ちょいとしいきにしている劇団ズーズーCというものがある。

昨日、ツイッターの友達と飲んでいたときも
ズーズーCのことを話してしまった。
そのくらい傾倒しているが、最近は行けていない。

劇団主催のオメオリケイジ氏の
あの巧妙なストーリーづくりは何だろうか。
最初に観たときは驚き桃の木三つ目がとおるだった。

全日本リアリズム喜劇協会、劇団ズーズーCの作風に
新たな笑いの息吹を感じてやまない。

導入部分の会場の静けさとは打って変わって、
後半になるにしたがって、爆笑の渦に会場がおとしめられる。

お笑いという言葉で簡単に表現できない、
ズーズーCというジャンルがそこにあると思った。
ラーメン二郎好きのジロリアンのように。
ジロリアンは言う「二郎は二郎という食べ物だ」

いろんな人に観てもらいたいと思う半面
劇中で会話をするとかマナーを守らないような人が増えるまで
広がって欲しくないというのが、サポーターの心だが。

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