皆さんこんばんは、今年もジャパンカップ開催が発表されましたね。
家族の事もあるので今年は自粛を考えているKevinです。

しかし今宵は少しテンションが上がりましたのでマシン弄り。
プロトセイバーEVO.用のVZシャーシのリア周りを簡略化。
これまでのリアブレーキへのアプローチはストレートタイプのプレートを組み合わせたものでした。
1389A63E-1E8A-4941-B227-A465476E4FBC

しかしこれでは接着が剥がれる危険性もあったり、作るのも面倒だったりと色々問題がありました。そこで先に試験的に導入していたライトニングマグナムのリアセッティングと同じセッティングをEVO.にも施しました。
888D09E4-BF78-4BD1-AE36-7F0A2F00B556

B94065DC-A45C-46BF-B209-3BBAB73B2BCC

EE30AAC7-0C32-4A26-BC83-35D1C8161AE3

画面左が今まで使用していたブレーキユニットです。

ブレーキ用のプレートを使用する事でブレーキの面積を張れる面積の拡大とマスダンの増加も考慮しています。


ちなみにブレーキ根元のプレート、
F98327B0-F41D-44AC-A1CD-51B136995548

懐かしのあれが
9481F258-F7F6-454B-8D2B-92E7852722C5

これに転職してもらっています。
本当でしたらここもシルバーカーボンにしたいところなんですが、リアマルチシルバーカーボンの未開封が残り1枚ですので躊躇いましたw
再販、もしくはリア系のシルバーカーボンが出たら変えようかなって思っています。

ピポッドダンパー側のX用フロントFRPをヤスリで地道に削ってリアルミニ四駆版のボディキャッチを使えるようにしました。

まさしく愛だぜ〜w



ランキングに参加しています。
↓ポチッとよろしくお願いします↓

ミニ四駆ランキング



次回も見てくれよな、
レッツ&ゴー!