ケンタローの為替相場ニュース

FXでのトレード日記です。

調整下落継続

これといって特に何もないのだけど…。

今日の動き次第では129円への反転上昇もありえそうでしたが、
ズルズルと下がってきているので無さそうですね。

FRB関係者からは、米国のインフレ率が高すぎる、2%前後に
したいと発言があり、ドルは今後も利上げ継続。

ECB総裁からも9月末までに0.5%利上げしたいと発言があり、
ユーロはおそらく7月利上げ。

ポンドもあのインフレ率では追加利上げが必須です。

円ですが、消費者物価が2.5%とやっとインフレターゲットを
達成です。
黒田さんは考え変わらなそうですが、次回日銀会合で反対意見
などが出るかどうかが注目されます。

そんなこんなで円売り材料が盛り沢山ですが、相場は調整下落
となっています。
まあ、少し熱が冷めるまでは調整かな?長ければ6月中旬まで
調整するかも。

バイデン大統領来日中とのことで、北朝鮮の動きが心配されま
したが、どうもコロナで今北朝鮮はそれどころではないみたい。

ウクライナは長期化しそう。

今週だと、下値のめどは126円30銭ってところですね。
最終的には125円50銭あたりで落ち着くと思いますが。
上値の目途は、128円37銭あたりで戻り売りに合うと思います。

まあ、今週もなんとなくズルズルって感じになりそうです。


書ききれなかった内容はツイッターに書きます。

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直近のインフレ率(消費者物価)

米国:8.3%
欧州:7.4%
英国:9.0%
日本:2.5%

米国2年債利回り : 2.59%
米国10年債利回り : 2.81%

日本国債利回り : 0.23%
ドイツ国債利回り : 0.99%

原油 : 110ドル
ゴールド : 1858ドル
ビットコイン : 374万円

IMM通貨先物投機ポジションですが、

円    今週 買い 1万2000 売り 11万4000
     先週 買い 1万1000 売り 12万1000
     先々週 買い 1万8000 売り 11万9000
     先先々週 買い 1万2000 売り 11万9000
   
ユーロ  今週 買い 23万0000 売り 21万0000
     先週 買い 22万8000 売り 21万1000
     先々週 買い 20万8000 売り 21万4000
     先先々週 買い 22万1000 売り 18万9000

豪ドル  今週 買い 4万1000 売り 8万6000
     先週 買い 3万6000 売り 7万8000
     先々週 買い 4万6000 売り 7万5000
     先先々週 買い 3万9000 売り 6万8000
     
ポンド  今週 買い 2万6000 売り 10万5000
     先週 買い 2万9000 売り 10万9000
     先々週 買い 3万3000 売り 10万7000
     先先々週 買い 3万6000 売り 9万5000


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ドル円は125円50銭に向けて調整かな?

先週の米消費者物価は、8%台のインフレ率ではあったものの、
利上げの効果なのか先月よりは低下しつつあり、米経済指標も
なんかいまいちのこともあり、先週は結構な下落となりました。
いわゆる表層雪崩ってやつですね。

そろそろ米国のインフレが落ち着いてくるのではないかとの
思惑で利益確定する動きとなりました。

それにしてもドル安でインフレならわかりますが、ドル高で
インフレなので米国はかなりヤバい状況ですよね。

今週金曜に日本の消費者物価が発表される予定ですが、
プラス2.4%の予想となっております。
日本もとうとう2%超えです。

なので金曜の動きは日本もとうとう金融引き締めか?との
思惑で円高に動くものの、黒田さんあたりが今すぐ引き締め
に動くことはないと発言し、市場に安心感が広がったとかで
円安という動きになりそうですよね。

それから水曜は英国の消費者物価が発表されますが、プラス
9.1%予想とこれまたとんでもない数字となっております。

ユーロも7月利上げの確率がかなり高くなってきました。

とまあ円安材料の方が多そうなんですが、チャート的にも
いったん125円50銭近辺まで調整かな?って感じです。

このままズルズルと少しずつ沈んでいくパターンと、もう
一回上昇して高値更新(132円45銭くらいまで)した後で
急落するパターンがありそうなんですが、今回はズルズル
下落パターンだと予想しています。

今週の上値のめどは129円96銭、下値のめどは128円16銭
といったところなのですが、金曜の日本の消費者物価の
指標次第では、127円45銭までの下落があるかも。

ウクライナ情勢は、フィンランドとスウェーデンもNATO
に加盟する方針とのことでロシアが怒っています。
場合によっては戦線拡大するかもしれません。
そういえば最近停戦交渉って全くしている気配がないので
すが、どうなったんでしょうね。

あと韓国政府からの報告によると、北朝鮮が核実験を
行う兆候があるとのことです。


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直近のインフレ率(消費者物価)

米国:8.3%
欧州:7.5%
英国:7.0%
日本:1.2%

米国2年債利回り : 2.60%
米国10年債利回り : 2.93%

日本国債利回り : 0.23%
ドイツ国債利回り : 1.00%

原油 : 107ドル
ゴールド : 1804ドル
ビットコイン : 387万円

IMM通貨先物投機ポジションですが、

円    今週 買い 1万1000 売り 12万1000
     先週 買い 1万8000 売り 11万9000
     先々週 買い 1万2000 売り 11万9000
     先先々週 買い 0万9000 売り 12万1000
   
ユーロ  今週 買い 22万8000 売り 21万1000
     先週 買い 20万8000 売り 21万4000
     先々週 買い 22万1000 売り 18万9000
     先先々週 買い 22万1000 売り 18万2000

豪ドル  今週 買い 3万6000 売り 7万8000
     先週 買い 4万6000 売り 7万5000
     先々週 買い 3万9000 売り 6万8000
     先先々週 買い 3万9000 売り 6万8000
     
ポンド  今週 買い 2万9000 売り 10万9000
     先週 買い 3万3000 売り 10万7000
     先々週 買い 3万6000 売り 9万5000
     先先々週 買い 3万5000 売り 8万8000


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日銀の円安容認

黒田さん、どうするよ…これ…

いろいろありましたが、やはり一番は日銀会合でしょうね。
黒田総裁の円安は日本にとってプラス発言…。
物価高で困っているって時に、あの発言はないよ…。

まあ、黒田総裁の任期も一年を切りましたので、一度も達成
できなかったインフレ2%をどうしても達成したいんじゃな
いですかね。

FRBに関しては0.5%の利上げ。0.5%上げるのは22年ぶりとか。
6月も7月も0.5%の連続利上げの予定です。

ということで、ドルを売って円を買う理由が何一つありません。
ホントに無い。
この状況でドル売り円買いする人は、奇人変人の類です。

でも悩んじゃうわけですよ。円を買う理由が一つもないので、
ドル売り円買いする人が全くいない…ということは総強気?
全員が上を見上げているということは、ここが天井??って。
リスクは高いけど、一か八か売りで勝負するならここなのかなあ…?

ウクライナ情勢ですが、ゼレンスキー大統領が欧米の武器が揃う
6月にクリミア半島を奪回すると言ってました。
クリミア半島は、ロシア側からするとロシアの領土なので、
なんか危ないなあ。

ロシア領土をウクライナ軍に侵略されたとして核使用の大義名分
ができてしまいかねない。
6月は地政学リスクが高そうです。
なんか米露の代理戦争みたいになってきつつありますね。

一昨日だったかな?民間人90人が避難している学校か何かが
ミサイル攻撃されて、なんてプーチンは残虐非道なんだみたい
なプロパガンダが報道されていました。

真相はわかりませんが、民間人90人がいたことは事実なんでしょう。
でもそこには民間人「しか」いなかったのですか?という部分は
何も言わないんですよね。

まあたぶん学校の屋上あたりから地対空ミサイルでロシアのヘリを
撃墜し、その報復として学校をミサイル攻撃したみたいなのが実態
なのではないかと思いますが…。

少なくとも英雄ゼレンスキーと正義の味方バイデンが、悪の狂人プーチン
をやっつけるみたいな単純な話ではないと思います。

北朝鮮も5月末までに核実験の準備が整う可能性があると報道され
ており、6月上旬には北朝鮮リスクも日本にはあります。
ロシアどころではなく、北朝鮮が日本と韓国を攻撃できる核ミサイル
を完成させる可能性があります。

ヘッジファンドの決算シーズンということもありますが、株など
のリスク資産は6月末までは要注意かと。

問題は為替なんですが、今週は水曜に米消費者物価が発表されます。
例によってプラス8%台の予想です。
今週に限れば水曜の指標発表前が最高値かと思います。
たぶん先月よりもインフレに鈍化が見られるとか言って、発表後は
下落するんじゃないかと思います。
木曜は材料出尽くしで下がりそう。
ただ、大きく下がりそうな気配が無く、下値の目途は129円68銭に
なります。
上値のめどは、132円45銭といったところかな。

今はちょっと難しくリスクの高い相場なので、あまり無理しない
方が良いと思います。
ロシアが核なんか使った日には、大変なことになりますので。


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直近のインフレ率(消費者物価)

米国:8.5%
欧州:7.5%
英国:7.0%
日本:1.2%

米国2年債利回り : 2.70%
米国10年債利回り : 3.18%

日本国債利回り : 0.24%
ドイツ国債利回り : 1.17%

原油 : 107ドル
ゴールド : 1859ドル
ビットコイン : 435万円

IMM通貨先物投機ポジションですが、

円    今週 買い 1万8000 売り 11万9000
     先週 買い 1万2000 売り 11万9000
     先々週 買い 0万9000 売り 12万1000
     先先々週 買い 1万4000 売り 11万8000
   
ユーロ  今週 買い 20万8000 売り 21万4000
     先週 買い 22万1000 売り 18万9000
     先々週 買い 22万1000 売り 18万2000
     先先々週 買い 21万0000 売り 18万3000

豪ドル  今週 買い 4万6000 売り 7万5000
     先週 買い 3万9000 売り 6万8000
     先々週 買い 3万9000 売り 6万8000
     先先々週 買い 3万4000 売り 7万2000
     
ポンド  今週 買い 3万3000 売り 10万7000
     先週 買い 3万6000 売り 9万5000
     先々週 買い 3万5000 売り 8万8000
     先先々週 買い 3万5000 売り 7万7000


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重要な日銀会合

先週日米の財務相会談があったのですが、具体的な数字も
出して話し合ったようです。
おそらく130円以上のドル高円安はちょっと…って話を
イエレンさんとしたのではないかと思います。

そんな中で今週日銀会合があり、結構重要な分岐点になり
そうです。
日本政府として物価高対策を行う予定であり、そんな中です
ので、さすがに黒田さんの発言も変化するのではないかと
思います。

問題は日銀会合の後で、日銀の姿勢に変化が!って言って
円高になるのか?日銀なんてやっても所詮この程度か!と
投機筋にナメられて円安になるのか…?
う~ん、悩む!

この状況だと、私は少なくともいったん下だと思うんですよね。
なので、今週の下値の目途は125円53銭あたりかな??

5月にFOMCがありますが、ここは0.5%の利上げがほぼ確定です。

問題は、11月に米中間選挙があるということで、ここまでに
インフレ率を3%程度にすることをバイデン政権は目指している
ものと思います。

なので、これから6カ月の間にインフレ抑止をFRBは頑張らない
といけません。ドルはガンガン利上げしていく可能性がありま
すので、すぐに円高が進むようにも思えません。

ただ、想定通り進めば、11月の中間選挙の頃には米インフレは
落ち着いてくる、つまり利上げ期待が後退することになります
ので、11月頃を相場が意識し始めると、円高ドル安の方向への
巻き戻しになると思います。
ただ目先はなぁ…

ちょっと円売りポジションが溜まり過ぎたので、いったん調整
し、その後は再上昇となるものと思います。

ウクライナ情勢はプロパガンダがすごくて正しい状況がよく
わからないのですが、ヤフーコメントはなんか右翼の集まり
みたいになってますね。

ただ、いろいろ見えてきた部分としては、NATOはロシアと
戦争する気はないです。
ロシアからのガス供給を止められたら欧州の人は生活できません。
NATO側からロシアを攻撃することはないです。

そもそもNATOを作ったのは米国なので、米国の意向に従う
必要があり、米国もロシアと戦争するつもりはないでしょうね。

その辺が見えてきたから株価が今の値段なので、第三次世界大戦
になることは、何かしらの事故がない限り大丈夫そうですね。

冷戦時代にソ連を敵として米国が作った軍事同盟がNATO、米国を
敵としてソ連が作った軍事同盟がワルシャワ条約機構ですよね。

あと日本も核武装すべきだとか、軍事費を増やすべきだというのも
私はちょっと違うと思うけどなぁ…。

それって、米国の銃社会と同じ原理なんですよ。
米国で自宅に銃を置いている人になぜ置いているのですか?と聞くと、
「だって家に強盗が入ってきたらどうすんだ?身を守れないだろ!」
って言うわけですね。

それって言ってることは正しいように聞こえるけど、日本は基本的
に誰も家に銃なんて置いてなくても生活できているわけです。
それはなぜなのか???
というと、やっぱり警察への信頼が強いんだと思うんですよね。

だからやっぱり全世界の警察みたいな組織を作らないとダメなんだ
ろうね。本来は国連がその役割だったのだけど、あの仕組みだとなぁ…。

歴史を見ると、各国が軍事増強に動くと経済は悪化の方向に向かいます。
本来経済の方に使うべきお金が軍需産業の方に流れますので。

長文になってしまいましたが、今後の動きとしてはジグザグに上下しな
がら125円台まで下がった後で、127円へ再上昇みたいな動きになると
予想します。


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直近のインフレ率(消費者物価)

米国:8.5%
欧州:7.5%
英国:7.0%
日本:1.2%

米国2年債利回り : 2.62%
米国10年債利回り : 2.84%

日本国債利回り : 0.23%
ドイツ国債利回り : 0.90%

原油 : 98ドル
ゴールド : 1907ドル
ビットコイン : 496万円

IMM通貨先物投機ポジションですが、

円    今週 買い 1万2000 売り 11万9000
     先週 買い 0万9000 売り 12万1000
     先々週 買い 1万4000 売り 11万8000
     先先々週 買い 1万5000 売り 11万7000
   
ユーロ  今週 買い 22万1000 売り 18万9000
     先週 買い 22万1000 売り 18万2000
     先々週 買い 21万0000 売り 18万3000
     先先々週 買い 20万0000 売り 17万8000

豪ドル  今週 買い 3万9000 売り 6万8000
     先週 買い 3万9000 売り 6万8000
     先々週 買い 3万4000 売り 7万2000
     先先々週 買い 3万3000 売り 8万3000
     
ポンド  今週 買い 3万6000 売り 9万5000
     先週 買い 3万5000 売り 8万8000
     先々週 買い 3万5000 売り 7万7000
     先先々週 買い 3万0000 売り 7万0000


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止まらない円安

ちょっと4月からの異動等もありバタバタしていましたが、いつの
間にか128円台ですか…。

4月28日の日銀会合ではさすがに発言内容に修正を加えるなど、
何かしら手を打ってくると思うので、今週がピークではないで
すかね。

だいたいマスコミが何十年ぶりの何々と騒ぎ始めてから10日くらい
がピークなんですよ。

さすがに来週は日銀会合への警戒感から調整下落も入ると思われ、
日本政府からも口先介入が入っており、経済界からも苦情がきて
いるようなので、まあ130円は行っても一瞬かな?と思います。

なので、もしかしたら130円を狙っての仕掛けがあるかもしれませ
んが、私は今の状況なら129円10銭くらいでピークアウトするので
はないかと思っています。

全然下がりそうな気がしませんが、今週の下値の目途は127円67銭
あたりかと思います。

そろそろ黒田さんの後任を考えなければならない時期にこの円安
となると、次の総裁はあまり金融緩和に積極的ではない総裁に
なってしまうかもしれないですね。

最近の相場はシステムトレードの影響なのだろうけど、上がる時
は本当にしつこいくらい上がり続けるんですよ。
そろそろ下がるだろうと思うとまた上がるを繰り返すんですね。
ただ、下がり始めると突然一気に下がるという傾向があり、なんか
ゴールデンウィークあたりは怪しいです。

ということでそろそろ買いポジションは撤収準備をした方が良い
のではないかと思います。
投機円売りポジションがかなり溜まった状況でセルインメイを
迎えることになりそうなので。

ウクライナ情勢に関しては、まだ長引きそうです。


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直近のインフレ率(消費者物価)

米国:8.5%
欧州:7.5%
英国:7.0%
日本:0.9%

米国2年債利回り : 2.46%
米国10年債利回り : 2.89%

日本国債利回り : 0.24%
ドイツ国債利回り : 0.92%

原油 : 106ドル
ゴールド : 1977ドル
ビットコイン : 510万円

IMM通貨先物投機ポジションですが、

円    今週 買い 0万9000 売り 12万1000
     先週 買い 1万4000 売り 11万8000
     先々週 買い 1万5000 売り 11万7000
     先先々週 買い 3万6000 売り 11万5000
   
ユーロ  今週 買い 22万1000 売り 18万2000
     先週 買い 21万0000 売り 18万3000
     先々週 買い 20万0000 売り 17万8000
     先先々週 買い 20万7000 売り 18万3000

豪ドル  今週 買い 3万9000 売り 6万8000
     先週 買い 3万4000 売り 7万2000
     先々週 買い 3万3000 売り 8万3000
     先先々週 買い 2万3000 売り 7万4000
     
ポンド  今週 買い 3万5000 売り 8万8000
     先週 買い 3万5000 売り 7万7000
     先々週 買い 3万0000 売り 7万0000
     先先々週 買い 3万2000 売り 6万9000


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欧州危機の懸念があるものの…

一気に上昇してきたドル円相場ですが、ここからしばらくは
レンジ相場に突入するものと思います。

まず経済界から最近の円安での経済への悪影響についてクレーム
が出てきました。
岸田総理からも円安牽制発言が出ました。
値上げラッシュでの景気悪化が懸念されています。

そして米国債も10年債利回りが2年債利回りを下回り、これは
景気悪化の予兆として有名なので心配されています。

ただ、一番の問題は欧州のガス問題で、ロシアがルーブルでの
ガス代の支払いをしない場合、契約違反としてガス供給を止める
と言っています。

SWIFTから排除されたロシアとしては、ユーロで支払われても…
ということで仕方がないっちゃないわけですが、もし本当に供給
が止まったら、欧州経済が危機的な状況になることが懸念されます。

いろいろ不安材料が出てきています。
ただ、いずれにしても今後どうなるかまだ状況が見えないことも
あり、しばしレンジ相場に移行するものと思います。

ウクライナ情勢については、トルコで停戦協議が行われていました
が、不発に終わりました。
そろそろロシアも資金的に苦しくなってきているはずで、停戦する
にはタイミング的に頃合いだとは思うのですが、ロシアとしても
何かしらの成果がないと止めるに止められないのかな。

来週のドル円の上値の目処は123円30銭、下値の目処は121円75銭
だと思いますが、これといってイベントもないし、いったん動きが
止まるかもしれないですね。
元々買われ過ぎだったこともあり、時間調整になりそうです。

一応4月4日のロシア国債デフォルト懸念とかありますが、仮に
ロシア国債がデフォルトしてもあまり影響はないものと思います。

あとは4月10日近辺は、いつも新規投信の設定どうこうで株が買われ
易いくらいかな。


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直近のインフレ率(消費者物価)

米国:7.9%
欧州:5.9%
英国:6.2%
日本:0.9%

米国2年債利回り : 2.46%
米国10年債利回り : 2.38%

日本国債利回り : 0.21%
ドイツ国債利回り : 0.55%

原油 : 99ドル
ゴールド : 1924ドル
ビットコイン : 567万円

IMM通貨先物投機ポジションですが、

円    今週 買い 1万5000 売り 11万7000
     先週 買い 3万6000 売り 11万5000
     先々週 買い 3万4000 売り 9万6000
     先先々週 買い 1万5000 売り 7万1000
   
ユーロ  今週 買い 20万0000 売り 17万8000
     先週 買い 20万7000 売り 18万3000
     先々週 買い 20万2000 売り 18万3000
     先先々週 買い 24万2000 売り 18万3000

豪ドル  今週 買い 3万3000 売り 8万3000
     先週 買い 2万3000 売り 7万4000
     先々週 買い 2万4000 売り 6万9000
     先先々週 買い 1万9000 売り 9万7000
     
ポンド  今週 買い 3万0000 売り 7万0000
     先週 買い 3万2000 売り 6万9000
     先々週 買い 3万2000 売り 6万1000
     先先々週 買い 5万0000 売り 6万3000


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投機筋の目標は127円?

相場は大幅に反転上昇しています。
市場の評価としては、ウクライナとロシアの戦争に関しては、
終わったという評価なんでしょう。

市場が恐れていたのは、欧州各国や米国を巻き込んでの第三次
世界大戦であって、どうもそうはならなそうだということで、
一気に買い戻してきました。
おそらくゼレンスキー大統領がNATO加盟を諦めたあたりで
判断したものと思います。

あと米国がロシアの経済制裁をしているのは、ウクライナを助ける
ためではないですよ。米国政府がそんな良心的なはずないじゃんか。
日本のマスコミに洗脳されている人は、米国が正義の味方で、
悪の狂人プーチンを倒せって、考えていそうですが。

ロシアとウクライナが戦争したら、普通は軍事力的にロシアが勝つ
に決まっています。

とはいえ、中越戦争の例もあります。
中国がベトナムに軍事侵攻した時ですが、中国軍はベトナム軍の10倍
の兵力で攻め込みました。
最初こそ物量で中国軍が大いに攻め込みましたが、その後膠着して
泥沼化していきます。
ベトナム軍は実戦経験豊富な精鋭部隊がいたこと、中国軍の武装が旧式
であったこと、兵站の失敗で中国軍が深刻な食料不足に陥ったこと、
ベトナム軍がゲリラ戦を展開したこと、中国政府が戦争継続のための
資金難に陥ったことなどがあり、ベトナムの勝利に終わり、中国は撤退
します。
(なお、中国政府も当初予定して施設の破壊が完了したため、作戦完了で
我が軍の勝利であると発表しています。)

ウクライナも同じ感じになるかもしれないですね。
ロシアが予定していた軍事施設の破壊が完了したため、作戦終了だと言って
撤退するパターンというか…。そろそろロシアの資金も底を付く頃なので。

今回のウクライナ戦争って、民主主義 VS 社会主義・共産主義の戦いでも
あるんですね。
米国の本当の狙いは、戦争を泥沼化させ、ロシア経済を破綻させることで、
プーチンを失脚させ、ロシアに親米の傀儡政権を作ることだと思いますよ。
ロシアを欧米化できれば、本当の意味での中国包囲網が完成しますから。
歴史を見ても、米英が戦争に介入するのは共産主義との戦いなので。

それにしてもどうして共産主義の国って、独裁下していくんでしょうね。

来週の相場ですが難しい局面です。
トレンドが上方向に強く出ていますので、下手にショートはしない方が
良いです。
最近の兆候として、上昇トレンド時は、しつこいくらい上がり続けます。
しかもドルは今年7回利上げを行う予定であり、買い材料に事欠かない
状況です。

とはいえ、短期的に上がり過ぎであることも事実だし、月末期末です。
う~ん、期末に伴う決済売りがどれくらいあるかだなぁ…。

来週に関しては、一旦期末の売りにより調整下落がありそうな気がします。
ドル円121円20銭、ユーロ円132円75銭、ポンド円158円80銭くらいまで。
ただ、中期トレンドが転換するようには思えず、押し目にしかならないかも。

一応岸田総理が物価高騰の対策をするように指示を出しているので、次の
日銀会合では黒田さんの発言内容が変化しそうです。
次の日銀会合が4月28日のため、5月4日のFOMC以降は相場が下落しそう
ですが、4月は今の流れのまま上方向を目指すものと思います。
ロシアが核ミサイルを使うとかなければですが…。

上を目指すなら、以前黒田さんが懸念を示した127円あたりがターゲット
として考えられます。


書ききれなかった内容はツイッターに書きます。

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直近のインフレ率(消費者物価)

米国:7.9%
欧州:5.9%
英国:6.2%
日本:0.9%

米国2年債利回り : 2.27%
米国10年債利回り : 2.47%

日本国債利回り : 0.23%
ドイツ国債利回り : 0.58%

原油 : 112ドル
ゴールド : 1958ドル
ビットコイン : 543万円

IMM通貨先物投機ポジションですが、

円    今週 買い 3万6000 売り 11万5000
     先週 買い 3万4000 売り 9万6000
     先々週 買い 1万5000 売り 7万1000
     先先々週 買い 1万4000 売り 8万3000
   
ユーロ  今週 買い 20万7000 売り 18万3000
     先週 買い 20万2000 売り 18万3000
     先々週 買い 24万2000 売り 18万3000
     先先々週 買い 22万8000 売り 16万3000

豪ドル  今週 買い 2万3000 売り 7万4000
     先週 買い 2万4000 売り 6万9000
     先々週 買い 1万9000 売り 9万7000
     先先々週 買い 1万2000 売り 9万1000
     
ポンド  今週 買い 3万2000 売り 6万9000
     先週 買い 3万2000 売り 6万1000
     先々週 買い 5万0000 売り 6万3000
     先先々週 買い 4万7000 売り 4万8000


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日本円が安全資産ではなくなった日

ウクライナ情勢をずっと見ているのですが、最終的に
どうなるのか、まだわからないですね…。

プーチンの言い分も一部わかる部分もあり、去年の10月
くらいからウクライナはNATOに加盟しようとするのを
やめろ、やめないと軍事侵攻するぞと言っていましたし、
東部地区に独自の自治権を与えるというミンスク合意と
いうのがあるのですが、それを一方的に反故にしたりと、
ゼレンスキー政権にも非はあります。

欧米のメディアはゼレンスキー大統領をまるで英雄のよう
に報じていますが、ゼレンスキー政権にも非はあるし、
ロシアにも非はあります。
ただ、一つ確実なことは、一般人にはなんの非も無いわけ
で、一般人に被害を出している以上、今回はロシアが悪い
ということになります。
(元々は3日で戦争を終わらす予定だったのかもですが…)

こうなってしまうと、仮に首都キエフが陥落して親ロシア
政権を作ったとしても、ロシア人に対するウクライナ国民
の憎しみは相当なものでしょうから、そもそもどうする
つもりなのか…。

ウクライナがロシアに負けた後に、かなり高い確率で
ロシアは日本に経済制裁を解除しろと言ってくると思います。
経済制裁を解除しない場合、日本にも軍事侵攻すると言って
くる可能性があります。

そしてもしロシアがNATOに手を出せば、欧州全体を巻き込
んで第三次世界大戦になる可能性もあります。

そういった意味で、欧州と日本の地政学リスクが今市場で
意識されており、ロシアと近い円、ユーロ、ポンドが売られ、
ドルと豪ドルが買われています。
日本株も売られています。

ただ、ロシアって世界最大の戦車部隊を持っているのですが、
今は人工衛星で宇宙から戦車部隊がどこにいるか丸見えとなって
おり、欧米がスティンガーやジャベリンなどの対戦車兵器を
ウクライナに渡しているので、意外なことに泥沼化しそうな
状況となっています。

以外に知らない人が多いですが、軍事力では日本は世界第5位
だっと思います。

1位 米国 
2位 ロシア
3位 中国
4位 インド
5位 日本
6位 韓国
7位 フランス
8位 イギリス
9位 ドイツ
10位 サウジアラビア

とかじゃなかったかな…。日本は最新鋭の兵器だけはアメリカ
が売りつけてくるのでいっぱい持ってます。空母っぽいものも
あるし、潜水艦もあるし、戦闘機も270機くらい持ってます。

なんにしても、状況によっては相場どころではなくなる可能性
もありますので、ウクライナ情勢を見守っています。

相場としては、いよいよ来週はFOMCでドルは利上げが行われ
ます。そのため、週前半はFOMCへの期待感から118円36銭く
らいまでの上昇が見込まれますが、その後はいったん材料出尽く
しの売りが出てくることが予想され、115円97銭くらいまで
下落するのではないかと予想しています。

ユーロ円ポンド円などは、FOMCまではドル全面高なので
レンジ相場。FOMC後はドルストレートの反発から、
ユーロ円129円60銭、ポンド円154円30銭くらいまで週末
に上昇しそうな気がします。

あとはもうウクライナ情勢次第。
歴史を見ても停戦合意するためには、膠着して泥沼化し、
お互い戦闘継続しても良いことが無い状況を作り出す必要
があります。


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直近のインフレ率(消費者物価)

米国:7.9%
欧州:5.8%
英国:5.5%
日本:0.5%

米国2年債利回り : 1.65%
米国10年債利回り : 1.89%

日本国債利回り : 0.15%
ドイツ国債利回り : 0.16%

原油 : 109ドル
ゴールド : 1987ドル
ビットコイン : 453万円

IMM通貨先物投機ポジションですが、

円    今週 買い 1万5000 売り 7万1000
     先週 買い 1万4000 売り 8万3000
     先々週 買い 1万0000 売り 7万4000
     先先々週 買い 1万0000 売り 7万6000
   
ユーロ  今週 買い 24万2000 売り 18万3000
     先週 買い 22万8000 売り 16万3000
     先々週 買い 21万4000 売り 15万4000
     先先々週 買い 21万7000 売り 17万0000

豪ドル  今週 買い 1万9000 売り 9万7000
     先週 買い 1万2000 売り 9万1000
     先々週 買い 1万1000 売り 9万5000
     先先々週 買い 1万1000 売り 9万8000
     
ポンド  今週 買い 5万0000 売り 6万3000
     先週 買い 4万7000 売り 4万8000
     先々週 買い 4万2000 売り 4万8000
     先先々週 買い 5万0000 売り 4万7000


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プーチンご乱心?

まず明るいニュースとしては、塩野義製薬のコロナ治療薬
について、やっと治験まで完了し、厚労省に承認申請しま
した。
まだ承認が下りていませんが、先行して生産開始するそうです。
治験結果としては、1日1回5日間錠剤を飲むと、ほとんどの
人で3日後には体内のコロナウィルスがいなくなったそうです。
コロナはゴールが見えてきました。

先が見えないのがウクライナ情勢。
東部のドネツクに軍を進めて、ドネツク防衛に来ましたって
言うくらいかと思っていましたが、全方位から侵攻って…。
これではどう言い訳しても侵略行為にしか見えず。

う~ん、後々のことを考えれば、これだとロシアのデメリット
の方が大きそうですが…。プーチンの考えがわからない。

欧州各国が武器、弾薬、兵器をウクライナに送ろうとしている
ので、その前に片を付けたいのか、パラリンピックが始まる
3月4日までにケリを付けたいのか、進軍スピードが速く、
かなり焦っている感じですね。

最新情報だと停戦交渉を行うそうなので、停戦合意したら、
株価は暴騰しそうですね。為替はクロス円が上がるくらいかな。
ドル円は有事のドル買いの巻き戻しで114円60銭まで下落しそう
ですが、その分ユーロ円が132円20銭、ポンド円が157円18銭
くらいまで上がりそうです。

さて、停戦交渉がどうなりますやら…。

プーチン大統領って70歳近かったと思いますが、名君主って晩年
おかしくなることがあり、秦の始皇帝も晩年おかしくなりました
し、豊臣秀吉とかも最後の方は無謀な朝鮮出兵を繰り返していた
りしたし、なんかあるんですかね、自分の寿命を意識し始めると
おかしくなってしまうことが。


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直近のインフレ率(消費者物価)

米国:7.5%
欧州:5.1%
英国:5.5%
日本:0.5%

米国2年債利回り : 1.57%
米国10年債利回り : 1.96%

日本国債利回り : 0.20%
ドイツ国債利回り : 0.23%

原油 : 91ドル
ゴールド : 1889ドル
ビットコイン : 389万円

IMM通貨先物投機ポジションですが、

円    今週 買い 1万0000 売り 7万4000
     先週 買い 1万0000 売り 7万6000
     先々週 買い 1万5000 売り 7万4000
     先先々週 買い 1万4000 売り 7万5000
   
ユーロ  今週 買い 21万4000 売り 15万4000
     先週 買い 21万7000 売り 17万0000
     先々週 買い 21万8000 売り 18万0000
     先先々週 買い 21万3000 売り 18万3000

豪ドル  今週 買い 1万1000 売り 9万5000
     先週 買い 1万1000 売り 9万8000
     先々週 買い 1万7000 売り 10万3000
     先先々週 買い 1万8000 売り 9万8000
     
ポンド  今週 買い 4万2000 売り 4万8000
     先週 買い 5万0000 売り 4万7000
     先々週 買い 4万4000 売り 5万3000
     先先々週 買い 2万9000 売り 5万3000


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ウクライナ危機激化

相変わらずウクライナ危機です。
これがどうなるか見えてこないので、為替相場も動けず。

最近はコロナにしてもワクチンにしてもマスコミの
プロパガンダっぷりがすごく、何が本当なのかわかり辛く
なっていますが、少なくともロシアと米国が全面戦争を
行うなんてことはないと思いますが…。

整理すると、元々ウクライナには親ロシア派の人々と
親EU派の人々がいました。
地理的なものから、親ロシア派はウクライナ東部に多く、
親EU派は西部に多いわけです。

現状のウクライナ政権は、親EU派が担っていますが、
ウクライナ政府がNATOに加盟したいと言い出したんですね。
NATOは対ロシアの欧州軍事同盟(米・カナダも含む)です。

なので、ロシアがウクライナに対し、NATOに加盟するという
話を撤回しろと言いましたが、ウクライナ政府は嫌だと断り
ました。

というところからゴタゴタが始まり、今はウクライナ東部の
ドネツク地区は、もうウクライナ政府には付き合いきれない、
我々は独立するとドネツク人民共和国(仮)を宣言しました。

ロシアの言い分としては、このドネツク人民共和国(仮)に
ウクライナ政府が攻撃をする可能性があるので、平和維持の
ためにドネツクに軍を派遣する許可を出したと言っています。

ただ、実際のところ現状ロシアがやっていることって、まだ
軍事訓練しているだけですよね。

なんかマスコミの話を聞いていると、ロシアがウクライナを
滅ぼすために侵略しようとしているみたいに聞こえるのですが、
う~~ん、現状そこまでではないような気が…。

私も軍事評論家ではないので、詳しいことはわかりかねますが、
クリミアの時みたいに、最終的にはそこに住んでいる人の
住民投票で今後どうするか決めさせることになると思ってます。

なので、市場として最悪の事態を警戒はしつつも、そこまで
悲観的にはなっておらず、成り行きを見守っている状況です。

これが米軍をウクライナに派遣するとかだと話は変わりますが、
やっていることは大した効果のない経済制裁だけですし。

もうしばし115円を挟んでレンジと思いますが、あまり悲観し
すぎない方が良いと思います。
どっちかというと、私は中国の台湾侵攻とかの方が心配ですよ。


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直近のインフレ率(消費者物価)

米国:7.5%
欧州:5.1%
英国:5.5%
日本:0.5%

米国2年債利回り : 1.47%
米国10年債利回り : 1.93%

日本国債利回り : 0.21%
ドイツ国債利回り : 0.19%

原油 : 91ドル
ゴールド : 1896ドル
ビットコイン : 458万円

IMM通貨先物投機ポジションですが、

円    今週 買い 1万0000 売り 7万6000
     先週 買い 1万5000 売り 7万4000
     先々週 買い 1万4000 売り 7万5000
     先先々週 買い 1万5000 売り 8万4000
   
ユーロ  今週 買い 21万7000 売り 17万0000
     先週 買い 21万8000 売り 18万0000
     先々週 買い 21万3000 売り 18万3000
     先先々週 買い 21万3000 売り 18万1000

豪ドル  今週 買い 1万1000 売り 9万8000
     先週 買い 1万7000 売り 10万3000
     先々週 買い 1万8000 売り 9万8000
     先先々週 買い 1万5000 売り 9万8000
     
ポンド  今週 買い 5万0000 売り 4万7000
     先週 買い 4万4000 売り 5万3000
     先々週 買い 2万9000 売り 5万3000
     先先々週 買い 3万6000 売り 4万4000


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