前回の更新から一ヶ月以上経っておりました。
最近は一日一日が早い気がします・・・

前回の記事で総支隊長らにメールをしましたが、案の定返事はありませんでした。
顕正会は本当に弱いです。

さてさて、話は変わって約二週間前には九州大会がありましたね。

九州地方顕正会員を一万人集わせる、「一万人九州大会」です。

かつて第11男子部長のI村氏は「一万人九州大会には男子四千名の大結集を!」などと叫んでいたと記憶しております。



ところがですよ、ちょっと気がかりな話を聞きました。

5月に顕正会を脱会した夫婦以外は家族が全員顕正会員という家族(一族?)があります。勿論小さい子供は除きますよ。
そして何と、その家族の中で孫達とその面倒を見るお爺さん以外は全員九州大会に参加しに行ったそうです。

広島県から

それを聞いた瞬間、(゚Д゚)ハァ? ってなりました。

更には別の人からの情報によると岡山ではとある者が
「一緒に九州大会に行きましょうよ~」
と誘ってきたとの話もあります。

九州地方には一切の縁もゆかりもないんですけどね。



おいおい、九州地方に住む顕正会員だけで盛り上げる九州大会じゃなかったんか・・・
そう呆れてしまいました。

これを考えると、恐らく全国から九州大会への結集があったのではないでしょうか。

ですが、これでは九州顕正会員が集う九州大会ではなくて全国から九州に集う九州大会になってしまいますがね。

結局はI村氏の決意も虚しくなったのではないかと思いますが、どうなんでしょうね。



そういえば、辛うじて現役時代であった時に南東北大会ビデオ放映にも参加したときに気づいた事がありました。
途中、体験発表か正義に目覚めてだったかと思いますが、
一瞬岡山の婦人部員が映ってたんです。

これを見た瞬間、思わずの中で「えっ?」と言ってしまいました。

この事は私が面倒を見ていた班長も気づいており、驚きが隠せなかったようでした。

他にも、当時付き合っていた女子部員からの情報によれば女子部のある区長が車で南東北大会に参加してきたとの話も聞きましたし、非情に違和感しかありませんでした。

「地元の人で盛り上げる地方大会なのに何故?」と・・・

地元民でもなく縁もゆかりもない人がいるといえば会館の御入仏式と称する開所式もですね。
知らない人ばかりですし地元民でもない幹部が前方の席を占めてる状態です。

総幹部会や顕正新聞にアナウンスされる参加資格は「参加券持参の地元代表幹部」なんですが、実際は全く違うのです。



これらを踏まえて思うこと。

地方大会や会館の開所式は「地方でも顕正会はこんなに盛り上がっているんだ!」と思う人もいるでしょうが、
結局は大半がサクラなんですよ。

実際は全然盛り上がっちゃあいない。
まあ、諸天の守護がない証拠でもありますわな(あるわけないですが)

顕正会はやり方が本当に汚いです。

結集といえば、男子三万も五万も会場の収容人数を大幅に超えるのだから不可能。
ちなみに長野エムウェーブには電話で質問してみたところ
「(三万人を収容するのは)安全上の事を無視(=消防法違反)すれば入るかもしれない」との返答をもらっております。


結集の嘘は顕正会の一会員がやった事ではない。組織ぐるみでやるのだから本当に卑劣ですよ。
そして、平然と嘘をついて人々を騙す輩をペテン師というのですよ。
それが浅井昭衛です。