2011年08月31日

たまに動かす

たまに動かさないと使い方忘れてしまいますわ(笑)
しかししばらく触ってないとアカウントから何から何まで思い出すのに
苦労します、定期的にやればボケ防止になる?

kenwoods at 14:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2011年02月21日

ふむ・・・

久々にライブドアのブログを見てみました
なんかマイページのデザインが変わってるなぁ・・・

まぁたまにはブログのチェックくらいはしておこうかな?
トラックバックが溜まっているけどとりあえず放置です

kenwoods at 22:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2010年11月18日

たまには書いてみるか

流石に放置しているからといっていきなりアカウント剥奪とかは
ないでしょうけど念のため更新しておきます(笑)

iswebライトの時のようにいきなりサービス停止とかは
無いと言い切れませんが・・・

kenwoods at 07:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!世迷言 

2010年05月27日

このブログの役割は

途中で路線変更をしたものの、世迷言をの残した
このブログを消す事は出来ないんだよね

流石にメインで更新する事はもうないでしょうけど
たまにこうしてふらっと書き込むのもいいか

表のブログでは書けない事も訪問者がほとんどいない
このブログなら・・・

と思ったけどメインサイトから「休止中」とはいえ
リンクを貼ったままだからあまり変なことは書けませんね

kenwoods at 14:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!世迷言 

2010年05月13日

絶賛放置中

すっかりさくらのブログに慣れてしまっているので
ライブドアブログの方はほったらかしですね

使いやすいとは思うけどなかなか更新できなくなりましたよね・・・

kenwoods at 07:13|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2009年03月10日

久々に書いてみよう

昔はこのブログがメインだった

今ではさくらインターネットについてくるブログを使っている
久々に自分が書いたブログを読むと面白いねぇ

当時こんな事を考えていたのかと振り返る事ができる

このブログを削除するつもりだったけどもう暫く置いておく事にします

kenwoods at 22:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!世迷言 

2007年06月06日

名神高速にて

名神高速を名古屋方面に向けて走行しているとき
対向車線からトムスのトレーラーが大阪方面に走っていった

そうか・・・岡山国際サーキットに向かっているんだな
今週末、岡山でフォーミュラニッポンが初開催されます

お近くの人やまだフォーミュラニッポンを観た事がない方
一度観戦してみませんか?
一日5000円プラスで楽しめるイベントですよ


2007年05月14日

ジャパン・ル・マンシリーズの今後

いよいよ今シーズンJLMC(ジャパン・ル・マン・選手権)が
始まりましたが・・・・・・エントリー10台?嘘でしょ?
このレースは耐久レースで1000kmか6時間を越えると
レース成立なんですが、なんだこのエントリー数は?

去年の最終戦でも20台程度だったので今季は最低それ位の
エントリー数があると思っていましたが

このままでは最終戦を待たずにシリーズ消滅の危機ですよ
もし最初の数周でリタイヤ続出になったら・・・・

特にトップのプロトタイプは2台しかいないし
意外と「脆い」総合優勝は下のクラスがさらう事もあったしね

折角魅力あるシリーズに育つ気配があるんですから
協会には何とか奮起していただきたいところです

2007年05月01日

セナの命日

94年5月1日 サンマリノGPにてアイルトン・セナが逝く

時代とは恐ろしいもので、ネットの世界ではセナの事故映像が
多数アップされていて誰にでも見ることが出来る

以前どこかで書いたかもしれないが、クラッシュシーンを楽しみにしている
人も居るだろう、しかしテレビの中でなく実際あったことの有る選手が
何人も向こうへ旅立っている現実が私にはある

この先も選手生命に関わる様な大クラッシュや生命そのものを失うような
場面には出くわしたくないものだ・・・

幾ら安全性が高まっているとは言え300kmオーバーの世界で
事故を起こしたら無傷でいられる訳もなし

鈴鹿1コーナーでは小河選手、シケインでは大ちゃん
そして旧TIサーキットでは信吾君が眠る・・・

もうこんな場面を見たくないからね

2007年04月17日

RA301衝撃の事実(笑)

とうとう遭遇数10回を越えた第1期ホンダF1マシンRA301で
初めて知る事実、なんとこのマシンシートベルトが無いんです
約40年前とはいえ時速300KMオーバー450馬力オーバーの
モンスターマシンでシートベルト無しで戦っていたのか・・・
よくGに耐えていたなぁ、体が前後左右に振られただろうに

このシートベルトが無いという事実を知り当時なんで死亡事故が
多かったか判った気がします、そりゃ事故になったら車外に放り出される
んですから、さらにヘルメットはフルフェイスでもなく耐火服もない時代
昔のレーサーは色んな意味で命がけだったんですね



2007年04月13日

リポートを見てみた

岡山国際のGTリポートを見てみた

そうしたらやっぱりモスラーの重量が1250kgになっていました
ちなみにムルシエラゴは1200kg

そうか・・・GTA(協会)は昨年の開幕戦でぶっちぎりで勝った
ムルシエラゴよりもモスラーの方が戦闘力があると見ているのか?

モスラーはV8 OHV
対してムルシエラゴはV12 DOHC
排気量的にはどちらも6000ccオーバーなんですけどね

いくら大規模なモディファイが行われたモスラーでも
現時点でムルシエラゴ以上の戦闘力は無いよ

何を基準にウェイトを積んだんだ?謎ですわ・・・


2007年04月06日

不透明な救済処置

第2戦岡山のエントリーリストを見てみれば・・・
救済処置を多くのマシンが受けている

確かに戦闘力の無い車に対して救済処置は理解出来るのだが
GT300クラスはちょっと酷すぎる
まずはVEMAC、ワークスの408R以外のマシン全てに救済処置が施される

ポルシェはどのマシンにも救済なし
ウェイトを積んだマシンは除外、逆に救済を受けていないのは
#43ガライヤ、#62VEMAC408R、ムルシエラゴ、ガイヤルド、
RX7、モスラー、インプレッサぐらいだ

上記のマシンより予選が速くても救済を受けるのはどうかな?
#9モスラーより予選4秒速い!#47Zにも救済が出ています・・・

#47に救済処置を出す必要があるのか?
むしろ下位に低迷しているポルシェ勢らにリストリクターの拡大をして
予選タイムが接近しないと参加している方がしらけてしまう

そこまでして外車のプライベーターをコケにするのか?
このハンディはマシンの戦闘力の均一化のはず
国産ワークス優遇そろそろやめませんか?GTAさん

2007年04月03日

オリベイラ失格・・・

フォーミュラニッポンの開幕戦で快走を見せたオリベイラ選手だったが
レース後の再車検でなんと失格・・・
3位表彰台が消えてしまいました、がんばっているレーサーには酷ですよね
スキッドブロックというマシンの底に装着している木製の板があるのですが
その寸法が規定より足らないとの判断でした

簡単に言えば路面との摩擦で規定の厚さを保てなかった為失格・・・
コレはエンジニアが車高を下げすぎたのかな?
まぁ富士スピードウェイだし最高速狙いだとこうなるか?
ファーステストラップも刻んでいたし残念・・・

でもこれで今季のKONDOとオリベイラは注目に値するパフォーマンスを
見せているということですね



2007年03月24日

HP更新(ネタバラシ)

実はこの前の開幕戦で一応07年のマシンを撮影できましたので
心置きなく更新作業が出来る

やっぱり更新するには「素材」がいるのです
その為に今手元にあるマシンの在庫との兼ね合いがあって・・・

でもその心配は当面無くなりましたので05年〜06年のSUPER GT
マシンのアップを中心にして行きたいと思います

後は更新する時間を私が作れるかどうかだねぇ

次の観戦は鈴鹿2&4の予定です
フォーミュラニッポンのマシンをじっくり見てきますよ
問題は・・・去年は雨ばっかりだったので今年こそはフォーミュラニッポンの
ドライでの速さを見たいですね

2007年03月19日

SUPER GT開幕戦

cec737d9.JPG詳しい話はHPでアップするとして
今回はNSXの速さが目立つレースでした、しかしながら同時に脆さ
が浮き彫りになった、本来どのNSXが勝ってもおかしくない
状況だったのに結局開幕戦を制したのは38号車レクサスSC430

予選からの流れを見れば次戦辺りからNSXに性能調整が
積まれされるんだろうなと思います
本来07年のレギュレーションの目論みはラップタイムを落とすことでした
ところが鈴鹿サーキットのコースレコードを打ち立ててしまった
それも1分49秒台、フォーミュラニッポンで42秒台
いわゆるハコ車としてはとんでもないタイム事実昨年のコースレコード
52秒台よりも大幅にアップ、さらに開発が進むとまだ1〜1.5秒くらい
上げてくるでしょう
以前はF3並といわれたGT500がフォーミュラニッポンに迫りつつある
車両重量を考えると今のGT500は満遍なく速いんだろうね

2007年03月17日

スーパーアグリ躍進?か

開幕戦で佐藤 琢磨&アンソニーデビットソンが驚くような
パフォーマンスを発揮している、予選10番手に食い込み、
本家ホンダワークスを後ろに追いやった

以前からシャーシは昨年のホンダRA106の改良シャーシで
レギュレーション違反ではないかとライバルチームからクレームが
出ているが、この問題が再燃しそうで怖いですね

スーパーアグリのチーム力も見逃せない
仮に去年のシャーシだとしてもここまでのパフォーマンスを
引き出せたのだからたいした物だと素直に評価したい

もしこのシャーシが違反となった場合次の手はあるのか?
F1は純粋なスポーツではなく「政治興行」の世界だから
鈴木 亜久里氏がどこまで根回しをしたか?ですよね

まぁ見た感じRA106の劣化コピーシャーシのように見えて
実は中身は全く別物でした!という展開になれば面白いのですが

さてどうなることでしょうか?
まずは決勝戦をじっくり見てみることにします

とりあえず・・・明日は鈴鹿サーキットでSUPER GT開幕戦を
観戦してきます、懸念だった06年型Z問題は杞憂に終わるのか?

それにしてもNSX・・・速いわ〜


2007年03月15日

GT300クラス異常あり?!

今週末に開催されるSUPER GT開幕戦鈴鹿にて
色々話が出てきている

まずはGT500クラスの06年型Z、レギュレーションに合わし切れないので
「特認」申請で50kgプラスでレースに出場する・・・
あの〜新型を揃えて来たホンダや06年型をアップデートさせた
トヨタの努力は?
要するに新型車両を用意できなかった挙句レギュレーション不適合車を
出すわけだ・・・現時点で完成度、耐久性が見込める06年型
もし表彰台に乗ったらしらけるぞ・・・
特に今回のこの件に関してはネットでも話題騒然だ
もっとも公式サイトには一言も書いてませんけどね
旧GTAは日産びいきで有名だったが新GTAも同じ流れか?

そして上の記事を読んだ上で・・・GT300クラスにポルシェボクスター
がエントリーしています、確かに昨年は表彰台にあがったりしましたが
ポールポジションを獲った訳でもなく優勝もしていません
それなのに最初から50kgのウェイトを積まされる事に
さらに昨年3ポイントしか獲得してないモスラーMT900Rが
なんと最初から200kgを積まされる!

これって最初から勝負できる状態ではない・・・・
ちなみに去年最終戦のウェイトで見ると
チャンピオンマシンRX−7が1050kgプラスウェイトハンデ85kgの
1135kg
モスラーMT900Rは1150kg(ウェイトハンデなし)
まぁ排気量から考えてモスラーが基本100kg重いのは仕方が無いとして・・・
今季開幕戦でモスラーは最初から1350kg・・・
ちなみにGT500クラスは軒並み1100kg前後だ

特認車両が最初からウェイトを積まされるなら06年型Zも最低200kg
ぐらい積んで貰わないと納得できん!
だって「特認」申請したんでしょ?Zを使うサテライトチームは?

なんかしらけてしまうなぁ・・・・




2007年03月08日

SUPER GT開幕戦エントリー発表

SUPER GT公式サイトより転載


2007 AUTOBACS SUPER GT Round1
SUZUKA GT 300km
2006-03-17, 18 / Suzuka Circuit
エントリーリスト2007-03-08

第1戦 練習走行
公式予選
決  勝
2007年3月16日(金)
2007年3月17日(土)
2007年3月18日(日)
鈴鹿サーキット
5.807 km


GT500クラス/16台

1 宝山 TOM'S SC430
SC430 (UZZ40) / 3UZ-FE
S 脇阪 寿一
アンドレ・ロッテラー[D]
TOYOTA TEAM TOM'S BS

3 YellowHat YMS モバHO ! TOMICA Z
NISSAN FAIRLADY Z (Z33) / VQ30DETT
S セバスチャン・フィリップ[F]
柳田 真孝
HASEMI MOTOR SPORT BS

6 Forum Eng. SC430
SC430 (UZZ40) / 3UZ-FE
S 片岡 龍也
ビヨン・ビルドハイム[S]
Forum Eng.TOYOTA Team LeMans BS

8 ARTA NSX
HONDA NSX (NA2) / C32B

伊藤 大輔
ラルフ・ファーマン[UK]
AUTOBACS RACING TEAM AGURI BS

12 カルソニック インパル Z
NISSAN FAIRLADY Z (Z33) / VQ30DETT
S ブノワ・トレルイエ[F]
星野 一樹
TEAM IMPUL BS

17 REAL NSX
HONDA NSX (NA2) / C32B

金石 勝智
金石 年弘
RollingStone Real Racing BS

18 TAKATA 童夢 NSX
HONDA NSX (NA2) / C32B

道上 龍
小暮 卓史
DOME RACING TEAM BS

22 MOTUL AUTECH Z
NISSAN FAIRLADY Z (Z33) / VK45DE
S ミハエル・クルム[D]
松田 次生
NISMO BS

23 XANAVI NISMO Z
NISSAN FAIRLADY Z (Z33) / VK45DE
S 本山 哲
リチャード・ライアン[UK]
NISMO BS

24 ADVAN KONDO Z
NISSAN FAIRLADY Z (Z33) / VQ30DETT
S ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ[BR]
荒 聖治
KONDO RACING YH

25 ECLIPSE ADVAN SC430
SC430 (UZZ40) / 3UZ-FE

土屋 武士
織戸 学
TOYOTA TEAM TSUCHIYA YH

32 EPSON NSX
HONDA NSX (NA2) / C32B
S ロイック・デュバル[F]
ファビオ・カルボーン[BR]
NAKAJIMA RACING DL

35 BANDAI DUNLOP SC430
SC430 (UZZ40) / 3UZ-FE
S 服部 尚貴
ピーター・ダンブレック[UK]
TOYOTA TEAM KRAFT DL

38 ZENT CERUMO SC430
SC430 (UZZ40) / 3UZ-FE
S 立川 祐路
高木 虎之介
TOYOTA TEAM CERUMO BS

39 デンソー サード SC430
SC430 (UZZ40) / 3UZ-FE

アンドレ・クート[P]
平中 克幸
TOYOTA TEAM SARD BS

100 RAYBRIG NSX
HONDA NSX (NA2) / C32B
S ドミニク・シュワガー[D]
細川 慎弥
TEAM KUNIMITSU BS


GT300クラス/27台

2 プリヴェKENZOアセット・紫電
SHIDEN MC/RT-16 / 1UZ-FE
S 高橋 一穂
加藤 寛規
Cars Tokai Dream28 YH

4 EBBRO 350R
VEMAC RD350R / ZV348

田中 哲也
山崎 信介
EBBRO TEAM NOVA YH

5 クムホ プロμ マッハ号 320R
VEMAC 320R / C32B

玉中 哲二
竹内 浩典
TEAM マッハ KH

7 RE 雨宮 RX-7
MAZDA RX-7 (FD3S) / 20B Rotary
S 井入 宏之
折目 遼
RE 雨宮レーシング YH

9 LEYJUN DUNLOP MT900
MOSLER MT900R OOX / LS1

OSAMU
Guts 城内
A&S RACING DL

11 TOTAL BENEFIT・JIM CENTER F360
FERRARI F360 MODENA (GF-F360) / F131B
S 植田 正幸
松田 秀士
JIM GAINER YH

13 エンドレスアドバン洗剤革命 Z
NISSAN FAIRLADY Z (Z33) / VQ35DE
S 影山 正美
藤井 誠暢
ENDLESS SPORTS YH

19 ウェッズスポーツセリカ
TOYOTA CELICA (ZZT231) / 3SGTE
S 飯田 章
関口 雄飛
RACING PROJECT BANDOH YH

26 ユンケルパワー タイサン ポルシェ
PORSCHE 911GT3RS / M96/77

山路 慎一
谷口 信輝
TEAM TAISAN with NISHIZAWA YH

31 apr MR-S
TOYOTA MR-S (ZZW30) / 2GR-FE
S 峰尾 恭輔
坂本 雄也
apr MI

43 ARTA Garaiya
Garaiya / VQ35DE

新田 守男
高木 真一
AUTOBACS RACING TEAM AGURI MI

46 宝山 DUNLOP Z
NISSAN FAIRLADY Z (Z33) / VQ35DE
S 佐々木 孝太
横溝 直輝
MOLA DL

47 宝山 DUNLOP Z
NISSAN FAIRLADY Z (Z33) / VQ35DE

脇阪 薫一
密山 祥吾
MOLA DL

55 DHG ADVAN FORD GT
FORD GT / DHG/D35806V

池田 大祐
番場 琢
DHG Racing YH

62 WILLCOM ADVAN VEMAC408R
VEMAC 408R / MF458S
S 柴原 眞介
黒澤 治樹
WILLCOM R&D SPORT YH

66 トリプルA ガイヤルド RG3
Lamborghini Gallardo R-G3 / 07L1

古谷 直広
栗原 宗之
JLOC YH

67 トリプルA ガイヤルド RG3
Lamborghini Gallardo R-G3 / 07L1

黒澤 翼
和田 久
JLOC YH

70 外車の外国屋アドバンポルシェ
PORSCHE 996GT3RS / M96/97

小泉 洋史
高見沢 一吉
TEAM GAIKOKUYA YH

77 クスコ DUNLOP スバルインプレッサ
SUBARU IMPREZA (GD) / EJ20

山野 哲也
青木 孝行
CUSCO RACING DL

83 YOKOYAMA ADVAN UEMATSU 320R
VEMAC RD320R / C32B

植松 忠雄
阪口 良平
YOKOYAMA RACING YH

87 マルホン ムルシエRG-1
Murcielago R-G1 (GH-BC10E) / L535

桧井 保孝
余郷 敦
JLOC YH

88 アクティオ ムルシェRG-1
Murcielago R-G1 (GH-BC10E) / L535
S マルコ・アピチェラ[I]
山西 康司
JLOC YH

101 TOYSTORY apr MR-S
TOYOTA MR-S (ZZW30) / 2GR-FE
S 大嶋 和也
石浦 宏明
apr MI

110 GREEN-TEC BOXSTER GT
PORSCHE BOXSTER / M96/77
S 黒澤 琢弥
滑川 健
ARKTECH MOTORSPORTS YH

118 FINA GLAD SpecialOlympics GT3R
PORSCHE 911GT3RS / M96/77

宮本 隆士
田ヶ原 章蔵
TOMEI SPORTS YH

333 Mario ADVAN 石松 PORSCHE
PORSCHE 911GT3RSR / M96/73

小林 且雄
井上 貴志
MARIO RACING WITH ISHIMATSU YH

666 楽天 BOMEX 320R
VEMAC 320R / C32B

周防 彰悟
山下 潤一郎
AVANZZA × BOMEX YH

>予想外の選手が入れ替わって中にはおぃおぃ・・・
特にGT300クラスでね、まぁこの辺りは開幕戦を見てから
ちょっと腹が立つ人選もあるし・・・スポンサー様のごり押し
にはチームオーナーも首を横には振れないんだねぇ

2007年02月27日

鈴鹿ファン感謝デーの展示マシンラインナップ決定

公式ホームページ内に今回の鈴鹿ファン感謝デーの詳細が載っていました
20回記念と言うことで期待していたのですが・・・・

残念ながら私の期待ほどのラインナップは見込めないようです
2輪のデモ走行、展示車両は充実していますが

F1のほうは・・・
SA05のショーカー展示車両、RA272の展示、TOYOTA F1の
ドライブシュミレーターなど

F1マシンのデモ走行無いの?過去F1のデモ走行の無い感謝デーは体験
したことがない、まだ日付はあるから追加もあるかも?でしょうけど

このままでは去年のエンジョイホンダのように向こうに人気を取られてしまう
ホント最近のファン感謝デーのクオリティの低下が気にかかる

昔はたいれる(ティレル)P34、シャドウDN11、ロータス78が
同じ年に登場したり
レイトンハウスF1、F3000デモラン、ミナルディM192、
ラルースローラLC90のデモ、MP4/6、RA273のデモなど
視覚的にも聴覚的にも楽しめたんですが・・・

鈴鹿サーキットのスタッフの皆さんの奮起を心から願います

2007年02月26日

フォーミュラニッポン暫定リスト発表

aa8a84b6.JPG公式サイトのリニューアルを行っていたフォーミュラニッポンHPで
今季の暫定リストが出ていました

それによるとまだシートが決まっていないのはトムスの2号車のみ
昨年までドライブしていた土屋 武士選手や道上 龍選手の名前が
有りませんでした

そしてエントリーチームも気になっていましたが予想通り
EMSが消滅しました
http://www.emsm.jp/index.html

平中選手が5次元に行くという噂の段階で消えるだろうなぁ
と思っていましたが・・・・

元々ディレクシブの受け皿的な参戦でしたからね

それ以外は全チーム2台体制になりましたので面白くなると
思いますよ、そしてマスターズも今季からやるそうですし(笑)

ただ星野さんはやる気なさそうだなぁ・・・^^;
中嶋さんはやる気マンマンに見えるけどね