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磐田

【J1 第34節(最終節) 磐田×鹿島】鹿島、リーグ2連覇逃す…終盤の猛攻も実らず磐田とドロー決着【動画】


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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2017/12/02(土) 00:00:00.00 ID:000
[12.2 J1第34節 磐田0-0鹿島 ヤマハスタジアム(磐田)(14,696人)]
得点:


J1は2日に第34節を開催し、ヤマハスタジアムで5位のジュビロ磐田と首位の鹿島アントラーズが対戦。
前半をスコアレスで折り返した試合は、後半もスコアが動かずに0-0のドローに終わった。
勝ち点1の上積みに終わった鹿島は、大宮に勝利した川崎Fに勝ち点で並ばれると、得失点差で上回られて最後の最後でリーグ優勝を逃した。

ホームの磐田は26日に行われた第33節鳥栖戦(○2-0)から先発3人を入れ替え、MF川辺駿、DF小川大貴、DF森下俊らを先発起用。
一方、勝利すれば自力でリーグ2連覇を決める鹿島は前節柏戦(△0-0)から先発の入れ替えはなく、同じ11人がスターティングメンバーに名を連ねた。

序盤から両チームともに積極的な姿勢を示し、鹿島は前半2分にFW金崎夢生がミドルシュートを放ち、磐田は同4分に左サイドを突破したMFアダイウトンのクロスからFW川又堅碁がヘディングで狙うが、ともにネットを揺らすには至らず。
すると同13分に鹿島をアクシデントが襲い、アダイウトンと接触したDF西大伍がプレー続行不可能と判断され、DF伊東幸敏との交代を余儀なくされた。

その後は磐田が圧力を掛けて、フィニッシュまで持ち込む場面を創出する。
前半24分、右サイドでボールを受けた川辺が体を寄せてくるMF三竿健斗を強引に抜き去り、中央に切れ込んでシュートを放つがシュートは枠を捉え切れず。

同26分には川又がPA外でMFレアンドロのファウルを誘ってFKの好機を得ると、これをMF中村俊輔が直接狙うもボールは枠上に外れる。
さらに同41分には川又の落としを受けてPA内に進入した川辺が右足シュートを放つが、ボールはGK曽ヶ端準の守備範囲に飛んでしまった。

なかなかシュートまで持ち込めなかった鹿島は前半44分、MF遠藤康が蹴り出したCKをDF植田直通がヘディングで合わせてネットを揺らすが、直前にファウルがあったとしてゴールは認められなかった。

スコアレスのまま後半を迎えると、同3分には鹿島が決定機を迎える。
しかし、左サイドを突破した金崎が送ったクロスからファーサイドでフリーになった伊東が狙うも、シュートは距離を詰めたGKカミンスキーにストップされてしまう。
さらに同7分には右サイドから遠藤が送ったクロスに金崎が飛び込むもシュートは枠を捉え切れず、同11分にはMFレオ・シルバがミドルシュートを枠内に飛ばすがカミンスキーにキャッチされてしまった。

後半24分にはアダイウトンと川辺のパス交換からゴールに迫った磐田が、最後はPA内の川又が左足で狙うも、シュートはDF山本脩斗にブロックされてしまう。
スコアレスのまま試合が進むと、同30分に両ベンチが動き、磐田はMFムサエフに代えてMF松本昌也、鹿島は遠藤に代えてFW鈴木優磨をピッチへと送り込む。

さらに鹿島は後半37分にMF土居聖真に代えてFWペドロ・ジュニオールを投入し、磐田ゴールをこじ開けようと試みる。
同41分には右サイドから伊東が送ったクロスをファーサイドの山本がダイビングヘッドで合わせるが枠を捉え切れず。

その後も両チームともに得点を狙ったものの、最後までスコアは動かずに0-0のまま試合終了のホイッスルが吹かれた。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?232273-232273-fl

明治安田生命 J1リーグ 順位表
http://www.jleague.jp/standings/j1/
成績・データ
http://www.jleague.jp/stats/goal.html?s=J1



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【J1 第33節 鳥栖×磐田】磐田が5位浮上でACL出場に可能性残す、最終節の相手は鹿島【動画】


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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2017年11月26日(日)00:00:00.00 ID:000
[11.26 J1第33節 鳥栖0-2磐田 ベストアメニティスタジアム(16,564人)]
得点:
1' オウンゴール
56' 川又 堅碁


J1リーグは26日、第33節を各地で行い、6位ジュビロ磐田はアウェーでサガン鳥栖に2-0で勝利した。
最終節を残して4位柏と勝ち点2差の5位に浮上。
来季のACL出場権獲得に可能性を残した。

鳥栖は前節のFC東京戦(○2-1)から先発4人を変更。
FW豊田陽平が2試合ぶりにスタメンに名を連ねた。

一方の磐田は前節の柏戦(●0-1)から3人を変更。
MF松浦拓弥が22試合ぶりに先発し、MF上原力也が初のスタメン入りを果たした。

アウェーの磐田が早々に試合を動かした。
前半1分、DF宮崎智彦のスローインから左サイドに開いたMFアダイウトンがクロス。
中央で競り合ったFW川又堅碁には惜しくも合わなかったが、ファーサイドでクリアを試みたDF吉田豊のミスキックがゴールネットを揺らし、オウンゴールで先制した。

一方の鳥栖は前半18分、MF原川力の右CKに反応したFW豊田陽平のヘディングシュートがポストを直撃。
同35分にはFWビクトル・イバルボが倒されて得たFKを原川が狙ったが、惜しくもクロスバーを越えた。

1点ビハインドで迎えた後半9分、鳥栖はMF河野広貴に代えてDFキム・ミンヒョクを投入。
前半途中にフォーメーションを4-3-1-2から4-4-2に変更していたが、ここでさらに3-5-2とした。

ところが直後の後半11分、磐田は自陣で宮崎がボールを奪うと、アダイウトンが左サイドをドリブル突破。
50m以上を走り抜いて放ったシュートはGK権田修一に阻まれたが、こぼれ球に詰めた川又が右足で叩き込み、リードを2点に広げた。

2-0の完封勝利で5位に順位を上げた磐田。
今節で3位以内が確定し、来季のACL出場を決めたC大阪が天皇杯で優勝した場合はJ1の4位チームにACL出場権が与えられるため、他力ながら磐田にも来季ACL出場の可能性が残った。
4位柏と勝ち点2差で最終節を迎える磐田はホームに首位・鹿島を迎え撃つ。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?231842-231842-fl

明治安田生命 J1リーグ 順位表
http://www.jleague.jp/standings/j1/
成績・データ
http://www.jleague.jp/stats/goal.html?s=J1



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サッカー王国静岡ってマジだったんだな……

1: 2017/07/27(木) 04:02:41.95 ID:xWll1FKq0

昔の雑誌読んでたら草生えた

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2: 2017/07/27(木) 04:03:43.43 ID:yIx5rEBVM

日本のブラジルだよ


3: 2017/07/27(木) 04:04:21.06 ID:YFyrkpjd0

なんで静岡ってサッカー人気なん?


6: 2017/07/27(木) 04:07:08.59 ID:c63vGxdQ0

>>3
気候がサッカーに限らず屋外競技に適してる
あと在日ブラジル人が多かった



4: 2017/07/27(木) 04:04:48.64 ID:yIx5rEBVM

ネイマールとか藤枝出身やし


5: 2017/07/27(木) 04:05:42.04 ID:3KX2qH+m0

下部組織とかやないん?

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【J1 第32節 柏×磐田】ACL出場権懸けたライバル対決、磐田の猛攻をしのいだ柏が9試合ぶり完封勝利【動画】


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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2017/11/18(土) 00:00:00.00 ID:000
[11.18 J1第32節 柏1-0磐田 日立柏サッカー場(11,545人)]
得点:
29' オウンゴール


ACL出場権争いを演じるチーム同士、勝ち点55の4位柏レイソルと勝ち点44の6位ジュビロ磐田が激突した。
オウンゴールで前半のうちに先行した柏が磐田の猛攻をしのいで完封勝利。
5試合ぶりの勝ち点3をつかんだ。

4戦勝ちなし(2分2敗)と勝ち点を伸ばせていない柏だが、大黒柱のMF大谷秀和が1か月ぶりに先発に復帰。
欠場したDF中谷進之介に代わってDF鎌田次郎が入り、DF中山雄太とともにセンターバックに入った。

一方、6戦負けなし(3勝3分)と好調の磐田。
前節・横浜FM戦では出場停止だったDF高橋祥平がスタメンに。
チームトップ13得点のFW川又堅碁を頂点に、MF中村俊輔とMFアダイウトンが逆三角形をつくる前線を配置した。

立ち上がり早々に高橋、DF櫻内渚、中村俊輔がダイレクトパスの交換で右サイドを崩したのを皮切りに、磐田がペースで試合は進む。
8分には川又が単身切り込み左足でミドルシュートを放ったが、クロスバーを超えてしまう。
対する柏は長いボールを多用する展開を強いられる。
しかし、中村俊輔とアダイウトンも下がってサイドで数的優位をつくられてサイドを攻略できず。
FW伊東純也のドリブルもDF小川大貴に対応されてしまう。

クロスも上げられないような展開が続く柏だったが、29分、大谷からの浮き球を右サイド深い位置でピタリと足元におさめた伊東が仕掛ける。
鋭い切り返しで小川を置き去るとGKとDFの間に鋭いボールを送る。
ファーサイドではFWハモン・ロペスが待っていたが、クリアしようと足を延ばしたDF櫻内渚に当たり、オウンゴールで均衡は破れた。

MF中川寛斗がボランチとDFラインの間でボールを受けてチャンスの回数を増やしていく柏。
右サイドの深い位置まで持ち込み、CKの回数を重ねていくが、追加点に結びつけることができない。
44分にはDF小池龍太の縦パスに抜け出したFWクリスティアーノがミドルシュートで狙ったが枠をとらえきれず、1-0で柏がリードして最初の45分を終える。

後半開始とともに、櫻内を下げてMF上原力也を入れた磐田は、右から小川、DF大井健太郎、DF森下俊、髙橋を配置した4バックに変更。
上原をボランチに、MF川辺駿をトップ下にした4-2-3-1へとシフトした。
得意とするセットプレーでもシュートまで持ち込めない磐田は、川辺に代えてMF松浦拓弥を投入し、攻撃の手を強める。

21分、何度も突破を試みていたアダイウトンが柏DFに囲まれながらもドリブルでペナルティエリアへ。
DF輪湖直樹に倒されたかに見えたが、笛は鳴らなかった。
26分には小川のスルーパスに抜け出したMFムサエフが川又にクロスを送ったが合わせることができず。

劣勢が続く柏は中川を下げてMF栗澤僚一を入れるが、磐田の勢いは止まらない。
30分、敵陣でのインターセプトからカウンターに出るが、川又のシュートは鎌田のスライディングに阻まれる。
直後には中村俊輔のポストプレーに抜け出たアダイウトンがペナルティエリアでGKと1対1を迎えたが、GK中村航輔のビッグセーブにあってしまう。

柏はカウンターから伊東がミドルシュートを放ったが、ゴールポストに弾かれて追加点とはならない。
ピンチをしのいだ磐田は髙橋がペナルティエリア内で倒されたがファウルとはならず。
松浦のミドルシュートはGK中村航輔の手におさまった。
なおも猛攻をかけ、松浦のスルーパスに抜け出した川又がGKと1対1になったが、シュートはゴールマウスを外れてしまう。

互いに3つの交代枠を使いきった総力戦となった一戦は、柏が逃げ切りに成功。
9試合ぶりの完封でACL出場権を争うライバルに勝利した。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?231124-231124-fl

明治安田生命 J1リーグ 順位表
http://www.jleague.jp/standings/j1/
成績・データ
http://www.jleague.jp/stats/goal.html?s=J1


関連記事:
【J1 第32節 鹿島×浦和】鹿島、レアンドロ弾で浦和撃破!18日にもリーグ連覇の可能性【動画】


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【J1 第31節 磐田×横浜FM】俊輔主将の磐田が“3度目の正直”!劣悪なピッチの中、3位・横浜FMに逆転勝ち【動画】


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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2017/10/29(日) 00:00:00.00 ID:000
[10.29 J1第31節 磐田2-1横浜FM エコパスタジアム(19,525人)]
得点:
40' 川又 堅碁
65' 川又 堅碁

30' 伊藤 翔


6位ジュビロ磐田と3位横浜F・マリノスの“第3ラウンド”は2-1で磐田が逆転勝ち。
6試合負けなし(3勝3分)とした。
一方の横浜FMは4試合ぶりの黒星を喫した。

今季はここまで4月8日のリーグ戦(2-1)、今月25日の天皇杯(1-0)と2度対戦しており、いずれも横浜FMが勝利している。
3度目のこの試合に向けて、天皇杯からスタメン6人を入れ替え、3連敗を避けたい磐田は、古巣対決となるMF中村俊輔に今季初のゲームキャプテンを託した。

横浜FMは前半3分、PA右でパスを受けたMF天野純が絶妙なクロスを上げ、FW伊藤翔が決定的なヘディングシュートも決めきれず。
磐田は25分、ゴール正面の絶好の位置でFKを獲得。
中村が左足で直接狙ったがシュートは曲がり切らず、ゴール左に外れた。

両クラブのレフティーが魅せた中、試合が動いたのは前半28分だった。
MF遠藤渓太がDF森下俊に倒されてPKを獲得。
キッカーの伊藤がゴール左に蹴り込んだシュートはGKカミンスキーに止められたが、こぼれ球を伊藤自ら押し込み、横浜FMが先制に成功した。

だが、磐田が前半のうちに追いつく。
40分、右サイドからDF櫻内渚が上げたクロスをペナルティーアーク内でFW川又堅碁が足もとにおさめ、強引な反転から左足を振り抜く。
これが相手DFに当たってコースがかわり、ゴール右隅に吸い込まれ、試合を振り出しに戻した。

後半の立ち上がりから磐田が攻勢に出ると、4分にボール奪取からMF川辺駿がドリブルシュート。
6分には、PA右手前で獲得したFKから中村が壁の下を抜くシュートを放ったが、惜しくも右ポストに嫌われた。

前へ前へという姿勢が実ったのは後半20分だ。
磐田はバックパスに川又がプレッシャーをかけ、GK飯倉大樹のコントロールミスを誘発。
これを見逃さなかったMFアダイウトンがボールを奪ってPA左から中央へ送り、川又が無人のゴールに流し込み、2-1と逆転した。

なおも攻め込む磐田は後半22分、左サイドでFKを獲得。
キッカーの中村が中央にクロスを入れるかと思われたが、壁の左を通して直接ニアを狙う。
意表を突いたシュートとなったが、惜しくも左ポストを叩き、中村は古巣から得点を奪うことができなかった。

雨がさらに激しくなり、ピッチの至るところでボールが止まってしまう状況に。
この中でもまずは同点を目指す横浜FMは、後半33分にFW富樫敬真とMFイッペイ・シノヅカを投入。
37分にはDF栗原勇蔵を入れたが、劣悪なピッチの状況に思うように攻め込むことができず、守備の時間が続いた。

終盤はパス、ドリブルも難しい状況で“サッカー”とはならず、そのままタイムアップ。
大雨の一戦を2-1で磐田が制した。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?229566-229566-fl

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今季ホームで強いジュビロ磐田。名波浩監督「俊輔効果が大きい」


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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2017/07/26(水) 00:00:00.00 ID:000
昨季はJ1残留争いに巻き込まれていたジュビロ磐田が今季は好調だ。第18節を終えて、勝ち点31を積み上げて順位は7位。上位争いに加わっている。その戦いぶりについて、指揮官の名波浩監督はどう見ているのか、直撃した――。

――J1中断期間前(第18節終了時点)までの成績は、勝ち点31(9勝5敗4分け)の7位です。ここまでのジュビロ磐田の戦いぶりを振り返って、率直な感想を聞かせてください。

「順調と言えば順調だし、もっとやれたと言えばやれた。『取りこぼしたな』と思う試合も、もちろんあります。現段階での5敗が多いのか少ないのか、今の成績がいいのか悪いのかは、シーズンが終わってみないとわかりませんね」

――とはいえ、白星が5つ並んでいる(直近5試合で5連勝)のは気分がいいのではないですか。

「5連勝で中断期間に入るというのは、ちょっと出来すぎだと思いますね。昨季、自分たちは残留争いしているわけだから(最終的には年間13位)、偉そうなことは言えないし、今はちょっと神がかっているようなところもありますから。でも、3連勝くらいなら勢いでポンポンポンと勝つこともあるけれど、それ以上となると、単なる勢いだけでできることではない。一昨季、J2で80ポイント以上の勝ち点(82)を取ったときでも、3連勝が1回と4連勝が1回あっただけで、5連勝はなかった。今のジュビロは勢いだけではなく、何らかの裏づけがあるから負けてないんだと思います」

――その裏づけとは、何だと思いますか。

「やっているサッカー自体はだいぶ確立されてきて、3バックとセカンドラインの守備の連動というものが、ものすごくスムーズに、そしてオートマティックにできるようになってきたことが大きい。もちろん、それによって(選手、チームに)自信が生まれてきたこともありますね」
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2017/07/26/post_37/index.php

――しかも、今季はホームゲームですでに5勝を挙げています。1シーズンで3勝しかできなかった昨季とは大きな違いです。

「昨季はあれだけ勝てなかったのにね(苦笑)。そこは”俊輔効果(今季、中村俊輔が横浜F・マリノスから移籍加入)”が大きいと思うんですけど、毎試合チケットがほぼ完売で、満員のお客さんがエンターテインメントとしてのサッカーを楽しんでいるというか、もちろん勝敗にこだわりながらも、ワンプレーごとのダイナミックさだったり、繊細さだったりを見逃さない歓声というものを聞いていると、スタンドの雰囲気も昨季とは違うなというのを感じています」

――中村選手の加入が、スタンドの雰囲気までも変えた、と。

「特にそれを感じたのは、第16節のFC東京戦(2-0)ですね。1-0でリードしていて、(68分に)FWアダイウトンがシュートをバーに当てたシーンがあったんですけど、その辺りから俊輔がちょっと”遊びだした”んです。前向きでパスを受けて、相手が寄せてきたらヒールキックを使ったり、パス交換で抜け出してループシュートを放ったり。それを見ていて、こういうプレーこそ、ジュビロが求めていたものなんじゃないかな、と自分も気づかされた感じがありました。その結果が、スタンドのお客さんもノッてきたなかでの完封勝ちにつながりましたからね。

実はあの試合、俊輔は肉離れの不安があったので、もっと早く代えるつもりだったんです。でも、足もとに不安を感じていないから、あんなプレーができるわけで、せっかく気持ちよく遊んでいるときに代える必要もないな、と。結局、86分まで引っ張ってしまい、俊輔にはちょっと悪かったなと思いますけどね」
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2017/07/26/post_37/index_2.php

>>2に続く



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2: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2017/07/26(水) 00:00:00.00 ID:000
――開幕前には、J1残留を確実にする勝ち点40を目標に掲げていたことを考えれば、ここまでは素晴らしい成績だと思います。振り返って、カギになったゲームを挙げるとすれば、どれでしょうか。

「5連勝のスタートとなった、第14節のガンバ大阪戦(3-0)かな。それまでも、例えば『静岡ダービー』を勝った第5節の清水エスパルス戦(3-1)とか、逆転勝ちした第7節のサガン鳥栖戦(2-1)とか、いいゲームは他にもありました。でも、ガンバ戦がキーゲームだったと思うのは、リーグ戦に限れば、それまで4試合連続で点が取れていなくて、5月は1カ月間勝てなかった(2敗2分け)。そんな状況下で、優勝を狙えるだけの戦力を持ったクラブに完封勝ち。しかも、3-0ですから。選手にとっては、あの試合が相当自信になったんじゃないかと思います」

――破竹の5連勝も、実はかなり厳しい状況から始まっていたわけですね。

「正直、今季の試合日程が発表になったときには、第11節の川崎フロンターレから、柏レイソル、サンフレッチェ広島、ガンバ、浦和レッズ、FC東京と続く6試合は相当キツいなと思っていて、下手をしたら6連敗もあるな、とまで考えていましたから」

――実際、川崎、柏に連敗し、調子のよくない広島にも引き分け。悪い予感は的中しかけていました。

「警戒していた6連戦も、2敗1分けのあとから勝ち続けて、最終的に3勝2敗1分けで終われたことが『これは、紛れもなく力がついてきたな』という気持ちにさせてくれましたよね」
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2017/07/26/post_37/index_3.php

――どんなところで、力がついてきたと感じますか。

「(実際に試合で使える選手が)13、14人のグループだった昨季と違って、今季は22、23人のグループになってきた。使えるメドが立っている選手が増えて、拮抗した展開の時間帯でも、この選手を投入すれば何か仕事をしてくれるんじゃないか、という期待感を持たせてくれるというか、使ってみたいと思わせてくれる選手が多くなってきました。誰を入れても緩まない。そういうメンバー構成になってきましたね」

――先ほど、3バックとセカンドラインの守備の連動がスムーズになったという話がありましたが、基本布陣である3バックが非常によく機能しています。

「『ジュビロは5バックで守っている』と言われることがよくあるんですが、5バックでリトリートするところから守備が始まるクラブとは違い、我々はあくまでも3バックであり、決して5バックではありません。もちろん、仮に浦和が相手であれば、両サイドの選手が高い位置まで出てきますから、最終ラインに(選手が)5枚並ばざるを得ない状況になることもあります。ただ、ボールが動いている最中は必ず『ボールサイドは全部(ボールアプローチに)出ていけ』『ボールサイドが出ていったら、中央と逆サイドは全部ズレてこい』と言っていますし、選手もそれを実践してくれています」

――シーズン序盤は、4バックも併用していました。

「選択肢として、今も4バックはあり得ます。相手によってもそうだし、自分たちの選手の特徴や調子によっては、今後も併用するかもしれません。ただ、今は3バックでこれだけ成功しているんだから、それを変える必要はないかな、と考えています」
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2017/07/26/post_37/index_4.php

>>3に続く

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中村俊輔、バッティング練習!ホームラン級の大飛球

1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2017/07/26(水) 00:00:00.00 ID:000

https://twitter.com/sponichisoccer/status/890053826002038785


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106: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です (ワッチョイW df17-DHTk) 2017/07/26(水) 12:51:04.15 ID:STJQBFB/0.net



110: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です (ワッチョイ a78e-QK4i) 2017/07/26(水) 12:52:38.41 ID:7TLj5MTX0.net

>>106
手は右なのか


111: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です (オッペケ Sr1b-qSY9) 2017/07/26(水) 12:52:51.34 ID:gkXN7rQTr.net

>>106
俊さん楽しんでるなあ


117: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です (ワッチョイ df7f-E/h9) 2017/07/26(水) 12:56:00.65 ID:mEledZxr0.net

>>111
磐田では背負うものが無いからな
一選手として楽しめてるんかもね
面倒なことは服部や名波が引き受けてくれるし



126: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です (ラクッペ MMdb-wx5Z) 2017/07/26(水) 13:02:23.94 ID:eLYGeFOwM.net

>>106
ボンズ級のフォロースルーじゃん

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【第97回天皇杯全日本サッカー選手権 準々決勝 横浜FM×磐田】横浜FMが2大会連続4強入り、OGで俊輔先発の磐田に競り勝つ【動画】


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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2017/10/25(水) 00:00:00.00 ID:000
[10.25 天皇杯準々決勝 横浜FM1-0磐田 ニッパツ三ツ沢球技場(9,696人)]
得点:
81' オウンゴール


天皇杯は25日、各地で準々決勝を行い、ニッパツ三ツ沢球技場では横浜F・マリノスがジュビロ磐田と対戦し、1-0で勝利した。
横浜FMは2大会連続の4強入り。
磐田は大会準優勝の2004年度以来、13年ぶりのベスト4進出とはならず、準々決勝敗退となった。

横浜FMは21日に行われたJ1第30節鹿島戦(3-2)から先発7人を変更。
DFミロシュ・デゲネク、DF下平匠が累積警告で出場停止となり、DF栗原勇蔵が6月18日に行われたJ1リーグ第15節FC東京戦(1-0)以来、約4か月ぶりとなる公式戦先発でセンターバックに入り、負傷明けのDF松原健が右サイドバックに入った。

磐田は新潟戦(2-2)から先発6人を入れ替え、主力組のMF中村俊輔が天皇杯初スタメンに入った。

前半5分、MF山田大記が負傷交代となり、MF松本昌也が緊急投入された。
開始早々アクシデントに見舞われた磐田だったが、前半11分、中村が左足で蹴り込んだ右CKのこぼれ球をおさめた松本が反転右足シュートを狙ったが、至近距離でGK飯倉大樹がファインセーブ。
対する横浜FMは前半16分、MFダビド・バブンスキーがPA手前からミドルを狙ったが、枠を捉えられなかった。

前半終了間際は磐田が好機を迎える。
44分にFKを獲得。

キッカーの中村が約40mの位置から左足で直接狙うと、精度の高い弾丸シュートは枠を捉えたが、GK飯倉がファインセーブ。
前半アディショナルタイムにはMF上田康太が左足で蹴り込んだ左CKをDF高橋祥平が頭で落とし、ファーサイドに流れたボールをDF藤田義明が押し込んだが、家本政明主審の判定はオフサイドだった。

スコアレスで折り返した後半は一進一退の展開が続き、同9分、横浜FMはバブンスキーが蹴り込んだ右CKをフリーのFW富樫敬真がヘディングで叩いたが、ゴールライン際でカバーに入った中村がスーパークリア。
後半15分にはワンツーの形で抜け出した中村が左足で浮かせたシュートを狙ったが、わずかにクロスバーを越えた。

膠着した展開が続くと、後半31分、磐田は2枚目の交代枠を使って中村を下げ、MF太田吉彰を投入。
横浜FMも後半35分に同時に2枚を替え、富樫を下げてFW伊藤翔、前田を下げてMF天野純を投入し、その直後に均衡を破った。

後半36分、ダビド・バブンスキーが右に展開し、走り込んだMF遠藤渓太がPA右からグラウンダーの鋭いクロスを入れると、GK三浦龍輝が触ったボールがDF高橋祥平に当たり、そのままゴールマウスに吸い込まれた。

幸運な形で先制に成功した横浜FM。
磐田は最後の交代枠を使ってMF松浦拓弥を投入して猛攻をかけると、後半アディショナルタイム4分、PA右手前から藤田が左足で狙ったミドルシュートは惜しくも左ポストを直撃してしまう。

そのままタイムアップを迎え、1-0で逃げ切った横浜FMが2大会連続のベスト4進出を決めた。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?229264-229264-fl



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中村俊輔「天才」たる理由 ... 名波監督もあきれる努力 名波「中村、早く帰れ!」中村「はい!」名波「いつも返事だけだな」


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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2017/07/12(水) 00:00:00.00 ID:000
ジュビロ磐田が勢いに乗っています。
8日前節のホーム甲府戦を1-0で勝利し、11年ぶりに5連勝を達成しました。
0-0の前半14分、MF中村俊輔(39)が相手選手の股を抜く縦パスで攻撃のスイッチを入れ、決勝点となる先制点の起点になりました。

今年6月で39歳を迎えた背番号「10」は、この一戦だけでなく1日のアウェー新潟戦、6月25日のホーム東京戦でも絶妙な「タメ」から先制点を演出。
現在の好調を支えています。

先日、ある光景を目にしました。
チーム全体練習終了後、いつものように中村俊が居残り練習を開始。
FK、シュート練習と炎天下の中、黙々とボールを蹴っていました。

現在は戦列復帰している中村俊ですが、5月下旬に左太もも裏を肉離れ。
まだ、傷は完全に癒えていません。

患部の状態を心配する名波浩監督(44)は「中村、早く帰れ!」と、怒り気味に伝えました。
中村俊も「はい!」と返事。

しかし、一向に帰らない…。

名波監督は「いつも返事だけだな」と、冗談交じりに一言。
一緒に昼食を約束していたMF松井大輔(36)も待ちきれずに、先に練習場を後にしました。
結局、自主練習は1時間以上も続きました。

今季開幕前の鹿児島キャンプで、本人に自主練習について聞いたことがあります。
その時はこう答えました。

「自分の感覚を確かめられたり、一番うまくなれる時間だと思っている」

努力とは-。
広辞苑には「目標実現のため、心身を労してつとめること」と記されています。

中村俊は、新体制発表会見で「期待は十分に分かっているので、後はグラウンドで示すのが1番。
ジュビロファンの方々から『あいつを取って間違いなかった』と思われるように、精いっぱいプレーしたい」と語っています。

目標を達成するため、高いパフォーマンスを維持する。
そのための努力は、これまでに残した実績に関係なく、日々の居残り練習や体のケアなど常に徹底しています。

もう、脱帽です。

発明家エジソンの「天才とは、1%のひらめきと99%の努力」という言葉を借りれば、やはり中村俊は天才だと思う光景でした。


◆前田和哉(まえだ・かずや)1982年(昭57)8月16日、静岡市生まれ。小2からサッカーを始め、高校は清水商(現清水桜が丘)に所属。10年入社。昨年までは高校サッカーを取材し、今年から磐田担当。

https://www.nikkansports.com/soccer/column/writers/news/1854303.html



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3: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/07/12(水) 17:56:48.04 ID:lWZTrESR0.net

稼働率さすがに悪いよね


33: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/07/12(水) 18:13:16.64 ID:bIzyIa120.net

>>3
今期稼働率いいだろ



10: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/07/12(水) 18:02:50.78 ID:ymLaeDfO0.net

39歳でサッカーとかマジで無理だからね?

しかもプロで

体そこら中痛いだろ



19: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/07/12(水) 18:07:38.17 ID:GAgLFwzd0.net

天才たる理由ってより名手たる理由のがしっくりくるな


35: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/07/12(水) 18:14:50.69 ID:oesrCfPs0.net

マリノス、ジュビロともに上位争いとな予想できなかったな
しかもマリノスは斎藤が未だに無得点で

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【J1 第30節 磐田×新潟】崖っぷちで踏ん張る新潟、AT被弾も…磐田とドローで今節の降格回避【動画】


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1: 名無しのなにがしさん\(^o^)/ 2017/10/21(土) 00:00:00.00 ID:000
[10.21 J1第30節 磐田2-2新潟 ヤマハスタジアム(磐田)(11,762人)]
得点:
39' 大井 健太郎
90+4' アダイウトン

25' ホニ
45+2' 河田 篤秀


J1は21日に第30節を開催し、ヤマハスタジアムではジュビロ磐田と負ければ04年のJ1昇格後初となるJ2降格が決まるアルビレックス新潟が対戦。
前半25分にFWホニの得点で先制した新潟は同39分に同点に追い付かれながらも、同アディショナルタイムにFW河田篤秀が勝ち越しゴール。
しかし後半アディショナルタイムにMFアダイウトンが同点ゴールを奪い、試合は2-2のドローに終わった。
勝ち点1を上積みした新潟は今節の降格を回避した。

ここ4戦無敗(2勝2分)の磐田は前節清水戦(○3-0)から先発の入れ替えはなく、同じ11人がスターティングメンバーに名を連ねた。

一方、前節G大阪戦(○1-0)で17試合ぶりの白星を獲得した新潟は、同試合から出場停止のFW山崎亮平に代わってMF伊藤優汰が先発起用された。

序盤からゴールに迫ったのは新潟。
前半10分、MF加藤大のパスを受けたFWホニがトラップでボールを落ち着けて左足で狙うも、シュートは枠上に外れてしまう。

さらに同16分にはDF堀米悠斗の縦パスを受けたFW河田篤秀がPA内から左足シュートを放つが、GKカミンスキーの守備範囲に飛んでしまいネットを揺らすには至らなかった。

一方の磐田は前半24分、高い位置でボールを奪ったMF中村俊輔の浮き球のパスからDF櫻内渚が右足で狙うも、GK大谷幸輝に阻まれてしまう。
すると同25分に新潟が先制に成功する。
MF小川佳純とのワンツーから前線に上がったMF加藤大のパスは河田には通らなかったものの、磐田のミスが重なってゴール前にこぼれたボールをFWホニが右アウトサイドで押し込み、スコアを1-0とした。

1点のビハインドを背負った磐田だが前半39分、中村のFKに反応したDF大井健太郎が左足ダイレクトで合わせてネットを揺らし、試合を振り出しに戻した。
さらに同42分には高い位置でボールを奪ったMFムサエフがミドルレンジからシュートを狙うも、大谷に弾き出されてしまった。
しかし前半アディショナルタイム、一度は倒されながらも右サイドを強引に突破したホニの低い弾道のクロスを河田がダイビングヘッドで叩き込み、新潟が再びリードを奪った。

2-1と新潟がリードしたまま後半を迎えると、磐田が押し込む時間帯が続くがなかなか決定機を創出できず。
すると後半19分に磐田ベンチが動き、中村に代えてMF松浦拓弥、ムサエフに代えてMF山田大記を同時投入して状況を打開しようと試みる。
対する新潟は同24分に伊藤に代えてMF酒井宣福をピッチへと送り込んだ。

その後は同点に追い付こうとする磐田が攻勢を掛けるが新潟が体を張った粘り強い対応で得点を許さず。
対する新潟も時おり鋭いカウンターからゴールに迫ったものの、追加点を奪うことはできない。

だが後半アディショナルタイム、MF上田康太が蹴り出したFKをMFアダイウトンがヘディングで突き刺し、試合は2-2の引き分けに終わった。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?228928-228928-fl

明治安田生命 J1リーグ 順位表
http://www.jleague.jp/standings/j1/
成績・データ
http://www.jleague.jp/stats/goal.html?s=J1



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