今は昔・・・・・・暮らしたりしところを絵に写し、さようならの挨拶をしき
〈旅の日記から〉原文のままに・・・・・。
〈本日の宿泊詳細〉
安宿,ゲストハウス,Guest house,安ホテル,Cheap Hotel,その他(野宿、駅・空港で夜明かし),自宅,
WiFi,ワイファイ,シャワートイレ付き,TV付き,冷蔵庫,エアコン、寄宿舎
74日目 :ヤンゴン
宿泊 :ヤンゴン中央駅裏の安ホテル2万チャット(約1,600円)
両替 :なし
食費 :朝食 モヒンガー(太麺)、もち米のおこわ、コーヒー、デザート
:昼食 抜き
:夕食 フライド・チキン、焼きそば、ビール
雑費 :市内バス代(200kt)、夕食代
今日はいろんなことがあった1日だった。早朝4時半頃から出発のために、借りていた寝具の洗濯をする。その後瞑想ホールに降りて行って、しばらく歩行瞑想をしたあとに座る。朝飯を食べた後、8時過ぎまで待機する。寄宿寮の写真を撮った後事務所に行き、退去の手続きをする。預けたものを返してもらい、チャンミー瞑想センターを後にする。

写真は、瞑想ホールに飾ってある仏画
まず最初にすべきことはインターネットに接続して、情報を得なければならない。チャンミーから徒歩3分の所にあるスーパーホテル(日系)に行ってみた。目立つビルの割にフロントは小さく、1階フロアーにあるソファにはたった5人しか座れない。期待していたWifiはオープンではなく、パスワードが必要なのでがっかりだった。その後36番のバスでスーレーパゴダまでやって来た。

写真は、ヤンゴン市内(スーレーバゴダが見える)
インターネット・カフェを探したが現在のミャンマーにはそんな便利な場所はなく、時間だけが過ぎていった。いろいろ探したが情報なしに動いても後で後悔するだけだ。結局、ヤンゴン中央駅裏の安ホテル(2万チャット)にwifiが使える部屋を確保した。久しぶりにまともな通信が回復した。歩きまわって汗で汚れた体に冷えたエアコンの風が心地よかった。

写真は、安ホテル(2万チャット:約1,600円)を確保した。wifi、エアコン完備
まずエア・アジアにアクセスすると、追加料金を払えば日付の変更が出来るようだが、日曜日のために通信が混んでいて上手くいかない。日付の変更は出発48時間前まで可能なので、明日19時までになんとかしなければならない。メールをチェックすると友人から数通届いていた。2ヶ月以上社会から隔離されていたので、急速に現実社会に引き戻された感じがした。

写真は、ヤンゴン市内のチャイナタウン
〈旅の日記から〉原文のままに・・・・・。
〈本日の宿泊詳細〉
安宿,ゲストハウス,Guest house,安ホテル,Cheap Hotel,その他(野宿、駅・空港で夜明かし),自宅,
WiFi,ワイファイ,シャワートイレ付き,TV付き,冷蔵庫,エアコン、寄宿舎
74日目 :ヤンゴン
宿泊 :ヤンゴン中央駅裏の安ホテル2万チャット(約1,600円)
両替 :なし
食費 :朝食 モヒンガー(太麺)、もち米のおこわ、コーヒー、デザート
:昼食 抜き
:夕食 フライド・チキン、焼きそば、ビール
雑費 :市内バス代(200kt)、夕食代
今日はいろんなことがあった1日だった。早朝4時半頃から出発のために、借りていた寝具の洗濯をする。その後瞑想ホールに降りて行って、しばらく歩行瞑想をしたあとに座る。朝飯を食べた後、8時過ぎまで待機する。寄宿寮の写真を撮った後事務所に行き、退去の手続きをする。預けたものを返してもらい、チャンミー瞑想センターを後にする。

写真は、瞑想ホールに飾ってある仏画
まず最初にすべきことはインターネットに接続して、情報を得なければならない。チャンミーから徒歩3分の所にあるスーパーホテル(日系)に行ってみた。目立つビルの割にフロントは小さく、1階フロアーにあるソファにはたった5人しか座れない。期待していたWifiはオープンではなく、パスワードが必要なのでがっかりだった。その後36番のバスでスーレーパゴダまでやって来た。

写真は、ヤンゴン市内(スーレーバゴダが見える)
インターネット・カフェを探したが現在のミャンマーにはそんな便利な場所はなく、時間だけが過ぎていった。いろいろ探したが情報なしに動いても後で後悔するだけだ。結局、ヤンゴン中央駅裏の安ホテル(2万チャット)にwifiが使える部屋を確保した。久しぶりにまともな通信が回復した。歩きまわって汗で汚れた体に冷えたエアコンの風が心地よかった。

写真は、安ホテル(2万チャット:約1,600円)を確保した。wifi、エアコン完備
まずエア・アジアにアクセスすると、追加料金を払えば日付の変更が出来るようだが、日曜日のために通信が混んでいて上手くいかない。日付の変更は出発48時間前まで可能なので、明日19時までになんとかしなければならない。メールをチェックすると友人から数通届いていた。2ヶ月以上社会から隔離されていたので、急速に現実社会に引き戻された感じがした。

写真は、ヤンゴン市内のチャイナタウン
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