東京坂道さんぽ

2008年05月

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かなりあいまいなタイトルにしてみましたが、とりあえず、そのことはおいて置いて、坂道散歩をしていておもしろそうな階段坂だったこともあり、前回に続いてせっかくなので書いておくことにしました。



丹後坂かもしれない名もなき坂1
坂下より

というのも、赤坂の丹後坂は、いまのところまだこのブログの坂道リストでは取り上げていない坂道なのですが、いつも参考にしている江戸東京坂道事典には「赤坂4丁目10番と15番の間を北へ上がる短い石段坂で、坂上に山脇学園がある」との記述があり、地図でみてみると、どうやらこの抜け道てきな階段坂がそれっぽいのですが、他のサイトの情報をいろいろ見てみると、坂の碑がある丹後坂がこの近くにあるらしく、そんなこともあり”かも?”ということにしてみました。

坂道自体は、以前からこの階段坂があったかどうかは不明ですが、この階段の左側にあり、薬研坂 (NO.137) にも面している赤坂ガーデンシティの開発にあわせて、新しくつくりかえられたんだろうなあと思える階段坂なのですが、見てのとおりかなり高低差のある階段でしたよ。



丹後坂かもしれない名もなき坂2
坂上より

あと、これはおまけみたいなものですが、階段の上からの景色もなかなかいい感じでした。

ただ、正面に工事している建物があったので(これもけっこう前の写真です)、今はもうすこし違った感じになっているかもしれませんが・・・。



地図
港区赤坂4

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なんとなく以前の坂道の写真を整理していたら思い出したのですが、以前に書いた円通寺坂 (NO.134) の坂の途中から、北側へと下っている坂道だったのですが、なにか、やたらと気になったこともあり、なにげに撮っておいたものです。



円通寺坂そばの名もなき坂1
坂上より

円通寺坂 (NO.134) 側から見たものなのですが、なかなかせまい路地で明らかに抜け道ぽい感じなのですが、その割りに人を拒むという感じがまるでなく、なぜか通りぬけたくなる気分にさせる不思議な雰囲気を醸しだしているように思ってしまい、おもわずパチリと。

しかも、坂の勾配具合もなんだかいい感じで、写真では写っていませんが、僕がこの坂道をあやしげに(笑)うろうろしている間にも、なにげにここを通っている人が何人かいたりしました。




円通寺坂そばの名もなき坂2
坂下より

勾配具合がゆるくなる坂下あたりから、坂上のほうを見てみたものですが、なんとなく露地と坂がうまい具合にまざっていて、その奥には円通寺坂 (NO.134) があり(しかも日があたっていてわかりやすいのですが、斜めになって合流していますね)、そのさらに奥の大きなビルがさらにこの坂道のスケールの小ささを強調しているみたいで、坂上からみるよりなんだか印象的だったかもです。


と、ちょっと坂道カテゴリにしてもいいんじゃないというくらい、坂道の話ばかりになってしまいましたが、まああんまり話をひろげてもなんですので、とりあえず今日はこんな感じです。



地図
港区赤坂4

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所在地:港区赤坂4

やげん坂とよぶそうで、別名、何右衛門坂ともいうそうです。

場所は、稲荷坂 (NO.135) や円通寺坂 (NO.134) の坂上の道を、TBSとは反対方向の北側へとすこし歩くとそのまま薬研坂の坂上あたりにやってくるという坂道です。



薬研坂 (NO.137) 1
坂上その1

TBSの方から歩いてくると、この場所にやってくるのですが、見てのとおり、この坂道はいったん下って、また上がるという、ちょっといままでにはないタイプの坂道でしたが、景色はなかなかいい感じでひらけていて、奥には赤坂御用地の木々もなにげに見えていました。

あと、ここには、いつものような坂の碑があり
『中央がくぼみ両側の高い形が薬を砕く薬研に似ているために名づけられた。付近住民の名で何右衛門坂とも呼んだ。』
とあり、昔から、こんな感じの地形になっているようですね。



薬研坂 (NO.137) 2
坂の途中

とりあえず、坂をすこしくだり、さっき歩いてきた、坂上のほうを眺めてみました。

まあ、この写真はすこし前のものなので、今はすこし変わっているのかもしれませんし、以前は道路脇に建物が建ちならんでいたため、おそらく、それほど気にはならないものだったのかもしれませんが、道路左側に建っている電柱と電線がやたらと気になったかもです。



薬研坂 (NO.137) 3
坂の途中2

そして、今度は、坂道をさらに北(赤坂御用地)のほうへ歩いていくと、一枚目の写真でも見えていたとおり、一転して登り坂となっていました。

ちなみに、この坂をのぼりきると、青山通りです。



薬研坂 (NO.137) 4
坂上その2

そんな感じで、もうひとつの坂上まできたところで、さっき歩いてきた坂下のほうを眺めてみました。

こうして、あらためて見ると道もいい具合にカーブしているし、道がのぼったり下ったりしていることもあり、歩くたびにいろいろな景色が楽しめて、そんなこともあり、坂上からはかなりダイナミックな風景が、坂下からみればふつうな感じの坂道の風景が楽しめるという具合に、いろんな見方で楽しめそうな坂道だったかもなあと思いました。


地図
港区赤坂4

連日テレビなどでも、現地の様子が報道されているので、あらためて書くかどうか迷ったのですが、中国での四川大地震の被害がどんどんと大きくなっているようですね。

いちおう、かなり違う場所といえばそれまでですが、それでも大きく、くくって見てみると、中国という場所にいったことがある身でもあり、そんなことからなんとなく現地の雰囲気を思い出しながら、さらに過去の地震の体験などから、どうも他人事ではないような気がして、やっぱり書いてしまいました。

ただ、あらためて今思うのは、現地は、これからもたいへんな状況が続き、今後どういう展開になっていくのかは、いまの段階ではあまりに被災者の数が多すぎて、想像できませんが、救助や支援はもちろんのことだとは思いますが、今のあのような現地の状況をしっかりと記録していくこともすごく大事なことなのではないのかなとも思うようになっている自分がいたりします。といっても、自分ではどうしようもありませんが・・・。

なんていうか、今後のための教訓にという当たり前のことに加えて、以外と被災した方たちが後(かなりあと)でその写真などを見たとき、「あっ、当時はももっとすごいことのようになっていたと自分の中では思いを膨らませていたけれど、写真や映像でみるとあんな感じだったんだ」という風にすこしばかりさめた感じで思い起こすこともできるかもしれないなあ、なんてすこしばかり思ってみたりしたからなのですが、やはり、そんな簡単なことでもないとも思いますけど。。
(追記:僕的には、まちの様々な様子がいろいろと記録されていれば(いたましい人ばかりの記録ではあとで見るとさらに気が滅入ってしまいそうなので)、将来、その記録を見たときに、すこしばかり冷静な気持ちになれるのかもしれないなあなんて思ったりもしましたが、どうでしょうかね。)

ということで、いろいろ言ってしまって、もうしわけない感じですが、記録がてら書いておくことにしました。

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今回は、番外編です。

このまえ、ひさびさ(たぶん一年ぶり)に江ノ島に行ってきたのですが、さすがに同じような写真を毎年、撮ってもなんなので、今回はすこし視点を変えてみることに。

というのは、江ノ島を歩いてみたかたならわかると思いますが、島内をぶらぶらしてみると、いつもなら、道の途中にお土産もの屋さんが点在していてたりするので、それをみたり、途中の神社などにお参りしたり、まわりの絶景といえる海の景色ばかり楽しんでいる自分がいたのですが、すこし視点を変えて見てみると、島内は以外と各場所での高低差があったりして、坂道はそれほどなかったと思いますが、階段がけっこうたくさんあったので、今回は、江ノ島散歩ついでに、ちょっと気になった階段をいくつか、気にしてみてみました。


江ノ島の階段散歩1

まずはじめは、江ノ島におとずれて、みやげもの屋さんがずらりとならぶあたりをぬけると、まず目に入ってくる階段です。
よくよく見てみると、けっこうかわったつくりの階段まわりというかなんというか。


江ノ島の階段散歩2

とりあえず、さきほどの階段をすこし横から見てみましたが、違う角度でみると、なんだか違う階段を見ているようでした。
ちなみに、左の白い変わったつくりの門は、瑞心門というそうです。


江ノ島の階段散歩3

次は展望台のあるあたりからさらに奥へ行く途中で、ふと気になったので、ぱちりと。
とりあえず、なんともいいがたい瓦屋根の建物のみやげもの屋にはさまれた道のむこうに見える階段と山の緑のバランスが印象的だったかもです。

あと、僕が行った日は、過去に経験したことのないくらい観光客が多くいて、しかも若い人が多かったです(もしかしたら、前日の夜中に全国のFM放送曲で桑田佳祐さんのライヴがオンエアされていたので、もしかしたら関係あるのかもしれませんし、連休中だったので、ただたんに混んでいただけかもなのしれませんし、よくわかりません)。


江ノ島の階段散歩4

そして、最後は、さらに奥へと行き、江ノ島岩屋という洞窟へいく途中にあった、海の見える絶景階段です。
せまい急階段に、景色のいいなんとも味のある食堂、そして、海。
前回来た時は、あまり意識しなかったのですが、今回は、行った時間もよかったのか、いろんな光の具合や景色の見えぐあいが絶妙でした。
そんなこともあり、混んでいる中、むりやり立ち止まりパチリと一枚。。

ということで、いくつか歩いていて気になったものをとりあげてみましたが、いろいろあげていっていたらきりがなさそうですので、今日はこんな感じです。



地図
神奈川県藤沢市江の島

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所在地:港区赤坂7あたり


しん坂とよぶそうで、”しんざか”という言い方と”しんさか”というふたつのよび方があるそうです。

場所は、稲荷坂 (NO.135) のすぐ近く(北西)にあり、地図でみると赤坂7丁目と8丁目のあいだを北西に上がり、そのまま道沿いに行くと、青山通りまで通じている坂道です。



新坂 (NO.136) 1
坂下より

坂下からの様子ですが、車一台がふつうに通れるくらいの道幅といった感じで、勾配具合も緩やかな坂道というのが、ここの第一印象でした。

それと、写真では、左側からせり出している立派な木々のおかげで、すこし暗い感じに見えていますが、実際に歩いている時には、あまりそんなことは感じず、それより周辺の落ちついた雰囲気が、気になったかもです。

ちなみに、ここには写真でも見えていますが、いつもの坂の碑があり
『できた当時は、新しい坂の意味だったが、開かれたのは古く元禄十二年(一六九九)である。しんさかとも発音する。』
とありました。



新坂 (NO.136) 2
坂上あたりより

いきなり、坂上まできてしまいましたが、もうこのあたりまでくると、勾配具合もほとんどなくなり、ほぼ平坦な道となっていましたが、やっぱりここからも、坂の途中あたりからちらちらと姿をあらわしていたミッドタウンが遠景に見えていました。

あと、坂下を歩いたときにも感じたこの坂道にただよう落ち着いた雰囲気は、ここまできてもそれほど変わらず、やはりこのあたりは閑静な住宅街なのだなということは、あらためて感じることができましたし、周辺の坂道と比べてもこの坂道はそういう雰囲気を持った場所なのかもと思いました。
(というか、あとで書きますがすこしばかり先入観もあったので、こう感じた部分も多かったかもしれません。。しかも、今回は写真を撮りそこねましたが、地図をみてもらうとわかりやすいのですけど、僕の立っている位置の左うしろのほうにカナダ大使館があったんですよ。。)


あと、余談ですが、この坂下あたりで生まれた三宅艶子の”赤坂新坂町”という回想記の一文に「私が生まれたのは、赤坂新坂町八二番地である。(略)私の家は新坂という坂の下にあった。何という名前か今は忘れたが、すぐそばにあと二つ坂があり、三つの坂の下のくぼみのようなところであった。 新坂町は、坂の途中から上にかけては屋敷町で、今でもそこは閑静な住宅地だが、昔は何候爵、誰子爵というような家が多く、華族でないまでも、大きな家が並んでいた。(略)」と、このあたりのかつての描写が書いてありました。ちなみにこれは、いつも参考にしている”江戸東京坂道事典”に書いてあったことで、なるほどー、と思ったので、書き留めておいたのですが、実際に歩いたあとで、この文をあらためて読むと、ああそうだったのか、うーん納得、という面も多かったです。



地図
港区赤坂7あたり

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所在地:港区赤坂7


いなり坂とよぶそうで、別名で掃除坂ともいうそうです。
場所は、円通寺坂 (NO.134) の坂上のすぐそばというか、坂上とつながっている道路をすこしだけ北のほうへ歩き、その途中で南西へとぬける道をつらつらと道沿いに歩くと稲荷坂の坂上あたりへとつながる坂道です。


稲荷坂 (NO.135) 1
坂上より

坂上あたりのようすですが、もう坂道を下る前から、なかなかの急勾配具合が感じとれていましたが、坂道自体は車一台くらいが通れるかなという感じの道幅で、ちょうどこのあたりから遠景に東京ミッドタウンと六本木ヒルズが見えていました。
あと、右側のマンションもいい具合に、上にいくほど、道路に対してセットバックしていたので、すこしだけ空もひろく感じれたかもです。


稲荷坂 (NO.135) 2
坂の途中より

こんどは、すこし坂道を下り、坂上のほうを眺めたものですが、ここからみると、かなりの急勾配な坂道というのがわかりやすいんじゃないですかね。
しかも、道自体がカーブしていたので歩くたびに景色が変化してくれて、なかなかよかったです。


稲荷坂 (NO.135) 3
坂の途中より2

そして、だいたい同じ立ち位置から、坂下をみたものですが、やはり、けっこうな勾配の坂道でうまいぐあいに坂下まで一直線の道になっていたこともあってか、遠景にみえる街の景色が以外と印象的でした。


稲荷坂 (NO.135) 4
坂下より

そんな感じで、坂下まできてしまいましたが、こうしてみてみると、2階か3階分くらいの高さを一気に下ってきていたのだなあと。
でも、そのわりには、道の舗装が赤茶色のざらざらしたもので、いつもの急勾配の坂道には定番のドーナツ型のすべり止め舗装ではないので、実はそんなには傾斜のない道なのかたまたまだったのか、よくわかりませんが、そのあたりはちょっと気になったりはしました。
あと、やっぱりここから見ていちばん気になるといえば、なんといっても正面にぽつねんと一本だけある立派な木(それにしても、うまく育っていますね〜)かもしれませんが・・・。
(それと坂道の左側にある幅のせまい歩道ですかね。電柱にじゃまをされてあんまり意味をなしていないような気が。。でもまあこんな感じのところはさがせばけっこうありそうなので、いちおうカッコ書きということで。)

ちなみに、ここには、写真でも見えていますが、いつもの坂の碑があり、
『坂下北側に円通院があり、その境内の稲荷への門があったための坂名。坂上に江戸城中清掃役の町があり掃除坂ともいう。』
とありました。




地図
港区赤坂7

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建築 に参加中!
今日は、街歩きの一部といえばそうなるのかもしれませんが、いちおうカテゴリーわけはしている建築の話です。

といっても、あまり堅苦しいものではなく、ムトウくんという前田紀貞アトリエという建築設計事務所に勤めている、大学時代の後輩で、このまえの年末にゼミの先輩後輩をまじえた何人かでサークル気分で集まってひさびさに飲んだこともあってか彼も僕に連絡しやすかったのか、僕がこのブログを書いていることを伝えておいたので今まで見てくれていて連絡しやすかったのかどうかわかりませんが(前置きが長くてすいません・・)、彼が設計担当した住宅が、つい最近完成して、その見学会というかオープンハウスによんでいただいたので、せっかくの後輩からの誘いでもあるし、なんてえらそうにいいつつも、内心はびびりまくりで、気分は渡辺篤史さんの建物探訪風(そういうテレビ番組がやっているんですよ)というか(汗)、なんというか、そんな気分で見に行くことにしてみました。


オープンハウスに行ってみる1

場所はくわしくはいえませんが町田市のとある場所なのですが、現地に行ってみると、このあたりは、多摩丘陵地帯にあたる場所のようで、いわゆる坂道の多発地帯ともいえる場所でもあり、この住宅に行くときもかなりきつい坂道を駅から延々とのぼりながらやってくるという感じでした。
写真は、その住宅なのですが、今回は正面からの写真はおいて置いて(もしかしたらもうすこしあとにでる建築か住宅系の雑誌などでみられるかもしれませんよ)、すこしあまのじゃくに、横から撮ってみました。
なんというか、このあたりも、写真正面にむかって下っている場所で、いわゆる崖にそって建てられている住宅で、僕が立っている場所はこの住宅でいえば2階にあたるのですが、なんとそちらからのアプローチということみたいでした。


オープンハウスに行ってみる2

そして、入口からはいってみました。
あたりまえですが、僕以外にも何人かのかたが見学にきているようです。


オープンハウスに行ってみる3

次に、入り口からも見えていた奥の階段を下におりると、こんな感じ。
ここから見ると真っ白な部屋から真っ黒な部屋へ移ってきたようにも思えてしまいます。


オープンハウスに行ってみる4

せっかくなので、今度は坂上(汗)のほうではなく、階段上のほうを眺めてみました。
なかなか、アクロバチックなつくりというかデザインですな。


オープンハウスに行ってみる5

最後に、すこし場所は飛んでしまいますが、2階の部屋の窓からのもので、ちょっとわかりにくいかもしれませんが周辺の多摩丘陵らしい風景も見えていましたよ。

ということで、当日は風邪気味でかなり頭がぼーとしている中の見学で、そんな中、かなり個人的な視点で写真を撮ってしまったので、あとで写真をみると、なんであそこ撮っておかなかったんだろうという後悔もあったりしましたが、よくよく考えてみると誰がつくったかわからないなんというかつくった人の顔のみえない家なんかの見学はこれからもそれなりに体験できるのかもしれませんが、今回みたいに親しい仲間がつくった住宅の見学会なんて、そんなに体験できないことかもしれないので、ほんとうによかったです。
あと、この家には、MACHINE HEADという名もついているらしく、いわれてみればかなりメカニカルな雰囲気も感じられましたが、彼の性格をすこしばかり知るものとして、僕としては、なんとなく彼らしさみたいなものがデザインのそこかしこにでているのかなあなんて思ってしまいましたよ。
まあ、もちろんここに住むかたの意見が反映されたものなんですけどね。


追伸
いちおう、担当者のムトウくんにもこのブログにのせることに了承を得ているので、あしからず。(といっても、ムトウくんだけの了承でいいのかどうかはわかりませんが、とりあえず、よしということでお願いします。。)


地図
東京都町田市

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