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Asia Cup(アジアカップ)

【アジア杯 決勝 日本×カタール】アジア王者奪還ならず…森保J12戦目の初黒星、カタールが初V!【動画】

1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/02/02(土) 00:00:00.00 ID:000
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[2.1 アジア杯決勝 日本1-3カタール ザイード スポーツ シティ スタジアム(36776人)]
得点:
後半24分 南野 拓実

前半12分 アルモエズ アリ
前半27分 アブデルアジズ ハティム
後半38分 アクラム アフィフ


アジアカップ決勝が1日、UAE・アブダビのザイードスポーツシティ・スタジアムで行われ、日本代表はカタール代表に1-3で敗れた。
前半12分、27分に連続失点すると、後半24分にMF南野拓実の今大会初ゴールで1点を返すが、後半38分、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の助言から与えたPKで3失点目を喫した。
2大会ぶりのアジア王者奪還を目指した日本だが、5回目の決勝進出で初の準優勝。
森保一監督は就任後12試合目で初黒星となった。
カタールは初の決勝進出で初優勝を飾り、自国開催の22年W杯に向けた強化が初のアジア制覇という形につながった。

日本は1月28日の準決勝イラン戦(○3-0)から先発一人を変更。
イラン戦で左太腿裏を痛めて途中交代したMF遠藤航に代わってDF塩谷司がボランチで先発した。
それ以外はイラン戦と同じメンバーで、GK権田修一がゴールを守り、4バックは右からDF酒井宏樹、DF冨安健洋、DF吉田麻也、DF長友佑都。
中盤は塩谷とMF柴崎岳のダブルボランチで、右にMF堂安律、左にMF原口元気、トップ下に南野が入り、FW大迫勇也が1トップを務めた。

昨季まで鳥栖でプレーしていた権田だが、1月29日にポルトガル1部のポルティモネンセに完全移籍することが発表された。
日本代表のスタメン11人が全員海外組となるのは史上初。
“オール海外組”で試合をスタートさせた。
一方のカタールは出場停止明けのDFバサム・アルラウィ、MFアブデルアジズ・ハティムがそろって先発。
準決勝・UAE戦(○4-0)の4バックではなく、準々決勝の韓国戦(○1-0)などで採用した3バックを敷き、守備時にはほぼ5バック気味に守備を固めてきた。

先手を取ったのはカタールだった。
前半12分、FWハサン・アルハイドスのサイドチェンジを受けたFWアクラム・アフィフが左サイドからフワリとしたクロス。
PA内のFWアルモエズ・アリは吉田を背にしながらリフティングでボールを浮かし、右足のバイシクルシュートをゴール右隅にねじ込んだ。
日本は決勝トーナメントで初失点。
アリは今大会通算9ゴール目となり、元イラン代表FWのアリ・ダエイ氏を超える大会新記録を打ち立てた。

スーパーゴールで先制したカタールは直後の前半13分にもアフィフのパスからアリがPA内右に抜け出し、右足でシュート。
これは吉田が足を伸ばしてCKに逃れたが、次の1点を奪ったのもカタールだった。
前半27分、アフィフから縦パスを受けたハティムが日本の寄せが甘いのを見逃さず、PA手前から左足でミドルシュート。
これが鮮やかにゴール左隅に突き刺さり、2-0とリードを広げた。

ピッチを自由に動くアフィフを抑え切れず、なかなかいい位置でボールを奪えない日本は攻撃でもカタールの分厚い守りを攻めあぐねる時間が続く。
前半31分のFKも堂安のキックは壁を直撃。
チャンスらしいチャンスのないまま、0-2で前半を折り返した。

後半も日本がポゼッションする展開は続くが、1点が遠い。
後半9分、柴崎の鋭い縦パスを南野がPA内で受けるが、相手の素早い寄せに遭い、シュートまで持ち込めない。
逆に同11分にはカウンターからアフィフに持ち込まれ、ハティムに決定的なシュートを打たれたが、至近距離からのフィニッシュはクロスバーを大きく越え、日本は相手のミスに救われた。

日本は後半17分、最初の交代カードで原口に代えてFW武藤嘉紀を投入する。
武藤は下がり目の位置で大迫と縦関係の2トップを組み、南野が左サイドに移った。
同19分には堂安の右クロスに武藤が頭で合わせるが、南野と重なってしまい、シュートは枠を外れる。

その後もカタールを押し込み、何度もセットプレーのチャンスを獲得。
カタールの高い壁に跳ね返され、なかなか得点につながらなかったが、ついにゴールをこじ開けた。

後半24分、こぼれ球をつないで塩谷が縦パス。
大迫が落としたボールに素早く反応した南野がゴール前に抜け出すと、前に出てきたGKの動きをよく見て技ありのチップキックでゴールネットを揺らした。
南野は待望の今大会初ゴール。
2得点した昨年10月16日のウルグアイ戦(○4-3)以来、出場8試合ぶりの得点となった。

1-2と1点を返し、一気に同点ゴールを目指す日本だったが、またしてもVARに泣かされる結果となった。
後半35分、カタールの右CKからゴール前でDFアブデルカリム・ハサンと競った吉田の手にボールが当たる。
一度はプレーを流したラフシャン・イルマトフ主審だったが、VARの助言を受けてピッチ横のモニターで映像を確認。
吉田のハンドを取り、カタールにPKを与えた。

後半38分、PKキッカーを務めたアフィフは冷静に権田の逆を突き、ゴール左に流し込む。
1-3と再びリードを2点に広げられた日本は直後の39分、塩谷に代えてMF伊東純也を投入。
柴崎のワンボランチで、右に伊東、左に南野、トップ下に堂安というダイヤモンド型の中盤となり、前線は大迫と武藤が2トップを組んだ。

後半44分には南野に代えてMF乾貴士を投入し、交代枠を使い切るが、2点目を奪えず。
直後のFKのチャンスも柴崎のキックをニアで酒井がフリックし、吉田がヘディングシュートを狙ったが、クロスバーを越えた。
試合はそのまま1-3でタイアップ。

日本は2大会ぶりの王座奪還ならず、カタールが同国史上初のアジアカップ制覇を成し遂げた。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?265387-265387-fl


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【アジア杯 準決勝 カタール×UAE】カタール、主力2人出場停止もザックUAEを4発粉砕で決勝進出!!【動画】


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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/01/29(火) 00:00:00.00 ID:000
[1.29 アジア杯準決勝 カタール4-0UAE ムハンマド ビンザイード スタジアム(38646人)]
前半22分 ブアレム フーヒ
前半37分 アルモエズ アリ
後半35分 ハサン アルハイドス
後半48分 ハミド イスマイル


アジアカップは29日、UAE・アブダビのムハンマド・ビン・ザーイド・スタジアムで準決勝を行い、カタール代表が開催国のUAE代表に4-0で快勝し、初の決勝進出を決めた。
2月1日にアブダビのザイードスポーツシティで開催される決勝では、2大会ぶり5回目のアジア制覇を目指す日本代表と初優勝を狙うカタール代表が激突する。

国交を断絶中の両国の試合は異様な雰囲気の中で行われた。
UAEのナヒヤーン・ビン・ザイード王子がチケットを買い占め、UAEサポーターに無料で配布。
3万8646人の観衆で満員に膨れ上がったスタジアムの外にはチケットを入手できなかった多くのファンが押し寄せ、会場周辺は試合開始前から混乱状態だった。

試合前にはカタール国歌の斉唱中に大ブーイングも起こり、元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ監督率いるUAEは強力な後押しとともに、かつてない重圧ものしかかった。
前半22分、カタールがカウンター返しから前線に残っていたMFブアレム・フーヒがドリブルで持ち込み、右足でミドルシュート。
GKハリド・エイサが痛恨のキャッチミスを犯し、ボールは腕の下を抜けてゴール左隅に吸い込まれた。

一転して静まり返るスタンド。
カタールは前半37分にも横パスを受けたFWアルモエズ・アリが左45度の位置から右足ミドルをゴール右隅にねじ込んだ。
グループリーグで7ゴールを量産したアリはこれで今大会通算8得点目。
2-0とリードを広げると、ゴール裏で喜ぶカタールの選手たちに向かってスタンドからペットボトルやサンダルが投げ込まれるなど、一時騒然とした雰囲気になった。

2点ビハインドで前半を折り返したUAEは後半開始から10番のMFイスマイル・マタルを投入。
後半7分にはFWアリ・マブフートが強烈な右足ミドルを放つが、GKサード・アルシーブのファインセーブに遭った。

同27分、右クロスにヘディングで合わせたのは途中出場のFWアフメド・ハリル。
しかし、これもGKの好セーブに阻まれ、怒涛の反撃も得点に結びつかなかった。

カタールは後半36分に10番のMFハサン・アルハイドスがダメ押しゴール。
またしてもゴール裏から大量のペットボトルが投げ込まれたが、その後は徐々にスタジアムをあとにする観客の姿も見られるようになった。
後半アディショナルタイムには途中出場のDFハミド・イスマイルがダメ押しの4点目。
4-0の完封勝利で決勝進出を決めたカタールは日本同様、ここまで無傷の6連勝。
6試合で16得点無失点という完璧な結果で決勝へ駒を進めた(日本は11得点3失点)。

この試合は4-2-3-1のシステムだったが、グループリーグ最終戦のサウジアラビア戦(○2-0)と準々決勝の韓国戦(○1-0)では3バックを採用しており、日本戦もどのシステムで臨んでくるか読みづらい。
しかも、この日はDFバサム・アルラウィとMFアブデルアジズ・ハティムの2人が出場停止だった。
アルラウィはここまで全試合に先発していたセンターバックで、決勝トーナメント1回戦のイラク戦(○1-0)では決勝点も決めていた。

ハティムもトップ下かインサイドハーフで今大会4試合に先発し、準々決勝の韓国戦で決勝ゴール。
主力2選手が決勝では戻ってくる。

最新のFIFAランキングでは日本の50位に対し、カタールは93位。
過去の対戦成績は日本の2勝4分2敗と五分だが、最近の6試合は負けていない(2勝4分)。
直近では8年前のアジアカップ準々決勝で対戦。

DF吉田麻也が退場しながらMF香川真司の2ゴールとDF伊野波雅彦の劇的決勝点で3-2の逆転勝利をおさめている。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?265199-265199-fl


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【アジア杯 準決勝 日本×イラン】帰ってきた大迫が貫禄2発!森保J、難敵イラン破ってアジア杯決勝へ!!猛然ダッシュアシストの南野「結果がついてきて本当によかった」【動画】

1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/01/29(火) 00:00:00.00 ID:000
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[1.28 アジア杯準決勝 日本3-0イラン ハッザーア ビンザイード スタジアム(23262人)]
得点:
後半11分 大迫 勇也
後半22分 大迫 勇也
大迫 勇也 原口 元気


アジアカップは28日、アルアインのハッザーア・ビン・ザイードスタジアムで準決勝を行い、日本代表はイラン代表に3-0で勝利した。
右臀部痛から待望の先発復帰を果たしたFW大迫勇也が貫禄の2ゴール。
2月1日の決勝ではカタール対UAEの勝者と対戦する。

日本は準々決勝のベトナム戦(◯1-0)から先発1人を変更。
FW北川航也に代わって大迫が5試合ぶりの先発復帰を果たした。
2列目は右にMF堂安律、トップ下にMF南野拓実、左にMF原口元気。
MF柴崎岳、MF遠藤航がダブルボランチを組み、4バックは右からDF酒井宏樹、DF冨安健洋、DF吉田麻也、DF長友佑都。
GK権田修一がゴールを守った。

立ち上がりは一気に日本が押し込み、開始30秒足らずで原口がPA左を駆け上がってファーストシュート。
その後も激しい局面のぶつかり合いが続く中、的確にプレスをかいくぐった日本が主導権を握る。
前半8分には大迫、堂安がワンタッチでつなぐと、南野がPA右をえぐる場面も見られた。

イランは1トップのFWサルダル・アズムンにロングボールを放り込んでくるが、吉田と冨安が落ち着いて対応。
日本は前半11分、FWバヒド・アミリのロングスローからピンチを招くも、遠藤のクリアからカウンターをしかけて陣地を回復し、同12分には長友の高速クロスに南野が飛び込んで決定機を導いた。

日本は前半17分に柴崎の左CKから吉田が頭で合わせ、同19分には人数をかけたコンビネーションから堂安が左足で狙ったが、いずれもわずかに枠外。
イランは同22分、MFエフサン・ハジサフィとのワンツーからアズムンが抜け出し、柴崎の股を抜いてシュートを狙ったが、権田がかろうじて脚ではじき出した。

徐々に勢いを増してきたイランは前半27分、今度はハジサフィのロングスローが立て続けに日本ゴール前を襲う。
同35分には森保一監督が吉田をピッチサイドに呼んで指示を出す場面も。
その後は互いにセットプレーで見せ場をつくったが、両チーム守備陣の奮闘もあり、スコアレスのままハーフタイムを迎えた。

イランは後半1分、ハジサフィのミドルシュートが酒井のハンドリングを誘ってPA際でFKを獲得。
同3分、これをデジャガが右足で狙ったが、ボールは大きく右上に外れていった。
対する日本も自陣左サイドからのビルドアップで徐々に前進を試み、長友や原口がオーバーラップする場面をつくった。

すると後半11分、ついに日本がスコアを動かした。
柴崎の縦パスを大迫が収めると、左に抜けた南野にノールックのスルーパス。
一度は相手に倒された南野だったが、相手の隙を突いて左サイドを駆け上がって中央にクロスを送ると、ハイジャンプを見せた大迫がヘディングで流し込んだ。

5試合ぶりの先発復帰を果たした大迫は今大会3点目。
イランはここまで5試合無失点が続いていたが、大会初の失点を喫した。
ところが日本は直後、自陣での競り合いで遠藤が負傷。
倒れ込んだまま起き上がることができなくなり、同15分にDF塩谷司が投入された。

それでも日本は後半18分、PA内で収めた大迫から南野にボールが渡り、鋭いクロスがDFモルテザ・プーラリガンジの手に当たってPKを獲得。
主審はビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の助言を受け、モニターで再確認したが判断は変わらず。
これを大迫が右に決めてリードを2点に広げた。

日本は後半26分、右サイドで堂安と大迫がつなぎ、酒井が突破からグラウンダーで折り返したが、走り込んだ原口にはわずかに通らず。
そのプレーで足を痛めた酒井は同28分、DF室屋成との交代でピッチを退いた。
その直後には右サイドをドリブルで切り裂いた堂安のカットインシュートがGKを襲った。

日本は後半39分、クリアボールを収めた南野が柴崎につなぎ、左からのクロスに堂安が飛び込んだが惜しくも通らず。
同44分には堂安に代わってMF伊東純也がピッチに立った。
日本は同アディショナルタイム、単独突破でPA内に侵入した原口のゴールでダメ押しの3点目。
今大会初めて複数点差で勝利した日本が中3日で迎える決勝戦に歩みを進めた。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?265114-265114-fl


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【アジア杯 準々決勝 UAE×オーストラリア】前回王者・豪州、アジア杯連覇を逃す…ザック率いる開催国UAEが2大会連続のベスト4!【動画】


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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/01/26(土) 00:00:00.00 ID:000
[1.24 アジア杯準々決勝 UAE 1-0 オーストラリア ハッザーア ビンザイード スタジアム(25053人)]
得点:
後半23分 アリ マブフート


AFCアジアカップUAE2019 準々決勝が25日に行われ、UAE代表とオーストラリア代表が対戦した。

拮抗した展開が続く中、68分に思わぬ形でUAEが先制に成功する。
ミロシュ・デゲネクのバックパスをアリー・マブフートが掻っ攫い、無人のゴールに流し込んだ。

試合は1-0で終了。
前回大会王者のオーストラリアは準々決勝敗退でアジアカップ連覇ならず。
直近2大会連続で決勝へ進出していたが、3大会ぶりにベスト8終戦となった。
対するUAEは2大会連続のベスト4入りを果たした。
準決勝は29日(火)、UAEはカタール代表と対戦する。

【スコア】
UAE代表 1-0 オーストラリア代表

【得点者】
1-0 68分 アリー・マブフート(UAE)

https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20190126/897431.html?cx_top=topix



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【アジア杯 準々決勝 韓国×カタール】韓国が準々決勝で敗れる…全試合完封の鉄壁カタールが初の4強へ!【動画】


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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/01/25(金) 00:00:00.00 ID:000
[1.25 アジア杯準々決勝 韓国0-1カタール ザイード スポーツ シティ スタジアム(13791人)]
得点:
後半33分 アブデルアジズ ハティム


アジアカップは25日に準々決勝を行い、ザイードスポーツシティスタジアムでは韓国とカタールが対戦した。

後半34分に先制したカタールが1点を守り抜き、1-0で勝利。
初の4強進出を果たした。

韓国は4-2-3-1の布陣で、ヴィッセル神戸のGKキム・スンギュやG大阪のFWファン・ウィジョといったJリーガーが先発。
右サイドにはトッテナムのMFソン・フンミンが、左サイドにはボーフムのMFイ・チョンヨンが入り、トップ下にはMFファン・インボムが配置された。

一方、グループEを首位通過したカタールは3-5-2の布陣。
今大会7ゴールで得点ランク1位のFWアルマエズ・アリが2トップの一角に入った。

前半は韓国がボールを保持するも、カタールが前線から激しいハイプレスを仕掛け、韓国の思い通りにさせない。
互いに決定機をつくりながら0-0で前半を折り返した。

後半に入っても展開は動かず。
韓国の攻撃に対し、カタールは2トップを残して残りの8人で固くブロックを形成。
韓国はセットプレーを起点にチャンスをつくるが、ゴールネットを揺らすことはできない。
カタールもカウンターから敵陣に迫るが、シュートは単発で終わってしまう。

韓国は後半27分、カタール守備陣が足を滑らせた隙を突き、ソン・フンミンがPA右に進入。
しかし逆足の左足シュートは勢いなく、相手GKにセーブされる。
流れを変えたい韓国は同29分に、ファン・インボムに代えてMFク・ジャチョルを投入した。

韓国は後半32分、PA手前で獲得したFKをDFキム・ジンスが左足シュートで狙うも、ゴール右ポストを直撃。
すると同34分に試合が動く。
カタールは左サイドからパスを受けたMFアブドゥラジズ・ハティムが左足を一閃。
MFチョン・ウヨンの股を抜けたボールはゴール右隅に吸い込まれた。

カタールの先制でスタジアムがどよめく中、後半35分には韓国が反撃。
右サイドからのクロスにファン・ウィジョが合わせてゴールに流し込むが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によりオフサイドが認められてノーゴールに。
肝を冷やしたカタールのフェリックス・サンチェス監督は選手たちの気の緩みを一喝した。

韓国は後半39分にイ・チョンヨンに代えてFWイ・スンウを投入し、前線の枚数を増やしてパワープレーへ。

しかし、ここまで全試合無失点を誇るカタールが守り切り、1-0で勝利。
史上初のベスト4進出を決めた。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?264924-264924-fl



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【アジア杯 準々決勝 中国×イラン】準決勝の相手は“アジア最強”イランに決定!通算対戦成績ではわずかに負け越し【動画】


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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/01/25(金) 00:00:00.00 ID:000
[1.24 アジア杯準々決勝 中国 0-3 イラン ムハンマド ビンザイード スタジアム(19578人)]
得点:
前半18分 メフディ タレミ
前半31分 サルダル アズムン
後半46分 カリム アンサリファルド



AFCアジアカップUAE2019 準決勝の対戦カードが日本代表対イラン代表に決定した。

24日に行われた準々決勝、日本は堂安律のPK弾を守り抜き、ベトナム代表に辛くも勝利。
イランはサルダル・アズムンが1得点1アシストを記録する活躍などで、中国代表を3-0で下している。

現在イランのFIFAランキングはアジア最高の29位。
今大会ではここまで5試合連続完封中と堅守を誇る。
日本とイランは過去に16度対戦し、5勝5分け6敗とわずかに負け越している。

最後に対戦したのは2015年10月13日。
敵地テヘランで行われた国際親善試合は、武藤嘉紀のゴールで日本が追いつき1-1のドローだった。

日本対イランの準決勝は28日(月)日本時間23時キックオフとなっている。

https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20190125/897243.html



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【アジア杯 準々決勝 日本×ベトナム】VARに泣きVARに笑った日本…堂安のPK弾でベトナム下し4強入り【動画】


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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/01/24(木) 00:00:00.00 ID:000
[1.24 アジア杯準々決勝 日本1-0ベトナム アルマクトゥーム スタジアム(8954人)]
得点:
後半12分 堂安 律


アジアカップは24日、準々決勝を行い、日本代表はUAE・ドバイのアルマクトゥームスタジアムでベトナム代表と対戦し、1-0で競り勝った。
前半24分、DF吉田麻也の得点がビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の助言を受けて取り消されたが、後半12分、今度はVARにより獲得したPKをMF堂安律が沈めた。
日本は28日の準決勝で中国対イランの勝者と対戦する。

日本はFW武藤嘉紀が累積警告で出場停止のため、FW北川航也が1トップで2試合ぶりに先発した。
それ以外は21日の決勝トーナメント1回戦・サウジアラビア戦(○1-0)と同じメンバーで、2列目は右から堂安、MF南野拓実、MF原口元気。
ダブルボランチはMF柴崎岳とMF遠藤航のコンビで、4バックは右からDF酒井宏樹、DF冨安健洋、吉田、DF長友佑都と並び、GK権田修一がゴールを守った。

5バック気味に守備を固めるベトナムに対し、日本はボールポゼッションで上回るが、堅い守りをこじ開けられない。
逆にベトナムは前半14分、カウンターから1トップのFWグエン・コン・フオンがフィニッシュまで持ち込むなど、狙いどおりの試合運び。
攻めあぐねる日本は前半23分、柴崎の縦パスを北川がおさめ、ゴール前に走り込む原口へ。
原口の折り返しがCKを獲得した。

前半24分、柴崎の左CKがニアの密集地帯を抜けてきたところを吉田が押し込み、ゴールネットを揺らす。

吉田はベンチに向かって走っていき、控え選手たちと歓喜の輪が広がったが、準々決勝から導入されたVARの助言を受け、主審がピッチ脇のモニターで映像を確認。
ボールは吉田の右腕に当たって入っていたとして吉田のハンドを取り、ベトナムの直接FKで試合再開となった。

幻の先制点となり、意気が上がったのはベトナム。
サポーターの後押しも受け、前半27分にはグエン・コン・フオンが個人技でシュートまで持って行った。
同37分、セカンドボールをつないで右クロスのこぼれ球をMFファン・バン・ドゥックが左足で狙うが、権田が横っ飛びでキャッチする。
同38分には権田からパスを受けた吉田のトラップが大きくなり、ファン・バン・ドゥックがカット。
MFグエン・クアン・ハイが左足でシュートを打ったが、至近距離で権田が弾き出すビッグセーブを見せた。

日本は前半45分、柴崎がファウルを受けながらも中央をドリブルで駆け上がり、右前の堂安へ。
堂安はPA内右に走り込む南野へスルーパスを通し、南野が右足を振り抜いたが、GKの好セーブに阻まれた。
ようやくいい形でフィニッシュまでつなげた日本だが、スコアレスのまま前半を折り返した。

前半終了時点でボール支配率は日本が70%、ベトナムは30%。
後半も同じように日本がボールを保持する時間が続くが、なかなか決定的な形をつくれない。
後半7分、遠藤がPA手前から右足でミドルシュートを打ったが、これもGKに阻まれた。
直後の8分、原口からのスルーパスに反応した堂安がPA内に入ったところでDFブイ・ティエン・ズンに倒される。

主審はこのプレーを流したが、約2分後にVARが介入。
再びピッチ横のモニターで映像を確認し、ブイ・ティエン・ズンが堂安の足を引っかけていたとして日本のPKを取った。

ブイ・ティエン・ズンにはイエローカードが示され、ペナルティースポットに向かったのは堂安。
倒されてから約4分後の後半12分、自ら左足でゴール右にねじ込み、今度こそ日本が先制点を奪った。
その後も攻め続ける日本。

後半21分、権田からのフィードを南野がおさめて左サイドに展開。
原口の折り返しに北川が頭で合わせたが、オフサイドの判定だった。

日本は後半27分、最初のカードを切り、北川に代えてFW大迫勇也を投入。
右臀部痛で最近3試合を欠場していたエースがグループリーグ初戦のトルクメニスタン戦(○3-2)以来、4試合ぶりに復帰した。
同32分には高い位置からプレッシャーをかけた堂安が相手のパスをカット。
こぼれ球を回収した南野がドリブルでPA内に切れ込み、右足でシュートを打ったが、GKが左足一本でセーブした。

絶好の追加点のチャンスを生かせなかった日本は後半33分、原口に代えてMF乾貴士をピッチに送り込んだ。
大迫が前線で起点となり、コンビネーションプレーも出てきた日本だが、2点目が遠い。
後半44分には南野を下げてDF塩谷司を投入。
塩谷は遠藤とダブルボランチを組み、柴崎がトップ下にポジションを上げた。

終盤はベトナムに攻め込まれる時間が続いたが、守備陣は最後まで集中力を切らさず、体を張ってシャットアウト。

サウジアラビア戦に続いて2試合連続の1-0完封勝利を飾り、優勝した11年大会以来、2大会ぶりのベスト4進出を決めた。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?264850-264850-fl



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【アジア杯 決勝T1回戦 カタール×イラク】カタールが鮮烈FK弾でイラク撃破!アジア杯ベスト8出揃う!!【動画】


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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/01/23(水) 00:00:00.00 ID:000
[1.22 アジア杯決勝T1回戦 カタール1-0イラク アルナヒヤーン スタジアム(14701人)]
得点:
後半17分 バサム アルラウィ


アジアカップ決勝トーナメント1回戦が22日に開催され、カタール代表はイラク代表に1-0で勝利し、ベスト8進出を決めた。

25日の準々決勝で韓国代表と対戦する。

前半3分にセットプレーからDFアブデルカリム・ハサンのシュートがクロスバーを叩くなど、前半から攻勢をかけたカタール。
一方のイラクは同23分にFWモハナド・アリがPA内右に抜け出すビッグチャンスを迎えるが、飛び出したGKに阻止される。
さらに同36分にはMFフマム・タリクがアクシデントでMFアリ・ヒスニとの交代を余儀なくされた。

すると後半17分にイラクがセットプレーで均衡を破る。
PA後方左のFKからキッカーのDFバサム・アルラウィが右足でシュート。
鋭いシュートがゴール左隅をとらえてネットを揺らす。
試合はそのまま動かず、最後までリードを守り切ったカタールが1-0でイラクを下した。

この結果、ベスト8に進出する全チームが決定。

第1試合は24日に行われ、日本代表がベトナム代表と対決する。
また、同日には中国代表とイラン代表も対戦。

25日に韓国とカタール、開催国のUAE代表と前回王者のオーストラリア代表がそれぞれ顔を合わせる。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?264751-264751-fl



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【アジア杯 決勝T1回戦 韓国×バーレーン】元新潟DFが延長戦で千金ヘッド!!韓国がバーレーン下して8強へ【動画】


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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/01/22(火) 00:00:00.00 ID:000
[1.22 アジア杯決勝T1回戦 韓国2-1(延長)バーレーン ラシドスタジアム(7658人)]
得点:
前半44分 ファン ヒチャン
延前17分 キム ジンス

後半32分 モハメド アルロマイヒ


アジアカップの決勝トーナメント1回戦で、韓国代表がバーレーン代表を延長戦の末に2-1で下した。

先制点を決めたのは韓国だった。
前半43分、右クロスをこぼれ球をFWファン・ヒチャンが右足で流し込み、前半を1点リードで折り返す。

ゴール後には負傷のために代表を離脱したMFキ・ソンヨンの背番号16を示して喜びを表した。

しかし後半は一転、バーレーンが反撃を開始。
すると後半32分、途中出場のFWマフディ・アル・フマイダンのシュートはゴールカバーに入ったDFにかき出されたが、こぼれ球をFWモハメド アル ロマイヒが左足で蹴り込んで試合を振り出しに戻した。

試合は90分で決着がつかず、延長戦に突入。
そして延長前半アディショナルタイム2分、右クロスを一番遠いサイドでダイビングヘッドで合わせたDFキム・ジンスの千金弾で勝ち越し。

新潟でプレー経験を持つ同選手は延長戦に入って投入されていた選手だった。

試合はこのまま韓国が1点リードして進行。
そして日本の佐藤隆治主審が試合終了の笛を吹いた瞬間、韓国の7大会連続となる8強進出が決まった。

韓国の準々決勝は25日に行われ、カタール対イラクの勝者と対戦する。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?264747-264747-fl



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【アジア杯 決勝T1回戦 UAE×キルギス】ザック率いるUAEがキルギスとの延長戦制して8強入り!王者・豪州と対戦へ【動画】


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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/01/22(火) 00:00:00.00 ID:000
[1.21 アジア杯決勝T1回戦 UAE3-2(延長)キルギス ザイード スポーツ シティ スタジアム(17784人)]
得点:
前半13分 ハミス イスマイール
後半19分 アリ マブフート
延前13分 アフメド ハリル

前半26分 ミルラン ムルザエフ
後半47分 トゥルスナリ ルスタモフ


アジアカップは21日、決勝トーナメント1回戦を行った。
開催国のUAE代表はキルギス代表と対戦し、延長戦の末に3-2で準々決勝進出を決めた。
24日にオーストラリア代表と対戦する。

元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ監督が指揮を執るUAEは、前半14分に右CKからDFカリファ・ムバラク・ガニムが頭でつないだボールをMFハミス・イスマイールがヘディングシュートを決め、先制に成功する。

対するキルギスは26分、PA内へ抜け出したFWミルラン・ムルザエフがGKをかわして右足シュート。
角度はあまりなかったが、ゴールに吸い込まれ、すぐさま同点に追いついた。

前半30分にUAEにアクシデント発生。
ガニムが負傷により、DFファリス・ジュマとの交代を余儀なくされた。
それでも後半19分、MFアメル・アブドゥルラフマンの絶妙な浮き球パスからFWアリー・マブフートがフリーで右足シュートを沈め、勝ち越しに成功する。

しかし、後半終了間際だった。
後半アディショナルタイム1分、左CKからMFトュルスナリ・ルスタモフにヘディングシュートを叩き込まれ、試合は2-2のまま延長戦に突入した。

初出場のキルギスに苦戦するUAEだが、決勝点は延長前半に生まれた。
11分、UAEは左サイドのクロスからマブフートがPA中央で倒されてPKを獲得。
これを途中出場のFWアーメド・カリルが冷静にゴール中央に蹴り込み、3-2。

粘るキルギスからこのリードを守り抜き、UAEが2大会連続でベスト8入りを果たした。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?264696-264696-fl



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