きちでんせいけん

「きちでんせいけん」という取り組みについて淡々と報告しております。感じるブログというコンセプトのもと写真を中心に展開しております。文章が中心になっている部分もあるのですが、方向性が定まらなかった当時のなごり雪なので予めご了承ください。

レ・ミゼラブル

『レ・ミゼラブル』の映画を鑑賞した。最近、映画をあまり見てなかったのです。レ・ミゼラブルのジャンバルジャンが生きる舞台は、デュマの小説の主人公である『モンテクリスト伯』が生きた時代とほぼ同じ時期。

ネタばれですみませんが、パンを盗んだ罪で投獄されていたジャンバルジャンが仮釈放となり市長になるまでに8年間かかる。8年間でそんな人物が市長に?と驚く人もいると思うが、モンテクリスト伯の登場人物にもいるのだがごく短期間で貧しい身分から富豪のような社会的地位の高い人物になることも珍しくなかったようだ。

『レ・ミゼラブル』の映画はミュージカル調であった。『オペラ座の怪人』が結構好きなので、すんなりその世界に入っていった。「逃げているのに心で思っていることを言葉に表すな!」と思っちゃう人はちょっと苦手かも。この映画のすごさは、子役からベテランまでの演技力に表れている気がした。思いをはせながら歌を歌うと言うシーンもただ単に感情を表すわけではなく、複雑な表情が入り混じっていた。2時間を越える映画にもかかわらず、集中してみてしまった。

Audrey Hepburn “Alive Again” For a Chocolat Comercial!

497750

CGの技術がすごいな。

ミッションインポッシブルゴーストプロトコル 【ネタバレバレ】


もう、50,000軒のツタヤをまわってやっと見つけたミッションインポッシブルゴーストプロトコル。今回の任務も非常にハードであった。毎回、あんな過酷な任務をさせられるのは非常につらい。でも、やりがいがあるんだよ。今回のミッションは、「コバルト」にわたるはずであったファイルを奪うと言う簡単な任務であった。ところが、その任務の途中でモローが現れて任務が遂行できなくなったんだ!モンローじゃないよ。そして、クレムリンに潜入してコバルトの正体を探ろうとしたが、あんなざまになってしまった。廊下とスクリーンのサイズをまったく同じにするのはタイヘンだったんだから!カード差込口も改造されていたら、侵入もできやしない。ちょうどサイズが同じでよかったよ。やっとの思いでクレムリンから脱出できたら、幕府で吹き飛ばされた。爆風だ!変換ミスとかやめてくれ!因みにすきなのが、江戸幕府。6代将軍のころは、平和な時代だったんだろうね。歴史上特に問題が出ていないし。

そうそう、クレムリンから脱出して気がついたら、病院のベットの中だった。ロシア諜報員のアナトリー・シディロフに爆弾テロの首謀者であると決め付けられてしまった。勘弁してよ!コバルトの正体を知りたかっただけなのに!その後、分析官と称するウィリアム・ブラントが現れた。分析官にしては敵が現れたときの身のこなしに無駄が無かったから、「こいつ違うな」と思ったんだよ。まあ、これ以上はメンドクサイから書かない。とにかくとっても楽しい映画に仕上がっているから見てくれよな!

カリオストロの城を見たあとで寅さんを鑑賞


久しぶりにカリオストロの城を半分くらいから見た。

いいなあ。宮崎ルパンは。

名台詞が多いし、場面の情景がかっこいい。

銭形も男前にとらえられていて、楽しむことができた。

そのあと先週借りた、

「男はつらいよ」を鑑賞。

やっぱりこの時代の映画はいいね。

表現がストレートだもの。

車寅次郎は一見ダメな男だが心優しいところがあって、

みんなの人気者になってしまう。

気障な言葉も多く言うしなあ。

不器用な獣医を演じた三船敏郎も実に良かった。

銀魂シーズン2 8のDVDに感動してしまった

銀魂の登場人物について改めて触れないが

この柳生九兵衛の回には感動をしてしまった。

銀魂のコミックでは文字数が多く、読むことが困難であるが

アニメは非常にわかりやすい。

通常の本は文字数が多くとも読むことにそれほど抵抗を感じないが、

コミックをいつも読んでいる漫画の目になっていないので、

漫画を読むのには時間がかかる。

人生とはそんなものだよ。

20世紀少年は3日くらいで全巻をさらったが、

もう登場人物の顔が似ていて、

ヤワラまで登場しているように見えてしまった。

今回のお話では、シンパチの姉であるお妙さんが

幼少のころの柳生九兵衛との約束を果たすために

九兵衛のもとへ嫁ぐことになる場面から始まる。

シリアスな展開の中にもいつもどおりのギャグが満載されており

いつもどおりのギャグとは銀魂を見たことがない人には

想像がつかない、シモネタも適度に含められたギャグなのだ。

しかし、「星の王子様ニューヨークに行く」で

エディマーフィーが連発するような露骨で品のない

シモではないことを言っておくことにする。

この柳生家の回は

クレヨンしんちゃん「モーレツ大人帝国の逆襲」を見たときくらいに感動した。

チョコレートソルジャーがすごすぎた


夜中なのにラーメン怪獣に何回もチョコレートソルジャーのことでメールをしてしまった。

前回の、チョコレートファイターの続きということで、

映画自体に、チョコレートの要素は出てこない。

同じ女優が出ているというつながりがあって、チョコレートが生かされているのだが。

今回のバトルは、前回にも増して強烈過ぎた。
http://blog.livedoor.jp/kichidens/archives/956770.html

最後のほうのシーンは、物凄く強いボスキャラが登場するのだが、

あんな不安定なところでよくも戦えるねと思っちゃった。

映像がきれいであった点もかなりの点数がついた。

廃墟のようなところで訓練をするシーンは、

酒のボトルの色が太陽に照らされて鮮やかだった。

チョコレート・・・という題名から嫌煙されるのかもしれないが、

まさに映画史上に残る名作だ。

マッハの制作チームが渾身の力を注いだだけある。

ジェットリーみたいな人も登場するからね!

3年前に蒲田行進曲をみて

蒲田行進曲の音楽は蒲田駅を発車ベルにもなっているが、

映画は観たことがなかった。

そこで、いっちょ借りることにした。

映画の中に感情移入して何度も何度も目頭が熱くなった。

松坂慶子、平田満、風間杜夫達の体当たりの演技が物凄い。

映画の中の小夏、ヤス、銀四郎は泣けるような悩みを抱えながらも、

時には弱さをさらけ出しながら、強く生きていた。

これが、つくられたものかもしれないがとてつもない表現が施されていた。

伊集院光さんがこの前、ラジオでこんなことを言っていた。

「映画というのは、はじめから終わりまで通して観て一つの作品であるから、

途中でとめたり、早送りをしたら監督の思惑とは外れ本来の面白さを味わえないことがある」と。

何でも、観る側の自由さがあってこそではあるが

伊集院光さんの述べていたことは一理あると思う。

私は、ラーメンに酢を入れて食べることが好きだが、

主の思惑の味を満喫することも忘れてはいけないことであろう。

【108】黒澤作品を観て

2008年11月の日記より。

それは、一冊の大学ノートに綴られていた。

「ついに黒澤作品まで手を伸ばしてしまった。

先日観た「鎌田行進曲」にはとてつもない迫力があった。

日本映画だからこそできる凄さがそこにはあった。

今週は、今まで手を出さなかった領域の作品に挑んだ。

それは、黒澤明の世界である。

モノクロの映画を自ら観ようと試みたことは今まであまりない。

植木等の無責任シリーズはまだまだ早すぎる感がある。

今回鑑賞した「天国と地獄」の中には三船敏郎が演じる権藤が出てきて、

仲代達也が演じる警察官が出てくる。名古屋章も登場してくる。

緊張の中に危機迫る本格派サスペンスで、

麻薬中毒者たちの演技は半端ではなかった。

クライマックスに差し掛かるとき、

このために映画のすべてをモノクロにしたのかと思わせるシーンがあるが、

そのシーンがどんなシーンかは心にしまっておく。

黒澤作品を観ようとしたきっかけは

「伊集院光の深夜の馬鹿力」での「天国と地獄」説明が興味を誘ったからである。

映画の途中で観るのをやめてしまいたいくらいの危機に権藤が直面し、

その危機を乗り越えるところがすがすがしい。

と。そして、それが何回も続くと。そのとおりであった。

ほかの黒澤作品も観てみようと思う。

誠に申し訳ありませんが、森三中の黒沢の作品ではありません。」

映画「奇跡」のサイトを見ていて

「奇跡」という映画が公開されている。

このサイトには、映画を観た人の感想が書かれている。

http://kiseki.gaga.ne.jp/about/
このページのcommentのところ。

瀬戸内寂聴(小説家/僧侶)

谷川俊太郎(詩人)

まではいいが、

三村マサカズ(さまぁ〜ず)

とあるのだが、

(さまぁ〜ず)という職業なのか?

「職業は?」と聞かれた神田うのが

「職業は神田うの」と答えた伝説よりも、

きわどくないか?

大竹だってさまぁ〜ずだし。

あと、まえだまえだが大きくなって嬉しいぞ。

この人たち手品する人だよね?

【映画】グリーンホーネット


グリーンホーネットを観た

感想は5点中★2.8

もうちょっと面白いと思っていた。

カトーのつくったクルマはかっこよかったが、

主人公の馬鹿な感じに少しイラっとした。

カトーのアクションや悪役の演技はよかった。

キャメロンディアスのセクシーさも輝いていたが、

やっぱりチャーリーズエンジェルのときのキャメロンディアスがいい。

あの、モトクロスのシーンは最高だ。

なんか明智小五郎の少年探偵団に出てきそうな

目のところだけのマスクはほしくなった。

嵐を呼ぶ栄光のヤキニクロード 

何気に週末に3本も映画をみていた。

新・仁義なき戦い

ライムライト

そして、栄光のヤキニクロード

クレヨンしんちゃんの映画は作りが通常のアニメとは違う。

オトナ帝国の逆襲はとても良い作品であった

歌うケツダケ星人もちょっとは楽しめた。

ヤキニクロードもちょっとは楽しめた。

新・仁義なき戦い ★4.5
ライムライト ★3.8
栄光のヤキニクロード ★3.0
オトナ帝国の逆襲 ★4.2
歌うケツダケ星人 ★3.5

ライムライト チャールズ・チャップリン



新・仁義なき戦いを見た直後に

チャールズ・チャップリンのライムライトに挑んだ。

チャップリン晩年の作品で、

いわゆるああいうチャップリンは登場しない。

爺さんの役柄で、自殺をしようとしていた若いダンサーと

同居することになる。

かつて有名な喜劇役者であった爺さんには仕事もろくにない

状況であったが、ダンサーを励まし続ける日々。

やがて、立つことができないと嘆いていたダンサーは

自分の足で立ち上がり、プリマドンナとして舞台に復帰する。

そのダンサーの脇で道化師役として採用されたときの複雑な心境。

まじめな要素が多い作品であるが、

この映画でどれだけの人が励まされたのであろう。

こういうものを見るとしてもいろんなことが

自分の身に起こっていなければ単なる映画としてみてしまうに違いない。

あと、ぴろきはきっとこのチャップリンになりたかったのだと思う。

新・仁義なき戦い 組長の首

金曜の夜、新・仁義なき戦い 組長の首をみた。

菅原文太が演じる旅人がある組組織に入り込んで大暴れする。

仁義なき戦いを見たのはこれが最初であったが、

やっぱり昭和の映画は迫力が違う。

菅原文太は本と渋いですね。

ちょっとブラックレインの、松田勇作のような悪いシーンもあったが。

深作欣二監督の体当たりな作風がいいのか、

鎌田行進曲もかなり迫力があった。

こういう昭和な映画をどんどん見ていきたいとおもった。

チャップリンの映画を見て


街の灯というチャップリンの映画を見て感じたことはさまざまだった。

チャップリンの映画を本格的に見たのは意外にも始めてであった。

誰に対する意外?

音楽だけで展開される物語。

チャップリンは実にコミカルで、ある日街で盲目の女性に出会う。

そして金持ちの酔っ払いとも知り合いになるのだが、

酔っ払っているときだけはチャップリンのことを友達だという。

パーティーの席上で、体に笛が入ったシーンは泣かせた。

パーティーの席上で床が滑って何度も転びそうになったシーンは5回くらい見た。

ラストシーンでは「このあといったいどうなったんだ?」と無意識に叫んでいた。

刑務所が舞台の映画にありがちなこと

2011/05/10 17:37:43
・銭形警部は29歳

2011/05/10 18:02:32
・元凄腕警官が顔を変えられ逮捕される

2011/05/10 18:00:56
・調達屋がいる

2011/05/10 18:00:25
・メシのときトレーをひっくり返させられる

2011/05/10 17:35:36
・車を改造している囚人がいる

2011/05/10 17:32:40
・投獄の際に裸にされてホースで水をかけられる

2011/05/10 17:31:42
・刑務所の中でレースが行われている

2011/05/10 17:31:00
・独房の中のポスターの裏に抜け穴がある

2011/05/10 17:30:20
・足に床と磁石になっているブーツを履かせられる

2011/05/10 17:29:41
・ウエイトリフティングの際に殺される

2011/05/10 17:28:58
・マッシュポテトみたいなものをぞんざいに盛り付ける

2011/05/10 17:28:12
・看守が警棒で檻をカランカランとしながら歩く

映画の好きなシーン

2011/05/10 17:23:40
『カンフーハッスル』夫婦の猛者が戦うシーン。最後のシーンはもう少し相手が強ければ迫力が増したのに。

2011/05/10 17:22:29
『紅の豚』カーチスがアジトの砂の上に飛び降りて着地するシーン。

2011/05/10 17:20:46
『千と千尋の神隠し』おにぎりを食べるシーン。なぜか感動が伝わってくる。

2011/05/10 17:20:01
『カーズ』夜中にトラックで運ばれる途中に周り様々な車が心地よく走っているシーン。

2011/05/10 17:19:01
『酔拳2』母さんがジャッキーが投げた袋を片手で受け取るシーン。

2011/05/10 17:18:10
『グリーンディスティニー』チャンツイイーが料理屋の中で独り戦うシーン。最後の決めポーズも含めて。

2011/05/10 17:17:10
『オペラ座の怪人』ファントムが仮面舞踏会の日に赤い衣装で階段から降りてくるシーン。不気味さの中にある美しさ。

2011/05/10 17:16:14
『デスプルーフ』カースタントのシーン。

20年ぶりに「酔拳2」を見た



20年ぶりにとてつもなくジャッキーの「酔拳2」が見たくなって
ドラマで借りてみた。

ドラマはレンタルビデオの店の名前。
ドラマでドラマを借りたという文章があっても決しておかしくはない。

酔拳1に比べるとアクションの量はかなり増えている。
しかも、製鉄工場の中で、ヤケドをするような
スタントの数々が目白押しである。
敵役も予想以上の強さであった。
彼とジャッキーは昔からの親友だ。
勝手な想像であるのだが。

ところどころにギャクを入れているのもジャッキーらしいよ。


あれ、この前借りたDVDにはこのシーンがなかったぞ。


そして、恒例のNG集。

ほかのものももう一度チェックしてみるかな。

松たか子デラックスの「告白」を観た


まあ、こういう予告をみないでこの映画をみた方がいいと思う。
こういう予告は、映画をみた後に復讐でみるべきです!

王様のブランケットでリリコは映画の予告をかなりの深度までしすぎだから・・。
もう少しで犯人を行ってしまうくらいまで説明すてしまうし、
クライマックスシーンまでブランチタイムに放送してしまう。
「あれじゃあ、映画を何の為に身にいくのかさえわからないです。」by虚無僧
虚無僧はいませんが。

松田たか子の演技、少年A、Bの演技力その他に脱帽した。
なんだか、世にも奇妙な物語の森田和義が登場するようなトーンの
画面が続くのだが、主人公たちの心理描写がモロに出ていた。

裏切、復讐、嫉妬、恥辱、嫌悪、激怒などの嫌な部分の心理が出ていたし、
松演じる、森口先生の我が子に対する愛情がすごく伝わってきた。

こういう事が起きたとき、森口ほど冷静にできるわけがないことは
容易に想像できるが、だからこそこのストーリーが面白いのだと思う。

森口は何をどこで感じながら、復讐劇に取り掛かっていくのか?
後半には森口の恐ろしさが際立ってくるのだが、
普通はこれで気持ちがおさまるはずはないと思うのも自分いとっては真実だ。

映画は異なるのだが「セブン」の最後のシーンでは完全に犯人を
撃ってしまうと思うから。

ホルテンさんのはじめての冒険


週末、おじきから借りたホルテンさんのはじめての冒険を観てみた。
なんだか不思議なスピードで進む映画だった。
ホルテンさんは機関車の運転手。
だが、67歳の定年退職の当日に遅刻してしまう。
定年退職が67歳なんだよ。
その前の日に、40年くらい勤めてきてお祝いをしてもらったのに・・・。
アパートでの飲み会に参加できず不法侵入した家の子どもの枕元で寝てしまった。

ホルテンさんは非常に真面目な人で、毎朝早くから職場に行き、
仕事の前の日は飲みにいくことなどなかった。のに・・・・。

まあ、このことから吹っ切れて、ホームレスもどきの外交官の家にも
泊まったりする。

ホルテンさんは、意外にもいい船を囲っていた。その船も売ってしまった。

ホルテンさんの母親は元スキージャンパー。
だが、女性のスキージャンパーは国際大会にでることが認められなかった。
この物語を作った監督の母親もおそらくスキージャンパー。

2011/03/22 23:13:41
なんか月がでかい。各地で撮影された「スーパームーン」の美麗写真50枚 : ひろぶろ http://t.co/qYx9FVl via @hiroburocom

2011/03/22 22:38:27
蒲田行進曲の松坂慶子ばりの体当たりな演技がみたい

2011/03/22 22:37:21
確かにローマの休日は名作だった

2011/03/21 23:04:19
スタジオジブリ物語。眼から鱗がこぼれ落ちた。



キックアスをみた


映画史上、一番カッコ悪いヒーロー?のキックアスをみた。
ヒーローに憧れた青年が勝手に変装してヒーローになる。
陰で訓練を受けたヒットガールがかなり格好よかった。
また、ニコラスケイジが演じるビッグダディの戦う姿が良かった。
アメコミを実写化したものとしては、
自分の中では評価の高いヘルボーイよりも面白い出来栄えだった。
ウオッチメンはわけがわからなかったのだが。

http://podcast.tbsradio.jp/kirakira/files/20100423_machiyama.mp3
↑町山智浩氏の解説
町山智浩氏曰く、アメリカには実際にこういう人がたくさんいるようで。
自分達で夜回りをしているアメリカ人も多いらしく。
インターネットでスーパーヒーロー登録サイトがあると言っている。
Categories
ナンデモレビュー 9190d seiken1214@hotmail.com
Archives
カウンターカウンター http://capture.heartrails.com/ PDF JPG作成 c2009.7.10〜 きちでんせいけん
Woopie 動画検索
CM考察シリーズ
CM考察【50】クリスタルヴェールCM考察【49】ガリバーCM 蓮舫みたいな人がCM考察【48】タカスギのCMCM考察【47】村田製作所CM考察【46】マルハンコミュCM考察【44】パチンコタイタニックCM考察【43】ヨドバシカメラCM考察【42】クルマのCMCM考察【41】三菱東京UFJCM考察【40】エネファームCM考察【39】黄桜CM考察【38】吉幾三のCMCM考察【37】つけてみそかけてみそCM考察【36】ダダン!CM考察【35】バナナで釘が打てるCM考察【34】東進ハイスクールCM考察【33】JリーグカレーCM考察【32】日本香堂 青雲の歌詞CM考察【31】家庭教師のトライ 声を変えた。CM考察【30】みすず学苑 合格してクレオパトラ!CM考察【29】クリエイトCM考察【28】サントリーオールドCM考察【27】野茂のエアコンCM 台詞に心がこもっていない?CM考察【27】競輪のCMCM考察【26】永谷園のお茶漬けCM考察【25】不気味なケンミンの焼きビーフンCM考察【24】PTAから抗議が殺到した伝説のCMオートベルCM考察【23】湯川専務CM考察【22】丸大ハンバーグCM考察【21】オリエンタル 生乃カレーCM考察【20】ジャポニカ学習帳 CM考察【19】禁煙パイポCM考察【18】タンスにゴンCM考察【17】ポリンキーとそんぽ24CM考察【16】リゲイン 「24時間戦えますか」CM考察【15】公共広告機構CM考察【14】カロリーメイトCM考察【13】グラタンコロッケバーガーCM考察【12】ダイワハウスCM考察【11】低燃費少女ハイジCM考察【10】イナバ物置CM考察【9】メガネ屋のCMからCM考察【8】そうだ京都へいこうCM考察【7】ボラギノールCM考察【6】一本満足バーCM考察【5】スタッフサービスCM考察【4】近藤産興CM考察【3】やぶきたぶれんどCM考察【2】ろってのふぃっつCM考察【1】せいほのCM
U慈
U慈 U慈との懐かしき思い出を書き綴った小説。 内容の改善の余地は大いにあるが。 劇団ズーズーCズーズーCの魅力人格破壊兵器ヘラクレス
ギャラリー
  • 広州市場にて
  • アフリ。恵比寿。半端じゃなくうまい
  • 麹町の「ソラノイロ」に行った。 彩り鮮やかな、ベジタブルのうまさ際立つ逸品。
  • らあめん大安
  • かわいい文具
  • 六本木 麺屋武蔵 虎嘯
  • サザエさん 多羅尾が三河屋にあこがれる
  • 嫌な女
  • 感動をつくれますか 他
  • 「前世への冒険」「青春ピカソ」
  • 前田さん家のスウィートポークの野菜
  • 前田さん家のスウィートポークのベーコン
  • 路地の風景 大森
  • 思い出横丁
  • シティの看板
  • 富士そば
  • 中華調理店
  • 日日是好日
  • ミラクルリモコントラベルトリップミニ
  • 7匹のこぶた@府中
記事検索
お問い合わせ
Powered by NINJA TOOLS
記事、画像、リンク等について、個人のブログの運営に関しまして不適切なものがあれば早急に対処いたしますので、恐れ入りますがご連絡をお願い致します。
ac
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

  • ライブドアブログ