2006年03月

2006年03月31日

伝統の土産。

雷おこしは、美味い。

アニメ色々。
『かしまし』
決着はDVDにて!!
ついでにIGPXも決着はDVDにて!!
          A
         (゚o゚)<マジでボコりてぇ〜♪
         (ー)ー
          ))

『冒険王ビィトエクセリオン』
驚いた。
こんなに綺麗に決着をつけられるとは。
話の筋事態は最終回のテンプレートと言っても良いぐらいだったが、それに際する各々のエピソードの描写がかなり上手かった。
前半のバウスの死、魔牢獄からの脱出、シャンティーゴの人間による救出、後半のイーブルの哀悼、ビィトとリオンの別れ。
それぞれがかなりよく出来ており、俺が見てる今期のアニメで一番良い終わり方だった。
シリーズとしても天撃の街の領主の息子でありながら、天撃を嫌うリオン。
その理由の判明、ビィト達や街の人間によって徐々に天撃への考えを改めていくリオン。
そうして最後は自ら天撃を操って敵と対抗し、打ち破り、最後はあれだけ嫌っていた天撃によって救われる。
2クールでこれらを率なくこなしてたと思う。
ラストの別れのシーンとかも、声優の演技も相まってかなり臨場感が出ていたし、大きな破綻なく進めてきたものを一気にはじけさせてみたと言う印象があった。
勿論前期、今期とも全体で見れば作画・脚本ともそう高くないレベルではあるのだが、逆にそれぐらいでも破綻の無い、という一点だけでここまで押し上げられるといういい見本ではないだろうか。
前期とあわせて一年半、滞りなく作ってきた分、それなりの感慨もあるのだろう。
やっぱ、物語を作るにはアニメでは2クールは必要だね……。
後番……というか時間が三十分ずれてゼーガペイン。
一話は視聴してみる。

kigurui at 01:45|PermalinkComments(0)男爵 | アニメ

2006年03月30日

暴風雨とフースーヤー。

散髪してスッキリした首筋に雨風を晒したせいかなんか風邪気味。
鼻水が止まりません……。
東京行きの準備を色々と。
うう……出費がかさむなあ。

今週のキン肉マン鏡い力∈椶久々にツボ。
人民の人民による人民のためのプラモ〜〜!!
リンカーン大統領最高過ぎ。
タッグ編は演出は助長だし、全盛期とはくらぶるべくも無いが、割と楽しい。

アニメあれこれ。
『よみがえる空』
最終回。
綺麗には纏まっていたと思う。
登山の自業自得と言う点もきちんと描かれて尚、助ける事の大切さを表現していたし。
ラストの『他を生かすために』という一文も良かった。
シリーズ通して空自の描き方もうそ臭くなくて良かったと思うし。
まあ、専門家からすれば色々と粗はあるのだろうけど。
ただ、シリーズの終わりというよりは1クールの区切りと言う方が正しい終わりだった。
一宏の「俺の空はまだよみがえらない」というメールで終わらせるのならば、やはりよみがえるまでを描いて欲しかったなあ。
ファイターになれずに後ろ向きがちだった1クールを区切りとして、2クールめからヘリパイとして本郷三佐に追いつくように前向きに頑張る一宏とかを描いて欲しかった。
やはり、物語を描くには1クールではどうにも短すぎるね。
勿論、一話完結のギャグ系……ぱにぽにとかは除くが。
とか書いてたら、DVDのみの外伝エピソード一話追加……。
こういう商法、萎えるなあ。
ゾイドジェネシスもDVDで後日談とか噂があるし、気に食わないねえ。

kigurui at 02:03|PermalinkComments(0)男爵 | アニメ

2006年03月29日

直撃。

散髪しに行ったら、途中から天気が暴風雨になって傘が壊れた。
七年間使ってたのになあ……。
そして散髪は何か変な風に切られて裾が微妙な感じに。
ついてないぜ。

ゾイドジェネシスが終わって心にぽっかり穴があいたよう。
今日はよみがえる空が終わってしまう。
これから一週間の中に何を楽しみと見出していけばいいのだろうか。
64本作られる中に、面白いのが絶対ある。
なんて言い切れ無い今のアニメの現状が哀しい。

携帯のminisdカードで、色んなムービーを見られるように成功。
これで大体のムービーを持ち歩ける。
とりあえずドボランボールとか入れてみた。
携帯で再生されるドボランボール……。
シュールだ。
後は手持ちのmp3を着うたにしたいが……これはまた変換が別なのか。
まあ何とかなるだろう。

kigurui at 02:35|PermalinkComments(2)男爵 

2006年03月28日

ドルルルル。

東京でのSFA会食?みたいなのが大体本決まりに。
楽しみである。

いつも昼頃に「今日はあの事について書こう……」なんて思うのだけど、この時間になったら忘れる。
思い出すとき、思いつくときは割といいネタに思えるのだが……。

アニメあれこれ。
『タクティカルロア』
これは酷いね。
やっぱ1クールアニメなんて、よっぽどの力量が無い限りは面白くはならないね。
その点、よみがえる翼は今ギリギリのラインだが……。

『アカギ』
鷲頭の超演技のお陰でシリアスでピンチの雰囲気が、一気に爆笑場面に。
ラストのイーピンツモりたがる場面とかやばすぎ。
声優がマジで薬でもやってるんじゃないかと思うほどの怪演。
涎たらしてそう。
あそこまでいくとアカギが無言なのは、ただ単に呆れてるからとか思えてしまう。

kigurui at 02:56|PermalinkComments(0)男爵 | アニメ

2006年03月27日

再生。

死神の中でルキアとギンだけ片仮名なのはなんでなんだろうね。
まあギンは銀に出来るとして、ルキアは……暴走族みたいだな。

アニメあれこれ。
『地獄少女』
なんだかよく分からないうちに二人が地獄へ。
閻魔あいの恨み辛みは来週解明するらしいが……どうにもぱっとしない演出だな。
まあ、今に始まった事じゃないが。

『リュウケンドー』
あけぼの町民の凄さを思い知った。
サンダーリュウケンドーはもっと鋭角なフォルムにして欲しかったなあ。
今までの変身フォルムの中で、一番ダサい。

『ゾイドジェネシス』
う……微妙だった。
決戦の描写があまりにもお粗末なのがなあ。
死んだり生きてたり死んだり生きてたり。
結局、メインキャラで戦死者は無し。
それが悪いとは言わないが、だったらあんなゾイド破壊描写はするべきじゃないし。
唯一フェルミが死んだが、アレだけ道具扱いしていたソウタを助けたのも良く分からないし。
そうするのなら、フェルミがソウタに対して何がしかの思索をする描写が必要だったろうに。
どうにも気抜けした最終回でした。
スタッフが精魂篭めて作った最終回に入れ込んだ……じゃなくて最終回に入れ込んでいるのに入れ込んでいるみたいな。
分かり辛いけど、スタッフがその場面場面に自ら酔ってしまっているような描写が多かった。
まあ、最悪ではないが良くもなし。
普通よりちょっと悪いって所かな。
一年間良かっただけに、最後で評価が落ちたのは残念だ。
一年間積み上げてきたのを気持ちよく壊すのではなく、何となく崩れていってしまった。
そんな印象を受けた。
後これは個人的な好みだが、やっぱり後日談は欲しいね。
最後の一枚絵からミロード村が恐らくは復興したのだろうけど、ルージは何をしているのか。
ミィやコトナやセイジュウロウ、ザイリンなどのキャラは何をしているのか。
ムラサメライガーの謎は解けたのか。
一切描写しなかったのは想像力を掻き立てるという事でもあるが、一年間描写しつづけたキャラのお別れとしては少し寂しいものがあった。
残念ではある。
だけど傑作ではないが良作ではあったと思う。
まあ、歴代ゾイドシリーズも終わりはあっさりしていたし。
もし次回作のゾイドがあるなら、また期待して見られるだろう。
フューザーズの悪夢は消えた!!

kigurui at 01:50|PermalinkComments(0)男爵 | アニメ

2006年03月26日

十枚ぐらいにおろす。

小説、何となく新しいのが思いついた。
思いついたってもやっぱり似たような話だが……。
話というか雰囲気と言うか。
こうも同じようなのばかりだと、何となく凹む。
それも知識の足りなさだとは思うのだが。
昨日読んだパラケルススの娘とか、展開は兎も角随所に知識の深さが見え隠れするし。
こう……柱に頭をぶつけたら凄いアイディアとか思いつかないものか。
とか安易に願ってる時点で駄目なんだよな……。
一足飛びに行ける場所なんてないんだ。

アニメあれこれ。
『BLOOD+』
甲斐の若さが見えてしまった。
幾ら陸が死にそうだとはいえ、「陸が死んだら一人になる」って発言は駄目だよなあ。
仮にも一年二年家族として過ごしたサヤが側に居るのに。
そりゃサヤも傷ついた顔をするわ。
シュバリエって吸血された人間じゃなく、姉妹の血を飲まされた人間がなるのね。
でも陸がディーヴァのシュバリエになってしまって、そこから最終局面で家族事ディーヴァを滅ぼすか否かと葛藤するのも面白かったかも知れない。
しかしこれでOPの黒服の陸の伏線が解消したわけだ。
甲斐もなるのだろうけど、どういう展開でなるのだろうか。
でも今の所、色々な場面で能動的に動いている陸より、妙に場面場面で受動的な精神の甲斐はいまいち振るわないなあ。
ていうか、なんかBLOOD+、ここに来て割と面白くなってきたんだが。

kigurui at 01:56|PermalinkComments(0)男爵 | アニメ

2006年03月25日

デビルトムボーイ

ニュースで裁判員制度がどうの、とかいう紹介をしていた。
まあ、それ自体はどうでもいいっちゃどうでもいいんだが、その直前に北斗の拳の裁判風景を読んでしまったので、どうにもそのイメージで吹き出しそうに。
因みに北斗の拳の裁判とは
「おお、宮廷音楽家のシマムか!! お前のことは良く知っているぞ!! いい曲を作るそうじゃないか!!」
「は……はあ。ありがとうございます……」
「よって死刑だ!!」(カァ〜ンと木槌を叩く)
「そ、そんな〜!!」
なんて素敵な世紀末。

積読状態だったパラケルススの娘一巻を読了。
面白かったけど、少し腑に落ちなかったと言うか……もう少し主人公に好感が持ちたかった。
別に八面六臂の活躍をしてくれとまでは言わないが、それにしても気概がなさ過ぎる。
で、それを叱咤するバなんとかの魔術師もどうにも好感が持てないキャラであるし。
もう少し、主人公の本家での不遇な扱いについて描写してくれれば、その辺りにも納得が出来たのかもしれないけど。
クリスティーナのキャラは気に入ったが、レギーネへの固執の原因も分からないし。
まあ、文庫サイズでそれらを全て収めると言うのは無理かもしれないが……。
兎も角、面白くはあったので二巻も購入してみよう。
二巻で色々と説明があるのかも知れないし。

そういや給料……27日か。
もどかしい。

kigurui at 02:41|PermalinkComments(0)男爵 

2006年03月24日

老兵は死なず、盛るのみ。

今日も今日とてバイト。
そしたらどう見積もっても60後半〜70ぐらいのお爺さんがエロDVDを四十本ほど売りに来た。
……老いてなお盛ん。
にも程があるというか。
しかもビデオじゃなくてDVD。
いや別に何がどうって差別するわけじゃないんだけど。
何かの話で、人の集中力を極限まで高めるのは性欲だって言ってたなあ。
まあ、三大欲求の一つだからさもありなん。

とりあえず初回の通し改稿が終わり。
まあ、半月ぐらい置いて、最後の改稿をしてみる。
で、新しいのを書かなきゃいけないけど……何を書こうか。
書き終わった高揚感のままに何でも書けるような気がするし、何も書けないような気もする。
どっちにしろ、俺の知識じゃそうそう上手くは行かないだろうけど。
何を書こうかなあ。

アニメあれこれ。
『よみがえる空』
人死にすぎ。
幾ら雪山遭難が自業自得の災難だとはいえ、あそこまで克明に描かれると少し凹む。
でも良く分からないのだが、怪我人は兎も角、同じような条件でビバークしてた二人も凍死したのは何故だろう。
寝たからかな。
でもそれだとリーダーが寝なかったのも良く分からんし……。
それと、物語が主人公、ヒロイン、遭難者と分散しているせいでどうにものめり込めない。
地震の時は主人公が出来うる限りの手を尽くして、それでも助けられなかったと言う悔しさが表現できていた。
しかし今回は出動、危険なので帰還ぐらいしかしていないし。
そもそも、脚本が高山文彦じゃないんだよな……。
流石にシリーズ全部とは言わないけど、ラストエピソードぐらいシリーズ構成の人が書いて欲しかったなあ。
このままだと、地震エピソードが一番のアニメになってしまいそうだ。
とは言え、ラストに期待はしているのだが……。

『かしまし』
やす菜ははずむの残酷な優しさを、とまりは優柔不断さを、あゆきはその傲慢さを。
三者三様にはずむを責める修羅場がとても楽しかった。
しかもこれ、実質女が女を取り合う修羅場だし。
結局、とまりが自分から引くという結末になってしまったのが物足りないが。
でもまあ、とまりとしてはやす菜に負けたく無いと思っても、やす菜を蹴落とすまでの酷薄さは持ち出せなかったんだろうな。
キスはしたけど……。
しかしこの期に及んではずむは「やす菜ちゃんが病気だから……」という理由で側に居ようとするし、あの態度はどうにかならんのか。
しゃっきりして欲しいなあ。

『冒険王ビィトエクセリオン』
最終決戦だけあって、動画も演出も気合が入っていた。
最初のSEだけの無声バトルも面白かったし、久々の筆文字も堪能できた。
Aパートラスト、怯えながら銃を自分で撃ちぬくバウス→サブタイトル→CMって演出も決まってたし。
いつものように後半は失速してしまったのが残念だが。
来週は最終回かな?
まあ大体読めるが、一年のラストとして感慨深く見守ろう。

kigurui at 01:46|PermalinkComments(0)男爵 | アニメ

2006年03月23日

技術進化

最近の携帯は凄いですね。
電源切っていたときの着信すら、電源を入れたら教えてくれる。
折り返しの電話がしやすくなった。

15日、一応皆さんのOKは出ました。
後は場所だけです。
また後ほどメッセで決めましょう。

kigurui at 02:19|PermalinkComments(0)男爵 

2006年03月22日

祝えない祝日。

三月も下旬になり、祝日と言う事も相まって買取が激増。
死ぬかと思った。
処理しても処理しても在庫の山が消えないんです……。
そんなのを11時間も続けていれば、脳味噌が拒否反応を起こす。
あー、でも休憩中に読んだ夜王は愉快だった。

東京行きは15〜18ぐらいになる予定。
15の夜にアホさん、アフロさん、Kusunokiさん、下駄君と会う予定。
楽しみです。
しかし15の夜って、文字だけだとアレな。

アニメあれこれ。
『アカギ』
鷲頭様がヤバイ。
正確には鷲頭役の津嘉山正種の怪演がヤバイ。
グダグダな展開であるはずの今の場面を、一人で盛り上げて傑作にしている。
死んじゃうツモ、死んじゃうツモ、死んじゃうツモ〜♪
なんて嬉しそうに言ってる時の演技ったら無いよ。
後は古谷徹のドラ3連呼も。
前半は自力の面白さ、後半は声優の力でぐいぐいと引き込んでいる。
いいなあ、このアニメ。

kigurui at 02:38|PermalinkComments(0)男爵 | アニメ

2006年03月21日

最後の映画。

Z靴鮓て来た。
酷い映画だった。

アニメあれこれ。
『タクティカルロア』
幾らなんでも翼ちゃんが可哀相です。
ある意味この杜撰な恋愛脚本の一番の被害者かもしれない。

kigurui at 02:06|PermalinkComments(0)男爵 | アニメ

2006年03月20日

雨に一人で。

昨日豪雨に降られながら帰ったので、起きたら頭に鋭い痛みが。
家を出るときに降っていないと傘を持たないという俺のジャスティスがこんな場面で弊害を。

来月14〜19辺りに東京に行きます。
そのうち14〜16辺りが兄貴の結婚式で潰れるので、その後で会える人は会いたいです。
個別にメッセでも聞くと思いますが、アホさん、アフロさん辺り……。
もし時間をとってもらえるなら、会ってお喋りしたいです。

アニメあれこれ。
『リュウケンドー』
主人公の精神の成長の無さ加減にちょっと苛々。
これまでに同じような話が幾つかあっただけに、製作側の意図が無理矢理すぎて萎えた。
まあ、それでもまだ面白いとはいえるけど。

『ゾイドジェネシス』
戦闘や作画は兎も角、話はちょっと詰めすぎかな。
ラカンが死んで不安を演出するなら、もっと早い段階ですべきだったと思う。
ていうか、実質ラカンはルージが前面に出てきた中期辺りから添え物みたいな感じだったし……。
こういう風に持っていきたいなら、後一ヶ月あれば万全だったと思う。
まあでも、こういう展開は嫌いではない。
しかし戦死者を出すなら、もう一人ぐらい欲しいよね。
最終決戦なんだし。
例えば銀ちゃんとかどうかな……。
後、Aパートラストで抱き合った二人からカメラが引いた瞬間、ミィ様の頭が上を向いた気がしたが……ま、これ以上は野暮か。

kigurui at 01:39|PermalinkComments(0)男爵 | アニメ

2006年03月19日

有線で。

何かストーカーと呼ばないで〜とか連呼する歌を聴いた。
歌が下手だし妙なメロディですげえ怖かった。

カウントダウンTVでMARIAとかいう奴等の歌のサビがオゾンの恋のマイアヒにそっくりだった。
これ、その内騒がれるんじゃないかなあ。
それとももうそうなっているのか。

二日連続11時間労働は流石にきつい。

アニメあれこれ。
『ブラッド+』
いつもサヤのために頑張っているのに、無碍にされているハジが不憫だな。
なんてニヤニヤしながら見てたら、ラストで陸が。
これで陸はディーヴァのシュバリエになるのかな?
とすると、それを助ける為にカイがサヤのシュバリエになって……とかもありそうだな。
最終的にそれで血みどろの戦いを繰り広げて兄弟相討つってなれば面白いが。
最近、変に救いが無いほうが物語を楽しんでいる事に気付いた。

『地獄少女』
救いが無いけど、これはそれ以前に物語として破綻してる。
やりたい事は分かるが、それに対して一番駄目な表現だったと思う。
今日の放送でホントに駄目になっちゃった。
残念じゃのう。

『ブラックキャット』
ティアーユが精神病っぽいのはまあいいとして、ナンバーズに犬が。
そしてクロノス本部襲撃、ナンバーズの離反。
物凄く好き勝手に作ってるなあ。
まあ、それが面白いからいいんだけど。
しかしこれ、ちゃんと纏まるのだろうか。

kigurui at 02:57|PermalinkComments(0)男爵 | アニメ

2006年03月18日

北京原人。

ウパー。
プロバイダ切り替えは四月中旬に完了しそう。

商品を拭く時に壁紙洗剤を使うせいか、手が荒れてきた。
ささむけが増えるのは嫌だな。

MOTOと一緒にある企画が発動。
できれば克至も交えたい。

ミドリが決算期前セールしてて安かったので、母がMiniSDカードを買ってきた。
258Mで3580円。
これでPCから携帯へのデータ移送が楽になりそうだ……。
今度借りよう。

やりたい事がたくさんあるのに、アルバイトで時間が取られるのがなんとももどかしい。
しょんねえなあ……。

最近日本茶が美味しい。

kigurui at 02:54|PermalinkComments(0)男爵 

2006年03月17日

愛国者どもの宴。

皇国の守護者七巻読了。
亡国の危機にあっての政治闘争が上手く描けていて、戦闘が一切ないにも関わらず飽きずに読めた。
政治闘争の結末はもう一巻の時点で分かっている事ではあるが、どう展開されるのかが全く読めない。
誰が死んで、誰が生き残るのか。
守原は滅亡するだろうけど駒城もどうにかなりそう。
八巻が楽しみだ……でも、九巻を読み終えたら、地獄の待機時間が訪れるんだよな……。
遅筆はいやじゃ。

ライブドアブログを再構築するとエラーが出る。
どうにもIEでのエラーが起こっているようだが、俺がスレイプニルを使っているのがいかんのだろうか。
だとしたら、このブログもちょっと考え物だなあ……。

アニメあれこれ。
『よみがえる空』
ヒロインが自社の出版本を古本屋に売ろうとしているところで盛大に吹く。
仮にも出版社の人間が、著作料も入らない古本行きをするのはまずいだろう。
社長の言う通りに、気持ちは分かるが勇み足過ぎた。
そしてラストの救助は雪山遭難。
でも山岳関係って、自業自得と言う面が強いと思ってしまうので、どうにも乗り切れない。
強風、吹雪での視界困難、複雑な地形と、全ての技術の集大成になる救助ってのは分かるんだけど。
どうにも釈然としないな。

『かしまし』
勘違いから起こる修羅場。
こういうの大好き。
もっとドロドロして!!

『冒険王ビィトエクセリオン』
バウス獄長の正体は割と以外だった。
今回はクライマックスに向けてそつなく盛り上がったのではないだろうか。


kigurui at 01:49|PermalinkComments(0)小説 | アニメ

2006年03月16日

サミング。

トイザラスって子供向け商品売り場なのに、プレゼント用のラッピングはしてくれないんですね。
なんか釈然としない。

kigurui at 02:04|PermalinkComments(0)男爵 

2006年03月15日

繁忙期

引越シーズンの煽りを食らって忙しい。
残務処理だけで一日が終わるので、通常業務が殆ど出来ない。
倉庫周りが整理できないぜ……。
ごちゃごちゃのまま終わるってのは、心理的にもどうもすっきりしない。
掃除は嫌いだが、整理は好きなのです。

通しで改稿をチマチマ進めているが、これで本当に仮完成といえるのかという疑問が沸々と湧いてくる。
うう……でも俺はこれで良いと思うんだけど……うう……。
いつもいつもいつもありきたりだとか全体的に力不足とか捻りが無いとかテーマが無いとか。
そんな風に思ってしまう。
胃が痛い……。
誰かに見せるべきだろうか……。

アニメあれこれ。
『アカギ』
流石に戦術説明だけで一話は伸ばしすぎ。
つうか、最長でも後4話だろうに、大丈夫なのかな。

そして今春は新番組がOVAを含んで65本。
絶対チェックしきらんな……。
しかし恐らくその中にアホさん演出アニメも入ると思うので、それだけは見逃さない所存。
楽しみだ。

kigurui at 01:49|PermalinkComments(2)男爵 | アニメ

2006年03月14日

磔式。

わーい、小説仮完成した。
取り合えず一回通しで改稿して、暫く間を置いて最後の改稿で完成だ。
とはいえ、色々とラスとあたりも不満だから、胃が痛くなる。
書いてていつも思うのが、「これって面白いんだろうか?」という不安。
勿論自分が面白いと思わないものが面白いわけも無いのだが、かと言って自分の価値観が絶対ではないのは当たり前で。
面白いと思うけど、それを疑問視しなければならないというか。
小心者が創作をするとなんにでも難儀で困るね。
とは言え、完成させたのは素直に嬉しい。
少し休んで、次にとっかかろう。

アニメあれこれ。
『タクティカルロア』
海戦の描写自体は面白いんだけど、なんか腑に落ちないと言うか。
主人公が既に脇役より喋らないってのはもう諦めるとして、艦の製造理念がよく分からん。
護衛艦でありながら、対潜を想定してない設計ってどうよ。
なんか物凄い所で損しているように思う。

kigurui at 01:47|PermalinkComments(0)小説 | アニメ

2006年03月13日

リスモ南無。

W41CAはリスモっつうPCから音楽やらデータやらを送受信できるソフトがあるので、使い心地はどんなもんかね、と同機種を持ってる克至にメール。
したら「リスモはXPでしか使えないぜ」との返事が。
俺の望みは一瞬で砕け散る。
音楽を聴くのはどうでも良いけど、PC内の曲を着歌とかにしたかったんだがなあ……。
Wi−Fiといい、なぜ2kは微妙に冷遇されているのやら。
Minisdカードしかないのかねえ。

アニメあれこれ。
『リュウケンドー』
嘘を守ってあげる商店街の皆の優しさが染みる。
それだけ主人公が慕われているんだろうね。
そして唐突な許婚登場と退場。
ゲストかどうかは分からんが、もう少し実際のエピソードやら絡みやらを見せた方がしっくり来たと思う。
前後編にして構成したらよかったんじゃなかったかなあ。
惜しい話ではあった。

『ゾイドジェネシス』
終盤につれ、3Dも2Dも作画良好で嬉しい限り。
エレファンダーやらバイオラプトルを援護するコマンドウルフLCが印象的だった。
ただ、なんか今週は駆け足と言うか唐突に調和した感じが否めなかった。
こういった和解エピソードは、もう少しじっくりと描いて欲しかったなあ。
今までの確執も長かったんだから、和解への道ももう少し長くして欲しかった。
とは言え大きな不満があるわけでも無いし、後二週間で終わらせなければならないのも分かるが。
俺がゾイドジェネシスが好きな所に、無駄な話が殆どないってのがあるんだよな。
どんな話にしろ、話が進んだりキャラの成長が描かれていたりして、毎週楽しみだった。
それが終わるのが少し哀しい。
暴露中継阻止が結果的に失敗したジーンと、指導者であるラ・カンを失った討伐軍。
来週の決戦がどう動いていくのか楽しみだ。

kigurui at 01:53|PermalinkComments(2)男爵 | アニメ

2006年03月12日

嘘をつくときは計画的に。

今日はバイト先で
「平野君ってどんな音楽聞くんですか?」
と問われ、これが身内とかオタ相手なら
「俺はアニソンとゲームソングオンリーですよ。最近は逆さまの蝶とか少女Qがいいよね!!」
って無意味にゲラゲラ笑いながら言うんだけど、そうじゃない人にそういう事を晒す性癖はないので
「いやあ、殆ど聞きませんよ」
とか嘘ついたら「えっ!?」って驚かれました。
俺も言った後に気付いたが、毎回ipod使いながら通勤してるのに、その答えはないわな。
まあ、適当にごまかして置きました。
映画音楽なんて聞かねえよプププ。

アニメあれこれ。
『ブラッド+』
ハジは幼少の頃から調教されていました、という話。
シュバリエやらサヤの秘密が明かされた重要な話だったが、なんとも細部が甘いというか。
崖に咲く百合を見た瞬間に、展開が予想できるってのはどうなのよ。

『地獄少女』
不倫してるってエロイよね。
ていうか思うんだが、この場合始ちゃんも奥さんもどっちも悪いわけだが、そういった事を話し合う描写もなしにああいった行動に出るのが凄く不思議でならない。
例えば始めちゃんと奥さんがすれ違いについて喧嘩したのを一度でも描写してれば……とか。
ドロドロした話はそれなりに好きだが、苛々する話は大嫌いだ。
脚本書いてて、疑問に思わないのだろうか。
それに、無理に地獄送りシークエンスを組み込むことも無いと思うがなあ。
玩具会社がスポンサーの特撮じゃないんだからさ。
ああ、でも不機嫌というのを障子の指先破りで表現する閻魔あいはちょっと微笑ましかった。

『ブラックキャット』
大体の流れは分かったが、演出が独特すぎていまいち理解できなかった。
来週からはどうやら本当のオリジナルエピソードになるようだ。
原作は星の使途戦で終わってたし、打ち切り臭かったから原作者もこのエピソードを書きたかったのだろうか。
となると、シャルデンさんも出てきそうだな……。

kigurui at 03:12|PermalinkComments(0)男爵 | アニメ

2006年03月11日

最大HPが幾つなのやら。

ポーション飲んだ。
良薬口に苦し。
まずかったがきっとHP100回復しただろう。
青色一号という発ガン性物質が含まれていても、回復したのだ。

kigurui at 02:40|PermalinkComments(0)男爵 

2006年03月10日

会話のキャッチボール。

二日酔いで頭が痛くて。
通風で関節が痛くて。
病気で腹が痛い。
どれもこれも現在進行形の医者による禁酒命令を破った罰ですが。
だって美味しかったんだもの……。

バイトをしてていつも「平野君はどんな本を読むんですか?」みたいな質問をされる。
こっちは適当に趣味がばれないような本をつらつらと並べていたのだが、どうも相手が期待しているのはそういう反応ではないようだ。
要するに、俺に「そちらはどんな本を読まれるんですか?」と聞き返して欲しいんだな。
多分まあ、会話を円滑にしたいんだろうけど、問題は俺が相手の話に興味が無いって事なんだよな……。
そういうと語弊があるが、まず間違いなく俺と趣味が合致するような人は居ないだろうし。
俺だって理想は好きな事を喋りながら仕事をする、例えばしょうちゃんでMOTOと入った時はそんな感じだったし、あの時は仕事も捗っていた。
でもそんな理想的な環境ってのは早々あるわけじゃないし、会話が弾まずに重くなるぐらいだったら、必要伝達事項以外は無言で仕事をしていた方が楽なんだよな。
バイト先に居る理由は第一に仕事なんだし、俺は会話しなくても考え事しながらでも仕事が出来るし。
だったらやっぱりこう、俸給人らしく、給料分の仕事だけきっちりやってる方が気が楽だ……とは皆思わないのかなあ。
それとも俺が少数派なのか。
いや、別にシフトに入っている人等を嫌っているわけでも無いんだが。
世間話が苦手なんだな、多分。

アニメあれこれ。
『かしまし』
ピンクの綿飴も白い綿飴も選ぶはずむ君。
当人達が納得してるならそれでいいはずなんだが……なんかこう、心に引っかかるなあ。
とは言え、正室、妾みたいな感じだと思えば違和感も無いが。
そういや誰も選ばず、皆選ぶハーレムエンドってゲームとか以外であるのかな。

『冒険王ビィトエクセリオン』
魔牢獄が飛んで凄い攻撃で島が一つ吹き飛んで……ってこれラピュタじゃねえか!!
おいおい、最後の最後になって、こんな展開ですか。
グリファス様も、結局ポアラとミルファを運んだだけだったし……。
やっぱシリアスになると、どうにも失速してしまうなあ。

kigurui at 01:57|PermalinkComments(0)男爵 | アニメ

2006年03月09日

我慢の限界。

昨日深夜、唐突にJcomが切断して復旧せず。
一日経ってもその障害への言及は無し。
舐めきってやがるです。
なのでかねてから懸案事項だったHi−Hoへの変更を決定。
三月中に変更します。

auショップに持っていったら仕様ですと。
280時間が48時間になる事の何処が仕様ですか。
埒があかないので、auに直接メールをした。
返答待ち。
そりゃ新型なんだから、バッテリーの消費は激しいだろうし、何も280時間全て待ち受けできるとは思っていない。
けれど、このマニュアル記載の差異は酷すぎるんじゃないかね。
皆、W41CAは買っちゃ駄目だぞ。

芋焼酎薩摩のお湯割を飲んだら、グラス一杯でベロンベロンに。
泥酔って程じゃないが、酩酊に。
千鳥足って楽しいね。
でもこの後地獄の通風が……。

アニメあれこれ。
『よみがえる空』
ううむ、ここ二話はなんだかテンション下がったなあ。
もう少しやりようがあったように思えるが……。
まあ、ここまでが良すぎたのかも知れん。
決して悪くは無いが、及第点止まりといった具合か。

kigurui at 02:03|PermalinkComments(0)男爵 | アニメ

2006年03月08日

外交的。

こやまきみこと伊藤静が出演したおはスタを見た。
まあ、大体は前回の時と同じように。
服も同じようなものだったように見えたが、多分気のせいだろう。
山寺宏一が相変わらず奇声を上げて頑張っていたなあ。
第二EDの気になっていた台詞部分が分かったのは収穫。
しかし伊藤静、アップになると下の歯並びが……。
まあ、俺も人の事言えないが。
今回はラストの蛇は無し。
前回、伊藤静が素で触っていたので、ネタにはならないと判断されたか。

給料を下ろそうと外に出たら物凄く暑い……。
ヘッドフォンが汗にまみれて気持ち悪かった。
しかも一駅歩いて帰ってきた所で、バイト先の人に信用金庫ならどこでも手数料無しだよと教えられた。
ま……まあ歩くのは健康に良いしね。
……いい加減自転車のパンクを直そう。

携帯のバッテリー消費現象は相変わらず。
どうにも直る見込みが無いので、明日ショップに持ち込んでクレーム。
少しばかりの幸せが欲しい……。
皆、auのW41CAは買っちゃ駄目だぞ!!

kigurui at 02:04|PermalinkComments(0)男爵 

2006年03月07日

蛇腹式の魅力。

ipodの使い心地をようやく実感してきた。
って買ってからもう数ヶ月だが……。
プレイリストの作り方を理解すると、楽しめるね。

アニメあれこれ。
『タクティカルロア』
翼の浮かれポンチぶりと七ネエのヒステリーが凄い楽しい。
七ネエなんて、ブリッジギスギスさせてるし。
しかし現状では女だらけの所に唯一男が居るから、何となく惚れた腫れたをしているだけってのが凄い。
適当に萌えアニメを作るってんじゃなく、製作陣がこれを意図的に作ってるんだったら、たいしたものだが。
いや、たいしたことないか。

『アカギ』
今やってる所は漫画じゃあもうだれて読んでられないんだけど、アニメだと声優の演技が狂ってて凄い楽しめる。
特に鷲頭の演技がヤバイ。
ポォンゥグ!!
ロォンゥィヒヒヒヒヒヒイ!!
こんな爺さんと絶対麻雀打ちたくない。

kigurui at 02:31|PermalinkComments(0)男爵 | アニメ

2006年03月06日

起承転結。

スティール・ボール・ラン 7 (7)
を買う。
前二巻ほどのグダグダっぷりが多少なりを潜め、そこそこ楽しめるようになった。
水の中でジョニィが諭すくだりと、ホット・パンツのキャラが見所かな。
気高く飢えるという言い回しがいかにも荒木飛呂彦らしいね。
でもディオって、馬は傷つけないんじゃなかったっけ……?
あれ、それは銀と金の話だっけ……。

アニメあれこれ
『リュウケンドー』
相変わらずプレーンなヒーローモノを地で行っていて小気味いい。
CGがしょぼいのも相変わらず。
ただ、もう少し主人公に成長して欲しいなあ。
毎回同じように血を上らせてリュウケンドーに諭されてってパターンが多すぎる。
後リュウガンオーがドラゴンキャノン以来、扱いが妙に不遇だ。

『ゾイドジェネシス』
ゲオルグ少将メカになって3D作画で復活。
っておい、頭回転しとるぞ!!
搭乗機もメカメガバイオトリケラとかになるのかな。
そしてソラ市民ニートへ。
まあ、そんな前振りより、己の過ちを悟ったザイリンが涙を流して機械兵を解放するシーンと、ジーンに見栄を切るシーンが物凄く燃えた。
今まで地味に積み上げてきたものを一気に爆発させたので、かなりの爽快感があった。
今週だけ見れば、どっちが主人公か分からない。
やっぱり一年を使って積み上げていくと、一つ一つは小さなものでも威力があるね。
地味だけど丁寧な描写が、ラストになって確実に活きてきた。
しかし人を無理矢理尖兵にするって、ますますゼノギアスだな。
ラストに入ってきたからか、作画が概ね良好なのも嬉しいね。
新EDは前に比べると……とか思ってたが、ずっと聞いていたら気に入ってきた。
贔屓目と言うのは恐ろしい。

kigurui at 02:41|PermalinkComments(0)男爵 | アニメ

2006年03月05日

何処に住んでいるのやら。

携帯を変えたのだが、なんかバッテリーの消費が激しい。
スペックによると最大280時間待ち受けとか書いてあるが、一日で電池切れ。
で、2chで調べた所、何でもバッテリーに不良品があるとの事。
メールで同機種の克至に聞いたら、克至のはそういった不具合は無いらしいし。
品薄でようやっと入荷と思ったら不良品か。
いい加減ブチ切れていいのかな。
今度替えに行こう……ムカツク。

アニメあれこれ。
『ブラッド+』
なんだか今週も面白かった。
先週から様相が一変したアクションがいい感じ。
ZERO3のオリコンみたいなエフェクトが見た目にも面白い。
前半が謝花真央のコメディでストーリーに迫りつつ、後半はサヤと健気なハジのアクションでストーリーを進める。
手堅い出来で良かったと思う。
最後のヴァンパイア集団の唐突な撤退劇は少し唖然としたが、まあ納得できなくは無い。
ここに来て化けてきたのかしら。

『地獄少女』
初の地獄送りが無い回。
肥溜めに投げられ、雨中に捨てられ。
じいさん哀れ。
ラストは視聴者の想像に任せた形で、中々に楽しかった。
ていうか本来、こういったドロドロした話が望みだったんだ。
最初からこういった作りにして欲しかった。

『ブラックキャット』
変態大喜びの回。
少ない作画で上手くバトルを演出していて見応えがあった。
ばらばらになってしまった仲間が長所を活かして戦うというのも、ありきたりではあるが燃えるし。
大筋は一緒だが、細部が大分原作と違うのでどうなるのか楽しみ。

『ローゼンメイデントロイメント』
最終回。
うん、まあ、いいんじゃない。
だって、先週でもうまともに収束しないって分かってたし。
うん。

kigurui at 04:56|PermalinkComments(0)男爵 | アニメ

2006年03月04日

地獄の砂地獄。

明日は朝から晩まで11時間バイト。
とは言え、遠く滋賀の寒空では克至が朝から朝まで働いているのだ。
それを思うとへこたれてはいられない。
ちゃんと給料日に金が入るんだから、我慢我慢。

DSLite中古が四万千円。
なんかたまごっちを思い起こさせる高騰だなあ。
まあ、たまごっちと違って熱が冷めても定価に戻るだけだろうけど。
Liteを持つ事がステータスって訳じゃないだろうし、機能的にはDSと殆ど変わりが無いのに、何故そこまで高騰するのか。
ブームってのは概ねそんなものだろうけど。
テンバイヤーが居なければ、こういったブームも喜ばしいのかも知れんが……。

最近PCの動作が重い。
六年も使っているので、流石に限界が近いのかもしれない。
かと言って、新しいのを買うのもなあ……。
何とか騙し騙し使うしかあるまい。

皇国の守護者は六巻まで読んだ。
初期と比べると大分状況も変わってきたが、新城の人となりは相変わらず。
実際、新城が側に居たら絶対に相反するというか恐らく何らかの手によって俺が殺されるんだろうけど、小説としてみれば何故だか小気味いい。
そういった魅力が佐藤大輔の味なのだろうか。
続きを速く読みたいが、かと言って既刊分全てを読んだ後の待つ恐怖も如何ともしがたい。
遅筆ってのは読者に対する拷問だよな。

kigurui at 01:48|PermalinkComments(0)男爵 

2006年03月03日

パイナップルの甲高い声。

寒くて死ぬ。
バイト先の給料振込みの銀行がやはりマイナーすぎて、何処でも手数料を105円取られる。
毎回引かれるのも業腹なので直接銀行まで行きたいが、一駅半ほど歩くのもいささか難儀だ。
せめてこの寒さがもう少し和らいでくれれば、歩く気も起こるのだが……。
早く春にならんかのう。

アニメあれこれ。
『よみがえる空』
唐突に始まった閑話休題的な話……かと思いきやまた成長話なのかな。
恐らく1クールしかやらないだろうに、この話を挟んでていいものかどうか。

『かしまし』
    明日太
     ↓
とまり⇔はずむ⇔やす菜
     ↑
    あゆき(恋愛感情は含まず)

なんだこの爛れた関係は。
しかも明日太以外全員男って。

『冒険王ビィト』
まあ、普通。
グリファス様も死にそう。

kigurui at 03:18|PermalinkComments(0)男爵 | アニメ

2006年03月02日

メンテナンス。

またJCOMネットがメンテナンス。
いい加減にしてくれ。

kigurui at 00:48|PermalinkComments(0)男爵 

2006年03月01日

アレフガルドに光を。

地獄少女のOP、逆さまの蝶を狂ったように聞く。
OPとOP動画は出来がいいアニメなんだがなあ。

また寒くなってきたので、指先が凍える。
酷くなると通風が発症する。
早く暖かくなってほしい。
花粉症が無いのが幸いだな……。

録画してたブリーチは豚の映画と成り果てた。

最近のジャンプは驚くほど読むものが無い。
おっさんになって来た証拠だろうか。
ネウロだけだ、楽しみなのは。

kigurui at 04:00|PermalinkComments(0)男爵