東京坂道さんぽ

2008年07月

タイトルだけみると、え?どこ?という感じですが、またまたお台場散歩です。
今回はビックサイトから駅へ向かう途中に、お台場の周辺地図をなにげなく見ると、「夢の大橋」なる不思議な名前のついた橋が架かっていることを知り、ちょっと回り道をしていくことにしてみました。


夢の大橋1

なんだか壮大な風景ですが、東京ビックサイトのほうから、テクテクとすこし歩くとこんな景色がひろがっていたのですが、どうやら、というか遠くにパレットタウンの観覧車やフジテレビの建物が見えているとおり、お台場の東西(正確にはちょっと違うんですけど)を結ぶ大通りの途中に橋が架かっているといった感じで、おそらくビックサイトからフジテレビのほうへ歩いていこうとすると、ここが一番気持ちよく歩ける道なのかなと思いました。
橋自体は、写真で言うと、ちょっとした下り坂のあと、また上がり坂となっていますが、その上がっていっているあたりからが「夢の大橋」ということになるみたいです。
しかも、こんなとてつもない道幅にもかかわらず緊急時以外は車は通行禁止になっているみたいで(Wikipediaによると日本一幅広い歩道橋ということみたいです)、なんともぜいたくな計画をしたものですね。



夢の大橋2

そして、橋を実際に歩いてみましたが、なんといっても人が少なかったです。。
また、橋のうえにいろんな形をした照明が見えていますが、ゆりかもめのサイトによると江戸火消しのまといや灯ろうをイメージしデザインされたものだそうです。なので、夜になるとけっこういい感じにライトアップされるみたいですね。



夢の大橋3

さらにふらふらと橋を渡り、今度はビックサイトのほうを眺めたものです。
なんかここから見ると、橋自体の雰囲気は変わっていないのですが、どうも周りの景色が人によっては”近未来的な風景だ”なんて言うかたもいるかもしれませんが、僕的には中国のとある街を歩いているような気分になってしまいました。なんていうか、このスケール感に、右側に見えている2棟の高層ビルが高層部でつながっているビルが、いかにも中国にもありそうな感じのデザインといった感じで、そんなこともあり、異国へトリップしたような気持ちがふつふつとわいてしまったのでした。

ということで、偶然にこんな長い道であり壮大な橋に出会ったわけですが、またなにか機会があれば、この橋の上でも行われるというイベントやライトアップされた風景なども、見てみたいなあと思った今回のお台場散歩でした。

(あっそうそう、今回もそうだったのですが、どうも最近は、”とある街の風景”と”街歩き”のカテゴリーの区別がかなりあいまいになってきていて、自分で言うのもなんですが、どちらに振り分けるべきなのかかなり迷うことが多くなってきたりしていますが、とりあえずはあまり深くは考えず気楽に書き分けていこうとは思っていますが、どうなることやら。。)



地図
江東区有明3あたり

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今回も東京ビックサイトからです。

なんとなく気まぐれモードというか、ビックサイト内にも建物の高低差を利用した階段がいくつか屋外にあるのですが、前回来た時は素通りした場所だったのにもかかわらず、今回はあまりに気になったもので、階段コレクションというわけではないですが、すこしぶらぶらとしてみました。



とある街の風景173(ビックサイトの階段)1

気にして歩けば、正面入口からもちらりと見えるのですが、ビックサイトの西展示棟の屋上へとむかう大階段を発見。
といってもなにか風情を感じるとかそういうたぐいの階段ではなく、なにかメカニカルな印象で、ががが〜と夜になると動き出しそうな(まあこれは余計ですが・・)雰囲気の立派な階段といった感じでした。



とある街の風景173(ビックサイトの階段)2

階段上からみるとこんな感じでした。
ここから見ると、ああここね!と思うかたもいるかもしれませんね。



とある街の風景173(ビックサイトの階段)3

そして、後ろを振り返ると、屋上展示場という名がつけられた、とにかくだだっ広い屋上の屋外スペースにでてきたのですが、真夏の太陽をさえぎってくれるものがなく、かといって海風も吹いていなかったので、ほんとうに暑かったです。
あと、これはどうでもいいといえばそれまでかもしれませんが、写真右側の場所によって形を変えている東屋のようなものの屋根らしきものが(写真で見てあらためて気がついたのですが)、日よけにしてはちいさすぎるし、どうもあまり意味をなしているとも思えないというか外から見られることばかりを気にしているような感じが、ちと気にはなったかもです。



とある街の風景173(ビックサイトの階段)4

そいでもって、さらに駅からはなれる方(3枚目の写真でいうと海がちらりと見えている奥の方です)に行くと、またまた大階段がありました。
いちおう、案内図で確認すると、階段下手前が屋外展示場で、その向こうが駐車場ということになっているみたいです。(写真では、車ですべてうまってますけど。。)

でも、海の見える大階段ともいえそうですね。



とある街の風景173(ビックサイトの階段)5

最後は、階段下からパチリと。
あらためて下から見ると、とんでもない高低差の階段ともいえますし、あきらかになにか意図があって造られた大階段のようにも見えましたが、今回はとりあえず何もかんがえないことにして、スルーです。。(笑)
ちなみに、写真を撮ったときは、天気もよくどぴーかんでしたが、この数時間後に、あんな天気になるとは。。


地図
江東区有明3

先週ひさしぶりにお台場にある東京ビックサイトにぶらりと行ってきました。
気がつけば、このブログでは2年ぶりなんですね。



ひさしぶりに東京ビックサイト1

スケールの大きいつくりはあいかわらずという感じで、ここに来る度に圧倒されてしまうのですが、それはさておき、今回はここの展示場にてブックフェアが開催されていたので、散歩がてらやってきたわけですが、その展示場内にいる途中で、なかなか変わった風景というか気候現象にであったもので、ぱちりと一枚。

ちょっと写真では見にくいかもしれませんが、たしかに数十分前まではかなりの晴天だったのにもかかわらず、突然この写真を撮った時間帯になると、空は晴れているのに、ものすごい風が吹き荒れ雨が降っているという不思議な現象が起きていました。写真を撮ったときはだいぶ弱くなっていましたが、その数分前までは、ものすごい雨と風が吹き荒れ、雨というより大雨・嵐・台風という表現のほうがいいかもしれませんでしたよ。。

でも、数十分もするとまたからりと晴れていましたが・・・。(汗)



ひさしぶりに東京ビックサイト2

あっそうそう、ここで行われていたブックフェアのことにもやはり軽くふれておきますが、当日は会場内でいろんな出版社の本が2割引きくらいで買えたり、洋書のバーゲンブック(もしくはアウトレットかも)なども買えたりして、以前から気になっていたブックフェアだったことに加えて、今回は、もうすぐ公開される映画「スカイ・クロラ」(アニメです)の原作者である森博嗣さんが原作や映画について語るセミナー(基本的に無料でした)があることを知り、これもあわせて聞いてみたいと思っていたわけです。

そして、当日のセミナーでは、特に僕はマニアというわけではないので(でもビックサイトに行くくらいなのであやしいですが・・・)、ほんとうに無料で見れる端っこの方のスペースで立ち見させていただいたのですが、この日は森博嗣さんに加えて、なんと、この映画の監督の押井守さんまで出演され、ちょっとびっくりという感じで、なんというか、このブログの映画のカテゴリーでもすこしふれていますが、高校生のころにみたお気に入りのアニメ映画をつくった監督さんが目の前にいるというのもなんだか不思議な気分でした。
セミナーの内容については、いろいろなサイトなどで書かれてそうなので(たぶん)、とりあえず置いておくとして(汗)、個人的には、森博嗣さんの小説のファンらしき方々も、あたりまですがたくさんいらっしゃっていたようで、そういうコアなファンの方々の興味津々な視線であったり、セミナーでの森さんのひとことひとことにメモを取っている姿はけっこう印象的だったかもです。





そんな感じで、セミナーもおわり、場内をひととおり回ると、いつものようにお台場散歩に行ったのでした。。

ちなみに、2枚目の写真は、ビックサイトを離れるときになにげなく撮ったものですが、このときにはすっかり雨もやみ、あんな大雨が降ったことさえもなかったかのように、地面はすっかり乾き、からりとした空気が流れていました。



地図
江東区有明3

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今回は、紀伊国坂(NO.142) の続きみたいな話です。

(と、 坂の名前が違うんでないかいと思ったかたは、するどい!(笑)。詳しいこと、というか補足として、前回の紀伊国坂(NO.142) のエントリーに、後日談として、追加しておきましたので、気になる方はどうぞ。。)



紀之国坂と外掘_1

ということで、紀伊国坂(NO.142) の話でもちょっことでていましたが、ちょうど赤坂御用地と反対側の方に外掘があったのですが、道路側から外掘を眺めてみると、なかなかいい景色がひろがっていたので、パチリと。

ただ、ここは地図でみると弁慶掘という名前がついていました。

また、奥のほうに弁慶橋ボート場なる、簡単にいえばボートが借りれる場所があり、ここではボートに乗ってのルアーフィッシングもできるようで、いくつかのサイトの情報からブラックバスなどが釣れるらしいです。

それにしても、風景もさることながら、そんなこともできる場所とは知りませんでした・・・、写真を撮っておいてよかったです(笑)。



紀之国坂と外掘_2

そして、すこし左側を見てみると、こちらもけっこう奥の方まで行けるみたいで、ボートに乗っている人も見えていました。



紀之国坂と外掘_3

最後は、坂にもどり、紀伊国坂(NO.142) の坂下あたりよりさらに坂を下ったあたりから、坂上の方をみたものですが、ここから見ると首都高速の高架がびっくりするぐらいうねって見えていました。

坂道を歩いている時には、部分的にしか見えていなかった高架でしたが、ちょっと、引いて見てみると全然違ったものに見えたような気がしたかもです。



地図
港区元赤坂2

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所在地:港区元赤坂2


きのくに坂と呼ぶそうで、別名で紀国坂とも書き、赤坂ともいうそうです。

場所は、弾正坂 (NO.140)の坂下から道なりに北上すると外堀通りにぶつかるのですが、そのあたりから通りに沿って北へとあがっていく坂道が紀伊国坂ということになります。

なので、あえていうこともないかもしれませんが、この外掘通り(の一部)が紀伊国坂ということになり、かなりダイナミックな景色が楽しめる坂道だったりもします。



紀伊国坂(NO.142) 1
坂下あたりより

坂下から坂上のほうを見たものですが、かなり幅の広い外掘通りの道とあわせて外掘の真上を通っている首都高速が、なにか怪獣のようにどかっとそびえ建っていました。

あと勾配具合はけっこう急で、自転車でこの坂道を走るにはかなりきつい感じで、どこかで一回は休むか押していかないときついだろうなあなんて思ったりもしました。



紀伊国坂(NO.142) 2
外掘り

また、ちょっと右側を見ると、首都高速のむこうに外掘が見え、そのさらにむこうに森のようにも見えるうっそうと茂った木々が見えたりと、なかなかいい感じの景色が広がっているようでした。



紀伊国坂(NO.142) 3
ホテルニューオータニ

さらに、すこし坂道をのぼり、外掘りの向こうのほうを見ると、ホテルニューオータニが見えていました。

ここからみると、上部に見える円の形をした部分には、回転する展望台レストランがあるはずなのですが、なんでもあの巨大な展望台をメリーゴーランドのように回転させるためには、ふつうの方法ではうまくいかなかったらしく、あの戦艦大和の主砲の回転技術がわざわざ使われているらしいのですが、そんな騒々しいことを想像させる技術が使われているとは思えないほど、ニューオータニのHPをみると、展望台のレストランはおしゃれなビュッフェダイニングのようでしたよ。



紀伊国坂(NO.142) 4
坂の途中より

さらに坂道をあがってくると、坂道自体はかなりのカーブを描いていたので、ここからは坂下のほうはみえませんでしたが、外掘通りというかこの坂道に沿って走っていた首都高速と、ちょうど同じくらいの高さになるくらいまで坂道があがってきているようでした。

そういうふうに見ると、けっこうな高低差をあがってきたことになりますかね。



紀伊国坂(NO.142) 5
坂の途中より2

そして、今度は坂上のほうを見るとこんな感じでした。

まあ、なんてことない感じなのですが、都心のど真ん中の道の割には、なんだか緑がいっぱいあって、ふとどこかの郊外の道へトリップした気分になってしまったかもです。。



紀伊国坂(NO.142) 6
坂の途中より3

でも、後ろを振り向くと、こんな感じで、高層ビルが建ち並んでいる風景が・・。(笑)



紀伊国坂(NO.142) 7
坂上あたり

そんでもって、さらに坂を上がり、坂上の方を見たものですが、左側に赤坂御用地、右側に外掘というなかなか変わったロケーションの間を、両サイドに植えられている街路樹やら御用地の緑、外掘側の緑などが混じりあって、ほんと緑の大通りという感じでした。

ということで、あとはだいたい平坦な道がこのまま続き、もうすこし歩く感じなのですが、とりあえず、今回はこのあたりまでにしてみました。


ちなみにここには、いつもの坂の碑があり、『坂の西側に江戸時代を通じて、紀州(和歌山県)徳川家の広大な屋敷があったことから呼ばれた。赤坂の起源とする説がある。』とありました。


(追伸:ブログエントリー後、なにげなく上に載せたもの以外の写真を眺めていたら、この坂の坂上あたりの信号機に通りというか坂の標識があり、それが写っている写真をみつけたてしまったのですが、なんと「紀之国坂」と書いてありましたよ・・・。ということは、タイトル自体を変えることになってしまいそうですが、今回はここでの補足のみということで、ご勘弁を。。)



地図
港区元赤坂2

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所在地:港区元赤坂1


くろぐ坂と呼ぶそうで、別名、鉄砲坂ともいうそうです。

場所は、弾正坂 (NO.140) の坂下とつながっており、そこから南西に坂を上がると、青山通りにつきあたる坂道です。



九郎九坂 (NO.141) 1
坂下より

坂下あたりから坂上のほうを見たものですが、弾正坂 (NO.140) と同じくらいの高低差がある坂道のはずなのですが、実際に歩いている時には、それほど勾配のきつそうな坂道という印象ではなかったです。

あとは、まわりもすこしのどかな雰囲気で、道の幅もそれほど広くない割には、背の高いビルが両サイドにあったのは、なんとなく気にはなったかもです。

ちなみに、ここには、写真でも見えているとおり、いつものような坂の碑があり、『江戸時代の一ツ木町名主秋元八郎左衛門の先祖九郎九が住んでいて坂名になった。鉄砲練習場があって鉄砲坂ともいう。』とありました。



九郎九坂 (NO.141) 2
坂の途中より

そして、坂道をすこしてくてくと上がり、坂下の方を眺めたものです。

このあたりまでくると、なぜか両サイドの建物もそれほど高くないものになっていて、ちょっとだけまわりが明るくなったような気分になってしまいました。

また、正面の坂下あたりで合流している道が、弾正坂 (NO.140) の坂下あたりということになり、さらにそのむこうには赤坂御用地の青々と茂っている木々も見えていたりします。



九郎九坂 (NO.141) 3
坂の途中より2

今度は、坂上の方を見てみると、もうほとんど坂上あたりまで来てしまっていましたが、正面には青山通りが見えていました。



九郎九坂 (NO.141) 4
坂上より

そんな感じで坂上まできてみました。

ここから坂下をみると、3方向に緑が見え、空もすこしばかり見えるようになり、坂下あたりのすこし暗い感じの雰囲気とは一味ちがう印象の景色がひろがっていたかもです。

そして、左側には、赤の提灯らしきものがずらりと並んでいることからも、わかるかもしれませんが、豊川稲荷があり、その入口もすぐそばにありました。



九郎九坂 (NO.141) 5
豊川稲荷

ということで、これが豊川稲荷への入口で、左側が青山通りということになります。

それにしても、右側の木は、ほんと遠慮なくというかすくすくと、大きく育っていますね。。

またこの豊川稲荷は、現在では大岡越前としても知られている大岡忠相の自邸に祀っていたものを現在の場所に移転(かつての大岡邸は現在の豊川稲荷の道向かいにあったとのことです)させてできたものらしいですよ。



地図
港区元赤坂1

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そういえば、もうすぐ七夕ですが、なんからしい写真も手元にないので、ちょっと前にぶらりとJR千駄ヶ谷駅からすぐの場所にある東京体育館のそばを通った時に撮ったものから、妄想エントリです。。



ひさびさの東京体育館

なんというか、人によっては(というか僕がですが・・)宇宙船をイメージしてしまう東京体育館のメインアリーナの建物が右手に見えているとおり、敷地内を歩いていると、ひさびさにドコモタワーが遠くに見えていたのでパチリと・・・、と、いいたいところですが、今回は、そのことはさておき、実は、その真下に見えているガラスの小さなピラミッドが気になってしまいましたよ。

まあ、ふつうに考えれば、下の階に光をとりいれるために必要だったので、デザインもかっこいいので、このような形のガラスのピラミッドをつくってみました、という感じで完成したものなのかもしれません。(違っていたらすいません。)

が、どうもこの時期(もちろん七夕です)に、この写真というか、正面に見えているガラスのピラミッドをみると、やたらと大きいし、もっとなにかあるんじゃないのか?、ルーブル美術館のガラスのピラミッドのような物語があるんじゃないのか?、なんて、ちょっと妄想してしまったりするのですが、実際は、ただのデザインなんでしょうね。。(深い意味があったらすいません・・・。)

ということで、今回は軽く妄想してしまい、ちょっと変な方向に行きそうな具合でなんでしたが、もうすぐ七夕ということですし、いろんな意味で物語のある場所がいっぱいできたらいいなあという願いもこめて、この蒸し暑い夜に気分転換がてら書いてみました。



地図
渋谷区千駄ヶ谷1

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それにしても、もう7月ですか、早いものですね。

それはさておき、今回は夜というか、日がしずんだ直後の代々木公園へ行ってみました。
(なんか意味ありげなタイトルですが、別に意味はないです。(汗))



代々木公園も、もうすぐ真夏です

なんとなくぶらりとしていると、奥に見える新宿の高層ビル群のあかりがなんだか気になりパチリと。。

そういえば、この時間帯の代々木公園を撮るのははじめてだったかもです。
(ただ、やはりカメラの感度がいいためか、空がかなり明るく見えていますが、とりあえず、そのままにしておきました。)

あとほぼ真っ黒でシルエットだけになって見えてますが、やはりこの時期らしく緑も元気よく茂っていました。

おかげで、遠くのビル群もだいぶ隠れてしまっていますが・・・。

でもたまには、こんな静かな代々木公園もいいものですよ。



地図
渋谷区代々木神園町

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