東京坂道さんぽ

2006年01月

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またまた新宿にて。
新南口あたりから、撮ってみました。

フラッグスあたり

フラッグスは、前にも話題にしましたが、今回はビル自体をパチリと。


フラッグスあたり2

そしてそこからすこし右手のほうをみると、こんな感じでした。
このまま正面に向かって真っすぐいくと紀国屋書店の前あたりにでる通りですな。
まあこのままのかたちでは残りそうな感じがしなかったので、とりあえず一枚撮ってみましたよ。

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ひさしぶりに新宿にて。


新南口

高島屋タイムズスクエアーなんですがJRの反対側の風景です。
いわゆる新宿JR新南口あたりとでもいうんですかね。

この俯瞰のアングルってあんまりなさそうだったもんで一枚撮ってみました。
まあ現地でふと上を見上げてみれば僕の撮った場所がわかりますよ。(笑)

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所在地:港区六本木6


とりあえず富士見坂は僕が調べたところでは、一段落という感じです。

なので、これからは、都内(いまのところ23区です)の有名な坂道からなにげない坂道まで、いろいろのせていこうかなと思ってますよ。


ということで、今回は、六本木の“けやき坂”、通称「六本木けやき坂通り」の写真でも。


1けやき坂_坂上

まずは坂上あたりより。
ちょうどいい感じで正面に東京タワーが見えます。

この坂というか通りは、まあヒルズの一部として計画されたためか、青山の表参道のブランド通りと同じくらい大手のブランドのお店がならんでいますかな。


2けやき坂_坂の途中1

坂下あたりにはツタヤがあったり、テレビ朝日があったりします。
ちなみにテレビ朝日の建物は、代官山のヒルサイドテラスの設計でも知られている建築家の槇文彦氏の設計だったりします。
坂上からだと左手に見える建物です。


3けやき坂_坂の途中2

そのほかにも通りの歩道には、さまざまなアーティストや建築家の方々が手がけたパブリックアートがあったりします。(今回は撮るの忘れてました。(汗))

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予想どおり六本木の続きです。(笑)

今回は、言葉少なげに、いってみますよ。


六本木ヒルズ1

まあ外観の写真か、けっこう多いのが普通ですが、今回は内部よりです。



六本木ヒルズ2

まあいろいろありますが、電車でここに来た人ならだいたいが通ったことある場所なんじゃないですかな。



六本木ヒルズ3

そして、なにげに東京タワーがみえたので、パチリと。(笑)

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東京古本とコーヒー巡り


”昭和20年代のビジュアルブック、海外の古書、戦前のチラシやデパートの図録”新刊書店とは違う個性あり、主人あり、昔の本の魅力を擁する東京の古書店、本を眺めてひと息つける喫茶店を紹介した本ということです。
内容としては、神田神保町古書店マップ(130軒のデータ)や都内厳選40軒の古書店と読書のできる30の喫茶店が紹介されており、本の仕事に携わる20人へのインタビューも載せられていたりします。

最近スタバばかりだ〜なんて人には、かなり刺激的というか、なつかしさを感じる本かもです。


<目次>
神保町の扉(古書店案内
本の街・神保町の歩き方・書肆アクセス
楽しくてためになる本の街の喫茶店 ほか)
山手下町の扉(首都圏古本クタクタ日記
挟みパン全解剖
古書店案内 ほか)
中央線の扉(中央線沿線喫茶店紀行
古書店案内
夜と古本のある時間 ほか)

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ブログの投稿画面のデザインがすこしかわったようです。
ライブドアブログやっているかたしかわからないお話ですいません・・・・。
しかも、アマゾン以外にもいろいろリンクできるのがついている。ビッターズとかも。

そして、このテキスト形式の投稿でも気楽に絵文字ができるようになったみたいですね。
では、ためしに。
 これは、かに。
 これは、ねこ。(うさぎにもみえますが・・・)
おお〜。



別にあまり使うつもりありませんが。(笑)

ということで、今日はひと休みです。


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今回は、(うわさの)六本木にて。


東宝シネマ六本木1

写真はバージン東宝シネマ六本木ヒルズという映画館の中のものです。

時期てきにどうかとも思いましたが・・。
でも実はおととい書いた、有頂天ホテルは、ここで見たんですよ〜。

ここに行ったその週初めの月曜にあんなことが起こったのでかなりびっくりでした。(汗)

なので、これは、まだしずかな時の週末のものですな。


東宝シネマ六本木2

ということで、この映画館は、ヒルズ内にあります。写真のように入り口あたりの床が照明になっていたのが印象的でした。
場内の画面も大きかったし、なかなかよかったですよ。

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日記 に参加中!
さてどうなることやら・・・。
このブログも、なんだかんだといって、ライブドアブログなもので。
テレビも特集してました。
ラジオでも・・・。
なんだか、いろいろな要因が絡まってそうです。

関係ないふりもできましたが、やはり、この日というものを記録しておくべきだと思い、今回はあまりふれませんが、書いておくことにしました。



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「THE有頂天ホテル」 に参加中!
さっそく、有頂天ホテルみてきましたよー。
先週ですが・・・。


有頂天ホテル

まあ開始当初の熱気みたいなのも感じてみたくなりまして・・、いつもなら上映も終わりのころに行くことが多いんですけどね。

ということで、ノンストップエンターテイメントがうたい文句らしく、はじめは、僕も映像のテンポが思っていたより早くてすこしなれるのに時間がかかりましたが、それもはじめだけで、中盤あたりからは映画のテンポとつぎつぎにおこる早い展開と事件に引き込まれていきましたよ。
テレビなんかでは、この映画は、ワンカット・ワンシーンという一回まわしで、ワンシーンをまわすという舞台的な趣向で撮っている最近ではめずらしい手法で撮られているということで、そのことも気にしながら見ていましたが、なるほどなぁーという感じでした。
ちなみにホテルのインテリアも、すこし気になっていたのですが、ホテルの旧館のほうは、フランク・ロイド・ライト(建築家)風なデザインの雰囲気がただよっていましたが、どうでしょ?

それにしても、あの豪華なたくさんの役者さんたちをうまくまとめて、ひとつのストーリーにまとめてしまうとは、すごいですね。
それぞれの役者さんのキャラなんかも無理なくでていて、見ていて気持ちよかったです。
僕てきには、伊東四郎さんの白塗りがかなり笑えました。
ほかにも、いろいろでした。
場内もみんな笑いがたえなかったです。
ほんと、場内は映画館というより劇場という雰囲気でしたよ。

なにはともあれ、この映画、見終わったあとに不思議な満足感を味わせてくれるものがあり、僕的には、かなりお気にいりの映画となりそうでした。
しかも、今回はめずらしく、写真のようにパンフレットまで買っちゃいましたよ。(笑)

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写真 に参加中!
いやいや、今日はすごい雪でした。(汗)


新宿雪景色1

ということ、ちょっと立ち寄った新宿の様子でも。

まあここはこんな感じですが、家の近くとかはもっと積もってましたよ。
なんだか東京各地でこれほど降るのは8年ぶりだとか。
でも去年も局地的には今回と同じくらい降ったところもあるんですけど・・。たとえば、僕が前住んでいた中野とかです。

とにかく今日は新宿以外の場所でも同じみたいですね。


新宿雪景色2

あースキーに行きたくなってしまいましたよ。(笑)
(でもそれどころではない、今年の大雪で苦しんでいるかたもいることもわすれないようにしないとですね。(汗))

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新宿にて。

NSビル

新宿NSビルと聞いてもなに?
てな感じかもしれませんが、写真のアングルというか写真の場所ならみたことあるかたもいるかもしれませんね。

このビル内の写真の大吹き抜け空間はけっこう有名だったりします。
130mもの大空間らしいですよ!

あと、ついでですが、やっぱりこのビルにも 30階に無料の展望台があったりします。
しかもHPまでありましたよ。
http://www.shinjuku-ns.co.jp/


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写真日記 に参加中!
新宿にて。

京王プラザホテル1

やけにこのあたりは、いわばちょっとした抜け道なのに、道が広めでまわりとすこし雰囲気が違うなあと思っていたら、正面には京王プラザホテルが見えました。
(ちょっとみにくいですが。)

でも、ああなるほどという感じ。
このあたりは、駅からはなれている場所にある有名なホテルへ行く道は、けっこうそれなりに整備してあるみたいですね。
ちなみに、ここは、まあ新宿副都心の一番駅よりの場所です。

そして、見上げてもう一枚。

京王プラザホテル2


あとここは前回の“とある風景”の写真の場所のすぐとなりだったりするんですよ。(笑)
わかる人にはわかると思いますが。

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今日のニュース に参加中!
かなりインパクトなタイトルにしてみました。

ということで、昨日もすこし話したあの阪神淡路大震災から、11年が経ちました。
そんなに感傷的にならなくてもいいのかもしれませんが・・。(汗)
いまの時間帯は、テレビをかけながら書いてますが、テレビの一方的な情報にながされそうですが、やはり書いてみたいと思います。

せっかくこのブログというものがあるので、当時の写真などを公開してみたいと思います。
あまり気分のよくない写真や話もあるので、ここからはみたいかたのみ見るようお願いします。



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日々の暮らし に参加中!
世間はいろいろさわがしいですね。
それにしても、いろんな考え方の人がいるもんだなー、とあらためて思ったりしました。
その話題でも、すこしふれようかなとも思いましたが、まあとりあえず。

もうあと数時間で、あの阪神淡路大震災から、11年が経ってしまいます。
毎年この日になると僕にとっては、身のひきしまる思いにさせてもらうというか、なる日でもあります。

今日は、いろいろネット見てたので、あまりかけませんでしたが、のちほど、地震のことでも話をしてみたいと思いますよ。

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.気になったニュース に参加中!
なかなか興味深い記事をみつけました。
『ゴミが散乱しているなど環境保全の遅れから、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「世界遺産」への登録申請が見送られている富士山について、地元の静岡、山梨両県は自然美を求められる「自然遺産」としてではなく、文化的な意義を基準とする「文化遺産」に切り替えて登録を目指す運動に乗り出した。日本人の心のよりどころでもある「日本一の山」を世界水準にすべく、地元自治体は五年後の実現を目標に定め“リベンジ”に意欲を燃やしている。(今泉有美子)
(中略)
富士山の世界遺産登録をめぐっては、平成六年に国会で「(自然遺産)登録に向けての請願」を採択。しかし、「ゴミ、屎尿(しにょう)処理対策の管理体制が確立されていない」「利用されすぎで、改変が進んでいる」などの点が問題視され、十五年に国の検討会はユネスコの「世界遺産委員会」に推薦するリストから富士山を外す判断を下した。
(中略)
 ただ、基準が比較的明確な自然遺産に対し、文化遺産の基準はあいまいな面もあり、予断を許さない。富士山の「文化的な意義」を国際的な理解が得られるレベルに高めないと、自然遺産で“国内落選”した苦い思いを再び味わいかねない。
 富士山に不法投棄されたゴミの撤去活動をしている登山家の野口健さんは「文化財になるには『聖山』でなければならない。外国で聖なる山にゴミを捨てることは考えられず、富士山と地元の人たちとのかかわりを含め、周辺一帯にどういう文化圏を作るかを具体的に示さなければいけない」と指摘している。』
(産経新聞1月10日より)
とありました。

世界遺産とは?

たしかに、富士山はシルエットこそすばらしいですが、環境やさらに接近して細かく観察してみるとビジュアル的によくない面も多くありよね。
たしかに、自然遺産という立場でいえば、日本で一番高い山ということだけで、たしかに“高い”ことはすばらしいですが、高層ビルでたとえてもなんとなくわかりますが、ただ高いだけでは今の時代インパクトというか、人々の共感を得るのはむずかしいんじゃないでしょうかね。

そこで、文化遺産という基準に置き換えて、再チャレンジ!
これは、いいかもしれませんね。
日本の文化をかなり細かく説明しながらいかないといけないので、かなりたいへんなこととは思いますが、頑張ってほしいです。

でも、なんとなく思っていたりするのですが、富士山なんかも、このままだと将来、東京の人たちが気楽に遊びにこれるようなテーマパークのようなものになってしまいそうで、いまのうちにほんと世界遺産とかに登録しておかないと、なんか汚され放題というか開発され放題になりそうな気がしているのは、僕だけでしょうかね?
まあ、考えすぎなのかもしれませんけど・・・。

あと、ついでにいろいろ調べていたら“富士山を世界遺産に”というキャッチコピーで活動している「富士山を世界遺産にする国民会議」なんてサイトをみつけましたよ。
http://www.mtfuji.or.jp/index.html
なんか協力できることでもあれば、僕もなんかしますので、がんばってくださいね。

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街写真 に参加中!
富士見坂20


藤坂(富士坂、禿坂) / 文京区小日向4丁目3と4の間 
 
国道254小石川5丁目交差点から西へ下る坂です。


富士見坂20_sakaue
坂上より


坂の標識には
『「藤坂は箪笥(たんす)町より茗荷谷へ下る坂なり、藤寺のかたはらなればかくいへり、」(『改撰江戸志』)藤寺とは坂下の曹洞宗伝明寺である。
 「東京名所図会」には、寺伝として「慶安三年寅年(1650)閏十月二十七日、三代将軍徳川家光は、牛込高田田辺御放鷹(鷹狩のこと)御成の時、帰りの道筋、この寺に立ち寄り、庭一面に藤のあるのを見て、これこそ藤寺なりと上意があり」との記事があり、藤寺と呼ぶようになった。
 昔は、この坂から富士山が望まれたので、富士坂ともいわれた。
 『続江戸砂子』に、「清水谷は小日向の谷なり。むかしここに清水が湧き出した」とある。また、ここの伝明寺には銘木の藤あり。一帯は湿地で、禿(河童)がいて、禿坂ともいわれた。』
と書かれています。
 
現在は、かなり短く急な坂で道幅もせまいのですが、車はよく通る道のようですね。


富士見坂20_sakatyu1
坂の途中より

富士見坂20_sakatyu2


周辺は住宅街ですが、坂に隣接する住宅の半分くらいは古びており、坂道自体の雰囲気を良くしているとはいいがたいかも。

新築のマンションもありますが、とくに雰囲気をよくしている感じはなかったです。

また、ここからも富士山はみえず、そのかわりにかって見えた方向には地下鉄丸の内線の車庫がみえるのみです。


富士見坂20_sakasita


(データ:傾斜10.8°、道幅3.9m)


地図
文京区小日向4

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今までに読んだものでこのブログを書く際に参考になった本や雑誌の簡易リストです。
まだまだ読んでない本もたくさんあってこれからリスト入りするものもあるかもしれませんが、とりあえず今は簡易版でずらずらと並べてみました。
ちなみに参考文献度という項目がありますが、こちらはブログで記事を書くときや書いたあとに何度も読んでいる本という意味です。本の良し悪しやランク付けとはまったく関係ありませんので、あしからず。
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タイトル:江戸東京坂道事典コンパクト版
著者:石川悌二
参考文献度:★★★★★



タイトル:アースダイバー
著者:中沢新一
参考文献度:★★★★



タイトル:東京人 2007年 04月号 [雑誌]
著者:
参考文献度:★★★★



タイトル:江戸の坂 東京の坂 (ちくま学芸文庫)
著者:横関英一
参考文献度:★★★★



タイトル:歩いてみたい東京の坂〈上〉
著者:歴史文化のまちづくり研究会 (編集)
参考文献度:★★★★




タイトル:歩いてみたい東京の坂〈下〉
著者:歴史文化のまちづくり研究会 (編集)
参考文献度:★★★★



タイトル:東京坂道散歩―坂道上れば昭和がみえた
著者:冨田均
参考文献度:★★★




タイトル:東京の階段―都市の「異空間」階段の楽しみ方
著者:松本泰生
参考文献度:★★★



タイトル:江戸の坂―東京・歴史散歩ガイド
著者:山野勝
参考文献度:★★★



タイトル:タモリのTOKYO坂道美学入門
著者:タモリ
参考文献度:★★★



タイトル:坂の町・江戸東京を歩く (PHP新書)
著者:大石学
参考文献度:★★★



タイトル:超芸術トマソン (ちくま文庫)
著者:赤瀬川原平
参考文献度:★★★



タイトル:東京の地霊(ゲニウス・ロキ) (ちくま学芸文庫)
著者:鈴木博之
参考文献度:★★



タイトル:考現学入門 (ちくま文庫)
著者:今和次郎
参考文献度:★★★



タイトル:東京の空間人類学 (ちくま学芸文庫)
著者:陣内秀信
参考文献度:★★


18921344
タイトル:都市のコスモロジー―日・米・欧都市比較 (講談社現代新書)
著者:オギュスタン・ベルク
参考文献度:★



タイトル:東京現代遺跡発掘の旅 (散歩の達人ブックス―大人の自由時間)
著者:伊東悦代
参考文献度:★★



タイトル:10+1 No.29 特集=新・東京の地誌学 都市を発見するために
著者:
参考文献度:★★



タイトル:東京珍景録 (新潮文庫)
著者:林望
参考文献度:★★



タイトル:東京の地理がわかる事典―読む・知る・愉しむ
著者:鈴木理生
参考文献度:★



ここまでで、とりあえず20冊ほどリストアップしてみました。
ただ、いざ本棚をごそごそ調べてみると他にもたくさんありそうです(汗)。
そんなわけですので、またそのうちに第2弾のエントリーやるかもしれないですのでよろしくです。

※サイドバーとかぶるものもあります。またこのエントリーの日付は気にしないでくださいね。(フリーページがなかったのでとりあえず過去日付でつくっただけですので。)あとリンクをクリックすると、アマゾンのウェブショップのサイトに移動しますので、あしからず。


追記(2012.1.23)
参考文献度の★マークは、運営人の気分や再学習によって、そのつど(時期ごとに)変わっている場合ありますのでよろしくです。

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写真日記 に参加中!
新宿副都心にて。

この夜景は新宿ファーストウェストというビルの前にてパチリと。


新宿ファーストウェスト1

最近はこんな感じの照明や外講というか外部空間もよくみるようになりましたが・・・。

新宿ファーストウェストとは、ヨドバシカメラのあたりから都庁のほうへ向かう途中にありますが、名前は今回調べて僕もはじめて知りました。(笑)

けっこう新しいはずですがなんだかまえからあったような気がしてました。


新宿ファーストウェスト2

一階にはエクセルシオールカフェが入っているオフィスビルといえばわかりますかな。
しかも、エントランスは、かっこいいのですが、だだっぴろいイメージがあります。(汗)

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街写真 に参加中!
新宿にて。


高島屋ライト1


高島屋デパートの横のJR側の木デッキのあたりのものです。

(ちょっと写真でかいかなあ(汗))

でもみなさん!これはクリスマスの残り写真ではありませんよ〜。


もう気づけば6日前の写真なんですが、でも今年のものなんですよ。
このイルミネーションは、クリスマスあたりだけのイベントだと思っていたら、まだやってましたよ。(汗)


高島屋ライト2


ということで、パチリと。


高島屋ライト3


今回は人が少なかったのでラクチンでしたよ。(笑)

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バラエティ番組 に参加中!
世界ウルルン滞在記という毎週日曜日の10時にやっているTV番組(MBS)がありますが、昨日は500回記念でスペシャルだったのですが、見てみました。

この番組は、まえからよく観ている番組のひとつなんですよ。
さすがに毎週というわけには、いきませんが、(べたですが)特にヨーロッパや中国の滞在記のときのものをよく観たりします。
すごくその土地の雰囲気や人柄なんかも、レポーターとステイ先のかたとのふれあいを通じてわかり、また、その土地の街並みなんかも自然に見れてほんと観ていておもしろい番組です。

昨日は、いつものレギュラー解答者の方たちが、実際に現地へ行くという企画でした。行った人たちは、石坂浩二さんのスペインの滞在記、上原さくらさんのイギリス滞在記、清水圭さんの台湾滞在記でした。
どれも、スペシャルらしく、またせつなたのしみたいな感覚がなんともいえませんでした。
それと、石坂浩二さんのスペインの滞在記なんかでは、ステイ先の方と石坂さんが同じ年というなんともいえない演出までくわえられていて、僕だけかもしれませんが、なんともいえない親近感みたいなものも感じられましたかな。
あと、ちょっと思ったのは、番組の趣旨とはすこしずれてしまうのですが、イギリスにしてもスペインにしても一般の家にもかかわらず、すごく家のインテリアや小物のセンスがよく、これらを自然に使われている感じもぷんぷんしてて、いいなあーと、ほんとTVみながら関心してしまいました。(笑)

そうそう、今回の番組の解答者に、ほりえもんさんもでていましたよ。(驚)
別に狙ってみたわけではないのですが、最近は、気になる好きな番組みていると、あっ!でているみたいな感じです。(笑)
これからも長く続いていってほしい番組のひとつですかな。

ということで、あまり感想かいたブログないみたいなので書いてみました。

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富士見坂19


富士見坂 / 豊島区高田1丁目40
 
目白通りに不忍通りがぶつかる交差点から南下する坂です。


富士見坂19_sakaue

坂上から南下する際、坂が2つに分かれており、右側に富士見坂、左に日無坂となっています。

富士見坂は高田一丁目23と33、40との間を通る坂で、日無坂は高田一丁目23と文京区目白台一丁目15との間を通る坂で、坂の歴史的には、日無坂のほうが歴史が古く、富士見坂のほうは、明治以後に開かれた切り通しの坂ということみたいです。

現在の坂の周辺は住宅地であり、戸建て住宅が多く、また周辺に大学があるため賃貸住宅が多い感じです。
坂からの富士山の眺めですが、遠景に新宿の高層ビル群がじゃまをして、今はみることはできませんが、坂上からの眺めは変化にとんでいて勾配も急なことからけっこういい感じの雰囲気が漂っています。

また、片側がスロープ(富士見坂)でもう一方が階段(日無坂)というのもこの坂の特徴ですね。
そして、この坂は写真展などでも多く取り上げられる坂でも有名らしく、東京では人気の坂であるらしいですよ。

僕にとっても大好きな坂のひとつですよ。

富士見坂19_sakasita


(データ:傾斜13°、道幅4.3m)




地図
豊島区高田1

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.気になったニュース に参加中!
最近の日本橋では、川の上を通っている首都高速道路を撤去して日本橋に青空を取り返そうという議論がさかんですよね。
そして、今日のネット(ニュースサイト)でみたのですが、最近、小泉首相もそのような話に乗り気であるみたいなことも書いていましたよ。

日本橋あたりといえば、僕がはじめて東京にでてきて、このあたりを歩いたときは、やけに高速道路ばかりが走っているなあというかんじでした・・・。
当時は、ここがかって栄えた(今も栄えてますが)場所と感じるのにすこし時間がかかってしまいました。(汗)
そして、せまい都心を流れる川には、柱が埋め込まれ、空には首都高速道路・・。


日本橋1


このあたりを歩くといつも感じているのですが、すごく首都高速によって街の雰囲気が分断されている感じがなんとなくしてしまいます。(あくまで感覚ですが・・・。)

あと地図みてもわかりますが、地上は川で、空は高速道路の高架という二重の境界みたいなものをすごく感じてしまいますかな。

せめて電車とかなら赴きもあったのでしょうが、なにせ高速道路というのがあまり風情をかんじないのもあるかもしれませんし、もしこの高速道路が走ってなかったら、今の新宿や渋谷なんて目じゃないくらいの街になっていたかもしれませんね。(笑)
なんて想像してしまいました。(汗)

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フジテレビ に参加中!
すこし元気なかったのですが、お風呂にゆっくり入ったら元気でました。(笑)

ということで、書くのが遅れましたが、このブログでもたまにとりあげているニューデザインバラダイスというテレビ番組内で実際に制作されたものを展示する催し物がこの前、銀座で開かれていたので行ってきましたよ。
場所は銀座の日産本社ギャラリーでした。
なので、最近の日産らしく車もギャラリーの一部がごとく展示されていました。


ニューデザインパラダイス1

あと番組での作品もほとんど展示してあり、なかなか見応えもありましたかな。
個々の作品の感想については、ご勘弁を。(笑)
でもなんとなく展示品と車が同じ感じでおいてあり、宣伝もうまいですね。
やっぱりスポンサーだなあと感じてしまいましたよ。


ニューデザインパラダイス2

それにしても最近の車のショールームもかっこよくなりましたな。
まあ他の会社を見ていないのでなんともいえませんが、デザインをブランドの一部にしている日産らしさは感じさせてもらいましたかな。(ちょっと知ったかぶりしてみました。(汗))

ちょっと本題とは、ずれてしまいました。(笑)

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街写真 に参加中!
とうとうこのシリーズも60回目。(驚)
今回は、九段下の靖国神社の前あたりのものです。


九段坂01

写真は靖国通りで九段坂と地図にはあるみたいでけっこう勾配は急みたいでした。
右手には武道館がある有名というかよく知られている場所ですよね。
コンサートに行くときはもちろん通るところです。

僕自身まえにここにきたのは椎名林檎さんのソロでのラストの武道館公演以来ですかな・・・。でもあれはほんとよかったです。

と、話がそれましたが、まあコンサート以外にも学校の入学式や卒業式なんかでもここ通ったことがある人は多いんじゃないですかね。
ということで、かなり話が膨らんでしまいました。(笑)

今回は夜にふらりといったら、ここが坂ということを思い出しました。(汗)
なのでこんどは、昼にでも行ってもうすこし詳しく坂道のほう、調べてきますよ。

九段坂02

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日記 に参加中!
今日は、かなりののんびりモード。
といいたいところですが、今日、もどりました。

でも移動中はやはり旅行鞄もった人かなり見かけましたよ。
けっこう人もいました。

しかもなんか今回は写真あまり撮ってませんでしたよ。(汗)
別に書くまでのことでもなかったのですが、まあとりあえず。

ということで次回からは通常モードでいきますかな。

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日記 に参加中!
おめでとうございます!

今日は、初詣などに行っていたりしていたらあっという間に、こんな時間になってしまいました。

ちなみに、今は地元神戸にいます。
まああきずに、また実家に来てしまっています。(汗)
でもかなり気分転換になるのでまあよいかなと・・・。

そういえば、今日の昼の関西ローカルのTV(たぶんそうだと思います。関西では有名な角さんの番組なので)で、ホリエモンさんがでてましたよ(すいませんあだ名で)。うちの母親がたまたま見てて、僕にも教えてくれました。
(親もやっぱり、自分の息子と年齢がほとんどかわりないということで、やっぱり気になる人みたいですね。)
番組では、東京のTVなんかでは、あまり聞けないような、質問なんかもホリエモンにズバズバ聞いている人もいて、やっぱり関西だ〜なんて思ってしまいました。(笑)

そうそう、話はかわりますが、今日の初詣で、おみくじ引いたらなんと
“大吉”
でした。
やったー!

(最近ほんとに日記になってしまってます。(汗))

ということで、今年もよろしくなり。



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