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アジア大会

【アジア大会 決勝 U-21日本×U-23韓国】ヤング森保J、2大会ぶりの金ならず ... OA起用の韓国に善戦も延長で力尽きる【動画】

1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2018/09/01(土) 00:00:00.00 ID:000
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[9.1 アジア大会決勝 U-21日本1-2(延長)U-23韓国 ボゴール]
得点:
延後10分 上田 綺世

延前3分 イ スンウ
延前11分 ファン ヒチャン

アジア大会決勝が1日に行われ、U-21日本代表がU-23韓国代表と対戦。
前半をスコアレスで折り返した試合は後半もスコアが動かずに延長戦へ。
すると延長前半3分にFWイ・スンウのゴールで先制を許し、同11分にはFWファン・ヒチャンに加点される。

反撃をFW上田綺世(法政大)の1点に抑えられて1-2で敗れ、2大会ぶり2度目の優勝を逃した。
韓国がアジア大会2連覇、通算5度目の優勝を果たしている。

2大会ぶり2度目の優勝を狙う日本はここまでの6戦同様に3-4-2-1のシステムを採用し、29日UAE戦からは先発5人を変更。
GKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右からDF原輝綺(新潟)、DF立田悠悟(清水)、DF板倉滉(仙台)、ボランチにMF松本泰志(広島)、MF渡辺皓太(東京V)、右アウトサイドにMF長沼洋一(岐阜)、左にMF杉岡大暉(湘南)を配置し、シャドーにMF三好康児(札幌)、MF岩崎悠人(京都)、1トップに上田を並べた。

一方の韓国はロシアW杯に出場したファン・ヒチャンに加え、オーバーエイジのFWソン・フンミン、FWファン・ウィジョ、GKチョ・ヒョヌらがスターティングメンバーに名を連ね、“韓国のメッシ”の異名を持つイ・スンウはベンチスタートとなった。

序盤から韓国に圧倒される日本は前半7分、ドリブルで運んだ板倉が中盤でボールロストするとカウンターを浴びる。
ソン・フンミンのスルーパスからPA内に侵入したMFファン・インボムのラストパスに、ゴール前のファン・ウィジョが飛び込むがわずかに合わなかった。
その後も押し込まれる時間帯が続き、まさに防戦一方。
しかし、体を張った守備で韓国の迫力ある攻撃をはね返し続けてゴールを許さない。

前半23分にはソン・フンミンのラストパスを受けたファン・ウィジョの切り返しで原がかわされ強烈なシュートを放たれるが、小島が弾き出して難を逃れる。
同24分には最終ラインからドリブルで運んだ板倉が2人をかわしてミドルシュートを放つが、大きく枠を外れてしまう。
さらに同28分には右サイドから鋭く切れ込んだ三好が左足で狙うも、好反応を見せたチョ・ヒョヌに阻まれてしまった。

前半のボールポゼッションは66%対34%と韓国に完全に主導権を渡しながらも、粘り強く対応してゴールを許さずにスコアレスで後半を迎える。
後半もスコアが動かずに試合が進むと、同12分に韓国ベンチが動いてイ・スンウをピッチへと送り込む。
その後も攻める韓国、守る日本の図式は変わらず。
日本も速攻からゴールに迫る場面を作るものの、なかなかフィニッシュまでは持ち込めない。

試合は前後半の90分では勝負がつかずに延長戦へ。
すると日本は杉岡に代えて最初の交代カードとなるMF遠藤渓太(横浜FM)をピッチへと送り込む。
開始早々の同1分には原のパスミスを奪われ、ソン・フンミンにPA内から決定的なシュートを放たれるが、ボールはわずかにゴール右に外れた。
しかし同3分、左から切れ込んだソン・フンミンのラストパスをイ・スンウに蹴り込まれ、ついに韓国に先制を許してしまう。

1点のビハインドを背負った日本は延長前半9分に長沼に代えてMF初瀬亮(G大阪)をピッチへと送り込む。
しかし同11分、ソン・フンミンのFKをファーサイドのファン・ヒチャンにヘディングで叩き込まれ、リードを2点差に広げられる。
延長後半に入ると、岩崎に代えてFW旗手怜央(順大)、さらに同4分には渡辺に代えてMF神谷優太(愛媛)を投入。

同12分には初瀬のCKを上田がヘディングで決めて1点差に詰め寄るが、その後の反撃は実らずに1-2で敗れた。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?253461-253461-fl



2018090200060366262800

東京五輪世代のU-21(21歳以下)日本代表が、決勝でA代表の主力をオーバーエージに起用したU-23韓国代表と対戦した。

延長の末に競り負け、銀メダルとなった。

日本はU-23UAE代表との準決勝でFW前田大然(松本)が足首を負傷。
さらに、この日は2列目のレギュラーだったMF旗手怜央(順大)が体調を崩して欠場を余儀なくされ、前線でメンバー変更を強いられた。
1トップにはFW上田綺世(法大)が入り、旗手に替わってMF三好康児(札幌)が先発した。

韓国の大応援団が訪れてアウェーの雰囲気で迎えた試合は、前半から攻め込まれる展開が続いた。
それでも前半28分には日本のMF三好が右サイドを切り込み、シュート。
相手GKに防がれたが、見せ場を作った。
G大阪でプレーするFW黄義助(ファン・ウィジョ)らに決定機を作られながらも、GK小島亨介(早大)らを中心にしぶとく守った。

後半も一進一退の攻防が続き、足が止まり始めた韓国に対し、日本がチャンスを作る場面も増えた。
しかし、両チームともに得点には至らず、0-0で延長戦に突入した。

延長に入ると前半開始14秒、いきなり日本のミスからボールを奪った韓国はトットナムのFW孫興民がシュート。
ゴール右へと外したが、ヒヤリとするシーンだった。
勢いづいた韓国は同3分、途中出場のFW李承佑がペナルティーエリア内で左足を振り抜き、値千金の先制点を奪った。
さらに同11分、FW黄喜燦がセットプレーから頭で追加点を奪い、試合を決定づけた。

それでも日本は延長後半10分、右CKをFW上田綺世(法大)が頭で合わせて1-2。
最後まで粘りを見せたが、あと1点が遠かった。

https://www.nikkansports.com/soccer/japan/asiangames2018/news/201809010000887.html



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【アジア大会 女子決勝 日本×中国】菅澤劇的V弾で中国下す!2大会ぶり2度目のアジア女王!!【動画】

1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2018/08/31(金) 00:00:00.00 ID:000
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[8.31 アジア大会決勝 日本女子1-0中国女子]
得点:
後半45分 菅澤 優衣香


日本女子代表(なでしこジャパン)は31日、アジア大会の決勝で中国女子代表と対戦し、1-0で勝利した。

2大会ぶりの優勝を飾っている。

なでしこが終了間際の決勝ゴールによって、アジア大会を制した。
劇的弾が決まったのは後半44分、FW岩渕真奈のパスを受けたMF中島依美が右サイドからクロス。
これに走り込んだFW菅澤優衣香が頭で流し込み、決勝点を奪った。

4大会連続で決勝に勝ち上がっていたなでしこは、2010年広州大会以来となる2度目の金メダル。
今季は4月に行われたアジア杯に続く、“アジア2冠”となった。
なでしこが来年フランスで行われるW杯での世界一奪還へ向け、着々と準備を進めている。

なお、男子ではU-21日本代表が決勝に勝ち上がっており、明日9月1日に韓国との決勝を控えている。
キックオフは日本時間20時30分。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?253346-253346-fl



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なでしこジャパン(FIFAランク6位)がアジア大会決勝でB組1位の中国(同17位)を1-0で破り、2大会、8年ぶり2度目の優勝を飾った。

奇跡の勝利だ。
後半45分、ゴール前の右クロスをFW菅沢優衣香(浦和=27)が頭で決めて決勝点をあげた。

4月のアジア杯で3-1と退けた中国だが、その後、監督交代するなど強化に力を入れてきた。
この日の決勝も厳しい戦いになった。

激しい雨の中、前半は中国の猛攻にあった。
0-0で終わったものの、シュート数は中国8本に対して、日本はわずか2本。
後半も流れをつかめない。
GK山下杏也加(日テレ=22)が必死のセーブで失点を防いだ。
延長かと思われた後半40分、菅沢の決勝ゴールがうまれた。

耐えに耐えてつかんだアジア女王の座。
チームワークの成果でもあった。

選手同士が笑顔で交わす「帰りたい~」の言葉。
そんな自然なやりとりで結束を強固にしながら、決勝までの5試合を勝ち抜いた。
今大会はインドネシアの首都ジャカルタから、飛行機で海を渡り、約1時間かかるスマトラ島の南の都市パレンバンで開催。

「ジャカバリン・スポーツシティ」という広大な土地に、スタジアムや、テニスなど他競技の会場、選手村などがあった。
国際大会では周辺の観光や日本食などを食べてリフレッシュすることもあるが、今回はバスのチャーターの都合や、食事の安全性も考慮し、選手はシティ内での行動に限定された。

多くが苦しんだのが食事面。
日本食が恋しく、準々決勝の北朝鮮戦前には「早く帰りたいけれど、ここで帰るのは嫌だよね」と誓い合ったという。

4強入りを決め、残り2戦を戦うことが決定(準決勝で敗れても3位決定戦があり)すると、FW岩渕は取材エリアで「勝った状態で『帰りたい~』って言っているぐらいなんで。これを機に(雰囲気が)上がってきたと思います」と笑わせた。

決勝前日の30日も、高倉監督は「疲労を心配していたけれど、表情を見る限りはそんなことを感じない雰囲気」と選手の状態を分析。

岩渕が「いつも通り。緊張している選手はいない」と言ったのも象徴的だ。

DF鮫島は「選手同士のコミュニケーションがすごく増えて、考える力が身についた」と高倉ジャパンになっての変化を語る。

本職がサイドバックの鮫島とDF有吉がそれぞれセンターバック、ボランチを務めたが、周囲とのコミュニケーションを密にし、要所でピンチの芽をつんだ。

故障者や海外組の不在で、結果的には国内クラブでプレーする18人で戦った今大会。
1戦1戦を時に圧倒し、時に耐え抜いて、指揮官が「まずはここにいる18人で何かをつかみたい」と見据えた2大会ぶりの金メダルにたどり着いた。

19年W杯フランス大会へのチームの底上げを証明し、待ちに待った日本への帰路につく。

https://www.nikkansports.com/soccer/japan/asiangames2018/news/201808310000755.html



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【アジア大会 準々決勝 U-21日本×U-23サウジアラビア】躍動のMF岩崎悠人が2発!!サウジ撃破のU-21代表、アジア大会4強入り【動画】


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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2018年08月27日(月) 00:00:00.00 ID:000
[8.27 アジア大会準々決勝 U-21日本2-1サウジアラビア ボゴール]
得点:
31分 岩崎 悠人
73分 岩崎 悠人

39分 オウンゴール


アジア大会準々決勝が27日に行われ、U-21日本代表がサウジアラビアと対戦。
前半31分にMF岩崎悠人(京都)のゴールで先制した日本だが、同39分にオウンゴールで同点に追い付かれる。
しかし後半28分に再び岩崎がネットを揺らし、2-1の勝利を収めた。
準々決勝を突破した日本は29日の準決勝で、UAE対北朝鮮の勝者と対戦する。

日本はここまでの4戦同様に3-4-2-1のシステムを採用し、24日マレーシア戦からは先発1人を変更。
GKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右からDF大南拓磨(磐田)、DF立田悠悟(清水)、DF板倉滉(仙台)、ボランチにMF松本泰志(広島)、MF渡辺皓太(東京V)、右アウトサイドにMF長沼洋一(岐阜)、左にMF杉岡大暉(湘南)を配置し、シャドーにMF旗手怜央(順大)、岩崎、1トップにFW前田大然(松本)を並べた。

前半5分にゴールに迫ったのは日本だった。
前田から左サイドでボールを受けた岩崎が相手1人を鮮やかに抜き去ると、PA内左から右足シュートを狙ったが、相手GKに右手1本で弾き出されてしまう。
同18分には右サイドから長沼が送ったクロスにファーサイドの岩崎がフリーで反応するも、わずかにタイミングが合わなかったヘディングシュートは枠上に外れた。

その後も日本がボールを保持する展開となるが、前半26分にはサウジアラビアのカウンターを浴びて危機を迎える。
しかし、FWカマラのパスからPA内に侵入したMFガリーブのシュートはゴール右に外れて難を逃れた。
すると同31分、日本がカウンターから先制に成功。
松本が自陣でボールを奪い、こぼれ球を拾った岩崎が左サイドの杉岡に展開。
杉岡のアーリークロスの流れから前田が落とすと、反応した岩崎が右足ダイレクトで鮮やかに叩き込み、スコアを1-0とした。

しかし前半39分、不運な形から失点。
フライフに右サイドの突破を許し、折り返したボールをDFユーシフに合わせられると、小島が足で弾いたボールが立田に当たってはね返ったボールがゴールマウスに収まり、オウンゴールで同点に追い付かれてしまう。
同40分には日本が勝ち越しの好機を迎えるが杉岡のグラウンダーのクロスから旗手が放ったシュートは枠上に大きく外れてしまった。

1-1のまま後半を迎えると、後半5分にはカマラとのパス交換からゴール前に走り込んだガリーブにフィニッシュまで持ち込まれるが、シュートはゴール左に外れる。
同9分にはカウンターからカマラにゴールに迫られるも、必死に戻った立田がスライディングでクリアして危機を救った。

ここから日本がフィニッシュまで持ち込む場面を立て続けに創出。
後半12分には立田のロングパス一本で抜け出した旗手が好機を迎えるも、相手と競り合いながら放ったループシュートはゴール右に外れた。
直後には日本ベンチが動き、長沼に代わってMF遠藤渓太(横浜FM)を投入。
同14分には杉岡のパスを前田が落とし、反応した旗手が狙うもジャストミートさせられずにボールは相手GKの守備範囲に飛んでしまった。
すると、同15分には旗手に代えてMF三好康児(札幌)がピッチへと送り込まれる。

後半24分には相手のカウンターをファウルで止めた板倉がイエローカードを受け、次戦出場停止となってしまう。
しかし同27分、遠藤のサイドチェンジを左サイドでボールを受けた前田が粘って中央に折り返すと、中央の岩崎がダイレクトでねじ込み、2-1と日本が勝ち越しに成功した。
同38分には前田に代えて最後のカードとなるFW上田綺世(法政大)をピッチへと送り込んだ。

その後は同点に追い付こうとするサウジアラビアの反撃を受けたものの、体を張った守備で得点を許さず。

逃げ切った日本は2-1の勝利を収めてベスト4進出を決めた。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?253045-253045-fl



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【アジア大会 決勝T1回戦 U-21日本×U-23マレーシア】後半44分の決勝弾!!U-21代表、苦しみながらもアジア大会8強入り【動画】


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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2018/08/24(金) 00:00:00.00 ID:000
[8.24 アジア大会決勝T1回戦 U-21日本1-0マレーシア ブカシ]
得点:
89分 上田 綺世


アジア大会決勝トーナメント1回戦が24日に行われ、U-21日本代表がマレーシアと対戦。
前半をスコアレスで折り返した試合は、後半44分にFW上田綺世(法政大)が決勝点となるPKを沈めて1-0の完封勝利を収めた。
決勝トーナメント1回戦を突破した日本は27日の準々決勝で、中国を4-3で下したサウジアラビアと対戦する。

日本はGL3戦同様に3-4-2-1のシステムを採用し、19日ベトナム戦からは先発6人を変更。
GKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右からDF原輝綺(新潟)、DF立田悠悟(清水)、DF板倉滉(仙台)、ボランチにMF松本泰志(広島)、MF渡辺皓太(東京V)、右アウトサイドにMF長沼洋一(岐阜)、左にMF杉岡大暉(湘南)を配置し、シャドーにFW旗手怜央(順大)、MF岩崎悠人(京都)、1トップにFW前田大然(松本)を並べた。

序盤からボールを保持する展開となった日本は前半8分、立田の鋭い縦パスを起点に旗手、杉岡のパス交換から岩崎がフィニッシュまで持ち込むが、右足で放ったシュートは枠上に外れた。
同14分にはマレーシアにFKの流れからゴールに迫られるも、MFバハティアルが放ったシュートは小島が弾き出した。

この日の日本はロングボールを多用し、前線の前田、旗手、岩崎らのスピードを生かそうとする。
同31分には旗手のスルーパスから抜け出した前田が決定機を迎えるが、シュートは枠上に外れてしまう。

さらに同35分には松本の浮き球のパスからPA内に侵入した旗手が巧みなトラップから左足ボレーで狙うが、好反応を見せたGKにストップされてしまった。

0-0のまま後半を迎えても日本がボールを保持する時間こそ長いものの、マレーシアの守備を攻略できず。

後半12分にはカウンターからFWラシド、同13分にはFWアブドルラシドに際どいシュートを放たれるが、ともにゴールマウスを外れた。
同21分には杉岡のグラウンダーのクロスがファーサイドまで流れ、長沼が狙うも相手選手にブロックされてしまう。

スコアが動かないまま試合が進むと後半31分に日本ベンチが動き、前田に代えて上田をピッチへと送り込む。
しかし、その後はマレーシアにゴール前に迫られる場面を作られ、同36分にはラシドに枠を捉えた直接FKを放たれるが、小島が弾き出して難を逃れる。
さらに同38分にはパスミスを奪われた流れからラシドに強烈な左足シュートを放たれるもポストに救われる。

後半39分には日本がフィニッシュまで持ち込んだが、CKの流れから放った旗手のシュートは枠上に外れた。

しかし同44分、PA内で上田がDFタンのファウルを誘ってPKを獲得すると、上田自身が蹴り込み、日本は苦しみながらも1-0の完封勝利を収めた。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?252785-252785-fl



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【アジア大会 GL第3節 U-21日本×U-23ベトナム】攻撃陣不発のU-21代表、ベトナムに完封負け…今大会初黒星でGL2位通過【動画】


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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2018/08/19(日) 00:00:00.00 ID:000
[8.19 アジア大会GL第3節 U-21日本0-1ベトナム チカラン]
得点:
3分 クゥワン・ハイ(ベトナム)


アジア大会グループリーグ第3節が19日に行われ、U-21日本代表がベトナムと対戦。
前半3分にベトナムに先制を許した日本は、反撃を試みるも同点ゴールは生まれずに0-1の完封負けを喫して今大会初黒星を喫した。

グループリーグ2位通過となった日本は24日の決勝トーナメント1回戦でE組1位のマレーシアと対戦する。

日本は初戦、第2戦同様に3-4-2-1を採用。
16日のパキスタン戦から先発8人を入れ替え、GKにオビ・パウエル・オビンナ(流経大)、最終ラインは右からDF原輝綺(新潟)、DF立田悠悟(清水)、DF杉岡大暉(湘南)、ボランチにMF神谷優太(愛媛)、MF渡辺皓太(東京V)、右アウトサイドにMF初瀬亮(G大阪)、左にMF遠藤渓太(横浜FM)を配置し、シャドーにMF三好康児(札幌)、MF三笘薫(筑波大)、1トップにFW前田大然(松本)を並べた。

両チームは2連勝を収めて勝ち点、得失点差、総得点で並んでおり、引き分けに終わるとPK戦によって順位が決定。

1月に中国で行われたAFC U-23選手権で準優勝となったベトナム相手に(日本は同大会ベスト8敗退)、開始早々の前半3分に先制点を献上してしまう。

オビからボールを受けた神谷が狙い撃ちにされてボールを失うと、FWトアンのラストパスをMFハイに蹴り込まれてスコアを0-1とされてしまった。

その後も高い位置からプレッシャーを掛けるベトナムに苦しめられ、攻撃の形を作り出せない。
ボールを奪われると縦に素早い攻撃でゴールに迫られ、前半13分と同19分にはFWクエトにフィニッシュまで持ち込まれるが、ボールは枠を外れて難を逃れた。

バイタルエリアまでボールを運べない日本は前半17分に原が自陣から狙ったロングシュート以外、シュートまで持ち込めずに苦しい時間帯が続いた。

0-1とリードを許したまま後半を迎えると、三笘に代えてMF岩崎悠人(京都)、神谷に代えてMF松本泰志(広島)を投入。

システムを4-2-3-1に変更して状況を打開しようと試みる。
同4分にはCKの流れから渡辺が送ったクロスを原がヘディングで叩き付け、同6分には杉岡のパスを受けた前田がPA外から狙うが、シュートはともに力なくGKの手中に収まった。

徐々にリズムをつかみ始めた日本は後半24分、松本、杉岡とつなぎ、最後は遠藤が弾道の低い右足シュートを狙うも、GKに弾き出されてしまう。
同35分には杉岡、岩崎、三好、前田と鮮やかにつないで前田がネットを揺らすが、これはオフサイドの判定に取り消される。
すると同36分には前田に代えて最後のカードとなるFW上田綺世(法政大)をピッチへと送り込んだ

最後まで同点に追い付こうとした日本は後半45分、原の鋭いスルーパスから抜け出した上田がGKまでかわして決定機を迎えるが、シュートをジャストミートさせることができず。

その後も得点は生まれずに0-1の完封負けを喫した。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?252358-252358-fl



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【アジア大会 GL第2節 U-21日本×U-23パキスタン】開始10分で3点のゴールショー!!U-21代表、大量4発でアジア大会2連勝【動画】

1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2018/08/16(木) 00:00:00.00 ID:000
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[8.16 アジア大会GL第2節 U-21日本4-0パキスタン チカラン]
得点:
2分 岩崎 悠人
9分 旗手 怜央
10分 前田 大然
35分 岩崎 悠人


アジア大会グループリーグ第2節が16日に行われ、U-21日本代表がパキスタンと対戦。
前半2分にMF岩崎悠人(京都)のゴールで先制した日本は前半だけで4点のリードを奪って、4-0の完封勝利を収めた。

2連勝を飾った日本は19日の第3戦でベトナムと対戦する。

14日のネパール戦で1-0の勝利を収めた日本は、初戦同様に3-4-2-1を採用。
先発8人を入れ替え、GKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右からDF岡崎慎(FC東京)、DF板倉滉(仙台)、DF大南拓磨(磐田)、ボランチにMF神谷優太(愛媛)、MF松本泰志(広島)、右アウトサイドにMF長沼洋一(岐阜)、左にMF遠藤渓太(横浜FM)を配置し、シャドーに岩崎、MF旗手怜央(順天大)、1トップにFW前田大然(松本)を並べた。

試合開始早々の前半2分にいきなりスコアを動かしたのは日本だった。
岡崎が自陣から送ったロングボールで最終ライン裏に抜け出した岩崎が、胸トラップからの右足シュートでネットを揺らし、スコアを1-0とした。
この得点で勢いに乗った日本は同9分、左サイドから大南が送ったパスから抜け出した旗手が左足で決めて2点目。

さらに同10分には旗手とのパス交換から抜け出した前田が蹴り込み、リードを3点差に広げた。

その後も一方的にボールを支配すると、前半28分には遠藤が強烈なミドルシュートを放つが枠上に外れる。

しかし同36分、左サイドを突破した遠藤のグラウンダーのクロスを受けた旗手が岩崎につなぐと、岩崎が右足のシュートを突き刺してチーム4点目を記録。
同41分には旗手の鋭いスルーパスに反応した前田が狙うも、相手GKにストップされてしまった。

4-0と日本がリードしたまま後半を迎えると、後半7分には岡崎のスルーパスから右サイドを駆け上がった長沼のクロスを前田がヘディングで叩きつけるも、シュートは相手GKに弾き出されてしまった。

前半28分には日本ベンチが動き、神谷に代えてDF原輝綺(新潟)を3バックの中央に投入し、板倉がボランチの位置に上がる。

同32分には日本をアクシデントが襲い、相手選手と接触した小島がプレー続行不可能と判断され、GKオビ・パウエル・オビンナ(流経大)がピッチへと送り込まれ、さらに同36分には遠藤に代えてMF初瀬亮(G大阪)が投入された。

後半はややペースダウンした日本に追加点こそ生まれなかったものの、パキスタンにも得点を許さずに4-0の完封勝利を収めた。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?252105-252105-fl



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【アジア大会 GL第1節 U-21日本×U-23ネパール】“大学生戦士”三笘が決勝点…森保J、アジア大会白星発進!!【動画】


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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2018/08/14(火) 00:00:00.00 ID:000
[8.14 アジア大会GL第1節 U-21日本1-0ネパール チカラン]
得点:
7分 三笘 薫


アジア大会グループリーグ第1節が14日に行われ、U-21日本代表がネパールと対戦。
前半7分にMF三笘薫(筑波大)の得点で先制した日本が逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。
白星スタートを切った日本は16日の第2戦でパキスタンと対戦する。

日本は3-4-2-1を採用し、GKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右からDF原輝綺(新潟)、DF立田悠悟(清水)、DF杉岡大暉(湘南)、ボランチにMF渡辺皓太(東京V)、MF松本泰志(広島)、右アウトサイドにMF長沼洋一(岐阜)、左にMF{{初瀬亮}(G大阪)を配置し、シャドーにMF三好康児(札幌)、三笘、1トップにFW上田綺世(法政大)を並べた。

前半7分にいきなり試合を動かしたのは日本だった。
渡辺が送った浮き球のパスから右サイドを駆け上がった長沼が粘って折り返すと、ゴール前の三笘が蹴り込んでスコアを1-0とした。

その後もボールを保持する日本が押し込む時間帯が続き、同10分と同15分には渡辺のラストパスに反応した上田がPA内から狙うが、ともに枠を捉え切れなかった。

日本の両アウトサイドである右の長沼と左の初瀬が攻め上がると、相手のサイドハーフも最終ラインまで落ちるため、ネパールの最終ラインには6枚が並び、バイタルエリアの人口密度は高くなる。

守備に人数を割く相手を攻めあぐねながらも、同25分には立田のスルーパスから上田が裏に抜け出すが、右足から放ったシュートはGKの守備範囲に飛んでしまった。

1-0と日本がリードしたまま後半を迎えても、攻める日本、守るネパールの図式は変わらず。
そして守備に人数を割き、体を張った粘り強い対応を見せる相手に苦しみ、フィニッシュまで持ち込めない時間帯が続くのも変わらなかった。

同12分には立田のクリアボールから最終ライン裏に抜け出した上田が好機を迎えるが、右足から放ったシュートは相手GKに阻まれてしまう。

1点をリードしながらも、攻撃の組み立てに苦しむ日本は後半20分、初瀬に代えてDF板倉滉(仙台)を3CBの左の位置に投入し、杉岡を左アウトサイドの位置に移した。

同22分には決定機を創出するが、三笘のスルーパスから抜け出した上田のシュートは相手GKにストップされてしまった。
さらに同28分には上田に代えてFW前田大然(松本)をピッチへと送り込む。

その後もボールを一方的に保持した日本に2点目は生まれなかったものの、ネパールに好機らしい好機を作らせず。

後半アディショナルタイムに三好に代えてMF岩崎悠人(京都)が投入されたところで試合終了のホイッスルが吹かれ、日本は1-0の完封勝利を収めた。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?251949-251949-fl



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