2018年04月

2018年04月28日

あまり刺さらなかった。

この前の飲み会でショッキングだったのは、戦闘妖精雪風で除雪隊のおっさんが原因の勲章をもらったがために仲間からつまはじきにされて最後は死んでしまうっていう話が好きなんですよって力説したら誰も覚えていないって返されたことです。
うう……切なくていい話なんだよあの話……。

レディ・プレイヤー1を見てきました。
詳細は続きにて。





続きを読む

kigurui at 03:25|PermalinkComments(0) 男爵 

2018年04月26日

飲んで喰ったので一回休み。

たらふく飲み食いしたので一回休み。
げぷ。

kigurui at 03:53|PermalinkComments(0) 男爵 

2018年04月24日

脳みそくれえ。

広島の話はしない。

原稿が一段落ついたので、ようやく貯まっていたDVDを見る。





今日見たもの。
悪魔の墓場はまあ普通のゾンビ映画。
ゾンビが墓石使って扉破ろうとしたり、ややアグレッシブタイプ。
何もかもがずれていくような途中からラストは大体予想はついたけど、最後の最後、刑事への落ちはそうなるかどうなるか読めなかったので、望んでいた方向に落ちがついたのはよかった。

バタリアンは多分小学生ぶりぐらいの視聴。
昔は夏休みになるたびに放送されていたので結構覚えていた印象があったのだけど、色々と記憶が違う所があって面白かった。
まず基本的に頭をブチ抜いても死なない、知性が残ってるって時点で割と面白い。
救急隊員や警官を襲って無線でもっと増援を呼んで人間に襲いかかったり、人間と会話できたり。
グロシーンはさほどなく、生理的に気持ち悪いオバンバやタールマン辺りが出てくるぐらい。
その二人ももっと活躍するかと思いきや、基本出オチだった。
落ちのスピード感もよかったし、これはまあ続編が作られる出来だなあって感じ。
でも昔は怖かった記憶があったけど、今見るとなんかコメディが前面に出てて、昔はなぜこれを怖がったのだろうと思うぐらいだった。
しかしあの、昔翻訳されたのを見た時はバタリアンを産み出す薬はトライオキシンじゃなくてバタリ・ガスだったんですよね。
これが妄想じゃない証拠に、バタリ・ガスで検索するとネットで一件だけ書き込みがあって。
だから公式にはトライオキシンというのが分かりつつ、いつもバタリ・ガスと言ってしまう。
ていうか誰だよバタリ・ガスって翻訳した奴!!
子供にそんな名前教えたら覚えるに決まってるだろ!!

kigurui at 03:58|PermalinkComments(0) 男爵 

2018年04月21日

新作。

メタルマックスシリーズの新作、メタルマックスゼノが届いたのでプレイ。
うーん……なんだろうな。
メタルマックスのガワをかぶった別ゲーというか。
まあ、ナンバリングじゃないのはそういう理由なんだろう。
少なくとも自分の求めていたメタルマックスではなかった。
あとシナリオが下品というかなんというか。
人類が滅亡寸前なので、初めて仲間になった女キャラが「私も戦う」って言った時に、周りのキャラが「いやお前が死んだらセックスして子供が作れないから困る」って普通にセックスって単語を出すんですよ。
で、その女キャラが「セックスって、私処女だからやり方分からない」とかもボイス付きで言う。
いやまあ、そういう展開自体は理解できるんですよ。
自分たち以外死に絶えたと思っている基地で、ただ一人の女生存者が見つかったら、そう思うのは普通だろうし。
でも別にそんな直接的な単語を使わんでも演出できるじゃん。
「お前さんが死んだら次代に繋がるものがなくなる」とかさ。
女キャラも「そう言われても……やり方だって知らないし」とか。
別にそういう性的な単語を使わずともそういうストーリーは作れるし、そうするのがライターの腕の見せ所なんじゃないのかなって。
エロゲーなら別に分かるけど、これ一般ゲーム、しかも年齢制限すらないゲームだよ。
メタルマックスは基本的にハードボイルドなゲームで下品なゲームじゃなかったはずなんだけどなあ。
新しい女キャラが仲間になったときもそういう単語使いまくるし、その後のイベントシーンでも使いまくる。
なんだかなあ。
ダンジョンマップも使い回しだし、戦車で小さいガレキすら乗り越えられないし……なんかこう、凄い色んな所で損してる感じ。
ナンバリングタイトルではないと言うことで、簡単に車を手に入れて装備としての価値を低くするとか、今までのような世界を巡るんじゃなくベースを基本に探索とか、システム的な変更は別にそこまで拒否感は出ないんだよ。
まあ、実験してるのかなって思うぐらい。
でも、前述のそういった酷さが積もり積もると、システムの変更も駄目に思えてくるから……相乗効果なのは分かっているけど。
なんだろうね。
まあ多分もう新作が出てもメタルマックスシリーズは買わないと思う。
懐古主義なのでDSのシリーズで遊び続けますわ……。

kigurui at 02:24|PermalinkComments(0) 男爵 

2018年04月19日

ロックオン。

地球防衛軍5、ハードでクリア。
武器稼ぎもレンジャーは大体揃った感じ。
エアレイダーでもう少し稼ぐかな……。
まあ、これで甥っ子と楽しくプレイできるだろう。

そうこうしているうちにメタルマックスゼノが明日発売。
ファミコン時代からシリーズをプレイしているので、感慨はあるのだけれど不安もある。
結局1が一番という結論に落ち着かないことを願う。
いやまあ、マジでメタルマックス1は本当にバランス、ストーリー、出来、全てがシリーズの原始にして最高峰だったから。
1を作り直したリターンズも好きだけど。
まあ、公式ツイッターを見る限り、かなり1のスタッフが色々と力を入れているみたいだから、期待もあるのだけれど。

原稿が終わったばかりだけれど、プロットがまとまったので担当さんに送る。
こういうのは早め早めにしておかないと、私のようなぺーぺーの新人は仕事がなくなってしまうからね……。
昔、榊先生が仕事がなくなるのが怖いからなんでも引き受けるとなにかに書いていたけれど、その頃の榊先生より格段に実績のない自分だと本当にそう思う。
チャンスは逃せない。
書ける間にどんどん書こう。

プロットが組み上がったのでノクターン更新分も手を付けねば。

kigurui at 03:48|PermalinkComments(0) 男爵 

2018年04月17日

私生活を楽しむ。

とりあえずあれ、地球防衛軍5をクリアしようと奮闘中。
いや、大分前にマルチで乙松さんとクリアはしていたんだけど、オフラインだとまたEDが違うとのことなので、武器集めも兼ねてソロプレイ。
オンラインだと参加人数で敵の体力に補正がかかるのですが、オフだとハードでも敵が柔い柔い。
アンカーとかビッグアンカーでもミニガンA2一回で破壊できたりする。
それでも集中砲火を喰らうと死んだりするから油断はできないけど、結構サクサク。
明日明後日あたりでクリアできそう。
その後は甥っ子のために武器を稼いで待っておくか……なんかこの前電話したら凄いプレイしたいって言ってたので。


今日読んだもの。
一週間、部屋の中でVRオンラインプレイにかかりきりになっていた引きこもりの主人公はログアウトした世界がすでにゾンビで溢れており、ゾンビとなった家族に襲われて命からがら逃げ出すが……というお話。
面白かった。
ゾンビ映画の定番とライトノベルとしてのフォーマットを上手く混ぜ込んでおり、ライトノベルでのゾンビものという可能性を感じさせてくれる。
ヒロインがゾンビ映画マニアだったということでゾンビ映画のパターンを予測して警戒したり、逆にそれを突いて意外性を演出したりと読んでいて飽きなかった。
一巻としてはゾンビものの助走という感じで物足りない部分はあるけれど、ゾンビものとしての展望を踏まえた終わり方だったので、二巻からどう展開するかという楽しみがある。
作中に出てくるゲームの名前の数々が作者の他作品なのだけれど、これがただのお遊びなのか、あるいは別の意味があるのか。
最初にプレイしていたAIとのやり取りも含め、謎も含んでいていい。
まかでもだと他作品のキャラが並行世界の代表のような感じで顔を出して会議していたし、これもそれの一環かなと思ってしまう。
なんにせよ、続きを待つ。

部屋の掃除、部屋の整理、書類の整理は完了。
かなり綺麗になった。

次は積んでるDVDと小説と漫画の消化だわなー。

kigurui at 03:29|PermalinkComments(0) 男爵 

2018年04月14日

色々と。

広島はあれですね。
ランナーが溜まるけど後一本が出ないという。
まさに誠也、新井さんがいないという弱みが露呈してしまっている。
戻ってくるまでしんどそうだなあ。
薮田君が中継ぎで使われたけど、裏ローテ頭がどうなるか。
中村裕太が二軍でかなり良いから、来週はそれでいくのかなあ。
シーズン開始から三連覇には厳しい状況が待ち受けているね。

修羅場抜けたので部屋の掃除してクリーニングに出していた礼服を片付けて、本も読んでゲームして。
巨乳大家族催眠の印税が入ったからなんかゲーム買うかなあとか思ったらもうメタルマックスが来週発売。
4がちょっと個人的には哀しい出来だったので、ゼノもそこまで期待はしていないけれど、まあ多分ファミコンスタッフが作るメタルマックスはこれが最後だろうから、ここまでは付き合う。
今まで出たメタルマックス全部やったけど、結局1が一番面白いって思っちゃうんだよなあ。
2も3も嫌いではないけど。
しかしメタルマックスが続いているんだから、サンサーラナーガとかも続いて欲しかったねえ。

原稿上がったから一日二日なにもしないでフリーの日を過したんだけど、なんかこう、言い知れぬ不安感が胸を襲って来て落ち着かなかった。
担当さんからの修正が来て逆にやることができて落ち着くとか、修羅場の根は深い。
いやまあ、スケジュールが圧したのは八割自分が原因で、二割が身内による不可抗力だったんだけど。

色々と溜まったゲームのイベントとかもこなしていくか……。

kigurui at 03:58|PermalinkComments(0) 男爵 

2018年04月12日

突破。

なんとか修羅場を突破しました。
また告知できる段階になれば告知します。
今はゆっくりと休みたい……次の更新から通常に戻ります……。

kigurui at 03:42|PermalinkComments(0) 男爵