2013年08月21日

がんばれ

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kibinokunikara at 22:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年06月23日

親の自己満足は、子供の邪魔だ

子供や親がプロになりたいとか、プロにさせたいわけじゃないとかは、少年サッカーをするうえでは関係ない。

その子供が自分自身と向き合い、どれだけ己に克ち律することが出来るかだ。

親は子供のためにも、妥協を許してはいけないと思う。

仮に妥協を許したら、その子供は、何処かで親や他人に依存することを選択しがちになる。

いつまでも、自立することが出来ない大人を育てることになる。

そんな事は親は望んでいないのに、『子供のために』『叱られる子供を見たくない』というその場凌ぎの自己満足な判断の多くが結果的にそうなっている。

親は子供に鬼と思われるくらいで丁度いい。

子供の限界点を親が決めるな!

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2013年06月17日

岡山県社会人リーグ備中1部20130616

岡山県社会人リーグ備中1部

アゴーラ1対1SSC温羅

さて社会人リーグ備中地区1部Bブロック
第二戦の相手はSSC温羅

総社市のチームとのこと
ホームページで検索すると五年以上更新されていない
うーむ全容不明だわ

試合前に次男坊を偵察部隊として侵入させてみると
『僕ね~水泳やってんだお父さんはアゴーラのキーパーだよ

逆に敵に情報を流す始末・・・
( ̄▽ ̄;)

まだ小学四年生に、スパイ活動は早すぎたか

さて大した情報もないママ試合開始


前半はお互いに暑さもあり、ゆっくりとした立ち上がり

しかしちょっとしたスキをつかれてショートカウンターをくらい
相手FWと一対一のピンチ

しかしここは冷静にセーブして難を逃れる

続いてゴール前20メートル地点で、相手にフリーキックを与える


ニアに5枚壁を作って、俺は中央に位置する。

ファーサイド左スミに来たけど、なんとか左に飛んで、セービング
またもや難を逃れる

お互いに一進一退の攻防が続き前半終了

後半もお互い攻め手に欠く展開がつづくが

後半15分
SSC温羅のハーフから素晴らしいスルーパスがFWに
それをアウトサイドでゴール左スミに決められアゴーラ先制をゆるす

しかしアゴーラの新加入選手 BBちゃんがすぐさま左サイド角度の無い場所からシュートを決めて同点に追いつく


BBちゃんありがとう
感謝(^人^)


結局そのまま試合終了となり、1対1の引き分けに


さて時節は
寄島多目的広場で

三菱フォークリフトと対戦

また相手が強いわ
頑張ります

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2013年06月13日

時間

一日60分の自主練の時間を意味のあるモノにするかしないかは自分次第

ゴールや壁に向かってボールを蹴るだけの子もいれば、ひたすら自分に足りない部分を補うとする子もいる

時間は平等だが、限りあるもんだから大事に使えよ子供達
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2013年06月11日

岡山県社会人リーグ 備中リーグ1部

岡山県社会人リーグ備中1部

アゴーラ1対0オペオ

いよいよ開幕した社会人リーグ
初戦の相手はオペオ
吉備国際大の大学生達のチーム
我がアゴーラは平均年齢35才

まともにやったら走り負けする(笑)

なんとか後半25分に
長谷川が決めた1点を守りきっての勝利v( ̄∇ ̄)v
あーしんど(笑)



6/9現在の結果はこちら
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2013年03月21日

なんとか

今の自分は、繋ぎ直した糸の様だ。

無理矢理に繋ぎ直してるから、そこから綻んでいくのが自分でわかる。

ブチ切れしそうなのをやっと堪えている(笑)

saru



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2013年03月11日

戒め

苦しい
疲れた
もうやめた

では
人の命は
救えない



週間少年マガジンに連載中の漫画、トッキューが大好きで。
実際に海上保安庁、特殊救難隊の基地に飾ってある言葉。

とても良い言葉。

…でもね、別に海難救助に限らず何でもそう。
苦しい、疲れた、もうやめた、と逃げ出していては、何事も成し遂げられないし、何も言う資格すらない。




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2013年03月01日

もう一歩

『もう一歩』
高石ともや

もう一歩 もう一歩
新しい君の夢が叶う
もう一歩 もう一歩
乗り越えた君におめでとう
流れる柔らかな水の一粒一粒が
繰り返し繰り返し固い岩を砕く
弱そうに見えるものが本当は強いんだ
繰り返し繰り返し君は強くなる
もう一歩 もう一歩
新しい君の夢が叶う
もう一歩 もう一歩
乗り越えた君におめでとう


あとちょっとだ
がんばろう!
\^o^/



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2013年02月25日

口実

世の中でいちばん蔑むのは、
人間の不満や不平を
世の中の口実として利用するやつだ。
(楠木正成、童門冬二)

自分ががんばらなくていい理由は、
どこからでも引き出せる。
口実は、世の中、いろいろ準備されてる。
複雑な社会であれば、なおさら。
けれど、口実で得したような気になってる自分は、
本当のところ、何も得していない




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2013年02月17日

受け継がれるメンタリティー

あくまでも個人的な意見ですが

勝者のメンタリティー
例えば、大会ベスト8になったとしても、少なくとも、ベスト4に残ったチームは、自分達を下に見ているということに悔しさを感じて精進する者達
だからベスト4のチームから練習試合を申し込まれたら、『よし!勝って見返してやれ!!』って思う。


敗者のメンタリティー
『どーせ勝てない練習試合を組んで。。。監督やコーチはまたやる気をなくさせる』と思う。


これは、親の思いが子供達に伝染すると言った方が正しい。

だから、勝者のメンタリティーは、当然脈々と受け継がれて行くと思うし、敗者のメンタリティー(負け犬根性)も、受け継がれて行くと思う。


親が崖から突き落として、強くするのか
学校や社会に出て、他人に突き落とされるまで放置するのか

子供達を自立した人間にするのか
それとも責任転嫁していつまでも自立できない人間にするのか

子供達を何処に向かわせるかは、親次第!!!

だから浦安やJFE倉敷から練習試合申し込まれて怯んでいる大人達に一言


親の負け犬根性は、必ず伝染する!
子供達を戦う前から敗者に仕立て上げてるのは、間違いなく大人達だ!!!




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