2014年07月15日

14年目☆関サマーリーグ9週目

 
 
 7月13日(日)   曇り   〜松原東グランド〜

 7月半ばとあって、暑い一日を予想していたものの曇り空で
時より小雨を感じる絶好の涼しい?日となりました。

 
 AM8:30〜   対 プラムズ戦


   清住クラブ     15023     11
   プラムズ       10303      7

   (5回終了・降雨コールドゲーム)

    3番 ショートで出場し、4回からファーストへ代わる


 第1打席  1回表無死3塁2塁  3ボール0ストライクから
                     フォアボールにて出塁

 第2打席  2回表2死3塁     3ボール1ストライクから
                     フォアボールにて出塁

   ここは2死3塁1塁で、3塁走者が走力のある選手だった事で
 Wスチールのタイミングを計っており・・・スタートして1・2塁間で
 止まるもキャッチャーからの送球がピッチャーに返り、強殺プレー
 を試み挟まれている間に見事に3塁走者が生還し 役割は終了
 かと思いきや 強殺プレーの送球に悪送球が重なり2塁へ進塁。

  又2塁走者の際に、打者がレフト前にやや浅めのヒットを放ち
 3塁ランナーコーチが止めたのは判ったものの 自分よりも前の
 打球という事で打球判断ができ、レフトの肩と自身の走力を
 瞬時に判断し思い切って3塁を蹴ると・・・レフトからの送球が
 ほんの少し3塁側に逸れるのが確認出来た為、スライディングを
 1塁側に回り込みホームベースを右手でタッチをしに行き
 球審から大きな声で「セーフ」のコールを聞くと【自画自賛】?の
 ホームインはスライディングに魅了して頂けたらというプレーと
 なりました。(得点1とする)

 第3打席  4回表1死1塁    3ボール2ストライクから
                    フォアボールにて出塁

  ここはフルカウントまで、行った事で1塁走者が自動スタート
 (ランエンドヒット)になるも外角低めに大きく外れ出塁し
  2死3塁2塁の3塁走者の際に、打者が平凡なサードゴロを放ち
 何故か何故だか?1塁へ送球してチェンジだなと思ったのが
 通常以上に本塁へ駆け抜けると、オー以外や以外
 相手三塁手が、2塁走者へタッチで3アウト目を取りに行った事で
 真面目にホームへ生還した事が僅かに2塁走者のタッチアウトより
 早く生還が認められ追加点となる。(得点1とする)


 この週も、通常の3チーム(清住クラブ・プラムズ・カワセミ)での
変則ダブルヘッダー(審判任務を含む)が予定されていたものの
気象情報よりも、早く天候がくずれ 降雨が激しくなった事で
3チームの協議の結果、第1試合は5回終了にてゲーム成立
 2試合目以降を中止と判断され、この週は1試合のみとなりました。

 又前回の教訓にて、打撃のある部分を強化する為・・・構えの一部
を改善して臨み 重要性が高い試合だと考えていました中で
全打席フォアボールという結果で、スイングも1度もなく終わり
ましたが・・・打席内での対応が出来た事に手応えを感じる内容
でした。

 次回は、約1ヶ月半程空きますが・・・構えの改善を継続していき
課題の球に成果を出して活きたいと考えております。

  1試合  3打席 0打数0安打  四球3 得点2







































kid2753japan at 18:50│Comments(0)TrackBack(0)

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