東日本大震災を癒すセラピスト委員会公式blog

こんにちは、私達『東日本大震災を癒すセラピスト委員会』は震災当日から単独でボランティアマッサージなどの活動をしていた委員長の箕輪と、被災者の力なになりたいと考えていた副委員長の田口で活動するボランティアサークルです。仕事を縫っての活動になってしまいますが、時間さえ合えばどこでも行くつもりです。良かったら声をかけて下さい!!

等々力アリーナ避難所

5月30日月曜日とどろきアリーナ避難所

お忙しい中、お集まり頂きましたセラピストの皆様に御礼申し上げます。
やはり、今、セラピストの力が必要とされているんだなと感じます。
気持ちの優しい方々が集まって頂けたので本当に良かったです。

体も心も癒す必要があり、それをまた望まれている方が多いです。

これは震災直後から連絡を頂きお会いした方々にはお話している通りですが、私は秋以降が本格的にセラピストの力が必要になる時期だと考えています。

今は準備段階です。

仮設等もが整い、慌ただしい期間から、空気が止まったかのような期間に移行した後。
恐らく必要性が増すでしょう。

長期戦なので、コツコツやれるところから詰めていきましょう。

■12:50 とどろきアリーナ施設前/受付 

車は前回同様、とどろきアリーナ避難所敷地内にある旗を立てるポールの前に停めました。
警備員も施設の方もノーチェックです。
駐車場に関しては前回のレポをご確認下さい。
受付に挨拶し荷物を運ぶ旨を伝えました。今日は受付の方も対応が良く非常に話が早かったです。
基本的に12:30を回ったら、研修室に関しては誰も使用していない模様です。
ボランティアの方の控え室にもなっていますが、どなたかいたら普通に挨拶して荷物を置く分には問題ないです。

受付や被災者の方々などから集めた情報によると『6月も避難所は続くようだ』ということです。
閉鎖される避難所が多く、人数が多い避難所も『まもなく閉まる』という噂はよく出てきます。
実際に4月いっぱいで閉まったところも多いし、5月いっぱいで閉まるところも多いのですが、とどろきアリーナに関しては、まだ続くようです。

13時にはおおよそ参加セラピストの方々集まり避難所前に集まりました。

■13:00 ~ 14:00 とどろきアリーナ研修室

前回同様。研修室にてボランティアマッサージを実施。
13:30に簡単なミーティングを実施。
本日の参加セラピストはタイ古式マッサージ5名。アロママッサージ1名。
今回はアロママッサージの方がいらっしゃったので『全身マッサージ→アロママッサージ』という流れで行う。
システム的な不備はあったが、皆さん自分で機転をきかして動いてもらった。
様々な癒しをテーマにした方々とお話しする機会があるのですが、最終的に大きな輪になってコラボレートできると良いですね。

準備もミーティングも終り、折り紙をなんとなく折り始めた。
理由は子供が多いので、子供たちに渡し喜んでもらうためです。

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トトロがいっぱい。

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私は千羽鶴とかを折って渡すのが非常に無意味に思えていたので興味がなかったのですが、スティールパンの演奏をする珠さんと『震災後にボランティアマッサージの施術場所を無償で場所を提供して頂いたガウシャ』でお話した時に、持っていた折り紙を取り出し色々折り始めて被災地の子供たちにも好評だったというので見ていたのですが、僕の認識が間違っていたことに気が付きました。

宮城の被災地や海外での演奏の際にも好評だったとのこと。
先日、ガウシャに行ったら折り方とか折り紙を置いていってくれたので持って行きました。
いらっしゃったセラピストの方も折り紙を持ってきて頂いたのもあり成り行きで折り紙を折りました。

動きがある折り紙や子供にも馴染み深い物であれば、私は子供達も喜んでくれると思います。
何よりも子供達の手元に温かいものをプレゼントできるというのが良い。これも癒しですね。

『癒しを繋げる』という部分で考えると折り紙も切り口を変えると重要なアイテムになるんだなと感じています。
急な震災に付き見切り発車な活動なので見えない部分が多いのですが、余計なものに惑わされず『純粋な癒し』を繋げ温かな活動が広げていきたいです。

あと、13時台に研修室の前の廊下を恐らく健康のために歩いているご年配の男性の被災者がいらっしゃいます。体も若干動きにくそうなのと会話が難しい方です。今回はマッサージは受けて頂けなかったのですが、前回も今回も何かを訴えたかったようだったので、体に触れながら声かけを前回同様今回も実施しました。

何を話そうかなと思ったんですが『南相馬はお店も再開して、6号線も12号線も車で走ることができます。』というようなことを体に触れながら伝えると、目が動き頷きながら何かを話そうとしていました。それが今回一番印象的でした。みなさん、自分の住んでいた場所が好きで、そこに戻り日常生活を送りたいだけです。セラピストは訴えを聞き、その気持をすべて受け止めるべきなのかなと考えています。

■14:00 ~ 17:00 とどろきアリーナ研修室

スタートから1~2人と増えていき、最終的に16名の方々がいらっしゃいました。
予想通りリピーターの方が半数で、初めて来た方が半分でした。

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お子様連れの方が前回はたくさん来たのですが、前回来た方が前を通ったので話をしたり、前回はいらっしゃっていないお子様連れの方が通ったのでお話したのですが、子供がいるので遠慮していますね。まだ、今はそんな時期ではないので時期尚早ですが、いずれは親子向けでも安心して受けられるものも作らないといけないと考えました。

各セラピストの方が臨機応変に動いて頂き大変助かりました。
皆さん、これは前回も感じましたが技術が高い。マッサージがうまい。
質の良いセラピストのマッサージをいずれは現地の方にも実感して欲しいですね。

技術+訴えを聞く。これは普段の仕事でのマッサージでもそうですが、訴えを聞くのと聞かないのとでは天と地の差があると思うので、今後活動する上においてもなるべく自然に訴えてもらえるような努力をしていきたいと思います。

今回アロママッサージの方がいらっしゃったのですが、タイ古式マッサージなどの全身をケアするマッサージを母体とし、オプション的に様々な癒しのケアができる状況ができるとおもしろいですね。

今後、仮設が完成していき1つの街が生まれます。
その『街』の中に医者、理容、保育園等の施設を作るかどうかという話にもなっているようです。
集会場みたいなのもできるようです。

そういった時に、その『街』でフェス的なものも開催できると思うので、癒しをテーマにしたセラピストで集まって活動する際には、マクロ的な部分も考えつつ見ていきたいです。

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■17:00 研修室前

無事終了です。
時間前には片付けを済ませ、簡単なミーティングをして解散しました。

やはり、この居住者が減少している中で、多くの方がマッサージに訪れるのは、それだけ必要とされているからだと思います。もしかすると、場合によってはカウンセリングよりも、セラピストが行う施術+訴えを聞くの方が必要性があるような気がしています。

あと、夜に仕事や作業が終わってからマッサージを受けたい方もいらっしゃいます。
まだ、受けるのが不安な方や、子供がいるので遠慮されている方、ご年配の方で1人ではいらっしゃれない方もいます。

まだまだ、多くの方が心と体を癒すセラピストを必要としています。
コツコツ活動を継続して参りますので、またお時間がある時に一緒に活動して下さい。
しかし、決して無理をしないようにお願いします。

それでは、ありがとうございました。

5月27日(金)とどろきアリーナ避難所レポ

本日はとどろきアリーナ避難所の避難民のためにお忙しいところありがとうございました。
セラピストの皆さまには何と言って良いか、言葉が見つかりません。
多くの方が喜んでいたので、また時間がある時に是非よろしくお願いします。

■12:15 とどろきアリーナ着 駐車場・受付

1ヶ月以上前にボランティアで入る予約をした。その際、チラシは貼ってもらえるということなので1枚貼ってもらった。これも2枚貼っても良いという担当者もいたのだが、やはり担当者によって話が変わってくる。
なぜ予約が必要なのかというと、ここではプレイルームという部屋と研修室という部屋の2つでボランティア活動ができるのだが、予約が殺到していてなかなか予約を入れることができない。

ここは担当者によって発言が異なることが多く、また信じられないことなのだが酷い態度の担当者が稀にいる。
川崎市の職員の方が交代で来ているようなのだが、色々難しい面があるように思える。

このため直前になって色々変更点が出てきた。

私1人ならば、それでも構わないのだが、団体で活動する以上非常に困る。

しかし、参加した、もしくはこれから参加するセラピストの方に知って欲しいのは、避難民の方々は行政サイドのボランティアに対する不適切な対応に心を痛めているということです。これはどこでもそうです。若干、納得がいかないことや腑に落ちないことがあっても、避難民の方々と触れ合いながらマッサージをしていけば、全て吹き飛んでいきます。

協力して頂けるセラピストの方には大変申し訳ないとしか言えませんがよろしくお願いします。

まず、車をとどろきアリーナ裏の駐車場に停めていいと、先月田口と共に2度目の確認に来たときに担当者に聞いていたのだが、予想通り確認した所、駐車してはいけないとのことでした。しかし、敷地内に停車しても良い場所がありました。

車で来る方は府中街道を走り『等々力緑地入口』を曲がると、すぐに『とどろきアリーナ前 バス停』がありますのでその付近から歩道を越えてとどろきアリーナ敷地内に入って下さい。地図上には出入口4と書いてある場所です。その先に旗を立てるポールがいくつかあります。その前に停めて大丈夫なのだそうです。

最悪、話がまた変わる可能性があるので、30日月曜日も私は早めに行って確認しておきます。
心配な方は箕輪に電話してください。09024047324(みのわ)

■12:40 とどろきアリーナ 研修室

27日金曜日、30日月曜日共に施設内の研修室で行う。
受付で担当者に荷物を運んでも良いかどうか尋ねたところ、誰もいなければ運んでも良いとのことだったので荷物を運んだ。その途中、早速セラピストの方も1名到着する。早速、荷物を置き、早速看板を建てる。

前回の相馬でのレポにも書いたが、看板が1番避難所での告知に適している。特にとどろきアリーナでは放送などでの呼びかけはできない。放送や声掛けでは、その場だけで告知する時間が終わってしまうので、聞き損ねる方や忘れてしまう方も多い。看板はずっと無人で立っているので避難民の方がじっくり見ることもできるし、不思議なことに参加したくなってしまう力がある。今後も看板は当日の告知に活用しようと思う。

順次セラピストがやってきたので各自準備をする。
現場は節電のため空調も入っておらず、研修室がある2階フロアーはかなり暗め。
また、周りにいる方からの情報によると『現在居住者は70名以下』とのこと。

今は仮設や新たな住居、自宅などに移動する方が増えており、避難所を利用する方は全体的に減少しています。とどろきアリーナも100名前後だったのが日に日に減っているようです。

数日前に最終確認のためとどろきアリーナに電話をした際も『人数が減っている。今日、来ている理容師のボランティアにも誰も来ていないよ。』と言われていたため、これはもしかすると誰も来ないかも知れないなと思いました。

実際、他の場所で、マッサージ師が10名位いるのに、受けている方が1人しかいないという場面など見ているので、先が読みにくい雰囲気でした。

また、とどろきアリーナの研修室の横の部屋にマットがたくさんあり、そのマットを利用してマッサージのボランティアを実施したという情報を得ていたので、期間をあけて3回ほど担当者に確認するも『そのようなものはない。マットなどは自分で用意してくれ』という返事を頂いていたのですが、確認した所、たくさんマッサージに利用できそうなマットがありました。

私はマットを用意してくれと言われました。しかし、室内にあるものは自由に使用して良いとも言われました。
このあたりは自由にしてください。ただ、何があるか分からないので、各セラピストの方に連絡した通りマットなども含めて必要なものは持参するのを推奨します。

■13:30 とどろきアリーナ 研修室

簡単なミーティングをしました。
ミーティングの内容はどのような流れで受付し施術をしていくかなどです。
今日集まったのは私箕輪を含めて4人のタイ古式マッサージのセラピスト。受付1名。
参加人数も直前で前後したのですが、調度良い人数に落ち着きました。

ちなみに、30日月曜日の方がセラピストの参加予定人数は多いです。
月曜日にリピーターの方がやってくると思うので、本日よりも忙しくなるかと思われます。

13:45位から受付に人が集まり始めました。
こちらとしては何時から始めても良かったのですが、14時から実施するようにということでしたので、14時に再びいらっしゃって頂けるようお願いしました。

■14:00 ~ 17:00 研修室 ボランティア開始

最初は4名でした。お子様連れの方がたくさんきました。
私も施術をしながら他の方の様子を見ていたのですが、皆さん予想以上にしっかりとレベルの高い施術をしていたので『これは自分もがんばらないといけない』と思いました。


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短い時間だと癒すことはできないし、かと言って長い時間だと受けられない方が出る可能性もあるので、30分を目安に施術しました。予約が入った場合、施術を始めてから45分後に交代するようにしたので、その15分は延長して押したり訴えを聴く時間にしたりしました。おそらく、避難所での施術時間は30分がマジックポイントになる気がしています

私は最初、妊婦の方を対応しました。
椅子に座っての座位で、手足、肩、顔を施術しました。

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その方の体の状態を見て適切な体位で施術を行ない、なるべくその方のニーズに合わせて実施していけば、必ず心を開いてくれると思います。
その時が訴えを聞く時間帯なので、その時間を大切にできると良いんじゃないかなと思います。

また、自分の技術力では対応できないと思ったら、思い切って他の方に協力を仰ぎましょう。

その後、計15名、男性、ご年配の方、様々な方がいらっしゃいました。

■17:00 研修室前

簡単に挨拶をして終了です。
無事事故もなく、受けた皆さまが笑顔でお帰り頂けました。

私はただ体を改善するだけでは、誰も救えないと思います。
心から安らげてこそ、意味があるのではないでしょうか。
今日ほど、タイ古式マッサージの可能性を感じた日はありませんでした。

施術中に『ここは(とどろきアリーナの避難民)南相馬市の方がほとんどで、私の家は20㎞圏内なので帰りたくても帰れない。』というご年配の女性の方がいました。それを話し始めた時、その方の口調が先日聞いた相馬の訛りのあるイントネーションに戻っていて、それを聞いた自分の方が大変感傷的になってしまいました。

こんな近い距離に南相馬があったんだなと思いました。

ボランティアは無理してやるものではありません。
だけど、時々、時間ができたら被災地の方々のために協力してもらえると嬉しいです。

また良かったら一緒に活動して下さい。

本日はありがとうございました。

27日金曜30日月曜参加セラピスト向けまとめ

こんにちは!!箕輪です!!

この度は被災者の方々のために、お店やジャンルを超えて善意あるセラピストの方々にお集まり頂きまして誠にありがとうございます。

何かあっても全責任は私が取ります。
今まで培ってきたセラピストとしての力を、今、この非常時に発揮し、被災者の方々の心と体を皆で協力して癒しましょう!

※1部従来型の携帯では見れないリンクがあります。ご了承ください。

■日時

1、5月27日金曜日14:00~17:00
2、5月30日土曜日14:00~17:00

集合は両日ともに13:00にとどろきアリーナ前避難所入口。
(施設入口に『避難所入口と書かれた紙が貼ってあります。』)
簡単なミーティング後、開始準備。

■場所

とどろきアリーナ 2F研修室
神奈川県川崎市中原区等々力1-3
044(798)5000


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■交通

武蔵小杉駅
(JR南武線・東急東横線・目黒線)北口からバスで約7分

1番乗り場から市営バス
 ・[杉40] 市民ミュージアム行き ・[杉40] 中原駅行き(時刻表) ・[溝05] 溝口駅行き(時刻表)のいずれかに乗車し「とどろきアリーナ前」で下車。

2番乗り場から東急バス時刻表)
 ・溝口駅行き(宮内経由)「市営等々力グランド入口」下車徒歩5分。

溝の口駅(JR南武線・東急田園都市線)ノクティ側バスターミナルからバスで約20分

3番乗り場から市営バス時刻表)
 ・[溝05]小杉駅行き「とどろきアリーナ前」下車。
5番乗り場から東急バス時刻表
 ・[溝02]小杉駅行き「市営等々力グランド入口」下車徒歩5分。

●徒歩の場合は武蔵小杉駅から25分、南武線武蔵中原駅から15分かかります。


■5月19日現在 参加セラピスト人数。

・27日 6名 受付1名
・30日 6名

※ボランティアという性質上、人数は当日まで前後すると思われます。
あまりにも多くなってしまった場合は10名程度で募集を終了する予定です。

■システム

※避難所で生活している居住者の方々の私的スペースである居住区には入れません。
張り紙で今回のボランティアマッサージは事前告知してありますが、当日は受け付けを設置しひたすら研修室でどなたかいらっしゃるのを待ちます。
他でマッサージのボランティアを見ましたが、誰も来ない避難所もありましたし、待っている方が座って待っている所もありました。当日どうなるか分かりませんが、手分けして1人1人じっくり癒していけたらと思います。

1、まず、受付で順番に来た方から、各セラピストに割り振って行く。

2、受け付けから被災者の方を割り当てらた各セラピストはそこから30分程度の施術を行う。

3、被災者の方を受け持ったセラピストは自己完結型の活動をして頂きます。自分のやり方で施術を行い、終了後に軽くお話しする等して訴えを聞きいたりします。1人の被災者に対し40~45分程度の時間を確保する予定です。

4、セラピストの手が足りない時には受付にて予約を受け付けます。番号札を渡し、その札に開始予定時間を書き込んでおきます。

■持ち物

まず、以下のものは私が持参します。

・マッサージボランティアの受け付け看板
・コロコロとダスキン
・アルコール消毒液
・薬用液体せっけん

あとは、ヨガマット数枚、タオルやシーツはある程度持っていきます。

基本的に被災者の方を受け持ったら自己完結でマッサージを実施できる準備をして下さい。
上記写真の通りで、固い床の上にビニールシートが敷かれている場所でマッサージを実施します。
椅子や机など部屋の中にある物は自由に使用できます。
また、とどろきアリーナは川崎市の職員の方が交代で担当しているのですが、若干発言に統一性がありません。
ヨガマットは施設のものを借りれるようなのですが、当日何を言われるか分かりません。

『自分のマッサージに必要なものは自分で用意して下さい。』
また、遠くから来る、重たいので必要な荷物を運べない等ありましたら、箕輪の方までご連絡下さい。
何らかの対策を講じます。

私はシーツを床に敷いて、その上にヨガマットを乗せて施術しようと考えています。

■その他。

何かご質問があればコメント欄に書き込むかメールをください。
ただ、箕輪が21日土曜日の深夜まで相馬、南相馬で活動するので、連絡が取りにくくなる状況になります。

当日は12時位には現地にいる予定なので、何かあったら携帯を気軽に鳴らして下さい。

09024047324 (みのわ)
kickness@docomo.ne.jp (携帯メールのみ受信できます。)

5月27日金曜日30日月曜日等々力アリーナ避難所セラピスト参加状況他。

現在、お問い合わせは予想より頂いて驚いています。

連絡のやり取りをしている方々もいるので、人数は膨らんでくると思うのですが、5月9日現在参加するセラピストは以下の通りです。

■等々力アリーナ参加希望セラピスト人数

5月27日金曜日 4名
5月30日月曜日 3名

サイトのセラピスト委員募集の所にも書いたのですが、ボランティア中の病気や怪我は自己責任を負える有資格者で名前電話番号住所を教えて頂ける方と活動できればと考えています。

ある程度人数が固まってきた所で持ち物などを確認します。
ヨガマット程度であれば現地で使用可能ですが、その他自分が使うタオルなど施術に必要なものは各自持参でお願することになります。

何かあったらお気軽にご連絡下さい。
では!!


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箕輪 裕也

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