京急ニュース

ベイスターズファンな京急鉄が、京急の代走・試運転・ラッピング・甲種などについて書くブログ ※管理メンバーの時間の都合上全てを撮影してるわけではないのでご了承ください

京急新1000形の仕様変更車が登場

京急新1000形の仕様変更車が登場しました。車体はステンレス製ですが従来の車両がラッピングだったのに対し、今回導入された2編成は全塗装に変更。また、前面は切り抜きの「1000」となりました。



                        khk1613
                       ↑新1000形としては塗装復活1編成目となった1613編成


                        khk1201
                       ↑1201編成は8両編成




今後導入される編成は、今回と同様の仕様車になると思われます。8両編成はまもなく営業運転開始になります。

京急800形823編成 復刻塗装で出場

11月2日、京急ファインテック久里浜事業所に検査入場していた800形823編成の出場試運転が久里浜工場~金沢文庫~久里浜工場間で実施されました。同編成は登場時の太帯塗装となり、2000形2011編成に次いで2編成目の復刻塗装編成となりました。なお、営業運転は公式では11/13からとなっており、前日の12日には貸切運転が予定されています。


                        JPG
                       ↑試運転を行う823編成


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                       ↑久里浜工場へと向かう


撮影地:追浜~京急田浦

京急1000形1800番代が京成本線へ初入線

久々の更新になります。


2016年6月28日、貫通幌を付けて都営線・京成線運用に入っていた1000形1800番代が、81H運用に充当されました。これにより、京成本線への入線は初となりました。


                 CSC_0825
               ↑佐倉へと向かう。急行灯は非点灯


                 CSC_0827
                ↑京成八幡へと向かう


数日後、同編成は編成を再度解かれました。

撮影地:菅野~京成八幡


※画像の転載はご遠慮ください

京急1000形1800番台 営業運転開始

平成28年3月4日より、京急1000形1800番台(1801編成・1805編成)が営業運転を開始しました。1800番台の特徴は貫通幌の設置で、旧1000形を彷彿させます。営業運転開始してからは4両になり特急の増結やエアポート急行の運用に就いていますが、エアポート急行の運用では幌は設置されていませんでした。


                    SANY0359
                ↑幌を設置するため貫通扉が正面に





現在のところはまだ都営線直通運用には就いていませんが、近いうちに都営線直通運用に就いてほしいものです。

京急2100形2157編成に「PORTA」ラッピング

毎年行われている横浜PORTAラッピングですが、今年も2100形2157編成(BLUE SKY TRAIN)に同ラッピングが施されています。


                       PB255876
                       ↑今年も2157編成にラッピングされた



                       PB255916
                       ↑南太田を通過



撮影地:金沢八景・南太田
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