昨日、私が岡山や尾道の顕正会員らにとあるメールを送りました。

その内容とは、
日蓮正宗に帰伏した元幹部のIさんが、
顕正会本部職員かつ本年6月からの顕正新聞発行人であるK沼氏に対しての再三の折伏申し込みをした文章です。
(また、K沼氏は関東・中四国・東北・九州・北陸を統括する男子部総務でもあります)

すると、一件だけ返事がありました。

↓以下、本文↓
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今後、メールを私に送ってくるな。以上

返信不要
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これは某支隊長から来たものです。
普段はとても優しい方なのですが・・・

かつては共に戦ってきた仲間であっても、
顕正会を離れて日蓮正宗に移った途端、まるで我々が親の敵であるかのように接し方を変えてくるのですね。

それにしても、法華講員は顕正会から見れば謗法者であるにも関わらず、
特に責めようともせずに「メールを送ってくるな」としか反応をしてこないのは理解に苦しみます。

そのような対応をするように上から指示があったのかもしれませんね。

要は、都合が悪い人間には会えないんです。

顕正新聞で”学会員を救う特集号”はたくさん出す癖に、
法華講員を救う特集号”は一つも発刊していないのが良い例です!

謗法者を避けて何が広宣流布かと言いたい!

この矛盾に気づけないのは、ニセ本尊の害毒としか言い様がないでしょう。



尚、Iさんの折伏申し込みに対して幾度と無くK沼氏は「会うor会わない」という内容には一切触れず、はぐらかしております!

その詳細は次回にでも書こうかと思います。