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高校サッカー

もし久保建英が高校サッカーに出たらどこまで無双するんや??

1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/03/15(金) 15:12:53.90 ID:000

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前から疑問やねん





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3: 名無し@サカサカ10 2019/03/15(金) 15:13:29.35

同級生が高校サッカーしてる間に既にプロサッカー選手やん?


4: 名無し@サカサカ10 2019/03/15(金) 15:13:58.23

大迫の得点王記録を更新できるんやろうか?


6: 名無し@サカサカ10 2019/03/15(金) 15:14:17.35

絶対派手に無双するよな?


9: 名無し@サカサカ10 2019/03/15(金) 15:15:18.64

マジレスすると無双する


11: 名無し@サカサカ10 2019/03/15(金) 15:16:00.07

一人じゃ勝てん
青森山田に大差で負けるわ

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①サッカー部あるある“体育の授業で「ギャクサイ」と叫ぶ”/②試合中に選手が飲むボトルの中身は何なの?


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000: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2018/08/06(月) 00:00:00.00 ID:000

①サッカー部あるある“体育の授業で「ギャクサイ」と叫ぶ”





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1:2018/08/06(月) 00:06:17.288

マジで?


2:2018/08/06(月) 00:06:35.693

逆裁


3:2018/08/06(月) 00:06:45.672

マイボも連呼する


5:2018/08/06(月) 00:07:09.238

ギャクサイてなんだ


6:2018/08/06(月) 00:07:31.682

ギャクメだろ

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流経大柏から“常勝鹿島”へ!3年間の悔しさを胸に関川郁万が挑む新たな戦い


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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/01/15(火) 00:00:00.00 ID:000
完璧なシナリオだった。
前半40分を迎えるまでは……。

青森山田(青森)と流通経済大柏(千葉)が対戦した第97回全国高校サッカー選手権大会決勝。
前年のリベンジへ、流通経済大柏は理想的な立ち上がりを迎えた。
試合開始直後から青森山田のプレスを掻い潜りアタッキングサードに侵入。
サイドを中心にチャンスを作ると32分、コーナーキックから関川郁万がヘディング弾をお見舞いし、待望の先制点を手にした。

しかし、40分に青森山田・檀崎竜孔のゴールで同点とされると、63分には再び壇崎にゴールを許し逆転された。

終了間際の88分には小松慧(青森山田)のダメ押し点で万事休す。
流通経済大柏は2大会連続準優勝で大会を終えた。

お家芸の“堅守”は健在だった。
初戦となった2回戦で徳島市立(徳島)に1失点して以降、3試合連続でクリーンシートを記録。
瀬戸内(広島)との準決勝は前半から得点を重ねると、5つの交代枠をフルに使って主力を温存。
来る決勝戦を万全の状態で迎えた。

上述の通り、関川のゴールで先制するまでは完璧だった。
あとはこれまでと同じように、鉄壁の守備でリードを守り切れば、11年ぶりの選手権制覇が決まる……。

しかし、まさかの3失点で敗戦。
前年の雪辱は果たせなかった。

悔しさの連続だった3年間

「自分が点を決めようが、チームが勝たないと意味がないので。最後までチームを勝たせられなかった3年間でした……」

表彰式を終え、メディアの取材に応じた関川は、悔しさを噛み締めながら言葉を絞り出した。

高校入学後すぐにレギュラーに定着した。
2016年4月のプレミアリーグイースト、関川の公式戦デビューは青森山田との一戦だった。
当時の青森山田は廣末陸(レノファ山口)、郷家友太(ヴィッセル神戸)、三國スティビアエブス(順天堂大)など、同年度の高円宮杯チャンピオンシップと選手権の2冠を達成したメンバーが名を連ねていた。

この試合で1年生ながらスタメン出場した関川だったが、結果は0-3の惨敗だった。

「振り返れば1年生の最初の公式戦も青森山田だった。最初も最後も青森山田に負けちゃいました」(関川)

関川にとって、高校3年間の選手権は悔しさの連続だった。
1年生のときは県予選決勝で“宿命のライバル”市立船橋に敗北。
2年生だった2017年は夏のインターハイで優勝すると、選手権出場を果たし、決勝戦まで勝ち進んだ。

しかし、前橋育英(群馬)に敗れ準優勝に終わった。
最後の選手権を終えても、「(失点は)自分たちの甘さが出た」「自分たちの代で優勝したかった」と、最後の最後まで悔しさが滲み出ていた。

新たな戦いの場はJリーグ

それでも、関川は強烈なインパクトを残した。
センターバックながら今大会では決勝戦のゴールをはじめ、計3得点を記録。
その全てが得意のヘディングで叩き込んだものだった。
身長180cmと特段大きくはないが、強靭なバネを活かしたジャンプから繰り出すヘディングシュートは破壊力十分。

高さと滞空時間の長さでは、同世代の選手たちより頭一つ抜けていた。
地上戦における対人能力も高く、ロングフィードまで得意としている。

そんな逸材を、Jクラブが見逃すはずがなかった。
関川は高校卒業後、鹿島アントラーズに入団する。
昨シーズン、植田直道(サークル・ブルージュ/ベルギー)、昌子源(トゥールーズ/フランス)と鹿島の最終ラインを支えてきたセンターバックがチームを離れた。
代わって入団する関川にかかる期待は大きいはずだ。

最後に、これからの目標を聞かれた関川は「鹿島で試合に出ることです」と静かに話し、会場を後にした。

選手権で経験した悔しさを拭い切ることはできない。
昨年20冠を達成した“常勝鹿島”でレギュラーを獲ることも簡単ではない。
それでも、全国の舞台で確かな足跡を残した逸材は、悔しさを胸に新たな戦いに挑もうとしていた。

取材・文=加藤聡

https://www.soccer-king.jp/news/japan/highschool/20190115/892662.html



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<青森山田>県外出身選手集め批判の葛藤を乗り越えて青森山田が2年ぶり高校サッカーV「別に関係ないと思う」


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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/01/15(火) 00:00:00.00 ID:000
平成最後の王者誕生を告げる主審のホイッスルが、晴れわたった真冬の空に鳴り響く。

次の瞬間、埼玉スタジアムのピッチに倒れ込んだのは、前回大会に続いて準優勝に終わった流通経済大柏(千葉)ではなく、2年ぶり2度目の全国制覇を成就させた青森山田(青森)のイレブンだった。

切れ味鋭いドリブルで右タッチライン際を支配したMFバスケス・バイロン(3年)が、最終ラインにそびえ立った身長192cmのDF三國ケネディエブス(3年)が、そして同点と逆転の2ゴールを決めたMF檀崎竜孔(3年)が突っ伏し、あるいは仰向けになって涙腺を決壊させている。

14日午後2時8分にキックオフされた第97回全国高校サッカー選手権決勝。
流通経済大柏に先制点を許しながらも慌てず、得意とするサイド攻撃からチャンスを作り、3つのゴールを奪って歓喜の雄叫びをあげた選手たちへ、1995年から青森山田を率いる黒田剛監督(48)は最大級の賛辞を送った。

「準々決勝と準決勝を含めて先制点を奪われ、描いていたゲームプランとは異なった試合への入り方をずっと重ねてきた。そのなかで精神力をしっかりとコントロールしながら追いつき、逆転するパワーをもったチームに成長したことを褒めてあげたい」

決勝までの5試合で、11人もの選手が合計17ゴールをあげて頂点へ駆けあがった。
前評判にたがわぬ実力を、試合を重ねるごとにどんどん増幅させていった一方で、心ない指摘も選手たちの耳に入ってくるようになった。

青森県代表でありながら、青森県出身の選手がいない、と。

高校野球でよく聞かれる、県外から選手を集めることに対する批判や反論。
実際、今大会に選手登録された総勢30人のなかで青森県出身者はDF藤原優大(1年)しかいない。

しかも、大津(熊本)との3回戦でゴールを決めた期待のルーキーは、すべて後半途中からの出場だった。

つまり、先発した11人はすべて県外出身者だった。
たとえば三國は東京都東村山市で、檀崎は宮城県名取市でそれぞれ生まれ育ち、中学への進学を前にして心技体のすべてでさらなる成長を期して、卒業後にはJリーガーになりたいという夢を抱きながら青森山田中学の門を叩いた。

「確かに全国から選手たちが集まってきたチームではありますけど、それぞれが同じ思いを抱いて青森県に来ました。その意味ではどこの出身とかは関係なく、青森県のために、という思いを必ずもちながら練習や試合に臨んできました」

171人を数える部員全員の思いを代弁する、キャプテンのGK飯田雅浩(3年)も東京都杉並区の出身。
東京ヴェルディのジュニアユースで将来を嘱望されながらも危機感を抱き、環境を変えるなら早いほうがいい、と自ら希望して中学3年生の2学期から青森山田中学へ転校した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00010000-wordleafs-socc&p=1

>>2に続く


関連記事:
【優勝おめでとう!】【第97回全国高校サッカー選手権 決勝 青森山田×流通経済大柏】檀崎2発で逆転!“平成最後の選手権”は青森山田が制す!!【動画】


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【優勝おめでとう!】【第97回全国高校サッカー選手権 決勝 青森山田×流通経済大柏】檀崎2発で逆転!“平成最後の選手権”は青森山田が制す!!【動画】

1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/01/14(月) 00:00:00.00 ID:000
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[1.14 選手権決勝 青森山田高 3-1 流通経済大柏高 埼玉スタジアム2002(54,194人)]
得点:
【青】
檀崎竜孔(40分、63分)
小松慧(88分)

【流】
関川郁万(32分)


平成最後の選手権は青森山田が制す! 第97回全国高校サッカー選手権は14日、埼玉スタジアム2002で決勝戦を行い、青森山田高(青森)が3-1で流通経済大柏高(千葉)に逆転勝ち。

2年ぶり2回目の全国制覇を達成した。

史上初めてプレミアリーグ勢同士のカードとなった決勝戦。
4-5-1システムの青森山田はGK飯田雅浩主将(3年)、4バックは右SB橋本峻弥(3年)、CB二階堂正哉(3年)、U-19日本代表CB三國ケネディエブス(3年、福岡内定)、左SB豊島基矢(3年)。
中盤は天笠泰輝(3年)と澤田貴史(3年)のダブルボランチでトップ下が武田英寿(2年)。
右MFにはバスケス・バイロン(3年)、左MFにはU-18日本代表MF檀崎竜孔(3年、札幌内定)が入り、1トップは佐々木銀士(3年)が務めた。

一方の流経大柏も4-5-1システム。
GKは松原颯汰(1年)で4バックは右SB北島直樹(3年)、CB須永竜生(3年)、CB関川郁万(3年、鹿島内定)、左SB横田大樹(3年)。
中盤は熊澤和希(3年)と藤井海和(1年)のダブルボランチでトップ下が八木滉史(2年)。
右MFが西尾颯大(3年)、左MFが岡本竜(3年)、1トップは左部開斗主将(3年)が入った。

流経大柏は左の岡本を活用するなど、サイドから攻撃。
CKやロングスローの数を増やしたほか、自陣からのFKでもゴール前に人数をかけて先制点を奪いに行く。

一方の青森山田は8分、右のバイロンの突破から3連続シュートを放つが、流経大柏DFが身体を投げ出して連続でストップする。

青森山田は最前線の佐々木が健闘。
そして、1タッチパスの冴える武田や存在感放つ天笠が多くボールに絡み、バイロン、檀崎の両翼がDFをかわしてチャンスやシュートシーンに繋げていた。

だが、流経大柏が先制点を奪う。
前半31分、連係で攻め上がった北島が右CKを獲得。
これを八木が右足で入れると、相手のマークを完全に外した関川が豪快ヘッドでゴールに叩き込んだ。

だが、セカンドボールの攻防で優位に立っていた青森山田が、同点に追いつく。
40分、オフサイドギリギリで縦パスを引き出した佐々木が、右オープンスペースを独走。
そのままゴール方向へ向けてドリブルすると、最後はGKを引きつけて出したパスを檀崎が左足でゴールへ押し込んだ。

流経大柏は1-1で突入した後半開始から複数のポジションをチェンジ。
熊澤を左へ出し、岡本をトップ下、八木をボランチに下げた。
そして右SB北島と右SH西尾の配置を入れ替えて後半をスタート。
八木が前線に絡んで前に出るなど、攻撃に厚みを持たせる。

だが、正確なパスワークとセカンドボールの回収の部分で主導権を握り続ける青森山田は、セットプレーも活かしてゴールに迫る。

流経大柏は16分、北島に代えてMF芹田悠真(3年)を投入。
だが、直後の18分に青森山田が勝ち越す。
天笠のインターセプトから右のバイロンが個人技で相手DF2人を翻弄。
鮮やかに突破すると、ラストパスをファーサイドの檀崎が右足で決めて試合をひっくり返した。

流経大柏は22分、八木に代えてMF渡会武蔵(2年)を、26分には岡本に代えてMF間洋登(3年)をピッチへ送り出す。
対する青森山田も27分、武田に代えてMF藤原優大(1年)を、35分には佐々木に代えてFW小松慧(3年)を投入。
流経大柏も渡会に代えてDF清宮優希(1年)を投入し、終盤を迎える。

青森山田はゴール前までボールを運ばれても、「ゴールを隠せ!」の合言葉通りにシュートコースを塞ぎ、身体を張り、相手に思うようなシュートを打たせない。
そして43分、青森山田はダメ押し点。
天笠のスルーパスで抜け出した小松がGKとの1対1から右足でゴールを決めた。
直後に藤井を古谷優斗(2年)に代えた流経大柏は、関川を前線に上げて反撃。
対する青森山田は澤田をMF武眞大(3年)に入れ替える。
このまま逃げ切った青森山田が3-1で勝利。

54,194人の観衆が見守ったファイナルを制し、2年ぶり2回目の全国制覇を成し遂げた。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?264187-264187-fl


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【第97回全国高校サッカー選手権 準決勝 瀬戸内×流通経済大柏】流経大柏が瀬戸内に5発完勝!2年連続決勝進出で青森山田と激突

1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/1/12(土) 00:00:00.00 ID:000
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[1.12 選手権準決勝 瀬戸内0-5流経大柏 埼玉スタジアム2002]
得点:
【流】
岡本竜(前半4分)
藤井海和(前半10分)
関川郁万(前半42分)
熊澤和希(後半9分)
渡會武蔵(後半29分)


第97回全国高校サッカー選手権大会の準決勝が12日に行われ、流通経済大柏高(千葉)が瀬戸内高(広島)に5-0で勝利した。

14日の決勝では青森山田高と対戦する。

PK戦までもつれた第1試合が終了して約10分。
決勝進出の椅子をかけたもう一試合がキックオフした。
初出場の瀬戸内はFWハード・デリアス(2年)を今大会初めて先発で起用。

昨年度準優勝の流経大柏は、準々決勝でスタメンを外れていたDF須永竜生(3年)とMF北島直樹(3年)が復帰した。

流経大柏が立ち上がりから攻勢を仕掛けた。
前半4分にはMF熊澤和希(3年)のスルーパスに斜めに走り込んだMF岡本竜(3年)がGKとの1対1を右足浮き球シュートで冷静に制して先制。

同10分には右サイドを縦に仕掛けたDF西尾颯大(3年)のマイナスクロスをMF藤井海和(1年)が左足に当てて流し込み、あっさりリードを2点に広げた。

落ち着きを取り戻したい瀬戸内だったが、高い位置でのプレスがかからず、なかなかボールを保持できない。

前半32分に右に流れたボールからDF松崎聖人(2年)がシュートチャンスを迎えるが、枠右に外れる。
逆に同42分、ショートコーナーから上げられたクロスをDF関川郁万(3年/鹿島内定)に打点の高いヘディングで押し込まれ、前半だけで3点のビハインドを背負うことになった。

後半に入っても流経大柏の勢いは衰えない。
後半8分のミドルはGK井上大也(2年)のビッグセーブに阻まれたが、同10分、浮き球をコントロールした熊澤が左足強烈ミドルを突き刺して4点目を決めた。
流経大柏は同13分に関川、同14分に熊澤を早くもベンチに下げる。
ともに準決勝までにイエローカードを貰っていた選手で、本田裕一郎監督のしたたかさが際立った。

止まらない流経大柏は後半29分、CKで作った混戦を途中出場のMF渡会武蔵(2年)が押し込んで加点。
同31分からは1年生GKの松原颯汰に代えて、9日にFC琉球への入団が発表になったGK猪瀬康介(18)を投入。

余裕を持った戦いぶりで試合を終わらせた。

流経大柏の決勝進出は2年連続3回目。
千葉県勢としては2011年の市立船橋高以来、流経大柏としては2007年以来、11年ぶりの優勝を目指すことになる。

決勝の相手は2年ぶりの優勝を目指す青森山田。
埼玉スタジアムで14日14時5分にキックオフする。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?263991-263991-fl



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【第97回全国高校サッカー選手権 準決勝 尚志×青森山田】終了3分前に交代出場FW小松が同点弾!青森山田が3-3、PK戦の激闘制し、2年ぶりの決勝へ

1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/1/12(土) 00:00:00.00 ID:000
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[1.12 選手権準決勝 尚志高 3-3(PK2-4)青森山田高 埼玉スタジアム2002]
得点:
【尚】
染野唯月(前半26分、後半23分、後半30分)

【青】
檀崎竜孔(後半11分)
三國ケネディエブス(後半18分)
小松慧(後半42分)


青森山田が激闘を制して決勝進出! 第97回全国高校サッカー選手権は12日、準決勝を行い、青森山田高(青森)が3-3で突入したPK戦の末、4-2で尚志高(福島)に勝利。
優勝した16年度大会以来2年ぶりとなる決勝進出を果たした。

第39回大会の遠野高(岩手)対秋田商高(秋田)以来、58年ぶりとなる準決勝での東北勢対決。
プリンスリーグ東北優勝の尚志とプレミアリーグEASTで高体連最上位の2位に入っている青森山田との“東北頂上決戦”は、青森山田が制した。

立ち上がり、尚志が左SB沼田皇海(3年)の左足プレースキック、青森山田はMF澤田貴史(3年)のロングスローからゴールに迫るシーンがあったが、互いに守備意識高くシュート数を増やすことができない。

両校ともに相手の前線の選手に起点を作らせず、SHも献身的にプレスバック。
そして、攻撃では後方からビルドアップし、コンビネーションで相手の守りを打開しようとするが、前半は巧さよりも互いの守備の堅さが目立つ試合になった。

拮抗した試合のスコアを動かしたのはセットプレーだった。
前半26分、尚志は相手にとって嫌な存在になっていたMF加瀬直輝(3年)が右サイドでFKを獲得。
これを沼田が左足でゴール方向へ入れると、マークを振り切ってニアへ飛び込んだU-17日本代表FW染野唯月(2年)が右足ダイレクトで決めて先制した。

その後もFW伊藤綾汰(3年)のドリブルシュートなどで追加点を狙う尚志に対し、青森山田は右MFバスケス・バイロン(3年)の個人技やMF武田英寿(2年)の左足パスを活用して同点を目指す。

そして後半11分、青森山田が同点に追いつく。
巧みなファーストタッチで相手CBと入れ替わったバスケスが右サイドを独走。
そのままPAへ侵入すると、後方からファウルで倒されてPKを獲得した。
キッカーのU-18日本代表MF檀崎竜孔(3年、札幌内定)はGKが先に動くのを見極めてから右足シュート。

これがゴールネットを揺らして1-1となった。

この後、青森山田MF檀崎、尚志MF伊藤がともに決定機を迎えるがシュートは枠外。
次のチャンスをものにしたのは青森山田だった。
17分、相手の守りを揺さぶってから檀崎が左CKを蹴り込む。
これを192cmのU-19日本代表CB三國ケネディエブス(3年、福岡内定)がGKの前で合わせて2-1。
だが、尚志がここから逆転する。

22分、右サイドの加瀬の折り返しを受けた染野が、切り返し一発でDF2人とGKの逆を取る。
そして、左足シュートをゴールに流し込んだ。
さらに30分、尚志は左中間で伊藤、加瀬と繋ぐと、加瀬がダイレクトでのスルーパス。
これで抜け出した染野が右隅に右足シュートを流し込み、ハットトリックを達成した。

青森山田は三國を前線に上げて反撃。
すると、42分、自陣からのロングボールが前線に入る。
一度ボールを失ったものの、投入されたばかりのFW小松慧(3年)がPAで奪い返して抜け出す。
そのまま同点ゴールを流し込んだ。

青森山田は三國を前線に残したまま4点目を狙う。
対する尚志はGK森本涼太(3年)のビッグセーブで大ピンチを逃れると、アディショナルタイムに“PK職人”のGK鈴木康洋(2年)を投入。

大熱戦の決着はPK戦に委ねられた。

先攻・青森山田2人目の三國のシュートが枠上。
だが、尚志は3人目の右SB石川竣祐(3年)が枠上に外してしまう。
そして尚志4人目、CBフォファナ・マリック(3年)の右足シュートを青森山田GK飯田雅浩(3年)がストップ。

最後は緊張のPKを青森山田の1年生DF藤原優大(1年)が右足で決め、青森山田が決勝切符を勝ち取った。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?263983-263983-fl



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【第97回全国高校サッカー選手権 準々決勝 尚志×帝京長岡】尚志、U-17代表FW染野の決勝点で11年度以来の4強へ!帝京長岡は初のベスト4ならず…

1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/01/05(土) 00:00:00.00 ID:000
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[1.5 全国高校選手権準々決勝 尚志1-0帝京長岡 等々力陸上競技場]
得点:
【尚】
染野唯月(前半22分)


5日、第97回全国高校サッカー選手権準々決勝が行われ、等々力陸上競技場では尚志高(福島)と帝京長岡高(新潟)が対戦し、尚志が1-0で勝利。
12日に埼玉スタジアムで行われる準決勝で、青森山田と激突する。

2回戦、3回戦の連戦から1日挟んで迎える準々決勝。
尚志は3回戦から2選手を入れ替え、1回戦から3試合連続で先発していたDF黒澤誓哉(3年)が出場停止。

さらにMF河村匠(3年)が外れ、DF高橋海大(3年)とMF富岡理久(3年)がスタメン入り。
高橋は2試合ずり、富岡は初先発となった。
対する帝京長岡は、1回戦から4試合連続、11人中6人が2年生という不動のメンバーでスタートした。

前に行く姿勢がみられた両チーム。
長短のパス、ドリブルを駆使しながら相手ゴールに向かうと、立ち上がり2分にDF石川竣祐(3年)のクロスから、尚志のFW染野唯月(2年)がオープニングシュートを放つ。
その後は文字通り一進一退の展開に。

MF田中克幸(2年)のミドルシュートで帝京長岡が応戦すれば、尚志はFW二瓶由嵩(3年)がボレーシュート、さらに帝京長岡のFW晴山岬(2年)のシュートがサイドネットを叩くなど、打ち合いの様相を呈するが、いずれも枠をとらえきれない。

試合が動いたのは、前半22分。
帝京長岡DF小泉善人(3年)のパスが短くなったところを、ボールをさらった二瓶が縦に走り込んだ染野にスルーパス。
これをU-17日本代表が右足で決め切り、尚志が先制に成功した。

帝京長岡はサイドを起点にゴールを目指し、DF吉田晴稀(2年)が高い位置をとってクロスを供給。
FW小池晴輝(3年)が飛び込んだが、ヘディングシュートはクロスバーを越えてしまった。

1-0でリードしたまま後半に入り、尚志は2トップの二瓶と染野を使ってゴールに迫る。
帝京長岡は尚志の攻撃をしのぎながら反撃する。
後半14分には左サイドを攻略し、途中出場のMF中島颯太(3年)のマイナスのボールを小池が左足でミート。

シュートはGK森本涼太(3年)の好守に阻まれてしまう。
その3分後には、ロングボールに晴山が抜け出し、小池へとつなぎ、小池が中央へ折り返したが尚志守備陣に守り切られてしまう。
DF長渡彗汰(3年)のロングシュートもクロスバーに嫌われてしまった。

押し込まれる時間が続いた尚志は、MF坂下健将(3年)が鋭い読みでピンチを何度も救い、DFフォファナ・マリック(3年)とMF大川健(3年)の両センターバック、GK猪越が帝京長岡の攻撃を跳ね返し続けた。

1-0で逃げ切った尚志は、7年ぶりの4強入りを決めた。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?263407-263407-fl



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【第97回全国高校サッカー選手権 準々決勝 青森山田×矢板中央】青森山田、“伏兵”2発で矢板中央撃破!!逆転勝利で2大会ぶり4強へ

1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/01/05(土) 00:00:00.00 ID:000
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[1.5 選手権準々決勝 青森山田高2-1矢板中央高 等々力陸上競技場]
得点:
【青】
二階堂正哉(前半40分、後半26分)

【矢】
眞島聖弥(前半14分)


第97回全国高校サッカー選手権準々決勝が5日行われ、等々力陸上競技場では22年連続24回目の出場となる青森山田高(青森)と2年連続9回目の出場となる矢板中央高(栃木)が対戦。
前半を1-1で折り返した試合は、後半26分に青森山田が決勝点を奪って2-1の逆転勝利を収めた。

試合開始早々の前半2分にゴールを脅かしたのは青森山田だった。
右サイドで得たスローインをMF澤田貴史(3年)がロングスローで放り込むと、ニアサイドに走り込んだDF三國ケネディエブス(3年)がヘディングで合わせたものの、ボールはポストを叩いて先制点を奪うには至らず。
同7分には左サイドのDF豊島基矢(3年)が送ったクロスをFW佐々木銀士(3年)がヘディングで合わせるが、シュートは枠を捉え切れなかった。

すると前半14分に矢板中央が先制に成功する。
DF後藤裕二(3年)が放り込んだロングスローは三國にはね返されたものの、こぼれ球を拾った後藤のクロスをファーサイドでフリーになった今大会初先発のMF眞島聖弥(3年)がヘディングで合わせてネットを揺らし、スコアを1-0とした。
このゴールは青森山田にとって今大会初失点となった。
さらに同23分には矢板中央がカウンターからゴールに迫るが、単独突破してPA内まで持ち込んだMF伊藤恵亮(3年)のシュートは距離を詰めたGK飯田雅浩(3年)にストップされた。

その後は青森山田が押し込む時間帯が続いたが、県予選全4試合無失点、今大会も2試合でオウンゴールの1点しか許していない矢板中央の硬い守備を崩せず。
しかし前半40分、澤田が投げ込んだロングスローのこぼれ球に反応したMF武田英寿(2年)のシュートのコース上にいたDF二階堂正哉(3年)がヘッドで軌道を代えてネットに突き刺し、青森山田が試合を振り出しに戻した。

前半を1-1で折り返すと、同点に追い付かれた矢板中央は眞島に代えてFW大塚尋斗(3年)を投入。
立ち上がりには青森山田がゴールに迫るが、後半3分の佐々木のヘディングシュートはカバーに入ったDF白井陽貴(3年)にクリアされ、同10分に放った武田の右足シュートはGK安西駿(3年)のビッグセーブに阻まれて勝ち越しゴールを奪えない。

しかし後半26分に青森山田が逆転に成功する。
澤田が放り込んだロングスローははね返されたものの、こぼれ球を拾った澤田が送ったクロスをゴール前の二階堂がねじ込み、スコアを2-1とした。
逆転を許した矢板中央は同30分にMF板橋幸大(3年)とMF飯島翼(3年)を同時投入して反撃を試みる。
だが同40分のDF後藤裕二(3年)の決定的なシュートが飯田のビッグセーブに阻まれるなど、最後まで同点ゴールは生まれず。
逃げ切った青森山田が2-1の勝利を収めた。

全国制覇した95回大会以来、2大会ぶりのベスト4進出を決めた青森山田は、直後に行われる12日の準決勝で尚志高(福島)対帝京長岡高(新潟)の勝者と対戦する。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?263400-263400-fl



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【第97回全国高校サッカー選手権 準々決勝 瀬戸内×日本航空】指揮官も「想定外」初出場の瀬戸内が日本航空を下して4強!!準決勝で流経大柏と対戦へ

1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2019/01/05(土) 00:00:00.00 ID:000
news_263417_1

[1.5 選手権準々決勝 瀬戸内高1-0日本航空高 フクダ電子アリーナ]
得点:
【瀬】
吉田寛太(前半37分)


第97回全国高校サッカー選手権の準々決勝が5日に行われた。
フクダ電子アリーナの第2試合では瀬戸内高(広島)と日本航空高(山梨)が激突し、瀬戸内が1-0で完封勝利。

広島県勢のベスト4進出は2008年度大会で優勝した広島皆実高以来10年ぶり、初出場のチームとしては2009年度大会を制した山梨学院高以来9年ぶりの快挙となった。
準決勝は12日に埼玉スタジアムで開催され、瀬戸内は流通経済大柏高(千葉)と対戦する。

立ち上がりにペースを握ったのは、前述の山梨学院以来、県勢9年ぶりの4強入りを狙う日本航空。
瀬戸内の安藤正晴監督が「あそこまで前掛かり来られるとは思っていなかった」という激しいプレッシャーで相手を押し込み、スピーディーなパス回しとサイドからの仕掛けでゴールに迫った。

耐える展開が続いた瀬戸内だったが、攻撃時に独力でボールを前に運べる選手が多く、人に強く行く相手のディフェンスをかわして徐々に好機へとつなげていく。

前半18分に右サイドバックのDF松崎聖人(2年)がドリブルで駆け上がると、裏のスペースに低いボールを供給。
しかし、大外からフリーで走り込んだFW川岸怜央(3年)のシュートは枠を外れた。
同27分にはPA内左のFW中川歩夢(2年)がカットインから右足でシュート。
これもクロスバーを叩いたが、瀬戸内はハーフタイム直前に均衡を破った。

前半37分に左サイドのFW川岸怜央(3年)が左足でクロスを送ると、合わせたのはMF吉田寛太(3年)。
「絶対にクロスが上がると思っていたので、信じて走ってボールが来たので触るだけでした」。
PA内中央で高いジャンプを見せ、飛び出したGKよりも先に頭で触ってゴール右に押し込んだ。

後半も主将MF佐々木達也(3年)のシュートがクロスバーに当たるなど、序盤はいいリズムで攻め込んでいた瀬戸内。
ただ、時間の経過とともに追いかける日本航空がサイド攻撃からチャンスを量産する。

後半37分には途中出場のMF渡辺脩人(3年)がPA内右から右足でシュート性のボールを蹴り込み、ゴール前にいたDF小田翔大(2年)がフリーで反応。
だが、その手前で滑り込んだ味方選手とかぶりそうになったこともあり、右足のシュートは大きくふかしてしまった。

そのままタイムアップを迎え、リードを守り抜いた瀬戸内が1-0で勝利。
初出場ながらベスト4へと駒を進めた。

12日の準決勝では前回準優勝の流通経済大柏と対戦。

安藤監督は粘り強く守った選手たちを称賛しつつ、「(準決勝のことは)今からちょっと考えたいと思います。自分たちが想定外(笑)」と冗談交じりに語った。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?263417-263417-fl



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