと思います。
まちづくりの主人公は住民ですから、是非とも多くの皆さんの参加を呼びかけたいと思います。
もりまりモールちはら台説明会 001
ヨークマート
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88
日本スーパーマーケットチェーンセブン&アイ・ホールディングス完全子会社である。
店舗網[編集]

関東地方南部を中心に店舗網を持つ(2013年6月時点で73店 - 東京都 8、神奈川県 23、千葉県 21、埼玉県 20)。同じセブン&アイ系列のスーパーマーケットにヨークベニマルがあり、こちらは関東地方では茨城県栃木県にのみ出店していて、棲み分けがされている。なお、イトーヨーカ堂本体も2010年代以降、首都圏に食品スーパーマーケット形態の「食品館イトーヨーカドー」を出店している。

食品スーパーマーケットが中心だが、店舗によっては衣料品も扱っている。中には、ヨークベニマルと同様に「ヨークタウン」として広大なロードサイド店舗として営業しているところもある。
沿革[編集]

1975年 - 首都圏をテリトリーとする食品専門のスーパーマーケットを運営する子会社として、イトーヨーカ堂が全額を出資して設立。

1976年7月 - 1号店の勝田台店が開店。続いて8月に下板橋店、12月に習志野台店(船橋市)開店。

1977年7月 - 磯子店、10月に富士見店(相模原市)と武里店開店。

1978年4月 - 八潮店、5月に柳崎店(川口市)開店。

1998年4月 - 「毒蝮三太夫のミュージックプレゼント」(TBSラジオ)の冠スポンサーとなる。放送の中継は、ヨークマートからとなる。これは東食が経営破たん(現・カーギルジャパンとして再建)したことにより撤退した後の受け皿として協賛したもので、東食時代から取引のあった食品メーカー数社がサブ協賛していた。

2006年3月 - 持株会社制移行。イトーヨーカ堂の一部を分割して、セブン&アイ・ホールディングスが吸収合併したことでヨークマートの株式を取得したため、ヨークマートはセブン&アイ・ホールディングスの100%子会社となる。

2007年3月 - 「毒蝮三太夫のミュージックプレゼント」のスポンサーを降板。

2008年11月 - 初めて大型ショッピングセンターへ出店。フードセントラルララガーデン川口店とフードセントラルモラージュ菖蒲店の2店舗が続けてオープン。

2009年2月 - 茨城県唯一の店舗であった新取手店が閉店し、茨城県から撤退。

2012年3月 - 全店で電子マネー「nanaco」の利用開始。

2018年1月 - 群馬県唯一の店舗であった玉村店が閉店し、群馬県から撤退。
三喜

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E5%96%9C
千葉県柏市にある、衣料品の小売を行う企業である。「ファッション市場サンキ」 (Sanki) として、各地に衣料品店を展開している。

1956年(昭和31年)に柏市において、婦人服地、洋品、呉服の小売業を開業したのが始まりである。千葉県を中心とした関東地方及び甲信越地方北海道九州地方を中心に店舗展開している。

ほとんどの店舗が国道沿いなどのロードサイド店舗であるが、モラージュ佐賀佐賀県佐賀市)、フォリオ板倉ショッピングセンター(群馬県邑楽郡板倉町)のようにショッピングセンターのテナントとして出店しているものもある。

市原市に憲法と地方自治を活かす会 1321
以下の要請に対して市長より「回答」がありました。
大いなる前進です!
今後は
1.バリアフリー化については、事業者=JR東日本・当該自治体・国が3等分して建設費を賄うとのルールに従って補正予算化をはかる。
2.そのためにバリアフリー化のための設計と調査・費用の予算化をはかる。
3.一刻も早く実施するために補正予算化をはかる。
4.他の駅舎等のバリアフリー化について調査して五井駅・姉崎駅に適用する。


市原市に憲法と地方自治を活かす会 1305
以下の企画が市原市のホームページに掲載されました!
「苦心の策」?
方向は良いのでが、実態が問題です!
言葉は美しい!
しかし、市の予算配分との関係で言えば!
主権者住民の税金=納税者主権を尊重し、主権者の福利・福祉を向上させるための計画となっているか!
この間の取り組みの統括・反省・課題は明確になっているか!
待機児童人数・児童相談件数・市原市職員応募者数の減少・市原市に設置されている高等学校の連携・再生復活・地域に根ざした学校づくりの改題は???
ご覧ください。
市原での豊かな日常を描いた動画『LADY LOVE LIFE』を公開  更新日:2019年3月27日
https://www.city.ichihara.chiba.jp/joho/koho/kouhou/promotion-movie/lll.html
LADY LOVE LIFE~市原で見つけたわたしのLOVE~
「Lady(女性)がLove(愛)に溢れたLife(暮らし)を市原で」をテーマにしたミュージックビデオです。女性が市原で子育てをする日常を描き、本市での子育てのしやすさを表現しています。
市原市は千葉県のほぼ中央に位置しており、約1時間で東京駅や成田空港、羽田空港へアクセス可能な通勤しやすい環境にあります。市北部には大規模ショッピングモールや急病センターをはじめとした充実した都市基盤で、日常生活を支える環境が整っています。
一方で、市内には子どもがのびのび遊べる公園が多数あり、少し足を伸ばせば新鮮な野菜や果物を手軽に入手して季節ごとの旬を楽しむこともできる、都会と自然との距離感がちょうどよい街です。
LADY LOVE LIFE DOCUMENTARY~子育てしやすい街 いちはら~

「LADY LOVE LIFE~市原で見つけたわたしのLOVE~」のドキュメンタリー編です。市原市の子育てについての様々なサポートをご紹介しています。
「子育てネウボラ」による妊娠・出産・子育てまで段階に応じた切れ目ない支援。
市原ならではといえる広い園庭やホールでの、のびのびした保育。
妊娠中や出産前後の心身共に不安定な時期に、家事をサポートする「出産前後家事等サポート事業」。
これらの事業に携わる職員や、実際に利用した市民の声が収録されています。

「子育てしやすい街、いちはら」を感じていただき、ぜひ市原で子育てしてみませんか。

新規ウインドウで開きます。ドキュメンタリー編フルバージョンはこちら(外部リンク)
女性のライフスタイルブック「LADY LOVE LIFE」

動画で市原の暮らしに興味を持った方に、より詳細な子育て関連の制度・取り組みを知っていただくための小冊子です。ガイドブックは、市内外のイベント会場や移住・定住相談会等で配布するほか、市内公共施設にも設置する予定です。
ガイドブック(PDF:5,632KB)(引用ここまで)
市原市まち・ひと・しごと創生総合戦略 概要版(PDF:357KB)
Ⅰ人口ビジョン
市民、有識者意見
•臨海部企業の操業環境の充実(雇用確保・労働条件改善・非正規ではなく正規労働者確保が抜けている
•女性の活躍の場の確保、若者の起業・創業支援(どのような職業を確保するか!豊かな自然を活かした職業・展望のある生き方を紹介し応援するための手立て=予算支援が抜けている
•切れ目のない子育て支援の充実 ・歴史・文化教育の推進(私立依存症から脱却して公立の施設充実を・統廃合ではなく既存の施設充実・人口呼び込みの手立て=施設使用料3倍化・自然を資源とした教育・子育てが抜けている
•空き家やゴルフ場の有効活用 ・耕作放棄地、有害獣対策(ものづくりとしての第一次産業の復活再生から第二次産業のものづくりの多多様な発展・第三次産業の多様な発展を市街地だけに集中させるのではない

人口減少の要因
•自然的要因・・・低出生率、女性数の減少、死亡数の増
•社会的要因・・・就職・結婚・子育て世代の転出転出の原因を封じ込めるためには市原市のウリ形勢が弱い!移住・定住の受け皿が弱い
人口減少が本市に与える影響
•税負担増、共助機能の低下、公共交通機関の縮小・撤退、防犯・防災機能の低下、地域拠点の喪失、伝統文化の継承が困難など(公助は自助・共助の土台であるが、公助が弱い!放棄を正当化している!
Ⅱ 人口の将来展望
2025年(平成37年)27万人 2060年(平成72年)21万人の人口規模を維持(年度毎・地域毎・年齢毎のプランが具体化されていない!数字は到達目標か?希望・方向目標か?総括が公になされていない!・人口減少・財政難・少子高齢化・公共施設の老朽化・貧困解決の対策が相互関連をもって連関し合い、かつ総括が具体的ではない!原因が和香菜なければ対応策も見えてこない!
基本的な考え方
積極的戦略・・・人口減少に歯止めをかける戦略
調整的な戦略・・・確実に進行する人口減少に対応するための戦略
目指すべき方向性
①働く場や雇用の確保・創出・・・産業振興を通じた雇用の維持・創出、女性が働きやすい創業環境の創出
②地域特性や地域資源を捉えた価値の創出・・・地域独自の価値創出、多様性に富んだ施策の展開
③若者・女性の活躍・・・若者や女性の活躍の場を確保、市内で結婚し、子どもを産み育てられる環境づくり
④地域人材の活躍・・・自立可能な活力ある地域づくり
⑤地域への愛着を育む教育・・・本市特有の歴史や文化、産業などに親しみ、愛着を醸成できる施策 施策横断的な取組 駅周辺のポテンシャルの発揮、戦略的広報、多様な主体との連携等
(小中高大・専門との教育的連携が不明確!・小中高の統廃合優先!人口呼び込みと移動定住の促進!
主権者住民への負担。主権者が自らの問題として把握できるような対応策ーまちづくり条例の制定が抜けている

市原市に憲法と地方自治を活かす会 1304
市原市のホームページに、以下の催しが公表されていました。
「人口減少・少子高齢化・財政難・公共施設の老朽化・貧困」問題の解決のためには、市原市独自の産業の総発展が必要不可欠です。
今や従来の企業誘致だけでは、地域は活性できないでしょう!
このことは臨海工業地帯の造成の結果がどうだったか!
現在の市原市が抱えている問題を見れば、一目瞭然です。
新しい市原の創造のためには
何としても地場産業である農業・中小企業≆商工業を土台にした販売産業の発展が不可欠です。
又それらを担うための教育・文化の創造も必要不可欠です。
そんなことを考えて参加してみたいと思います。

2019年3月20日
第2回いちはら国府ブランドフェア2019inアリオ市原の開催

市原商工会議所では、市原市の歴史的な資源である「上総国府」をキーワードに、優れた商品を開発、発掘し、「いちはら国府ブランド」として全国に発信することにより、地域経済の活性化を図る取組を進めています。
今回、このブランド商品を多くの方に知っていただくため、「第2回いちはら国府ブランドフェア2019inアリオ市原」を開催します。

概要
開催日時  平成31年3月27日(水曜日)から3月31日(日曜日)  10時から18時まで
開催場所  イトーヨーカドー市原店 特設催事場  (市原市更級4-3-2)
開催内容  「いちはら国府ブランド」認定商品の紹介・販売(一部商品を除く)
お楽しみ抽選会の実施【3月30日(土曜日)・3月31日(日曜日)】

期間中の催事場のお買い上げレシート2000円で1回抽選。期間中の催事場のお買い上げレシートを合算することが可能です。出品各社及びイトーヨーカドーからの景品をプレゼントします。
出品企業・事業所

(有)吾妻堂・(有)ゴット・しいの木会シーモック・(株)守屋・(有)時田商店・杉山ジャム工房・情熱市原ワンハート・(株)ジビショウ「新風堂」・中房総スタイル(株)「マイカフェ」・(株)新松月・(有)吉野商店・里山ファーム
主催  市原商工会議所
後援  市原市、小湊鐵道、いちはらコミュニティ・ネットワーク・テレビ
協賛   イトーヨーカドー市原店・(株)ロッテ・(有)ル・プティット・ジョワ・見波亭・(有)カステラ工房・米屋(株)・(株)房洋堂・正上・守屋酒造・東薫酒造・梅一輪酒造

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