東京坂道さんぽ

2007年11月

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所在地:港区赤坂1あたり


がんぎ坂と呼ぶそうです。
場所は、・・・・。
といつものようにいきたいところなのですが、実は、いまは現存しない坂道です。(汗)
ただ、だいたいの場所ですが、前回とりあげた鼓坂 (NO.115) の話でもでてきた霊南坂教会の前から南西に下り、六本木一丁目あたり(今のアークヒルズ内)にいたる崖地の石段坂だったようです。


雁木坂 (NO.116) 1
霊南坂教会

正面に見えているレンガ色の建物が、霊南坂教会です。
ここからみると、教会っぽくみえませんが・・。(笑)
(ただ、霊南坂教会の公式サイトにスケッチがあったのですが、それを見たところ、ちがうアングルからみると、ちゃんとみえるみたいですよ。)
あと、付け加えておきますが、この写真をとるために僕が立っていた場所が、ちょうど教会に対して南西の位置だったりします。

また、現在の会堂は1985年に建てられたものらしいのですが、それ以前は東京駅を設計したことでも知られている辰野金吾氏の設計による教会堂だったらしく大正時代の名建築として、広く愛されていたそうですよ。


雁木坂 (NO.116) 2

今度は、霊南坂教会の側からアークヒルズ方面を眺めたものです。
せめて、一回くらいは道の写真もいれないとなあと思いいれてみました。。

ちなみに、一枚目の写真を撮った位置はちょうど正面に見えている道路の上に架かっているちいさな橋(ただし、あとでみせますが、これ歩道橋じゃないんですよ(笑))から見てみたものです。


雁木坂 (NO.116) 3

そして、上記ですこしふれたちいさな橋の上を、2枚目の写真の左上あたりの場所から眺めたものです。(今回は、写真をみるためにあっちこっち移動する感じになってややこしくなってしまってすいません。。)
ここからみると、ちいさな橋をわたり、そのむこうまで、そのまま直接地面というか道路になっているようで、2枚目の道とは違う高さのようで、こんなことからもこのあたりの地形の複雑さが見てとれました。
(またまたちなみにですが、写真の道路の奥のほうにみえているつきあたりらしき場所が、前回とりあげた鼓坂(NO.115) の坂上だったりするのですよ。。)


雁木坂 (NO.116) 4

こんなものが3枚目の写真の銀色のバーがあるあたりのちょうど左側にありました。
ちょっと見にくいかもしれないので、ここで書いておくと、「旧霊南坂教会礼拝堂所在地」とありました。
ということは、霊南坂教会の前を走っている現在の道のあるあたりもかっては霊南坂教会の敷地で、なにかの計画上(というか道路の計画がうまくいかないので)アークヒルズをつくる際に掘られてまわりより低くなってしまったということなんですかね?
それとも、霊南坂教会そのものの位置が変わってしまったんですかね・・・。
まあ、とりあえず、いまのところはわかりません。。(汗)

あと、ここには、いつものような坂の碑はありませんでしたが、「赤坂区史」に『霊南坂教会の前を市兵衛町に下る坂は雁木坂と呼ばれてゐる。これは石で雁木にしつらへてゐたので斯く称ばれたものと言はれてゐる』と書かれています。
(ちなみに”雁木”を辞書でひくと”群れて飛ぶ雁の列のようにジグザグの形をしたもの。”だそうですよ。)


雁木坂 (NO.116) 5

また、3枚目の写真のすぐ左側には、アークガーデンなるアークヒルズとそのまわりにつくられた7つの庭があり、そのなかのひとつであるフォーシーズンズガーデンとよばれる場所があり、なんとも宮崎駿さんのアニメのなかにでてきそうな雰囲気のガーデンがあったので、思わずぱちりと。。
あと、写真の左上に電柱というか鉄塔のようなものが見えていますが、あれは霊南坂教会のものらしく、鉄塔のうえにちょこんと十字架がのっていたりするのがなんともいえませんでしたよ。


雁木坂 (NO.116) 6

そんな感じで、アークガーデン内をぶらぶらしてみましたが、実はここ、アークヒルズ内にあることもあり、まわりが高層マンションで囲まれていて、そのあいまをとおりぬけるように緑や広場が配置されていて、なんとも不思議な雰囲気のガーデンというか空間になっていたかもです。




地図
港区赤坂1あたり

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つづみ坂と呼ぶそうです。
場所は、桜坂 (NO.114) の坂上をさらにあがり坂道をのぼりきったあたりに、今回の鼓坂の坂下があります。


鼓坂 (NO.115) 1
坂下より

ちょうど、左側の土地が工事中だったのですこし無表情な感じにも見えなくもないのですが、右側のマンションと見比べてみるとわかるかもしれませんが、いっきに2階レベルの高さまで短い区間をだあだあっと(笑)登る感じの坂道で、しかも道幅もせまいようでした。


鼓坂 (NO.115) 2
坂上より

なかなかの急勾配の坂道をあがり、坂上から見たものですが、まさにとなりのマンションの2階レベルから、まわりの景色を眺めている感覚でしたが、ここも地面というか道なんですよね。(笑)
ただ、まわりは高層マンションばかりだったので、唯一正面にみえている以外は、あまり景色はひらけていませんでした。


鼓坂 (NO.115) 3
坂上あたり

そして、さらに坂上の方向へ歩いていくと、見てのとおり平坦な道になっていましたが、右側には、近代的な雰囲気のコンクリートの塀に囲われた陽泉寺(だと思います。地図でみたところですが・・・)が見えていました。

ちなみに、ここにはいつものような坂の碑はなかったです。
ただ、この鼓坂というのは、今はなくなったという説などもあるみたいなのですが、とりあえず僕が参考にした江戸東京坂道事典には、霊南坂教会の北わきを西へ下る坂道とあり、ちょうど写真では見えていませんが、僕が立っているちょうど左手(=南側)に霊南坂教会の入口があったので、ここなんだろうなあと思っています。




地図
港区赤坂1

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今日はちょっと気分転換に。。
(というかこういうのが最近多いような気がしますが・・。)



真夜中のレインボーブリッジ

先週、ちょっと友人たちと集まる機会があり、友人の家の近くの場所だったこともあり、なにを思ったか、ふらりと真夜中にお台場が見える場所に来てしまいましたよ。

といっても、みんなダウンしていたのにもかかわらず、なぜか僕だけ眠れなかったので一人でですが・・・。


正面に見えているのが、レインボーブリッジのはずですが、(時間はいえませんが)かなりの真夜中だったので、橋自身のライトアップはされていないようでしたが、それでもまわりには灯りがたくさんともっており、へんないい方かもしれませんが、ほんと24時間都市なんだだなあという感じでした。

ただ、時期がこういうときだったので、寒かったです。(笑)


それにしても、こういう景色はいつまで続くのでしょうかね。。

何十年かしたら、またきてみたいものです。

その時は、超のつく超高層ができていたりして・・(もしくは真っ暗!?)。


でも、ひさしぶりに海も見れたし、人のいないというかこんな時間に海辺にくるといろいろ考えてしまいますが、おそらくこれからもそんなにこれないだろうし、もしかしたら地元にいる時以来の体験(ただこのときは興味本位の夜釣りでしたが・・・(笑))だったかもしれないもので、なかなかいい気分転換になったかもです。

ということで、今日は、こんな感じです。



地図
港区海岸1

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さくら坂とよぶそうです。
場所は、アークヒルズ内の全日空ホテルの北側を走っている坂道で、坂下は六本木通りに面している坂道です。


桜坂 (NO.114)1
坂下より

坂下からの景色ですが、ちょうど右側には全日空ホテルが見えていたりもしますが、道自体もけっこう新しいそうで整備されている感じでした。


桜坂 (NO.114)2
坂の途中より

すこし坂道をのぼり、坂下方面を眺めたものです。
なんというか、はじめにきちんと計画されてできたものかどうかわかりませんが、勾配具合といい道幅といいなんともバランスがいい具合の坂道でした。
また、ここから見えている木々は桜の木みたいで、春には桜の街道になるとのことみたいですよ。


桜坂 (NO.114)3
坂上あたり

そして、坂上あたりにきてみると、ここにも坂の碑が見えていました。
ということで、ここの坂の碑には、
『明治中期に新しく作られた道筋で、坂下に戦災まで大きな桜の木があったことからその名がついた。』
とありました。

また、この坂道は、この近くにあるアメリカ大使館の西側あたりから今もある陽泉寺の墓地ぎわを南へとあがる坂道だったらしいのですが、いまはそれもなくなり、その位置から西側にある現在の坂道が桜坂とよばれるようになったらしいです。(←江戸東京坂道事典を参考にさせていただきました。)


桜坂 (NO.114)4
坂上より

最後に、桜坂の坂上あたりよりさらに上にいける道(アーク森ビル方面)を見てみたのですが、おそらくこの坂道はかつてあったもとの桜坂の坂道と場所は違えどほぼ並行な向きにのぼっている(=南へとのぼる)坂道なのだろうなあと思い、一枚撮っておきました。
ちょうどここからみると、街路樹がなかなかいい感じに育っていていい感じでしたが、なにより右手には全日空ホテルやアーク森ビルが高々とそびえ建っていて、けっこうな迫力ある坂道でした。



地図
港区赤坂1

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所在地:港区六本木3


ながたれ坂と呼ぶそうです。
また、別名でなだれ坂、幸国寺坂、幸国坂、市兵衛坂ともいうそうで、市兵衛坂というのは旧市兵衛町にかかることから、幸国寺坂は坂側に幸国寺があったことからそう呼ばれているそうです。
場所は、六本木交差点から六本木通りを北東へむかう坂道をくだったあたりで、坂下が六本木通りに面している場所で、ちょうど市三坂 (NO.89) の坂下あたりが長垂坂の坂下あたりということにもなります。


長垂坂 (NO.113) 1
坂下より

六本木通り側の坂下から見たものですが、ちょっとした感じの路地という具合でしたが、見た目よりも車の行き来が多い坂道でした。


長垂坂 (NO.113) 2

あと、一枚目の写真の左側あたりに案内の看板がすこし見えていましたが、ヴィラフォンテーヌというホテルがすぐそばにあったのですが、実はこのホテル、つい最近まで六本木プリンスという名で営業されていたらしく、また、この建物も今はなき黒川紀章さんの設計したものらしいですよ。


長垂坂 (NO.113) 3
坂の途中より

そして、すこし坂道をのぼり坂下を眺めたものです。
ちょうど正面にみえているのが、六本木通りで、さらに(これはあとで気がついたのですが・・)その上には高速道路が2段になって走っていましたよ。。


長垂坂 (NO.113) 4
坂の途中より2

とりあえず、カーブしている坂道をたらたらとのぼりながら、坂下方面を眺めています。。
それにしても、なかなか長い坂道です。


長垂坂 (NO.113) 5
坂上より

やっと坂上あたりまできてみたのですが、遠くにみえているビルの見え具合をなんとなく見てもらえると、この坂道の高低差ぐあいを感じてもらえるかもしれませんが、道自体がなが〜い坂道だったので見た感じはそれほど急な印象はうけませんが、けっこうな高低差がありそうな坂道でした。

ちなみに、ここには、僕が行ったときはいつものような坂の碑がみあたらなかったのですが、”東京23区の坂道”さんのサイトの写真や説明などをみさせていただくと、この写真のすぐ右側あたりに坂の碑があったみたい(もしかしたら僕が見落としただけかもしれませんが・・)で、「流華・奈大礼・長華などと書いた。土崩れがあったためか。幸国(寺)坂、市兵衛坂の別名もあった。」と書いてあったそうです。


※追記(2012/5/22):上記では見つからなかったとありますが、後日、この坂を訪れたときに坂の牌があることは確認済みです。ただ、内容はメモしてないので、またそのうちいアップしておきますのであしからず。



地図
港区六本木3

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愛宕の緑の丘1

(ちょっとあちこちに場所がとんでしまい間があいてしまいましたが、)前にとりあげた切通坂 (NO.112) から見えていた愛宕グリーンヒルズ内をぶらぶらしてみました。

どうやら、敷地内には、ふたつの高層ビルが建っているみたいで、たまたまちょうどいい具合にふたつの建物が見えたのでぱちりと。

ちなみに、ここは、名前からもわかるかもしれませんが、あの森ビルが管理しているらしく、このビルの外観もきちんとデザインされているみたいですよ。


愛宕の緑の丘2

また、敷地内には、曹洞宗青松寺というお寺もあり、なんと上に載せた写真の2つの高層ビルがこの本堂をはさむように建っていましたよ。。


そんな感じで、この本堂への入口あたりから、ちょっと真上を眺めてみると・・・。

愛宕の緑の丘3


こんな感じ。。

かなり、近いです。



愛宕の緑の丘4

あと、これはおまけですが、境内に、こんなものがありました。

境内にあることからも、大真面目につくられたものだとは思うのですが、なぜか、にこりとしてしまいましたよ。。


でも、なんとなくインド的な空気感が流れているような気もしますが、詳しい説明は現地にあったのかもしれませんが、気がつかなかったのでわかりませんです。(もしかしたら、Wikipediaの説明にある記念碑なのかもしれませんが、確定はしていないのでカッコ書きでの追記です。)

ただ、正面からみると、やはりそれなりに迫力があり、目がこわかったので、すこし斜めよこから撮ってみました。。


ということで、ほかにも歩いているとなかなか気なるものがたくさんあった場所だったりしたのですが、今回はさらりとこんな感じです。



地図
港区愛宕2

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先週、明治神宮外苑あたりをぶらぶらしていたら、おもわず出会ってしまいましたよ。


建国記念文庫1

はじめにみたときは、場違いというかなんというか、なんとも愛嬌のある屋根の形をしている建物(なのかな?)を見つけてしまい、おやこんなところに鐘があるのかな?と思い、近づいてみてみると、鐘ではなく建国記念文庫なる「建国記念の日」の祝日の制定を記念して建てられたもののようでした。

しかも、よくみると中心部にガラスのようなものが見えていて、なんだか不思議な感じ。



建国記念文庫2

そして、さらに近づいてみると。。

近くに看板があったので、よんでみたのですが、このガラスの中には建国記念の日の制定を希望する方々の意見書が、記念として保管されているとのことみたいでした。

それにして、こんなところにこんなものがあるし、ちかくというか同じ敷地内に、洋風な絵画館や近代的なスタジアムがあったりと、まさに和洋折衷といった感じの明治神宮外苑といえるのですかね。。(笑)



建国記念文庫3

あっ、そうそう、僕が行ったときは、この建国記念文庫のすぐ横にある国立競技場でサッカーの試合もしていて、歓声がすごかったので、思わずパチリと。。


ということで、この日は、野球、サッカー、ラグビーの試合やらデザインイベントなどいろいろな催しが神宮外苑でおこなわれていたこともあり、ぶらぶらと散歩などをしている人を含めて、いろんな人たちが、このあたりを歩いていて、そんな人たちを観察しているだけでも、(実は)なかなか楽しめたかもです。



地図
新宿区霞ヶ丘町

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この土日は、このブログでも、去年とりあげましたし、J-WAVEでもイベント会場から生放送していたので、知っているかたもいるかもしれませんが、都内のいろんな場所で年に一度のデザインイベントがやっていたので、ぶらぶらと散歩がてらみてきましたよ。


でざいん散歩1

今回は、神宮外苑で開催されていた東京デザイナーズウィーク2007などにはじまり、様々なイベントがあったので、おかげで青山あたりをぶらぶらするきっかけもできたのですが、僕的には、ネットの力もあってかどうかわかりませんが、前もってちいさな規模のものというか個人のネットワークというか、そんな各つながりみたいなものや会期中の各イベントの様子が、ちょっとおおげさな言い方をすれば、今回はサイトを通して可視化されうまく整理されていたためか、イベントの雰囲気を行く前から知ることができ、ささいなことかもしれませんが、そんな点でもよかったかもです。
そして、そういう予備知識もあったためかもしれませんが、今年は、各場所をぶらぶらしていても、どのイベント会場も規模的にもちょうどいいなあと思いつつ、まえもって宣伝されていた情報や雰囲気とだいたいリンクしていたように感じ、イベント自体のウェルカムというひらかれた雰囲気もあってか(個人てきな感想ですが・・)、なかなか楽しめたかもなあと思いました。


でざいん散歩2

そんななか、青山あたりのデザイン散歩を、いったん一区切りして、六本木のミッドタウンにもきてみたのですが、もうすでにまわりは暗くなっていましたが、ここでも関連イベントがやっていました。
ちなみに、この写真は、ミッドタウンガーデン内のもので、道の両サイドに、今回のイベント企画の一環でクリエーターのかたが創作したみかげ石のオブジェがたくさん並んでいて、ふと遠くにちょうど東京タワーも見えてしまったのでおもわずぱちりと。。(笑)

ただ、この六本木周辺の外国の大使館でもデザインイベントをやっていたらしく、めったにはいることのできない大使館に入るチャンスだったのに、そのことに気がつかなかったことには、しまった〜という感じでしたし、そういえば各大使館のすぐ近くにも、このあたりの坂道がいろいろあったなあと思い、来年も同じようなイベントがあれば、今度こそ行ってみなければと思ってしまいましたよ。。

ということで、ちょこっと写真をのせるだけにしようと思っていたのですが、気がつけば、いろいろえらそうなことやあまり関係ないことも言ってしまいましたが(汗)、このイベントを見にくるたびに、世の中にはいろんなひとがいるもんだなあ〜と思いつつも、なんだかんだといってデザインの楽しさみたいなものを再認識できたイベントだったかもです。



(今回は、いろいろな場所の話なので、地図なしです。。)

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よくよく思い出してみると、ヒルズやこのあたりはよく坂道散歩のついでにきているのに、この毛利庭園はあまり撮っていなかったこともあり、先週行ったときにぱちりと。。


毛利庭園

ここも、なんだかんだといってきれいに整備されていますが、坂道と同じようにちょっとした歴史をやどした場所(でもここはちょっとどころではありませんが・・・)でもあったりしますが、今回は、眼下に見える毛利庭園とともに、なにげに遠くにみえている街の風景の中でも、ひときわ目立つビル(泉ガーデンタワーだと思います)のすぐ近くにも、このブログでとりあげた坂道があるのだなあと思ってしまいましたよ。

なので、今回は、坂道周辺をちょっと高見から見たともいえなくもないとは思いますけどね。(笑)


ということで、最近はあっちこっちに行っている感のある坂道散歩ですが、こんどの坂道は、そのビル近くの坂道になりそうで、坂周辺についても、気がつけばほぼ一年ぶりみたいです。。



地図
港区六本木6

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