昨日、顕正会本部付近にて街頭活動がありました。
急遽ですがこちらの内容に触れていきたいと思います。


街頭活動についてはセロリさんのブログに記事があります。

また、動画もアップされております。





いやー、凄い気迫ですねえ!

できることなら私も参加したかった・・・



さてさて、セロリさんのブログによれば、案の定顕正会側は警察を呼んできたようですね。

ま、道路使用許可証は取っているので当たり前のことですが、強制終了させられずに最後までやれたそうです。

学会側のK対策とまーったく変わりませんね!


かつて、浅井会長はこう述べていました。

『要するに「教義上のことは論ずるな」ということです。顕正会員の折伏を受けたら、教義上のことは一切論ずることなく、ただ「強要だ」「迷惑だ」「犯罪行為」だと言ってすぐ警察に通報しなさいということなのです
 教義を論じないとは何事か。もし彼らが「顕正会は間違っている、オウムのような団体だ」と本当に思っているのなら、その可哀想な顕正会員にその誤りを教えてやるのが当然でしょう。だいたい、大聖人様の御遺命を論じ合うのに、なぜ警察を呼ぶ必要があるのか。
これはもう、教義論争では顕正会には敵わない、よって警察に訴えるという以外にはない。』
(顕正新聞・平成22年7/5号)


ああ、情けない・・・

衛護隊は挙句の果てにつきまといとチラシ回収をしていたようです。

そんな手段を用いずとも堂々と法論をしたらいかがか。



また、セロリさんの記事によれば

酷かった顕正会員は、偽本尊について言及した際に、


「宗門だって御形木御本尊を作っているんだろ。
顕正会で作って何が悪い」

と言ったり、

血脈相承について言及した際には、


「血脈は浅井先生に流れている」

とまで言ってきたそうです。

とのとんでもない発言もあったそうです。



次回は

「宗門だって御形木御本尊を作っているんだろ。
顕正会で作って何が悪い」


「血脈は浅井先生に流れている」

との顕正会員の発言を丁寧に(ホントかよ)破折してみたいと思います。
暴露に期待していた方は気長にお待ち下さい・・・