オブジェ Objects

花器

最近、2020年の夏季オリンピックの開催地をめぐって
あれこれ日本も頑張っているみたいですね。
僕個人としては出来れば海外でやっていただければと思っています。
東京で開催しても、見るものは見慣れた日本の現状。
それよりも、普段見ない海外の現地の状況や文化をテレビなどオリンピック特集を
通じていろいろ見れたらなぁと思っております。
トルコのイスタンブールで開催してほしいです。
理由はイスタンブールという都市を見て見たいから、です。

3月に行なう個展に向けて制作中の花器。
DSC_2801
このシリーズは3点
DSC_2810
これが一番大きいやつで結構苦戦・・・・。



栗 (陶彫)

kuri03kuriokimono-with-case










kuri04kuri







栗置物
 (ケース入り)   ※写真は二つ栗です

一つ栗  
高さ(ケース) 30cm 170,000円
二つ栗  
高さ(ケース) 35.5cm 480,000円


仲良く並んだ栗が、なつかしい山里の秋の風景を思い起こさせます。
イガの針一本にも気を配られた、細かな手仕事にも目を奪われる作品です。




蟹と籠 (陶彫)

 陶器の彫刻、「陶彫」は、古来より文人の好みとして書院の装飾などに用いられました。  
 手びねり、ヘラ彫りで表した彫刻が、うわぐすりや土味と見事に調和し、自然界の生物の造形美が、表情豊かに表現されています。




kani-doumarukani-doumaru-closeup
蟹と籠

高さ21cm      
一匹蟹 45,000円
二匹蟹 60,000円     ※写真は一匹蟹です
     

 




kaki-kogahinn



蟹と籠(一匹蟹)

高さ18.5cm  30,000円



                    



kani2kumi02


夫婦蟹

高さ8.5cm 二匹組 32,000円








kani-tategata







蟹と籠(一匹蟹)

高さ30cm 30,000円







kani-doumaru-large


蟹と籠(二匹蟹)

高さ31cm 240,000円













  • ライブドアブログ