2010年11月
王先生、旦那様の実家に行く
※ちなみに、この旦那さんのお母さんは日本の東北人!王先生はこのお母さんが大好きだそうです さて! 以前予告しておりました、 王先生の勤める中国語教室を告知いたします ちなみに講師の写真に載ってる「王先生」は辞めた王先生です 王先生の写真は、載っていません ...

※ちなみに、この旦那さんのお母さんは日本の東北人!王先生はこのお母さんが大好きだそうです
さて! 以前予告しておりました、
王先生の勤める中国語教室を告知いたします

ちなみに講師の写真に載ってる「王先生」は辞めた王先生です
王先生の写真は、載っていません!!
実際に予約→見学して確かめましょう!!
ちなみに私は中国語はこの教室でしか学んでいませんので、
他と比較した場合の善し悪しは分かりませんが、
池袋にいるなら通っても損はない教室だと私は思います。
王先生は怖いですが!(笑)
→→→明日も更新します。
明日は月のお話です
「中国嫁」が共同通信社の記事に(4コマ無し更新)
共同通信社で記者をされているツイッター仲間の方に取材を受けました。 →本物の記事はこちら!! 記者様に元の日本語の文章を公開する許可を得ましたので、 公開いたします。 中国嫁の初対面インタビュー記事です! (TVブロスの記事はメールを通してのものでしたので ...
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共同通信社で記者をされているツイッター仲間の方に取材を受けました。
→本物の記事はこちら!!
記者様に元の日本語の文章を公開する許可を得ましたので、
公開いたします。
中国嫁の初対面インタビュー記事です!
(TVブロスの記事はメールを通してのものでしたので)
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◎日中国際結婚をユーモラスに描く ネットで人気「中国嫁日記」、出版化も
40代の日本人オタク男性と、中国出身の20代の女性との結婚生活をユーモラスに描いた4コマ漫画「中国嫁日記」がネットで人気を呼んでいる。日本語が少々たどたどしいが、明るく可愛らしい中国人女性、月さん(26歳、仮名)ら登場人物が個性的で、1日のアクセスは5万件を超え、中国のネットでも翻訳されるほど。作者で月さんの夫、井上純一さん(40歳)は「自分の漫画が日本人がもっと中国人を身近に感じ、理解するきっかけになれば」と話しており、来年には出版化も決まった。
「中国嫁日記」は今年7月から井上さんのブログに掲載が始まった。月さんは中国東北部の瀋陽出身の「80後」世代。同人誌漫画などを描く井上さんの友人が中国人女性と結婚、その妹としてお見合いをしたのが月さんと知り合ったきっかけ。
月さんは以前日本に暮らしていた姉を頼って日本で半年ほど暮らしていたことがあり、14も年の差のある日本人、井上さんに「タバコや酒をやらないし、悪くない」と思ったそうだ。1年間の交際を経て、昨年結婚。
漫画では食文化など日中両国の違いがコミカルに描かれる。月さんが味噌汁の具に香菜を入れ風変わりな味にしてしまったり、初めて食べた日本のお好み焼きの美味さにうっとりした後、すぐに中身を調べて家で再現をもくろんだり。そんな月さんに振り回される井上さんの姿もユーモラスだ。
ただ、中国人をコミカルに描くのがこの漫画の目的ではないと井上さんは語る。「現在日本で一番多い外国人は中国人。自分のように中国人と結婚した人も多い。しかしこれまで日本には中国人を題材にした漫画がほとんど皆無だった」と述べ、「日本人の中国人への違和感はいわば顔が見えない存在だから」と指摘する。「隣人として中国人のことを知りたい、出来れば仲良くしたいと考えている日本人は多いはず。その人達に、中国人は実はこんな人たちだと親近感を持ってほしい、いわば友好的な“顔”を付けるのが目的だった」と井上さんは強調する。
最近漫画に登場したのは大連出身で、美人だが気が強い中国語教師、王先生。月さんと交際を始めたばかりの井上さんに「東北人は美人で正直者、絶対に結婚しなさい!」と語ったエピソードや、日本人のハンサム男性と衝突しながらも理解し合い、結婚した経緯を描き、「なんというイイ話!!愛に国境はありませんね!!」などと多くのコメントが寄せられた。
実はこの漫画は月さんには内緒で始めていた。ところがネットでの人気が中国
にも伝わり、姉経由で月さんにバレてしまった。あわや掲載中止かとファンは心配したが、「ダメって言ってもみんな楽しみにしているから仕方ないでしょ」と“嫁公認”となった。「嫁の悪口は書いてなかったし、許してくれるだろうと思っていた」と語る井上さんが描く、明るくユーモラスな“日中摩擦”の今後の展開を、ファンは楽しみにしている。
「中国嫁日記」のURLはhttp://blog.livedoor.jp/keumaya-china/
※下線部:本日、月に言われて間違いに気がつきました。
正確には「『友人の妻』の友人が月の姉だった」です。
事前に文章を頂いていたのにチェック漏れてスミマセン記者様(;´Д`)
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短い記事ですが共同通信の記者様には3時間以上お話を聞いていただき、
その真摯さに胸打たれました。
当日は本当にご迷惑おかけしました。
素晴らしい記事です。
ありがとうございました!
■追記■
この記事が載った週の共同網アクセスランキングで、
この「中国嫁」の記事へのアクセスがダントツの一位だったそうです!
ありがとうございます!!







