2016年01月

2016年01月30日

オッティモ。

年明けてからマッサージクッションを買ったのですが。
これが存外にいい。
試しにと買ったので、あまり値段が高いものではないからマッサージのリズムは一定だし、揉む部位は自分で当てて調整しなければいけないけど、それでもかなり気持ちいい。
腰は元より、肩甲骨、首、そしてこの使い方が正しいのか分からないが、頭も。
自分が偏頭痛なのはまあ度々書いてきたけど、その前兆を感じるぐらいの時に頭痛のツボあたりをごりごり刺激すると、物凄くスッキリする。
揉み球がヒーター内蔵で暖かいので、やってると大体寝てしまう。
十五分で自動的に終了するから、やり過ぎる心配も無いし。
良い買い物をした。

風邪のせいで延び延びになっていた倉庫整理を敢行。
一日で終わらせるつもりだったが、思っていた以上に汚く、不要品が多く出たので半分ほどで終了。
もう一回やらなきゃな。
必要なものが奥にあって取り出せなかったし。

小説は6/100。
ちょっと仕事分のものを提出しなければいけないので停滞。
仕事……文章の仕事……甘美な響きだ。

kigurui at 03:22|PermalinkComments(0) 男爵 

2016年01月28日

どれもまあそこそこ。

今年の大河ドラマ、真田丸がまだ三回ほどの放送ですが、結構面白いです。
元々真田幸村こと真田信繁の活躍は有名なので、その生涯というか足跡にはさほど目新しさはありませんけれど、それでも放映時間中はずっと見ていられるぐらいには面白い。
よほどの方向転換が無ければ一年間見ていられそう。
しかしあれな、「やつら内堀まで埋めていますぞ!!」が楽しみ。

最近スマートのバッテリーの保ちが急激に悪くなってきた。
まあ二年近く使っているし、そろそろ買換え時なんだろうけど。
なにしろこれは電話じゃなくて通信専用なので、PCほどでは無いにしろ買換えには色々と躊躇う部分がある。
まあ多分、次買うならzenfoneあたりになると思うけど。

小説は6/100。
Amazonのランキングも落ち着いてきたので、宣伝終わり。
買って頂いた皆様、ありがとうございました。
月末までにはブログをちょっと弄ります多分。

kigurui at 03:40|PermalinkComments(0) 男爵 

2016年01月26日

復活。

風邪は大分良くなりました。
まだ完調ではないけど、まあぼちぼち起動しておかないと滞っている諸々が大変なことになるので。

二作目が出たし、ブログの方も色々と弄りたい。
大きくレイアウトとかデザインを変えるのではなく、とりあえず著作をサイドバーに入れるぐらいは。
一時期に比べてブログという媒体での宣伝効果は少なくなったものの、自分でどんどんアピールしていかないとね。
できることはやらなければ。

twitterで帽子男さんがpixiv牝化騎士団陵辱という素敵な企画を発案されたので、参加してみました。
それがこちらの[R-18] pixiv牝化騎士団陵辱〜サヴァルの雌たち〜
やっぱTSって素敵です。
でもやはり、ノクターンでの評価もそうだけど、TSってニッチなジャンルではあるんだなあと思いました。
まあ、自分の文章の程度もあるんだろうけど、普通の純愛ものやハーレムモノと比べると、食いついてくる最低限の人数が少ないというか。
まあノクターンの方の、TSで寝取られッていうのは自分から門戸を狭くしているような気がしなくもないですが。
でも書いてて楽しかったのでどうか読んでみて下さい。
多分また別作品も書くと思います。

小説は6/100。
とりあえず、二月末までにやる事が出来たのでそっちにかかることになる。
ノクターンも書かなきゃね。




宣伝宣伝。
どうやらもうランキングも落ち着いてきたようで。
ありがたい事に、サーチするとぼちぼち感想も書いていただいているようです。
とりあえず、今月いっぱいはブログでも宣伝していきますのでよろしくお願いします

kigurui at 03:20|PermalinkComments(0) 男爵 

2016年01月23日

もう一回休み。

風邪が完全に治りきっていないのでもう一回休み。
ちょこちょこ作業はできるようになったけど、鼻水と発熱が止まらない。
こんなに酷い風邪は久し振りだ……。
王とサーカスを読み終わった感想とか書きたいんだけどね……。



まだまだ宣伝。
よろしくお願いします

kigurui at 03:01|PermalinkComments(0) 男爵 

2016年01月21日

一回休み。

久し振りにいつもの軽い感じじゃない、本格的な風邪をひいたので一回休み。
喉が痛い。



休みでも宣伝。
よろしくおねがいします

kigurui at 03:18|PermalinkComments(0) 男爵 

2016年01月19日

いまさら翼といわれても 感想。

さて、いまさら翼といわれても、の感想を。
もう発売から一週間経っているので大方の人は読んでいるでしょうけれど、短編発売までは読まないと決めている方は以降は読まない方がいいです。

お話の内容としてはネットで予想されていた、千反田さんが必ずしも家を継がなくて良いということを告げられ、それに対する千反田さんの心の揺れとその千反田さんに相対する奉太郎という形でしたが。
前後編を通して、二人の色々な面が見られるお話だと思いました。
前編の感想とかぶりますが、まず最初に千反田さんの行方が分からないという事案に対して、奉太郎がわりと積極的に動きます。
後編でも、本来彼の主義からはしなくてもいいと充分切り捨てられるのに、それをしないで千反田さんの伯母である横手さんを詰問してまで迎えに行こうと動く。
そして実際に千反田さんの元へ行っても、気遣う言動を節々に見せる。
その奉太郎の意外とも言える優しさの理由(アニメ主題歌のタイトルでもありますね)って多分、千反田さんこそが長い休日を終わらせてくれたその人だからだと思うんですよね。
長い休日の最後、姉の言葉を思い出し、階段を下りていく奉太郎に千反田さんが言葉をかけたとき、振り返らなかったのは億劫だったからというのを言い訳に、照れていたのかもとも思います。
そして恐らくは、千反田さんが自分の長い休日を終わらせてくれたのだと気付いたとも思えます。
あるいは、その切っ掛けになった、と思っているぐらいかもしれませんが。
また千反田さんが唐突に得た自由への翼、失った拠り所と手に入れたものの苦しみを感じた奉太郎は、なにかを力一杯殴りつけて、自分の手を傷付けたくなったとも述懐しています。
これは大変珍しい事であり、今まで奉太郎が憤ったのは愚者のエンドロールで入須先輩に利用されたと理解したとき、そして長い休日における先生に利用されたとき。
つまり自分が体よく利用された、自らが傷つけられた時にこそ彼は憤っていた。
その奉太郎が、千反田さんに降りかかった境遇に自傷するほどの激情を見せた。
それはつまるところ、奉太郎が彼なりに千反田さんのことを大切に想い始めているから、というのがあるからではないでしょうか。
その辺り、「俺たち」というのを横手さんが耳ざとく聞き返し、その返答に口元を隠して恐らくは微笑んだのは、奉太郎に自覚がないということを確認したのかとも思います。

そして、当の千反田さん。
今まで千反田家の娘として、時には父の名代として相応しい行動をしていた少女が唐突に自由を告げられ、その自由に苦しむからこそ、合唱のソロパートである自由を賛歌する歌を歌えなくなった。
奉太郎が言っていた通り、私事は私事として、歌うべきだと言う人は居るだろう。
いざとなれば、千反田さんも歌うだろう。
けれど、古典部の誰もがそんな事は言わないし、奉太郎は歌えないことを責めはしないとも言った。
正月の時も生き雛の時も、千反田家の人間として振る舞い、進路ですら自身の適正を鑑みた上で家に沿うものを選んでいた千反田さん。
それは恐らく、十五、六の少女の生き方としてどうしようもなく染み付いていたものなのだろうし、千反田さん自身は諦念からではなく、ある程度以上前向きに受け入れていたはず。
その覚悟をひょいと取り上げられた彼女の心境はいかなるものか。
今回の短編ではそれは描写されずに終わったので、推し量るしかありませんが、並大抵の衝撃ではなかっただろう。
例えば奉太郎辺りが「自由を手に入れたのなら、継ぐという選択を持てる自由もある」とか言うのは簡単です。
それはある意味正論でもあるのでしょう。
けれど、人の心はそう簡単に割りきれるものではありませんし、そうやって割り切れないことこそが、千反田さんが千反田さんたるゆえん、彼女の誠実さを現わしているものだと思います。
だからこそ、自分は古典部シリーズという作品を気に入っているのだとも。

さて、ここからはとりとめのない話を。
ツイッターのタイムラインなどでフォロワーさんが、雛の時は帳越しで会話して、今回は蔵の門扉越しというのは対比に見えると言われていてなるほどと思いました。
してみると雛の時のように余人は居らず、距離は縮まっていても門扉だけはどうしようもなく分厚くなっているということも、なにかの暗喩に思えてしまいますね。
あと、一作目の氷菓事件における関谷叔父と千反田さんの立場が似てきて、回帰してきているという話も見かけて、それもまあ頷く部分はありますが、そこに関しては心配はいらないと思います。
関谷叔父には奉太郎のような存在が居らず、千反田さんには奉太郎がいる。
それがどんな結末を迎えるのであれ、奉太郎がいる限りは最後のラインからは千反田さんは守られるだろうし、千反田さんもきちんと結論を出せる。
古典部とはそう言う作品だと思っています。

しかしまあなんですな。
今回のお話は、読者が古典部の展開はこうあって欲しいという希望に対しての、米澤先生なりの返答の仕方とも見えますな。
古典部シリーズは氷菓という名前でアニメ化(自分もそれで存在を知った)して、それが京アニだったので結構な二次創作が出ているのですが、まあ一般家庭の主人公と名家のお嬢様という二人なので、お別れEDみたいな二次創作が多くて。
それはそれで面白いのですが、二人がくっつく二次創作だとわりとその辺りに無理がある作品もちらほらありまして。
まあそんな事言いだしたら、この世の中にはキャラ崩壊とかそういう二次創作は星の数ほどありますが。
メアリー・スーを持ち出すまでもなく。
ともあれ、今回の話でそれが、千反田さんが奉太郎と一緒になるという選択を採る、という展開が作りやすくもなったわけで。
そう考えると、二人の心境を考えると辛くはあるけど、読者にとってある程度喜ばしい部分もあったりするのではないかと。
とはいえ、自分は当分古典部二次創作は書けそうに無いですが。
だって……ねえ?
少なくとも今回の事に対して千反田さんの心境が整理されるまでは、書けませんよ。
もしも、今回の話が合唱で歌を歌ったか否かまで描写されていたらまだしも。
ただ、個人的には千反田さんは最低限の責任を果たしただろうとは思うけれども。
でも、同じぐらいに奉太郎があのままずっと側に居て時間が過ぎたのではとも思う。
難しいところですが。
ともあれ、恐らくどういう結末を迎えようとも、米澤先生がこの作品を書ききってくれるのを待っていますし、楽しみでもあります。
一応、今年短編集をだすといっておられたので、その辺りも含めて。

さてさて、長くなりましたが、今回の感想はこの辺りで。
以下宣伝。






その他の媒体に関してはこちら
大分配信媒体も増えました。
是非ともよろしくお願いします。

kigurui at 03:48|PermalinkComments(0) 男爵 | 小説

2016年01月16日

異世界ならお客さんに手を出しても問題ないよね? 発売しました。

と、いうわけで
『異世界ならお客さんに手を出しても問題ないよね?―後宮エステ、開業します!―』
発売されました。
何卒、よろしくお願いします。
配信媒体も増えておりますので、どの電子書籍でも読めるかと思います。



kigurui at 12:03|PermalinkComments(0) 男爵 | 小説

2016年01月14日

食う寝る遊ぶ。

長い眼で見るといいつつ、なんだかずっと痛かった左肩が快方に向かっているような気がする。
いやまあ、左肩が痛いのは、もう十年以上もずっとトートバッグを左肩にかけて移動してたりしてたからなんですが。
年末にバッグもたすき掛けの奴に変えたし兄一家からのプレゼントもあるし、これからは良くなっていくだろう。

古典部新作、今さら翼と言われても、の後編を読了。
まだ雑誌発売から間もなく、未読の方もおられるのでネタバレはしませんが……まあなんというか泣けるというか。
ここまで感情移入できる作品になるとは思わなかった。
発売前まで、後編が出たら二次創作しようとか呑気に考えてたけど、少なくともこのお話を自分の中で消化出来るまでは書けないと思う。
なんだろうな……自分にとって二次創作って言うのは原作を尊重して、原作のお話、設定、キャラからして、こういうお話やキャラの心境や動きであればありうるかもしれないというラインで書くものなので。
今回の話は、キャラ的にも設定的にも大きく動いたお話となってしまっているので、それをきちんと二次創作に組み入れられるまでは書けないというか。
とりあえず、しばらくしてから感想をまとめて書いて、それからだなあ……。

小説は6/100。



kindleじゃなくても、別の媒体でも買えます。
リンクはこちら
後々どんどん増えますので。

発売日過ぎたら、ブログにも色々と手を付けよう。

kigurui at 04:00|PermalinkComments(0) 男爵 

2016年01月12日

牛乳とコッペパン。

スターウォーズの新作が公開され、旧作のエピソード456が地上波で放送されているのでなんとなく鑑賞。
実をいえばスターウォーズを通して見るのは初めて。
知ってることといえば、ダースベイダーはルークの父親、ルークとレイア姫は兄妹、銀河で戦争してる、ぐらいのもの。
まずダースベイダーがわりと流暢に喋ることにびっくり。
初期のウォーズマンみたいにコーホーとしか言えないような感じだと思ってた。
あと、子供の頃ちらっと見たときにはC3POがお調子者で鬱陶しいと思ってたけど、物凄い有能だった。
そしてチューバッカが喋れないことにまたビックリ。
あの顔で知的に喋るかと思ったら呻き声しか上げてなかった。
ヨーダが老衰で死ぬのも驚いたな。
ルークとの初対面ではかなり感じが悪かったし(まあジェダイの仲間を皆殺しにした奴の息子が来たら当たりも強くなるか)。
いやいやしかし、話的にはわりと王道というか、その王道を上手く見せられているのでわりと面白かった。
王道というのは難しいもので、上手く使えば王道の作品となるけど、失敗すればテンプレ的、ご都合主義だといわれてしまう。
さじ加減が難しいよね。
スターウォーズはその辺り上手く料理しているように思えた。
ラスト、皇帝がダースベイダー渾身のスペースボディスラムで塵になったのはちょっと笑ったけど。
123も見るべきかね。

千葉の兄一家から誕生日プレゼントをもらう。
偏頭痛を起こす自分を気遣ったプレゼント。
ありがたいものです。
早速常用。
長い目で効果を見るものだから、まだ実感はできてないけど、快方に向かえばいいな。

イカ娘が22巻で終わるらしい。
なんてことだ……なんか凄いショック。
イカ娘だけはずっと続くと思っていたのに。
ううう……本当に終わるのか。

小説は6/100。


引き続き宣伝。
よろしくお願いします。

kigurui at 06:00|PermalinkComments(0) 男爵 

2016年01月09日

異世界ならお客さんに手を出しても問題ないよね?―後宮エステ、開業します!―

というわけで今月の十五日にオシリス文庫さんから新作である
『異世界ならお客さんに手を出しても問題ないよね?―後宮エステ、開業します!―』
が発売されます。
リンクはこちら
まああらすじを見てもらえば大体分かりますけれど、異世界召喚同性愛マッサージものです。
多分にごった煮な感じですが、鍋も食材が多いほど味が出てくるわけですし、まあその、鍋で言う味噌というか根本的な味の部分はきちんと据えたのでとっちらかったものにはなっていないと思います。
個人的にはまあ、短いやり取りながらも異世界の召喚とその事実への納得を書けたのは楽しかったです。
肝心の濡れ場もね、まあ基本私は自分が昂奮するように書いてはいますので、感性が似ている人ならエレクチオンしていただけるかと。
電子書籍なので、買う書店によって割引きもあるので一概には言えませんが、大体392円で一冊買えますので。
どうか是非是非購読して頂けるとありがたいです。



amazonでの書影とかはこんな風になっております。
挿絵もいいので、NOSA様のファンの方も是非。
お願いいたします。

という訳で一月にまず一作出せたのは幸先がいい感じです。
後三作品、今年は出したい。

年末年始の話とか、誕生日にもらったものとかの話は次回。

kigurui at 04:12|PermalinkComments(2) 男爵 | 小説

2016年01月07日

だいまおう。

正月、動きもしないで食っちゃ寝してたのに、なぜか体重は落ちていた。
えええ……いやまあ悪くはないけど。
代謝は確実に悪くなっているはずなのになあ。
だって飲み会の後、確実に次の日胃もたれしてるんだもん。
まあ、油断せずジョギングを続けていこう。
最近また距離を伸ばせてきたし、体重が落ちるのはモチベーションになる。

また新しいアニメがぼつぼつ始まってくるけど、今の所チェックするのはゲート二期とだがしかしぐらい。
なんだろうな、大学時代とかは新規アニメはとりあえず全部三話ぐらいまではチェックしてたんだけど。
なんかこう、色々作られすぎて、自分の好きな物を見つけられると思いきや目移りしすぎて逆に追いかける気力が出てこなくなるというか。
基本、垂れ流しにして作業の合間に流し見してる感じだから、そこまで本腰入れて追いかける感じで見ないんだよなあ。
前期は櫻子さんとオルフェンズは流し見じゃなくてテレビの前に移動してちゃんと見てたけど。
櫻子さんみたいな例もあるし、気になる奴でも録画だけしておくか。

なんか正月にCM打ちまくっていた星のドラゴンクエストとやらを始めてみました。
まあ数あるドラクエスマホゲーの中では、一番スタンダードな感じじゃないでしょうか。
武器防具で見た目が変わるし、実際の武器防具とは別に見た目設定もできるから、お気に入りの姿で旅ができる。
戦闘もそんな複雑じゃないし、オートで行ける所も多数ある。
まあスクエニのスマホゲーの特徴として、物凄くガチャを回すための石が渋いけど。
それ以外はそこそこ楽しめてます。
ただ、このゲームやってると物凄い勢いでバッテリーが減るので、外では絶対できない。
一回の戦闘で5%減ってるからね……バッテリー。

小説は6/100。
そろそろ本格的に始動。
だけど十二日の翼後編次第では古典部二次創作が捗りそう。

そういえばまた一つ歳をとりました。
ハッピーバースデイ自分。

kigurui at 03:42|PermalinkComments(0) 男爵 

2016年01月05日

謹賀新年。

明けましておめでとうございます。

今年の目標としては、電子書籍の方は継続的に出していけたらいいなと思っております。
中編がメインだから年に4本、せめて3本ぐらいのペースで出せたらなあと。
投稿の方は年に2本出せればいいかな……。
こっちは出版とは違って締切りが年に一度なので、どうにも怠けがちになるのを引き締める。
商業で培った経験を上手くフィードバックさせていきたい。

おみくじを引いたら大吉だったので、チェンクロの新春フェスを回したら12回ほどでシュザ(今回実装された、フェス限定のキャラで壊れ性能)を引き当てた。
わあい。
で、30回回したらもう一枚もらえるというので、残り18回ならイベントで獲得した石やチケットでいけるかと回したら、それまでにもう2枚。
プレゼントと合わせて3枚ならもうとことんまで引くかと、石もチケットもリング交換で得られる最終手段のチケットも注ぎ込んだら、すっからかんになる直前でもう1枚。
できすぎだ……でも4凸できたので良し。
その余勢を駆って、復刻キャラのソリティーをアルカナコインで回すも、34万枚使ってゼロ。
帳尻合わせのような結果になってしまったが、まあシュザ4凸でもう思い残すことはない……。
九領所属の結束アビリティ持ってるから、試しに九領キャラで組んでみたけど火力が凄いことになったし。
じっくり育てていこう。
で、ついでに回したfateのガチャは惨敗続き。
大吉も聖杯には届かないか……。

そんなわけで今年もぼちぼちやっていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

kigurui at 04:01|PermalinkComments(0) 男爵