2012年02月

2012年02月28日

量が少なくてお持ち帰り禁止だけど持って帰れて食べきれないもの、な〜んだ?

職場の人手が増えたので、ようやっと落ち着いてきた感じ。
できればこのまま落ち着いていて欲しいが……さて。

おぎやはぎのメガネびいきの特別企画である、オギプルギスの夜を聞いた。
悠木碧ちゃんが出てきて小豆投げたりスリッパで叩いたりしてたりしてずいぶんと過激だなあとか思ったけど、よくよく考えたら東京エンカウントで杉田智和を思いっきりビンタしてたし、Sな女の子なのだろう。
しかしラジオの素の部分を聞く限りでは、まどかのような内向的な人間じゃなく、シンフォギアの響のような前向きで明るいキャラの方がどちらかというと本人に近そうな気がするな。
自分はラジオの素の部分の方が好みだったかな。
でもアニメP4のあいかみたいな演技もできるし、紅の紫みたいな演技もしてるし、結構幅が広くて芸達者なんだなあ。
……歌以外は。
まあ、天は二物を与えずと申しますれば。

PS3、本体が待機状態だと赤色ダイオード点灯で、トルネは消灯。
録画が始まると本体が緑色ダイオード点灯で、トルネが赤色ダイオード点灯。
んああああああ、なんだこのちぐはぐ感!!
統一!!
して!!
くれよ!!
とりあえず、トルネ付属の1mにも満たないケーブルは2.8mのものを買って差し替えました。
これで多少は見栄えがマシになった。
んまーしかし、画面は綺麗だし扱いやすくはある。
まだゲーム一本もないけど。
多分、最初に買うのは三国無双6になりそうです。

相手に非があったとはいえ、自分の態度も大人げなかったかなあと、怒りの醒めた頭で少し思う。
にこやかに、とはいかないが、まあフラットに接することを努めよう。
頭の中で般若心経でも唱えながら対応すれば大丈夫。
ぎゃていぎゃていはらぎゃていはらそうぎゃてい。

小説は18/100。
水曜にはGA二次か。

kigurui at 04:01|PermalinkComments(0) 男爵 

2012年02月25日

蜜柑ゼリーを甘く感じるときは、風邪の前兆。

克至はんに貰ったDステージでfigma神原ちゃんをいろいろと弄る。
とりあえず、ジャンプシュートみたいな態勢で固定。
うん、この稼働アームで胴体を挟んでポージングできるのがいいね。
グッドだ。
複数組み合わせても面白そう。
しかし本格的にスペースがなくなってきたな。
ねんどろいどシャーロックもエリーも、開けたとして飾るスペースがない。
やはりフィギアショーケースをもう一つ買うべきだなあ。
ついでに本棚と、ゲーム・DVD用の棚も欲しい。
しかしスペースが足りぬ。

とある飛空士の追憶ブルーレイが届いたのでとりあえず開封。
あ、フィルム付いているのね。
暗くてよく見えない場面だが、シャルルが被弾した後に降りた無人島での朝の場面……かな?
まあ主人公だから悪くないけれど、やっぱりファナの方が良かったなあ。
とりあえず、今度時間ができたら見るか。

戦姫絶唱シンフォギアのブルーレイも少し欲しくなるけど、まだどう終わるか分からないし、多分終わってからでも売り切れることはないだろうとスルー。
奏のキャラソンが付くらしいから、早く聞いてみたくはあるのだけれど。

近所のTSUTAYA、ゲームとか特撮のサントラコーナーがなくなったのか。
漫画貸し出しも最初よりは利用されていないみたいだし、もしかしたら潰れるのかもしれないなあ。
あるいは売り上げが落ちたから漫画貸し出しを始めたのかな。
まあどちらにしろ、あそこが潰れると不便になるので頑張ってもらいたいものだ。

体重は落ちてきているのに、夜中にやたら腹が減って困る。
なんだ、寄生虫でもいるのか。

膝が破れていたGパンを買い換えた。
正直、あれで自転車に乗っていると穴から風が入ってきて下半身が超寒かった。
今度のは安いのを買ったので、半年ぐらい持てばいいや。

新品セールで買ったまま未開封だったヴァンキッシュをなんとなくプレイ。
うう……年のせいかこう目まぐるしく変わったりするアクションゲームは判断が追いつかない。
やべえなあこれ。
面白いし、オペレーターの姉ちゃんがミニスカでエロいけど、クリア出来るかどうかは謎。

小説は16/100。
GAの二次発表は月末予定か。
ドキドキだ。

kigurui at 02:49|PermalinkComments(0) 男爵 

2012年02月23日

百人以上の女の子から選んで!! ん〜選んで!!

とりあえずPS3を設置。
トルネも接続して、HDDレコーダーとの同時録画も問題なし。
ただケーブルが超絶短いので、買わなければならない。
なんでトルネ付属のもPS3付属のも1mあるかないかなんだ。
特にトルネ側はテレビの配線とかあるんだから、こんな短さじゃ絶対足りないだろう。
接続のためのUSBポートが前側に着いているんだからなおさら。
なんでこんなアホみたいな設計仕様にしたんだろう。
背面にもう一つポート作るだけで事足りたのに。
PSPVitaの独自規格の保存メモリとか、そういう余計なところで金を使わせてくるのがソニーの大嫌いなところである。
今は酷く不格好な状態でトルネと接続しているので、ケーブルだけは早々に買おう。
後、トルネのために電源を刺しっぱなしにしているのはいいけれど、常に赤色ダイオードが発光しているのがとても気になる。
電源を抜きたくなる。
なんでこんな仕様なんだ畜生!!
そしてなんでこんな小さなことにいちいち拘る人間になってしまったんだ畜生!!
あ〜あとHDMIケーブル二本とセレクタも買わなきゃ。
テレビ周りのケーブルがごちゃごちゃしちゃうなあ。

しかしとりあえず環境が整ったので、P4のブルーレイを再生してみたけど、確かにこりゃすごい綺麗というか、くっきり映ってるなあ。
画質画質って拘ってる人の気分が多少は理解できたわ。
DVDもアップコンバートするらしいけど、どんなもんなんだろうなあ。
今度試してみよう。
しかしこの、トレイじゃなくてディスクを吸い込ませる仕様って、傷がつきそうで不安になる。
ディスク関係も増えてきたから、整理したくはあるのだが……場所がなあ。
せめてもう少し広い部屋に引っ越すべきか。
ていうかその前に、テレビ前の整理が終わってねえ。
やる事は沢山ある。

小説は16/100。
書き物置を更新。

kigurui at 03:35|PermalinkComments(0) 男爵 | ゲーム

2012年02月21日

空腹を魚肉ソーセージでごまかす。

PS3もねんどろいどシャーロックもねんどろいどエリーも未開封だ。
信じられねえ。
つうか、新しいハードを買って数日放置してるって言う状況が信じられねえ。
子供の頃からは考えられなかったことだ。
まあ、それも自分の中ではPS3がゲーム機じゃなくて、ブルーレイ再生機&トルネ用という位置づけが大きいんだろうけれども。
ともかく、PS3は水曜日にテレビ周りを整理して起動するようにしよう。
HDMIケーブルは、しばらくはPSPコンバーターのを流用しておこう。
ねんどろいどはまあ……そのうち。
つうか克至はんに貰ったDステージでも写真撮りたいんだよな。
神原ちゃんに着けて色々と遊びたい。
あぎゃあああ。
やりたいことが沢山だぜ。

シンフォギアで響と未来が修羅場になってて超楽しいです。
このまま仲直りせずに一話冒頭の展開に繋がって、未来の心に消えない傷を深く刻んで欲しい。
しかしそれに対比するように翼とクリスがデレてきたのも面白い。
いやほんと、悠木碧ちゃんの歌とか、ネタ的な部分もあるけれど、主軸は普通に面白いと思いますよ、シンフォギア。
各々が必殺技を出すときの演出とかも結構見ていて楽しいし。

履いているGパンの膝が前々から破れてきていたのだけれど、このま自転車のサドルに引っかけて酷くなったので、さすがに買換えることにした。
つうか正直30でダメージジーンズはないわー。
って多分皆思ってたと思う。
一昨年の7月に買ったから、一年半ちょっとか。
もう一回同じ所で買うかねえ。
しかし、それから7Kg痩せて、ウェストも9cm痩せたから、インチを小さいのにしないとなあ。

小説は14/100。
プロットを組んでいるのに、進みが遅い。

kigurui at 03:05|PermalinkComments(0) 男爵 

2012年02月18日

億千万の胸騒ぎ。

箱ドットなるものがツイッターのアイコンで流行っているようなので、作ってみた。
作ってみたというか、一回挑戦して挫折したものの、克至はんとの話で盛り上がったので再挑戦みたいな。
で、気付いたんだけど、前に挫折したのは作りたいキャラを定めていなかったという理由だった。
とりあえず、自キャラ……というにもおこがましいが、まあ自分で作り上げたには変わりない田中次郎三郎をアイコンに。
いくらか修正したものの、なんとか完成。
おお……なんか可愛い。
ていうか愛着が沸くなこれは。
いままでマーラー様で呟いていたけど、自キャラで呟くとまた違った趣があるというか、感慨があるというか。
中々面白いので、機を見てあといくつか作ってみよう。
ってリンク先、なんかクレーム来たみたいで記事消してる。
結構いいテンプレだったのになあ。
まあ、興味がある方は箱ドットで検索してみてつかあさい。

お姉チャンバラZ、バグ改善されたようなので実績も全解除。
バグの件を無しにしても、追加DLCはいらなかったなあこれ。
彩と咲の追加ストーリーは、神楽と沙亜也の展開をそのままなぞるだけだし、彩と咲の台詞は流石に新録だけど、相手がそのまま使い回しだからやたら妙な展開だし。
彩と咲を使いたい人以外にはまったく魅力のないコンテンツだわ。
D3パブリッシャーはあれね、そろそろシンプル時代の精神を捨てて、自分たちがフルプライスで客に物を売っていると自覚するべきだなあ。
これで800ゲイツは高いわ。
ステージクリア、オプションのボイス再生、リザルト画面、これらのシーンで高確率でフリーズするし。
まああれね、愚痴ばかりでもなんなので……総括すると主人公の変更は自分的によかったと思う。
キャラ的にも、デザイン的にも神楽と沙亜也の方が好みだし。
武器も彩と咲は二つの武器でさほど代わり映えしなかったのに対し、神楽と沙亜也はそれぞれ特性の違うものを装備しているし。
攻撃ボタンをタイミングよく押していくことでコンビネーションの攻撃力が上がり、隙が少なくなって行くというCOOLコンビネーションも相変わらず楽しかった。
前作より出しやすくなった感触だし、これは実際他の無双ものにも取り入れて欲しい要素ではある。
結局、こういう雑魚が大量に湧くものって、どれだけ雑魚を爽快に駆逐できるっていうのが肝の一つなんだろうし。
それとまあ、モデリングはかなり綺麗になっててよかった。
神楽も沙亜也も可愛かったしね。
DLC以外ではそれなりに満足できました。

無双もので思い出したけど、PS3を買いました。
とはいえ、HDMIケーブルも、HDMIセレクタも、LANケーブルも買っていないので、まだ箱すら開けていませんが。
ソフトも一本もないしなあ。
まあ、やりたいものったら戦場のヴァルキュリア、ドラゴンズクラウン、アルトネリコ3、あとはまあ無双ものを……ぐらいだし。
どっちかっていうとブルーレイプレイヤーとトルネの録画機として買った物だしねえ。
とりあえず、置き場所を作って、ケーブルやらの環境を整えてからだなあ。
次の休みに掃除と整理をしよう。

マーベルゾンビーズ
マーベルゾンビーズ
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今日読んだもの。
人もヒーローも全てがゾンビ化するウィルスが蔓延した世界。
全てが荒廃しきった世界で、感染したヒーローたちの行く末は……というお話。
面白かった。
よくあるゾンビもののように、感染が始まり、それが拡大して荒廃していく……という話ではなく(第一案はそうだったらしいが)、感染しきった後の世界を描いているのが面白かった。
それに、ヒーローたちが理性は失っていても、あくまで知性は失っていないのもよかった。
ただ、あーうーといいながら徘徊するヒーローゾンビの話は、出落ちだろうし。
「ヒーロー」が「ゾンビ」になった話じゃなく「ヒーローゾンビ」が居る世界とでもいえばいいのだろうか。
その中で、満たされない飢えと苦しみに苛まされているヒーローたちの、超ドクズッぷりがもうたまらない。
邪魔ならかつての味方にさえ齧り付くし、感染していない生物は全て食料。
何が何でも人肉にありつこうと、形振り構わず襲いかかってくる。
今まで善だったヒーローが、もうこれ以上ないくらい悪に振り切れているという様、そして四肢を切断されても死なずに人肉を求めるというクズっぷりがもういっそ清々しい。
もちろん、今まで悪だったヒーローもそうなっているので、本当にマーベル世界が崩壊してしまっている。
なんていうか、作品を読んでてよく想像する、「こいつらがこうなったらこの世界はどうなるんだろう?」っていう疑問をきちんと描いた一冊だと思う。
落ちもよかったし、少々高かったけど良い買い物でした。

同時に届いた森薫の短編集も読む。
眼鏡を買った娘と、ブカブカ制服の娘の話がよかった。
……どっちもショートカット娘だな。

小説は14/100。
まあぼちぼちと。
書き物置用は修正中。

kigurui at 02:58|PermalinkComments(0) 男爵 | 漫画

2012年02月16日

とりとりことりいろいろないろ。

ブラックロックシューター、あの異世界と現実世界がリンクしていて、異世界の出来事が現実世界にリンクしてくるとか、そういう設定なら面白そうなのにと思った。
例えば現実世界でマトとヨミが仲良くなるも、異世界で何らかの目的が競合してブラックロックシューターがデッドマスターを倒す事態になって、夢から醒めるとヨミが交通事故に遭ってたとか。
現実世界でどんどん仲良くなっていくのに、最後はこう首チョンパみたいな感じになって、具体的には劇場版Xみたいなラストを迎えるとビューです。
しかし今気付いたがシューター=的=マト、デッド=死=ヨミなんだな。

P4をクリアしたので、戦場のヴァルキュリアの続きをプレイ。
イムカの武装解放が使えるようになったので、攻略がかなり楽に。
つうか強すぎるこれ。
そしてイムカの武器であるヴァールの発音が、ヴァ↑ールじゃなくてヴァ↓ールなのに衝撃を受ける。
バールのようなもの、の発音。
しかしイムカは可愛いな。
正統派ヒロインのリエラも捨てがたいが、やはりイムカだ。
スケールフィギアとかでないのかなあ。
ヴァールとか大きいし、立体映えするデザインだと思うんだけれど。

ヤフオクで週明けに振り込んだのに、発送が水曜日とか言われた。
ヤフオクで落札したら、そもそも振込先すら連絡するのが遅い奴だった。
アマゾンのマーケットプレイスで売ったら、商品の説明通りですという評価なのに3を着けられた。
お姉チャンバラZのDLCを購入したら、ストーリーが超絶使い回しな上に、バグで実績を解除しても反映しなかった。
しかも今の状況で解除してしまうと、バグ修正後にゲーマータグを復元してもう一度解除しなければならないので、今プレイすることができない。
ああ、これはあれだ。
久々に来た。
世界が自分の心を折ろうとしてきている奴だ。
一つ一つは些細なことでも、それを積み重ねることでこちらの心を折り、生きる気力を失わせる奴だ。
ファックだぜ。
佐藤大輔の小説じゃあないが、思わず天に小便を撒き散らしたくなる気分だ。
まあ、そんなことをしても結局は自分に向かって降り注ぐのだけれど。

小説は12/100。
GA文庫の一次選考、なんか通過してた。
あれ……不評だったんじゃなかったのか?
それとも自分が勘違いしてただけで、そもそもツイッターで評価自体が呟かれなかったのか。
でもまあ、純粋に嬉しくはある。
あるけれど、いつもこの一つ先かそれよりもう一つ先で落選して、それ以上には行けないんだよな。
まあ、それを知るためというか、きっかけを掴むために評価シートを欲しているのだけれど。
ともあれ、通過したのならば、行けるところまで行って欲しい。
書き物置用は完成したけれど、推敲のために一週間ほど寝かせる。
ついでに、年末にアップした奴も修正して、来週アップしよう。

kigurui at 02:37|PermalinkComments(0) 男爵 

2012年02月14日

キリングミーソフトリー。

最近、なんか視界に線が入るというかちらつくというか、妙な具合なのですわ網膜剥離かと思ったら、MOTOちゃんさんにそれは貧血だと言われた。
ああ、これが目眩というものだったのか……。
にしても、貧血って確か鉄分不足だったと思うが、あんなに情熱的なホルモンをいっぱい食べたのになあ。
そういやこのまえ情熱ホルモンのCMを初めて見たが、なんか戦国BASARAの長宗我部軍みたいなノリだった。

お姉チャンバラZ、全実績を解除してしまった。
なんかこう……もういいもういいと思いつつ、チマチマプレイしていたらいつの間にか。
いや、COOLコンボを常に最終まで出せるようになったら、雑魚狩りも楽しくなってきちゃって。
最後の実績なんか所定の金額まで資金稼ぎをやるというものだったから、ひたすらゾンビを殺しまくって画面が血みどろになっていたもんだから、終えて寝た後物凄く血腥い夢を見てしまった。
まあ、14日……つまりは今日に彩と咲の配信があるし、もう少し楽しめそうだ。
あとはせめて高難易度でもう一つぐらい衣装のアンロックがあれば、文句はなかったのだが。
フルプライスで、衣装が二種類だけってのは無いわなあ。

シャーロックのねんどろいど、即決で4000円だったから落札しちゃった。
これで四体揃えなきゃいけなくなったぜ……フヒヘヘヘヘ。
とはいえ、コーデリアはすでに予約済みで、エルフィールは半額以下。
後はアマゾンで予約不可になってるネロだけなんだよなあ。
まあでも、発売日直後にフィギアショップ行けば並んでるだろう。

それに加えて、ワンフェスで発表された企業の商品にも気になるのがいくつか。
覚えている限りでもP4のfigma、シンフォギアの響と翼のfigma、お菓子の魔女セット、バッファローベルのfigma、レオ様figma、ファイヤーシスターズfigma、茉莉香ねんどろいどあたり。
figma多すぎ。
いやでも、弄りやすく造型もいいのって、figmaが一番っぽいんだよね。
リボルテックはもうちょっと不良品引きすぎて好きじゃないし。
なんたってfigma安いしね。

しかし、仮にそれらを全部買ったとして、飾る場所が無いんだよなあ……。
野ざらしは埃だらけになるから論外として……やはりどこか整理して、コレクションケースをもう一つ買って設置するしかないかなあ。
今みたいに無秩序に並べるんじゃなくて、せめてスケールを合わせた飾り方をしたい。

小説は12/100。
今日知ったことだけど、GAに送った作品はどうやら逐一下読みの感想がツイッターで呟かれていたらしい。
もちろんタイトルを明記じゃなくて、大まかなジャンル、個人的な感想あたりらしいけれど。
まとめられていたそれを見るに、どうにも自分のものは不評っぽい。
それが電撃に送ってから修正した部分が逆に悪かったのか、それとも根本的に駄目なのか、レーベルにそぐわないのか、あるいはその全てなのかは分からないが、期待は薄いのだろう。
一次を突破できれば僥倖といったところか。
まあ、評価シートの到着を待つことにしよう。
個人的には、書いていて楽しい話やキャラだったので愛着はあるのだけれど。
とりあえず、15日の発表を待とう。

それとは別に、最近ちょっとなにか壁を越えられそうな気配がある。
掴みかけたそれを、全身全霊の思考を傾けて手にすれば、半歩先には行けるような気がする。
とはいえ、お陰で文章を書いては消し書いては消しでまったく進まないのだけれど。
だけど、掴みたい。
脳味噌フル回転で頑張ろう。

書き物置用のお姉チャンバラSSは、気楽に書いているのでもう少しで完成。
ヴラード卿の吸血後の口調変化を忘れてて、修正しまくったのはご愛嬌。

kigurui at 03:36|PermalinkComments(0) 男爵 

2012年02月11日

そのスイッチは、私たちに光をもたらした(テレッテッテッテー)。

スマイルプリキュアを見た。
一枚絵で見たときはちょっと微妙かなとか思ってたキャラデザも、動けば気にならなかったし、話の展開も一話として中々いい感じだと思います。
主人公の髪の毛が桃色で、性格が超前向きというのは、自分的に面白かったプリキュアシリーズの5とハートキャッチを思い起こさせるので、そのジンクスを受け継いだ面白いプリキュアであって欲しい。
まあ、ワーウルフの人が「ウルッフッフッフ」って笑ってた時点で、これは傑作だと確信しましたが。
流行るよ、これ。

お姉チャンバラZ、後はもういいかなあとか思いつつチマチマやってたら、最高難易度もクリアして、後は回数系の面倒な実績だけが残ることに。
なんだろう、COOLコンボを毎回出せるようになったら、なんか楽しくなって止められなかった。
つうか沙亜也のリミットブレイカーがチート過ぎて、ボスも瞬殺できるのがヤバイ。
しかしなんだなあ。
やっぱりハード、ヴァイオレット、ベルセルクをクリアしても衣装がまったく増えないのはやる気が削がれるなあ。
クエストをクリアして得るアクセサリ系も、どうでもいいのばかりだし。
もっとこう、エロを追求した衣装やアクセサリを……って多分それはDLCなんだろうなあ。
とか言いつつ、2/14の彩と咲のDLCを買うんだろうなあ。
買っちゃうんだろうなあ。

今週のガロを見ていて、話自体は面白かったんですけど、三次元の俺女はやっぱりちょっと痛いと実感してしまった。
いや、ホットパンツは好きですけどね。
違う、そうじゃない。
普通に面白かったし、重要な回だったよね。
うん、こういう感想だ。

十六茶のお陰でお腹がゆるゆるです。
冷蔵庫の中もパンパンだぜ……。
とりあえず、周りの協力で寿司屋のきゅうべえだけは二体手に入れたので、一体は携帯に着けようっと。
他はまあ保存用と言うことで。

小説は12/100。
お姉チャンバラZSSは、ヴラード卿の口調を思いっきり間違えていたので直しまくり。
吸血された後、口調変わってるんだもんな……。

kigurui at 03:22|PermalinkComments(0) 男爵 

2012年02月09日

尊敬する人はヌードル亭麺吉。

今週……というかもう先週だけど、チャンピオンのイカ娘で、イカちゃんのプリクラゲットした子供が大喜びだったけど、アレってやっぱこう、イカちゃんをある程度異性として意識してるって事だよなあ多分。
あの関係性もおねショタになるのかしら。

MW3、ある程度以上腕が拮抗してくると、あとは回線の太さで勝敗が分かれると言うことを理解したので、辞めた。
こっちが先に発見→射撃するも回線の差で当たらず→一瞬遅れて気付いた敵の射撃が先に当たるという事を三回繰り返した時点で萎えた。
まあレベル80が上限のゲームで77まで行ったから、十二分に遊んだといえるだろう。
以降のCODシリーズには手を出さないだろうし、よっぽど面白いシリーズが出ない限り、FPSのオンラインはこれで遊び納めかなあ。
オフラインプレイは何かやるかもしれないけど。

ツイッターでクレイジーな名言ばかり喋るBOTでも作ろうかなとか思ったが、そもそも自分がすでにクレイジーな発言ばかりしているので、あまり意味が無いと気付いた。


JOJO’S BIZARRE ADVENTURE OVER HEAVEN
JOJO’S BIZARRE ADVENTURE OVER HEAVEN
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今日読んだもの。
空条条太郎が意識不明になった際、条太郎がエジプトで燃やした本を復元しようとの試みが行われる。
意識を失った条太郎の快復の助けになればとのことだったが、それは奇しくも宿敵であったDIOの備忘録だった……というお話。
面白かった。
一部と三部、そして六部で描写されたディオの行動、その内面を「天国に行く方法」というものを軸にして西尾維新らしく描写していた。
なぜ悪に至ったのか、なぜジョースター家であんな行動をとったのか、なぜ継ぎ接ぎゾンビを作ったのか、なぜスタンド使いを集めたのか……諸々の行動にきっちりと意味づけをしている。
ゆえに、第三部の悪の帝王としてのディオではなく、一部や六部の、きちんとした一個の生物として内面を持つディオの記録となっている。
この本の評価が分かれているのは、たとえば第三部のディオを好む人は、弱気すら見せるこの備忘録に不満があるだろうし、逆にそうでない人にはディオというキャラの内面を深く描いた作品になっているからだろう。
自分は後者で、原作を何回も読み込んだがゆえに、あの場面でのディオはこういう事を考えていたのかと納得出来た。
恥知らずのパープルヘイズとはまた違った意味で、原作を知っていれば知っているほど楽しめる一冊だと思う。
読んで損はないはず。

小説は12/100。
書き物置用にお姉チャンバラZのSSを書き中。
ザマスザマス。

kigurui at 02:29|PermalinkComments(0) 男爵 | ライトノベル

2012年02月07日

水筒を使った武術。

素で日記を忘れていた。
ので、一回お休み。
ようやく生活に余裕が出来てきた……かな?

kigurui at 04:06|PermalinkComments(0) 男爵 

2012年02月04日

関西なのにトーホー。

プレゼント005
誕生日プレゼントにMOTOちゃんさんからトルネと克至はんからDステージを貰ったよ!!
克至はんはDステージの他に一度大阪プロレスに連れて行ってくれるって!!
ありがとう!!
そしてありがとう!!

そしてお祝いに焼き肉屋に。
初めての店なのでいささか不安だったが、これが内臓系や聞いたことのない赤身部分を出す店で、美味かった。
なんだろう……焼肉なのにかなり味にバリエーションがあるというか。
ミノとか苦手だったつもりなのに、コリコリサクサク食べられた。
うまかった。
です。

しかしトルネを貰ったは良いが、PS3を買うのは15日なので、まだ封が開けられないのであった。
この焦らし……ドMには堪らないぜ。
あ、しかもこれ当たり前だけどテレビ線と接続しなきゃ駄目なのね。
電波分割機、二回線だったかしら三回線だったかしら。
後で調べよう。

Dステージを貰ったことだし、一度フィギアケースの陳列を整理してみよう。
せねてねんどろいどとfigmaぐらいは系統別、作品別にまとめてみたい。
欲を言えばケースがもう一棚欲しいけど、置く場所がなあ。
まあ、その辺はおいおい考えよう。
その前にDステージを活用だぜ。

MW3、なんかちょっと動き方が見えてきた気がする。
あまり無闇に走り回らずに、落ち着いて行動すればデス数は減るんだな。
デス数が減れば、必然的にキル数も増える。
後はこの戦法と、射撃の際に焦らずやろう。

小説は10/100。
電撃に一本出してきました。
いつもながら、窓口で電撃大賞宛の封筒を見せるとき、無意味に恥ずかしくなる。

kigurui at 02:21|PermalinkComments(0) 男爵 

2012年02月02日

やるだけやった。

P4をクリアしました。
発売後一年経ってから買ったから……足かけ三年か。
買ってすぐに八月ぐらいまで進めたのだけど、そこからなんか反動が来てずっと放っておいてしまって、アニメ化の情報を気に一週間に二時間ほどのペースでプレイ再開。
本日ようやく真EDを迎えました。
大変面白かったです。
3みたいに最後がアレじゃなかったし。
やっぱあれだけ頑張ったんだから、ハッピーエンドじゃないとね。
惜しむらくはアレ、恋人関係になってからもっとこう……色々とやりたかったね。
結局クリスマスぐらいしかそれらしいの無かったし。
ともあれ、これでようやく三年前に買った設定資料集読めるよ!!
とか思って開いたら、主人公のペルソナで超絶ネタバレが入ってた。
よかった……クリアする前に読まなくて。

今週のフォーゼ、弦太郎が賢吾に謝りに行くシーンで、砂浜をスローモーションで駆け出しながら「賢吾!! 賢吾賢吾賢吾賢吾ォー!!」って叫ぶシーンがホモホモ過ぎて笑った。
先週の賢吾が弦太郎に起こって「如月……もうッ!!」って池に石を投げるシーンとか、どうしてこいつらはそう……いや、面白いからいいけどね、フォーゼ。


烙印の紋章 9 (電撃文庫 す 3-23)
烙印の紋章 9 (電撃文庫 す 3-23)
クチコミを見る
今日読んだもの。
一度は死を偽装してまでギル・メフィウスという名を捨てたオルバ。
だが、グール・メフィウスの暴政を見過ごせずに今またギルとしての身分を取り戻す。
アプターの民衆には好意で迎えられたギルだが、それを偽物と断じたグールはギル討伐隊を差し向ける……というお話。
面白かった。
今まで一個人の復讐の手段としてギル・メフィウスを演じ、それが達せられた虚無感からオルバに戻ったというのに、今度は戦禍を防ぐために公人としてギル・メフィウスに戻ることを決意した。
その個人と公人との間で揺れ動くギル、周りの変化、そして相変わらずの戦争と読みどころが盛りだくさんだった。
あと、ようやくヒロインであるビリーナに可愛げが生まれてきた気がする。
最終局面であろうこの展開をどう処理していくのか、次巻も楽しみ。

小説は8/100。
明日通勤ついでに電撃へ出す。
書き物置用も、修正と新作を色々と。

kigurui at 02:42|PermalinkComments(0) 男爵 | ゲーム