2014年11月

2014年11月19日

26年季☆ジョイ忘年会です

 

 11月15日(土) PM18:30〜    in 岐阜県関市

 平成26年季のジョイの忘年会は【優勝祝賀会】と題しまして
ビールかけは無いものの、1球1球の積み重ねが1試合1試合と
積み重なりまして・・・際どくリリーズ戦の接戦を制する事が出来

 全勝対決として迎えた、ベリーサ戦では見事な逆転勝利を
収めて頂き2連戦目は大勝という想像を超える・・・指揮官の
私ですら予想も出来ない内容を残して下さり

 気が付けば、全勝優勝という開幕前には決して
想像する事が出来なかった最高の成果に繋げて頂きました。

 平成24年から3年連続優勝という=3連覇を成し遂げる
輝かしい成果にも、選手達は非常なまでの謙虚さに脱帽状態
となりました☆

 今季は監督を預からさせて頂いて9年目のシーズンとなります。
9年間のシーズンで5回目の優勝に、2回目の全勝優勝という
並外れた成績を築き上げて下さいました☆

 更に今季より新設されました、関市民・中池総合運場内
廻り戸グランド改め中池東グランド元年で優勝を飾る
歴史の第一歩を踏み出す名誉を同時に頂きく事が出来ました☆

 これ程までの内容を全選手に称える為の、毎年恒例としている
監督賞をお伝えします。 

 MVP賞(最優秀殊勲選手賞)    脇  良枝  (背番号38)

 最優秀バッテリー賞(投手部門)   平林 香代子 (背番号7)

 最優秀バッテリー賞(捕手部門)   須田 みどり  (背番号2)

 スーパー好プレー賞           石河 真穂  (背番号3)

 特別殊勲賞                福田  薫   (背番号14)

 特別敢闘賞       キャプテン  須田 ちはる (背番号10)


   【敬称略】

 こちらの監督賞は、パソコンソフトによる私の手作りの物をお作り
して毎年・・・お渡しをしております。

今季は過去最高の5組(計6名)の選手にお渡しをさせて頂きました

 こちらの監督賞に、全選手に年間試合ファイルをお渡しして
スーパー控えの選手の貢献や各選手の具体的な活躍に大きく華を
添えて頂けた有意義な忘年会となりました事をご報告させて頂きます

 更に試合スコアを作成している事で、チームトップの成果を挙げた
選手を下記にご報告いたします☆

  打席          31   脇   良枝  (背番号38)

  打数          30   脇   良枝  (背番号38)

  安打          22   須田 ちはる (背番号10)

  得点          17   須田 ちはる (背番号10)

  打点          14   須田 ちはる (背番号10)

  四死球         5   山田 早百合 (背番号17)

  犠打           2   松田 幸子   (背番号6)

  盗塁          14   須田 ちはる (背番号10)

  ファインプレー    12   須田 ちはる (背番号10)

  打率        .759   須田 ちはる (背番号10)

  出塁率      .767   須田 ちはる (背番号10)

  本塁打         2   須田 ちはる (背番号10)
                2   福田   薫  (背番号14)

  三塁打         2   須田 ちはる (背番号10)
                2    尾畑 千華  (背番号11)

  二塁打         3   福田   薫  (背番号14)

  塁打          32   須田 ちはる (背番号10)

  長打率      1.103   須田 ちはる (背番号10)

  OPS        1.870   須田 ちはる (背番号10)

 全試合登板 8試合 47回  平林 香代子 (背番号7)

  全8試合出席(皆勤)     須田 みどり  (背番号2)
                    松田 幸子   (背番号6)
                    平林 香代子 (背番号7)
                    須田 ちはる  (背番号10)
                    大代 まゆみ  (背番号15)
                    河合 悦子   (背番号18)
  (皆勤者7名)          脇   良枝   (背番号38)

                    【敬称略】

 次回は、関サンデーメイツ・リーグでの納会にて チーム優勝の
表彰と個人賞を獲得された選手の表彰を授与する事が決定して
おります。

 今季はぎりぎりの人数が続いた中で、要所で各選手の力が
発揮できた事が大きな原動力となりました☆

 ぎりぎりの人数の中で、心から全選手の皆さんに御礼を申し
上げます☆ 今季もお疲れ様でした☆☆

 そして、全勝優勝の3連覇おめでとうございます☆☆

 全員の選手にありがとうございます☆



 ☆写真は、優勝が決定した9月21日(日)試合終了の整列で
  挨拶を終えた瞬間です。8試合中で偶然にも唯一、全選手
  12名が揃った写真になります☆


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2014年11月17日

14年目☆関サマーリーグはイシハラスポーツ杯・第2弾

 
 
 11月16日(日)   晴れ   〜松原東グランド〜

 先週の降雨による、午後からの3位決定戦と決勝戦が急遽
この日の午前中に日程が組まれまして
イシハラスポーツ杯の3位決定戦と決勝戦が開催されました。

 11月も半ばながら朝の冷え込みは厳しく、晩秋本番と
我チーム・清住クラブに取っては今季の最終戦となりました。

 第1試合  AM9:00〜  審判任務 (球審)

    3位決定戦  飛燕 7−6 スリーエス 

 第2試合  AM10:40〜  決勝戦  (迫間クラブとの対戦)

   清住クラブ     0001004     5
   迫間クラブ     600162X    15

     3番 センターにて出場

  第1打席  1回表二死走者なし  初球から
                         ピッチャーゴロ

  第2打席  4回表無死2塁     0ボール1ストライクから
                         セカンドゴロ

  第3打席  7回表無死1塁     3ボール1ストライクから
                         ライト失策

    完全に詰まったライトフライをまさかのライトの失策にて
    出塁し後続のタイムリーヒットで生還し得点を1とする。

  1試合  3打席 3打数0安打(ノーヒット) 得点1

 決勝戦でありながら、迫間クラブのメンバーとの格の違いに全く
手も足も出ない状態から一方的な試合内容となり・・・打席では
全く自分のスイングをさせて貰う事なく終わりました。

チームにも迷惑をかけ、不甲斐無い3打席として今季を終えました

 イシハラスポーツ杯では、準優勝の2位入賞という形にはなった
ものの心からは決して喜ぶ事が出来ない内容です。

 しかしながら、今季の最終戦の中でどうしても
達成したい事がありました。↓↓↓

9月14日 第1試合 vsカワセミ戦の最終回7回裏に
私自身がサヨナラの走者としてホームにスライディングをした際
大きな誤審としてアウトのジャッジを下した審判に・・・退場を
覚悟で「足が入っています」と声を挙げた事に対しまして
(退場処分はありませんでした)

 お互いに蟠(わだかま)りが在っては活けないと、私から声を
おかけしました。
「強く言った事は申し訳ありませんでしたが・・・」と当時の話を
すると即効で、手を左右に振りながら
「そんな事なんとも思う事あらへんで・・・」とお互いを尊重して
下さる言葉が返って来ました。

 どんな形にしても、お互いに蟠りが無い事を願っていた中で
上記の言葉をお互いが何度も繰り返すという この方に声を
かけて本当に良かった事だと尊重し合う事に結び付いた事は
「雨降って地固まる」に繋がっており

 清住クラブに移籍をして丸2年が経過し、この関サマーリーグ
でも2年間プレーをさせて頂いていますが一人でも多く認めて
下さる方がいらっしゃる事に心から感謝をしたいと思います。

 「そんな事なんとも思う事あらへんで・・・」とおっしゃって頂きました
当時の球審を務めて頂きました方に心から御礼を申し上げます。

 来季もどうぞ、関サマーリーグでの試合開催にどうぞ
宜しくお願い致します☆






























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2014年11月10日

14年目☆関サマーリーグはイシハラスポーツ杯・第1弾

 
 
 11月9日(日)   雨    〜松原東グランド〜

 毎年恒例となっております、地元スポーツ店であります
イシハラスポーツがスポンサーとなる第11回を数える
イシハラスポーツ杯が行われました。

 前週の11月2日の予定が、雨天により順延になった事で
予備日である11月9日に・・・試合開始より約1時間前より
少雨が降り出すも、日程が無い事で強行して開催されました。

 関サマーリーグの6チームが2つのブロックに分かれ予選として
各リーグ戦が行われます。

 松原東ブロック) 飛燕、清住クラブ、カワセミ (3チーム)
 松原西ブロック) スリーエス、迫間クラブ、プラムズ (3チーム)

 各ブロックで1位通過のチームが決勝戦へ進出、2位通過の
チームが3位決定戦へ進出という方式です。又3チームの最下位
チームが進出試合の審判を行う事になっています。

 我等チーム、清住クラブは東ブロックに審判任務からのスタート
となり小雨から普通の雨に変わる中で大会が開始されました。

 予選のルールとして、5回又は1時間の時間制限が設けられ
午前中に予選を終え・・・スポンサーであるイシハラスポーツから
お弁当とお茶が配布られ、午後から決勝戦と3位決定戦が行われる
日程となっています。


 第1試合  AM8:30〜   審判任務(球審)

       飛燕 9−2 カワセミ  (飛燕の勝利)


 第2試合  AM9:30〜   カワセミとの対戦

    清住クラブ    01000    1
    カワセミ      2004X     6   (カワセミの勝利)

      3番  セカンドで出場

  第1打席  1回表1死2塁  1ボール1ストライクから
                       ピッチャーゴロ

    先制のチャンスに手元で抜かれるチェンジアップに仕留め
    られ凡退する。

  第2打席  3回表2死3塁  1ボール2ストライクから
                       ショートゴロ

    同点のチャンスながら、外角のライズボール(高目のボール)
    に詰まった打球で凡退する。

  共にチャンスに凡退した事が直接的な敗因に繋がってしまい
  痛い凡打となりました。雨という悪コンディションなどは言い訳に
  なりませんので次の試合に奮起をしていくしかありません。


 第3試合   AM10:30〜  飛燕との対戦

    清住クラブ     26      8   (清住クラブの勝利)
    飛燕         0       0   

  2回表の攻撃で、相手三塁手(20代の若い選手)が悪いグランド
  コンディションに足を掬われるまさかの「ぎっくり腰」という全く動け
  ない状態になる大きなハプニングに襲われ試合が一時中断され
  選手の交代!

  2回表終了時点で、激しくなった雨の影響を配慮され
  やむを得ず雨天コールドゲームが宣告されました。

  2回表終了時点ながら、両監督と審判の協議の結果
  =試合成立により、まさかの特別ルールと降雨が招いた王者
  飛燕への勝利となりました(世の中には絶対という文字が無い
  という証明なのか?マグレ勝ちにも程がある勝利です)

  相手三塁手の選手は試合終了時点で、救急車にて緊急病院へ
  搬送されました。大事を願うばかりです。

      3番  セカンドで出場

  第1打席  1回表1死2塁  3ボール2ストライクから
                       フォアボールにて出塁

   降雨の中で、相手投手の苦しみが呼んだフォアボールなので
   粘り勝ったとは言えない状況です。後続のタイムリーヒットで
   生還し、得点1とする。

  第2打席  2回表1死2塁1塁   2ボール2ストライクから
                         死球にて出塁

   ここも、降雨の影響で首元に来た投球を避けるもユニフォーム
   に掠りデッドボールにて出塁し 押し出しのフォアボールにて
   生還し、得点を1とする。

  これだけの降雨の中、正直・・・試合にはならない状況です。
  特にこちらの攻撃中に降雨が酷く 相手投手の懸命な踏ん張り
  も手が滑る事を防ぐ事は出来ず、怪我人も出してしまった事で
  後味の悪い結末となった事だと感じます。

    2試合  4打席 2打数0安打 得点2 四死球2 失策1 

 
 以外にも、第3試合で我等チーム=清住クラブが勝利した事で
想定外にも3チームが1勝1敗の三つ巴で並んでしまう事態に
なりました。

 予選の再戦日程がない事で、急遽特別規定が設けられまして
得点と失点の差で決勝戦進出チームが決められました。

  清住クラブ    得点 9   失点  6   差 +3
  飛燕         得点 9   失点 10   差 −1
  カワセミ      得点 8   失点 10   差 −2 

 まぐれにも程があると勝利が何とも、決勝戦に駒を進める
棚ぼたにより・・・緊急で次週の午前中に日程が決まり
A級のピッチャーが加入した、迫間クラブとの決戦が
決まりました。

 こんな2度と無い様な幸運を、次回は是非味方に付けて
今季の最終戦に臨んで活きたいものだと感じます。
































  
  




 

 

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2014年11月01日

カウンセリングルーム開業 1周年



心理支援士(有資格者) 心理カウンセラー
取締役 澤田和彦のカウンセリングルーム
丸和サワダ 株式会社


〒501−3916
岐阜県 関市豊岡町3丁目1番地28 ハイツイサジ103号
(県立関高校のすぐ東側です)
TEL/FAX. 0575−46−7227

ホームページはこちらになります ↓↓↓
 http://www.shinrishienshi-maruwasawada.com/ 


 本日、2014(平成26)年11月1日(土曜日)
当カウンセリングルーム開業より1周年記念を迎える事が
出来ました。

 1年前の平成25年10月には、周囲の多くの方から
開業を応援して下さる、数々のお花など頂きまして
開業のお膳立てをして頂きました事を鮮明に覚えております。

開業時に、私を後押しして下さる応援が功を奏した事で

開業して最初の1年目から・・・
新米カウンセラーでありながら、私を信頼して頂きまして
更にご遠方より私をお選び頂きました多数のご相談者の
方々にも心から感謝しております。

こうして開業より1周年記念を迎える事が出来ました事も
私を信頼して頂きました皆様のお蔭でございます。
今後共、心理カウンセリング技術に一層精進をしていき
皆様ご相談者の方々のお役に立たせて頂きます事を
お約束させて頂きます。

今後共、当カウンセリングルームをどうぞ宜しくお願い致します。



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kid2753japan at 23:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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