2017年02月

2017年02月28日

タコのすり身。

アニメは結局けものフレンズと鬼平に落ち着きました。
鬼平は原作の鬼平犯科帳からするとちょっと鬼平のビジュアルが若すぎるかなとは思うけど、声優は実力者を揃えているし、ストーリーは原作にきちんと沿っていてファンなら楽しめる感じ。
そもそも、池波正太郎先生の時代劇って時代や組織の説明を除けば結構簡潔な文章で描写されてるから、アニメ向きではあるんだよね。
あとアニメと言うことでけれんみのある殺陣が存分に描かれているのがいい。
作画の崩れもないし、中々楽しめています。

大相撲の大阪場所の番付が発表。
宇良関が遂に初入幕……!!
ただ、同じように小兵で上に上がった石浦関は入幕後の初場所は快進撃を続けたけど、その次からやはり研究されたかで伸び悩んでるから、宇良関もどうなるか。
ただ、宇良関は一度十両で小兵ゆえの壁にぶつかってはいるから、その経験が生きればあるいは……と思います。
とにかく、一つでも多く白星を上げて、どんどん番付を上げていって欲しい。
次の場所、注目はやはり宇良関、勢関、あと十両では兵庫出身の照強関なんかも。
いまだに総髪の小柳関もずっと勝ち越している勢いをどこまで保てるか注目。
後は四横綱がどこまでせめぎ合うかですかね。
来月十二日から始まる大阪場所、楽しみです。
千代皇関もなんとか踏みとどまっているし、皆頑張って欲しい。

小説は78/100。
うーん。
これ、面白いかの病気にかかり始めた。
いかんね。
完成したら誰かに見てもらわなければ……。

kigurui at 03:46|PermalinkComments(0) 男爵 

2017年02月25日

蟹をすり潰す。

ハニーセレクト、続けています。
ペースは遅いですが、一人新キャラを作って、もう一人も作りたい。
後は最初に作ったキャラの造型をもっと修正したら、テキスト付きで投稿していこうかと。
もしかしたら別アカウント作ってやるかもしれませんが。
いやはや、自分の想像したキャラを曲がりなりにも形にできるって楽しい。
まだまだ修正点は沢山ありますが。
例えば絵を描ける人にお願いしても、やはりそれは100%自分の想像通りのキャラデザ、造型にならない訳じゃないですか。
当たり前だけど自分と描く人は別人なんだから、どれほど伝えても100%の理解はできないわけで。
でもこれだと、ある程度までは再現できる。
それでさらにシチュまで演出できるから、そら字書きには楽しいなあって。
ともかく、とりあえずキャラを作りきらないと。
こだわると時間が一瞬で吹き飛んでいく。
あとカメラワークとスタジオの使い方も……。

そろそろ野球が始まる感じですね。
今年こそJ SPORTSなりを契約するかなあ。
やはり贔屓球団の試合は追いかけたいよね。
とはいえ、広島は有料でもたまに放送されない試合があるのだけど。
広島は本当、県外放送に関してはちょっと遅れすぎてるよなあ……。
三月末まで加入無料らしいので、それまでに考えよう。

小説は76/100。
ちょっと足踏み。

kigurui at 03:49|PermalinkComments(0) 男爵 

2017年02月23日

一回休み。

歌って飲んで喰ったので一回休み。

kigurui at 03:26|PermalinkComments(0)

2017年02月21日

意外にシトリーが良かった。

うにさんがハニーセレクトが面白いというので、自分も購入してプレイしてみた。
ハニーセレクトはまあ、キャラをカスタムするエロゲーです。
こういうのはまあ昔からあって、カスタム隷奴とかが有名ですけど、そのころはまあ造型とかシチュエーションとかがまだ微妙で手を出さなかった。
昔の3Dゲームって相当だったからね……。
で、ハニーセレクトは出た当時ツイッターでそこそこ話題になってて、カスタム具合がいいとか、二次創作キャラ一杯作れるとかを見て、少し気になってはいて。
でも自分のPCスペックで動くかは不安だったし、それにただやるのもなあと思っていたら、うにさんが自分の創作をハニーセレクトと合わせてやってて、その手があったかと。
まあ自分は絵心が皆無どころかマイナス方向に振り切っているので、自分の創作キャラのイメージはあれど文章でしか表現できない。
でも、これなら結構詳細に表現できるってのがあるんですよね。
さすがに性格や口調はあれだけど、外見だけならできる。
昔から3Dゲームを作ってるイリュージョンが今の技術で作ってるだけあって、かなり作り込める。
で、作ってみました。
楽しいです。
自分のキャラのビジュアルを作るというのがこれほど楽しいとは。
とりあえずノクターンで投稿してる作品のキャラを幾つか作って、適当にエロシーン眺めてるだけでも楽しい。
ていうか、エロシーンも色々とシチュエーションがあって、カメラアングルを自分でいじれるから飽きない。
普段普通に書いてたシーンとかも動きありで見ると新鮮でまたイマジネーションを刺激されるし。
なんというか、普通に面白いです。
まだまだいじれるので、時間が開いたらどんどん触っていきたい。
MODとかはまだ考えて無いけど。

いらなくなったものをAmazonのマーケットプレイスで色々と捌いているのですが、例えばFBA、要するにAmazonの倉庫を借りる方式じゃなくて在庫も発送も自分でやるという方式で3800円程度のものが売れたとしたら、手数料で870円ほどとられるのがなんか納得いかない。
いやまあ、出店料と鯖代と振込みとと、面倒臭い作業を全部肩代わりしてもらっているのは確かなのですが。
でもそれ、そこまで取られる程か、とも思っちゃう。
もう少し安ければなあ。
まあそれでも便利ではあるので使い続けるのですが。
ヤフオクとか終わった後のやり取りが面倒臭いのよねえ。

小説は72/100。
ハニーセレクトにはまって全然書いてないです。

kigurui at 03:49|PermalinkComments(0) 男爵 

2017年02月18日

包丁挟み。

今年のGWに向けてもそもそ。
上手く行けば楽しい感じになりそう。
とはいえまだまだ不確定要素が多いけど。

今さらだけど、今週のジャンプで背すじをピンと!! が終わってしまった。
哀しい。
凄く哀しい。
好きな作品だったし、単行本も全部買いそろえていたのに。
まあ、最後の大会の後半は完全に部長と副部長が主人公みたいになってたし、主人公たちのムーブも使われてたし……。
でも序盤の大会デビューの時とか、文化祭のシーンとか、そこから合宿からの大会でのムーブ披露とか、凄い好きだったんだけどなあ。
まあ、競技ダンスという題材がジャンプ向きではないとは思ったけど。
競技ダンスは採点要素があるものの、相手と競ってやるものではなく自己表現で点数をもらう、自己との戦いという面が大きいジャンルだから。
例えばジャンプで馴染みのない題材で成功したアイシールド21なんかはやはりアメフトという相手と戦う題材だから周知の教義ではなかったけど、ジャンプ的には合致したジャンルではあったんだよね。
それでも背すじをピンとは上記の通り、きっちり盛り上がる部分は用意してあったし、主役の配分が変わったとは言え部長たちの話も良かったし。
ただまあ、少し長すぎた感じは確かにあったけど……。
ああ……。
願わくば二年の話も三年の話もきっちりやった上で、今週のラストに繋がって欲しかったなあ。
作者である横田卓馬先生は描ききったとは言っているけど、読者としては少し寂しい終わり方ではあった。
ただ、次回作がどうなるかは楽しみ。

小説は72/100。
よく考えたら去年、曲がりなりにも自分の創作としての方式を確立して完成させる、これが初めての作品か。
その方式に則ってプロット作ってストーリーライン構築して書いてる。
商業の方が止まってしまっているから、商業投稿問わずこれが第一号か。
これが評価低かったらちょっと凹むな……。

kigurui at 03:51|PermalinkComments(0) 男爵 

2017年02月16日

学成り難し。

firefoxが重くて仕方ないので、アドブロックを最新のソフトに入れ替え。
そうしたらブロックするわするわ……。
なんかブロックした広告やアドオンの数をアイコンに表示するのですが、大体数十個、酷いサイトだと百個近くブロックされてて笑う。
そらまあ、そんな数のを毎回読み込んでたら重くなるわな。
お陰で今は快適です。
DMMへの直リンクが弾かれるのがあれだが。

バレンタインなので時期を過ぎて安くなったビターチョコ関連のお菓子を買いあさる。
ただのチョコだと食べ過ぎると口の中が甘くなって仕方ないけど、ビターだとそういうのがないし味もビターの方が好みなのでボリボリ食べる。
まあカロリーが高いのには変わりないので、そんなに数は食べられないけど。
バレンタインとクリスマスの後は本当、お菓子好きにはフィーバータイムですな。

電撃文庫大賞作品の86エイティシックスを読み進める。
少し話が停滞してきたところに起爆剤を投入してくるから、読むのに飽きない。
この辺り、構成としてかなり丁寧というかうまく作られていて、そういう意味でも参考になる。
近未来ミリタリーSFものなんだけど、そういうジャンルからの殺伐とした雰囲気と、キャラたちの前向きな姿勢、それを許さない社会情勢、いろいろひっくるめて読むのが楽しい。
明後日には読み終えているだろう。
お勧めですので、是非。

小説は70/100。
GA文庫一次通過の結果が出て、落選。
一次も通過できないか……。
うーん。
まあ、落ちが結構強引というか弱いのは自覚していて、それでいて構成というか話の展開としては落ちが一番重要な作品だったからその辺りがダメだったのかなと。
ただ、掴みは良かったと思うし、キャラも良かったとは思っていたので一次ぐらいは通過してくれるかなと甘い期待を抱いていたけど、出版のプロからするとその価値もなかったというのはけっこう凹む。
詳しい評価は、シートが届くまで待つけど。
なんだろうなあ……知識が欲しいな。
知識があれば、この作品ももっといい落ちが思いついただろうに。
正確には落ちまでの構成というか、理由付けというか。
そういった知識がなかったのが敗因の一つだとは思う。
それだけでもないだろうけど。
上記の86を読んでいても分かるけど、ストーリーだけじゃなく作品としての構成、展開の配置ももっともっと学ばなきゃ。
自分がもう文章を書く人間として天才でも秀才でもあり得ないのは理解しているから、だからこそ学習して一つ一つ積み上げて行かなくちゃね……。
評価シート次第だけど、今書いている奴を完成させたら、これもGAに送ってみよう。

kigurui at 03:47|PermalinkComments(0) 男爵 

2017年02月14日

酷い話。

インプットとしてとりあえずツイッターで評判の幼女戦記を見てみた……が、個人的にちょっと許容できない部分があったので視聴打ち切り。
んー……。
そしてこれもツイッターで評判が高かった、電撃文庫の大賞作品である86(エイティシックス)を購入。
こちらは当たり。
話も展開もキャラも真っ当なんだけど、それぞれの配置が上手いというか。
久し振りに引き込まれるようにして読み進めた。
落ちがどうなるのか、楽しみ。

冲方丁先生のテスタメントシュピーゲル3巻の上が出ていたので購入。
帯に次巻で完結とある。
この小説を初めて読んだ時、それこそぶん殴られたような衝撃を受けた物だけれど。
とうとう終わるか。
まあ、歴史小説を書くようになった後、インタビューで年齢と共にライトノベルを書くのがきつくなってきたというようなことを言ってたからなあ。
とはいえ、時間がかかっても完結させてくれるのならありがたい。
追いかけていて、完結してない作品とか山ほどあるからなあ……。
ファンとしても、どんな形でも完結してくれればまた別の作品ときちんと向き合えるんだよね。
完結してないと、ずっと物語の終わり方を夢想して足踏みしてしまう部分が出てくる。
そうして、諦めてしまうのは作品にとってもファンにとっても寂しいことじゃないかしらね。

小説は66/100。
そろそろまたノクターンの方も書くかね……。

kigurui at 03:57|PermalinkComments(0) 男爵 

2017年02月11日

ちょんぎったれ。

相撲を見ていて決まり手が良く分からないことが多い。
宇良関が使う反り技とか、とっくり投げとか特殊なのは分かりやすいんだけど。
押し出しと突き出しの違いとか、はたき込みと突き落としの違いとか、多分観戦が長い人には分かるんだろうけど、真剣に観戦してるのがここ二年の自分にはまだ分からない。
なので、少し古い本だけど



この本を図書館で借りて読んだ。
本当は買えば良かったんだけど、この手の本って値段が高くて、もし外れだとすれば痛い出費になるので……。
結論としては、凄く分かりやすかった。
元力士の琴剣という方が漫画図解を書いてて、それが凄く分かりやすい。
おっつけがどういう動きなのかもこれで理解できたし。
しかし2008年の本のため、反り技が「近年見られず恐らく消えていく技であろう」と表記しているのに少し笑ってしまった。
十年近くを経て、復活するとは思ってもなかったんだろうなあ。
ともあれ、借りたままでは読みながら本場所を見られないから、今度買っておこう。
大阪場所が楽しみだ。

色々と書類やらを整理中。
現状、まあ商業作品では食えていないという形ではあるのだけど、これ自分は個人事業主ってことになるのかね?
その辺りの立ち位置が良く分からん……まあなんでもいいんだけど。
食っていけるようになったら堂々と名乗りたい、良く分からない意地みたいなのはある。
とりあえず三月末までもそもそ動きます。
詳細はいずれ。

スピリッツでやってるサッカー漫画のアオアシ、セレクション中に心が折れて落選した金田が世紀末覇王みたいになって再登場してちょっと笑ってしまった。
現状、アシトは一歩進んで半歩下がるみたいな進化なので、果たして武蔵野戦でスカッとできるかなあ。
自分の好みとしてはある程度停滞した後は一度スッキリとするような、才能が開花する展開が見たいんだけど。
まああまり開花させすぎると、インフレしていく原因にもなるので難しいところではある。

小説は64/100。
偏頭痛で進まず。
気圧の変化はやはりきつい。
ロキソニンでごまかしても、切れたときが地獄であるからなあ。

kigurui at 03:48|PermalinkComments(0) 男爵 

2017年02月09日

一回休み。

ちょっと色々と立て込んだので一回休み。

kigurui at 03:53|PermalinkComments(0) 男爵 

2017年02月07日

ロッキンポ。

いらん物を次から次に売り払ったら大分部屋がスッキリしてきた。
よきかなよきかな。

最近インプット作業が滞っているような気がする。
アウトプットはそこそこできているのだけれど。
なにか……なにかいい創作物はないものか。
うにさんにお勧めしてもらった藤沢周平の短編集は良かったから、その路線で色々開拓してみるべきか。

ジャンプでずっと応援していたせすじをピンと! がまあ控えめに言っても終了しそうな気配で哀しい。
三年生が卒業、二年生の部長時代をすっ飛ばして主人公達が部長にという展開。
まあ、ちょっと一年生の大会で尺を使いすぎてるかなあと思ったし、後半は三年生のストーリーになりすぎて主人公達がまったく目立ってなかったというのもあったけど。
それでも終わる程かと思っていたのでかなりショック。
ひいき目に見て、主人公達の学生最後の大会をやや駆け足で描いて終わりかなあ……。
あー。

榊一郎先生の新刊がスニーカー文庫で出たが、近所の本屋に置いておらず。
少し脚を伸ばしてもダメ。
うーん。
こういう事があると、やっぱりネットで買うのがいいかなとか思っちゃうんだよなあ。
せめて新刊ぐらいしばらく置いておいて欲しいけど……レーベル飽和状態で棚に限りがある現状、そうもいかないのかね。
とりあえず、もう少し探してみよう。

ファイアーエムブレムヒーローズはとりあえず実装部分のストーリーをクリアして、適当にガチャ引いて育成。
ぶっちゃけすでに飽きた。
なんか細かいところが悉くマイナス方向にできてしまっているので、張りついてプレイしたいゲームじゃなくなってるんだよねえ。
しかも現状、闘技場はタクミという近接もできる弓キャラ一強だし。
同キャラを編成できるシステムなので、タクミ四人いれば勝てる。
こいつは手強いシミュレーションだぜ……。

小説は64/100。
なかなかいいプロットを思いついたので、今書いているのとは別に組み立てておく。
もう年だから、頭の中だけで温めていると細部を忘れちゃうのよね……。
思いついたときにきちんと清書しておかないと。

kigurui at 04:03|PermalinkComments(0) 男爵 

2017年02月04日

縄のごとし。

全てのタイミングが悪い方に転がってちょっと陰鬱になったけど、まあ何とかなった感じなのでなんとかなるだろう。
多分。

ファイアーエムブレムシリーズのスマホゲームが配信されたのでやってみる。
……微妙。
なんというか、これまでのシリーズで出てくるキャラが総動員なのに、マップが簡易化されて一度に四人までしか出られないし、そもそもキャラを引いてもキャラクエストすらないからなんとも感情移入できないし。
かといってゲーム部分も簡易化されすぎてて歯ごたえがないし。
なんだろうこれ……なんだろう。
キャラがどれも最終的には星五レアまで昇格させて育成出来るってシステムはいいとは思うけれど。
その他がちょっとなあ。
ランクアップ制度がなく、スタミナが50固定でスキル付け替えにすらスタミナを消費させるって点を見るに、多分スタミナ回復のために有料アイテムを使わせて課金をさせていこうって方向なのかもしれないけど、まあそれはそれでビジネスモデルとして別に構わないんだよね。
問題はそれがゲームの面白さに直結していないということで。
スタミナが固定で回復は時間かアイテムしかないのに、ストーリーを進めるとスタミナ消費量は増えるという従来のシステムだからどんどん遊ぶ時間が減っていく。
かといってアイテム消費してまで遊びたいかと言われると、そこまでは……って出来だし。
そのキャラのストーリーを読みたくなるようなキャラクエストを実装する、あるいはゲームシステムをもうちょっとFEらしく歯ごたえのある難易度に調整する、ぐらいで普通に改善されそうだけど。
正直、FEファンじゃなければ即アンインストールしてるレベルかなあというのが今の印象。
とはいえ、しばらくはやってみます。
改善されるかもしれないしね……。

小説は62/100。
ぼちぼち。

kigurui at 04:04|PermalinkComments(0) 男爵 

2017年02月02日

やりくり。

なんか色々身の回りを整理中。
四月に向けての準備は万端……とはいかず、もう少しゴタゴタするかも。
とはいえ、しばらくは時間ができたので、文章を書くことに時間を費やそう。

スマホのゲームはやはり同時にプレイするのは二つが限界かな。
それ以上だと時間を取られすぎて、暇つぶしのゲームに忙しくなる。
本末転倒である。

稀勢の里関の横綱土俵入り奉納を見た。
年が年だから長く居座るのは難しいだろうけど、それでも頑張って欲しい。
とりあえずは次の大阪場所だな。
見に行きたいけど、チケット取れないだろうなあ。

小説は60/100。
四月に間に合うかな……間に合わせたい。

kigurui at 03:29|PermalinkComments(0) 男爵