2012年08月

2012年08月30日

誤射でドヤ顔。

遊び疲れたので一回休み。
アベンジャーズの感想は次回に。

kigurui at 01:49|PermalinkComments(0) 男爵 

2012年08月28日

ジャンプが読めなかった。

暑い暑いといいつつも、もう八月も終盤。
去年ランニングコースでストレッチ中、水遊びしていた女子高生に見とれて太ももコキャっといったのかこの時期だったか。

ストレッチで思い出したが、最近背中がヤバイぐらいに痛い。
少し押すだけで激痛が。
足のツボは眼の疲労を訴えているし、どうなっているんだか。
一回全身マッサージとか受けに入った方がいいのかしら。
接骨院探してみるかなあ。

今週の彼岸島。
この握り飯がシャケだからちくしょう!

自分の中で素晴らしきゲームサウンドトラック一位はおそらくずっとラングリッサー垢覆里任垢、それを作曲した岩垂徳行さんがツイッターをやっていたのでフォローしてみた。
アマガミとかの音楽もやってたのね……。
いやほんと、ラングリッサー垢離汽Ε鵐疋肇薀奪は曲もさることながら、その曲を流す順番、構成というべきものも素晴らしいと思う。
ファイナルファンタジー困盥柔がかなり上手いし、自分の中では拮抗してるけど、なんでかこっちを選んじゃうなあ。

アニメ氷菓を見ていると、男女の描き分けがきちんとできているなあと思う。
体つきの話ね。
胸とかそういう記号的なものだけじゃなく、肉体としてきちんと区別ができているというか。
京アニの作品は他は男キャラがほとんど出てこないけいおんしか見たこと無かったから、そういう描き分けに気付かなかった。
まあなにが言いたいかというと、千反田さんの身体はいやらしいなあと。

トータルイクリプス見てたらバトルシーンでいきなり紙芝居になってびびった。
せっかく盛り上がりそうなバトル回なのにもったいないなあ。
あとジャール大隊は全員戦死したらすっきりする。

いらないものが増えてきたので処分しよう。

今の携帯が東芝製なのだけれど、新機種のカタログを見ても東芝の奴がないなあとか思ったら、今年四月で撤退したのね。
富士通と統合したようだが……。
つうかあれなんだよな。
自分が携帯に求めているのは操作性の軽快さ、バッテリーの保ちだけなんだよな。
バッテリーの換えさえ貰えれば、後二年これ使ってもいいや。
ってポイントで貰えるのか。
今度ショップに行ってみよう。

水曜日にアベンジャーズ見に行きます。
楽しみだぜ。

小説は28/100。

kigurui at 03:14|PermalinkComments(0) 男爵 

2012年08月25日

しゃくねつ。

暑いし書くこともないので一回休み。

kigurui at 02:37|PermalinkComments(0) 男爵 

2012年08月23日

おじぎをするのだ、ポッター。

ノートパソコンのセットアップ大体終わり。
自分の鈍くささのせいで周りの人にちょっと迷惑をかけたけど、概ね入れるべきソフトは入れ終わった。
後は活用するだけ。
活用……するだけ。

ペルソナ、偽物語、シンフォギアのマラソンが終了。
長かった……特に2クールのペルソナ。
一年近くだもんなあ。
そう考えると、出費はでかいけどBOXで一気に出してくれるFatezero方式の方が自分には合っているのかもしれない。
買うとなったら、全巻買うわけだし。
まあ、これでしばらくはアニメブルーレイマラソンも終わりだ。
今期は欲しいものも無いし、そもそも元からあんまりアニメ買わないしねえ。
まあだからこそ、購入していた上記三つはそれだけ欲しかったのだけど。
そういう点で言えば、ブルーレイを買うに至ったPS3購入もまあ無駄でなかったとは言える。
多分。

初音ミクくじは、おミクじとかいう名前にすればもっと売れたはず。

九月の甥っ子へのお土産にレゴをアマゾンで見ているのだけれど、最近のレゴって凄いなあ。
基本はそりゃ、自分たちが遊んでいたときと変わらないんだけど、細かいパーツがどんどん増えてる。
人の顔、炎のエフェクト、武器、タイヤ、エフェクトパーツ。
そらまあ子供ももっともっと夢中になるわなあ。
自分はもうしんどいんで、完成系のものかプラモがせいぜいだけど。
想像力が無限大の少年時代にこれで遊んだなら、さぞかし楽しいことだろう。

小説は26/100。
うむ。

kigurui at 02:36|PermalinkComments(0) 男爵 

2012年08月21日

私は超能力者でも魔法使いでもないので、そういったことはできません。

ノートパソコンが届いた。
思ったよりもでけえ。
でかい画面の方が作業しやすいと思ったのだけれど、ちょっと間違ったか。
……まあ、大は小を兼ねるというしな。
新しい玩具に近いのでさっさと弄りたいけど、次の休みまで本格的なセットアップは我慢だ。
そして来月の請求が怖いけどまあ気にしない。
経済を回すのはええことやってナニワ金融道の桑田も言ってたし。

練乳ミルクアイスがうまい。
宇治金時アイスも捨てがたいが。

豚骨ラーメンがうまい。

腹減ったときに食べるご飯がうまい。
この歳になるとそれぐらいしか楽しみがなくなってくる。

でも起きたときの口の気持ち悪さが気になってきたので、舌ブラシなんぞを買ってみた。
食事した後に使うのだけれど、どこまで奥に突っ込めばいいのか分からないので思いっきり突っ込んだらえずいて朝飯が逆流しそうになった。
あの吐いてる鳥のAAが思い浮かんだわ。

吐くと言えば、この前30%引きのタマゴサンドを食べたときもそうだが、今日30%引きのミルクフランスを喰ったら一瞬で気持ち悪くなって吐きそうになった。
あのイズミヤ、大丈夫なのか?

水樹奈々の新曲、一曲目が劇場版なのはの歌、二曲目がDOGDAYS'のOP、三曲目が劇場版なのはの挿入歌と全てがA面のような構成。
割合前から、自分のシングルCDは全部がA面のような構成にしたいと言ってたけど、ここまで出し惜しみなく売り出すとは。
ユーザーからすればありがたい限りだし、個人的には三曲とも素晴らしかったので大満足。
まあ、なのは劇場版見てないけど。

職場にあった朝日新聞ではるかぜちゃんのいじめコラムを読んだ。
なんだろうな、この子は凄いと思ってしまう。
大人びた子供には間違いないんだろうけど、それを踏まえてなおあくまで子供の位置から色々な意見を言えているよね。
まあ、得てしてそういう聡明な子は大人から煙たがられるものだけれど。
そのコラムでも、ツイッターで死ねとか言われていると書いているしね。
でもそれでも、自分の意見を持ち、それがぶれないというのは凄いと思う。
本人の資質もそうだけど、周りの教育もしっかりしているんだろうな。
ツイッターで語尾にキンタマみたいなアイコンつけてるけど。

小説は24/100。
少し体調を崩した。

kigurui at 03:52|PermalinkComments(0) 男爵 

2012年08月18日

禍福はあざなえる縄のごとし。

一回休み。
なんだこの閉塞感。

kigurui at 01:50|PermalinkComments(0) 男爵 

2012年08月16日

ボンバヘッ!!

本棚の本が崩壊して落下。
お気に入りではないとはいえ、本が傷むと凹む。

30%引きのタマゴサンドを食べてから腹具合がおかしい。
やはりこの時期、卵やらの食べ物には気をつけた方がいいか……ぐふッ。

ジョギングは4.5km。
体重は8kg減。
なんかこの暑さで距離を伸ばすとか無理。
でもなんとか目標の11kg減まで辿り着きたい。
気合いか。

DOGDAYS'徹頭徹尾脳天気で楽しい。
やはりコメディッぽい世界でシリアスをやられるよりは、こっちの方がいいよね。
とりあえずミルヒ姫様のシンク好きすぎっぷりと、英雄王の全裸に目隠しした七海が可愛かった。

今年も九月に東京に行くので、向こうでの作業やらネット用に中古ノートを購入。
数年前のモデルなので、14000円ほど。
数年前のモデルつっても、このデスクトップがさらに昔のモデルなので、軽くスペックは今回のノートの方が凌駕しているのだが。
まあともあれ、届いたら色々と弄くって、自分色に染めよう。
できれば持ち歩いて外でも色々できるようにしたい。
しかしまあ、これでHDD増設は後回しになったな。
そしてまた出費が……本当、今年は初頭から色々と買いすぎている。
いかんなあ。
とはいえ、九月のfatezeroボックスで一応打ち止めなのだが。
来年は倹約をモットーにしよう。

小説は24/100。
プロットと設定は一応が終了。
少し日を置いて、見直す。
そして書き物置更新
去年の夏コミ合同誌の原稿です。

kigurui at 02:52|PermalinkComments(0) 男爵 

2012年08月14日

今週の音壁は硬そうだった。

今回落選したショックがまだそれほど大きくないのは、落ちた理由が自分で整理できているからなんだろうなと思う。
ともあれ、エンターテイメント性が足りない。
読者をのめり込ませられない。
意外性がない。
意外性って言うのは物語中の不確定要素でもある。
投稿作は一巻完結である以上、書く側は不確定のまま話を終えてはいけないが、物語中、読書中ではそれを示さなければ物語に入り込めない。
つまりは、不確定要素が全く無くて話が予想できてしまうと、先がどうなるんだろうと気にならないということだよね。
こんな当たり前の事に気付くのに、こんな長い時間をかけているのだから救えない。
が、まあ気付けた分マシと思わなければ。
とか考えながら風呂に入っていたら、なんだか自分も楽しくて読者も楽しませられそうなプロットを思いついたので、急いで書いて詰めていく。
これは……いろいろと考える必要もあるし、細部もまだ甘いけど、ちょっと良くなりそうな予感ではある。
してみると、やはり自分は今回思いついたジャンルの方が向いているのかしら。
とはいえ、まずはプロットと設定を書きだして、本編を完成させなければ。
完成していない作品なんて、完成した落選作以下なんだから。

今週はジャンプもヤンマガも休みなので寂しい。
ナニワトモアレも彼岸島も殺せんせーも恋染紅葉もなにもかもがない。
辛い……辛いが、感謝感謝……この状況にも感謝じゃ。
ヒェヒェヒェ。

九月にまた東京へ行くのと、それ以外でも出先で書けるようにノートパソコンの購入を検討中。
さほどスペックは必要ではなく(とはいえ、それでさえものによっては現在のデスクトップより上なのだが)、中古でもいいという条件なら、一万四千円からいいものがあることに気付く。
安いなあ。
DS以下か。
とりあえず、購入は決定として、どの程度のスペック、どの程度までの金額を出すか検討中。
場合によっては新品でもいいかもしれないなあ。

なんかこう、まったりできてそれでもある程度ゲームを楽しめるネットゲーでもやりたいもんだ。
いいのがないから、結局なにもしていないが。
そういやP4Uも全然やってねえ。

小説は22/100。
プロット詰め詰め。

kigurui at 02:51|PermalinkComments(0) 男爵 

2012年08月11日

悲喜こもごも。

8/10は克至はんの誕生日。
ということでめでたき日を祝うために、普段行かない高級焼肉店にMOTOちゃんさんが連れて行ってくれました。
恥ずかしながらこれまで高級なお肉というものを食べたことがなかった(千葉で新鮮な魚とかは食べたことがあるけど)ので、正直そのおいしさというものに半信半疑でした。
で、来たので焼いて食べる。
あー、うん。
お肉って本当はこんな味がしたのね。
いやうん。
なんかホント、普通においしいという感想しか出てこないぐらいうまかったです。
今まで喰ってきた焼肉は肉じゃなくてソース喰ってたって言われてもおかしくないぐらいうまかった。
価値観が塗り変わりました。
食事がおいしいと話も弾むもんで、その後は和気藹々と喋ったり飲んだり食べたり。
こちらの贈り物に喜んで貰ったり、最後に逆サプライズもあったりで、中々得難い時間を過ごしました。
うまかったぞー。

で、一日が終われば良かったのだけれど。
途中、電撃の途中経過フライングがスレに貼られたものの携帯では見られず。
帰って確認すると、二次通過ならずでした。
まあショックはショックです。
自分は書くのが遅い分、作品に結構な愛着も沸くタイプでして。
しかもそれが一つは一次すら通らず、二つ目も前より悪い結果とあれば。
とはいえ、多数のレーベルでいつも大体が同じラインで落とされると言うことは、底から先に進む何かが足りないと言うことで。
それが何かというのを考える。
どの賞からの寸評でも、文章力は問題がないとある。
キャラもまあ、同様。
脆弱ながらも、土台はできているのだと思う。
この状況はドラクエで言うなら、どうの剣、うろこの鎧辺りのレベルなんだろう。
で、同じように言われるのが、演出が薄い、没入感が低い。
つまりは、文章やキャラで読者をのめり込ませられないと言うことだ。
それはたぶん、武器の振り回し方が下手くそだったんだろう。
例えば、刃で切らずに、刀身で叩いていたとか。
そりゃまあ、読み手に的確なダメージは与えられないわなと。
今後はそれが課題。
ただただ文章を羅列するのではなく、きちんと相手を夢中にさせるように文章の中でメリハリ、キャラの心情をもっときちんと入れ込む。
しかし、恐らくはそれだけじゃ受賞はできないと思う。
武器を正しく扱えて、さらには会心の一撃をださねば敵は倒せないのだ。
それは何かというと、やはりこれも寸評で何度か言及された、飛び出た部分、つまりはエッジの効いた鋭い部分だろうと思う。
それだけでは無理だけど、それが無くても無理なのだろう。
つまりはまあ、ライトノベルというジャンルを考慮して、もうちょっとキャラよりに書き、話ももう少し捻る。
その上で、もう一つ何かを積み立てればあるいは……という所。
とりあえず今書いているのはそれを念頭に書いてはいると思う。
そもそも、自信のあったものが一次落ち――まあ確かにライトノベルとしては暗い話と地味な題材ではあったけれど――した時点からその辺りは多少考えていたので、今回の落選はそれを一気にまとめられたという機会でもあった。
悔しいは悔しい。
でもまだ、次も頑張れる気力はある。
次回の電撃は二十回記念で賞金も上がり、恐らく応募総数も増えるだろうけど、頑張って完成させていきたい。

しかしあれな、いい加減一人で書いて一人で推敲してってやらずに、誰か身近な人に読んでもらうのをお願いするのも考えなければいけないかもしれん。
ただなあ、小説は読むのに時間がかかるというのがお願いするのに躊躇してしまうんだよな……。
どうにも自分の実力程度のものを、そんな長時間かけて読んでもらうのは……とか思ってしまう。
まあ、色々と考えてみよう。

遅れた今週の彼岸島。
師匠死す。
チワワ様も死す。
しかし雅の事だから、この二つを合体させて、そこでもう本当に邪鬼に成り果てた師匠を明が斬るという展開になりそう。

小説は20/100。
昔途中で辞めたプロットも引っ張り出して、三本並行になってきた。

kigurui at 02:53|PermalinkComments(0) 男爵 | 創作

2012年08月09日

本当に自分の実力が良く分からない。

電撃二次通過発表まであと一日で胃が痛いので一回休み。
前回は二次通過の三次落ちだったのだが……せめてそこまでは行きたい。
ていうか三次通過から選評が五人になるんだよな。
そこがラインだから……うう、胃が痛い。

kigurui at 02:31|PermalinkComments(0) 男爵 

2012年08月07日

大切なものはディスカッション。

オリンピックを見ていると、なんというか負けた人に対して「よく頑張った」みたいな労いをかけたりしてるけど、ああいうのってある意味どうなんだろうとか思ったりしてしまう。
いや、ねぎらうのが駄目って訳じゃなくて、負けたときに優しい言葉をかけるのが、果たして次に上を目指す為にとっていい事なのか否か。
罵倒じゃなく、厳しい言葉を投げかけるのも選手の為……とここまで書いていて気付いたけど、それを見極めるのはコーチやらの役目か。

90年代歌謡曲プレイリストは、もう考え出すと際限がないので、とりあえず今思いつく限りのミュージシャンと曲の一覧表を造り、それらを全て放り込んだところで一応の終了とすることに。
まあもちろん、今思い出せていないものや、後々追加されるのもあるだろうけど。
とりあえず一覧表を作らねば。

仮面ライダーウィザードの変身音と攻撃音を聞いたが、なんか楽しそう。
造型は嫌いじゃないから、あとは話かなあ。

flatの6巻を今さら購入して読んだのだけれど、海藤って将来理想を理解されない事を嘆いて自殺しそうだなあ。
長谷さんはどんどん不思議ちゃんになっていく。
そして橋の下の子っていうのは全国共通なのかしら。
自分も昔言われたなあ。

マブラブトータルイクリプスの流れ。
1〜2話……地球外生命体のベータが攻めて来て中央大陸は全滅、日本も国土の半分を失って主人公の友達も喰われた!!
交渉の余地すらない、ただただ侵略してくる恐ろしい相手に勝てるのか!?
3〜5話……ベータに勝つために新しい兵器を開発せねばならない。
今現在最前線の日本の配備する機体だけど、政治的な色々でテストパイロットは実戦未経験の日系アメリカ人。
日本人と色々と反りの合わない部分もあるけど、機体開発というものを軸として徐々に打ち解けてきたかな。
本当は前線でのベータとの血みどろの闘いが見たかったけど、これはこれでまあ面白い。
6話……南国で水着になってナイスバディのソ連人パイロットとナイスバディの日本人上官と無人島で遭難。
ビキニ姿のソ連人をおぶったり、足を挫いたハイレグ上官をお姫様抱っこしたり。
どうやら一晩ここで過ごすことになりそうだ。
嵐のドキドキトライアングルタイム!!
……どうしてこうなった。
いや、なんだ。
もしかして今後結構こんなノリなのか?
なんだろう……なんかこう、最初考えていたのとどんどん違う方向に行っているような。
いやまあ、今の所どの話も面白いとは思っているんだが。
いまいち釈然としない。

小説は16/100。
今週、電撃二次通過発表なのでまた胃が痛い。
せめて前回と同じ結果ぐらいには辿り着きたい。
って多分、そんな心根がいかんのだろうけど。

kigurui at 03:58|PermalinkComments(0) 男爵 

2012年08月04日

ヨッゴーウィゴーウィシンジッテーヒーメタオモイイマーツヨサニカエテドゥーイン

P4Uはあれ、コンボ集のある攻略本が出るまで、対戦はしないことにした。
今やったら確実にフルボッコだわ。
いまだにペルソナ攻撃の出しどころが理解できていないし……。

そして久し振りにスト3やったら下手くそになりすぎてて超笑った。
コンボつながらねえ。
つうかこれはあれか、P4Uやスト3云々じゃなく、ただ単純に格ゲー自体について行けなくなったと言うことか。
プロゲーマーの梅原も年をとったら反射で技が出せなくなるから、ひたすら反復練習するっていう感じのことをいってたしなあ。
今度ジョジョが360で移植されるらしいが、どうするか。
スト3みたいに勝ち台詞が英語だったり、対戦システムがクソだったりしたらと思うと。
スト3はなんで対戦をあんな順繰りに待つシステムにしたんだろう。
スト4と同じで良かっただろうに。
ってなんか文句ばかりだな。
いかんいかん。


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今日読んだもの。
人が暮らすには過酷すぎる環境の砂漠と荒野。
入植してきたぺオポリスがわずかな水場を占拠して先住民のシヤマニを追いやり、わずかな諍いで人が撃ち殺されていく。
そんな世界で父殺しの汚名を着せられた少女が男装し、仇のロングストライドを追ってメルカバで旅をしていく……というお話。
秋田禎信がメタルマックスを書いたらこんな感じになった、というのが第一印象。
西部劇、戦車(劇中ではなぜか船と呼ばれているが)、荒野の砂漠とまあ根幹はそのもの。
とはいえ、メタルマックスのように旧文明を利用して生きていくというお話ではなく、それらはあくまで添え物。
メインは入植者と先住民の対立、あるいは入植者同士での諍い。
それらにヘブンという謎の場所の単語。
そして個々の人間の内面描写。
上巻であるためかそれらがまばらに示唆されただけで、まだ確信には踏み込んでいないし、仇のロングストライドともさほど邂逅するわけではない。
とはいうものの、相変わらずの筆致で読み進められるし、キャラの内面描写の上手さは特筆もの。
そこに対立やそれぞれの思惑を混ぜ込み、一つ一つは短編でありながら飽きずに読み進められる。
下巻も楽しみだ。
烙印の紋章を一度挟んで、下巻を読み進めよう。

小説は16/100。
書き物置もぼちぼち。
つうか来週コミケかよ。

kigurui at 02:56|PermalinkComments(0) 男爵 | ライトノベル

2012年08月02日

無料で〜〜しますという言葉は、本当に無料であっても信じるに値しない。

オリンピック見ていたら書くことがないので一回休み。

kigurui at 03:23|PermalinkComments(0) 男爵