2012年11月

2012年11月20日

12年目☆晩秋も助っ人参加・第2弾?



 11月18日(日) AM7:45  松原東グランド

 晩秋の助っ人参加を楽しみに迎えた早朝、残念にも
【中止】連絡が入りまして・・・今季の最終戦を待っていた中
一気にテンションが下がる結末となりました!

 前日の土曜日は一日中、降雨となり・・・朝から天候が快復
すれば試合が行われるとの願いも、早朝も小雨が残りまして
グランドコンディション不良にて 先週の大会の続きは
【中止】となりました!!

 本日は、晩秋の助っ人参加・第2弾?と心技体共に
万全を期して待ち望んだ試合も 元々は自身の所属チーム外の
参加には違いありませんので止むを得ない結果とも言えます。

 この冬は、中学を卒業する息子(中3)と一緒に練習も
出来る見込みが立っている事で・・・良き冬季の練習に繋げて
活きたいと感じる次第です☆☆




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2012年11月13日

12年目☆晩秋も助っ人参加・第1弾



 11月11日(日) AM9:00〜 (曇り) 松原東グランド

 晩秋になり、今季は大会参加が終了したと諦める中
何とも前回の知人より誘いの連絡を貰いまして・・・即答で
参加をお伝えし【助っ人】参加する事が出来ました☆

 前回の9月同様に、各務原ソフトボール協会に登録チーム
『清住クラブ』に助っ人参加をしまして

 関市にある、スポーツ用品点【石原スポーツ】提供の
石原スポーツ杯争奪トーナメント大会に出場する事が
出来ました!!

 こちらは、ソフトボール協会とは別の独立リーグながら
16チームの参加で実施されるトーナメント大会です☆

 1回戦、対プラムズ戦を13−2の大量リードで勝ち上がり
2回戦の準決勝に進出する事となりました☆

 又、12年目の中で2度目の内野守備・ショートストップでの
出場は6年半振りの【4番打者】として出場☆☆

 4番打者 ショートストップにて出場

 第1打席  1回裏  1死3塁   3ボール1ストライクから

        センターへの犠牲フライ (打点1)

        最悪でも外野フライで良いと楽な気持ちで打席に
        入る中で強振した打球は、右中間よりの深い守備
        位置のセンターの頭上いっぱいの所で好捕され

        深い守備位置だからこそ、強振せず単打を狙うべきと
        やや後悔の残る打席でした。

        打撃内容は、ヘッドが効いた左腕で上手く押しの出来た
        内容でしたが好捕されれば結果は犠牲フライ止まり。

 第2打席  3回裏  1死2塁   1ボールから

        レフトへのタイムリースリーベースヒット (打点1)

        外角の球を深い守備のレフト前へ狙い打った打球は
        弾丸ライナーで、レフト前ヒットだと確信した打球で

        以外にも伸びた打球をレフトがチャージをかけて
        前進に勝負をかけ、ハーフバウンドで後方に逸らし
        悠々サードへスライディングを掛けると返球が逸れ
        ボールデッドで、その間々ホームイン(記録は三塁打)

        逆方向に強い打球を放った事で、投球を非常に長く
        見る打撃内容はこれが基本だと満足の行く内容でした。

        (得点1)

 第3打席  4回裏  2死1塁   初球

        センター前ヒット

        ど真ん中の球に、ポイントが送れ完全に詰まった打球は
        やってしまったと思った瞬間・・・外野手が深い守備
        位置でポテンヒットと確信すると 典型的にセンター前に
        落ちるポテンヒットながら1塁走者が3塁へ進塁した事で

        センターから間に合わないサードへ返球する間に2塁
        まで進塁し・・・後続のタイムリーヒットでホームへ生還。

        (得点1)

   3打席 2打数2安打2打点 得点2 犠牲飛球1 三塁打1

 大会の方は、2回戦準決勝が始まる前に予報通り降雨となりまして
2回戦準決勝以降は次週へ順延となった事で・・・次週も助っ人での
参加予定となっておりまして

 今季最終の試合で悔いの無い、打撃を披露し助っ人チームへの
貢献が出来る様に務めて活きたいと期待しています☆☆



 

 
 

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2012年11月07日

24年季☆ジョイ忘年会

 
 
 11月3日(土) 19時〜 (岐阜県関市にて)

 毎年恒例行事となっています、忘年会が実施されました☆

 忘年会としては早い様に思われますが、11月中旬以降は
どなたも多忙な時期になりますので・・・逆に早目の時期に
忘年会を設定して貰いまして【優勝祝賀会】を兼ねた忘年会が
開催されました☆☆

 今季は無敗での、9勝0敗1分 勝率9割5分 優勝は
2年振り3回目の優勝を飾って頂いた内容は・・・前回の
公開ブログで記載した通りです【24年季☆ジョイ優勝の奇跡】

 7年前にチーム作りとして、チームワークの真の意味を
築きあげて来た成果は・・・今季も十二分に発揮して頂きまして

 無理を通して、皆様が出席して頂いた事が他チームとは
雲泥の差として・・・優勝へ導いて下さった事を感謝しまして
皆さんにお伝え致しました☆☆

 又、今季は毎年恒例の監督賞を過去最高の5名に授与
させて頂きました☆☆

 監督賞には至らなかった選手の中でも大きな活躍を
された選手には名前を挙げて、その内容に感謝致しました☆

 〇背番号7   エース投手8番打者

  昨年は初めてのスランプを味わうも、1年で完全復活され
 堂々の真のエース復帰で胴上げ投手になり・・・打者としても
 打率5割5分越えの活躍☆

 〇背番号10  キャプテンで6番キャッチャー

  急遽、キャッチャーと云う扇の要として女房役として
  又キャプテンとしてチームをまとめて頂く重要な役割に
  打ってもチームトップ打率の6割9分7厘と約7割の猛打☆

 〇背番号17  サードへ緊急コンバート7番打者

  ぎりぎりの人数の中で、初めて経験するサードにコンバートに
 協力して頂いた成果は見事に三塁手を務めて頂きまして
 打っても自己最高打率の5割越えを記録する活躍☆

 〇背番号38  2番打者セカンド

  今季からセカンドへコンバートは右打者の振り遅れの
 難しい打球を見事に安定した守備に加え、2番打者として
 クリンナップに繋ぐ打撃は・・・打率5割5分越えの高打率☆

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 そして、【監督賞】は下記の5名を紹介致します!!

 〇珍プレー好プレー大賞 好プレーの部

  背番号  3  1番打者センター

  第6戦の6月24日対スターズ戦
  最終回(7回裏)2死満塁の場面において、3点を返され
  尚もセンター前タイムリー ヒットで1点差とされると感じた瞬間
  事前に自ら前進守備をした中で見事なダッシュ力で1塁走者を
  セカンド封殺でゲームセットにしたプレーは15対13の絶体
  絶命の大ピンチを大きく救いライバル・スターズ戦の勝利に
  大きく貢献致しました。

 〇珍プレー好プレー大賞 珍プレーの部

  【三振振り逃げ2点勝ち越し打・賞】

  背番号  6  9番ライト

  優勝を決定させた第9戦 9月2日対リリーズとの直接対決の
  大一番の試合において2回裏1−1の同点に追い付き尚も
  2死3塁2塁のチャンスに良くぞこれ程の奇跡的プレーを生んで
  頂きました。空振り三振と思った瞬間に相手捕手がボールを
  こぼした事で、基本に忠実に振り逃げで一塁へ向かった事で
  何とも相手捕手が一塁へ悪送球を誘ってくれた事が同点止まりの
  プレーを一気に2点を勝ち越すという非常に大きなプレーに
  なりました。この勝ち越しで試合を優位に運ぶ事が出来て且つ
  対リリーズに勝利に結び付けてくれました。

 〇新人賞

  背番号11  3番ファースト

  24年季第2戦より新加入されまして即一塁手で 新3番打者
  として主力選手として活躍して頂きました。新人として一塁手と
  二桁打点に二桁得点はジョイの優勝に大きく貢献されました。
  個人賞の 三塁打王を獲得する活躍される等、ジョイの
  新人賞としては5年振り2人目の快挙であります。

 〇最優秀殊勲・猛打賞

  背番号14  5番レフト

  昨年第3戦より新加入して頂きまして、ぎりぎりの人数の中で
  急遽主力選手として主力打者や又後半には先発完投勝利を
  挙げ打っても二桁打点十を記録し・・・今季優勝の新5打者
  として17打点はチームトップを記録致しました。この猛打は
  打率もチーム2位の6割4分3厘をも記録して頂きました。

  〇MVP賞 【最優秀殊勲選手賞】

  背番号 1  4番ショート

  今季の新4番打者(よばん)として、打線の軸として
  新規4番打者が不動の4番打者として安心して任せらる
  4番打者に成長されました。
  第5戦の6月3日のリリーズ戦では3対3の引き分けに
  終わるも全3打点を挙げる活躍、
  
  第6戦の6月24日のスターズ戦では初回のホームスチールに
  始まり最終回の攻撃では好調なヒット2本の中でもきっちりと
  サイン通り犠牲バンドを決めて頂き追加点に大きく貢献して
  頂きました。これぞ4番打者の責任感と云わんばかりの
  送りバンドは後続の打線で貴重な4点を追加し勝利に貢献。

  第9戦の9月2日のリリーズ戦では貴重なフォアボールで
  出塁し同点のホームインに、欲しい処での追加点となる
  タイムリーヒットに駄目押しのタイムリー二塁打は数字ではなく
  4番打者の内容が非常に素晴らしいものを発揮されました。
  
  平成24四年の優勝に大きな内容を遺し今季も二桁の打点を
  挙げられた内容には大きく天晴れであります。

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 上記の5名の選手が24年季の【監督賞】を授与されましたが
その他として挙げた4名の選手を加えるとレギュラー選手全員が
高いレベルでのチームへの貢献をして頂いております。

 レギュラー選手に加え、2名の控え選手の活躍・・・シーズン
終盤に新規加入して頂いた選手など、実に全員の選手のお陰です。
 
 これだけの活躍があるからこその優勝だと云う事は言うまでも
ありませんが、本当に皆様の活躍を称える良き忘年会になりました。

 加えて、今季もお疲れ様でした(感謝・感謝です)

 (@^^)/~~~



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kid2753japan at 02:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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