けんさく。

けんさく。が、いろいろ趣味のことをやるページです。

2011年12月

客席の皆様

とうとう今年最後の更新となりました。
客席の皆さまも、来年こそは頑張ってください。



それではよいお年を。

2011年の「仕方がないのだろうけど期待していただけに残念だった大賞」、『ラジヲマン』発売無期延期!!

小学生時代、私を科学の世界に引きずり込んだ作品の一つが、あさりよしとお氏の『まんがサイエンス』でした。
まんがサイエンス 13 (ノーラコミックス)まんがサイエンス 13 (ノーラコミックス)
著者:あさりよしとお
販売元:学習研究社
(2011-08-31)
販売元:Amazon.co.jp
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様々な科学のトピックスが奇抜な「専門家」によって分かりやすく語られていて、夢中になった。今考えると、痛覚の専門家が「イタミ十三」で忍者みたいにガラスを突き破って入ってくるなど(飛び降り自殺した伊丹十三とかけている)かなりヤバいマンガだったのですが、よく分からずに面白がっていました(ちなみにここの部分は単行本では変更になっていた)。その他にも「カスピ海の怪物 エクラノプラン」などはこのマンガで覚えた、などかなりマニアックな作品ではありました。


その後、マンガをたくさん読むようになって学習漫画以外のあさりよしとお作品に触れるようになって、ますますこの人の「濃さ」に恐れ戦いたものです。顔も素晴らしく濃くて素晴らしい。
hamuster
こんな顔で日本のロリコンマンガ家の重鎮なんだから恐れ入る。1996年の日本SF大会「コクラノミコン」において暗黒星雲賞をとったことがある。なんでも会場で酔っぱらって唐沢俊一の帽子を奪ったとか……

そしてこの人の作品でも特に幻と言われて単行本化が求められていながら、作者の意向によりなかなか実現しなかったところ、ようやく2010年の11月に復刊の予定となった。ところが、延期して2011年2月になり、そして3月になり、9月になり、それでも出してくれればいいと、アマゾンで予約までして待っていたのに、起こってしまったのがあの311なのです。
どうしてこのマンガが311により無期延期になってしまったのか。それは皆さまが自分の目で確かめてください。

















いかがでしたでしょうか。皆さまも「あ、これはいかんわw」と納得していただけたでしょうか。それとも「これこそ出版しないでどうする」と思ったでしょうか。
2010年の11月か2011年の2月にちゃんと出版しとけばよかったのに、と思わずにはいられません。そうすれば話題になって物凄く売れたかも。
どちらにしろ、私はあさり氏は必ず原子炉とほとぼりがちゃんと冷めてから、必ず新しい章を加えて、出してくれると信じています。そもそも東海村だって相当不謹慎なネタなんですから。

HAL―Hyper Academic Laboratory (ガムコミックスプラス)HAL―Hyper Academic Laboratory (ガムコミックスプラス)
著者:あさり よしとお
販売元:ワニブックス
(2006-01-25)
販売元:Amazon.co.jp
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「裏まんがサイエンス」とも言える作品。希印教授はデザインも性格も相当好きなキャラ。高いビルを見るといつもこの作品を思い出す。石器捏造のギャグなどは秀逸。

少女探偵金田はじめの事件簿 (ジェッツコミックス)少女探偵金田はじめの事件簿 (ジェッツコミックス)
著者:あさり よしとお
販売元:白泉社
(2006-04-28)
販売元:Amazon.co.jp
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馬鹿馬鹿しすぎる推理マンガ。「抜け道を用意しておいた」で巨大ナメクジに半身を食われた男が普通に生きてることを説明してしまうギャグが好き。

ただいま寄生中 (ジェッツコミックス)ただいま寄生中 (ジェッツコミックス)
著者:あさり よしとお
販売元:白泉社
(1999-04)
販売元:Amazon.co.jp
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正義の寄生虫に寄生された少女が悪の寄生虫と戦うために、肛門から這い出した大量の寄生虫が織りなすスーツに身を包んで戦うという、ひどすぎる作品。この設定が考えられるだけで天才。

細腕三畳紀 (アフタヌーンKC)細腕三畳紀 (アフタヌーンKC)
著者:あさり よしとお
販売元:講談社
(2001-12-21)
販売元:Amazon.co.jp
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三葉虫をテーマにしたオムニバス。『ミスター味っ子』をパロディにしたと思しき料理マンガでは、三葉虫を食材とした料理対決をするのだが、敵キャラの特技が「俺の料理はウマすぎて、食うと死ぬ!」と言うのが爆笑。『飢狼伝』と『グラップラー刃牙』のパロディでは、三億年の歴史を持つ格闘技(列海王の中国拳法の歴史自慢のパロディだね)を身に付けた男がプロレスの道場を破りに来る。「背中に三葉虫が」には悶絶した。

中空知防衛軍 (アニメージュコミックススペシャル)
著者:あさり よしとお
販売元:徳間書店
(1989-01)
販売元:Amazon.co.jp
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『パトレイバー』の偉大な先駆け。敵ロボットのデザインが「モゲラ」を元にしていて(これが可愛いんだ)、味方ロボットが「マーカライトファープ」で(これがあるく走る飛び蹴りする、というのが素晴らしい)、敵に目的が「地球に嫁探しに来た」で、完全に『地球防衛軍』なところが特撮ファンには嬉しくてたまらない。
「逆まんがサイエンス」に当たる「がんまサイエンス」を所収。

あさりよしとお短編集 (少年キャプテンコミックス)
著者:あさり よしとお
販売元:徳間書店
(1994-05)
販売元:Amazon.co.jp
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あさりよしとおが高校三年のときに少年サンデーでデビューした『木星ピケットライン』が入っている。完成度の高さに驚く。その他、ロリコンブームの雰囲気を色濃く残した作品が入っている。今のLOに当たる「ロリコンマンガ誌」を名乗る雑誌が当時は数誌あったのである。

あさりよしとお短篇集 毒入りカプセル篇 (リュウコミックス)あさりよしとお短篇集 毒入りカプセル篇 (リュウコミックス)
著者:あさり よしとお
販売元:徳間書店
(2010-03-30)
販売元:Amazon.co.jp
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あさりよしとお短篇集 毒入り錠剤篇 (リュウコミックス)あさりよしとお短篇集 毒入り錠剤篇 (リュウコミックス)
著者:あさり よしとお
販売元:徳間書店
(2010-04-22)
販売元:Amazon.co.jp
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読むべし読むべし。

東方の三博士(2)

去年の続き

バルタザールとホルミスダスとバダダハリダの東方の三博士は西に落ちた星を追いかけて旅に出ました。
歩いていると、突然バルタザールは残りの二人に新しい歩き方を開発することを提案しました。
「いつまでも、右左と交互に足をだすだけじゃつまらないじゃないか。たまには違うことをしようじゃないか」
残りの二人はすぐにこれがじつにいい考えだと納得したので、賛成します。
「西にある国では、変な歩き方に補助金を出しているらしいぞ」
とホルミスダスが言います。
「確かに。この歩き方だと、重力の弱い月の上ではうまく歩けない。いろいろな重力下で通用する歩き方が必要かもしれないな」
とバダダハリダも言います。
それで三人はケンケンパをしたり、二人で手押し車をしたり、とびきりの馬鹿歩きをして道を進んでいました。するとその途中で、ホルミスダスが
「おや!? どうやら元の歩き方を忘れてしまったようだ。このままでは普通の歩き方が出来ないぞ」
と言います。
それを聞いたバルタザール。
「じゃあ、さっきのところまでの間のどこかに置きっぱなしになってるはずだな。ちょっくら見てくるよ」
と言って、さっさと戻っていってしまいます。
「いや、そういう意味じゃないんだが」
というホルミスダスの言葉はドップラー効果で可聴域より低くなってしまいバルタザールの耳には届きません。
こうしてバルタザールはホルミスダスが忘れた歩き方を探して戻ってきませんし、ホルミスダスは地面に映し出されたアニメーションみたいに地面に寝転がって脚をバタバタさせてゆっくりと前に進むだけだし、しかも大体は頭を中心にグルグル回るだけで前に進まない。
バダダハリダは二人を放っておいて前に進むわけにもいかないので、グルグル回るホルミスダスをジャンプで避けて遊んだり、クオリアのある状態とクオリアのない哲学的ゾンビの状態の両方に交互になってみても何も変わらないのを確かめて遊んでみたりして暇をつぶしていましたが、そのうちに日が暮れてしまったので、仕方なくそこで野宿の準備を始めます。
そして二人で禅問答などをして遊んでいるうちにバルタザールが帰ってきました。
ボロボロになっているので何があったかを訊くと、どうもホルミスダスが歩き方を忘れた理由はあるいてくる途中で、宇宙の対称性の一つが破れてしまったことに関係があると言うのです。それでバルタザールは宇宙の対称性を取り戻すための高エネルギーを手に入れるために、巨大加速器の中に擦って静電気を発生させたフリースを着て入り、超電導電磁石を使ってものすごいスピードでトラックを何周もして、ようやくホルミスダスの歩き方を見つけたと言うのです。
こんなことを言われたら、いまさら
「忘れた、ってのはそう言う意味じゃないんだよ」
と言いだしにくくなってしまいます。
しかし、このまま勘違いをさせたままだと、また面倒なことになりそうなのでホルミスダスは意を決して、
「実はさっきバダダハリダの歩き方を見て思ったのだが、普通に立って片足を上げて前に倒れながら、倒れる前にあげた足を降ろして、その勢いでもう片方の脚を上げて、同じことを左右反対にやる、と言う感じにやれば歩けるような気がするんだ」
と告白します。バルタザールはそれを聞いて、自分の持ってきたものがホルミスダスの歩き方ではないことに気付いて、少しがっかりします。しかしすぐに、持ち前の好奇心がむくむくと起きあがります。
「それじゃあ、これはなんなんだ」
とそれを焚火の前に置いてよく見てみようとします。するとどういうことでしょう。焚火に暖められたからなのか、それの中から何かがこつんこつんと殻を叩いています。そして殻を破って外に出ようとしているのです。
それは卵だったのです。
一体バルタザールが拾ってきたのは何の卵なのか? 何が生まれようとしているのでしょうか?
三人の冒険はまだまだ始まったばかりです。

(来年のクリスマスに続く)

ウィリアム・S・バロウズ&カート・コべインがおくるクリスマス・ストーリー『人呼んで「神父」』

もうすぐクリスマスですね。というわけで、とびっきりのクリスマス・ストーリーを紹介しましょう。
『人呼んで「神父」』

自作の小説を朗読するのは、『裸のランチ』『ソフトマシーン』などで実験的小説で有名な小説家ウィリアム・S・バロウズ、アル中でドラッグ中毒でホモ、ウィリアム・テルごっこをして間違って妻を撃ち殺す、保釈中にメキシコに逃亡、伝説のドラッグを求めて放浪をした後、「やっぱドラッグがよくない」ということに気付いて世界的に有名な小説家になる。無責任の帝王。好きな男に振られて小指を詰めたことがあるなど、無茶なエピソードはごまんとあるが、その割に長生きした。
バックでグワングワン歪んだエレキギターで『きよしこの夜』を弾くのは不安定な思春期御用達バンド「Nirvana」のギター兼ヴォーカル、カート・コべイン。こっちはさっさと自分の頭をぶち抜いて死んだ。
内容はいかにもバロウズらしい、社会の底辺のドラッグ中毒達やその周辺を描いた作品。実験性が強い作品より、こういう写実的なもの方が面白かったりするのがバロウズの奇妙なところだ。(『おかま』とか面白いよ。ボーイフレンドがつれなくて、ベッドの中で背中に抱きついて泣くバロウズとか、クールでかっこいいイメージのバロウズとは真逆だ)
おかま
著者:ウィリアム・S・バロウズ
販売元:ペヨトル工房
(1988-07)
販売元:Amazon.co.jp
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クリスマスの日、神父って呼ばれてるドラッグ中毒の男が、街でスーツケースを置き引きして、中に入ってた人間の脚を捨てて、売り払って、今日はクリスマスであんたは神父だからな、ってんで少しサーヴィスしてもらったお金をドラッグに代える。ところが、神父はそのドラッグを別の男にやってしまう。社会の底辺の、少しも救いがないにも拘らず美しいクリスマスストーリーが乾いた冷静な文体で語られる。
みなのクリスマスがこれと同じくらい惨めで美しくありますように。
しかしバロウズ、朗読うまいなあ。

The Priest They Called HimThe Priest They Called Him
アーティスト:William Burroughs
販売元:Tim Kerr Records
(1993-12-20)
販売元:Amazon.co.jp
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この短編が収録されてる短編集
おぼえていないときもある
著者:W・S・バロウズ
販売元:ペヨトル工房
(1993-01)
販売元:Amazon.co.jp
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バロウズの中でも、かなり好きな部類。実験性と写実性が一番いい感じにミックスされてる。

バロウズの基本図書
裸のランチ (河出文庫)裸のランチ (河出文庫)
著者:ウィリアム・バロウズ
販売元:河出書房
(2003-08-07)
販売元:Amazon.co.jp
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ジャンキー (河出文庫)ジャンキー (河出文庫)
著者:ウィリアム バロウズ
販売元:河出書房新社
(2003-12)
販売元:Amazon.co.jp
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ソフトマシーン (河出文庫)ソフトマシーン (河出文庫)
著者:ウィリアム・バロウズ
販売元:河出書房新社
(2004-06-04)
販売元:Amazon.co.jp
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その他の作品も復刊及び新訳が欲しいね。

バロウズについて知りたければこれを読め。
たかがバロウズ本。たかがバロウズ本。
著者:山形 浩生
販売元:大村書店
(2003-02-15)
販売元:Amazon.co.jp
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突発的眼鏡音楽家特集

何の脈絡もなく好きな眼鏡ミュージシャンを特集する。大半は過去の記事ですでに紹介済みだが気にしない。あと、伊達眼鏡かどうかも気にしない。

マーク・マザーズボー(アメリカ)(以前の記事
「退化論」をテーマとするバンド「DEVO」のvocalであり、現代社会における技術と人間の問題について独特の哲学を歌に載せて発表している。実は私のpost-humanisumの元ネタの一つ。音楽的にはエレキギターをギターではなく別の楽器として弾いたり、シンセサイザーを他の楽器の延長ではなくシンセサイザーとして弾いたりするスタイルが後進に強い影響を与えた。しかし変な眼鏡ばかり付けてんな。
「たま」の石川浩司おすすめのバンドですよ!

『Jocko homo』

『人間退化論』の宣言的な曲。水中眼鏡。

『Satisfaction』

The Rolling Stonesの有名曲のカヴァー。

『That's Good』

卑猥な動作。ダサい眼鏡。

『PEEK-A-BOO』

題の意味は「いないいないばあ」。なんだその眉毛は。

おっさん(おじいさん?)になっても元気。

ちなみにかぶってるのは「エナジードーム」と言って、彼らのトレードマーク。久しぶりに見たら青くなっててビビった。

2010年のバンクーバーオリンピックの式典で行われたライブ。

このDEVOに強い影響を受けた日本のバンドが「POLYSICS」。
『Head'0'clock』

ちなみに世界的に有名なバンドです。

『DIgital Coffee』

2010年3月にロボットみたいにキーボード弾いてたカヨが卒業してしまったのがかなりさびしい。

このpolysicsの影響を受けたと思しきイギリスのバンドが「We Are The Physics」。
『You Can Do Athletics』

眼鏡の系譜は続く。

続いて、トレヴァー・ホーン(イギリス)(以前の記事1以前の記事2
「The Buggles」のベースでヴォーカル。『Video Killed The Radio Star』で鮮烈デビュー。これはMTVで放送された最初のpvにもなった。

面白い眼鏡だ。

『Clean,Clean』

かっこいい。

その後超大物プログレッシブ・バンド「YES」の分裂時の緊急穴埋めに出動する。
『Tempus Fugit』

音楽的には悪くなかった物の、YESファンのウケはよくなく、この経験からトレヴァーは音楽の表舞台から退いて、超敏腕プロデューサとして、「YES」「Franky Goes To Hollywood」「Art of Noise」「t.A.T.u」などをヒットさせていく。

おっさんになった、トレヴァー・ホーン

デカ眼鏡は健在。

エルヴィス・コステロ(イギリス)
この人は有名なので説明は必要ないでしょう。初期の神経質そうな顔と内股が好き。年取ってからはあんまり興味が湧かない。ミスチルの元ネタとか言われたりするけど、上のDEVOもそうだけど、影響を与えあい受け合い文化は発展していくので、青筋なんか立てなくていいのにね。
『Punp it up』


『Watching  The Detective』


『Radio,Radio』

SNLでのlive。SNLから止められていた曲を突然演奏しはじめるという珍事。

『Oliver's Army』

チャチいpvに政治的歌詞。まさにイギリスの「怒れる若者」って感じだね。イギリスではこう言う人は年取ると、太った保守派になるのが伝統。ジョニー・ロットンが特殊なだけ。

アート・リンゼイ(アメリカ)
11本だけ弦を張った12弦ギターを全くチューニングせずに弾くと言う超絶ギタリスト。譜面も読めなければコードも分からない音楽センスの固まり。「ノー・ウェーブ」と呼ばれる音楽潮流の代表的バンド「DNA」を結成。活動期間は短かったものの、奇妙で騒がしいその音楽性は20世紀の前衛音楽史に燦然と輝く。
『Blonde Redhead』 映像はニューヨークのストリートアーティスト、バスキアを取材した映画『DOWNTOWN81』から。

ドラムのイクエ・モリはアメリカに渡ったばかりで英語もほとんど喋れず、ドラムに至っては触ったこともなかった。

アート・リンゼイは幼いころブラジルにいたことがあり、音楽的にもブラジル音楽の影響が濃厚。彼が結成した「Anbitious Lovers」を聞くとそれが分かる。
『Copy Me』


そう言えばデヴィッド・バーンも眼鏡かけて歌ってたっけ。
『Once In A Lifetime』


音楽じゃないけど眼鏡と言ったらこの人だよね。
GOD SAVE THEすげこまくん 1 (ヤングマガジンワイドコミックス)
著者:永野 のりこ
販売元:講談社
(1993-01)
販売元:Amazon.co.jp
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永遠のなかまはずれの国―Jin gai makyoh no motto soto永遠のなかまはずれの国―Jin gai makyoh no motto soto
著者:永野 のりこ
販売元:美術出版社
(2001-03)
販売元:Amazon.co.jp
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この人のデザインセンスはDEVOとかBugglesの影響を強く受けてるのがすごくよく分かる。
Leaves of Words
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