2012年01月01日
2012年初夢
9月くらいにはすべて終わり、最後の3か月は余裕を持ってのんび
【掃除道】~茶道、華道、柔道、空手道に肩を並べる「道」づくり
掃除道の体系化と師範コースのスタート。掃除道の師範を50人育
掃除大賞2012の開催。
掃除本(一般向け)、掃除本(ビジネス)の2冊の出版。
全国の「高い基準の掃除に取り組んでいる組織」めぐりをする。
【セミナー事業】~感性教育、習慣教育を伝えるために。
従来通り「習慣教育基礎講座」「習慣教育実践講座」に加え、新し
感性を活用し、「良い場」「良い流れ」をつくるための「メモ化」
コンサル先を限定10社に絞る。
【アシスト】~子どもの教育のための新人育成のために。
今年は社風を作り変える1年にする。新人が習慣教育の指導をでき
自創経営の仕組み(CS、月次計画、週計画、成長対話、役割人材
モデルルームのように外部の人間に見せられるレベルに環境整備(
新人の教育。自創経営の基本を習得させる。
2013年の新人の採用。リクナビ学生人気企業ランキングで1位
【執筆】~現場の声を世に伝えるために。
3冊出版する。
(掃除をまったく新しい切り口で書く本を2冊出版する。本の企画
【趣味、肉体】~愉しさの追求。結局、趣味、遊びなんです。
世界で最も過酷なレースと言われる「アタカマ砂漠マラソン250
ヨガを始める。
【家庭】 ~すべてはここから。
ヒミツ。家族で過ごす時間を少し増やす。
【学び】 ~今年は2つに絞る。
東川鷹年先生の自創経営塾に参加し、社内に仕組みを落とし込む。
致知の社内木鶏の仕組みの導入
2011年12月31日
2011年も大変お世話になりました
【仕事】
一般財団法人日本そうじ協会設立
「そうじ道」のセミナースタート
アシストで優秀な新人の採用
今年は311の震災の影響(計画停電)のため学習塾部門で新入生の募集ができないスタートとなりました。そんな中、さらなる質の向上を図り、採用活動を行い、採用活動に力を入れました。リクルートのリクナビの学生人気ランキングで「全国の教育事業で堂々7位」「従業員数50人未満の会社人気ランキングで7位」となることができました。そして何よりも、素晴らしい人材を採用することができました。来年からさらなる品質の向上を図れるのではないかと期待ができます。
セミナー事業では毎月の「習慣教育基礎講座」「実践講座」を行い、実践する人のネットワークができつつあります。また、日本経営合理化協会での講師をさせていただいたり、全国の企業で講師をする仕事も増えました。
そして今年、何よりも注力したのは「そうじ道」です。これが2012年の中心になっていくことでしょう。今までに私がやっていた個人、組織の能力開発も個人個人の変化を促すだけではなく、「良い場」×「良い流れ」×「良いテンション」の3つのマネジメントが大切だ、ということにはっきりと気づきました。なんと1月の香港100キロトレイルを完走したあとに立ち寄ったマカオのカジノで気づいたのです。それから怒涛の活動が始まりました。習慣教育の集大成となる3つのマネジメントを「掃除道」を通じて伝えていこうと思います。
【出版】
「1日3分!天才に変わる方法(フォレスト出版)」
「頭の雑音を掃除するメモ化(廣済堂出版)」
「10秒朝そうじの習慣(ワニブックス)」
タイトルと内容は違いますが、すべて「習慣教育」に関連した本です。それぞれの本を通じ、新しい出会いがあり嬉しく思います。
【チャレンジ】
香港100キロトレイル完走
サハラレース250キロ完走
3年前までは体力がなく、病気がちだった私がまさかここまで復活できるとは、、、。増田一樹くん、喜納兼史くんという仲間がいなかったら香港100キロトレイルを完走することができませんでした。彼らがいつもトレーニングに付き合ってくれたので1月の香港100キロトレイルを完走することができました。そして、サハラレースを完走できたのは、増田くん、喜納くんに加え、福井未菜さん、小野博史さんとの出会いが大きかったです。2人と出会い、またその仲間と出会い、「サハラマラソン完走」という夢がぐっと近づきました。赤坂さん、今井さん、家族、職場の多くの人のサポートのもと、完走することができました。体重が8.9キロも減るという大変なレースでしたが達成感はとても大きいものでした。
【家族】
ヒミツ。でも今、私がいろいろなことに首をつっこめるのは家族のサポートがあってこそです。本当にありがたく思います。
【遊び】
ナイトスクープ出演
香港、マカオ、シンガポール、インド、エジプトへ。
アメリカドラマ「フレンズ」をシーズン1~8まで見る。
「JIN」「南極大陸」を見る。
今までになくテレビを見る時間が増えた一年でした。以前はまったく見なかったのですが、、、。
でも、感動したり、元気が出たり、何よりも「楽しい!」ので、これで良し、と思っています。
【お別れ】
恩師の丸山浩路さん、内藤陳さん、叔母との別れがありました。
3人とも会うといつも私を全肯定してくださり、元気づけ、激励してくれました。
この年になると恩人が少しずつ減っていくのはとても悲しいことです。
でも私が多くの恩師に導かれてきたように、(おこがましいことを言うようなのですが)これからは私も年下の友人を大切に伝えられることを伝えていこうと思います。
以上、たくさんのことを体験できた2011年でした。2012年も皆さん、どうぞよろしくお願いいたします。
2011年12月27日
ベストジーニスト賞 一般部門
ぜひ、清き一票をよろしくお願いします!
http://www.bestjeanist.com/entry/ApplicantDetail.action?ApplicantId=132&SectionId=2
2011年12月23日
【10秒朝そうじの習慣】ゆがふる。での特集
2011年12月22日
【10秒朝そうじの習慣】「美的」の取材を受けました
2011年12月16日
ラジオ「おはようパーソナリティ道上洋三です」に取り上げていただきました
関西でも老舗の人気番組に取り上げていただけて本当に嬉しいです!!
そうじ道がさらに広がっていくといいなぁ、と思います。
2011年12月14日
【10秒朝そうじの習慣】AMAZONで総合2位!ビジネスランキング1位!
皆さんのおかげです。本当にありがとうございます。
2011年12月06日
【10秒朝そうじの習慣】(ワニブックス)を出版しました
これは私が習慣教育の指導をしていく中で、大切にしている「掃除の習慣」について書いたものです。
成功や幸せを手に入れるために、私は地道にコツコツと良い習慣作りをすることが必要だと考えています。
一瞬で変わる!なんてものはなかなかないのです。
そこで私は「習慣道」=「早起き」×「掃除」×「内観(日記)」×「十の誓い」を大切に考えています。
そしてその中の掃除に関して、1000人以上の汚部屋を改善していく指導をしていく中で積み上げられてきたノウハウを書きました。
掃除ができないというのは、その人にとって、何か成功や幸せを阻害している習慣があるからなのです。
・ グズで先延ばししてしまう癖がある。
・物事を続けることができない。
・頭の中が混乱している。
・他人任せの癖。
・時間がないと常に思い込んでいる癖。
など様々な習慣が、目に見える形として表れているのがあなたの部屋の状況や職場の机の上の状況なのです。
部屋がキレイになるというのは、単に掃除の習慣が手に入るというよりも、「人生を良くする習慣」を手に入れた証になるのです。
この本では「どうやって掃除の習慣を手に入れるか」「掃除をすると手に入るモノ」「モノを捨てられない理由」「外脳理論 部屋の状態は脳の状態である」「モノはメッセージを語る」などいろいろ書きました。
12月13日にアマゾンキャンペーンを行います。
購入していただけたら幸いです。
10秒朝そうじの習慣
2011年11月05日
「頭の雑音を掃除する「メモ化」」出版しました!
頭の雑音を掃除する「メモ化」
<内容紹介>
「上司に報告しておかないとな」、
「もう一度、書類を見直してから提出しよう」、
「飲み会、いつだっけな」、
「新しいクライアント、ちょっと苦手だなぁ」、
「英会話をそろそろはじめたほうがいいかな」、
「本当にこのままでいいんだろうか・・・」
私たちの頭の中には、常にこのような「やらなければならないこと」、「やったほうがいいこと」、「イヤな感情や漠然とした不安」などさまざまな「思い」が浮かんでは消えて、頭の中を占領しています。 「すぐにやらなくちゃ!」と思ったそばから雑音に気をとられて、行動を阻まれていることが多いのです。
雑音で失うものは行動だけではありません、あなたの「感性」もあります。
感性とは、あなたが秘めた無限大の可能性です。 雑音を掃除することで、自分も気付かなかった夢や、なりたかった自分を発見できます!
本書で紹介する「メモ化」は、頭の中を大掃除し、夢に向かって効果的な行動を引き出します。
●メモ化のステップ 整理・・・雑音をすべて書き出して、不要な雑音を捨てる。 整頓・・・雑音を仕分けして、結果が出る行動につなげる。
清掃・・・ストレスを一掃し、心をメンテナンスする。
清潔・・・感謝体質になって、自分に自信がつく。
躾・・・大量行動で夢への実現が加速する! 頭の中のきれいに雑音を掃除すると、結果的に、仕事の生産性があがる!時間に余裕ができる!ストレスが激減する!健康管理ができる!のです。 毎日5分もかからない簡単な「メモ化」 今すぐ頭の中を掃除して、結果に結びつく大量行動をしましょう。 人生が劇的に好転する実感は、「メモ化」からはじまります!
目次
序章 頭の雑音を掃除する「メモ化」とはなにか?
第1章 雑音だらけの頭を解放しよう!
第2章 整理―不要な雑音を捨てる ・・・自分を知るために
第3章 整頓―メモ化活用術 ・・・結果を出す行動をするために
第4章 清掃―人間関係メンテナンス ・・・ストレスをためないために
第5章 清潔―心を磨き上げる ・・・強い自信を持つために
第6章 躾―「大量行動」で夢への実現が加速する!
頭の雑音を掃除する「メモ化」
2011年10月18日
2011年10月10日
サハラレース250キロ完走しました!
体調を崩し、本当に苦しく、辛いレースでした。
ただ、一度もリタイアするといことが頭によぎることはありませんでした。
いろいろなことを感じたサハラレースについて帰りの飛行機の中ででもまとめてみようと思います。
まずはご報告まで。
2011年09月30日
10月6日NHK「セカイでニホンGO」に出演します
掃除をどう経営に活かすのか、日本人と掃除の関係、掃除の歴
6日はサハラレースのオーバーナイトステージと言って80キロ
2011年09月29日
風邪も峠を越えて少し楽になってきました。今後のスケジュール
1分30秒の動画ですのでもし良かったら見てください。
サハラレース公式HP
いよいよ明日30日、出場選手がホテルに集合します。
今、大急ぎで頭痛、鼻水、のど痛、咳、下痢の風邪を治しています。
エジプトについてからもホテルからは一歩も出ず、全力で風邪を治しています。
といっても本当は日本で終えることができなかった本の原稿書きを一生懸命書いています(笑)
おかげで持病の腰痛、坐骨神経痛まで調子が良くなってきました!
風邪も峠を越えたようで少し楽になってきました。薬のせいかもしれませんが。
今後の予定は
9月30日選手集合
10月1日荷物チェック&バスで砂漠へ移動。砂漠で自分で持ってきた夕食を食べ、明朝のスタートを待ちます。
10月2日7時(日本時間14時)レーススタートです。
2011年09月28日
カイロに到着しました
途中、アブダビから、サハラレースに出場する韓国の選手、オーストラリアの選手たちが「YOUはサハラレースに出るのか?」と話しかけてきました。同じ匂いを感じたのでしょう。すぐに意気投合しました。
日本を出る前から風邪をひいてしまいました。頭痛、鼻水、咳、喉の痛みとすべて出ています。おまけに飛行機の中が激寒だったため風邪が悪化するし、鼻が詰まっているからか上手に耳抜きができずに高度が変わるたびに耳に激痛が、、、。腰痛、首痛、坐骨神経痛に加えて風邪まで引いてしまうとは、、、、。
でもスタートまでに今日を含めて4日あります。 内臓に負担をかけずに本気で全力で風邪を退治します。
そうすれば、逆に免疫ができて良いってものです。
また、 以前、ボクシングの大橋秀行会長から怪我をしたり故障をして万全の準備が取れないときの心構えとして「普通の獅子より、手負いの獅子のほうが強いんだよ。だから大丈夫」と教わったことがあります。だから、きっと大丈夫です。いつも以上に抜群のコンディションでいけると思います。
なんとか完走して良いご報告を皆さんにできるようにがんばります。
追記:日本を発つ前に書きあげたかった本の原稿は100ページ以上残したままタイムリミットが来てしまいました。空港でも、飛行機の中でも今、11月出版予定の本を書いています。日本にいると忙しかったり、疲れていて寝てしまったりするため、意外と空港や飛行機の中ははかどります。今日一日で40ページ書きました。今晩、明日、明後日の間に200ページ近くを全部なんとか書き上げて、気持ちよくサハラレースに望みたいと思います。ちょうど風邪をひいているのでエジプトで観光などせず、せっせとホテル内でパソコンに向かいます。
2011年09月22日
サハラレース250キロ壮行会、どうもありがとうございました。
2011年09月21日
台風直撃!!
台風直撃で交通機関も麻痺しています。
こんな状況ですので、「参加できなくなった」という人も続出です。
当然です。
でも、今日のためにわざわざ沖縄から来てくれている人もいます。
広島から向かってきてくれた人もいました。
本当にありがたいことです。
アシストのOB、生徒も来てくれます。
習慣教育の受講生も来てくれます。
旧友も来てくれます。
本当にありがたいことです。
地震や台風など、自然現象には立ち向かおうなんて考えずに、共存するしかありません。
皆さん、今日は怪我のないよう、ご無事にお過ごしください。
2011年09月20日
明日はサハラレースの壮行会
まだ満足する準備ができていません。
今の状態はサハラの準備も仕事も中途半端です。
なんとかリカバリーしないと!
っと、ここで風邪をひいてしまいました。
頭痛がします。
さらに明日は台風が直撃する模様です。
「思ったとおりにいかない」
これがサハラにも役立ちそうな教訓ですね(笑)
2011年09月18日
習慣教育実践講座を行いました
今日は特別に、財団法人日本催眠術協会の理事長のジャイアント吉田さんを招いた講座をしました。
人は思い込みで生きています。
何があっても楽しいと思う思い込み。
何があっても自分は被害者だと思う思い込み。
いろんな実験を通して、「思い込み」に気づいてもらう体験を受講生の皆さんにしていただきました。
すごい筋肉の体をしているのに腕相撲で勝てなくなってしまう・・・・
体重50キロにも満たないのに、腕相撲がめちゃめちゃ強くなってしまう・・・・
水を飲んだのに、ビールと錯覚してぐでんぐでんに酔っぱらってしまう・・・・
レモンを甘いと錯覚して皮まで食べてしまう・・・・
これらを通じて「ずいぶんと思い込みによって生きてきたんだな」と気づいてもらいました。
「楽しい」「好きになる」というのが自己催眠をするときの王道だと思います。
人を好きになる。
仕事を好きになる。
勉強を好きになる。
お客様を好きになる。
嫌なことでも好きになる。
人といるのが楽しい。
仕事が楽しい。
勉強が楽しい。
お客様といるのが楽しい。
嫌なことでも楽しい。
こう思えたら人生、最高ですよね!
こういうふうに思い込むために今日教えた自己催眠が役に立つのです。
2011年09月16日
サハラマラソン出発まであと11日
セミナー主催1日。(18日)
トレーニング2日。(17日、21日)
信越五岳110キロで2日。(24,25日)
サハラ壮行会で1日。(21日)
睡眠時無呼吸症の検査入院1日。(26日)
それらの合間の5日間でやること。
雑誌連載の原稿2本書く。
本の原稿を残り140ページ書く。(締切23日実質5日で一冊か
留守中の仕事の段取り。社内ミーティング。
サハラの荷物購入、チェック。
サハラまでは本当に周囲の皆さんにご迷惑をおかけするのと、お世
帰国したら、じっくりとお返ししていきます。本当にありがとうご
それにしても、参加する人はみんな仕事もあるし、同じように大変
2011年09月14日
チーランニング 中島貴裕先生
最近、ものすごく忙しかったけど、遅刻してでも行って良かったです。
姿勢が悪くなっていくことで、疲れが蓄積していくことを体感できます。
良い姿勢、フォームで走り続けたい、歩き続けたい、と思いました。
サハラマラソンでも上手に活用したいです!
2011年09月11日
土佐清水病院 丹羽耕三先生
この先生は私にとって命の恩人のようにも感じられる人です。
私は昔、重度のアトピー性皮膚炎の患者でした。
象の皮のように分厚くただれた皮膚になってしまっていました。
どこの病院に行っても、ステロイドが強くなっていく一方で、そのステロイドももう効果がなくなってきていました。
持ち前の明るい性格で日々、過ごしていましたが、きっと周囲の人は気味が悪いと思った人もいたことでしょう。
そんな反応を受けたこともあります。
それが、私は3週間、土佐清水病院に入院し、その後、丹羽先生の紹介してくださった活性酸素を除去する抗酸化剤ニワナを飲むようになってから、ピタリとアトピーが止まったのです。
もしあのまま丹羽先生との出会いがなかったら、と思うとぞっとします。
この感動を致知出版社の藤尾社長にお伝えしました。
そして丹羽先生のことを致知の編集部の皆さんも感動してくれ、雑誌に掲載され、その後、単行本まで発刊されました。もう9年前の話です。
久しぶりに丹羽先生の元気な様子を拝見し、感慨深くなってしまいました。
2011年09月10日
高尾山〜陣馬山 トレイルラン
と言ったところ今井さんが高尾山から陣馬山までの往復トレッキングにお付き合いしてくださいました。
この今井さんが、ハセツネやサハラへのチャレンジをするためのきっかけを作ってくださった人です。
今日も、昼間はご自身の仕事で山を歩いたり忙しかったであろうに、「サハラレースの直前の今村さんのトレーニングに付き合ってあげよう」とわざわざお時間をとって高尾山を案内してくださいました。
3月にアタカマ砂漠マラソンに出場する田島大輔くんと一緒にです。
往復28キロ、後半は少し疲れました。
でも、満足いくトレーニングになりました。
今井さんがいなかったら今日は家で疲れて寝ていたと思いますので!
2011年09月07日
湘南で砂浜トレーニング22キロ
最近は、仕事が猛烈に忙しく、なかなかトレーニングの時間を取れません。
トレーニングをしようと思っても夜中になってしまいます。
そんな中、今日は陽射しが強い中、22キロを砂漠対策として砂浜を走りました。
ものすごい日焼けをしました。
サハラ砂漠ではもっとすごいのでしょうね!!
2011年09月04日
江田島海軍兵学校&広島平和記念資料館
人間魚雷「回転」や原爆の資料などをたくさん見て「命」について深く考えさせられる一日でした。
2011年09月03日
広島でそうじ道講座
なんと人望のあつい河中社長 が、たったの2週間で会場いっぱいの経営者や取引先の人などを集めてくださっていました。そこで3時間、みっちりと掃除で会社経営が変わるというお話をさせていただききました。
広島の皆さんはとても反応が良く、素晴らしい方ばかりでした。また、皆さんと続きのお話をしたいところです。
2011年09月02日
セカイでニホンGO!
最近は体系化した「そうじ道」 「掃除道」を世に広めるために、積極的にテレビや本・雑誌の執筆などに取り組んでいます。また、10月2日からのサハラレース250キロに出場するためのトレーニングにも精を出しています。
先日、NHKの「セカイでニホンGO!」という番組の収録で、「日本人と掃除」についてお話をさせていただきました。放送の詳細がわかりましたら、またご連絡致します。
2011年08月26日
採用活動:3次選考
素晴らしい学生がたくさんです。
今日はいよいよ3次選考会でした。
テストをし、職場を見てもらいました。
採用は、「この子と一生付き合っていけるか」「この子は戦力になるか」「この子の期待に応えてあげられるか」「この子はうちの会社で活躍できるのか」など多面的に見て検討しています。
3次選考まで残る学生はみんな良い人材ばかりです。
あとは単純に、うちの会社で本人がしっかりとはまって活躍できるかどうか、なのです。
どの学生も良い人材ばかりですので、愛着がわいてしまい、本当に悩みます。。。
2011年08月24日
鎌倉アルプスでトレーニング
今日は始発電車に乗り、鎌倉へ行きました。
港南台から鎌倉の山々を超え、約20キロ歩き、午前中のトレーニングを終了しました。
トレーニング不足で、不安は募りますが、仕事も忙しいので仕方ありません。
今日は午後は、今の私に貴重なアドバイスをしてくださる先生と、仕事仲間とミーティングをし、頭の中が活性化しています!
2011年08月22日
日本経営合理化協会「すぐやる習慣」講座を行いました
日本全国から集まってくださった受講生の皆さんに4時間で「すぐやる習慣」「やり続けるコツ」などについてお話しさせていただきました。
今日からまたたくさんお付き合いが始まる経営者や管理職の方々も多いことでしょう。
毎日の出会いが楽しくて仕方ありません。
2011年08月21日
習慣教育基礎講座/実践講座を行いました
今回も全国から受講生の皆さんが集まってくださいました。
今日の実践講座では「時間管理」について講義しました。
人生=時間です。
一秒を1円として考えると、一日は86400円あります。
この86400円は貯金することも、明日に持ち越すこともできません。
無駄遣いしてしまうこともできるし、貴重に扱うこともできます。
自分にとって大切な86400円を毎日、大切に大切に使いたいものですね。
皆さんは今日は86400円を大切に使いましたか?
自分のためには使えなかったですか?
他人に自分のお金を使われてしまいましたか?
他人のために大切に使うことができたのですか?
自分のお金です。自分のために使うにしても、他人のために使うにしても「自分のお金」ですから、よく考えて大切に使いましょう!
2011年08月20日
今村暁 そうじ道講座(掃除道講座)
本日も、「そうじが苦手」「片付けが苦手」 という人が集まりました。
どうして片付けられないのだろう?
どうやったら片付けられるのだろう?
など一緒に考えながら、掃除を楽しく楽々とできる方法をお伝えしていきました。
掃除をしっかりすると人生が変わります。
掃除の習慣を身につけたい方はぜひいらしてください!
2011年08月18日
採用活動:就職は縁
今年はいつにも増して素晴らしい学生ばかりです。2次選考を行っていますが、どの学生も素晴らしい人ばかりです。素晴らしいことは間違いない人材ばかりなので、弊社のような「ひとり3役〜5役やる企業で力を発揮できるか」「0から1を作り出すことができるか」「コミュニケーション能力があるか」などを基準に選んでいこうと思っています。
就職というのは「縁」だと思います。
第一志望に入れなかった学生にとっても、落ち込む必要はありません。
落ちた会社が、その人の「持ち場ではなかった」ということなのです。
第一志望の会社に入れる学生なんて1%もいないでしょう。
就職した会社が本人にとって縁のある素晴らしい会社なのでしょう。
その縁のある会社でがんばるのが良いと思います。
就職活動で何十社も落ちて自信を無くしている学生の皆さん。
それで自信を喪失する必要はありません。
そこはあなたが活躍できる会社ではなかったのです。
あなたの持ち場ではなかったのです。
あなたは素晴らしい人です。
自分の持ち場を見つけ、がんばりましょう!
就職活動をがんばっている学生の皆さんを応援しています!
2011年08月17日
奥多摩でトレーニング
奥多摩で、ハセツネのスタート地点から第1チェックポイントまでの22キロとその他の約25キロを歩いてきました。サハラレースを見越して、10キロ近い荷物を背負って7時間かかりました。
重い荷物を持ち、山を25キロ歩け、バスに乗り遅れないように最後まで走ったりすることができたのですごい自信がつきました。
2011年08月16日
今村暁の公開講座
8月20日(土)13時〜 そうじ道講座
8月21日(日)9時〜13時 習慣教育基礎講座/14時〜19時習慣教育実践講座
8月22日(月)13時〜17時「今村暁のすぐやる習慣 体得実習」(日本経営合理化協会)」
9月18日(日)9時〜13時 習慣教育基礎講座/14時〜19時習慣教育実践講座
9月19日(月)13時〜18時 習慣教育実践講座東京第4期 第一講座
10月16日(日)9時〜13時 習慣教育基礎講座/14時〜19時習慣教育実践講座
サハラレース出場にあたって4つの恵まれた環境
「出られるだけで幸せだなぁ」ということです。
少なく見積もっても4つの有り難き環境に恵まれているのです。
<1>家族の理解
一家の大黒柱であるお父さんが「サハラ砂漠を走ってみたいんだ」と無茶なことを言っているのに、何も反対しないで笑って応援してくれるこの環境は本当にありがたいです。
<2>仕事の環境
サハラレースに挑戦しようと思うと2週間近い休みを取らないとチャレンジできません。その休みを取れる環境というのは本当にありがたいことです。笠原さん、平田さん、尾川さん、宮本さんをはじめとするスタッフの皆さんとクライアントの皆様が毎日、僕を支えてくださっているからこそできることです。 本当にありがたいです。
<3>金銭的環境
サハラレースに出ようとすると、エントリーフィーで3300ドル=約30万円かかります。飛行機代とホテル代で20万円、シューズ、リュック、時計、カメラ、ストック、食糧などのグッズで20万円弱かかります。合計で70万円がミニマムでかかるのです。このようなレースで出られる環境を本当にありがたく思います。
<4>健康な環境
そして何よりも、レースに出られるという健康を維持できていることがありがたいことです。私は大病をしたことがあるので、何よりも健康が第一だという認識を持っています。サハラレースなどという過酷なレースにチャレンジしようと思うことができる自らの健康状態に本当に感謝しています。
以上、4つの恵まれた環境にあることを日々、感謝しています。この4つの環境だって、いつか何かのきっかけで崩れてしまうことだってあるかもしれません。常に4つの環境を維持するとともに、「今この瞬間」を大切にしてサハラの完走を目指したいと思います。
「足が痛い」「走力がない」「腰が痛い」「暑いのに弱い」・・・いろいろネガティブなことを言い出したらキリがありません。でも、どんなマイナスな環境があろうとも、上記の4つの素晴らしい環境が整っている私は恵まれていると思います。だから言い訳ができません。なんとか完走を目指そうと思います。
サハラレース2011 250キロに挑戦します!!
初めてのホノルルマラソンでは、30キロより先は拷問のように苦しい思いをしました。一歩一歩が激痛だったのです。両足引きずるようなゴールでした。
でも不思議なことにホノルルからの帰りの飛行機の中で「次はウルトラマラソンを目指そう。いつかサハラマラソンに出よう」と思いました。その後、足首、膝、股関節、腰を痛めたり、肺の調子が悪かったり、心臓の調子が悪かったり、、、、といろいろな時期がありましたが、徐々に「走ること」や「健康」に体が慣れてきました。
宮古島100キロウルトラマラソン、香港100キロトレイルを完走し、・・・・・いよいよ10月2日からのサハラマラソンに挑戦します。
完走することがずっと憧れでした。
サハラレースはエジプトで行われます。
砂漠の中を一日に40,40,40,40,90キロと 走り通算250キロ走ります。
一週間分の食料、寝袋、水などをリュックで背負って走ります。アドベンチャーレースです。
サハラマラソンでは過去に、迷子になったりで死者も出ています。
今年、一番のチャレンジがサハラレースへのチャレンジです。
がんばります!!
2011年08月14日
安心で「10秒そうじ」の特集が組まれました
そうじ道講座を受講した人、習慣教育講座を受講した人がたくさん特集されています。
掃除をすることで人生は変わっていきます。ぜひ読んでいただけたら幸いです。
安心
お問い合わせは info@entre-j.com までお願いします。
プレジデントファミリー「日記の習慣」で掲載されました。
今村暁 プレジデント「掃除の習慣」で掲載されました。
2011年07月05日
企業家賞にて
今年もスギホールディングス、雪国まいたけ、日本セラミック、クックパッドなど日本を明るく してくれている会社が表彰されました。
こんな不景気だったり、震災の影響があるときにでも、前向きに活躍されている人の話を聞くと、こちらの感性も揺さぶられます。忙しい中、会場にかけつけて良かったです。
素敵な会場を用意してくださった徳永社長、どうもありがとうございました。
一日、お付き合いしていただいたSさん、どうもありがとうございました。
リクルートのFさん、どうもありがとうございました。
2011年07月02日
大学生スタッフのKくんと飲みに行きました!
今日は彼の20歳の誕生日だったのです。
私は彼が小学校のときから知っています。
真面目な時代、いい加減な時代、良いかげんな時代、それぞれ知っています。
彼は外見はチャラく見えますが、本当にいい奴です。
意外と他の人よりも真面目にいろいろなことを考えている部分もあるし、行動力もあります。
今日も彼の話を聞いていて本当に楽しかったです。
スタッフと飲みに行くのは本当に楽しいです。
2011年07月01日
習慣教育実践講座の1期生と会食
皆さんと最後の講義をしてから半年が経過していました。
その間、震災があったり、転職したり、離婚したり、病気になったり、それぞれの人がドラマの中で生きていました。
それでも皆さん、本当に明るいし、前向きです。
同期の受講生のことを自分のことのように心配し、応援しているのです。
私自身、「この人たちに会えて本当に良かった」と思いました。
今日は驚いたことに「OBが全員参加」しました。
これは本当にすごいことですね。
採用活動に力を入れます!
弊社でも採用活動を行っています。
私は「採用活動」については強い思い入れがあります。
大企業なら人の採用の失敗はそれほど致命的なダメージにはならないかもしれません。
でも中小零細企業の場合、社風に合わない人材を採用すると、組織が壊れてしまいます。
逆に社風に合う人材を採用すると、組織は一気に開花していきます。
私たちの会社は一騎当千の人材を求めています。
といっても難しいことはありません。
明るくて、前向きで、誠実な人であれば良いのです。
「約束を守る」 「人のせいにしない」など当たり前のことを当たり前にできれば、その人は必ず伸びます。
7月、8月は8回の会社説明会をします。
この時期は大学生にとっても「自分の一生を考える時期」「自分の価値観に向き合う時期」「自信をなくしたり、自分の心と戦う時期」です。そのような学生さんたちと会い、縁を持てるのが本当に楽しみです。
弊社に就職する、しないにかかわらず、学生たちの力になってあげたい、と思います。
2011年06月26日
習慣教育基礎講座、実践講座を行いました!
今回も日本全国から習慣教育を実践したいと考える熱い人たちが全国から集まりました。
実践講座で4か月間、一緒に学んでいる受講生の皆さんはどの人も本気で日々の実践に取り組んでいらっしゃいます。自分と周囲の環境が劇的に変わっていっている人も、いつものことながらたくさんいらっしゃいます。
いよいよ来月は最終講座です。 楽しみです!
2011年06月25日
そうじ道講座を行いました
そうじが得意な人、苦手な人が集まり、みんなで掃除の本質について考えていく講座となりました。
講座の最中から「早く家に帰って掃除をしたい!」「早く職場にかえって掃除をしたい!」と皆さんが感じてくださる講座となりました。
習慣教育の中の大切な要素となる掃除についてはかなりの実践とノウハウの蓄積があります。
来月は7月17日に行います。希望される方は
1nikki@syuukan.jp
まで「7月17日 そうじ道講座 受講希望」と書いてご連絡ください。
2011年06月19日
近況報告(6月11日〜19日)
午前中、静岡でコンサルタントをしている友人とMTG。「掃除」を通して会社を良くする方法について話す。
夜は習慣教育に取り組んでいる仲間の中で「ダイエット部」の人間たちと食事会。みんなこの一か月で5キロ近く減っていた。今日は低カロリーな食べ物をみんなで美味しくいただく。
<6月15日>
夜、アルバイトスタッフが集合し、MTG。みんな性格も良く、やる気のある良い子ばかり。 こういう子たちとは会うだけで楽しい。
<6月16日>
N出版の女性編集者と打合せ。教育の本についての話だったが、今の私は忙しくて書けないような気がするテーマだった、、、、。
<6月17日>
月に一回の東川先生の自創経営の勉強会。この先生に月に一回、会う中で自分を律することができている。私にはたくさんの師と呼べる方がいる。本当に素晴らしい師に会えたことが私は運がいい、と感じる。
<6月18日>
渋沢健さんの「渋沢栄一 論語と算盤塾」に参加。今回は渋沢栄一財団の渋沢資料館での勉強会。外資系コンサルティング会社の社長など一緒に勉強をする仲間は素晴らしい見識を持った人ばかり。外国で活躍している人も、やはり「今こそ論語と算盤」という想いは強いようだ。
<6月19日>
朝から町内のおそうじ。近所の住人が集まってそうじするのはとても良い。地域でのコミュニケーションも図れる。夜は行徳先生のBE40周年記念式典。ますます元気な先生と仲間に会えるのは嬉しい。
2011年06月10日
「安心 7月号」でそうじ道が特集されました。
クチコミを見る
「朝そうじに人生が大好転!!」と特集されています。
これは私たちが取り組んでいる「習慣教育」 の中の大切な要素である「そうじ道」について取り上げていただきました。掃除をすると、頭の中がすっきりしたり、仕事がはかどったり、時間が増えたり、無駄遣いがへったり、といろいろな効果が出てきます。
ぜひ、皆さんに読んでいただけたら幸いです。
近況報告(2011年6月4日~10日)
しばらく体調を崩していますが、出張が続いた一週間でした。
<6月4日>
高松入り。友人のお勧めにより釜ぶっかけうどんを食べました。
<6月5日午前中>
売上100億円を超す学習塾の高松支社で、保護者を集めた会で「子どもの成績を決める親の習慣」というタイトルでお話をさせていただきました。高松は皆さん、いい人ばかりでした。講演後、W社の方々と山田家というところでまた釜ぶっかけうどんをいただきました。
<6月5日午後>
習慣教育に取り組んでいらっしゃる広島の経営者の元へ香川から直行。社長が「工場にそうじの習慣を根付かせよう」と真剣に考えていらっしゃるのでそのサポートをしたいと思い「近いから行ってみよう」と行く。(よく考えたら高松と広島って別に近くはないですよね。)経営者とともに工場の掃除をしながら「整理、整頓、清掃、清潔」の考え方、やり方、基準などを伝える。この工場はさらに伸びると感じる。
<6月6日、7日>
寝込む。
<6月8日>
山梨の食品工場へ。掃除、改善の取り組みを拝見。ここの工場は髪の毛一本落ちていない。食品の業界の徹底ぶりに感動する。それでもさらに改善をし続けようとしている経営者に脱帽。
<6月9日>
午前中は社員とMTG。最近、いい感じ。
午後は執筆。やっと「頭の中の雑音を掃除するメモ化」の執筆の目処がついた。担当編集者にずっと迷惑をかけ続け、気にはなっていたが、ずっと書けずにいた。このあと、編集の手にかかって、良い仕上がりの本になると良いなと思う。
2011年06月02日
近況報告
・習慣教育実践講座を行いました。この一か月で受講生の皆さんが素晴らしい実践を続けていました。全員、5時半の早起きを習慣とし、自室をピカピカに掃除していました。今月はコミュニケーションについての実習と講義をしました。皆さん、次の一か月はどんな実践をしてくるのか本当に楽しみです。
・習慣教育基礎講座を行いました。宮城、大阪、広島、宮崎など全国から受講生の皆さんが集まってくださいました。習慣道の輪が全国に広がっていくのは嬉しいですね!!
<5月25日>
月刊誌「空手道 JKFAN」の取材を受けました。朝練の方法についてお話しました。7月発売です。
<5月26日>
尊敬する東川鷹年先生の勉強会に行ってきました。もう10年も教わり続けているのですが、まだまだ先生の徹する力の足元にも及びません。素晴らしい師に会えたことに感謝しています。
<5月27日>
アシストのS先生のお誕生会をしました。「サプライズで驚かせよう!」と他のバイトスタッフと企画しました。短い時間でしたが、なんだか本当に楽しかったです!
<6月2日>
アシストの笠原室長と早朝MTG。彼と「お互いにもっとランクアップノートを上手に使いこなそう」と盛り上がりました。ノートや日記を上手に活用して、自分の人生をコントロールしていこうと改めて基本に立ち返って思いました。最近、笠原室長にいろんな意味で助けられています。
プレジデントファミリーの取材を受けました。「夏休みを前にして、日記を上手に活用できないか」ということから話が広がっていきました。たくさん話したのですが、4ページにしかならないそうです(笑)。でもきっとまた特集されることでしょう。7月発売です。お楽しみに。
2011年05月16日
心身の急速充電の方法
<心身の急速充電の仕方>
最近、ちょっと疲れ気味。20日間もシンガポール、インド、新潟と出張が続いていたからでしょう。
会食も今日と明日でいったん終了です。3.11の震災後、ずっとイレギュラーが続いてきましたが、ようやく日常の生活に戻れます。
疲れたときに、急速充電する方法が僕にはあるのでシェアしましょう。これはあくまでも「今村の場合」です。他の人は体質も違うでしょうから、あくまでも「今村はそうしているのか」くらいに思っていただけますようお願いします。
<まず、疲れを取るプロセス>
1.人に会わない(会うと食事してしまい、時間も取られるので。人と会うというのはそもそもエネルギーがいる)
2.あまりご飯を食べないで、内臓を休ませる。(疲れているときたくさん食べる人もいますが、僕は内臓を休ませたい)
3.プロテイン、アミノ酸を大量摂取する。(ウルトラマラソンをやってわかったのですが、僕の場合にはこれが急速充電に効く!アミノバイタルプロが僕の体には相性が良い)
4.入浴し、たくさん深呼吸して体を緩ませ、マッサージして懐メロ聞きながらそのまま寝る。(疲れているときに無理に元気を出そうとアップテンポの曲は聞かない。自分の調子に合わせた曲を聴く)
<疲れを抜いたら、元気を注入するプロセス>
5.家中、換気する。(病んでいる気を追放
6.腹筋、スタビライゼーションをする。
7.プロテイン、アミノ酸などを大量摂取。
8.シャワーを浴びる。
「疲れを抜く」ことと「元気を注入する」ということは違うということをサンリの臼井トレーナーに何度も体のメンテナンスをサポートしていただきながら会得しました。上記の9プロセスは僕なりに少しアレンジしたものです。以前は疲れているとマッサージをしたり、たくさん寝たりしても活力がみなぎってこないことがありました。今は「疲れを抜き、そのあとに元気を注入する」という2段階のプロセスをやって2日間ほどで急速充電できます。臼井トレーナーは僕の体がカチコチでボロボロだったときの恩人です。
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