2013年02月

2013年02月28日

SONG OF LOVE。

kalafinaの5th Anniversary LIVE SELECTION 2009-2012アルバムがとても良いです。
普通、自分はファンの人のものであってもベストアルバム的なものは全く買わない――ベストアルバムに収録されている曲はもう持っているので――のでこれもレンタルで済ませたのですが、聞いてみるとこれが凄い良かった。
Liveならではのメロディのアレンジ、歌い方の変化がいい方向でつけられていて、同じ曲なのに新鮮に聞こえた。
このアレンジというのもやたら原曲から離れすぎたりするのが多くて自分はあまり好きではないのだけど、このアルバムに関しては基本を抑えつつ、そこから可能性を見出したメロディと歌い方になっているというか。
とにかく良かったです。
御布施の意味もあるけれど、レンタルですまさずに今度購入しておこう。

そして作業用BGMにとジャズベストセレクション、初心者はこれ聴いてな!! みたいなアルバムも同時に借りて夜中にボリュームを抑えて流してみたのだけれど……これはなんというか、場末の喫茶店みたいな雰囲気に。
いや、曲は悪くないんだよ、曲は。
ただね、なんというかジャンルが部屋にそぐわないというか。
ぶっちゃけ、漫画と小説と萌えフィギアとゲームとプラモが乱雑に配置されてる部屋で、ジャズが良い雰囲気で流れるかっていうとNOだわなあ。
なんかこう、テーブルが妙にぺったりとしている薄暗い喫茶店みたいな気分になった。
日中にかけるとまた違うのかねえ。

クリムゾンの迷宮 (角川ホラー文庫)
クリムゾンの迷宮 (角川ホラー文庫) [文庫]
今日読んだもの。
失業中の中年、藤木芳彦はまるで見覚えのない光景の中、眼を覚ます。
ここはどこなのか、自分をここに運んだのは誰なのか、何の目的で運ばれたのか。
その一切が不明なまま、彼の運命が変わっていく……というお話。
面白かった。
この作品を一言で括るのは難しいけれど、ゲームブック風にミステリとサスペンスを上手く混ぜ込んだ感じ。
文体も重くなく、あっさりと読み進められる上に展開も早く、飽きなかった。
ただまあ、終盤局面に入ってから少しだれた感じはあったけれど、それはまあ好き好きだろうし。
自分は最初から最後まで楽しめました。
この作者の別の作品も今度読んでみよう。

小説は46/100。
まあ間に合わんな……。

kigurui at 03:00|PermalinkComments(0)男爵 

2013年02月26日

一回休み。

最悪な一日だったので一回休み。
とりあえずコートをクリーニングに出さなきゃ……クソ……煙草なんてこの世から消えてしまえばいいのに。

kigurui at 02:38|PermalinkComments(0)男爵 

2013年02月23日

more Party!!

ちょっとしたことで自分の危機管理意識の無さが浮き彫りになって、慌てて対処する。
やべえやべえ。
完璧なものにするため、明日一つ買い物をしておかなければ。

女性の服装でこう、ブーツの中にズボンを入れるのがあるじゃないですか。
ブーツに入れる事によって、ズボンがぴっちりと身体に張りついて、ズボン越しの足とかお尻がむっちりとしてまあ眼福なもんで嫌いじゃないんですが。
嫌いじゃないんですが、白いズボンであれやられると、どうにも乗馬スタイルみたいな感じに見えてしまうんですよね……。
乗馬のフォーマルって大体紺か黒のジャケットに白のズボンとブーツじゃないですか。
何か白のズボンでブーツインしてるといつもそう思っちゃう。
日常の風景で乗馬!? って感じで。
別に悪い訳じゃないんだが……。

なんか風邪をひいたっぽい。
視力が物凄い落ちている。
疲れたときと、風邪をひいたらすぐ視力が落ちる。

小説は44/100。
書き物置も書く。
終盤だし。

kigurui at 03:49|PermalinkComments(0)男爵 

2013年02月21日

テキーラ、ブンブーン!!

甥っ子にプレゼントするランドセルが届いた。
思ったよりも箱が小さくて、そりゃまあ小学生が身に付けるものだからこんなもんかと納得する。
しかし、初めてこの家に来た時は寝返りすら打てなかった赤ちゃんだった甥っ子が、もう小学生か……。
なんか感慨深いものがある。
しかしあれね、小学校で変な教師に出会わないことを祈るのみだ。
育ち方にもよるけど、大抵の子供は大人が間違ってるだなんてそれほど思わない。
それに教師という身分があるだけで向こうの言うことを疑わずに信じてしまう。
だから教師は自身の思想なんかを植え付けず、あくまで中庸に、知識と情報の正しい受け取り方のみを教育して欲しいものだけれど……まあ無理だろうなあ。
そういう教師だっているのだろうけれど、そうでない教師が多いのも事実だし。
だから祈るしかないね。
良い教師に巡り会えるようにと。

ゲート―自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり〈1〉接触編〈上〉 (アルファポリス文庫)
ゲート―自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり〈1〉接触編〈上〉 (アルファポリス文庫)
今日読んだもの。
突如銀座に異世界への門が開き、異世界の大国である帝国が攻め寄せてきた。
偶然にもその場に居合わせたオタクの自衛官である伊丹は民衆の避難誘導、警察官の統率などで勲章を授与される。
自衛隊と警官隊の活躍により帝国軍を撃退し、門の向こう側の土地を確保した日本は、自衛隊を異世界に駐留させ、土地の調査、住民との交流を図っていく……というお話。
面白かった。
基本的に俺TUEEEEEというか自衛隊TUEEEEな話なのだけれど、そこに現地の政治情勢やドラゴンなどの幻想種、住民との交流が差し込まれている感じ。
で、重要なのはその異世界でも、きちんと自衛隊としての対応で動いているという所。
作者が元自衛官らしく、その辺りの描写がきっちりとしているので、読んでいて楽しい。
ミリタリー系の描写は自分には詳しく分からないが、異世界へ使う装備の選択なども、その手の人が読めば楽しめるのかもしれない。
元は大判サイズの一巻を分冊しているので、この巻だけでは異世界への状況がようやく見えてきた……という辺りで終わる。
下巻も買ってあるので、すぐ読もう。

小説は42/100。
書いたのはいいが、あまりにもラノベらしくない作品が一つあったのを唐突に思い出した。
かといって一般という出来でもなく。
データで投稿できるヒーロー文庫にでも送ってみるかなあ。

kigurui at 03:18|PermalinkComments(0)男爵 | 小説

2013年02月19日

Sex on the beach!!

休憩中にネットをしていたら「関羽雲長のエロ画像が集まるスレ」みたいなのを発見してうわあ……世も末だとか思ったが、よくよく考えれば一騎当千の関羽の方だったのね。
一瞬、本気で世界がヤバイと思ってしまった。
まあ、それはそれで三国志の武将を女体化とか……みたいな話になるのだけれど。
今に始まった話じゃないが。
一騎当千、恋姫無双、織田信奈、etc……アイディアとしてはそう複雑なものじゃないけど、最初に考えついた人はまあ、上手いもんだとは思う。

ちょっと生活リズムが変わって、なんだかそれに対応し切れていない感じ。
プライベートな時間が増えたのはいいことだけど、生かし切れていない気がする。
もったいない。
流されるままじゃなく、もう少し腰を据えて生きていかねば。
とりあえずは積読、積みゲー、そして文章へ時間を割り振ろう。

なんかこう、文字を書いているときは日本語の歌とかを聴くと歌詞に引っ張られて思考がどうにも良くない。
意味が分からない洋楽かBGMでもいいのだけれど、あんまり激しすぎると集中力が途切れてしまう。
なんかあれか、ジャズでも聴くべきかしら。
TSUTAYAで見繕ってみるか……。

TSUTAYAといえば、近所の店舗がコミックレンタルを初めてDVD、CDレンタルスペースが圧迫されて全く借りられなくなり、結局今度は物販スペースが完全に消えてレンタルスペースに割り当てられるというなんとも自転車操業的な展開に。
んまーでも、今の時代、CD買うってのは割合コレクト要素が強いもんなあ。
よっぽど好きじゃなければレンタルで済むし、なによりシングル1000円、アルバム3000円ってやっぱり高い。
自分はファンになった志方あきこkalafinaの新譜は買うようにはしてるけど、それだって御布施の意味合いが強いし。
最近はもう欲しい曲はレンタルよりituneストアでの購入が多いし。
映画DVDはまだ安いからレンタルしてそれなりに気に入る→買おうって気になるけど、アニメとか音楽はなあ。
それこそ、上に挙げたのめり込むぐらい好きになる物じゃない限りは買えなくなってしまった。
まあ、自分の金払いがしわい人間だと言うのもあるのだろうけれど。

小説は40/100。
こりゃ四月の締め切りには間に合わないね。

kigurui at 03:39|PermalinkComments(0)男爵 

2013年02月16日

一回休み。

なんかもう、一つ片付けたら一つ問題が出てきた具合でよろしくないので一回休み。



とりあえずこれでも聴いて元気出す!!
Sex!! Sex!! Sex on the beach!!

kigurui at 03:22|PermalinkComments(0)

2013年02月14日

ちょっと鼻風邪。

一日中小説のために費やす!!
と決意した瞬間、不測の事態でプライベートな時間が削られてほとんどいつもと同じ状態に。
テンション下がるわあ。
この状況がいつまで続くのか。
月末ぐらいで収まって欲しいもんだが。

ファミコンウォーズ、とりあえず序盤戦は輸送ヘリで戦闘工兵を空輸しまくって、敵の攻撃に屍を積み上げながら都市を占領、資金が貯まった後に爆撃機で空爆、戦闘機で制空権を制圧という手法で進んでいる。
その他、自走砲や戦艦による艦砲射撃の支援を織り込んだりと、なんかこう、戦術の基礎をしっかり踏まえたらちゃんと勝てるというバランスがいい。
でもこれ、難易度普通なんだよな。
ハードになったら敵がどれだけ強くなるんだろう……。
ま、まあとりあえず全マップをレッドスターとブルームーン、両方でクリアしてから考えよう。

そういやMF文庫に送った奴に何の音沙汰もないな。
可能性としては、
年を越えてから荷物が着いたので、消印がない以上三月末の締め切りに回されている。
途中経過メールを送るにはまだ早い。
そもそも箸にも棒にもかからなかったのでメールなんて来ない。永遠に。
こんな感じか。
どうか一番最後のだけは勘弁して欲しい……。

這いよれ! ニャル子さん 10 (GA文庫)
這いよれ! ニャル子さん 10 (GA文庫)
今日読んだもの。
いつも通りのニャル子達の元へ、アトラク=ナクア星人のアト子がやってくる。
仕事と私事と少々の雑事のついでに友人であるニャル子の顔を見に来たという彼女の真意は……というお話。
お話というかまあ、この作品にはお話がないのがお話みたいなものだが。
今回はいつもよりパロディネタが少ないような気がした。
その分、新キャラであるアト子のキャラ立てが多かった印象。
まあアト子が和装に黒髪ロング、赤い眼と自分のツボに真っ正面から突き刺さるキャラだったので不満は無し。
オチもまあ、今回も綺麗にくだらない伏線をかき集めたなあって感じで。
後書きによると作者が書けるまで続くらしいので、いつまで続くか楽しみでもあり、不安でもある。

小説は38/100。
次の休みこそは……。

kigurui at 03:08|PermalinkComments(0)男爵 | ライトノベル

2013年02月12日

まるで一人民族大移動です。

ファミコンウォーズやってたら、大怪獣デブラスもやりたくなってきた。
けどこれバーチャルコンソールで無いんだよな……。
卵輸送車がサイコロで決まる以外は、デブラスってかなり面白いゲームだと思う。
あと、何気に音楽が凄いいい。
バーチャルコンソールで出してくれないかなあ。
ってこれ、データーイーストだったのね。
メタルマックスといい、やはりデーターイーストは自分の琴線に触れるメーカーだったのだな……。
メタルマックスはバーチャルコンソールになってるんだから、デブラスも是非。
しかしながらもはや3DSがレトロゲー懐古機になってしまっている。
いやまあそれはそれでいいんだけど、3DSのゲームが一本も無いって言うのは流石に……でも本当に、これプレイしたいってゲームがないんだよなあ。
世界樹でも買うか。

小説は36/100。
次の休みの日、必要な事以外全てを小説に費やしてみよう。
一日でどれだけ書けるか自分の限界を知ってみる。

kigurui at 04:26|PermalinkComments(0)男爵 | ゲーム

2013年02月09日

四つ。

バーチャルコンソール、買っちゃいました。
とりあえず乙松さんにお勧めされた「ゼルダの伝説、夢を見る島DX」と「カエルのために鐘は鳴る」、「レッドアリーマー魔界村外伝」と「ファミコンウォーズ」。
カエルのために鐘は鳴るは買うつもりはなかったのだけど、ラインナップを見て懐かしさの余り購入。
いまだに攻略法、ストーリー全て覚えていたので5時間でクリア。
要はなんてことのないお使いゲーなんだけど、そのテンポが良く、またゲーム内の設定や要素を上手く使って行かなければ攻略が難しいというバランスがとてもいい。
要所要所にきっちりとストーリーが差し挟まれているしね。
初期ゼルダに負けるとも劣らない名作だと思います。
レッドアリーマーはあれだ……昔のカプコンのえげつなさをとことん味わえる。
そして初見だったファミコンウォーズが凄い面白い。
闘いに運の要素が無いので、純粋にユニットの強弱だけで戦局が動いていくのが凄い楽しい。
とりあえずまだ序盤のマップなので、空軍海軍が存在せず、地上兵力だけで闘っているが、歩兵で敵をせき止め、その屍の向こうから自走砲で曲射、後に戦車で蹂躙、歩兵で占領という戦術が凄く楽しい。
いやはや、今プレイしても面白いって言うのは、凄いと思う。
DSの奴も買ってみようかなあ。
ゼルダはとりあえずファミコンウォーズ終わってからやろう。
いやはや、とんだところで3DS復活だ。

小説は34/100。
なんかこう、ふとした簡単な事で新しい境地が開けた。
ていうかむしろなんで今までそれをしなかったんだという、自分の馬鹿さ加減にちょっと情けなくなる。
まあでも、気付かなかったよりはマシだ。
というわけで、また一歩新しい世界に踏み込めそう。

kigurui at 03:13|PermalinkComments(0)男爵 | ゲーム

2013年02月07日

そんなに言うならLAにでも行ってな。

3DS、この際バーチャルコンソールでソフト入れてもいいかなあとか思うように。
ファミコンウォーズとか……。
DSファミコンウォーズが何気に値下がりして無くてちょっとびっくりする。
なんかこう、シミュレーションやりたいなあ。

AKBの坊主でまた一つ思い出した。
何か引っかかるなあと思ったらあれだ、乙嫁語りでアミルの親戚が騎馬で強奪しに来た時に、捕まえた後馬の尾とたてがみを剃った話だ。
つまり1870年代のトルキスタン辺りであれば、彼女は公衆の面前で裸にひん剥かれたも同然の罰を受けたのだ!!
まあ今は2013年で、ここは日本ですが。
それに彼女は人であって、馬ではない。

テレビでダイハードやってたから、初めてシリーズを見たけれど、主人公と疑似相棒役の黒人以外が本気で腹立つレベルで無能なので見ていて心底苛々した。
作り手はそれを狙っているんだろうけど。
しかしあの、この頃のブルース・ウィリスの髪の毛を見ると、時の経過というものの残酷さを感じずには居られないね……。

ダブルチーム [DVD]
ダブルチーム [DVD]
今日見たもの。
元CIAのエージェントであるジャック・クインは、現在は引退して妊娠した妻キャサリンと南フランスで平和に暮らしていた。
そんなある日、テロリストのスタヴロスが再び活動を開始する。ジャックは過去の同僚から再びCIAに復帰するよう説得され、心配する妻を後目にそれを了承するのだった……というお話。
なんというか……まあ、終始退屈な映画だった。
要所要所にアクションが入ってるけど、それも眼を惹くようなものはなく。
ストーリーや設定は言うまでもなく。
典型的な駄目なジャン・クロード・ヴァンダム映画って感じ。
バスケ選手のデニス・ロッドマンが準主役で出演しているけど、特に面白味もなく。
って調べたらこれ、ラズベリー賞の最低助演男優賞とか受賞してるのね……。
劇中、ヒッピーみたいな格好をしているヴァンダムと、スポンサー契約しているのでやたら出てくるコカコーラだけがちょっと笑った。
建物を破壊するほどの爆風でもコカコーラの自販機があれば防げるよ!!
Falloutの世界じゃねえんだから……。

小説は32/100。

kigurui at 03:17|PermalinkComments(0)男爵 | 映画

2013年02月05日

路地裏の宇宙少年。

ある日ポケットから携帯を出したら、ベアブリックモンスターvsエイリアンが首だけに。
ぎゃああああああ!!
よりにもよってペプシネックス系では一番気に入っているこれがこんなことに……つうかなんで折れてるんだ……。
アロンアルファで修復を試みるも、不可能なので廃棄。
クリアブルーの色が青色の携帯とマッチしてお気に入りだったのに……。
ヤフオクで送料込みで500円位だから高価なものじゃないけど、人気がないからあんまり出回っていないんだよな……とりあえずアラート登録しておこう。
悲しいぜ……。

AKBの人が坊主で謝罪とか言うけど、夏目雅子を見れば分かるように、美人は坊主になってもその美しさは損なわれないわけで。
謝罪になっていないような気がする。
ここは一つ、下の毛を剃るというのが……ああいやでももう剃られていたらどうしよう。
どうしようじゃねえよ。

斉木楠雄のサイ難の続刊を買ったけど、やっぱり面白い。
二巻から出てくる、かわいいだけじゃなくやさしい完璧な美少女、照橋心美のキャラが良すぎる。
主人公が元からモノローグのみで語るので、モノローグを多用する照橋心美が出てくるとボケと突っ込みがモノローグで織りなされて、モノローグだとテンションの高い照橋心美とクールな突っ込みが多い主人公の温度差が面白い。
かと思ったら今週の連載分で女体化もできるとか、おおおいどの方面に突っ走ってんだどストライクですイェイ!!

ここ数日の上原さくら自殺未遂事件のニュースで、あんなゴルフのトッププレイヤーでも自殺したくなるのかー、まあ父親がちょっとあれだもんなあとか思ってたらそれは横峯さくらであって、改めて上原さくらという人を見たら誰だこれってレベルで知らない人だった。

プリキュアで一番好きな台詞は、初代の無印でなぎさがほのかに向かって言った「あなたなんてプリキュアってだけで友達でも何でもないんだから!!」って台詞。
こういう、二人の仲を決定的に違える可能性のある台詞ってゾクゾクする。

小説は30/100。
プロットを詰めたのでこっちの作業に注力。
それとは別に選定作業も開始。

kigurui at 03:43|PermalinkComments(0)男爵 

2013年02月02日

一回休み。

なんか物凄く眠いので一回休み。
色々と書きたいことはあるのだが。

kigurui at 03:03|PermalinkComments(0)男爵