けんさく。

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2013年11月

Emacsの設定にハマっている(二重の意味で)

Emacsで小説を書くのも悪くないな、と思ったので、設定を弄ろうと思ったら、まったく手も足も出ない。なんだこりゃ、Lispでも何でもねえじゃねえか、寝る間も惜しんで、いろいろ調べて試していると、そんなことしてないで小説でも書いてろよ、という気分になる。

『マイリトルポニー シーズン4』始まったね

なんか話が動き出して、楽しみやら、もしかしてこれで終わりなのかと寂しいやら、複雑な気分で、アメリカのブロニーのおかげで深夜にリアルタイム視聴しておりました。次の日までにしなくてはいけない仕事を抱えてだから、結局4時まで起きて、そのあと7時に起きて仕事を片付けましたけど。
好きすぎて、もしかしたらキャプチャー映像撮って、最神話レビューとか始めそうな勢いです。 
日本語版もどんどん面白くなって、生きる理由が増えすぎて困る。 

Linuxをいじる趣味を覚えた。

とりあえず持ってるWindowsマシンにVirtualBox入れて、Ubuntuを動かしてる。
もともとは、MathematicaのFree版である「Sage」を動かしたくて、だったら本格的にやろう、という話にしたのだ。
いじると言っても、Compizの設定をいじって、変なwindowにしたりするくらいだが。
でもshellscriptを書いたり、コマンドラインでプログラミングなども覚えたい。
わざとviしか使えないようにしたら、この愛想のないエディタが急にかわいく見えてきた。覚えなくちゃいけないとなったら、奇怪なコマンドだって覚えるのだ。今までEmacsしか使ったことなかったけど、これで腱鞘炎にならなくてすむ。
プログラミング言語もいくつか入れた。今のところRubyが楽しい。irbではなくpryを使うと、色が出てなんだかうれしくなる。shellが使えるのもすばらしい。
参考図書





とにかく楽しくてたまらない。 
次パソコン買うときは、Linuxだけでもいいな。 

『獣旋バトルモンスーノ』と『トランスフォーマー』 日米合作狂気アニメ今昔

『モンスーノ』が終わってしまって寂しい。
ここ最近、あれほどナチュラルに狂ってたアニメもなかった。
狙ってやってる『カブトボーグV×V』『ギャラクシーエンジェル』『星のカービィ』『ミルキィホームズ』『ジュエルペット サンシャイン』『パンティ&ストッキングwithガーターベルト』などとは、別の迫力があった。
どんな脳みそしてたらこんな脚本書けるのか? 何を食ったらそんな脳みそになるのか? 何でこんなおかしな会話が、そもそも台詞単位で狂った台本が書けるのか?



それで思い出したのが、『トランスフォーマー』のこのエピソードである。 

狂ってて、狂ったまま完走してしまう狂気の沙汰としか思えない作品。すさまじいの一言である。

まあ、『トランスフォーマー』ってこんな感じの話多いけどさ。
 
アメリカの脚本が展開が速いのは、アメリカドラマやカートゥーンでおなじみだが、この狂った適当さがアメリカの標準なわけでは決してない。
そういえば、どちらもアメリカ脚本で日本作画だ。
日本に作画を任せてしまうのが、あちらさんの脚本の適当さに拍車を掛けて、狂気のデンジャーゾーンに突入させてしまうのだろうか?  わからん。

かいけつゾロリを見るたびに

ほうれんそうマンのことも、思い出してあげてください、という気分になるよね。
どちらも読んだことないけど。

 
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