東京坂道さんぽ

2007年10月

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一昨日の土曜の台風の近づいた日に、たまたま通ったので、ぱちりと。。


雨の渋谷スペイン坂

ここは、以前にもとりあげた渋谷のスペイン坂 (NO.23) ですが、けっこう人通りが多いこともあり、坂上から見てみると、傘をさしている人が、一目瞭然で見えて、傘の洪水のように見えるかな〜、と思ったんですけどね。(笑)
でも、実際は、ここは坂上から一望できる坂道でなく、なるたけビルなどの高いところから見るということもしたくなかったので、今回のようにちょっとわかりにくい感じになってしまいましたが・・・。
とにかく、すこしだけでもその雰囲気が見えればいいのですが。。

ということで、雨の日をねらってなるべく人通りが多くて、高低差のある坂道をあるくというのは、なかなか、おいそれとはできそうにありませんが、また近いうちにやってみたいなあと思った雨の日の坂道散歩でした。



地図
渋谷区宇田川町

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今回は六本木ヒルズなどで映画のイベントが行われていることを知り、せっかくなのでぶらりといってきましたよ。


東京国際映画祭1

おとずれた時は、はじめにも話した(現在も開催中の)東京国際映画祭がやっていたのですが、写真はなにげに通った場所からヒルズアリーナを見た様子です。
僕が行った時は、アリーナではとりたててイベントはしていなかったのですが、いちおうステージが設置されていたので、ぱちりと。
ちょっとわかりにくいですが・・・。
また、まわりには期間限定のカフェがあったり、映画祭のポスターなどかそこらじゅうにあったりと、なかなか力をいれているイベントなんだなあという感じでした。

そんななか、想像がついているかたもいるかもしれませんが(汗)、僕は、数ある映画が上映されているようでしたが、今回の特別企画のひとつで、”映画が見た東京”というなかなかおもしろそうな視点で選んでいる部門があり、そこで「機動警察パトレイバー The Movie」が、セレクトされており、このブログの過去の記事やいくつかの写真をみてもらえばわかるとおり、気になる映画でもあり、映画館の大画面で見れるということもあって、観てきたというわけです。。
(というか、この映画が見たくて行ったわけですが・・。(笑))
そんな感じで、とりあえず、この映画はいままでに、DVDで何度もみたものなので、今回は映画をたのしむのとおなじくらいかそれ以上に、会場というか映画館の雰囲気やどんな人が見にきているかが気になっていたのですが、やはり、きているひとの多くは僕と同年代からそれより上の方といった感じの方々がきていたようで、座席も8割から9割は、(ぱっと見たところですが・・)うまっている感じで、その点では、すこし感動すらおぼえてしまいましたよ。。
あと内容的には、大画面であらためてみると、様々なシーンで、DVDでは気がつかなかったこまかなことに気がついてしまいましたが、ここで書くと長くなりそうなので、とりあえずおいておくとしても、やっぱり、大画面でしかもいい音響のもと、当時映画館でみたかったけどみれなかった映画を大勢の方々の雰囲気を感じながらみれたのは、かなりよかったかもです。。

ということで、他にもおもしろそうな映画がいくつかあったのにもかかわらず、いまのところ、これだけしかまだ見てないのは、なんとなく恐縮な気分ですが、今日はこんな感じです。

が・・・。


東京国際映画祭2

せっかくなので、映画を見た帰りにヒルズから見えた夕方の東京タワーをパチリと。
ということで、今日はこれでほんとうにおわりです。。

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東京タワーの見える坂1

なにげに、前回の坂道記事でとりあげた切通坂 (NO.112) の途中にあった名もなき坂道なのですが、ここからも東京タワーが見えていたので、坂下よりぱちりと。
坂道散歩しながら歩いていたときは、こちらが切通坂 (NO.112) の坂下かと勘違いしたくらい、東京タワー方面からあるいてくると、坂道といったいになってなめらかに(笑)S字を描いて愛宕グリーンヒルズに面している道路にぬける道でしたよ。
あと、道路の途中には、勾配14%なんて書かれた表示板なんてものもあり、看板で書くくらいですから、まわりの坂道と比べても、けっこうな急坂なんでしょうかね。

それにしても、切通坂 (NO.112) の坂下や今回の坂道といい、場所が近いからあたりまえなのですが、東京タワーの見え具合というか距離感がなんともいえず、いろんな場所から見えた東京タワーの風景が脳裏にうつるとともに、なんだかその横で怪獣やらウルトラマンがいまにもでできそうな雰囲気(というか見え具合ですかね・・)にも思えてしまい、現実世界をみながらおもわず空想世界にひたってしまいましたよ。。(笑)



地図
港区芝公園3

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所在地:港区芝公園3あたり

きりとおし坂とよぶそうです。
場所は、榎坂 (NO.55) の坂上あたりを北へとぬける道をそのまま、つらつらと歩くとオランダ大使館がるのですが、そのあたりが、切通坂の坂上ということになります。


切通坂 (NO.112) 1
坂上より

坂上のオランダ大使館前あたりから坂下方面を眺めたものです。
ゆるやかな坂道で、道自体もかなり整備されており、写真でみてもわかるとおり広々とした道路という感じでした。
あと、正面にすこし変わった感じのシルエットのビル(愛宕グリーンヒルズの高層ビル)がで〜んと見えていました。


切通坂 (NO.112) 2

また、だいたい同じ場所から後ろをみると、東京タワーがいい具合に見えていましたよ。


切通坂 (NO.112) 3
坂の途中より

かなり逆光になっていますが(汗)、坂上のほうを眺めたものですが、ここから見てもやっぱりゆるやかな坂道という感じで、さらにこれだけではわかりにくいですが、ちょうど正面あたりにはオランダ大使館が見えていたりします。


切通坂 (NO.112) 4
坂下あたり

そして、すこし坂道をくだり、坂道の途中にあった正則学院をすぎたあたりから、坂下のほうを見たものです。
道はすこし左にカーブしつつも、ちょうど一枚目の写真にも見えていた愛宕グリーンヒルズの高層ビルが真正面にみえていました。


切通坂 (NO.112) 5
坂の途中より3

ちなみに、同じ場所から坂上のほうをみると、こんな感じでした。
左手に学校があるためかどうかわかりませんが、すぐとなりに大きめな通りというか道路があり、どちらかといえば抜け道てきな道路のはずなのに、坂道の両サイドにりっぱな木があったのが、なにげに気になりました。
(そう考えると、坂上のほうも立派な道でしたが・・・。)


切通坂 (NO.112) 6
坂下より

そんな感じで、けっこう長い坂道を下りてきて、坂上のほうをみてみると、ちょうど坂道の延長上に東京タワーも見えていました。
ちなみに、ここには、いつものような坂の碑はありませんでした。
ただ、この道は、もともと増上寺裏門の涅槃(ねはん)門の通路だったそうで、かつて坂のわきに「時の鐘」なるものがあり、正則学院・芝高中・オランダ大使館・芝給水所のあるところは、広い原っばだったらしく今でいう浅草にあるようなお店が集まり、浅草のような賑わいが明治維新まで続いた場所でもあったらしいですよ。(驚)
(※「中央区郷土史同好会」というサイトや江戸東京坂道事典を参考にさせていただきました)




地図
港区芝公園3あたり

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ここ数日なぜかアクセス数があがっているなあと思い、すこし気にして見てみると、先日(12日)になくなった黒川紀章さんのカプセルタワーの過去の記事などへのアクセスが多いみたいで、あらためてそんなささいなところからも影響を感じつつも、ついこのあいだまでテレビなどにも出演されていて元気そうな感じでおられたこともあり、テレビのニュースで聞いたときは、え!という感じでしたし、次の日(13日)のとある新聞の一面でも報道されていたことにも、さらにびっくりという感じでした。

ほんと、今になって思えば、このブログでもすこしだけお話したというかとりあげた黒川氏の展覧会には行っておいてよかったなあと思っていたりします。



そんな感じで、さびしいお話はこれくらいにして、はじめに話したブログへのアクセスのことなのですが、今回は、黒川氏の”中銀カプセルタワービル”というキーワードで検索されて、このサイトにたどり着いている感じみたいなのでしたが、この検索キーワード、アクセス解析をブログやホームページにつけられている方ならわかるとは思いますが、これが以外と、おもしろかったりするんですよ。。

ふつうはアクセスをあげるため、はたまたビジネスで収益などをあげるために利用されるのがあたりまえのことだとは思いますが、僕の場合はそこまでいたっておらずただふ〜んという感じでみることが多いのですが(汗)、それでもなにか、このサイトに訪れてくださっているかたや興味をもってくださっている方々の見えない要望というかなんというかわかりませんが、なかなか参考になり、検索キーワードだけをとりあげても話のネタになりそうなものもあったりと、このあたりはブログのおもしろさでもあったりします。

まあ、実際のところは、これらをうまくフィードバックして、記事をかけばいいのかもしれませんが、いまのところはあまりそんなことは気にせず、散歩して気になったものをとりあげていければいいかなと思っていたりしますが、どうでしょうかね。。


ということで、黒川氏の話からだいぶ話がひろがってしまいましたが、このブログでも気がつくとなにかととりあげさせていただいたこともあり、やはりなにか書かないとなあと思い、ふと思いついたこととあわせて書いてみました。

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1010_1001

すこし前のことになってしまいましたが、先週の10月1日は”展望の日”という記念日だったらしく、実はその日にこの写真を投稿しようと思っていたらいつのまにか今日になってしまいましたが(汗)、これは、そんななか前回の坂道記事でとりあげた東京タワー近くの散歩がてら、ふらりと立ち寄ったタワーのフットタウン内にあったポスターです。

とりあえず全国のおもなタワーがいろいろ写っているようでしたよ。
(ついでに、報告がてらですが、同じフットタウン内にあった、前回来たときは工事中だった東京カレーラボにもせっかくなので行ってみたのですが、うまかったですよ。。)

また、これは昨日のことなのですが、ラジオでもなにげに話題にしていたこともあり知ったのですが、10月10日は”銭湯の日”だったみたいですね。
それを聞いて、季節も秋になりまわりもどんどんと涼しく(というか寒く)なっていることもあり、なんだかまた銭湯なり温泉に行きたくなってしまいました。。

ということで、このブログでも過去にとりあげた話題にちかいものの記念日が重なったこともあり、ひと休みがてらとりあげてみました。

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所在地:港区芝公園3


いちょう坂とよぶそうです。
場所は、東京タワーのすぐそばで、坂上は、前にとりあげた”東京タワーの坂 (NO.54)”の坂下あたりにあり、東京プリンスホテルの北側から西へと上がる坂道です。


銀杏坂 (NO.111)1
坂下あたり

坂下あたりの様子ですが、近くに歩道橋がありそこからなら、ちょうど坂道とあわせて東京タワーも見えていました。


銀杏坂 (NO.111)2
東京プリンスホテル

また、ホテルも見えていたので、パチリと。。
あとホテルのむこうにちらりと増上寺が、見えていますね。


銀杏坂 (NO.111)3
坂下より

ということで、地上というか道沿い(?)にもどり、歩いてみましたが、写真でもわかるとおり、かなりゆるやかな勾配でしたが、緑に覆われているなか、いい具合にカーブを描きつつ東京タワー方面へとむかっていく坂道でした。


銀杏坂 (NO.111)4
坂の途中より

すこし坂道をのぼり、坂下のほうをながめてみたものです。
いつもお世話になっている江戸東京坂道事典によると「終戦後は徳川将軍や夫人の霊屋が取り払われて、跡地は西武土地会社に売却されて東京プリンスホテルが建った。その間、道路も自動車交通のために拡張改修されているので、銀杏坂はむかしどおりの坂でなくなった。」とあるとおり、かなり道幅のひろい道となっており、坂道自体もかなり変更されているみたいで、終戦前にもこのあたりの谷地はうめたてられるなどしたみたいなので、かなり昔とはかわっているのかもしれませんね。


銀杏坂 (NO.111)5

そんでもって、このあたりから、空をみあげると、ちょうど東京タワーもいいアングルで見えていました。


銀杏坂 (NO.111)6
坂上あたり

そして、さらに坂上あたりをみているものですが、もうこのあたりまでくると、ほとんど平らな道となっており、右側が公園になっているためか、緑におおわれたちょっとした散歩コースという感じになっていました。
ちなみに、ここには、いつものような坂の碑はありませんでした。




地図
港区芝公園3

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所在地:港区六本木6


うどん坂とよぶそうです。
場所は、芋洗坂 (NO.109) の坂の途中から、西南方向というか六本木ヒルズのほうへ上がる坂道です。


饂飩坂 (NO.110) 1
坂下より

ちょうど芋洗坂 (NO.109) の坂の途中より眺めたものです。
右手にいつも見るのとは一風かわった店構えの吉野家のあるあたりといえばわかりやすいかもしれませんが、坂道自体は、左側にカーブするように上がっていくようでした。
ただ、ここから見て真正面の場所が工事中であらたな建物を建てる予定みたいで、それが建つとまた違った雰囲気になるのかもしれませんが、今回、行った時は正面の薄緑のビルがやたらと背が高いなあという感じでした。


饂飩坂 (NO.110) 2
坂の途中より2

そして、カーブを曲がり、坂下あたりを見るとこんな感じでした。


饂飩坂 (NO.110) 3
坂の途中より

ついでに、同じ場所あたりで坂上のほうを見ると、ゆるやかな勾配具合が続いているふうで、まわりの建物もなんだかんだといって変わった感じの建物が多かったので、あちこちに目がいき、歩いていても気づきにくかったのですが、実際はけっこう坂下あたりと比べると高低差はありそうでした。


饂飩坂 (NO.110) 4

あと、2枚目の写真の右手(3枚目の写真でいうとちょうど左側)にちらりと見えていますが、なんともふるそうな(もしかしたらもうなくなるかも??)マンションがあったので、おもわずパチリと。。
しかも、出入口の真上に給水タンクらしきものがあるし・・・。


饂飩坂 (NO.110) 5
坂上あたり

そうこうしているうちに坂上あたりまできてみると、ほとんど平らな道となっていましたが、実はこの写真でも見えている道路に対して左側(1丁目5番あたり)に六本木公園があるとのことが、江戸東京坂道事典に書いてあったのですが、今回行ってみた感じでは見当たらないようで、地図でみてもよくわかりませんでした。。


饂飩坂 (NO.110) 6

また、5枚目の写真の左側に見えている建物というかショッピングビル(”ピラミデ”というそうで、有名建築家のかたが手がけたものだそうです・・)があるのですが、この中にふと入ってみると、この建物の名前の由来にもなったピラミッドの形をしたものがあり、そこからちょうど六本木ヒルズも見えていたので、パチリと。
それにしても、こんなところにどうして隠すようにピラミッドのようなものがあるのかすこしだけ意味深に感じてしまいますが、詳しいことはよくわかりませんです。。(ただのデザインというかコンセプトといってしまえばそれまでですが・・・(笑))


饂飩坂 (NO.110) 7

ちなみに、一枚目の坂下の写真のちょうど反対側(芋洗坂 (NO.109) の途中から外苑東通り(北東側)へとぬける坂道)に、写真でも見えていますが、実は今回の饂飩坂の坂の碑があったりしたんですよ。。

そして、坂の碑には、
『天明年間末(1788)頃まで松屋伊兵衛という、うどん屋があったためにうどん坂と呼ぶようになった。昔の芋洗坂とまちがうことがある。』
とあり、芋洗坂 (NO.109) の坂の碑の文を読んでもらうとわかるとおり、この写真の坂道ではなさそうなんですよね。
でも、まあよく考えてみると、このあたりまでをひとつながりの坂道と考えればいいのかもしれませんね。



地図
港区六本木6




追記(20160426)
いま気がついたのですが、2007年時点の調査時は、「歩いてみたい東京の坂」を参考にして坂道調査していたようですね。なのでこの回で調査している饂飩坂の場所については、諸説あるのですが、実際の饂飩坂の坂の碑は、外苑東通りと交差する坂上側にひとつ。芋洗坂と交差する部分にひとつ(最後の写真の部分ですね)あるので、「歩いてみたい東京の坂」の記載事項が間違っている可能性もあります。またおいおい追加調査してみたいと思っていますので、あしからず。

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所在地:港区六本木5あたり

いもあらい坂とよぶそうです。
場所は、知っている方も多いとは思いますが、六本木通りと外苑東通りが交差する六本木交差点あたり(アマンドがあるあたり)から、南へと下る坂道です。


芋洗坂 (NO.109) 1
坂上より

人通りの多い六本木交差点から、ふと坂道へはいるとこんな感じの風景でした。
写真では、勾配具合がすこしわかりにくいのですが、それなりに歩いて感じれるくらいはありましたよ。
ただ、坂についてはなかなかおもしろそうなというか歴史がある坂道のようなのですが、いかんせん写真で見なおしてみると、繁華街だからしかたないといえばそれまでなのですが、すこし悲しくなってくるくらい落ち着きのない風景のように見えてしまいましたが、実際に歩いているときはそれほどは感じませんでした・・。

ちなみに、ここには、写真でも見えているとおり、いつもの坂の碑があり
『正しくは麻布警察署裏へ上る道をいったが、六本木交差点への道が明治以後にできて、こちらをいう人が多くなった。芋問屋があったからという。』


芋洗坂 (NO.109) 2
坂の途中より

すこし坂道をくだり坂上のほうを見てみたのですが、ちょうど、ここから正面に首都高やその奥にミッドタウンなども見えていました。
あと、この写真でなら、この坂道の勾配具合もわかりやすいんじゃないでしょうかね。


芋洗坂 (NO.109) 3
坂下あたりより

とりあえず、坂道はまだ続いている感じでしたが、これ以上下っていくと道路の工事中だったこともあり、このあたりから、パチリと。
さすがに、ここまでくるとすこし落ち着いた雰囲気になっていましたが、あいかわらず両サイドのビルがけっこうな高さで、まわりは太陽がカンカンに照っていたのにもかかわらず、この道だけは日陰になっていて、ある意味歩きやすかったかもです。。


芋洗坂 (NO.109) 4
朝日神社

あと、3枚目の写真の左下のほうにすこし見えていますが、朝日神社という神社が、なにげにあったのですが、この神社についてすこし調べてみると、公式HPがあり、なんとそこに「朝日神社は、旧記(麻布台懐古碑)によれば旧暦天慶年中(西暦940年)草創と伝えられております。」とあり、え!そんなに昔からここにあったんだ〜という感じでした。。

ということで、こまかいところまで観察しているときりがなさそうな坂なので、今回はこんな感じです。




地図
港区六本木5あたり

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