米雇用統計は非常に良い数字。
米国の景気の良さを裏付ける数字。
あくまでも数字はね。

中国はリスクであってボラティリティを増大させる要因のひとつ。
まぁ、目先の相場はボラティリティの大きい材料を取ってくるんでしょうね。
それが人の心理でしょうから。

しかし、米国の景気は良いという数字が出ている以上、
根底にこの事は常に流れているということなのでしょう。



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白金1時間足






【出処 ドットコモディティ


白金1時間足。

切り返しも見せてきたものの
中途半端。
ランキングのバナーをクリックすると
順位のところに独り言を記載していますが
白金はちょっとどうなんでしょうかね?

まだハッキリはしていないものの
怪しい形になっていると思われます。

1時間足から眺めても
目先の形も怪しい感じですからねぇ。




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金1時間足






【出処 ドットコモディティ


金1時間足。

中長期的にこの相場が本当に弱いのか?
それとも、底を入れているのか?
その辺の形がハッキリとするのはまだ先のこと。

少なくとも1時間足は弱いですよね?
高値から下げているのですから。

高値ではハッキリと売りの形を作り出していましたから
この下げも納得。

次は反発できる形を探しだすだけかなぁと。



短期的に相場を観るのか?
それとも中長期的に眺めるのか?
都合の良いことばかりを考えていると
相場にそっぽを向かれるだけなんでしょうね。