2009年11月27日
本日取り上げていただいたプレスリリースについて/
☆2009年11月27日掲載記事☆
本日11時頃、各社さんにメールを出してみたところ
取り上げて頂きました。
ちなみに、ベンチャー企業ですので費用はかけれずお金は
今回については使いませんでした。
取り上げていただいた各社様に深く御礼申し上げます!
Twitter専用の転職サイト--「twitjob」がオープン
asahi.com
http://www.asahi.com/digital/cnet/CNT200911270013.html
Twitter専用の転職サイト--「twitjob」がオープン
毎日.jp(毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/biz/it/cnet/archive/2009/11/27/20404338.html
求人情報をTwitterで流せる『twitjob』 - キープレイヤーズ
マイコミジャーナル
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/11/27/057/?rt=na
Twitter専用の転職サイト--「twitjob」がオープン
CNET
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20404338,00.htm
Twitter専用の転職サイト--「twitjob」がオープン
YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/net/news/cnet/20091127-OYT8T00547.htm
Twitter専用の転職サイト--「twitjob」がオープン
livedoorニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/4473059/
本日11時頃、各社さんにメールを出してみたところ
取り上げて頂きました。
ちなみに、ベンチャー企業ですので費用はかけれずお金は
今回については使いませんでした。
取り上げていただいた各社様に深く御礼申し上げます!
Twitter専用の転職サイト--「twitjob」がオープン
asahi.com
http://www.asahi.com/digital/cnet/CNT200911270013.html
Twitter専用の転職サイト--「twitjob」がオープン
毎日.jp(毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/biz/it/cnet/archive/2009/11/27/20404338.html
求人情報をTwitterで流せる『twitjob』 - キープレイヤーズ
マイコミジャーナル
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/11/27/057/?rt=na
Twitter専用の転職サイト--「twitjob」がオープン
CNET
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20404338,00.htm
Twitter専用の転職サイト--「twitjob」がオープン
YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/net/news/cnet/20091127-OYT8T00547.htm
Twitter専用の転職サイト--「twitjob」がオープン
livedoorニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/4473059/
日本初、Twitter専用の転職サイト「twitjob」を開始
最近、Twitterでつぶやいたら採用できたよという話をネット系、モバイル系やソーシャルゲームをやっている会社さんからよく伺いました。「高野さん、これツイッター上で採用、転職サイトやるといいよ!」という声が非常に多くありました。
また、IT系の方や情報感度の高い方々は、ブログやSNSもやっていますが最近はもっぱらTwitterにシフトしてきているという実感があります。エンジニア、デザイナー、ディレクター、プロデューサー、そして経営陣の方々など、最先端のツールに敏感な方々が多くツイッターをやっているということなのでしょう。
自分自身もツイッターをやっています。
http://twitter.com/keyplayers
そんな時代の流れのなかこの度、Twitter専用としては日本初の転職サイト、「twitjob」を開始することとなりました。
是非一度ご覧になっていただきたく思いましてご連絡をさせていただきました。
詳細はお気軽にご連絡くださいませ。
今日先ほどプレスリリースを出させていただきましたところ、早速CNET様がすぐに記事にしてくださいました。ほんの一瞬で記事にしていただけたようで、これこそTwitter効果だと感じます。CNET様のツイッターをフォローしております。自分も。
2009年11月19日
株式会社キープレイヤーズ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日本初、Twitter専用の転職サイト「twitjob」を開始
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【リリース内容】
株式会社キープレイヤーズ(代表 高野秀敏
東京都港区)は、Twitter(http://twitter.com/)を使って求人情報を流せる転職サイトである「twitjob」をリリースいたしました。
Twitjobは求人情報を出したい企業が、独自のアカウントをTwitjobで登録することで、Twitter上で求人情報をつぶやきとして流せるメディアです。Twitjobの独自アカウントを経由することで、多くの人に求人情報を届けることができます。
現在、転職市場では、わざわざ探しに行かないと転職情報を探せないという状況が続いていました。そこで、twitjobでは、専用アカウントをフォローしておくだけで、受動的に求人情報が探せるという形にしています。
【twitjobの概要】
■サイト正式名称
twitjob - Twitterを使った求人サイト -
■URL
本サイト
http://twitjob.jp/
サンプル(株式会社ドリコム)
http://twitjob.jp/page/8
Twitterアカウント
http://twitter.com/twit_job
■利用登録
求人情報を掲載するには、初回は無料です。その後、回数などによって応相談。
閲覧に関しては会員登録や利用料は不要です。
■今後のサービス展開
2010年4月までに、Follow数2000、掲載企業数100社を目指します。
【株式会社キープレイヤーズとは?】
■会社名
株式会社キープレイヤーズ
■設立
2005年1月28日
■資本金
10,000,000円
■代表取締役社長
高野 秀敏
■事業内容
人材紹介業
人事・採用コンサルティング
メディア事業
■メディア
キャリアコンサルタントJP
http://www.career-consultant.jp/index.php
【記事に関するお問合せ先】
info@keyplayers.jp
高野 秀敏(代表兼広報)
また、IT系の方や情報感度の高い方々は、ブログやSNSもやっていますが最近はもっぱらTwitterにシフトしてきているという実感があります。エンジニア、デザイナー、ディレクター、プロデューサー、そして経営陣の方々など、最先端のツールに敏感な方々が多くツイッターをやっているということなのでしょう。
自分自身もツイッターをやっています。
http://twitter.com/keyplayers
そんな時代の流れのなかこの度、Twitter専用としては日本初の転職サイト、「twitjob」を開始することとなりました。
是非一度ご覧になっていただきたく思いましてご連絡をさせていただきました。
詳細はお気軽にご連絡くださいませ。
今日先ほどプレスリリースを出させていただきましたところ、早速CNET様がすぐに記事にしてくださいました。ほんの一瞬で記事にしていただけたようで、これこそTwitter効果だと感じます。CNET様のツイッターをフォローしております。自分も。
2009年11月19日
株式会社キープレイヤーズ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日本初、Twitter専用の転職サイト「twitjob」を開始
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【リリース内容】
株式会社キープレイヤーズ(代表 高野秀敏
東京都港区)は、Twitter(http://twitter.com/)を使って求人情報を流せる転職サイトである「twitjob」をリリースいたしました。
Twitjobは求人情報を出したい企業が、独自のアカウントをTwitjobで登録することで、Twitter上で求人情報をつぶやきとして流せるメディアです。Twitjobの独自アカウントを経由することで、多くの人に求人情報を届けることができます。
現在、転職市場では、わざわざ探しに行かないと転職情報を探せないという状況が続いていました。そこで、twitjobでは、専用アカウントをフォローしておくだけで、受動的に求人情報が探せるという形にしています。
【twitjobの概要】
■サイト正式名称
twitjob - Twitterを使った求人サイト -
■URL
本サイト
http://twitjob.jp/
サンプル(株式会社ドリコム)
http://twitjob.jp/page/8
Twitterアカウント
http://twitter.com/twit_job
■利用登録
求人情報を掲載するには、初回は無料です。その後、回数などによって応相談。
閲覧に関しては会員登録や利用料は不要です。
■今後のサービス展開
2010年4月までに、Follow数2000、掲載企業数100社を目指します。
【株式会社キープレイヤーズとは?】
■会社名
株式会社キープレイヤーズ
■設立
2005年1月28日
■資本金
10,000,000円
■代表取締役社長
高野 秀敏
■事業内容
人材紹介業
人事・採用コンサルティング
メディア事業
■メディア
キャリアコンサルタントJP
http://www.career-consultant.jp/index.php
【記事に関するお問合せ先】
info@keyplayers.jp
高野 秀敏(代表兼広報)
2009年11月26日
紹介会社経験者、キャリアカウンセラー募集
紹介会社経験者の方で、キャリアカウンセラー出身の方を
募集している会社があります。事業の立ち上げになりますので、
興味のある方は高野までご連絡ください。
募集している会社があります。事業の立ち上げになりますので、
興味のある方は高野までご連絡ください。
2009年11月21日
予算ゼロでメディアに100回出る方法
今日オーナーになっている渋谷 bar olim での講演依頼。
七時からなので下書きで保存しておいて七時にアップして、
その時間にアイフォンでみれるようにしておこうという試み。
以下はメモ書きです。
文章化するとリスクがあるような話しもあるので、あとは口頭で。
■予算ゼロでメディアに100回出る方法
大前提:大前研一さんや、堀鉱一さんのような実績も話しもキャリアも最強の人なら何も必要のない情報です。
いわゆる一般の個人がいかにしてブランディングするのか?ということに焦点を当てます。
・プロフィールを作る
地域、マーケット、職種など絞り込んでいけば日本一という領域が見つかる。わかりやすいキャッチ。プロフィールが重要。日本一、日本初、世界一、世界初にこだわる。ニッチトップでOK。
例)○○社でトップ
通算6000名のキャリアカウンセリング
経営者との1000名以上の面談
など
数字は重要。数字を出すためには仕事の絶対量が必要。うそはばれるが、脚色はよし。
例)リクルートのトップ営業マン(いったい世の中に何人いるの!?でもおっけー)
厳しい会社、有名な会社、有名でなくても業界では知られた会社などで働くことは重要。
学歴、前職によって方向付けしたいブランディングができる
・ポジショニングをどこにおくのか?
優秀な人が多い業界、職種。競争が激しい業界、職種などは要注意。コンサル、金融など。しかし分野を絞ればいけます。この点かなり重要なので、今日話しをします。
例)とんねるずの石橋さんや島田紳介さんがまだ売れなかったときにどう考えたのか?
・書籍を出す
企画書を作り常に持ち歩く。出版関係の人がいたら見せる。私は出版している
著者に、印税の15%を渡すのでということでやってもらった。出版プロデューサー
より著者に払ったほうが安いし、すぐにメディア関係者に繋がる
・公式的なものに投稿する
オールアバウト
自分がかかわれそうなメディア関係者に接近し、ネット媒体に投稿する権利を得る。
オールアバウトでなくてもかまわない。安い書き手、無料の書き手をメディアは欲している
プロフィールで「○○一」となっていれば引き合いはしやすい
・ブログ、SNSを上手に活用する
コメントする。トラックバックする。PVを増やす。公式ブログになる。いくつか方法があります。
⇒今はtwitterが良いと思います。Facebookもいよいよ日本支社できます。新しいツールを有効活用
することが重要。面白い人に会えます。
・メディア関係者との付き合い方
メディア関係の方がほしそうな情報をこちらから提供する。○○知りませんか?と聞かれたら
可能な限り人脈をたどりこたえる。そもそもメディア関係の方がいそうな場所にいく。しかしこちらからは売り込まない。
何かネタができたら、たまにそれとなくメールする。
・連絡レスポンスは迅速に
基本的に24時間以内、できるだけクイックに動く。素早くメールや対応してくれる人に情報が集まる。
また記事チェックはできるだけ即レスで。遅いと次に取材にいきたくなくなるので。
・メディアで露出することのメリット、デメリットとは?
メリット:仕事の依頼がくる。紹介がされやすくなる。信用度が上がる。結果として売上があがる。
デメリット:期待値があがるため、期待にこたえなければならないプレッシャーがあがる
プライベートがなくなる
・紹介されやすい人柄、人付き合いをどうするか?
紹介しやすい人ってどんな人なのかを考えてみる。身近にいる人を想像してみる。
・注意点
過剰なアピール。嘘つきにならないように。一度でもそのようなことがあると信頼されなくなります。
若干の上乗せはいいかもしれないですが、かなり上乗せしてしまうと帳尻が合わなくなります。メディア
に出ることだけでなく、そのあとのビジネスでどうなりたいか?を具体的にイメージすることが重要です。
七時からなので下書きで保存しておいて七時にアップして、
その時間にアイフォンでみれるようにしておこうという試み。
以下はメモ書きです。
文章化するとリスクがあるような話しもあるので、あとは口頭で。
■予算ゼロでメディアに100回出る方法
大前提:大前研一さんや、堀鉱一さんのような実績も話しもキャリアも最強の人なら何も必要のない情報です。
いわゆる一般の個人がいかにしてブランディングするのか?ということに焦点を当てます。
・プロフィールを作る
地域、マーケット、職種など絞り込んでいけば日本一という領域が見つかる。わかりやすいキャッチ。プロフィールが重要。日本一、日本初、世界一、世界初にこだわる。ニッチトップでOK。
例)○○社でトップ
通算6000名のキャリアカウンセリング
経営者との1000名以上の面談
など
数字は重要。数字を出すためには仕事の絶対量が必要。うそはばれるが、脚色はよし。
例)リクルートのトップ営業マン(いったい世の中に何人いるの!?でもおっけー)
厳しい会社、有名な会社、有名でなくても業界では知られた会社などで働くことは重要。
学歴、前職によって方向付けしたいブランディングができる
・ポジショニングをどこにおくのか?
優秀な人が多い業界、職種。競争が激しい業界、職種などは要注意。コンサル、金融など。しかし分野を絞ればいけます。この点かなり重要なので、今日話しをします。
例)とんねるずの石橋さんや島田紳介さんがまだ売れなかったときにどう考えたのか?
・書籍を出す
企画書を作り常に持ち歩く。出版関係の人がいたら見せる。私は出版している
著者に、印税の15%を渡すのでということでやってもらった。出版プロデューサー
より著者に払ったほうが安いし、すぐにメディア関係者に繋がる
・公式的なものに投稿する
オールアバウト
自分がかかわれそうなメディア関係者に接近し、ネット媒体に投稿する権利を得る。
オールアバウトでなくてもかまわない。安い書き手、無料の書き手をメディアは欲している
プロフィールで「○○一」となっていれば引き合いはしやすい
・ブログ、SNSを上手に活用する
コメントする。トラックバックする。PVを増やす。公式ブログになる。いくつか方法があります。
⇒今はtwitterが良いと思います。Facebookもいよいよ日本支社できます。新しいツールを有効活用
することが重要。面白い人に会えます。
・メディア関係者との付き合い方
メディア関係の方がほしそうな情報をこちらから提供する。○○知りませんか?と聞かれたら
可能な限り人脈をたどりこたえる。そもそもメディア関係の方がいそうな場所にいく。しかしこちらからは売り込まない。
何かネタができたら、たまにそれとなくメールする。
・連絡レスポンスは迅速に
基本的に24時間以内、できるだけクイックに動く。素早くメールや対応してくれる人に情報が集まる。
また記事チェックはできるだけ即レスで。遅いと次に取材にいきたくなくなるので。
・メディアで露出することのメリット、デメリットとは?
メリット:仕事の依頼がくる。紹介がされやすくなる。信用度が上がる。結果として売上があがる。
デメリット:期待値があがるため、期待にこたえなければならないプレッシャーがあがる
プライベートがなくなる
・紹介されやすい人柄、人付き合いをどうするか?
紹介しやすい人ってどんな人なのかを考えてみる。身近にいる人を想像してみる。
・注意点
過剰なアピール。嘘つきにならないように。一度でもそのようなことがあると信頼されなくなります。
若干の上乗せはいいかもしれないですが、かなり上乗せしてしまうと帳尻が合わなくなります。メディア
に出ることだけでなく、そのあとのビジネスでどうなりたいか?を具体的にイメージすることが重要です。
2009年11月14日
facebookのアドレス
facebookの高野秀敏の連絡先
昨日facebookの方にお会いして、興奮した。
しかもお一人は日本語が話せる方でした。
しかし、たった一年で十分に流暢。
IVSでは頑張って!?英語でも話しをしてみた。
勉強足りないな。。。と実感しながらも自分の拙い
英語でも通じることは通じるようだ(笑
ポイントは、
・あまり話せそうなそぶりをしない
・ひとりでポツンとしている外国人の方に話をしてみる(カンファレンスの合間のディナーパーティだからできたのかも)
・ゆっくり話す(そうすると相手の人もゆっくり話してくれる)
できる人にはまったく関係のない話ですが、外資系企業と取引をしていても
比較的大きくなれば日本法人は日本語だけできれば仕事はできるので英語を使わない
けどなんとか仕事をするという方法だけは身についたような気がします
昨日facebookの方にお会いして、興奮した。
しかもお一人は日本語が話せる方でした。
しかし、たった一年で十分に流暢。
IVSでは頑張って!?英語でも話しをしてみた。
勉強足りないな。。。と実感しながらも自分の拙い
英語でも通じることは通じるようだ(笑
ポイントは、
・あまり話せそうなそぶりをしない
・ひとりでポツンとしている外国人の方に話をしてみる(カンファレンスの合間のディナーパーティだからできたのかも)
・ゆっくり話す(そうすると相手の人もゆっくり話してくれる)
できる人にはまったく関係のない話ですが、外資系企業と取引をしていても
比較的大きくなれば日本法人は日本語だけできれば仕事はできるので英語を使わない
けどなんとか仕事をするという方法だけは身についたような気がします


